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本日は仕事が休みだったので、上の子(2歳)と、ダイエーの中にあるキッズランドに行ってきました。キッズランドと言っても、畳8畳分のスペースに、大きな発泡スチロールでできた積み木があるだけなのですが、小さな子供を遊ばせるにはとてもいいところです。しかし、今日行って見ると、5歳時ぐらいの女の子を中心としたグループが、積み木を占領していて、うちの子が、積み木を持って行こうとすると、「ダメー、おうちくずさないで」と、言いながらうちの子から積み木を奪っていった。それに腹を立てたうちの子は、手当たり次第に積み木を投げつけ、挙句にひっぱたき始めた・・・。うちの子がしたことは勿論悪いことかもしれないけど、気持ちはわかっった。彼らは公共の(?)場に置いてある積み木を、我が物顔で私物化している。そんなガキたちに思わず説教したくもなったが、子供には子供の社会があるのだから、余り口出ししないほうがいいのでは、と考えたし、理由はどうあれ、人様に手を上げたのはうちの子だから、息子を僕は叱った。すると母親たちが笑っている。恐らく言葉が通じない2歳児に、真剣にどうしてダメかを説明している僕の姿が滑稽で、嘲笑っていたのかもしれない。僕は、一応怪我はしていないようだが、母親たちにお詫びの言葉をかける。彼女たちはきょとんとした顔をしている。恐らく自分たちの話に夢中になっていて、子供たちに何が起きたかを把握してなかったみたいだ。彼女たちは、まるで新種のアライグマか何かを見るような目で僕を見ている・・・。お前らのしつけが先みたいだな!と、いう言葉を僕は呑み込んだ。息子を抱え、その場を辞退した・・・。
2005/07/22
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現在、日本プロカウンセリング協会の1級の講座を受講中の心羅さんから、こんな言葉を頂いた。将来はカウンセラーになりたいと思い、これからどうしていけば分からない というのが現状です。そこで気になる文章を見つけました。「もっと多くの人たちが、社会全体が、心の病について深い理解を示してく れるのであれば、少しは変わっていたのではないか」このことを社会全体に広めるのは難しいことだと思います。この疑問を抱えているばかりでは、何も変わらないと思います。なぜなら、広めていくのは私たちの役目なのですから。だから、少しずつ変えていきましょう。同じ考えを持っている者として。心羅さんに書いた返事のままですが、僕は今、こう考えています。 あなたが言うように、広めていくのは我々の役目です。まだ、進展はしていませんが、法律的な問題等もあり、政治家との交流を持 ち始めたところです。勿論、今は話をしたことがある程度で、相手にはされませんでしょうが、資 料を作り、党全体で協議してもらうように働きかける予定です。だから、確かに具体的な活動はしておりませが、ただ疑問に思っているだけ ではなく、そうする必要がない社会であれば・・・と言う、僕の個人的な意 見でした。何時か、プロカン出身のカウンセラーだけではなく、勿論それ以外の民間 のカウンセラーたちにも協力をしてもらい、国家資格に順ずる資格にしても らえるように、運動をしながら、我々の力で、耳鼻科に通うのと同じ感覚で、多くの人たちが重症になる前に、カウンセリングを受けられる社会を目指しつつも、志木校の飯田先生も考えていた、心の病を発症させないように、育児、企業育成についても検討している次第です
2005/07/14
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マジ体がやばい。久々の更新ではありますが、腰をはじめ、体全体が本当にやばすぎる。最近きちんとした内容を載せていませんが、落ち着いたら戻す予定ですので、どうか宜しくお願いします。
2005/07/05
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