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「クライシスコア ファイナルファンタジーVII プレイアーツ」ザックスとクラウドです。なかなかの出来です。FFVIIファンなら持っていたい品かも。Blu-ray版「FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN COMPLETE 」が出るまで、これでしばらく遊んで待ちたいと思います(笑)にほんブログ村 ゲームブログ
2009.01.25

公式HPのアンケートに・・・・天蛇将のプレイアーツが欲しいと書いて来た。私は、いつでも本気だ。「タルタルのどれを商品化したら良いか」のような質問にスクエニのユーザーを見てない毎度ながらの迂闊さが丸見えだった。【タルタル】【いりません。】【ミスラ】【はい。お願いします。】・・・ではないだろうか。多くのユーザーはw
2009.01.20

年末年始を挟んだので、固定のナイズル島は1ヶ月ご無沙汰だった。今回からは欠員が出ても野良で補充して行く事になった。100層までは達成したし、後は武器と装備だけなのだ。待ちきれずに野良で行っていた私は、取るものがほとんどない。知り合いと遊びに行くいった感覚なのである。(いつのまにか「遊び」が「仕事」や「義務」になっているオンラインの場合、陥りがちな罠である)野良で補充が入れ替わりつつ3回。シーフの武器が出た。固定メンバーが取った。新年第一弾としては悪くない(笑)
2009.01.16
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「Distant Worlds: Music from Final Fantasy」を購入した。フルオーケストラの音楽は素晴らしい。ゲームの音源の進化で、今はほとんどOSTもオリジナル音源と同一だろうが、昔の限られた音源でしか聞く事の出来なかったメロディの数々が、アレンジされて甦ったのはうれしい。FFの音楽は植松伸夫抜きでは語れない。今は色々とスクエニ御用達の作曲家はいるだろうが、植松氏以上の印象を残してくれる人はまだいない。ゲーム作曲家がメジャーだと勘違いして巨匠ぶっているなら実に噴飯ものだ。植松氏の価値を越える人がいないからこそ、こんなCDが出るのだろう。金儲けに抜かりないスクエニだ。もし植松氏以上に売れる作曲家がいたら、担ぎ上げてCDを売ろうとするだろう?(笑)「メドレー2002」でFFIIの曲を聴きながら・・・DDFFで、フリオニールに「のばらが咲く世界に住みたい」だのと何だのと腑抜けた事を言わしおってとまた不満が・・・・反乱軍の合言葉「のばら」は、フィン国の紋章であり、圧政に苦しむ人々の抵抗の象徴だったのですよ。それを「わたし、お花畑に住みたいわぁ( *~∇~)ノ」みたいな勘違いしたファンタジーにしやがってと( ゚д゚) っ!それだけでも、DDFFのスタッフがいかに元となるゲームをきちんと知ろうとしていなかったかが・・・今のスクエニには、希望は感じないがFFの可能性を捨てきれない私も甘いな(苦笑)FF11のOP曲がメインとなっているので、いつもナンバリングでありながら何処か余所者扱いのFF11ユーザーとしては、これもうれしいかも知れない。
2009.01.14

スネークの次なるミッションはサンドリア王国への潜入捜査(スニーキング)か?!南サンドリアで、こんな髭ヒュムを見た。先日実装されたアイパッチ(防1 CHR+1 Lv1~ All Jobs)を装備しているのだが・・・この人に似てるww本人も「あんな渋い声になりたいですね」と言っていた(笑)(スネークの声は大塚明夫氏)別にスクエニとコナミがコラボしたわけではないが髭ヒュム諸氏は、ぜひアイパッチを装着して「待たせたな」と言って欲しい。そうか・・・フェローの装備にアイパッチを実装してもらってこのタイプの髭ヒュムをフェローにして、渋い性格に設定すればランデヴーポイントで「待たせたな」と言ってもらえるのだ!!フェローへの実装求む!!
2009.01.14

DISSIDIAとは、異説の事だと言う。私がもし、集大成としてのFF作るとしたら・・の妄想を少しだけしてみよう。主人公(少年か少女選択可能)は、或る日汚れたクリスタルを拾う。夢の中にコスモスが現れる・・コスモスは、それが光のクリスタルだと言う。世界が混沌に飲み込まれようとしています。カオスを阻止する為に10人の戦士を集めて下さい。世界は幾重にも重なり、同時に多くの世界が存在するのです。クリスタルが貴方を導きます・・・のような事を語る。そして主人公は、最初のFFからXまでの世界を旅しながらそれぞれのFFを追体験していく(各FFの名シーンを、オリジナルと美麗ムービーで見たい)。その中で、主人公は戦士の手助けをする(幾つかのクエストをこなす「ああ、あの時の・・あれは君だったのか」的に、戦士が恩義を感じるものがいい&自分自身がその世界のFFに参加している気分になれるものが理想)。その世界が平和になった時、戦士と初めて顔を合わせ、事情を説明して協力を求める。彼等は快く主人公の仲間となる。仲間が増えるたびに、光のクリスタルは輝きを取り戻していく。だが主人公の影とも言える存在(少年なら少女、少女なら少年。選ばなかった方のキャラ)がカオスの命令により、戦士達の宿敵をカオス側に引き込んでいた。コスモスVSカオスの最終決戦!!戦士VS宿敵は、相討ちに終わる。主人公は、コスモスと10人の戦士から託された光と想いを胸に、カオスとの戦いに挑む。勝利・・世界は救われる。影だったもう一人と主人公は裏表。光も影も合わせ持つのが、人間であり、世界の本来あるべき姿。人は誰でも自分だけの物語を持っている人は生きる、その物語の続きを記す為にED・・戦士達は、主人公に別れを告げ、それぞれの世界へと帰って行く・・・・・・・流れだけ記すと、こんな感じかな。勇者以外の主要キャラも登場、サブキャラでも仲間に出来る者がいたり、クエストに関与したりするといいな。いっそ「幻想水滸伝」方式に、100人以上集めてしまうのも良いかもしれない。ドラゴンボールのパクリまでやってしまったFFだもの、今更パクリも恥ずかしくもないよね(笑)
2009.01.14

ジュノへの三国からの援軍派遣の約束を取り付けた。その知らせを持って、降伏を阻止しようとジュノへと急ぐ私達だが・・ソロムグ原野〔S〕(F-6) Bulwark Gateをしらべる。あら、アタシへのラブレター?(違ジュノの入り口で門番に呼び止められる。「ボーレル卿の封書」を渡し、ナグモラーダへの面会を求める。リリゼットと”私”は、獣人の大軍に攻められるジュノの姿を見る。門の中には、疲労困憊し負傷した兵士であふれている。ジュノの大公が憂えるのも理解出来る惨状である。ナグモラーダは不在、ブランドルフ隊長が現れる。現代のジュノ親衛隊隊長ウォルフガングの父親ブランドルフさんである。この時代はまだ健在だったのだ。ジュノのクエスト「亡き夫へのキャンドル」イルミダお婆さんが「部下を大切にし、まだ大公がジュノを治める前からこの街を命がけで守っていた」と語った人物である。しかし私達の話を聞いても、大公へは取り次いでくれないのだ。ナグモラーダが何処からか戻って来る。彼は手遅れだという。これからヘブンズブリッジの地下で、降伏の調印式が行なわれると教えてくれる。大公の意思を変える事は出来ないのか?!「ジュノという国の有終を、共に見届けようではないか」「何とかしなければ」とあせるリリゼットと”私”。「ジュノの兵は、昔から頭がカタくて、意固地で、諦めが悪いのです」口では大公の意思に背く事は出来ないと言いながら、リリゼットにこっそりとだいじなもの:ハッチのカギを渡してくれる老兵。おそらく彼も又「大公がジュノを治める前から、この街を命がけで守っていた」誇り高きジュノの兵士の一人なのだろう。彼に感謝して、地下の調印式の場所へ急ごう!!隊長もあえてリリゼットが鍵を手に入れたのを見逃したのだ。彼等は最後までジュノを守る為に、獣人の大軍に向かって剣をかかげて向かって行く。
2009.01.13

ジュノへの援軍を要請する為に、リリゼットと共にボーレル卿こと”アルテニア大好き”ハルヴァーさんと旅立つ”私”(ウィンダスとバストゥーク、どちらを先に行っても良い)ウィンダス水の区〔S〕(北K-9・石の区への入り口)Velda-Galdaに話しかける。ハルヴァーさんの知人だけにベルダガルダも良い性格をしている(笑)彼の計らいでロベルアクベル大元帥と面会出来る事になる。天の塔に行くと、ロベルアクベルの傍ら軍師参謀としてレコ・ハボッカもいる。ウインダス連続クエストでお馴染みの”小猫ちゃんキラー”の男ミスラロベルアクベル大元帥は、ウィンダスも連戦続きで損害が多いと現状を説明した上で、レコに動かせる兵がいるか尋ねる。「ミスラ傭兵団なら援軍に可能」との答えに大元帥は即決。この判断の早さに、大元帥の指導力の確かさを伺い知る事が出来る。レコは、聡明なジュノ大公らしくない決断を疑問に思う。彼はリリゼットにも興味を持つ。彼の鋭敏な嗅覚が”私”と同じ匂いを感じとったのか・・・?援軍の要請に成功した。次はバストゥークへ・・バストゥーク商業区〔S〕(H-6)Radfordに話しかける。どんなに威厳を示そうと名前で笑いを誘ってしまうプリーン大統領だが、政治家としての手腕は国民の支持が高いらしい。居並ぶ将軍達にも敬意の念が感じられる。「歌う絶対回避」マクシミリアンさんの顔も見えるバストゥークの内情も厳しく、兵力不足で自国の拠点すら防衛ままならぬらしい。将軍達も口を揃えて兵力を割く余裕はないと訴える。プリーン大統領は援軍の要請を断った!!!そこにいきなり登場したのは・・・・・・こ、こんな髪型だったのね後の土蛇将、ザザーグの兄貴ぃぃぃ!!!ザザーグは援軍の必要性を熱く語るっ!!漢は「スジの通らぬ事」をしちゃなんねェんだよ!!!・・・みたいな内容wマクシミリアンさんに”ゴロツキ集団”と言われながらも、インビンシブルシールドの取り成しもあり、プリーン大統領はザザーグと部下のジュノへの出陣を認める。この頃から「ガハハッ!」だったありがとう!!ザザーグ兄貴!!!これからはビシージでケアルしてあげるからっ!!無事に役目を果たしたリリゼットと私はだいじなもの:ボーレル卿の封書を受け取りデスティン国王の許に急ぎ戻るハルヴァーさんと別れ、一路ジュノを目指す・・・
2009.01.12

南サンドリア〔S〕(I-7)のRaustigneに話しかける。ドラギーユ城のラジュリーズ男爵の所へ行くと男爵は誰かと話をしている。プロマシアミッションでお騒がせキャラとなるナグモラーダではないか!!この時代ではアルタナ連合成立の立役者だが、尊大な「上から目線」の性格はこの時代でも変わらない。(彼を見るたびに「相棒」の大河内さんを思い出す)ナグモラーダのもたらした「ジュノが降伏する」という一大事の知らせに、ラジュリーズは驚き、思い止まる様に大公を説得するように懇願するが、ナグモラーダは聞き入れない。援軍をジュノに送る許可と各国への支援要請の為に、ラジュリーズは国王に謁見しに行く。ナグモラーダは男爵の病に気がついていた。内密にと願うポーシャに、けしからぬふるまいをするナグモラーダ。彼はポーシャが”特別”である事を感じ、あえてこのような事を仕掛けたらしいが。単に女好きという線も捨て切れない・・・・国王の許可を得た男爵は他国への要請に向かおうとするが・・再び発作が!!!リリゼットと用意した薬が、こんなにも早く役立つ時が来るとは!!リリゼットは”私”と一緒に、男爵の代理として各国へ行くと言い出す。私達はシスコン伯爵ハルヴァーさんと共に旅をする事になる・・・
2009.01.12

貴方の肌にもエンライトの輝きを・・・美白効果が更にアップ!!以前お知らせした「美白のヴァレンラール」がリニューアルして登場!!Valaineral for princess伝説の幽境の沢の水の如く潤いたっぷりのローション公爵の指先を思わせる滑らかな使い心地のエマルジョンも仲間入り☆無敵のインビンシブル効果で貴方の肌を守ります玉の肌の安泰は万事に優先する。貴公も淑女なら心しておけ。Homeostyleのオーダーシステムを使ったお遊びなので本気にはしないように(する人はいないでしょうが・・・馬鹿ですww
2009.01.11

ラジュリーズに薬を用意する為、リリゼットの心当たりに従って南サンドリアのアモーラ(Amaura)さんを訪ねる、リリゼットと”私”。現代の南サンドリア(G-6) Amauraに話しかける。老婆はいつもリリゼットの父親の為に薬を作っていた人物だった。薬を作るにはケルヌンノスの球根●●が必要と言われるので、取りに行く事に・・・ジャグナー森林〔S〕に生息するWandering Sapling(バタリア〔S〕から入った所やラテ側等生息)がドロップする。現代の南サンドリア(G-6) Amauraにケルヌンノスの球根をトレード。必要なのは球根そのものではなく、綺麗な水の側に球根を埋めて10年以上経たないと手に入らないケルヌンノスの樹脂だと判明。未来戦士ならでは解決法で入手する事にする。ジャグナー森林〔S〕(E-6)のHumus-rich Earthにケルヌンノスの球根をトレード。現代のジャグナー森林(E-6)のHumus-rich Earthを調べるとイベント。再度調べるとCernunnos(樹人)がPOPして戦闘になる。リーフストームは強化全消し(食事含む)さらにスロウ。それに気をつければ、メリポPT編成で討伐可能。アライアンス可能なので人数が多ければ更に楽になる。勝利後Humus-rich Earthを調べるとだいじなもの:ケルヌンノスの樹脂を入手。現代南サンドリア(G-6) Amauraに話しかけるとイベント。 ヴァナ0時またぎ(要:エリアチェンジ)で再度話しかけるとだいじなもの:鎮静薬を入手。アモーラさんから、混血である事で辛い目に合っていた子供時代のリリゼットの事を聞かされる。以前よりリリゼットが明るくなったと言う。いつも一人だったリリゼットに”私”という友達が出来た事を喜ぶアモーラさん。やっと薬が手に入った。ラジュリーズ男爵に届けようと、急いで過去へ飛ぶリリゼットと”私”。
2009.01.11

ヴァナ・ディールの暦は、本来は現実とは異なるのものなのだ。新年もクリスマスも、そこにはあるはずのないものなのだ。(20年後の世界ですら、同時に存在するのだから)私はいつもの様に天蛇将の側に行き彼はいつもの様に私を励ます繰り返される戦いの中で私は、成長していくのか、擦り切れていくのか・・そして貴方は戦場でいつも変わらぬ雄々しさで霊剣をふるうのだ繰り返される戦いに貴方は決して倦む事はなくそれが運命であろうとなかろうと立ち止まる事はないのだそれが、勇者・・・
2009.01.10

「ディシディアファイナルファンタジー」の一連のストーリーをクリアした。・・・・・本当に、これで感動させようとしているのか?この上っ面だけの物語、何の意味もない格好付けだけのセリフの羅列。美麗ムービーはCCFFVIIよりも少ない。やりこみ要素と称した時間潰しをさせる位なら、ストーリーそのものを充実させるべきでないのか?そこには「ファイナルファンタジー」というゲームに対する愛も敬意も感じられない。「今最高のゲームを私達は作っている」と胸を張ってクリエーター達は言えるのか?解っていた事だ、これを作った人間は”お仕事”なのだから。マーケティング、リサーチ、おエライさんの意向、その他諸々・・・おそらく、彼等は「ファイナルファンタジー」を楽しんだ経験なぞないのだ。”お仕事”なのだから。資料だけみて「こんな感じじゃね?w」というおざなりの産物でしかないのだ。映画産業がTV資本の乱入で堕落してお粗末に矮小化した様に、ゲームもマルチメディアの一部でしかなく、ゲームそのものの価値も内容も”それなり”で済んでしまうのだろう。もう私達は、ホンモノの美味を味わう事は許されず、散々金儲けの道具として搾り取られた後の、ダシガラか滓しか手にする事は出来ないのかも知れない。これは感傷だけではない、断じてない。ゲームが売れなくなったのは、単純に面白くないからだ。それ以外に時間を使いたいものが、世界には沢山あるからだ。「ファイナルファンタジー」の名前だけで売れる。そして真の輝きは失われてしまうのだ。幻想は消滅してしまうのだ、永遠に・・私もそろそろ、クリスタルの輝きを手放し、勇者達を思い出にしてしまう時が近いのかも知れない。DDFFはそれを私に教えてくれた。その価値だけはあった。また、誰にも届く事のないものを書いてみた・・・(苦笑)
2009.01.08

「SQUARE ENIX CHARACTER GOODS SHOP -SHOW CASE-」へ行った。例の「スカルプチャーアーツ 闇の王」が飾ってあった。どこの素人が作ったのか、と思った。これじゃ、売れないだろうな・・・クラウドならともかく。かなり大型なので、置き場所には困るが。「リネージュ」みたいに、こんなのがあるといいのに。ミスラやエルメスなら、欲しい人はとてもとてもいそうだ。プリッシュやマウあたりでも。天蛇将やダヴィル卿がプレイアーツで出たら必ずや私は買うだろう。
2009.01.06

あけましておめでとうございます☆ヴァナ・ディールでの7回目の新年を迎えました長い様で、短い様で・・・これからもマイペースで冒険の旅を続けるつもりです本年もよろしくお願い致します年々変わりゆく世界の片隅で フワナ
2009.01.01
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