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今日は久しぶりに本来の事務職を離れ支援のお仕事に参加させてもらいました。というのも来週働いている施設で、宿泊を伴う旅行があり、そこで私がお手伝いを担当する、利用者さんに慣れるためです。久方ぶりにやったので、ちょっと疲れました。しかしいつもこの仕事をされているかは大変だなと、改めて感じました。私なんてそうたいしたことは求められていませんが、支援職の方は、常に目を配って気を配っていらっしゃいますからね。皆さんに尊敬の念を改めて抱いた一日でした。
2007年08月31日
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オーストラリアに入国する際には、入国カードが必要になります。名前・パスポートナンバーなど一般的な項目があり、端っこに医薬品の持ち込み・植物の持ち込み・などの検疫にかかわる科目があります。私は常備薬を持っていないと生きていけない人間なので「睡眠剤・安定剤・頭痛薬・下痢止め・腹痛を抑える薬」まー結構な量になります。ちょっとぐらいの薬なら、いいですが、ポーチに無理やり詰め込んで一袋というぐらいの量なので、チェックをつけておきました。そしたら審査のとき係員が「weapon?weapon?]と聞いてきます。最初はきずかなかったんですが、薬の欄には薬以外にも、武器・ドラッグ「いわゆる麻薬」の所持の項目が一緒になっています。それで聞いてきたのですが。びっくりしました。「no weapon no weapon . medecine」と答えたので事なきを得ましたが。万が「drug」と答えていたら、別室に直行でした。しかし武器を持っている人間は普通申告しないだろう、とも考えていた私でした
2007年08月30日
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ウルルで星空観察ツアーに参加しました。ただ見ているだけでもきれいですけど、せっかくだから説明つきで見たかったので。今まで見た星空の美しさは北海道の知床半島の知床岩尾別YHで見た星空でした。ここも空気がきれいで、周りにはYH以外の建物がないのでとってもきれいです。特に冬は空気が澄んでいるので素敵。はじめてここで人工衛星を見ました。さてさてウルルで見た星空。南半球ですからもちろん日本では見れない星空です。天の川がはっきり見れました。あそこまではっきり見れた天の川は初めてです。織姫さんと彦星さんもばっちり見れました。ガイドさんが星を示すときは「ペンライト」を使うんですよ。周りに明かりがないから、その星がしっかり見えます。あと私の星座である「てんびん座」これも生まれてはじめてみました。いやーあんな形だったんですね。ちなみに黄道12宮のなかで唯一人でも動物でもないのは、この星座だけらしいです。みずがめ座は水がめをもった人の姿なんですよ・・・全部受け売り・・・ここの星空2万から3万もの星が見えるそうです。誰が数えたかは知りませんが、まさに満天の星空。明かりがないのと、砂漠地帯だから雲がないこと、空気が澄んでいることが要因らしいです。あと木星もはじめてみました。この時期に見える星の中では一番明るいらしいです。やるな「木星」確かに君は光り輝いていた。あとやっぱり日本では見えないお星様の代表といえば「南十字星」いやーばっちり見えました。といっても説明してもらって初めてわかったんですが。やっぱり金は使うべきときには使わないといかんですな。最後に事件が。このツアー日本語ツアーで新婚カップルと熟年夫婦と私の5人とガイドさんでした。ツアーも終わりに近づくころ突然どさっと言う音。なんだーと横をみると熟年カップルのご夫人が倒れています。一番最初に対応したのはガイドでもなくご主人でもなく、私。駆け寄り意識を確かめ、励ましてきました。しかしガイドさんあなたもびっくりしとらんで対応してくれ。そのあと病院にいかれたかはさすがに素人の私が口出しすることではないですが、無事に帰国されたことを祈っています。
2007年08月27日
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オーストラリアのシドニーでブリッジクライムという橋に上るツアーに参加してきました。グループ11人(私を入れて)とガイドさんで上りました。私以外の人はアメリカ人イギリス人オーストラリア人で英語は当然ぺらぺら。ガイドさんはもちろん英語で案内します。日本語でのツアーはないので。最初に自己紹介を軽くしようという流れになったので「my name is △ ○ from japan. my english is dangerous because I can not speak well.」と話しました。これが大うけで爆笑を誘いました。その後は橋に上っていきました。言葉はわからなくても、シドニーの夜景の美しさは最高でした。また他のガイドさん以外のメンバーもare you all right?など気を使ってくれました。しゃべれなくても、ツアーを楽しもうという気持ち、打ち解けたいという気持ちがあれば、何とかなるものだと感じました。もちろんガイドさんの気配りのおかげでもありますが。しかし私の英語力も落ちたものです。昔はきちんと会話が出来たんだけど。今じゃ読み書きしか出来ません。しゃべることは出来ますが、返事が聞き取れなくて。しゃべるときは考えてからしゃべれますが、聞くときは用意がないですからね。あと日本と違うのはみんなで楽しみましょうという気持ち。ガイドさんも積極的に盛り上げてくれます。結構重い装備をつけるのですが、「重たいかい?でも私はみんなの記念写真をとるためにカメラを担いでいるからもっと重たいんだよー」なんて感じでした。
2007年08月25日
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お盆休みにオーストラリアのウルルとシドニーに行って来た。ウルルはとても雄大で日ごろの悩みを抱えていた私を包み込んでくれた。また「せかちゅー」のロケ地のキングスキャニオンにもいってきました。撮影場所の崖の対岸から(撮影場所はガイドさんによると、50年に一度崩落するから立ち入り禁止らしい)日本に向かって叫んできた。馬鹿ーとか絶叫を叫ぶ人は結構いるらしいけど、人の名前を叫ぶ人は珍しいらしい。同僚様叫ばせていただきました。そしてMさんの弩変態とも叫んできました。ウルルは強風で登山口が閉鎖されていたけど。それでよかったのかもしれない。先住民の聖地であり彼らは周辺で、儀式を行うことはあっても、決して上らないらしいから。またおいおい
2007年08月20日
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いってきました。最高でした。ウルルの大自然に抱かれちっぽけな自分を感じました。また是非いきたいです
2007年08月19日
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土曜からオーストラリアにお出かけ。エアーズロックを見に行きます。久しぶりの海外旅行。今度は病気しないで帰ってきたいよ今週も後二日のりきろう
2007年08月08日
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これからどうやって先に進もう。精神状態が落ち着かない中で、正直今の仕事(福祉関係)の常勤の支援員になるのはきつい。夜もほとんど寝れない状況だし。あと資格をとる勉強をしていて後一年はかかる。順調にいっても。そうするとあと一年非常勤で勤めたほうが楽な気もする。でももう若くないし。どうしたもんだか。まー独り者だから今の給料でもそれなりに遊びながら暮らせるけどね
2007年08月07日
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