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前回の続き再びトラムに乗って移動ハッピーアワーがあるので、レストランには多くの人がお酒を飲んでいるどこで食べるか迷った末に行きついたレストラン英語のメニューもありビーフとポークを注文し、シェア翌日はバスでポールボキューズ市場へ行ってから 後悔・・・・つづく~~~~しばらく東京へ行くので ちょっとお休み備忘録のつもりで書いているので、すでに記憶があいまいメモと写真の日付と時間を見ながらの日記この旅行記もあと少し・・・
October 31, 2024
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リヨンで知られている観光のひとつがトラブールルネサンス時期に建てた住居は、できるだけ広くするために横断する道を造らなかったとかそのため横断する人々のために造られたのが建物の中を通る抜け道「トラブール」だそうなぶらぶら道を歩いていると観光客らしいグループが入っていくのを見つけたので入ってみました。ドアから入るとトンネルのように暗く、進んでいくと↑のように明るくなるお店を見ながらぶらぶら サンジャン大司教会1379年に製造されたと記録があるらしい天文時計 修理と修復を繰り返しているそうです。ケーブルカーに乗ってフルヴィエールの丘にあるノートルダム寺院へ古代ローマ劇場を見学 あいにくの雨でしたフルヴィエールの丘からリヨンの街を見下ろして 観光客が行くコースを見学マップでカルフールを検索し、バスに乗車今回は?今回も?スーパーへよく行きました。(笑)2時間もウロウロ、小麦粉(パンを焼くために本場の小麦を仕入れる)、ココア、パスタ いろいろ購入いったんホテルに戻って休憩トラムに乗って「だまし絵」がある場所へリヨン出身の有名人30人が描かれているらしい色々試行錯誤しております。画像チェックも忘れない
October 31, 2024
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初日の夜リヨン到着でホテルまでの距離はとても長く感じましたが、なんてことはない徒歩2分くらいこれが観光するにも本当に便利な場所でしたHotel de Normandieリーズナブルで口コミもとても良かったのでこちらに決めたそうです行先、交通機関・ホテルの予約は夫の役目 私は現地のリサーチと観光担当↑到着した駅 リヨン・ペラーシュ駅駅地下のチェーン店でクロワッサンとエスプレッソ駅に戻り24時間(トラム・バス・ケーブルカー・地下鉄)乗降自由チケットを購入とりあえず旧市街地へ夏か秋のような衣類しか持っていない私たちには、ザルツブルクより暖かいリヨンは過ごしやすいところでした。
October 30, 2024
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旅行から帰国して既に3週間経過 記憶をたどりながら書いてます今回の旅行で一番大変だったのがこの日当初の予定は以下の通り9時 ザルツブルク↓10時33分 ミュンヘン着10時54分 同駅 発↓14時27分チューリッヒ着14時32分 同駅 発↓17時18分ジュネーブ着17時29分 同駅 発↓19時22分リヨン・パール・ディユー駅着19時32分 同駅 発↓19時40分 リヨン・ペラーシュ駅着9時発のミュンヘン行の列車を待っていたが、遅れるという表示 しかし!いつの間にか乗る予定の列車が掲示板から消えていた!同じプラットフォームの人たちが移動したり、違う行先の列車の乗り込んでいる・・・油断をしていた・・掲示板に表示されると思っていたが、どうやらアナウンスがあったらしい。アナウンスに注意していなかった・・・私たちと同じような人が目の前の列車に乗ろうかどうか迷っていたが、とうとう列車は発車その人はおいてけぼり急いでインフォメーションへ行くと、そこのお姉さんもなぜ列車の掲示が消えたかはわからず・・リヨンまでの行き方をいくつか提案してくれるが、もし、列車が遅れるハプニングがあったら翌日到着になってしまう案ばかり。夫がユーレイルのアプリで検索すると、もう少し早めに行く方法があったので、そちらを選択ザルツブルクからチューリッヒ行の列車に乗車しかし、途中でチューリッヒ行の人たちは次の駅で下車するようにと駅員が乗客に指示アメリカ人グループの何人かが駅員に質問攻めすると、なぜか駅員はそれ以後来なくなり、アナウンスもドイツ語だけ英語が話せる乗客が次に降りるように教えてくれる・・・ちなみに、このアメリカ人グループはその日に飛行機に乗ってアメリカに帰る予定のようで途中でバンを手配し車で移動した。ハリケーンの心配をしていたので南東部から来ていたみたい。間に合ったのだろうか??駅員に指示された駅で降りるとチューリッヒ行はプラットフォーム1へと英語で叫ぶみんな大きなスーツケースを持って大移動 待っているとまた別の駅員が チューリッヒ行は下車したプラットフォーム3へと指示( ;∀;)再びスーツケースを持って大移動~~~~ エスカレーター&エレベーターなしプラットフォーム1にもチューリッヒ行の列車が来て どちらが正しかったのかわからず私たちが乗った列車は、二駅目(サーガン駅)で乗り換えるようにと言われていたのでサーガン駅で下車し、向かいに停車していた列車に乗り込むようやくチューリッヒ行の列車に乗車 しかし、チューリッヒ駅で16時4分発ジュネーブ行に乗車しなくてはまたまた予定が狂ってしまう ドキドキの連続ザルツブルクの経験から、近くの人に必ず聞くことにしていたので、この日は人に聞きまくりさすが時計の国スイス!定刻通りチューリッヒに到着!しかし、次の列車の発車まで時間がなく下車した目の前にいた駅員にジュネーブ行の列車のプラットフォームを聞く的確に乗るエレベーターを教えてくれる 地下の乗り場だったので、電光掲示板を見て、場所をチェックしていたら間に合わなかった発車5分前に列車に乗り込む やはり定刻通りの発車プラットフォームと列車の段差も日本と同じ 移動が楽ジュネーブに定刻通り到着待ち時間があったので、駅内のスーパーへ 屈強な警備員が数人いるしかも びっくりするお値段! ユーロで支払おうとしたら却下カードで支払い 飲み物とサンドイッチを購入リヨン・パール・ディユー駅↓日をまたがずにすみましたここからリヨン・ペラーシュ駅へ22時過ぎに到着 駅からすぐのホテルだったので移動夜はわかりづらく ここでも駅のスタッフらしき人に出口まで案内してもらう12時間近く列車に揺られていましたが、なんと8031歩
October 26, 2024
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ザルツブルクでの夕ご飯日曜日でもオープンしているお店へ入店すると私たち以外は地元の人ばかり 料理は1種類しかないと言われる・・(笑) この日はオーストリアの総選挙の開票日 このところヨーロッパでは右派勢力が躍進が続いているので注目されている選挙 店内のテレビの音量は結構大きく みんなテレビを見つめている私たちの席は、テレビの下(笑) 多分、見る必要がないからその席に案内されたようテレビの音がうるさくてごめんね・・というようなゼスチャーまずはビールで乾杯1種類しかサーブされないメニューはサラダとポークカツレツのセット↓ここのグラスが気に入ったので、売ってくれないかと交渉店主は英語があまり得意ではなかったので、秘儀(笑) chatGPT!とても喜んでくれた(そんな感じがした)、プレゼントするよと言ってくれて頂いてきました!しかし・・・帰国してよく見ると1個にヒビが入っていた梱包が甘かった(/ω\) 残念ですが、このお店のいい思い出になりました
October 24, 2024
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翌日はホーエンザルツブルク城へ計画では城、聖ペーター修道院そしてザルツブルク大聖堂へ なんとかその通り行動ケーブルに乗ってお城へ晴れていたので素晴らしいビュー↑サウンドオブミュージックの操り人形↑我が家のお決まり、オブジェで遊ぶサウンドオブミュージックのロケ地↑再びバスの乗車してケーブルカー乗り場がある終点へケーブルカーを降りてくるのを眺めて しばらく自然を満喫バスからの景色
October 21, 2024
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リュブリャナ駅から9時25分発の列車に乗る予定だったがやはり40分遅れるというアナウンス今回は乗り換えがあり、案の定次の列車は逃してしまい、乗り継ぎの駅で1時間近くまつことに駅で売っていたクロワッサンとコーヒーを買って時間をつぶす駅に設置されていたゴミ箱 カラフル ゴミを入れるためにチェックすると 全く分別はされておらず・・・ザルツブルク駅に到着 そしてザルツブルクでのホテルなんとオーナーは中国人男性女性がいたが、中国語のみメインのホテル以外に近隣の土地を買って別館を建てたらしい。私たちが宿泊したのは新館。まだ新しいのでドアが開きにくいとコメント。また、観光についてもいろいろ親切に教えてくれた。中国人の団体客が宿泊しているようだった。とりあえず観光の中心へ行ってみるホテルから観光の中心地までのバスがあり、バス停もすぐ近くにあり、便利なロケーション。圧倒される大きい建物。歴史的な国力の大きさを感じるとにかく大きいという印象ザルツブルクは土日休みのレストランが多く、空いているレストランは満員ザルツブルク駅のスーパーはお客でごった返していたが、なんとか食事とドリンクをゲット連日の外食の疲れか?↑で十分胃は疲れていてもビールは通常運営(笑)ようやく旅行も折り返し
October 17, 2024
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ランチを終えてから、川沿いをぶらぶらオープンテラスのレストランがずらりと並んでいる早く気づいていたら行きたかった↑有名な竜の橋 朝市も開催していて、橋沿いだけでも観光が満喫できる翌日の乗車のためにリュブリャナ駅をチェックドラゴンが描かれた駅の床駅前にあったバスセンター↓長距離バスなどがあったので、念のため間違わないように公共バスのチケットのスクショを見せて購入。往復の代金3.2ユーロ×二人分プラスパス代金2ユーロ。1枚で二人分を購入することが出来る。乗車時に二人と伝えると二人分を引き落としてくれる。終点まで乗車。運転手にこのまま帰ってもいいかと尋ねると「問題ない」とのこと片道分だけで乗車できた。(笑) 大陸の人たちはおおらか。私たちのことが気になったのか、市内をぐるっと回るルートのバスがあるので、それに乗るといいと番号を教えてくれた。また、買い物したいなら大きなショッピングモールがあるので、そこに行くといいよとも親切に教えてくれた。最初の乗車したバスセンターに戻って、再びカードに片道分1.6ユーロずつチャージをしてショッピングモールへ巨大モールでした。ハイブランドの衣類、化粧品、家具、ヨーロッパでよくあるスーパーもありスーパーではじっくり商品を見学。チーズの種類の多さ、なにより安さがうらやましい・・・・↑のスーパーでラザニア、サラダ、チーズ、バゲット、ビールそしてワインを買ってホテルで食事 レンチンラザニアでしたが、意外とおいしくてびっくり半分くらい食べてから気が付いて写真を撮るさすがにワイングラスがなかったので普通のグラスで乾杯テーブルには、私たち以外に二組が食事。女性二人の旅行客。一人が一生懸命お料理してました。大鍋にジャガイモと人参を入れて煮込んだものだけを食べていたのでちょっとびっくり男性二人はレンチンピザだけ合宿所のようなホテルで面白い体験ができました。
October 16, 2024
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ホテルから徒歩で有名な観光地へあいにくの雨 有名どころには団体の観光客でいっぱい国慶節もあって中国人観光客も大勢 おとぎ話に入り込んだような景色ひたすら歩いて登りましたスロベニアの歴史の展示、レストラン、ワインセラーと盛りだくさん トイレ使用は1ユーロ城の360度展望できる塔は時間が経過するにつれ人でいっぱい。朝一番に来ることをお勧め 夕暮れ時も美しいと思います日本で調べて行きたいレストラン候補の一つが簡単に見つかったミシェランにも掲載されたというレストランも近くにあって迷った末 「Julija」へ英語メニューもあり竜はリュブリャナのシンボル1本のビールを二人でシェアしようと思っていたが、伝わらず・・・ワインはやめになってしまった・・・・(/ω\)↑ホームメイドパスタ ポルチーニ茸がたっぷり入っている濃厚なソースお皿までなめたくなるくらい美味しかった!絶品↑仔牛のステーキ お肉は日本のほうがおいしい。このマッシュポテトがまた絶品!何を入れたらこんな味になるのか??帰国してすぐやってみましたが、そんなにうまくできるわけもなく・・・。要研究!お会計は50ユーロ弱。リーズナブル!ぜひ機会があればぜひ訪れて頂きたいレストラン
October 15, 2024
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大きな間違い!ザグレブからリュブリャナへは乗り換えなしでした・・・<(_ _)>訂正しました・・・ザグレブからの1等車のコンパートメントには一人乗車していて私たち二人がお仲間に、そしてもう一人入ってきて車内は4名の乗客国境を越えてから職員が入ってきてパスポートチェック シェンゲン協定加盟国以内の旅行は出入国審査はないが、身分証が必要な場合に備えてパスポートは持参したほうがいい。4人目の乗客はパスポートを持っておらず、外にだされてしまう。外を見るとパスポートを持っていなかったらしい人たちが何人が職員と一緒に外へ 4番目の乗客は戻って来ず、あれから彼は入国できたのだろうか??列車は出発↑ソーラーパネルをつけている家をよく見かけた。2時間ほどでリュブリャナ駅に到着ホテルは駅から近くなので歩いてホテルへそのホテルが驚きのホテル!The Fuzzy Log興味のある方はチェック↑合宿所のようなホテル 共同のキッチン、バスルーム 共同のバスルームだけかと思いきや男女別バスルームもあってほっと胸をなでおろすこのホテルを予約をした夫は部屋の中にバスルームがないことに後から気づいたらしい(笑)私も後で知らされる。高評価で値段もリーズナブルだったので決定したらしい若い人だけかと思いきや 結構年配の人たちや子連れも利用していた。共同バスルームに驚きましたが、ホテルはまだ新しく、クリーニングも行き届いていてベッドは低反発、それが合う人には寝心地がいいと思います。若い人たちはあまり気にしないのか?パンツ一丁で歩いている人や下着か?と思う女性もいて本当にいろいろでした。ネットはサクサク。卓球台、カフェ、ランドリールームといろいろ充実私たちは個室でしたが、テント、共同部屋、カプセルいろいろ。荷物が多い人にはロッカーもある。面白い体験をさせていただきました。この合宿所のようなホテルはIBIS系列のホテル。下の階には、通常のIBISホテルがあり、多分このホテルと間違えたのだろう・・今後はこんな間違いをしでかさないことを願うばかり
October 14, 2024
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ようやく列車の旅がスタートザグレブ中央駅日本のように入り口でチケットを見せません↑日本のプリクラ風 旅行中よく見かけました駅に入って右手に行くと地下へつながる入口があり、下りてみると地下街スーパーや衣類が売っている店が並んでいる駅にはマック、ベーカリーそしてお土産屋さんもある中国からの商品がいっぱい↑私たちが乗車した列車ファーストクラスはどこかきちんと表示されず・・・30分ほど遅れて到着 まだマシ(笑)もちろん旅の友↑車掌が来てチケットをチェック スマホのQRコードを見せます2時間ほどでリュブリャナに到着
October 13, 2024
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夜はクロアチア料理を出すレストランへ発酵させたキャベツにお米を混ぜたミートボールを包んだ料理「サルマ」↑豚肉の煮込み ほろほろ↑イカのソテー とても素朴な味でした 二人分には量が多かった。旅行に来るとついつい多く注文してしまう。予約もせずに6時にはお店を訪れると「あなた達はラッキー、1席だけ空いてます」と言われて入店。ツーリストが団体で予約しているみたいでした。英語が母国語の人たちがいっぱいでした。
October 12, 2024
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ザグレブ観光計画をメールで送っていたはずが、送っていなかったという痛恨のミスのため適当にバスに乗車して 観光客がたくさんいるところで下車(適当)聖マルコ教会観光地をうろうろそして世界一短いケーブルカーに乗車 これも一日乗車券で乗車できるホテルで朝食を食べ過ぎて・・ランチをスキップしましたがビールは飲みました真夏のような天気だったので ビールの味ものど越し最高!本当においしく感じました。ビールの銘柄はグラスにもある「Ozujsko」クロアチア語で「行進」グーグルでレンズを文字にかざすと↓↓↑のように翻訳してくれるのでとても便利言語も指定しなくても自動で翻訳 何語かわからなくてもやってくれるのです。買い物をするときにとても便利でした。ビールを飲んでからは 観光で観光もせずにスーパーマーケットやドラッグストアをウロウロそれも疲れたので、適当にバスに乗車そして大きなスーパーを見かけたので下車今回の旅行はスーパー巡りが多かった(^^♪昼過ぎに飲んだビールがペットボトルで販売してました!訪れる各地で見かけた日本食↑ ザグレブにもありました~~リヨンのカルフールにあったおにぎりは日本円で約600円!!日本で、外国人におにぎりに入れる梅干しはこれでいいのか?と質問を受けたことがあります。外国人が梅干しを食べる!!なんてびっくりしたことがありますが、お米がブームだったのね。日本のお米が不足というニュースもおにぎりを好むインバウンドが多いというのも本当だったと実感しました。追加オリーブオイルも買いたかったが、まだまだ旅は始まったばかりスーツケースを持って電車の乗り継ぐことを思うと我慢スーパーでアイスクリームを買ってほっこりですが、このアイスクリーム二つで600円前後ザグレブは物価が安いと言われてますが、びっくりなお値段。日本の物価がどれだけ安いかよくわかるつづく
October 11, 2024
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ザグレブ空港に到着したは午前0時過ぎ さてホテルまでの移動はどうするか?↑初ウーバータクシー! 空港で荷物をピックアップしてからアプリでタクシーを頼みました。アプリ上にはタクシーの空港到着時間が表示 車種 ナンバープレートそして料金が表示される。 お互いの場所がマップで表示され、行き違いのないように客とドライバーはマップで位置を確認できるシステムでとても便利でした。空港からのタクシー料金は区域別に設定されているので、タクシーもぼったくられることはないですがUberはよりリーズナブルでした。車はとてもきれいで、ドライバーは4000回以上の経験がある男性。英語はあまり得意ではありませんでしたが、いろいろ話そうと頑張っていました。またクロアチア語でありがとう「Hvala」を教えてくれました。気に入ったらチップを払うこともできます。カードと紐づけされているので、目的地に到着後に支払いはしない。もちろんチップもアプリを通して支払う。空港からホテルへの道路はよく整備されていて これもユーロ圏に入ったおかげなのかなホテルに到着したのは午前1時過ぎ、部屋に入って湯をだしてみたがなかなか出てこないなんと15分以上出さないと湯は出てこないと言われる。チェックインしたときに言ってよね~~ 多分新しいホテルはそんなことはないかと思います。翌日はホテル近くのバス停へ近くの売店には1日乗車券が売っていなかったので、散歩がてら大通りへそこで朝市を発見雰囲気はグアムの「デデドの朝市」みたい朝市があった場所付近↑ 観光で検索してよく出る朝市とはまた違う場所ですザグレブには二日滞在予定。翌日は↑このザグレブ中央駅からユーレイルの旅が始まります。ちょっと下見に駅へ
October 10, 2024
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あらかじめ下見をしたsaint-denis unversite駅へ道の反対側にパリ・ボーヴェ・ティレ 空港( BVA 空港)行のバスストップがある渋滞もあり空港まで1時間半かかって到着バスはほぼ満席ショップやレストランがあります水は2.95ユーロ (笑)小さいですが、免税店もありビールを飲みながら待ち時間を過ごす(笑)2時間ほどでザグレブに到着 午前0時過ぎ2023年1月1日から、EUの単一通貨ユーロを正式に導入された。より多くの旅行者が訪れ、物価も給与も上がったそうです。新しくてきれいな空港でした
October 9, 2024
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軍事博物館で過ごしたあと、とりあえずエッフェル塔へ向かうあいにくの曇りエッフェル塔を見ながら、セーヌ川を渡り、再び適当にバスに乗車ルイヴィトンメゾンシャンゼリゼ↓ちょっとした映えスポットになってました(笑)ビルが巨大トランクになっていて、↑それについていたスタッズ 大きいです入店待ちの客が外で列 そんない多くない関空の免税店エルメスに入店待ちの行列のほうが長かった。円安なので日本で買うのがお安いかくいう私も化粧品は日本の免税店で購入軍事博物館で力尽きて、もう観光はいいかなという気分でしたランチタイムを逃してしまって、軽食今回のパリの観光はこれだけいよいよ初クロアチアへ
October 7, 2024
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日本からヨーロッパは西回り 昼前に出発し、夜到着なので一日の時間が少し長くなる体内時計を調整しやすいので時差ぼけは比較的楽その日に搭乗する予定の飛行場へ向かうバスの場所をチェックするために、観光する前に行ってみたヨーロッパではLCCで有名なライアンエア 出発するのはパリ・ボーヴェ・ティレ 空港( BVA 空港) 中心地からバスで1時間15分くらいかかる安いので利用する人も多い 満席になりすぐにバスは出発するが15分毎にバスが到着するので逃しても次がするぐので安心。チケットはオンライン購入できないので、現地で買う必要がある。なんせ初めて行く空港なので念入りに・・・↑バスが出発する場所は地下鉄「saint-denis unversite」駅から歩いてすぐパリは到着した日と帰国前日の2泊。帰国前は13時20分なので観光は、日本から到着した翌日のみパリで一番行きたかったのは、ナポレオンの遺骨が納められている棺がある場所昨年末に公開された「ナポレオン」から、彼に関する本を読み影響を受けた夫エアフランスでも映画があったので、劇場 アップルTV 機内と3回も鑑賞している軍事博物館は、予想以上に多くの展示物があり どれもが魅力的なもの日本の兜の展示もありましたが、暗すぎて説明が読みづらい太平洋戦争のコーナーでは日本の憲兵について記載されていましたが、ちょっと・・4時間近く滞在 見る価値がありました軍事博物館中国のツーリストが多いのか、パリでの表示は フランス語、英語、中国語 が多かった
October 6, 2024
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関空からパリへのフライトで見えた景色グリーンランド上空 最初に貼り付けようと思っていた写真 すっかり忘れていました。上記が列車で行くルートここからが、メトロに乗車してからの日記1泊目のホテル@パリ ↑部屋に飾られていた絵 印象的な絵( *´艸`)パンがおいしい今回は機内からほとんどホットチョコを飲み続けてしまった 体重は正直です今回の旅行の日程で
October 5, 2024
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空港で購入した交通系乗り放題パス(navigo easy)がこれ↓最初パスを購入するときにプラスチック製パス代金(2ユーロ)が含まれる10年間使用できます。↑券売機 空港では市街へ行くコースのみだったので、乗車まえにもう一度チャージ言語は(フランス語、スペイン語、英語、ドイツ語、イタリア語)、使用するか日程、1回のみから10回(乗降自由)、一日乗車券等の中から選択 また地区 1zones~5zonesまでの移動する地区も選択訪れた国々には交通系アプリもありましたが、ここまで手がまわらず。グーグルマップで出発地点とホテルまで検索すると いくつかの乗車プランが出てくる。去年の旅行でレンタカーを借りたときは、グーグルナビが大活躍(しかも日本語でナビをしてくれるのは驚いた) e-simは5Gを購入 検索する程度なら12日間持ちこたえました 1Gちょっと残りました今回は車の運転をしなかったので、5Gですんだと思われる。メトロ内 かわいい椅子ゴミ箱↑ フランスはおしゃれという概念がしみついているのか?椅子やゴミ箱でさえおしゃれに見える(笑)
October 5, 2024
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10泊12日で旅行へ行ってきましたこの旅行は引っ越しの3か月近く前にパリ行きのチケット(エールフランス)を購入旅行に行くことだけは決めていましたが、全行程計画ができたのは引っ越しをしてからだったのでギリギリになってから荷物づくりになってしまった。計画は夫、行先の情報収集は私と役割分担でしたがちょっといつもと違うリズムだったので、集中して下調べができずに出発ユーレイルチケット 1か月以内に4日使用できるチケットを購入4日乗り放題で大人2人 812USD シニアは730USDヨーロッパの鉄道をほぼほぼ網羅している4日鉄道を利用するチケットを購入 出発地と行先の予定を決めておく ヨーロッパの鉄道は日本のようにオンタイムに到着・出発するとは限らない乗り継ぎを予定していても、次の列車に乗れない場合があるので、出発地と到着地だけ決めておくと乗車予定の列車を変更しても大丈夫 1等車を予約していても、席をリザーブしないと座れない場合がある。席のリザーブはさらにエクストラでお金が必要1日目はパリに宿泊し、飛行機でザグレブ(クロアチア)2泊→リュブリャナ(スロベニア)2泊→ザルツブルグ(オーストリア)2泊→リヨン(フランス)2泊→パリ1泊上記が計画した旅程久しぶりに関空(KIX)から出発国際線のエールフランスは初めて利用。ブランケットの色もおしゃれサーブされた料理↑ チキンはなくなっていたのでパスタドリンクはシャンパンと赤ワインを頼む市内まで空港から出発するバスを利用グーグルマップで検索すると公共機関 バス、メトロ、トラムが表示されるのでなれない土地でも乗りこなせる公共機関は英語表示なのでフランス語ができなくても問題なく購入できる慣れると簡単ですが、それまでは迷ってしまう・・・づづく
October 4, 2024
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