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料理の時に大活躍するのがこの小さじくんだいたいがこの小さじ一杯が云々ということになってきます。今まで料理なんて小さじは、こんな感じかな~なんて適当にやっていたのでいまいちイメージがつかめないんですね。母もそう見たいです。たとえば、醤油 小さじ1 = 6g 塩分 = 1gなんですが、このグラム表示になると「え?塩分が6g」と母は勘違い醤油の6gは 塩分でいうと1gこんがらがってきちゃいますよね~レシピの材料のところで、g表示している時と小さじ表示している時とあって、ややこしや~~なんですよね~母とのやり取りは電話なので、説明するのも一苦労です(v_v。)統一してくだせ~~と、叫んでみたくなります(・・。)ゞ
2008年09月22日
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火曜日に父は、退院することができました。クレアチニン2.0腫瘍マーカーについては4000近くの値前回の先生の話では、普通食に戻していいということだったのですが、やはり、1800カロリー タンパク50g カリウム1600mg 塩分7gという制限を取るようです。ガンについても、目に見えていないものに怯えるのではなく見えてないものは、ないんだと納得して人生を楽しむという方向に考えを向けるようにしようとしています。食事についてもある程度納得し始め、やってみるだけやってみようという思いです。何でもきっちりしていないと、納得のいかない母に融通を利かせるように励ましつつ、なんとか乗り切っていきたいと思います。ほんの0.5でも足りない、多いで騒ぐので毎回結構大変です(>_
2008年09月18日
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今日病院に行ってきました。なんだかなぁ~っていう感じなんです。まず、腫瘍マーカーの件値がすごい。普通の人は36であるところが、父は4,624。相当な数値です。ところが、検査をしても何も出てこない。。。。。ペット検査を勧められたのですが、父は拒否。先生に尋ねました。「もし、見つかったとして手術が出来ないと言われている父の場合抗がん剤や、放射線での治療をして、体力が落ちてしまうということはありませんか?」せ「検査をして見つかった場合にどのような治療をするかを決めるもので今、何もないという状態で答えられません。」私「腫瘍マーカーが高いからと言って、腫瘍が100%あるということですか?」せ「それはないとも、あるとも言えません。数値が高いから調べたほうがいいということです。」私「いろいろな検査をして腫瘍が見つからないということですが…」せ「値を見る限り、何かあると考えると考えられるということです。」母「ないということも考えられるんですよね。」せ(ぼそぼそと)「だから何度も申し上げてるんですけど~」と言って、下を向いてから、私たちの目を見てあまり話す様子ではなく。。。。なんだか、不愉快な感じです。なんだか説明するのが面倒な感じです。本人が拒否をしているということで、ペット検査を受けないことになりました。私「ただ、今後不安になってやっぱり受けたいというときはこちらから言わないといけませんよね。」せ「受けるんですか?」私「。。。。。。」質問する気が失せてきました。。。。偽陽性であることを願うしかありません。腎臓の話に移りました。今回、腎臓のほうはクレアチニン2.0 順調。。。私「では、退院後の生活は食事制限を気を付けていくということですね?」せ「食事制限は考えなくていいです。」私、母「え?」せ「だって、今回食事制限をして、脱水症状になったわけだし、制限をかけちゃうと予想以上に減らしちゃうみたいで。。。だからいつも通りの食事に戻していいと思いますよ。」私も、母も特大の「?」です。私「え?じゃあ、カリウムの制限もフリーなんですか?」すると、首をかしげてせ「え~それは。。。。でも食事の制限を考えなくていいです。」?腎臓を守るための食事制限じゃないのですか?たんぱくを制限するのは腎臓の負担を減らすということなんじゃないんですか?唖然としてしまって、こういった、質問すら出てきませんでした。母にしてみたら、制限されるよりも難しい話になってしまったようです。。。。なんだか、納得いかない話を聞いてしまったという感じです。普通の食事に戻すということは、今までの食事に戻すということではないというように判断しようと母と話ました。タンパク質の量だって、病院で一か月近く管理をしていたから、クレアチニンの値も落ち着いているのだと思います。退院して、普通の食事をしていたら、普通の腎臓ではないのでいいわけがないですよね。だから、とりあえずの食事制限の量は多少出たり、少なかったりしても守っていったほうがいいと判断することにしました。何を基準として普通食とおっしゃったのかが分からないし、質問に対しても面倒くさそうな先生だったのがすごく残念です。本当は、病院を変えたい気分で私はいるのですが20年近くもいろいろな病気でお世話になっている病院なので父にしても、このままお世話になりたいと思っているようです。複雑です。担当医だけでも変えてもらいたいです。非常に疲れた説明でした。。。
2008年09月08日
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父の体に表れている腫瘍マーカー。胃の検査、直腸検査 MIR、CT等の検査がすべて終わったとの連絡。マーカーの値が高いのにもかかわらず、腫瘍が見当たらない。そこで、全身の検査「PET検査」を勧められています。年齢からいって、小さなガンが見つかるのは正直な話、確立として多いはず。小さな小さなガンが見つかったとしても、父は間質性肺炎を持っているため開腹手術は出来ない。小さなものが見つかって、抗がん剤、放射線治療をするとなると体の負担が大きくなるはず。本人もこの検査を嫌がっている。私も、検査をしたとして、開腹手術を受けられない体に負担のかかる治療をしなくてはならないということならばしないほうがいいと考えています。若い身体ならば、進行が速かったりするだろうし、手術や治療に耐えうる体であるかもしれないが、今いい状態の父には負担をかけさせたくない。母としては、マーカーの値が高いのだから、徹底的な検査をしてちょっとでもあるガンの治療をしたほうがいいのではないかという考えを持っているようだ。明日の先生からの説明を聞いた上で、最終的な判断をしたいと思っています。私は PET検査を進めないことを選択したいのだけれどその判断がはたしていいのか、悪いのか…悩むところだ…ちなみに腎臓のほうは安定しているようで、うれしい。
2008年09月07日
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この時期、朝方が寒くて、のどをやられやすいというのはわかっていたのだけれど…私の喉がやられちゃいました(--〆)2,3日前から痛かったんですけどもう、あくびをしても、唾を飲んでも、言葉を発しても痛い!!!月曜日に父の病院に行かなくてはいけないので、寝込むなんてことは出来ない。よし!耳鼻科だ~~!花粉症でお世話になっている耳鼻科にゴ~♪医師「今日はどうしました?」私「喉が痛くて来ました。」医師「相当痛いの?」私「話をするのも痛いです。唾を飲み込んでもいたいです。」医師「じゃ、見てみましょ~~」と、カメラを取り出し鼻から侵入。。。医師「ん?何だこれ?何かへばりついてる。。。。」私の心の声(何だ?そりゃ私が聞きたいですよォ~~)医師「一回、吸わないと駄目だなぁ~」にゅるにゅる~~(カメラを引き出すイメージ)じゅ~~じゅ~~医師「ハイ。力抜いて~~。ん?鼻だか膿だかがへばりついてますね~。 レントゲンを撮っておきましょう。」私の心の声(早くそのカメラを抜いて~~)レントゲンを撮って、蓄膿ではないことをチェックし化膿止めの筋肉注射ぶす~~と一本薬をたんまりもらって帰ってきました。もらってきた薬の中に2日分のステロイド剤が入ってました。ブレドニン。。。。。私もステロイド剤か~~~~~単に喉風邪で?そんなにひどかったのかなァ~微熱も出てるからかなァ~結構、一般的にステロイド剤って使われているのかなァ~父の件もあるので早く治したいから、飲んじゃうけど本当は飲みたくないかも…でも、早く治さなきゃ。。。。
2008年09月03日
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