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会社に種から栽培したこれを植えていましたら、今日収穫出来ました。島野菜苗 白ゴーヤー 9センチ通常のものよりも苦味が少ない生食用ということでしたが、色が白いというだけで同僚には不評でしたが、味はというと…初めはさっぱりであとから苦味が広がりますが、通常の物よりは苦くありません。茹でたりすればほとんど苦味はなくなるかも。<野菜を育てるならばスーパーで売っていない品種をメインに!>がイシスのスローガンなので、これからも挑戦し続けます!!
2010年07月28日
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日曜日に買ったスイカの皮は冷蔵庫で保存して随時ぬかに漬けて楽しんでます。皮を厚めにむくのがポイントですが、触感は固めのウリです。父が特にお気に入りで、当分楽しめそうです。というのもスイカが大きかったので、皮も一部は廃棄しましたがかなり残ってますので。イシス宅では半日にしていますが、やわらかいのがお好みの場合は皮を薄くむいて丸1日漬けたほうがよいかもしれません。
2010年07月28日
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最近困っています。買い替えるのにはインターネットの接続等がややこしいので、とりあえず粘っていますが。購入3年のPCでフリーズしまくりは今まで経験がなかったので、今までが物持ちがよかったのかもしれません。という訳で更新はPcの調子のよい時しか出来ないのが悲しいところです。今すぐ買う予定はありませんが、これから最新機種のリサーチが必要ですね。
2010年07月26日
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日曜限定の青果市場のなんでも市にて、イシスの心をくすぐる物、発見。その名は西瓜(笑)夏バテ対策には麦茶よりも果物から水分をとった方がよいというのを、本で読んだからなんですが、なにせ解体作業が大変な代物。とりあえず中玉を買おうとしたのですが、「どうせなら大きいほうがいい」と言い張る父に解体を任せることで解決となりました。さてこの西瓜、切ってみて驚きなことに中身の一部が凍っていました。収穫後、冷凍庫に入ってったでしょう。甘さは今一つでしたが、種が少なかったので食べやすかったです。ちなみに我が家では1日分を小さく切ってタッパーで保存しています。残りは都度切りますが、やはり切り立てが美味しいですね。
2010年07月25日
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猛暑続きで我が家ではキュウリが毎日のように収穫出来ています。今年はミニを栽培していますが、これはぬかに漬けるのにちょうどよいサイズです。長いと切ったりしていたので。ところでキュウリといえば生食がやはり多いと思うのですが、お味噌汁に入れたり、中華ではスープに入れたりしていますね。宮崎の冷汁には欠かせない野菜ですし。ただ一人で1本はなかなか食べれないので、キュウリの在庫が溜まってきているようです。これはやはり野菜ジュースにするしかないかな~と考える今日日。
2010年07月24日
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今月初めに気づいたのが、フィラリアの薬を1ヶ月分忘れていたという事実。事情はいろいろあるのですが(この期間の記憶がほとんどない状態でしたので)、愛犬家としては決して忘れてはならない事項でした。今日は余分に薬を頂くためにかかりつけの病院へ行きました。ついでにこの事実を伝えると一瞬絶句され、「来年の春には検査が必要」ということでした。追加で忘れた分を投薬する必要はないそうですが、代償は高くつきました。ごめんね、ロイ&マリー。頼むから元気でいて! と祈るばかりです。
2010年07月22日
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先週末から始まった、我が家のトウモロコシの収穫は全て茹でて食べています。食べきれないものは母が冷凍保存をしているそうです。今年のトウモロコシは長雨でサイズは小ぶりで、1個取りでもいわゆる歯抜けもあるのですが…やっぱり甘くて美味しいのです!冷めても美味しいのは本物の証拠、時々虫が喰っていても仕方がありません。ということで、来年もチャレンジする予定ですが、父が聞いてきたには「トウモロコシには牛糞を3回加えてから植えたほうがいい」というほどの肥料食いなので、うちのトウモロコシが歯抜けなのは栄養が足りなかったのかも…。トウモロコシのひげ?部分は煎じて飲むと健康に良いそうですが、効能は忘れてしまいました。でも次回チャレンジしてみようと思います。
2010年07月21日
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我が家の家庭菜園では主にダンボールコンポストで作った肥料を主に使います。ダンボールコンポストはご存知の方も多いとは思うのですが、ダンボール箱で出来る生ごみ処理です。作り方はいたって簡単。ブルーベリーの土に適しているピートモスを2対もみ殻燻炭1の割合で混ぜたものをフタ付ダンボールに入れて、生ごみを埋めていくのですが、野菜は水気があったほうが処理能力が早いです。3ヶ月ほどは使用可能で、生ごみが片付いていればそのまま肥料として使います。但し、玉ねぎの皮や卵の殻など、いくつか処理不可能なものもあります。あとは出来るだけごみを細かくしたほうがよいです。猛暑続きの今日、は朝からこの肥料を野菜たちに蒔きました。化学肥料のように即効性はありませんが、やはり安全第一。何事も地道な作業が必要ですね。
2010年07月19日
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収穫した枝豆を姉宅にて茹でてそのまま残った分を、枝豆スープにしてみました。爽やかな色合いが、食欲を増します。材料は枝豆2カップ・たまねぎ半分・ブイヨンの素1個を水で煮込んでミキサーにかけ、味付けは塩・胡椒で生クリームをかけるだけ。栄養たっぷりで冷やして食べてもおいしいです。これも完全無農薬・化学肥料未使用の結果かと思うと、喜びもひとしお。収穫数は少なくても、やっぱり味と安全が優先ですね♪
2010年07月17日
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まだ梅雨真っ最中で雨が多い日本列島ですが、我が家では枝豆の収穫をしました。夕食に湯がいて食べたのですが、あま~い!!ちなみに品種はたしか名前は忘れましたが茶豆系でした。あと黒豆系も植えていて、5回程度楽しめそうです。ビールのお供に最適のようで、父絶賛。「来年はもっと植えるぞ!」だそうで…。発芽までに鳩にさえ食べられなければ、手間はかかりませんし、プランター栽培も可能なのでお勧めの夏野菜です。一度食べたら病みつきになる、完全無農薬の味でした。
2010年07月14日
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梅雨の中休み、雨の間にすっかり実の入ってきたのが枝豆です。朝の観察ではまだ産毛が白かったのですが、もう2、3日で収穫出来そうなので楽しみです。ちなみに収穫のタイミングは産毛が茶色くなった頃。我が家では茶豆と黒豆の早生種系を植えました。3年前から栽培していますが、この味に慣れると冷凍食品は食べれません。無茶苦茶甘くて美味しいのです!ということで、植え付け時期を3パターンにずらして少しずつ収穫できるようにもしました。あとは晴れの日が続くのを祈るだけですね。
2010年07月10日
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とうとう7月には入りましたね。イシスは暑さが苦手なので、これからの3ヶ月は毎年覚悟が必要です。でも今年は梅シロップのおかげか、比較的マシなような気がします。さて、暑くなると、緑のカーテンの育成が活発になりますので、毎日誘導が必要になります。会社では小さなゴーヤの実を発見しました!勢いが一番いいのはやはり葉っぱの大きいヘチマなんですが、実はまだまたです。というか、花もまだ。千成瓢箪も可愛い実をたくさんつけています。しかしこれはあくまで観賞用なので、いい加工方法がないか、調べないといけませんね。風船蔓も小さな葉っぱの割には成長しますが、やはり緑のカーテンの厚みとしてはちょっと物足りなさを感じないでもありません。しかし夏はこれからなので、どうなっていくのか楽しみです。
2010年07月08日
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本来は晴れた日に行うのがベストなのですが、只今梅雨の真っ最中、雨上がりにじゃがいもの収穫を行いました。品種はアンデス(赤)そのなのとおり、赤い色をしています。北海道四季工房男爵やメークインに比べて収穫量は少ないのですが、スーパーに売っていない品種を育てるのが、イシスの家庭菜園の楽しみなので、今日は早速夕飯が楽しみです。1畳ほどのその空いたスペースも、次のフルーツほおづきの為に消石灰を撒いておきました。消石灰はお菓子などに入っている乾燥剤を使います。これで1週間もすれば植え付け可能となります。先週まで鳴いていた鶯が、今週は蝉の声に変わりました。もう夏の到来なんだな~と実感する毎日。ただ、長雨続きでトマトの調子がイマイチなのが気になるイシスでした。
2010年07月04日
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