日々のあぶく?

日々のあぶく?

August 19, 2009
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・残花ノ庭
おそめに奉公の話が出、問題も巻き起こるが磐音が対処し、おこんの協力で奉公先が仮決定。
身体ができるまでは今津屋で奉公することに。
磐音に思いを寄せていた桜子は掛川国端とうまくいったよう。
同じく磐音を想うおこんは父親の仕組んだ見合いを蹴る。
日光社参の資金提供を命じられた今津屋の後見として、表向き身分は勘定奉行の家臣(幕臣の家来と言うこと)として日光行き決定。
将軍の養女が罹った麻疹の診察を外国人医師にみせるため、掛川に協力。
日光社参で藩主に随行する父・正睦に再会。
かすかにおこんとの距離を縮める雰囲気を漂わせる。

・夏燕ノ道
おこんに見合い話を画策する金兵衛。
日光社参に随行する磐音。今津屋からは由蔵らが。
資金を巡り、武家と商人がぶつかる問題解消もするが、
上様の御側衆速水左近と師匠・佐々木玲圓、
奈緒を追った旅でであった・弥助(御庭番だったか?)らと協力し、
社会勉強をかね、身分を隠し、密かに日光社参することになった次期将軍・家基の身を守ることに。
家基の命を狙う老中・田沼意次の放った刺客、雜賀衆を退けるも、恨みを買いまくった模様。





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Last updated  August 20, 2009 01:36:49 AM


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