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フンガー妄想で書いたことが現実味を帯びてきた。本当にドローになってしまった。とりあえずブラジルにはオージービーフを3点以上で撃破してもらってカナリヤ軍団の「サッカーの神様・ジーコ」の畏敬の念だけは忘れてもらっては困る、といった感じか。しかし、よくドローに持ち込めたもんだ。川口がPK止めなければ普通に負けていた。しかし、オーストラリアがブラジルに勝ってしまうとどうなってしまうのか。やはり他力本願・神風だよりだなあ。
June 18, 2006
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しかし、危険な場面が多すぎる。ブラジルだったら10点は決められている。。。
June 18, 2006
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どうしちゃったのか、日本のディフェンスライン。PK危なかった。。
June 18, 2006
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水上スキーで主催していたテンパーズウォータースキークラブ。設立4年にして岐路に立たされた。昨年故障してしまったテンパーズボート。今年修理ですでに2回駐艇場まで行ったが、現状は変わらなかった。今月末にはこの駐艇場の契約更新である。責任者として今後どうするかの判断を迫られる時がきた。現在このクラブは当初の構成人数から半減。情熱のあるものだけが残り、お調子者は去っていった。計画に基づ資金繰りも厳しくなってきたところでのボート故障。ボートがなければ何もできない。動かないボートをそのままお金を払って駐艇し続けるのか。昨日の修理の結果はもうわれわれでは手の施しようがない。それ以前に古い船なので直せる人も限られており、部品も現存していない可能性は高い。決断した。ボートは処分。現在個人と業者で下取り希望があるので話を進める。駐艇場は解約。霞ヶ浦のマリーナのおじさんとも仲が良くなったが、お別れである。一応保証金は多少戻ってくるので、次回の資金源に。商売道具が無くなり、基本的に水上スキーを継続して滑りたい人間は河口湖の他クラブへ。そちらの人手不足もあるので業務提携というか合併というかになる。霞ヶ浦だから、我々のオーナーボートだったからといった人間はそちらには合流しない。ある部分で二分してしまった。私としては「お金持ち」になったときの復活と実際部分が分裂でも、東京神田での定期的な飲み会含め、テンパーズとしての会員登録だけは継続していくつもりだ。土浦駅から徒歩で行け、いまだに一般のスキーヤーから問い合わせが来るのだが、これでいったん休止となる。さらばマスタークラフト。
June 17, 2006
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会社の仕事もそうなのだが、水上スキーの学生クラブの部車の調整、テンパーズの船の処理住宅問題など何かいろいろ山積みだ。。
June 16, 2006
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オージービーフに惨敗のジーコジャパン。グループリーグの勝ち点計算からするとクロアチアに勝つか、最悪引き分けてブラジルに必勝しかない。世間はオーストラリア戦の敗戦からあきらめムードの人と、クロアチア戦の放送権を持つテレビ朝日の「負けられない」の煽りにのってポジティブな人と二分されているようだ。開幕時のサポーターも一枚岩ではない。というのも、マスコミ各社は事前に結果がよかった場合の臨時広告収益の予定をたてなければいけないので、オーストラリア戦勝利によって、「決勝トーナメントおめでとう!」のシフトをとっていた。それが苦しい状況になり、このあとの対戦相手を考えると意気消沈。世間よりもネガティブ状況が広がっているように思える。あくまで裏方の話だが。そこで一度望みが99%絶たれた局面から復活したWBC並の奇跡が起きるとしてジーコ監督の神様としての「神通力」を「妄想」してみる。日本VSクロアチアクロアチアのカウンター攻撃でドローに終わる。日本、クロアチアともに絶対絶命。ブラジルVSオーストラリア本調子にないブラジルだったが、同じ黄色いユニフォームで間違えてオーストラリアのオウンゴール。これが決勝点にになりブラジル圧勝。日本戦での得失点差の貯金が無くなる。(間違いなく色違いのユニフォームになると思うが)クロアチアVSオースオラリア1勝もできずに祖国に帰るわけにもいかず、必死になるクロアチアが辛勝。これでクロアチアは勝ち点4でギリギリ生き残る。日本対ブラジルすでに決勝T進出を決めており、そのために主力選手を温存。またペレとジーコはブラジル人の精神的支柱、日系移民も南米一の140万人も抱えている。W杯の「神様」をW杯で恥をかかすわけにはいかない。しかし、世界一のチームが格下相手に情けない試合はできない。そこで「神の見えざる手」が!高原がゴール前であげたパスに「たまたま」ブラジル選手の手に接触PKになるこれをきっちり決めた日本はこの1点を守りきりブラジルに勝利。勝ち点4で日本とクロアチアが並ぶが「細かい計算」の末、日本がベスト16へ。予想外の展開にジーコ批判が繰り返された論評は「鬼の首でもとったかのように」ジーコ大絶賛。まるで王監督が伝説になったように。これはあくまで妄想なので突っ込みは無用なのだが。要はクロアチアに勝って、ブラジルとクロアチアが先日のアルゼンチンのようにオーストラリアに圧勝すればまったく問題ないのだが。
June 15, 2006
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伝説のOBに登場のモッコリーさんと再び飲む。主題は先日大破した学生の部車の後始末会議なのだが。かつてルンペンの親方に 「あったけ~ぞ~」 と古新聞紙を貰ったことのあるモッコリーさんだが、今日はなるべくそうならないように気をつけて飲むことにしよう。
June 14, 2006
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かつてこのコーナーをにぎわせたモッコリードリアさん。先日飲む機会があった。前回の吉祥寺の話を再度聞く。すでに数十回近く同じ話を聞いているが、さすがに20世紀のベストバウト、古典落語のごとく、何度聞いても面白い。そして寝過ごしシリーズ第二弾。「トキ天翔百烈拳炸裂!」これもある意味古典落語の名人芸の域だが。 このドリアさん、この日もいつものペースで渋谷で飲んでいたそして好きな浦霞をたしなみながら次第に目の前が真っ白になっていく・・・ ふぉわああああああんものすごい大轟音に目を覚ます。ここはどこだ!ふと下を見るとオレンジ色の動く物体が。 「銀座線だ。。。」 しかもなぜ下に。よく見ると銀座線が並んでいるではないか! やっと状況が飲み込めた。渋谷で飲んでいて、家に帰ろうと何かアクションを起した。たどり着いたのは銀座線で終電後に 何者かによって銀座線車庫の上に運搬されたらしい さっきの轟音は始発電車の汽笛だった。車掌らしき人間に御礼の挨拶をして、「車庫裏部屋」を 後にする。誰も見たことの無い「銀座線の屋根」が見れて大満足で帰ったとのこと。
June 13, 2006
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オージービーフ食べてないから負けるのかなあ。相手を疲れさす作戦だったのに、こっちが疲れてしまった。今日は一日、クライアントに嫌味言われっぱなしで最悪の一日だったが、そのま引きずってしまった。あの人のお陰様だな。しかし、守りに入るのが早すぎたのだろうか。
June 12, 2006
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ぎゃー。日本対オーストラリア、前半折り返しで1点リード!宮本も高原もイエローくらいまくっているし、限りなくキーパーを肘鉄してゴールを割っているが、先制には変わりは無い。とりあえずあの重戦車みたいなビドュカを誰か止めてください!!かなり危ない場面が多すぎる!!何か力で強引に押してくるから怖い。ラガーメンかと思うようなのばっかりなので。あと 岡ちゃんがんばれ!
June 12, 2006
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パテシェの話は後日になりました。
June 11, 2006
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ワールドカップが開幕した。球技嫌いでシュートに時間のかかる「キャプテン翼」を飛ばして読んでい私が、サッカーのワールドカップの決勝をはじめてみたのが1990年。確かイタリア大会かと思ったが、今回同様深夜の中継だった。前大会のメキシコ大会よりマラドーナ人気が爆発していたが、この大会はマラドーナのいるアルゼンチンを西ドイツが下し優勝した。まだJリーグも発足直前だったので、今ほどワールドカップの大騒ぎは無かった。また日本代表が出場するまでそこから更に8年の時間がかかる。 私はそこからの「偉大なる」にわかファンなので、東アジア選手権など微妙な国際Aマッチを気が向いた時だけ見に行って、あとは大体家で見入っている。なのでウンチクも苦手である。第一、テレビや会場でのバードアイ目線で戦術に文句を言っても、実際の選手は平坦なピッチで、全体の見えない選手の隙間からパスを繰り出しているのである。それだけでも経験の無い私は「天才じゃないのか?」と思うことがしばしばある。 しかし、そんな私でさえワールドカップに熱いまなざしを向けているので、本当にかつて実業団が限りなく「無観客試合」に近い状態で試合をやっていた頃から応援している「サッカーファン」にはたまらないと思う。しかも、自分の国が「常連」で出場しているのである。 かつてワールドカップに出ることすら夢だった時があり、紙一重で出れないこともあり、出場はしたがたった1点しか取れないこともあり、そして前回ベスト16までのぼり詰めてきた。ここ十数年の話だ。最近はファンの要望もかなり厳しいものになり、勝ち星を挙げることばかりに主眼が行っているが、もう一度思い出して欲しい。 ワールドカップで1点を取るのにどれだけの重みがあったか。1勝するのにどれだけの重みがあったか。 まだ日本代表は世界の最高レベル技術を要する国の仲間入りはしていない。そこを目指して進化の途中だ。今回の代表はこの十数年間の日本代表急成長の一旦の集大成だと思う。今回の大会を経て超一流に一皮剥けるか、そこまで至らないかの試金石であろう。WBCの時も少々書いたが、次の「超一流」になりうる世代へ向けて、世界の舞台で強力なメッセージを残して欲しい。それがプロフェッショナルであり、スターである証であり、それを自負する者の義務だと思う。 すでにワールドカップが開幕して、すばらしいプレーの連続である。日本戦でも同様にこれぞ日本といえるようなすばらしいパフォーマンスを期待している。勝てるチームは確実に勝てるのである。
June 10, 2006
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展示会の視察で1時間だけ幕張メッセへ行った。閉会数時間前だったが、雨の割には大盛況。IT関連業者も出展を差し控え傾向が強かった割には思った以上にいろいろやっているなと思うところ。そして、何か駅が騒がしいと思ったら、この日はプロ野球交流戦・千葉ロッテVS読売ジャイアンツ。放映はなんとテレビ東京。ワールドカップに隠れているが、中々交流戦も面白く、あれだけ開幕調子の良かった巨人がここまで連敗するのも交流戦ならではである。少しずつ野球も人気戻っているなと思った瞬間であった。
June 9, 2006
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10年周期でやってくるらしい、仕事の波に押され、時間の感覚が狂っているが、もうすぐワールドカップが開幕する。先日大破した学生の部車の件で相談していたOBも、店を「改装中」にしてドイツへの片道切符だけで出陣。(帰りはどうするのだろうか・・。)隣の隣の若手営業は、スポーツ新聞の仕事で契約成立のバーターでぶる下がっていた日本戦のチケットを見事にゲット。今頃は成田だろう。ただしかし、もし万が一私がチケットをゲットしても、6月中旬からの「全国4大都市日帰りツアー仕事」でどうやっても行くことは無い。がっくし。 それ以前にもうすぐワールドカップだ、程度の感覚でいた私は、次々と襲い掛かる夜の会合を来週矢継ぎ早にいれようとするも「その日は日本戦があるからちょっと。。」と断られる始末。確かに私も見たいので変則日程でキチキチな状態になってしまった。赤字月間5月の請求書も未だにもめて請求できない状況で八方塞に。 ああ、すかっと豪州に勝ってください! 「僕にもできた!」のジーコ監督!
June 8, 2006
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秋田で起きた小1児童殺人事件。以前にも滋賀で同級生のお母さんが児童を殺した事件があったが、全く痛ましい限りである。しかし、どうして子供が「信用している」大人がそのようなことをするのであろうか?しかも今回は自分の娘も不可解な死を遂げている。何をしたかったのか本当に闇に包まれている状況だ。実は今回の秋田県の能代、毎年学生水上スキーのインカレ会場である大潟村の隣である。かなりのどかな場所で、あのような事件が起こってしまうこと自体非常に理解できない。あの犯人の母親が異常なのかもしれないが、前述の事件といい、信用ができない世の中になってしまった。同じような小さな子供がいるだけに非常に近いところで恐ろしさを感じる事件であった。
June 7, 2006
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ものすごく昔の前回はコチラずいぶんと前に四季の旅事件を書いたがそれっきり時間が止まってしまった。そう、ドバイへ3泊4日でしかもその間に水上スキーの大会に出る、といった今の年をとった私では考えられない強行スケジュールで結局現地にいった。この時は、四季の旅の払い込みと実際の費用のダブルパンチだったので、余計な費用は行く前から許されない。水上スキーの道具も必要最小限にとどめ、ほとんどスキーと専用バックの重さで超過重量を間逃れた。着る物系の荷物は全て手荷物で。この頃あたりから、海外も「二泊三日の熱海」とほぼ変わらない荷物で行くようになった。ものすごく邪魔なスキーを除いては。前回同様スペシャルビザで深夜のカウンターを抜け、一路ラスアルケイマへ。これまた前回同様のビンマジット・ホテルに宿泊。実質次の日丸一日しかこの地にはいない。既に深夜3時を廻っていたが、とりあえず寝た。次の日は朝から歓待ムードではあった。が、この日しかみんなと会える機会もない。片っ端から挨拶をしながら、既に始まっている大会に合わせてコンディションを整える。 今回は新型のスキーに替え、前年のような失速はありえない、と意気込んででたものの、競技の3本とも着水に失敗。しかも3本目はジャンプ台に右足が引っかかり、俗に言う「マクレ」という状況、モーグルの技のような形で水面に強打。四季の旅事件に巻き込まれ、約束を果たすまで強行で彼の地まで赴き、最後は「失格」か。もはや絶望の淵にいた私の表情を見て、仲良しのフィリピン人出稼ぎドライバーが「もののあわれ」を感じ取り、なにやら本部へ問いかける。次ぎの瞬間、「神の見えざる手」が私にもう一度チャンスを与えた。まあ、たぶんルールブックにも載っていない「ローカルルール」適用かと思うが。そして「4本目」をいつものアベレージ以下の全くひどい成績ながら終えて、何とか「失格」だけは間逃れた。強行スケジュールだったから見えない疲れも、精神的な動揺もあったのだろう。今回はラッキーなことが起きただけでも良しとしなければ。と思っていたのだが。 以下次回
June 6, 2006
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村上ファンドの村上世彰容疑者が逮捕されて一夜明けた。逮捕前に記者会見を開き、いろいろ意見を述べていたようだが、世間で言う天罰が下ってしまったんだろうか・・。 インサイダー取引といった微妙に言った言わない、聞いた聞かないを含む部分ではあるが、あっさり認めたところで何か別の狙いでもあるのだろう。本人が認めなかったらある程度立証できても、完全には追及しきれないのではないか、と思っていたくらいだったので、そう詮索してしまう。 しかし、またもや少し前まで村上ファンドが買占めするたびに面白おかしく書いていたマスコミだったが、逮捕目前となるや鬼の首でもとったかのように「諸悪の根源」並みの扱いだ。ホリエモンの時とやはり大差ない。今や悪人でつるし上げられて、阪神ファンのインタビューを拾ってきては「天罰や」の連呼となっているが、私は少々同情する部分もある。この人の会社はあくまでファンドで、出資者から資金を集めてある程度の利益配当を出さないと食っていけないのである。そしてこのような事態になれば当然契約義務違反で資金を引き上げられてしまうのである。村上容疑者が代表とはいえ、一応会社組織としての活動だったので、儲けたお金がすべて容疑者のものになるわけでもないし、実際それで儲かった投資家もいるはずである。法律違反はしてはならないことであり、もしそれが認められる事象がビジネスの途中であるのであったならば、「プロ中のプロ」を自認するのであればもう少し考えた方が良かったのかも知れない。まあ、その時点でライブドアがこんなことになるとは誰も予想できることもなく、取り交わされた情報がライブドアが瓦解することで外に出るなどと露にも思っていなかったであろう。 戦前の財を成した人々の話を本などで目にすると、ほとんどが何らかの相場である程度の資金を調達し、それを増やすことで大きくなった。そしてそれは戦争の情報などによるもので、その正確な情報を握ったものだけが勝ち残っていった。戦争がらみの好景気相場は今の石油取引額の高騰と大差ない。それで儲かってしまう人間がいるのである。片方で人が死にながら。そう考えると、法律論上の合法・違法はあるものの、情報によって儲けが出るという構造は、村上ファンドもかわらないのではないか?ましてや人殺しにつながる情報は今回のライブドア事件には無い。何が正しくて、何が悪いのか、分らなくなる瞬間がある。 むしろ、同じようなことをやっているハゲタカファンドに食い荒らされて、日本の資産がどんどん国外へ流出するよりは、村上容疑者が国内での企業経営者への警鐘を鳴らしたほうが価値があったと個人的には思う。まあ、村上ファンドもホリエモンも驕りがあり、なんでも自分の能力で儲かってしまうと錯覚したのであろう。さらに目立つことによって出る杭は打たれたという感は否めない。 しかし、二人とも頭が良いので、必ず戻ってくるだろう。さらに鉄格子に一度ぶち込まれたので、パワーアップして。 しかし、いつも疑問に思うのだが、なぜ村上ファンドは正式な社名でよばれないのであろうか?
June 5, 2006
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長男が謎の高熱のより、妻はつきっきりに。その間、パワーがありあまっている次男を連れて、地元のお祭りへ。とりあえず山車を引きに行った。いつも水上スキーの大会と日程が重なって今回が初めての参加。ここらへんは大きな神社がひとつしかないので、すべてこの神社の例大祭にあわせて、各町内会が独自にやているようだ。都心の山車や御神輿は大変である。特にちびっこ参加のものは。ちょうど巨大幹線道路の交差点の近くで、幹線道路沿いである。そしてその幹線道路へ合流する一車線づつの交通量の多い道路が合流する。さらに県境も近いので交通量は多く、今日がお祭りなどとは遠方からのドライバーはしらない。そんな事情もあり、最低限の交通規制しか警察もひけず、車線封鎖は難しい。そんな中を山車や子供御輿が車の合間と交通量の少ない住宅街を複雑に縫っていく。そしてお休み所でおやつをもらっていくのだが、もっとも危険だったのが交通量の多い道路の対向車線側におやつ、山車はこちら、車は行き来中と行った場所だった。子供はおやつが欲しいからすぐに対向車線に行きたい、しかし車は頻繁に通る。子供が飛び出そうとする度にニッカポッカの祭りの取り仕切りのおっさんの怒号がとぶ。何とか終点まで今回はちゃんと次男は歩ききった。その後、先日の金魚が1匹になっていたので、仲間をすくいに行った。的屋の規模が小さかったので金魚すくいは1軒しかなかったが、すくえなくともでかいのを1匹くれる店だったので、とりあえずその店の主のようなでかさの金魚をもらってみた。前回の死亡を踏まえ、かなりの延命装置の増強を図ったので、かなり快適に暮らしている。
June 4, 2006
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河口湖に行った。霞ヶ浦のボートが壊れてしまったので、河口湖のABRにお世話になることに。今回がその第一回となった。
June 3, 2006
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東京競馬場5週連続G1を飾る、春のマイル王決定戦、安田記念。混戦ではあるが正統なトライアルを勝った、オレハマッテルゼ。またマイルに実力がありながらマイルでのG1勝ちのない皐月賞馬ダイワメジャー。そしてヴィクトリアマイルの初代女王ダンスインザムード。あとは香港のG1勝ちのハットトリック。この四頭は差がないと思われる。あとはテレグノシス、ブリッシュラックか?穴はバランスオブゲーム・インセンティブガイの2・3着。
June 2, 2006
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絵画の盗作問題が話題だ。クリエイティブな作業は確かにいろいろなものからインスピレーションを受けて行うこともあり、同じような感覚が一致したときに、似たような作品が生まれるということはよくあると思う。特に線引きが微妙な音楽では、似ていることがよくある。今回のものは、あれだけ似ている作品が多いとちょっと盗作といわれても仕方がないかも知れない。まったく同じであるいわゆる「贋作」ほど秀作でもなく、かといってかなり真似ている。そういう意味では少々お粗末といっては過言ではないだろう。耐震偽装、社会保険庁の水増し、浅はかな偽装があまりに多すぎる。やはり本物自体もよくわからなくなった日本人が、成果主義という目先の利益に踊らされ偽者作りに奔走しているように思える。北朝鮮のように偽ドル札や偽マイルドセブンを作るようなところまで、精神的には落ちぶれないで欲しいものだ。
June 1, 2006
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