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11月27日~12月6日の旅行記です食事をしてからカルフールへ最後のお買い物ヤクルト発見↑ホテルで二次会↑ブラッセルを8時15分の列車で出発 始発なのでさすがにオンタイム 2時間弱の乗車でシャルルドゴール空港へ窓際に近いシートの一部に見えるのがシートナンバー今回はパリに宿泊せずに駅から空港へ移動しイミグレへハイブランド店にかこまれて回転すし店が鎮座↓結構流行っていましたおにぎりも発見↑ 日本食人気度がうかがえます。インバウンドがごはんをよく食べるから?一時期お米の在庫が少なくなったというニュースは記憶に新しい。日本のゲーム旅行前に5GB購入して、残りは↑ Wi-Fiがない場所では写真データを送らないようにしていたので10日間もちこたえましたシャンパンとワインをお願いする 右手下にある見た目がいまいちなものはサラダ野菜を小さな角切りしたサラダ 意外においしいルーマニア上空を飛行。帰りは偏西風のおかげでフライト時間が少し短い食後のあとにビールとコニャックを注文朝食↑ これ以外に一番後ろのギャレーには夜食があり、サンドイッチ、チョコ、クラッカーソフトドリンクもあり 行きはもみじ饅頭もありました(笑)ノイハウス↑ お正月に集まったときに食べる予定エコバッグ↑ ルクセンブルグで購入 トラムに乗車したときに向かいの乗客が持っていて気になっていました。今年のオリンピック模様 スーパーに行ったら偶然発見おいしいとネットで紹介されていたビスコフのミルクチョコレートサンド、ビスコフのトーストストスプレッドも初めて見たもの。ブラッセルのディスカウントスーパーのような店に入ってみつけたチョコレートちゃんとベルギーで製造。 ノイハウスの1/10近い値段で購入。さすがベルギーチョコ 安くても美味しい!11月27日出発の旅行 このチケットを購入したのは11月19日(笑)。 準備期間は短かったのですが、前回は引っ越しもあってあまりリサーチが出来気なかったので、今回は結構引きこもってネットリサーチ。しかし、最初のルーブル美術館で全力投球しすぎて、後半は観光に飽きてきた夫 疲れもでたのでしょう(笑)しかし弱っていたのも束の間、ありがたいことに健康が取柄の私たち。 今年最後の〆旅行 TSMC開所でバブリーな熊本へ2泊で旅行を決行しました。
December 30, 2024
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11月27日~12月6日の旅行記ですルクセンブルグでザクロを買ったら、とても美味しくてブラッセルでも購入ペンと比較するとかなり大きいです。↑一日乗車券を購入市内にあるアールヌーボー様式の建物を見学↑の隣の建物が見たかったのに、クリーニング中?で見ることが出来ず・・・そして再び昨日訪れた Noordzeeへボトルで注文14年前にも食べたクロケット↑↑英語表記では razor shell とあったので、初めて見た単語でしたがマテ貝だと想像できた(笑)エスカルゴのスープ 店内の多くの人が飲んでいたので、食べている人のスープを指して注文(笑)店員さんが「Good Choice!」と言ってくれた。これは美味しい!ちょっとピリッとスパイシー エスカルゴの歯ごたえがとてもいい隣の老カップルがオイスターを食べていたので、おいしい?と聞いてみると 笑顔で「とっても美味しい!」と、それから話が弾む。ノイハウスのチョコを買う予定と言うと、男性はノイハウスは高いだけ、安くて美味しいのがあるよと教えてくれたのに・・・。探すことが出来ず。つづく~~
December 25, 2024
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11月27日~12月6日の旅行記ですヨーロッパ旅行日記を書いている途中で、急遽熊本旅行を予約。昨夜帰ってきました。行く数日前に決めたのでバタバタでした。(笑)さて、ブラッセル日記にもどります。14年前に訪れた思い出のお店へ2010年の日記 ←sの当時の日記です。お店は大きくなっていて、近くの広場にテーブルが多くなっていて、イートインスペースもできていました。スタッフの女性に14年前も訪れたというと、「私は20年前からここで働いているわよ!」とのお返事。魚介スープ、ムール貝、エビどれも美味しい!旅行ガイドにも取り上げられているようで日本人女性がちらほら。私たちの隣はアメリカ人女性。フランス語も話す人で、帰国するまえに食べに来たそうです。私たちのスープを見て、ご自分も食べてみたくなったようで、また注文されていました。美味しい食事をするとついつい見知らぬ人とも食事についての会話になる。店を出てからぶらぶら街歩き途中で見つけたのが↓女性がワッフルを包む作業をされていました。ワッフルを↓のチョコチップ入りのパンを購入。ゴーフルににサンドされているクリームがとても美味しい!Aux Merveilleux de Fred帰国してホームページを見て気づいたのが、私はこの店(東京店)を知っておりました(笑)気になっていたのですが、入ることなく引っ越しをしてしまいました。↑いつものスーパー巡りビールの種類が多くて悩みますそしてホテルで二次会↑つづく~~
December 25, 2024
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11月27日~12月6日の旅行記ですルクセンブルグ中央駅から9時11分の列車でブラッセルへ 旅行のためeSIMを5ギガ分購入この時点で残りが↓写真データを送るとすぐに消耗してしまうので、がんばりました。(笑)ブラッセル南駅↑ベルギーの主要な鉄道駅今回のホテル荷物を置いて観光へ誰もが訪れる観光地ブランプラスへノイハウス↑ 今回の目的の一つ 欧州最古のショッピングアーケードへチョコレート店がいっぱいノイハウスへ入ると、ちょうど試食チョコを配っていて1個頂いた!サン・ミッシェル教会↑9世紀から建設がはじまり、300年以上かかって完成した教会。小便小僧に加えて、小便少女、小便犬も出現しているのには驚く 観光の中心地に中華系のスーパーがあり、日本の食器も販売していました。つづく~~
December 19, 2024
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11月27日~12月6日の旅行記です二日目は早めに行動 近くまでバスで行きアドルフ橋、憲法広場、ノートルダム大聖堂、ギョーム広場、市庁舎、ウィリアム2世の騎馬像、ルクセンブルグ大公宮等を歩いて移動ノートルダム大聖堂キリストを抱くマリア↑東方三博士の礼拝昔、西洋文化にはキリスト教の要素が多く含まれるので、聖書を勉強したほうがいいといわれて、本を読みました。しかし、奥が深すぎる。速足で観光し、行きたかったワイナリーへ中央駅前から出ているバス413に乗車し、ワイナリーへ。その日は休みなので、残念ながらワイナリーへは次回?(行くことがあれば・・)スピードを出して走行したり、追い越しをする車が多い。道路にはスピードメーターのような器械があり、法定速度を守ると「Merci」と表示されていた。しかし、その器械を過ぎるとまたスピードアップ(笑)おかげで想定より早くワイナリーに到着目的地に到着するまでは、グーグルマップとにらめっこ。バス停の名前を言われても全くわからないので、マップ上の停車したバス停をチェックしながら、ドキドキの乗車でした。ワイナリーがあるすぐ近くにはドイツとの国境のモーゼル川があり、世界屈指の品質といわれています。滞在時間15分程度、すぐに中央駅までのバスがきたのでそれに乗車し中心街へ↑のバスに乗ってワイナリーへ行きました。トラム(T1)に乗車し、終点まで行ってみる「Stadion」行スタッド・ドゥ・ルクセンブルグがあり、立派なスタジアム一般席は8708、VIP席は512、VVIP27,プレスシート174、障害者用席50という規模サッカーやラグビーの試合が開催されます。スタジアムへ行く途中で見かけたモール↓帰りに途中下車しばし休憩雨模様だったのが、晴れてきたので疲れたからだに鞭打って再び観光へポックの砲台となりでガイド付きの小グループがいたので、盗み聞き晴れていたのは束の間で、すぐに曇空トラムに再び乗車し、休憩したモールにあるスーパーマーケットへ行き夜の食材を購入。久しぶりのラビオリ ようやく旅行も終盤 夫は疲れたのか鼻水タレオ君になっていました。
December 17, 2024
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11月27日~12月6日の旅行記ですルクセンブルグに到着したその日にワイナリーへ行く計画を立てていましたが、旅行中に予約しようとしたら、48時間前までに要予約とあり、あえなく撃沈ベルギー、フランス、ドイツに囲まれた小国ながら、ワインの消費量は1位、2位を争うくらいだそうです。特に白ワインは世界屈指の品質といわれているそうです。残念ながらワイナリーはあきらめてトラムとバスに乗って「Pfaffenthal Lift」へトラムの中↑外観は新品同様ですが、シートは結構汚れていました。残念ながら小雨だったりやんだりの天気ルクセンブルグ旧市街(崖の上)と崖下(ビュトリス渓谷)を繋ぐエレベータで、標高差71mを上り下りできます。エレベーターへ向かう通路↓↑下から見るとこんな感じガラス張り↑↑もうすぐ下に到着する頃の景色上がったときの景色まるでおとぎ話の世界↑エレベーターの近くの公園 残念な天気スパークリングワインがおいしい
December 16, 2024
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11月27日~12月6日の旅行記です9月末から12日間ヨーロッパ旅行をしたばかりなので、コスト控えめ旅行物価の高いルクセンブルグの宿泊所は駅から徒歩5分程度の便利な場所ですが、少し先には怪しげなネオンがあったり、そんな場所の向かいには幼稚園やスーパーマーケットがある地区。ドアに「ROOM 」と記載↑ 3部屋あるうちの1部屋が私たちの泊まる部屋↑バスルーム↑キッチン↑オフシーズンのためか宿泊している人は1人使用する時間が違うので、自由に使用することが出来ました。
December 16, 2024
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11月27日~12月6日の旅行記ですケルン中央駅 「4711」の広告がなじんでますケルン中央駅9時11分の列車でルクセンブルグへ 10分遅れは想定内 一度乗り換えでしたが、間に合うルクセンブルグは一人当たりの国内総生産は世界で最も高い(リヒテンシュタインとモナコを除く)2020年には世界で初めて公共交通機関が無料になった国 1等車や国境を超える列車は対象外公用語は、ルクセンブルグ語、フランス語、ドイツ語これ以外にもここで暮らしている人たちがスペイン語で話していたりと いろんな言葉がとびかっていました。お店に入ると英語も通じます。ショップの値段を見ると、日本の標準的な価格は昔のアジアの国のように思える駅舎内のショップにはお寿司が並んでいます。ホームレスらしき人はとても多かった。そういった人々には無償の食事、医療があり衣類等も提供されるそうです。一見ホームレスに見えない人が多いのですが、駅の待合室はたまり場のようです。裕福な人が多い反面貧困にあえぐ人も多い。↑券売機は国境を超える列車用↑駅舎外観トラム 2025年に開通したばかりの路線 宿泊する施設のクリーニングが終了していないということで駅前のカフェで時間を過ごす。カフェのスタッフに文句を言われている女性(多分ホームレス) フランス語なので理解できずグループで来ているのに、ドリンクを注文しているのは一人だけとか、そういったグループも少なくなかった。Wi-Fiを利用できるので、みんなで来ているのかな?と想像。物価もそこそこ高い。
December 15, 2024
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11月27日~12月6日の旅行記です宿泊施設付近にあるレストランへ 土曜日で混むかなと思って開店と同時に訪問夫が検索して食べたいと思っていた料理はないと言われて・・・べつのものを注文してみるが・・うまく伝わらないグーグル翻訳も名前をそのままカタカナで翻訳するので、名前がわかるが、内容がわからず・・ビールは注文できた(笑)ポテトに卵がのっている料理↑ これが私のメインディッシュになってしまった(笑)美味しい味付けでした↑夫のポークソテーもっと注文しようとしたら、多すぎるのでやめたほうがいいと親切に教えてくれた。結局あまり理解できずに食事他のお客さんたちを見ると、グループで来ているが、食事をする人、コーヒーだけの人、食事はなしでビールばかり飲んでいる人といろいろ。食事が終わってまたスーパーへ行って二次会用のドリンクを調達シャンパンは安くておいしい。これは朝食のために購入したパン ↑は初日に食べたものほぼこんな感じの大きさ・・さすがに大きいので二日目は二人でシェア私たちが宿泊した地域 レスラートはドイツの北ライン・ヴェストファーレン州にある小さな町です自然が豊かでキャンプやスキーなどを楽しめるそうです。私たちの旅行は、短期間滞在し次へ移動というプラン。また来る機会があれば、ゆっくりと滞在してみたい場所でした。
December 14, 2024
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11月27日~12月6日の旅行記です駅は無人駅 券売機でチケットを購入ドイツは日本と同様時間にはぴったりに発着すると思っていたが、そうでもなかった。ケルン中央駅↑いよいよゴシック建築世界最大級のケルン大聖堂へ!と意気込んで行ったら、夫のバックパックが大きすぎるのであっちへ行って預けてきてと言われるが、どこに行っても預かり所が見つからず戻って尋ねると、あまり知らない若者だったようで、駅構内へ行けと言われるインフォメーションで位置を確認すると、スタバの前と言われる遠目でみると荷物を預かってくれる場所とは思わない結構酷使されているため?反応が遅かったりと時間がかかる。列車の券売機も同じで、チケット購入時、となりのおばさんがどうやってもチケットを購入できなさそうだった。ドイツはこういったものに強いというイメージがあるのですが・・・時間がかかる、うしろには人が待っている。お掃除するおじさんも見物していた(笑)荷物を預けるとカードがでてくる、荷物をもどすときにそのカードを入れると自動で出てくるシステム。お値段↑キリスト哀悼/ピエタルートヴィヒ1世が1842年に奉納した5ステンドグラス「バイエルンの窓」と呼ばれ、全てに寄贈を示す文言「 Ludovicus I. Bavariae」と紋章が記されているます。洗礼者ヨハネ2007年に完成。作者はゲルハルト・リヒター。ドイツを代表する現代アートの巨匠です。賛否両論があったようです。そしてモザイクのステンドグラスから光を通して壁に色が反射されて美しいです。ライン川の対岸からテディベアで有名なシュタイフへブラックフライデーだったので2割引き。日本で買うよりは半額近くで購入できました。ドアの取っ手もベア792年10月8日、ドイツ・ケルンのグロッケンガッセでのこと。ミューレンス社の創始者であるウィルヘルム・ミューレンスは、婚礼の祝福として修道士から一枚の羊皮紙を授かりました。そこに記載されていた処方に従って製造したのが、“アクア・ミラビリス(不思議な水)”。4711オーデコロンは、世界初のオーデコロンとして誕生しました。ナポレオンの占領により駐留したドーリエ将軍は、フランス軍の混乱を防ぐために、ケルンの全ての建物に番号を表示するように命令しました。その時ミューレンスの仕事場に記された番号が「4711」。彼らは不思議な水を“オーデコロン(ケルンの水)”という名前とともに家族や恋人の元へ送り、それがフランス中に広まっていきました。(4711のサイトから)2005年から2021年まで16年にわたってドイツの首相を務めたアンゲラ・メルケル氏の回顧録が出版されました。26日に出版されたばかりのものが本屋で発見。42ユーロ! 日本でいくらになるのだろう??
December 12, 2024
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11月27日~12月6日の旅行記です私たちが宿泊した地区は↓スーツケースマークが宿泊施設がある場所ブッキングドットコムで予約 ↑で1ユニットにつき清掃料金として59.5ユーロチャージされる。多分、キャンプでキッチンやいろいろ使用するため高い金額の設定かと想像します。その日の夕ご飯を調達するためにマップで表記されているスーパーマーケットへ徒歩にして10分程度お酒の種類が多い!スーパーにはクリスマス用のものがいっぱい素敵な街並みです 午後4時くらいには暗くなっていました。日の出も午前8時過ぎ観光の中心地とは違う雰囲気を味わえました。ドイツに来たら、食べたかったプレッツェル買ったのはスティックプレッツェルチーズが入っていません ほぼほぼお酒のあて これが夕ご飯(笑)小瓶のスパークリングワイン これも種類が多く迷いましたすこしずつ値段が違うものを購入なんでも翻訳してチェック(笑)今回の旅行前は、グーグルマップに保存機能があるとは知らず・・・海外旅行では行くまえにグーグルマップのストリートビューで目的地界隈は必ずチェック保存しておけば、簡単に駅から駅や駅から目的地の移動、特に公共交通機関の検索が早くできるPC上でマップを見ると、国別や地域別になるので、もっと便利。 スマホはまだ出来ない??つづく~~~
December 11, 2024
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11月27日~12月6日の旅行記です私たちはシャルルドゴール空港TGV駅からケルン中央駅へ向かいました。TGVと「ミッションインポッシブル」がセットで頭に浮かぶ(笑) 前回は1等車でしたが、今回は2等車↑ 1等車のチケットを購入していても、乗客が多いと座れないことがある。今回チケット予約時にあまり混雑していないので、予約は不要というメッセージがあったので、安心して乗車。個人的な意見ですが、中国の1等車と2等車は全くちがいましたが、これが2等車?と思うくらい良かったです。ブラッセル駅でフランクフルト行に無事乗り換え乗り込んだ列車の表示はアーヘンという駅以降はバツ印がついていて「why?」座席の表示にも赤くランプがついている途中で夫が「もしかして途中までしか行かないのかも」と気づき、車掌に聞くとアーヘン駅で乗り換えてくださいとの指示でした。ランチは駅で購入したサンドイッチ ↑ケルン中央駅でローカル線に乗り換え 電車で30分弱の駅から4分程度の宿泊施設へ駅から近いのと、あらかじめグーグルマップでペグマンを使って施設までの画像を見ていたのですぐに場所がわかった。しかし、ここから部屋に到着するまでが大変でした。↑ゲートがあり、この中には 家風、ロッジ風、オフィス風というあいまいな建物が4つグーグルでもどれが宿泊するところかわかなかったのですが、行けばわかるだろうと安易に考えていました。↑の施設の裏に部屋に入る階段があるのですが、表示は全くないおまけに正面は幼稚園のような看板ラッキーなことに人がいたので、尋ねてみると宿泊する施設があるなんて聞いたことがないと言う。「ひゃ~~だまされた?? もう午後3時頃 これから別の宿泊施設を探すなんて・・・」と頭がよぎりました。敷地内にもう一人女性がいたので、最初に尋ねた女性が彼女を呼んでプリントアウトした施設内の写真を見せる。二番目の女性がこの裏にあると教えてくれたので胸をなでおろす。↑1階にはキッチンもある↑位置がわかったものの、鍵の場所に迷い、見つけても まだ新しいためか?ドアがとても開けにくい。(笑)窓には自動開閉式ブラインド、屋根にはソーラーパネル 夫が見つけたサイトは評価がよく、夏場はキャンプ地でよく利用されているらしい。この季節の宿泊者は私たちだけでした。メールでのやり取りだけで、施設の関係者とは全く会うことがなかった。鍵も暗証番号を入力し取り出すシステム ゲートも暗証番号とても合理的 さすがドイツつづく~
December 10, 2024
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11月27日~12月6日の旅行記ですルーブル美術館とクリスマスデコレーションを見学したあと、地下鉄とバスを乗り継いでホテルへ夕ご飯はホテルの近くにあるカルフールで部屋で食事物価は日本に比べて高いですが、ワインやチーズはリーズナブルこの日の朝は近所のベーカリーでパンを購入↓袋がクリスマスバージョン翌日も同じベーカリーで購入かなり大きくて甘い。朝6時半からオープンしていますが、次から次へとお客さんが入ってます。チョコレート関連のものが多い。↑これもレーズンと思いきやチョコ。10時35分TGVに乗ってブラッセル経由でケルンへ
December 9, 2024
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11月27日~12月6日の旅行記です二日目はルーブル美術館で1日費やすと決めていました。事前にネットで9時半のチケットを購入。ホテルからバスと地下鉄を乗り継いでルーブル美術館へ9時の部、9時半の部とわけられて、順番に入館広大な美術館なので、事前に勉強していても迷います。また、ナポレオン三世の執務室の展示は木曜日は休みだったりと、地図通り行けなかったりと、同じ通路を行ったり来たり・・・ルイ15世の戴冠式に作られた王冠 彼はルイ16世(妻・マリー・アントワネット)の祖父 超有名絵画なので、人がいっぱい↓前回ルーブル美術館を訪れたときの2010年の日記夫が好きな絵↑「ダイヤのエースを持ついかさま師」(ジョルズ・ラ・トゥール)2枚セットだった絵「クラブのエースを持ついかさま」がある。キンベル美術館(テキサス)が所蔵ドラクロワ 民衆を導く自由の女神 半年の修復を経たおかげで、過去の修復の際の上塗りで隠れてしまった細部が再び見えるようになり、配色や細かいニュアンスもドラクロワの意図を明らかにする形に戻されました。女神の服は、グレーと黄色のグラデーションに、認識されていなかった左下にある靴や、耳から血を流して倒れている人などがはっきりとしました。マリー・アントワネットのトラベルセット↑ 行きたい展示品を探していたら、面白そうな展示が見つかったりといい意味で脱出不能の館のよう約6時間滞在 ノートルダム大聖堂へ行きたいと思ったが、火災を思い出す。しかし、12月8日に一般公開されたので、外観だけ見ることが出来たかもパリのデパート「ギャラリー・ラファイエット」のクリスマスデコレーションを見学3階にはガラスウォークがあります。長さ9m、幅2mの空中通路が地上16mの高さ、一部透明になっているそうです。ここは長蛇の列。屋上テラスも開放されていて、ちょうど日没前だったので、素晴らしい景色を見ることができました。
December 8, 2024
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11月27日~12月6日の旅行記です10月にヨーロッパ旅行から帰ってきたばかりですが、関空発シャルルドゴール空港間 エールフランス便のお得なチケットを発見した夫随分迷って行くことにしました。 先ず、どこへ行くかルートを考えてからだったので、購入したのは出発予定から1週間を切っていました。購入してから、私は用事がない日はずっとパソコンとにらめっこ 現地の情報収集前回の旅行は準備不足だったので、頑張りました(笑)前回(9月・10月)は軽装、今回は冬支度なので荷物が多めエールフランスの食事今回のクルーはサービス精神旺盛で、今まで知らなかったドリンクまでオファーしてくれた(^^♪今回のミール↑前回と違う中央アジア上空ルートコニャックのチョイスがあったとは知らなかった↑ナイフ、フォーク、スプーンは木製 ストローは紙製前回より1時間遅い出発時間になっていて、おまけに遅れて出発しましたがパリ到着時間はほぼ同じ 10月に宿泊したホテルに宿泊ホテルの車が空港に迎えに来てくれる しかし!どこでピックアップしてくれるか覚えていなくて同じところを何往復したことか!ようやく見つけて、出発まえの車に間に合う↑ピックアップサービスがあるホテルは2Dを目当てに行くと、出口付近に待合室がりそこの界隈にホテルの名前が記載されているスタンドがある10月に宿泊したホテル 前回はベッドルームが2部屋あったが 今回は1部屋でキッチンもコンパクトこのホテルには2泊あるいて数分のところにバス停があり、バスと地下鉄を使うと50分前後で行ける空港には近いが、観光地からは遠いのでホテル代はリーズナブル なんせ10月の初めにパリからもどってきたばかりなので、経費削減旅行です。(笑)円安も加わり、ヨーロッパのホテルはとても高く感じます。ホテル近辺にはカルフール、ベーカリーショップ 15分くらい歩くと大きなショッピングモールもある。カルフールの隣に寿司店ができていたカルフールが閉店していたので、ここで水を購入いきなり50台くらいのおばさんが中国語を話しながらでてきた。レジには20台の男性 どうやら親子のようで、おばさんに「ニィーハオ」と言うと、おばさんは「ニィーメンハオ」と完全に私たちを中国人だと思ったようです。お金のやりとりは中国語になりました。どんな寿司の味なのか???ちょっと複雑な気分。翌日はルーブル美術館で一日過ごすと決めていた。3日目は10時35分の列車へケルンへ出発予定
December 7, 2024
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