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保険の異端児・オサメさん
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GKenさん29日のニューヨーク外国為替市場で円相場は上昇し、一時1ドル=80円37銭をつけ、約15年半ぶりの高値となった。米国が大規模な追加金融緩和を実施するとの観測を背景にドル売り円買いが進行。米国向けの航空便荷物に爆発物が仕掛けられていたこともドル売りを誘い、1995年4月につけた戦後最高値(79円75銭)に迫った。
東京や欧州市場の流れを引き継ぎ、1ドル=80円台後半で取引が始まった後、じりじりと円買いが進む展開になった。7~9月期の米実質国内総生産(GDP)の内容は市場予想に沿ったものだったが、米景気の回復が力強さに欠けるとの見方があらためて広がり、金融緩和への期待が高まった。
午後5時現在は前日比66銭円高ドル安の1ドル=80円32~42銭。ユーロは1ユーロ=1.3941~51ドル、112円04~14銭。(共同)
オバマ大統領の「change」は、
アメリカの衰退をたどりはじめていると言える。
基軸通貨としての信用が揺らいでいるからだ。
2012年で彼の幕引きだろう。
一方、日本の「change」は
日本の中国植民地化促進政権を誕生させた。
それを批判する人は数限りなく少ない。
まだまだ一般人にまで届いていない。
私は日本人であることを誇りに思うので、
中国に「正論」も言えない、
いまの菅政権は即刻退陣すべきだ、
と多くの人に伝えたい。
『未来創造の経済学』 2011.05.14
自衛隊のみなさん、米軍のみなさん、あり… 2011.05.04 コメント(1)
『民主党亡国論』 2011.04.27