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リセットから65日ほど経過して概ね満足のいく水景になったと思う。左の3分の2は鬱蒼とした密林、右の3分の1は爽やかな草原という感じ。リセット直後2006年11月23日の水槽実は4日前から二酸化炭素の添加を完全にやめており、逆にエアレーションをかけている。それは、この水槽(水量約90リットル)には大小合わせて400匹弱の生体がひしめいているので、二酸化炭素の供給量は十分であると判断したため。むしろ、夜間の酸欠がこわい。そもそも水草には高価な設備が必須などという考えに対抗すべく立ち上げたブログなのに、自分が二酸化炭素を添加しているのはおかしいと、初歩的なミス。いずれにしても二酸化炭素入れなければ育たない、蛍光灯4灯無いと溶ける・・・などという考えは捨てるべきで、自分の水槽の栄養バランスがどうなっているのかを見極めるのが重要。最近、愛用しているテトラ社のイニシャルスティックとクリプトの他にADA社のブライティSTEP3にも注目している。この製品は微量元素とカリウムで出来ているので、即効性の液肥として有効だと思う。クリプト地区なかなか渋いルドウィジア・インクリナータはますます好調プロセルピナカは葉が細くなり、鋸歯が大きくなって本来の姿になってきた。下から見上げるとエキノドルス・ルビンがすんごい存在感。先日、アクア友人のN野氏からADA社のマルチボトムという肥料を頂いた。ADA社に問い合わせをしたところ、窒素燐酸カリと微量元素がバランス良く含まれているらしい、ということなので与えすぎは藻類発生につながる。しかし、うちの水槽は貧栄養なので、これぐらい入れても全く問題はないだろう。さぁ、どこにぶち込んでやろう?やっぱり全く増えないキューバパールの隣かな・・・・そうそう、ササバモとアンブリアを追加[環境] 水 槽:90×30×36cm(水量約80リットル)照 明:PG-2、PG-3 32W×2 10時間点灯 CO2 :無しエアレーション:軽めに24時間、換 水:7日に1回、1/5程度濾 過:外部フィルター(NISSO プライムパワー10) 濾 材:パワーハウス(ソフトM)、ウールマット低 床:大磯砂栄養素:Tetraイニシャルスティック 、Tetraクリプト給 餌:Tetra killfish food(めだかの餌)、1日2回水 質:水温25度 pH=7.0 炭酸塩硬度KH=1dH 調整剤:ハイポの溶液で塩素中和生 体:ネオンテトラ×約30匹 エンドラーズ・ライブベアラー“お年玉タイプ”×約50匹 ハニードワーフグラミー×4匹 ボララス・マクラータ×3匹 ニューギニアレインボー×1匹 スカーレットジェム×1匹 ラスボラ・ヘテロモルファ×9匹 レッドテトラ×2匹 レッドチェリーシュリンプ×約50匹 ミナミヌマエビ×約15匹 ヤマトヌマエビ×11匹 ヒメダカ×2匹 ブラックラムズホーン×約100匹 レッドラムズホーン×約100匹 【生体全400匹弱】水 草:ウィローモス / ヘアーグラス / パールグラス / ラージパールグラス ニューパールグラス / キューバパールグラス / グロッソスティグマ ニムファ・レッドフレア / ポゴステモン・ヘルフェリ Ech・スクルエテリ“レオパード”/ Ech・ルビン Cry・ウェンティ“グリーン”/ Cry・ウェンティ“リアルグリーン” Cry・ウェンティ“ブラウン”/ Cry・ルーケンス /Cry・パルバ Cry・アルビダ / Cry・コスタータ / Cry・ルテア ロタラ・グリーン / ロタラ・インディカ / ロタラ・ワリッキー ロタラ・ロトンディフォリア / ロタラsp“グリーン” ロタラ・マクランドラ / ロタラ・マクランドラ“グリーン” ロタラ・ナンセアン / ミリオフィラム・マットグロセンセ ルドウィジアsp“キューバ”/ ルドウィジアsp“メキシコ” ルドウィジア・インクリナータ / ミクロソリウムsp“ナローリーフ” ミクロソリウム・プテロプス / リシア / パンタナルクリスパ プロセルピナカ・パルストリス / ラガロシフォン・マダガスカリエンシス ヒドロトリックス・ガードネリ / ヒロハノエビモ / ササバモ アンブリア 【水草全41種】
2007年01月29日
2001年2月4日に交際を始め、2006年2月4日に入籍したわけだが、あと一週間で結婚一周年を迎える。さぁ、何をしようか・・・と、そんな時に、ある詩を見つけた 星とたんぽぽ 金子みすゞ作青いお空の底ふかく、海の小石のそのように、夜がくるまで沈んでる、昼のお星は眼にみえぬ。見えぬけれどもあるんだよ、見えぬものでもあるんだよ。散ってすがれたたんぽぽの、瓦のすきに、だあまって、春のくるまでかくれてる、つよいその根は眼にみえぬ。見えぬけれどもあるんだよ、見えぬものでもあるんだよ。
2007年01月29日

今度はスカーレットジェムとリシアのショット ↓上の2枚はラージパールグラスの気泡が膨れ上がる様子ルドウィジア・インクリナータは意外と生長が早くて、自分好みルドウィジアsp“メキシコ”も根が十分に張ると特に生長が遅いわけではなさそう。ルドウィジアsp“キューバ”はもう少しで水面に届きそうそろそろ剪定時期かな・・・パールグラス・・・きれい・・・プロセルピナカは生長遅いねいままでこいつを野菜野菜と言ってきたが、ようやく正体が判明大根だ
2007年01月25日

あまりにも茂りすぎていたので植えなおして整理した
2007年01月25日
昨晩ブログにて日記を書いた直後、鎮痛剤を飲んだにも関わらず、猛烈な痛みに襲われ、深夜に急患として日赤病院に赴く。専門医がいないため、とりあえず更に強い鎮痛剤を処方してもらい、なんとか眠りに就いた。そして、今朝結局仕事を休んで再び日赤を訪れる。診察の結果、歯根と隣接する骨内が化膿しており、骨内の膿が行き場を失い神経を圧迫していたようだ。治療を施された歯は健康な歯より雑菌が進入しやすく、雑菌が進入したのとストレスなどによる免疫低下が重なったため、このような症状が出た様だ。点滴を打ってもらい、今は随分楽だが、放心状態ともいえる。そういえば、最近悩み事や不摂生が増えてるなと思う。それとは別件だが、来月の4日で結婚1周年を迎える。が、自分は一家の主として全く責任を果たせていなかった、どころかその確信さえある。自分自身の悩みや仕事の悩み、将来の悩み、というと形は良いが、実際のところは単に自己の欲求に勝てなかったと言ったほうが間違いが無い。特に家事だ。我々は夫婦共働きなので、家事を分担するというのが当然であるにも関わらず、ほとんど妻に任せきりになっていた。その他いろいろ妻に迷惑をかけることが多く、結婚生活というものがいかに難しいか、そしていかに自分が駄目人間かということを思い知らされる。一日は24時間しかないが、そのうち15時間は植物のことを考えている。駄目人間まっしぐら!そこの共働きなのにも関わらず奥さんに家事を押し付けているあなたあなたは立派な駄目人間だ
2007年01月24日
3日前から急に歯が痛い痛みは日毎にひどくなり、今日歯科に診察に行った。しかし、虫歯ではなく、現段階では原因が見つからない痛みは右下あごに広がるようになり、今日の晩になると下あごを突っ切って喉元のほうまで痛みが及び、痛み自体も精神が破壊されるほどひどい。鎮痛剤で抑えているが、薬効が切れると地獄に落ちる。できれば仕事を休んでもっと大きな病院に行きたいが、自分が休むと誰かの休みが無くなる。しかし、この状態で接客などできるのか不安だ。きっと、銀歯の中が腐っているに違いない。それほどにこの痛みは辛い
2007年01月23日

Ech・ルビンとEch・スクルエテリ“レオパードが巨大化の一途をたどっている。センタープランツとして確実に力をつけているルドウィジアsp“キューバ”を上から撮影写りは超悪いけど、肉眼で見ると赤くなって超綺麗ロタラ・インディカロタラはやはり美しく、ポピュラーで根強い人気のある草だ。軟水でCO2を焚いているとかなり生長が早い仕事が休みだったので、行きつけの熱帯魚ショップに顔を出して、店長と2時間あまりも話し込んだ。なかなか熱のこもった収穫ある話ができた。自分の人生には情熱や自信のある人間が必要だ
2007年01月23日
ふと思い立って自分の園芸遍歴を思い返してみた。両親が多忙で祖父母の家に預けられることが多かった自分は園芸愛好家である祖母の影響を多く受けて育った。また、祖母は金魚の繁殖も成功させていた。初めて植物に興味を示したのは4歳前後で、祖母が育てていたマツバボタンという植物がきっかけだった。特に興味を惹いたのが、0.5mm程度の種子からまた同じような植物が生まれるという摩訶不思議な植物の生態だ。5歳になると自分でいろいろなタネを蒔いて、栽培を開始した。ところが、肥料を入れすぎたり、水を与えすぎたりで、満足のいく結果は得られなかった6歳、幼稚園で育てたヒマワリがなんとか育つ。この時、小さい容器で植物を育てるのが困難だということを学ぶ小学生に上がり、社会見学で水耕栽培農家へ訪れる。低学年だったと記憶しているが、この時のことは特に印象に残っている小学1年生の時、教室で全員がアサガオを育てるが、クラスメイトがあまり植物の世話をしないことに憤りを感じるとともに、それが不思議でならなかった。小学3年生になると、理科でヘチマの栽培をするが、この頃から自分の園芸熱は本格化してくる。早速自宅でもヘチマのタネを蒔き、実を収穫し、ヘチマタワシを作る。小学4年生では、園芸熱も病的となり、自宅の花壇をすべてジャガイモ畑に変えてしまう図書館でジャガイモの本を読み漁り、手書きで本のコピーを作ってしまうほど狂っていた。母親にルーサー・バーバンクが如何に偉大かということを伝えようとしたが、当然理解はできない。ルーサー・バーバンクについて→ルーサー・バーバンク5年生には飼育園芸係となり、学校の禽舎や花壇の世話をする中学生になって初めて自分の異常性に気づく高校は両親の反対を押し切る形で普通科ではなく園芸科に進むまさに水を得た魚となり、温室にこもる。高校2年にはサボテン熱を発症し、自転車で40分かかるサボテン栽培農家に毎週のように通うようになる。一般人のサボテンの生態に対する誤解に憤りを感じる。進路は先生の反対を押し切り、大学ではなく、園芸の専門学校に進む。ここでは同級生の園芸への情熱や知識の無さに愕然とするが、一部の情熱のある学生と交流を深める。熱帯植物に強い興味を惹かれる。その後、中国語を学ぶために台湾に渡るが、そこで見た水草水槽に衝撃を受ける。これだけ園芸に情熱を注いできたが、水中に植物が生えるということを考えたことが無かったし、その美しさに感銘さえ受けた。2年余り植物から遠ざかっていたが、やはり植物に戻ってきた。台湾で最初にセッティングした水槽は30センチのプラケにサンゴ砂を敷き、デスクライトで照らすものだった。クリプトコリネやエキノドルス、ツーテンプルバコパ・モンニエリが初めて買った水草だ。サンゴ砂なので当然水草の育ちは悪い。帰国後の2002年、すぐに水槽を買い、水草水槽を作る・・・がうまくいかない。ネットで調べると二酸化炭素が有効だと知り、発酵式で添加を始めると水草が爆発的に育ち、驚く。更に肥料を添加するようになり、水槽内はジャングル化する。その後、水草の難しさにぶち当たり、挫折を繰り返す。20年園芸をやってきて、水草が一番難しいと感じる。pHや硬度、栄養素、二酸化炭素・・・陸上では適当でよい要素が水中ではそうはいかない。2003年、FUJI3Aプロジェクトという熱帯魚屋の大内氏の水草水槽や理論に極めて強い感銘を受ける。未だかつて彼の水槽を越える水景を見たことが無い特に、彼の育てるラージパールグラスは100%の状態を見せており、プライドが高く、人を尊敬することが少ない自分でさえ彼を尊敬した。彼のあの水槽を見てしまうと、それ以外の水槽などただのゴミに見えてしまうほどだ。エビ熱もこのころから始まる。大内氏はクリスタルレッドシュリンプの師匠でもあるまた、レッドチェリーシュリンプに関しては、一宮熱帯魚センターの店長が自分の師匠である。彼の、60cm水槽で3000匹まで増やす技術は並大抵ではない。毎日毎日水草のことばかり考える日々が続き、なんとかまともに育てられるようになるが、2007年現在でも全く満足のいく結果は得られていない。そして、今でも大内氏の理論や感覚を強く信じ、追求している。
2007年01月22日

リシアとレッドチェリーの色彩がベストマッチしている。リシア平原にレッドチェリーを・・・・などということは妄想だけに止めておこう。更にレッドチェリーのアップ初めて繁殖に成功したときは狂喜乱舞だったが、今ではレッドチェリー繁殖水槽で底床掃除すると数十匹の稚えびが排水溝に流れてしまう(もちろん出来る限り防いでいる)先日植えつけたヒロハノエビモが順調に生育中やはりこんなふうに透明感のある水草が好みだなラガマダ(省略形)はトリミングして上部を株元に植えつけた。ところで園芸を20年やってきた自分にとってはトリミングという言い方が気に食わない。剪定だろ!と言っていたが、最近は洗脳されてきた。ついでに、コケも気に食わない。藻類だろ!しかし、これも最近は周りに流されつつある。自分は台湾で初めてアクアリウムに手を染めたが、初めてアクアの先輩K氏からトリミングという言葉を聞いた時は全く意味がわからなかった。パールグラスから勢いよく気泡が立ち上っている。
2007年01月20日

沈黙を続けてきたルドウィジア・インクリナータがようやく生長を開始。プロセルピナカも本調子で、なかなか渋くなってきたポゴステモンは不思議な水草だ。最近は海草にも見えてきたニムファ・レッドフレアは超巨大化もう少しで水面に到達しそうだが、浮き葉を出す気配が無い。タイニムファならとっくに浮き葉を出しているはずなのだが・・・・むしろ好都合
2007年01月19日

パキラとタニワタリ、サンセベリアの苗を一鉢200円で買ってしまった。後日改めて植え替える予定。先日買ったセロームとクワズイモは順調に生長中で、早くも新芽が一枚顔を出した10cmキューブのラージパールグラスが調子いい
2007年01月19日

リシア(トライ氏宅産)が妙に調子良く育っている。ラガロシフォンはこの水槽で最も調子がいい水草。脇芽も伸びているので、今後が楽しみだ先日、別水槽で飼っていたミナミヌマエビを25匹程度90cmに追加したなかなか可愛いやつだ最初からいるレッドチェリーシュリンプこんな魚のいる環境でも意外と増えて、50匹程度にまで増殖(まぁ、この程度の数はハナクソにもならん)↓やっぱりこのくらいの数にならないと増えたとはいえない
2007年01月18日
携帯電話の目覚ましをこの音楽に設定して、朝を迎えている。電話の着信もこの音楽メトロポリタン美術館
2007年01月15日

10cmキューブ水槽群左の2つは3日前に新たに設置したハイドロカルチャー(くだらないカテゴライズだと思うが)左がセローム、右がクワズイモという植物照明は45cm水槽用の15W蛍光灯(貰い物)左の水槽ではラージパールグラスとヘアーグラスが爆発的に育っている3週間ほど前までは藻類が若干発生していたが、今では完全に栄養バランスのコントロールが出来ているので、全く藻類の姿を見ることは無い右は水上葉のリシアとウィローモス、ロタラが元気に育っているこれは30cmキューブの水辺水槽この水槽に至っては完璧なバランスが取れているので基本的に水換えはしない植わっている植物はハンゲショウポトスシペルスの一種ドワーフアマゾンフロッグピットウォーターポピー
2007年01月15日

うちの水槽は貧栄養で維持しており、あまり二酸化炭素を添加すると植物の生長が逆に阻害される(食事を取らないのに、成長ホルモン注射されてる感じ)ので、添加量を1秒2滴から2秒1滴に減らした。水槽内に添加された養分(餌などから)は即座に水草に吸収されるので見事な程藻類が生えていない。意外なことだが、二酸化炭素の過剰添加で水草の生長を妨げている飼育者は多い【ラガロシフォン・マダガスカリエンシス】ツンツンした葉を展開し、どんどん美しくなっている。【ルドウィジアsp“キューバ”】葉が色づき、その魅力を存分に発揮しようとしている【リシア】やはりリシアは美しい。これで平原でもつくってみたいなと思うが、バッコンが厄介だ。【プロセルピナカ・パルストリス】徐々に赤味を帯びた水中葉を展開している[環境] 水 槽:90×30×36cm(水量約80リットル)照 明:PG-2、PG-3 32W×2 10時間点灯 CO2 :、CO2ストーン、大型ボンベにて約2秒1滴、4時間添加 エアレーション:無し 換 水:7日に1回、1/4程度濾 過:外部フィルター(NISSO プライムパワー10) 濾 材:パワーハウス(ソフトM)、ウールマット低 床:大磯砂栄養素:Tetraイニシャルスティック 、Tetraクリプト水 質:水温25度 pH=7.0 炭酸塩硬度KH=1dH 調整剤:ハイポの溶液で塩素中和生 体:ネオンテトラ×約30匹 エンドラーズ・ライブベアラー“お年玉タイプ”×約30匹 ハニードワーフグラミー×4匹 ボララス・マクラータ×3匹 ニューギニアレインボー×1匹 スカーレットジェム×1匹 ラスボラ・ヘテロモルファ×9匹 レッドテトラ×2匹 レッドチェリーシュリンプ×約30匹 ミナミヌマエビ×約15匹 ヤマトヌマエビ×11匹 ヒメダカ×3匹 ブラックラムズホーン×約70匹 レッドラムズホーン×約50匹水 草:ウィローモス / ヘアーグラス / パールグラス / ラージパールグラス ニューパールグラス / キューバパールグラス / グロッソスティグマ ニムファ・レッドフレア / ポゴステモン・ヘルフェリ Ech・スクルエテリ“レオパード”/ Ech・ルビン Cry・ウェンティ“グリーン”/ Cry・ウェンティ“リアルグリーン” Cry・ウェンティ“ブラウン”/ Cry・ルーケンス /Cry・パルバ Cry・アルビダ / Cry・コスタータ / Cry・ルテア ロタラ・グリーン / ロタラ・インディカ / ロタラ・ワリッキー ロタラ・ロトンディフォリア / ロタラsp“グリーン” ロタラ・マクランドラ / ロタラ・マクランドラ“グリーン” ロタラ・ナンセアン / ミリオフィラム・マットグロセンセ ルドウィジアsp“キューバ”/ ルドウィジアsp“メキシコ” ルドウィジア・インクリナータ / ミクロソリウムsp“ナローリーフ” ミクロソリウム・プテロプス / リシア / パンタナルクリスパ プロセルピナカ・パルストリス / ラガロシフォン・マダガスカリエンシス ヒドロトリックス・ガードネリ / ヒロハノエビモ
2007年01月15日
僕は人の話をほとんど聞かない人間(聞いているようにみえても実際は聞いていないことが多い)なので、よく妻の話も“シカト”してしまう。もちろん悪気などないが、物事に熱中してると全く人の声が聞こえない。しかし。当然シカトされる妻は気分が悪いので、僕は今日それを回避すべく初めての試みを実行した。妻が話していおうがいまいが、とりあえず、「う~、う~」と常に声を発し続けるというものだ。※パソコンでサイトを閲覧している間。すると、妻「何の音?携帯のバイブ?」
2007年01月13日

CO2添加量を半分の1秒1滴にした。この水槽は生き物が多いので2秒1滴くらいでもいいかもしれない。外部フィルターは添加効率が良いので、むしろ添加過多に留意すべきだ。【ポゴステモン・ヘルフェリ】葉数が多くなってますます野菜のようになってきた。【ニムファ・レッドフレア】ずいぶん立派になったものだが、ひょろいな。【ルドウィジアsp“キューバ”】パンタナルレッドピンネイトに似ているが、こちらのほうが育成は楽。水面に近づくと、写真のものよりも赤味が強くなる。そして、そして最近水草を追加した。やっぱりレイアウトというよりは水草ストック水槽化してきた。【ルドウィジア・インクリナータ】まだ水中葉は展開していないのでみすぼらしい格好【ラガロシフォン・マダガスカリエンシス】とても清涼感のあるマダガスカル産の水草。こんなに美しい水草はパールグラス以来で、感動さえ覚える。【ヒドロトリックス・ガードネリ】醜い水草だ【ヒロハノエビモ】しばらく90cmから遠ざかっていたが、やっぱりこの水草はいいね。いかにも水草!【プロセルピナカ・パルストリス】写真はまだ水上葉なので特徴の無い感じだが、水中葉になると深い切れ込みが入り、ミリオフィラムのようになる。【ルドウィジアsp“メキシコ”】非常に渋い水草こういう色の有茎は珍しいな【パンタナル・クリスパ】ツユクサ科の水草で、水中化すると赤味が乗り、凹凸のある葉になる
2007年01月11日

今日の90cm水槽接客業なので正月も休み無しで労働。そして、今日やっと一日だけの正月休み・・・ということにしている。子供が出来たらどうしようかと少し心配。水槽は全体的に調子良いが、やはりラージパールグラスがイマイチだ。難しい草だな。【ミリオフィラム・マットグロッセンセ】こいつはとにかく生長が早く、微量元素不足に陥りやすい。ご覧の通り、若干白化している。リシアもネットが見えないくらいに生長してきてはいるが、あまり気泡をつけない。通常、光不足や二酸化炭素不足として片付けられてしまうが、そうではなく、これは微量元素不足である。とにかく、砂利系はソイル系と違って微量元素不足になりやすい。【エキノドルス・ルビン】画像は悪いが、状態は良好新芽が赤く色づき大変美しい水草1枚目の画像の前面中央部に植えてあるポゴステモン・ヘルフェリが調子を上げ、魅力が出てきた。が、ホウレンソウだとかそういう野菜に見える。
2007年01月05日
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