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June 10, 2021
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カテゴリ: 東京


もともとガラス商品の底の部分を削ることを生業にしていたところが
サンドブラストと平切子という技法を使って新しい江戸切子が誕生

底の部分の周りに削って透明になった部分にサンドブラストで描いた模様が映りだし
とても美しいグラスになっています。
液体を入れるとそれがより鮮明に見えます。





↓はこう見えて木目込み人形
虫の腹や足は真鍮で出来ていて、本体は3Dプリンターで型を作り
そこからは伝統的は生地を型にいれていくそうです。



裏側はよりリアルなボディーです。マグネットがはいっているので
箱の底につけてあるマグネットと本体のマグネットでこのようにディスプレイできるそうです。



迫力あります~





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Last updated  June 10, 2021 12:53:30 PM
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Comments

Tamoso @ Re[1]:庶民の味方 サイゼリア(05/22) jiikunさんへ 次回はボトルのワインを飲…
jiikun@ Re:庶民の味方 サイゼリア(05/22) サイゼリアでビールとワイン、成程^^)
Tamoso @ Re[1]:馬見丘陵公園とかどや@葛城(05/20) jiikunさんへ 奈良には「霊山寺」や「や…
jiikun@ Re:馬見丘陵公園とかどや@葛城(05/20) 今バラが各地で見ごろになっていますね^…
Tamoso @ Re[1]:當麻寺と姫餅(05/14) jiikunさんへ 東西に約900mあり和風…

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