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皆さん、2008年もよろしくお願いします。 年末は実家に帰省しています。 大分ではすごい雪になっています。結構大粒のボタン雪です。 今年の初雪を九州で見るとは思いませんでした。全国的に元旦まで大雪のようで、大変な年越しになりそう。
2007年12月31日
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昨日の夜飲んだワインを記録しておきます。
2007年12月26日
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今晩はいただいてます。
2007年12月25日
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備忘録に。 出勤途中で発見。やっぱりカツサンドと言えば、「まい泉」。 美味しいですよね。(^-^)
2007年12月25日
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23日の晩、職場の仲間とクリスマスも兼ねて?、忘年会です。ちょっと夜遅かったので、大阪中之島のイルミネーションを見損ねました。(T_T) お店は開店以来、お誘いを受けていたのですが、なかなか行けなかった、Vino Bar Due(ヴィーノ・バール・ドゥエ)というお店。イタリアンです。 最初はフェラーリで乾杯。 Vino Bar Due(ヴィーノ・バール・ドゥエ) 大阪市中央区大手町1-3-1 電話・06-6943-9155 もともとここを知ったのは、オーナー・ソムリエの船津氏からお誘いを受けていたのですが、お知り合いになったのも、・・・編集中です。
2007年12月24日
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今日は伊丹空港です。これから身内で忘年会。梅田に行きます。 で、年末のイルミネーション報告シリーズ。伊丹空港で一枚。
2007年12月23日
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この記事を見たときには思わず吹いてしまいました。(^_^;宇宙戦艦ヤマト:デスラー総統のワインセット発売へ 「デスラー勲章」も授与 【20日・毎日jp】 完全受注生産で製作される宇宙戦艦ヤマトの「デスラー総統ワインセット」(C)東北新社 70年代に一大ブームを巻き起こしたSFアニメ「宇宙戦艦ヤマト」の人気キャラクター「デスラー総統」のワインが発売されることが分かった。ワイングラスとのセットで1万3650円。物語の中で功績を挙げた者に贈られた「デスラー勲章」が授与される購入特典がある。 「宇宙戦艦ヤマト」は、西暦2199年、ガミラス帝国の襲撃で放射能に汚染された地球を救うため、主人公の古代進らがヤマトに乗り込み、はるかかなたのイスカンダル星へ放射能除去装置を取りに行くというストーリーで、74年に第1シリーズがテレビ放送された。77年の劇場版アニメ公開時には日本映画史上初の徹夜組が出るほどの大ブームとなり、後の「機動戦士ガンダム」「新世紀エヴァンゲリオン」など、大人を巻き込んだアニメブームの先駆けとなった。 デスラー総統は、ガミラス帝国の総統としてヤマトの前に立ちはだかる誇り高い敵役として多くの支持を集めた。ワインセットは、優秀な功績を挙げたガミラス艦隊隊員に贈られるという設定で商品化された。ワインのラベルには、西暦2199年をデスラー暦で表した「D.E103」と表示しているほか、ワイングラスにはデスラーが玉座に着席しているシルエットが刻印されている。デスラー勲章は、ヤマトと激戦を繰り広げたドメル将軍が何度も受賞した勲章で、物語に登場するデザインを忠実に再現した。完全受注生産で、バンダイネットワークスの公式サイトで08年2月20日まで予約を受け付けている。【立山夏行】 やー、一体中身は何なんでしょう。 しかし、「ヤマト」に注釈がいるような時代になったか。シャレの企画としてはおもしろいですね。
2007年12月21日
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ちょっと分かりづらいかもしれませんが、いただきものの、「紅葉の天ぷら」です。 大阪北部、紅葉のキレイな箕面の山の名物だそうな。 見に行ったことはありませんが、紅葉の名所らしいですね。 詳しくは在住の方々が知ってるでしょうが、この天ぷら、名物らしい。 はてさて、「名物に旨いものなし」なのか!? 初めて食べてみます。 では、感想は後日。
2007年12月20日
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今日は自由が丘です。最近はいろいろな場所に突然現れます。 昔はこんなにありませんでしたよね。 街中で見かけたクリスマスイルミネーションシリーズ、これで何回目かな?
2007年12月16日
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【食べたの】 ・五番亭流牛丼 ・おでん ・串焼き(シソ、アスパラ、ニラ、ネギマ) 因みに、先にメール更新したリチャードさん、ロサンゼルス・フィルハーモニーの一員で毎年年末日本で個人リサイタルをしています。この時期、焼き鳥屋でクリスマスソングを奏でる、不思議な空間に変身させる、蒲田育ち!のサンタさんです。 来年はロサンゼルス・フィルの来日公演もあるそうです。
2007年12月15日
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久しぶりに蒲田のいつもの店に。いつもの居心地、結構です。 以前、この店でのささやかなクリスマスコンサート?の話を書きましたが、リチャードさんのビオラコンサートが、今年は蒲田であるようです。【追伸】 調べたら、前回の記述は2004年12月23日でした。また、あの音色を聞いてみたいです。残念ながら、休みではありません。(T_T)
2007年12月15日
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ネットを漂っていて、朝日新聞のバナーに亜樹直さんがコラムを書いていたので、読んでみました。・・・考えただけでも恐ろしい。 ネット上では消えるので、リンクではなく、記録として残しておきます。題名だけ読んでいると、何の話なのかはわからなかったのですが。ワインも基礎体力が大事 【12/06・朝日】 先日「神の雫」の打ち合わせをしていた時のことだ。例によって「ワインでも飲むか」ということになったのだが、なぜかこの日、弟は秘蔵のCHレオヴィル・ラス・カーズ71年を、「もう、これも飲んじゃおうか」と仕事部屋の小型冷蔵庫から持ち出してきた。神の雫(13) 確か少し前までは「このワインは高かったんだ」などと言って出し惜しみしていたはずなのに、変である。「いいけど、なんでラスカーズ?なんか隠してない?」と問い詰めると、「ハッハッ、やっぱりバレちゃった?」と、弟は腹筋に力の入ってない元気のない笑い声で、その“事件”のことを話し始めた。 じつは弟が愛用している仕事部屋の小型冷蔵庫、ボタン操作で温度を高くも低くもできるという温冷庫である。普段はワイン用に16度に設定してあるわけだが、このボタンを彼の末っ子がイタズラして、55度に設定してしまった。弟はそれに気づかず、数時間、高温のまま放置してしまったらしい。異変に気づいて温冷庫を開けたときは、6本ほど入っていたワインの瓶はホカホカの熱燗状態になっており、悲惨なことにすべての瓶からワインが吹きこぼれていたという。 当然ながら、ワインは高温で劣化する。弟はとっさに全員死亡を覚悟したが、様子を見るつもりで、そのうちの1本、ジャック・カシュー『エシェゾー』05年を恐る恐る開けてみたという。「でもこれは劣化していなかった。ワインは数時間の高温化なら耐えられるのかもしれないぞ」と弟。しかしそれは05年という若いワインで、体力があったからかもしれない。そこで今度は、古酒である71年のラスカーズが無事なのかどうか確かめてみよう、と思い立ったわけだ。 さてこのラスカーズ、結論から言うと私は「劣化している」と感じた。色は完全にレンガ色ではないのに、味は完全にピークをすぎており、微妙にバランスを壊している。71年のボルドーは良作年のはずだが、このワインにはもう若さがなく、覇気のないお爺さんみたいになっていた。 「となると、これも劣化してるかもな」と弟は悲しそうに、温冷庫にあったもう1本の古酒、ドメーヌ・シャブーレ・ヴェルシェール『エシェゾー』75年を取り出した。これは在仏のワインジャーナリスト、ムッシュ須藤から弟が買いつけた正真正銘の貴重品だ。 ところが……開けてみてビックリ、二人で顔を見合わせてしまった。このエシェゾーは劣化どころか若々しくみずみずしく、活力溢れるワインだった。ビター・チョコの香り、赤い果実のジャムのような濃厚さ。女性的だがキリッとしてて、引き締まったバディを持つ、美しきアスリートのような印象だった。 同じ70年代でなぜこんなに差が出るのか、我々は首をひねった。どちらも一流生産者のワインでありながら、かたや55度の熱に耐え、かたや急速に年をとり……。いろいろと原因を考えたあげく、こう結論付けた。ラスカーズはリリースから30年間、世界中の代理店を点々としてきて疲弊しているが、エシェゾーはフランスの収集家から買いつけたものをエアーで直送してきたので、旅の疲れを知らない。30余年分のその疲れの差が、悪環境を耐え抜くかどうかの差を生んだのだと。 可愛い子には旅をさせろというが、ワインはやはりできるだけ旅をさせず、基礎体力を残しておくべきだ。基礎体力のない人間が、流行り病に襲われると生死の瀬戸際に追い込まれるのと同じように、セラーの故障など不測の事態を、体力のないワインは容易に乗り越えることができないのである。 ■今回のコラムに登場したワイン シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ[1971] ドメーヌ・ジャック・カシュー エシェゾー [2005] 今日は、銃の手入れをしていた親の目が離れたすきに、5歳の男の子が2歳の弟を撃ち殺す、なんていう悲劇もありましたが、子供は何をいじるかわかりませんね。 時には命を落とすこともあるし、こういう大事なものを一瞬にしておじゃんにもしてしまう・・・。こわいなぁ。 でも、何で子供の手に付くところに置くかとか、そんな高温設定できる保管庫にするかとか・・・(以下、自重)
2007年12月09日
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覚え書き。 いただきました。ごっつあんです。(*^。^*) とても飲みやすく、如何にも葡萄という感じもなく、渋みも、滋味も、バランス良く。飲み干したあとの香りも素晴らしい。
2007年12月07日
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私ははっきり言って、今の政府や官僚がこの状態を許していることが、許せなくなりました。よって、現与党には、変わらない限り、次の選挙では絶対に投票しません。 投機筋に原油高騰を許し、暫定的と言われていたはずの、ガソリン税を特定税源とし続け、その割りには恒久的と言っていた所得減税を年始で撤回して、事実上増税になったことを覚えておきたいと思います。 はっきり言って、ガソリン税が付いているガソリンを買い続け、その上に消費税というもので二重課税を許している現与党には賛成できません。また、自分の給与を家計簿に付けていて、所得税と住民税を合わせて、去年より明らかに「増税」になってる制度には納得できないなぁ。原油高還元で自民・公明・民主…ドライバー味方は? 【6日・iza】 原油高のあおりを受けて高騰を続けるガソリン価格。庶民のフトコロを直撃する一大事に、政府・与党などでも2008年度予算編成の焦点として、道路特定財源を見直して車やバイクの利用者に還元する案が急浮上している。自民党は高速道路料金の引き下げ案をブチ上げているのに対し、公明党は自動車重量税の暫定税率引き下げ案、民主党は自動車取得税の廃止などを主張している。庶民にとって助かるのはどっち? 今回焦点に浮上してきた道路特定財源とは、給油したときにガソリン代のなかに含まれる「揮発油税」、自動車を買ったときに納める「自動車取得税」、自動車の購入時と車検の際に払う「自動車重量税」などで構成される。 このうち取得税と重量税などは来年春まで、暫定的に多く取られている。取得税は現在、購入価格の5%を取られているが、これは本来より2%高い水準だ。重量税は現在、0.5トン当たり年間6300円を払っているが、これは本来は年間2500円となっている。暫定的に多く取られている分は「暫定税率」と呼ばれている。 さらに、ガソリン代金には揮発油税と地方道路税が1リットルあたり計53円80銭含まれているが、このうち25円10銭は暫定税率分となっている。 最近のガソリン高を受けて、利用者から多めに取っている道路財源をちょっとは還元しようじゃないかという案が浮上。自民党は、暫定税率をそのままにして、現行の道路特定財源で高速道路料金の引き下げを実施しようという案をブチ上げている。 ただ、この案は「引き下げを深夜時間帯に限定する方向で、恩恵がトラック運送会社などに集中するおそれがある」(関係者)として、評判はあまり芳しくない。 これに対し、公明党は車検のときなどにかかる自動車重量税の暫定税率の引き下げを主張。民主党は、自動車取得税の廃止や自動車重量税の半減などを提唱している。 自民案より公明、民主案が魅力的に映るが、専門家はどう見るのか。 明治大政経学部の高木勝教授は「高速道路の料金を下げても、トラック業者など一部の利用者しか恩恵を受けられない。暫定税率の引き下げや撤廃、(自動車)取得税の廃止などの方がドライバーには公平です。暫定といいながら、30年以上も続く暫定税率など言語道断でもはや必要ないでしょう」と指摘している。
2007年12月06日
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というわけで、メールで思わず送ってブログにした、こちらのクリスマス「ちゅう」リー。 朝日新聞に出ていたと思いますが、オヤジギャグな題名に思わず笑ってしまいましたが、まさにその通りなのです。新聞を見ていなかったら、見に行ってなかったかも。手作りねずみ400体 関空にえとツリー 【11/28・朝日】 関西空港の旅客ターミナル1階に一風変わった高さ10メートルのクリスマスツリーがお目見えし、注目を集めている。飾られているのは来年のえと、ネズミをかたどったぬいぐるみ約400体。全国の人たちが家庭の布きれや古着などを使って手作りしたものだ。12月25日まで展示され、終了後は国内の児童施設や海外の災害被災国などの子どもたちに贈られる。 ぬいぐるみのツリーは、神戸市中央区の通信販売会社「フェリシモ」が社会貢献として97年から続けている。3年前につくったツリーが「いま一つ目立たない」と悩んでいた関空会社が「世界につながる空港のイメージにも合う」とフェリシモと手を結び、今年初めてぬいぐるみを飾ることにした。関空会社総務部の植野ますみさんは「『きれいね』と写真を撮っているお客様を見かけ、うれしくなりました」と話す。 というわけで、よくよく見ると、古着の切れ端や毛糸で作られた、カワイイネズミたちが一杯ぶら下がっていて、なかなかカワイイ。今年のテーマは「元気なネズミ君」だそうな。 最近の、ぴかぴかの灯りがついていたり、LEDの鮮やかな灯りもいいけど、こういうツリーというのも、暖かくなりますよね。こういうツリーは初めてです。 世界中の子供達に、愛の手を。そして、世界中の人たちにメリー・クリスマス、そんな素晴らしい、「ちゅ」リーの話題でした。手作りのぬいぐるみを世界の子供達に送ろう。フェリシモの「HAPPY TOYS PROHECT」はこちら。みんなが作ったぬいぐるみのご報告、フェリシモのブログはこちら。
2007年12月04日
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今年も街中のツリー報告です。 今年の関空のクリスマスツリーは、クリスマス「ちゅー」リー。 来年の干支、ネズミのぬいぐるみで出来ています。 何故かって? 詳細は後ほど。
2007年12月04日
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今日の大阪は昼近くまで大雨でした。 昨日見た空、撮った写真から。 気がつくと、夕闇直前、ゆっくりと飛行船が横切っていきました。 ・・・そう、押井監督の映画のように・・・。
2007年12月03日
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そういえば、街中にクリスマスのイルミネーションが目立つようになって来ました。 今月は街中、出先で見かけた、ツリーとかイルミネーションを中継したいと思います。
2007年12月02日
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久しぶりに銀座・バー保志に行ってきました。 いろいろお話をしていると、佐々木さんが・・・編集途中です。
2007年12月01日
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もう12月。今年もあと1ヶ月。毎年同じセリフですが。
2007年12月01日
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