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今日見た風景から。 朝早くの移動なので、暗い中出発。朝日を見ました。 ホントに夜が長くなって来ましたね。
2007年10月29日
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今年のヌーボーは注文をこれだけ。この日記は覚え書き代わりに。 今年はその他、店頭買いや会社での共同購入など。 ボジョレー・ヌーヴォー[2007]マルセル・ラピエール ボジョレー・ヴィラージュ ヴァン・ド・プリムール・ラパン[2007]フレデリック・コサール ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール[2007]フィリップ・パカレ ボジョレー・ヌーヴォー[2007]ルー・デュモン
2007年10月27日
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最近、現実世界が忙しく、すっかりさぼっておりますが、皆さん、お元気ですか? こんな時期に台風も来そうなので、関東方面へ帰りづらくなっています・・・。最近は、業務時間内はほとんど画面に食い入るように仕事をしていた所為で、家に帰ってまで、パソコンの電源を入れる気が起きませんでした・・・。(T_T) ぼちぼち、溜め込んでいたところを埋めていこうかなぁ、なんて、考えています。・・・そろそろ、ヌーボーも解禁ですね。年一のお祭りくらいは楽しみたいです。どうしようかな?
2007年10月26日
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毎年やっている仲間内のヌーボー会のため、そしてなにより、自分も呑みたいが為に、ヌーボーのお祭りの準備をしないとね。 パカレさんと仲田さんの作るものは外せないとして、その他はどうしようかなぁ。なんといっても、予算もあるし、毎年買っていると、なかなか切れないのよね。 というわけで、決めたものは一番上の商品レビューに出ていると思います。皆さんの買ったものも、参考にしよう・・・。ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール[2007]フィリップ・パカレ【5日間限定!今ならポイント5倍!】(10月30日9:59迄)1025秋祭5★ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール[2007]フィリップ・パカレ(赤ワイン)●ボジョレー ヴァン ド プリムール フィリップ パカレ 2007【予約販売】ボージョレ・ヌーヴォー・ヴィエイユ・ヴィーニュ[2007]年 ルー・デュモン・航空便・数量限定品Lou Dumont Beaujolais Nouveau [2007] VIEILLES VIGNES DE PLES DE SOIXANTE-DIXANSルー デュモンの仲田氏2度目のヴィンテージ!!ボジョレーヌーボー!!なんと樹齢70
2007年10月25日
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今日は帰宅して、朝日新聞を見ていたら、赤福の続報が。 写真を見ていたら、なんか、見たことある。お土産で以前もらった赤福には日付の後に「―」が、そういえば付いていた。 印字されているヤツと無いヤツがあったので、何だろうとは思ったことはあったが、そんなものとは思わなかったし。 今考えると、そういうものだったのね。美味しく頂いたが、美味しいモノでもそういうものがあると、本当にチャンと作られものはもっとうまかったのか、どうなのか。 売っている食べ物をどこまで信用していいのか、または、私の舌もおかしいのか、自分自体への不振にも繋がりそうだな、こりゃ。(^_^; ま、怪しいものはいくつもあったが、不信感が食品業界全てに拡がろうとしている。何処かのレストランで物を食べていても、裏で調理人に舌を出されているのかも知れないな。外食産業も随分と噂を聞きますし、バイトしていた人間も多いから、話はいろいろ聞くけどね。赤福、記号で偽装分類 日付の後に「.」や「―」 【24日・朝日】 製造日の偽装や消費期限切れの商品の再使用などが明らかになった餅菓子メーカー「赤福」(三重県伊勢市)は、赤福餅の冷解凍の有無や売れ残りを再包装したものかなど商品ごとに違う複雑な工程を、担当者が一目で見分けるための細工を製造日印にしていた。消費者には分からない赤福内部のいわば「暗号」。同社は「日常的な偽装は順次中止していった」としているが、本社工場の工場長は、繁忙期に前もって先の日付を記す「先付け」の目印にしていたことも明らかにした。 赤福の謹製印につけられた記号と意味 サンプル写真は朝日新聞から > 記号は「謹製」と書かれた製造日印にあり、日付の後に「・(ピリオド)」と「-(ハイフン)」を付けていた。この両方があるものは、一度店頭に並んで売れ残った商品を回収して包装し直す「まき直し」をした商品。ハイフンだけのものは、製造日の日付を、前もって翌日以降とした「先付け」のもの。また、消費期限の後にピリオドのあるものは、冷解凍の工程を経たことを意味する。いずれも回収後に、再度まき直しや冷凍する工程に回らないようにしていた。 新しく作られた商品にはこうした記号はなく、売れ残った後に、まき直しや冷凍できる商品として認識されていた。 偽装問題発覚当初の12日の会見では、赤福の浜田典保社長らは「記号は製造時間を示す印」とだけ説明。再冷凍を防ぐための記号の存在は認めたが、それぞれの記号にどのような意味があるのかは、22日の会見でようやく明らかにした。 赤福側は会見で、「まき直し」や「先付け」などの偽装を、10年ほど前から順次やめてきたと説明。そのうえで、森田利博・本社工場長は「(繁忙期などの)特例日には特定の記号を使った」と述べ、今年9月末まで記号を使った偽装を続けていたことを認めた。 同社は18日の会見で、販売店に商品を配送する際、回収品と店頭に並ばなかった商品が交ざることがあったと説明。一度冷凍したものが再び冷凍工程に回らないよう、これらの記号を利用していたとしていた。 浜田社長は22日の会見で記号の使用を伴う複雑な偽装について、「調査する中で複雑化した実態が明らかになった。言葉は悪いが現場の判断で無秩序に行われてきた結果と思わざるを得ない」として、自らの関与を否定した。
2007年10月24日
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最初、携帯電話の使用で船が沈む?というのは、飛行機で禁止されていることと同じ論理かと思ったら、さにあらず。 人間の集団心理というものは恐ろしいもので。携帯電話で客船が転覆?!インドネシアで27人死亡 【19日・共同】 インドネシア・南東スラウェシ州バウバウ港沖で18日午後9時(日本時間同10時)ごろ、客船「アチタIII」(乗客乗員162人)が転覆、61人が救助されたが、27人が死亡、74人が行方不明となった。同国海運当局者が19日語った。 生存者によると、客船が陸地に近づいた際、多数の乗客が携帯電話の電波状態がよい上部甲板に上がり、船が傾いた。 客船は南東スラウェシ州トミヤからバウバウに向かっていた。現場周辺は波が高かったという。 やー、こんなこと、起こるんですね。ふだんだったらまだマシなのかも知れませんが、悪天候で、かつ、不安定な上部甲板となると、当然重心の位置が高くなって、倒れやすく・・・。 みんな、そんなにしてまで携帯を使いたかったんですね・・・。(T_T)
2007年10月19日
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あまりご存じないかも知れませんが、また、しぶい芸所の方がお亡くなりになりました。ご冥福をお祈りいたします。 写真は落語芸術協会・HPより → 最近見たのは、数年前の「細野晴臣 イエローマジックショー」とか、寄席とか、渋いところで出ていましたね。朗らかで、明るい芸風で、大変和む、そんな方でした。まだまだ若かったのに・・・。(T_T)歌謡漫談グループ「東京ボーイズ」リーダーの旭五郎さん死去 【9日・時事通信】 旭 五郎さん(あさひ・ごろう、本名大内重昭=おおうち・しげあき=東京ボーイズリーダー)8日午後9時28分、原発不明がんのため東京都港区の病院で死去、63歳。福島県相馬市出身。葬儀・告別式は14日午前11時から大田区東海1の3の1の臨海斎場で。喪主は栄子(えいこ)さん。 歌謡漫談グループの東京ボーイズのリーダーとして活躍、ボーイズバラエティ協会副会長も務めた。 ← 真ん中が故・旭五郎さんです。 写真はボーイズバラエティ協会・HPより♪天気がよければ晴れだろう!天気が悪けりゃ雨だろう!雨が降ろうと、風が吹こうと、東京ボーイズ、ほがらかに~ !♪ ♪謎かけ問答で解くならば~♪ あの節回し、頭から離れないなぁ。木梨憲武さんとか、細野晴臣さんはあの芸風に異様にはまっていましたね。
2007年10月09日
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いろいろな活動やおでかけや、ボランティアなど、盛りだくさんだった3連休もこれで打ち止めかな。 来年からは休日法が改正されるらしいので、秋にもゴールデンウィークがあるらしいですよ。今度はどこに行こうかなぁ・・・。
2007年10月08日
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今日は朝から、ボランティアで「赤い羽根共同募金」のお手伝いをしてきました。実質3時間の活動でかなりの善意が集まりました。老若男女、様々な方々、本当に感謝です。 終わった後は、仲間内で打ち上げ。昨日もあんなに呑んだのに・・・。
2007年10月06日
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今日は午後から東京出張。個人的に役割を仰せつかって、終了後に誘って、バー保志に。 予約していったとはいえ、大人数で押しかけたので、ご迷惑をおかけしました。さすが、花金、人が多いですね~。 残念ながら、雲酔には入れず。 友人の乾杯もして、秋の収穫、美味しいフルーツのカクテルも頂いて、満足して帰宅。・・・さらに、同じ方向の方と、地元の駅前のバーで夜遅くまで呑んで帰りました。
2007年10月05日
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今日も夕方から会議。でも終わったら、懇親会で呑んで。 ここで必要以上に話が盛り上がって、有意義なのは何故?(^_^;
2007年10月03日
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社内のごく親しい仲間内で、近場で呑んでみたり。 たまには畳の部屋でゴロゴロと呑むのもいいなぁ。
2007年10月02日
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先日ブログで、大分で出会ったミゼットの話(2007.09.15)を書きましたが、今朝、朝日新聞を読んでいたら、こんな記事が。 たまたま先日取り上げたばかりだったので、嬉しくなりました。 なんか、嬉しくなっちゃいますよね。まだ、大事にしてくれて・・・というか、レストアしたんですが、まだまだ走れるミゼットが、日本の何処かにありそうです。・・・崑チャンも、こんなににこやかだとこちらまで嬉しくなってくる。まだまだお元気なんですね。夢の「ミゼット」再生 CMの崑ちゃん、笑顔で試乗 【10/01 朝日】 兵庫県姫路市でスクラップ工場を経営する吉田奉寿(ほうじゅ)さん(58)が、30年ほど前から保管していた1960年製の軽三輪自動車、ダイハツ「ミゼット」を約4年かけて「再生」した。30日、ミゼットのCMに出ていた俳優の大村崑さん(75)にお披露目した。大村さんは「昭和の空気がよみがえった」と感激。吉田さんは「崑ちゃんに乗ってもらう夢がかなった」と喜んだ。 ←よみがえったミゼットに試乗する大村崑さん(左)と吉田奉寿さん =30日午後、兵庫県篠山市今田町の「崑の村」で ミゼットは57年に生産が始まり、72年に生産中止になるまで約32万台が製造された。58~59年に放映されたテレビCMにはまだ駆け出しだった大村さんらが出演し、「一番小さい車」「ミゼット」「皆さんの」「ミゼット」と車名を連呼した。これが受け、放送から3年で販売台数が約9倍に急増したという。 吉田さんが今回のミゼットにめぐりあったのは、80年秋。廃車として吉田さんの工場に持ち込まれた希少な初期型ミゼットを「もったいない」と倉庫に保管した。大村さんが99年、同県篠山市に交流施設「崑の村」を建設したことを知り、「いつか試乗してもらおう」と03年6月、修理を始めた。 毎週末に5~6時間、倉庫にこもり、さびついた車体やホイールを磨き、配線をはんだでつなぎ直した。エンブレムなどは全国の中古部品業者を探し回り、当時に近い部品を手に入れた。 「崑の村」で、ピカピカのミゼットと対面した大村さんは「『ミゼットの崑ちゃん』として一気に私の名前が売れ、商売人はこれに乗って一気に商いを広げた。自分にとっても復興期の日本にとっても転機になった乗り物です」と懐かしんだ。
2007年10月01日
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