2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1
やっぱりやっぱり、と なんだか思うことが噴出してきた。 なんだよ。 やっぱりそうなるんじゃん。 あんた都合ばっかりじゃない。 やるせない。 むかつく。
Jul 14, 2013
コメント(0)
梅雨明け~いよいよ長い夏の始まりですね。快晴の七夕。暑くて引きこもっております、ジョナたんです。気づけば、挙式前の日記更新で止まってましたね。終ってしまえば早いもので記憶が薄れていくだけの日々でございます。そんなこんなですが、本日ホテルからチャペルのDVDが届きまして(笑)一人鑑賞してしまいました。いやー、見事に泣き出しシーンがカットされてましたが思い出したらジーンとなってちょっとウルウルきました。裾が長いドレスだったんで、踏んづけて超つんのめってるシーンは残ってて(苦笑)そっちカットしてよ~っと思ってしまいましたが終ってしまえば、それも良い思い出でしょうか。写真だけでなく、動画はその時の雰囲気がリアルに映し出されるのでやっぱり記憶が蘇りますね~。挙式後は、やりたいことをやる!っが2人の目標だったのでひとまず箱根温泉にSBホークスの試合観戦を達成。まだ、ハネムーンの行先もスケジュールも何もたててないのでなんだかこのまま流れてしまいそうで・・・ちょっと気がかりな今日この頃。そうそう。この間、フランスベットの展示会があったので視察程度の興味本位で行ってきました。結果、ダブルを買ってしまいました。。すごい衝動買い。。しまった~(--;)と思いもしましたが買い替え予定の家具の1つだったので結果オーライ。値段は張りましたが、スポーツ選手も愛用のマットにベタボレした私の意向で即決。お金がかかる嫁でございます。。反省。結婚してからは、次は「こども」と周囲から言われたり聞かれたりばかりする。「いやいや、、、まだまだっす」と流しますがまー30半ばの伴侶を持つということは、そういうことなのでしょう。特に双方の親戚からは、特にけっこう言われてたり。私は小作り生産器じゃねーーーーーーー!っと、内心思いますが。。。ね。それに。結婚前からけっこうアレが続いてまして私より、彼を頑張らせてくださいと言いたい。私より彼が俄然、そっちはサボってますから。もう、けっこう私、そっちのことでは傷ついてますから、と。子どもができたら、もっと進行するんだろうな。淋しい女の人生が始まるんだろうな。私の女の価値はここまでか、と。最近、おしゃれしてもキレイになろうと努力しても何のためにやっていることなのか、時折むなしくなる。自己満足と言えばそうなのだけれど。。一番に見てほしい・喜んでほしい・褒めてほしい人から「いいね」くらいに言われて終ってしまうそんなやり取りに、自信がもとからないのにさらに落ち込む。今は自己満足もあるから頑張るけどこれもきっといつかは放棄してしまうんではないかと最近思うのです。世の女性が、特に主婦が「おしゃれ」だとか「美」とかに疎くなるのはもちろん子供に注力するってことが大きいのだろうけど1番に見てくれる・褒めてくれる、、そんな人の欠如が大きくて、頑張る気もやる気も起きなくなって、そのうち放棄しちゃうんだろうな・・・としみじみ思うのです。残酷なまでに、年齢と共に体のあちこちにエイジングが表れ始めてそんなの自分が一番分かってるからアレコレ頑張りたいのに、世の方々も「おばさん」「おじさん」には冷たくて「そういう目」で見られることは知っている。せめて、自分を伴侶として選んでくれた人には「異性」として、認めてもらいたいのに家族となって、異性ではなくなってしまう。頑張っても、なにもない。みーじーめーーーーーーーーー。私はまだ26だぞーーーーーーーーーーー。もう、子供うんだらお終いかーーーーーー。ばかたれーーーーーーーーーーーーー。同世代の友人にこのレスについて相談しても、彼女らの彼氏・旦那はみんな20代で同世代なので、交際期間は私たち夫婦より長くても、定期的にあるそうで・・・あまりレスについて相談・愚痴をいってもピンとこないみたい。「回数は減ってるけどね」程度。結婚式依前に、一度、泣いて沈んでたら旦那さんも認識はあったみたいで「最近元気ないのは)やってないから?」となり、それなりに和解はしたつもりだった。でも、それ以降、今度は私が、そういう雰囲気になっても「あ、いま、無理に頑張らせてるのかも」と自然に受け止められなくなっている。やりたくないのか、やりたくないのかで言ったら後者。人間ですから。でも、近頃、どうも旦那さんと・・・となると意識してしまう。自然にたのしめない。旦那さんがイヤなんじゃなくて、私を本当に女性として見てくれてるのか、自信がなくなってしまったのだ。キレイになろうと努力しても、反応はほぼなし。新婚なんだから、「きれいだね」の一言ぐらいはお世辞でも言ってほしいときがある。頼んだら言ってくれる人だけど、頼んで言わせるって何よ(笑)なんだか、近頃、女としての価値がないんだな・終わったんだな、と思えてしまってけっこう傷ついてます。外見は、もうしょうがないのはわかってる。整形でもしなければ、キレイには限界がある。一般人ですから。だからさ、唯一の取り柄だった「わかさ」を取り除いてしまえば「わたし」には何にもないんだなって、そんなの自分が1番わかってたしそれがなくなる日・なくなったと認識する日が来ることがこわかったのに・・・それを実感させられたのが、「旦那さん」となるとなんだか、なんとも言えない・・・悲しい気持ちになるのです。とっても仲良しだし、新婚らしく円満だとは思うし、旦那さんのことは大好きだけど近頃、夫婦の生活に早くも不穏の影が見え始めているのです。なんだか、じぶんが「おんな」であることを強く認識したくて、その衝動が別の方法に向きつつあります。そんな私を見て、旦那さんは不思議がっていますが。「いきなりどうしたの?」と。たまったエネルギーが出口を求めて、私を別の方向に力強く押していく。それだけのこと。死んでも言いませんが。昨晩も、きっとアレを誘ってくれてたつもりでしょうが。徹底ガード。徹底スルー。しばらくお預けです。他のことに注力するのです。アレが人生のすべてじゃないから。他にも喜びはあるのだと信じて冒険するのです。
Jul 7, 2013
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1