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(1)巨大なUFOがビルの間を移行しています。(2)超高層ビルと背伸びして高さを競っている様です。(3)以前、トルコの吊り橋工事中、ゲート柱に似た巨大UFOをアップしました。(4)今回も同規模のUFOです。(5)UFOの行く先にワームホールの口が待っています。(6)UFOはワームホールに入って消えました。(7)NASAの火星探査機が撮ったモノリスUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 大分前にアップした「RL:ペンダント式照明器具の様なUFO」で書いた都市に超高層ビルを真似た様なUFOが現れました。場所は東南アジアのマレーシアかシンガポール辺りかと思います。が、それはホテルの看板に見覚えのあるロゴマークが見えたからです。処が、都市ビルの形が前のとは大分違っていて、アメリカのフィラデルフィアかワシントンの様な気もします。画像(1)(2)の全方位の丸いマンションなんかアメリカの大都市で見掛ける形だからです。多分、アメリカの大都市でしょう。 場所はともかく、超高層ビルは都市型ビルの象徴です。それが建つ理由は、土地価格が高く、集中人口が多く、便利な処だからです。更には日本とは違い地震が少ない場所です。それなら何故、東京や大阪に超高層ビルが林立するのでしょう?。地震を除いて条件は同じです。が、日本の場合は耐震構造の基準が違い、同じ超高層ビルでも日本の設計基準が厳しいのです。ボクは大学で土木工学を専攻しましたが卒業研究では建築構造力学の超高層ビルの論文を提出したので知っているのです。 意匠的な建築学は大学院で学びましたが、耐震構造は構造力学の分野です。大学で構造力学は学生の中でも一番人気が悪かった学科です。理由は難しいからです。必須科目には入っていますが、それは概念的な基本ばかりです。専攻してまで卒業研究に進む学生は5名程度と少なかったのを見ても分かります。何故そんな人気の無い科目を選んだのかは、折角勉強をしたくて入学したのに難しいという理由で逃げるのが嫌だったからです。単純明快です。そのお蔭で社会人になって大いに役立ちました。 そんなことよりも今日のUFOの主題ですが、面白く観た理由は巨大UFOが立って移動している理由が超高層ビルに真似て立っているからと思ったのです。何故、背比べをしているのかを考えますと、逆に「地球人はどうして都市にばかり集中して住むのか」と問われている気がするのです。もっとゆったりと平地に住めば良いにわざわざ積み上げた箱に住む理由を疑問視している様に思えるのです。地球には地球の理由があるのですが、宇宙人は別の見方をしているのでしょう。 結論的に言えば一種の見栄と勘違いから超高層が良いと考えた人が、次に金儲けの為に超高層ビルを手段に使った訳です。マンションやオフィスビルが超高層で無ければならない理由は希薄です。精々、中高層で充分な筈ですが「何とかと煙は上に上がりたがる」例えの通り、超高層に憧れを抱かせる様に仕向けられたのです。ですからゼネコンと銀行と商社はニンマリとほくそ笑んだのです。ボクは、新宿新都心の超高層ビルで地震に遭いましたから二度とあんな高い建物に居たくないのです。 更には、ボクは同じ建築でも近代建築は建築家の業務としてやってきましたが、本音では数寄屋が好きで子供時分から馴染んで来た建物ですから、リタイアした今では数寄屋風の自宅で宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の紹介をライフワークとしてやることにしたのです。お蔭で50年以上も観ることが無かったUFOを一昨年は6回も目撃出来ました。処が、昨年は一度も無く不思議に思っていた処、8月にNASAの火星探査機が撮影したモノリスUFOをユーチューブで見たのでした。 それを見て「成程、これを見せる為にUFO目撃はゼロにさせ、宇宙の意識の普及に集中させたのだな」と悟りました。何故なら、そのモノリスはボクが初めて目撃した巨大UFOそのものだったからでした。何故ならボクの人生の大半をそのモノリスへの疑問を抱かせ続け、最終的に様々な人生経験を生かして宇宙の意識を普及させるライフワークに到達させたと分かったからでした。ですから、もう新たなUFO目撃が在ろうと無かろうと関係なく宇宙の意識の啓蒙に集中できるという訳なのです。(続く)
2019/01/31
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(1)ポールの向こうの上空にUFOが観えます。(2)地上にはガラスのピラミッドの様な建物が見えます。(3)ピラミッドは企業のホールの屋根でしょう。UFOが近づいています。(4)UFOはピラミッドパワーを感じたのかピラミッドの上に来ました。(5)UFOは円盤型の様ですが、フォースフィールドでぼやけています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 またもや今年8月12日の同日にUKのスコットランドにUFOが現れました。形が違いますから場所を替えて別々に現れたのでしょう。実に惑わせるとありますから、ひょっとしてUFOは様々な形に姿を変えたのかも知れません。円盤型がフォースフィールドに包まれていてボンヤリしています。ですから、姿を変えた可能性もあります。言わば忍者の様に変幻自在なのです。それを科学技術でやるのですから地球と2,000年もの科学技術力の差が在ると言われる所以です。 科学技術力が発達するとまるで魔法の様に観えるのは何時の時代でもあり得る話ですが、現実に目の当たりにすると不思議としか言いようが在りません。ボクが子供時代、リーダーズダイジェストという小雑誌が自宅にあって(母が購読していたのです)それを読んでいるとアメリカの生活習慣が日本と大違いで夢の国の様な気がしたものでした。例えば、テレビは勿論のこと掃除機とか洗濯機なぞ一般家庭には無かった頃です。ディスポーザーという便利な物も名前だけでしか知りませんでした。 その頃、電話も無い家が多く、他所の人がボクの家に借りに来たぐらいでした。商売人はそれが無いと商売に成りませんから在りましたが、たまたまボクの生まれた家が商売人で繁盛していただけですからボクにはそれが当たり前でした。50年ぶりに初めて小学校の同窓会に行くと「あの頃は、戦後の貧しい時代だった」と言われても残念ながらボクにはピンと来るものが無く変にお高く留まっていると思われ困ったものでした。それを妻に話すと「私の親戚もそういう家だったから分かる」と言います。 つまり子供には生まれ育った環境が当たり前ですから中高生に成って違いが分かるだけで、それが大人に成っても分からない連中は鼻持ちならない連中です。金持ち仲間で同窓会に来ない連中は大抵そういう連中で、今は零落して当時の気持で居るせいか来ない訳です。言わばボクなんか参加組なのは珍しい存在で、初めて小学校の同窓会に参加した時は奇異な目で見られたものでした。ボクも零落組の一人に思われていたからです。確かに生家は没落して引っ越しをしました。 処が、高校の卒業名簿でボクの住所を知った同窓生が同窓会の案内を初めて寄こし、出席したのが50年ぶりだった訳です。さて、リーダーズダイジェストで未来の掃除機は静電気で浮遊塵を集める壁掛け式だと書かれてありましたが未だに発売されていません。が、テレビは薄い壁掛け式というのは既に出ています。洗濯機は割合早く出回りましたが、電話は携帯式(スマフォ)に成るのに40年掛かりました。今では貧しい基準が変わってしまい平均的な中流意識が当たり前の様です。 さて今日のスコットランドのUFOで何を言いたかったのかは、科学技術の進歩についてでした。少年時代に夢の様に感じたものが当たり前になった時代に、ふと、振り返って観て、往時を思い起こすと科学技術とは逆に人間の気持の持ちようが手に取る様に観えます。変なトラウマが心に残って同窓会で鬱憤を晴らそうとする連中は気の毒ですが貧しい時代の虜になっていて、今の基準と過去の基準の比較ばかりする様で、自分の心を解き放つ努力をしないことには寂しい老人になってしまいます。 寂しい老人とは人夫々ですから一概には言えないものの共通点は目の前の社会に適応できない人のことでしょう。頑固は人間の加齢の一現象にすぎませんが、仲間内にしか通じない会話でしか生きられなくなると世間との疎外感を持ちます。孤独な老人という言葉は不適切で、人間誰しも生まれる時も死ぬ時も孤独です。家族に恵まれた老人も多いでしょうが身寄りのない人も多いのです。それでも人は心の中では孤独で当たり前です。それが何故いけない様に言うのか、マスコミの勝手な言い草です。 自分が孤立していると思う人は、反対に自分から孤立したいからそういう態度を取ってしまうのです。自信のある(哲学を持っている)人はブレませんから孤独であろうが無かろうが孤独を意識しなく堂々としています。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を持っている人は感謝の気持ちで生きて居るのです。生きて居ることが儲けものと考えるだけでも人生は有難いものとボクは想います。科学文明が如何に発達しようとも、それは人間の生きる為のツールに過ぎないのです。(続く)
2019/01/30
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(1)8月の暑い日に、スコットランドの古城にUFOです。(2)円盤型の母船の様です。(3)UFOに驚いたハトが古城から飛び立ちました。(4)古城の外へ一目算に逃げます。(5)城の外の地面が見えてハトはホッと一息の様です。(6)UFOは白の中庭に向かっています。(7)UFOは古城の中央辺りまで来ました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UKのスコットランドの古城にUFOが現れました。ヨーロッパの古城には何故かUFOがよく現れます。古戦場跡が物珍しいのでしょうか。ということは宇宙人は古城の歴史を知っていることに成りそうです。宇宙人の寿命が250~300歳ですから彼らは両親か祖父母から地球の歴史を習ったのかも知れません。そういうことなら日本の城に現れても不思議では在りません。UKも日本も歴史的には古い国ですから面白い話は沢山在るでしょう。地球人の愚かな戦いを昔話として聴いたのでしょう。 今日のUFOは円盤型でも新しい型の方です。但し、アメリカによく現れる最近の円盤型UFOは屋根部分が水平ですからスマートに観えます。お椀型の円盤UFOも在ります。それは深い分だけ容積が大きくなっている訳です。今回のスコットランドに現れたUFOは底の部分が漏斗の様に細く成っていて容積はそれよりも小さいですが、母船ですから胴縁部分が広いのかも知れません。スカウトシップを兼ねて居るせいかも知れません。ですから古城の中庭に降りようとしているとも考えられます。 ハトが慌てて逃げましたから鷹の様に恐ろしく観えたのでしょう。命あっての物種ですから逃げるが勝ちと本能的な動きを取ったのです。ボクだって52年前は巨大UFOを目の当りにして窓の横の壁に隠れたぐらいです。ハトのことを馬鹿に出来ません。古戦場で戦った兵士はUFOを目撃したかも知れませんが何の説明も出来ないまま呆然としたでしょう。大昔のことですから科学が発達していない分、神にでも観えたのでしょう。聖書の出エジプト記にモーゼが難民を連れて逃げる話にもあります。 その際、UFOが火柱になって追いかけて来るエジプト兵からモーゼ達を守ったそうです。当然ながらUFOという言葉が無かった為、神の助けと思ったことでしょう。海が割れて陸地が見えた奇跡的故事も今では潮が引いて浅瀬が見えただけだろうという説が為されていますが、宗教は理屈では説明のつかないものです。信じる行為は奇跡を生み出すものであるというのは聖なる泉が湧いて難病が治ったという話にも似ています。ボクは神の声を聴いた経験から奇跡を信じる側に立ちたいと思うのです。(続く)
2019/01/29
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(1)低い山ですが、UKにも富士山の様な形の山があるのですね。其処にUFOです。(2)UFO母船でしょうか、山に近づいています。(3)UFOは、ゆっくりと山の向こう側を通過します。(4)山の向こう側に入りました。(5)そして、反対側から再度現れました。(6)UFOは、そのままゆっくりと進みます。(7)やがて左の方に消えて行きました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UKのUFO続きです。最初の「UKのUFO-1」に現れた円盤型UFOが、別の風景の中を行く画像です。母船ですが、山の大きさから比べても流石に巨大さが分かります。尤も、日本の富士山ほどの高山でも無い様ですから、巨大と言っても直径が数kmも無い様です。それでも500~1kmは在りそうです。UKも島国ですから小さな山が多く在ります。島というのは大陸の一部分、若しくは噴火によって出来た土地です。それが大陸の一部分の場合、プレートテクトニクス論から説明できます。 大陸のプレート移動による分離、若しくはプレートが別のプレートの下に潜りこんだ残りの部分を島と呼ぶのですが、日本で言えば四つのプレートがせめぎ合う珍しいプレートテクトニクス例です。前にも説明しましたが、1億年前にハワイ辺りにあった太平洋プレートの一部、伊豆半島に該当する島が太平洋を西の方向へ年に3~5cm移動しながら、やがてフィリピン海プレートとユーラシアプレートにぶつかって潜り込んで行き、日本列島の本州の中間辺りで接合しながら盛り上がったケースです。 やがてプレート同士の圧縮作用で地表が隆起し、谷川岳が出来、次に富士山の元に成る山が盛り上がったのです。富士山に成る元の山がマグマの噴火で更に巨大化して3,776mにまで成長し今の姿の山に成った訳です。富士山はアスピーデ・タイプの活火山です。今日のUKの山は。その小型と言えます。世界各地で同様のスタイルの山が在りますが、日本人は勝手に何々富士と名前をつけたがります。日本の富士山が一番綺麗な姿ですから自慢も込めて名付けるのでしょう。 因みに世界の屋根と呼ばれるエベレストのあるチベットの山岳は、インド大陸の北方へのプレート移動でユーラシアプレートとぶつかり隆起して出来た山々です。ヨーロッパのアルプス山脈も、北米大陸のロッキー山脈も、南米大陸のアンデス山脈も皆同じ理屈で、プレートの移動と衝突、更には太平洋や大西洋の海水の圧力で大地が隆起して出来たものばかりです。地球の大陸は沈下や隆起を繰り返しているのです。 太古の時代にムー大陸やアトランティス大陸があったのが伝説としてありますが、今のニュージーランドがムー大陸の山の部分であったことが地質学者の研究で証明されていますし、アトランティス大陸は大西洋に在ったのです。当時、両大陸は今で言う処のアメリカとロシア若しくは中国の対立理由から核戦争が起き、沈没してしまったというのが伝説です。当時の人類は実に浅はかな生き物で、自分が滅んでしまうのが分かりながら核戦争をやった訳です。現代は果たして賢くなったでしょうか。(続く)
2019/01/28
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(1)三度目のUKロンドンのUFOです。今度は三角形のスカウトシップです。(2)この前の卵型UFOと、その前の円盤型UFOとの連続です。(3)ロンドン塔の時計は昼過ぎです。(4)三角形のUFOもスカウトシップの変形でしょう。(5)今年の7月25日の昼過ぎの出来事です。(6)正午12時20分での僅かな時間内のことでした。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 同じ日に三つのパターンのUFO出現です。三度目の正直という処でしょうか。円盤型、卵型、正三角形型と変わりましたが、同じ宇宙人の演出でもロンドン子は別に驚かなかったのでは無いでしょうか。NYの市民もUFO慣れしていますが、ロンドン子も同じ様です。UFOなぞ珍しくも何とも無い様です。それよりもEU離脱で景気が悪く、どの家庭も財政困難な状態でしょう。矢張り打算的と言いましょうか、マネタリズムの元祖、世界経済の市場ですから、お金の行方が気に成って仕方ないのです。 マネタリングを止めればUKは、もっと気楽な生活が出来たのでは無いでしょうか。日本では江戸時代に先物取引や為替制度が世界に先駆けて確立しましたから、本来ならもっと早く日本が不景気のどん底にあっても不思議は無かったのです。しかし、第二次世界大戦で早々と貧乏のどん底に落とされ、アメリカに核爆弾を二発も落とされて日本は一度ならず二度も死んだのです。そして朝鮮戦争で息を吹き返し、東京オリンピックで景気が回復してからは世界の金持ちに変身したのです。 処が、UKは香港を中国に返還した時の格好の良さはピカ一でしたが内実は火の車で、斜陽化が増して行ったのです。アメリカ頼みの景気も駄目、サーカスによるMI6やCIAの対露ゲームも駄目、手詰まりになったUKは植民地からの上がりも無くなって、何処からも金が入らず、ビートルズの国民栄誉賞ならぬ男爵称号の授与でも景気は振るわず、更にはEU離脱の追い打ちです。泣き面に蜂のUKは英王室の下降線が物語る様にアフリカ系の花嫁を貰うことで人種差別の塀を乗り越えようとしました。 当面は、アメリカのドル崩壊でポンドも割を喰うでしょうが、アジア・アフリカ相手に何とか体面を保てば、フランスもドイツも敵対はしないでしょうが、ロシアはどうでしょう?サーカスごっこを止めてロシアと握手すれば、アメリカだけが世界から孤立し、UKは細々とマネタリズムの見直しで立ち直れるチャンスを掴むかも知れません。英国好みの日本も応援するでしょうから。世界はBRICSが実利を得る様になればロシアも中国も横柄な顔をするでしょう。が、出費も膨大になります。 そうなれば、何処の大国も経費節減に走り回るでしょうから、先に割を喰ったUKは辛酸をなめたお蔭で堅実にやって行くでしょう。金は天下の回りもの。虚業では無く実業で堅実に貿易をすることで往年の大英帝国の夢も再び蘇る可能性もあります。宇宙人の見る目は遥か500年先、1,000年先を読み、太陽系宇宙の脱出の為の手を貸すでしょう。UFO母船が地球の主要交通に成れば、もう馬鹿なマネタリングに振り回されなくなるからです。宇宙に飛び出る日が来れば、UKは救われるでしょう。(続く)
2019/01/27
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(1)UKのロンドンにUFOが飛んでいます。(2)次第にタワーに近づいています。(3)今年の7月のことです。(4)UFOはタワーに重なっています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 前回のUKでのUFOは円盤型でしたが、今日のは卵型に観えます。矢張り円盤型の一種なのでしょうが、ひょっとして前回の円盤型UFOから発射されたスカウトシップなのかも知れません。場所と日付が7月25日と同じだからです。同じカメラクルーが撮ったものでしょう。ロンドンの街でも探査しているのでしょう。UKでは首都ロンドンが一番大きな都市ですから否が応でも目に付く都市です。宇宙人もアメリカの大都市以外に、別の国に大きな都市が在ることに興味がある様です。 日本で言えば東京の他に横浜、大阪、名古屋、札幌、福岡、京都と沢山在りますが、UKではロンドンの他にバーミンガム、グラスゴー、リバプールと大都市が続きます。人口の比率からすればロンドンが700万人と最も多く、他は100万人以下ばかりですから日本の方が人口的には東京の950万人、横浜の370万人、大阪の270万人、京都でも140万人も居ますから、それ以外に面積や歴史、文化で比較して大都市と呼ぶべきかどうかという話になります。小さくとも有名な都市は多くあります。 如何に住み易い街かどうかは自然環境によっても違い、物価や教育、インフラ整備など条件を出せば案外少ないもので、地方都市は何処も大変な様です。日本の様に辺鄙な場所でも家が建っていて人が住んでいるという国は珍しく、早く整備をしないことには自然災害が多くなって来た昨今、よく考えて住まないことには命を落とす心配があります。何処に住もうが勝手と言えば勝手ですが、傍迷惑ということも考えるべきでしょう。防災費を総て税金で賄う時代では無くなったからです。 宇宙人は、自然災害は当然起こるべくして起こるものだけに人間の知恵で未然に避けるのが当たり前と言います。ですから、それを考えずに棲むのは人間として失格だそうで、変な同情なぞ無駄な様で、理には適っています。先祖代々住んでいるから仕方なく住んでいるなぞ、ナンセンスということでしょう。それを、さも立派な言い訳の様に言う人が居ますが、時代錯誤も甚だしく、宇宙の意識からすれば間違いです。余程の金持ちならいざ知らず、普通人では考えられない贅沢という訳です。(続く)
2019/01/26
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(1)中央下の雲の切れ目にUFOが居ます。少し雲が切れるのを待ちましょう。(2)雲が移動しているので、UFOは隠れたり現れたりしています。(3)ようやく雲の切れ目からUFOが現れました。(4)雲の切れ目に現れたUFOの拡大です。(5)ようやく晴れ間から姿を現した円盤型UFOです。基本的なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 一昨年の1月(二年前です)満月の夜に葉巻型UFO母船を自宅前の道路の真上に目撃しました。実に50年ぶりで余りにも長すぎた待期期間でしたが、再度観ることが出来て感動しました。早速、台所に居た妻に伝えました。日頃からUFOの話をしていたのもあって彼女は、左程驚きもせず「私も観たかった!」と言っただけでした。最初に京都で目撃したのが23歳の頃で真っ黒の真四角だったので噂の円盤型では無かったのが不思議でしたが、それがUFO否定派から逆にUFO支持者に転換した瞬間でした。 人に話せば馬鹿にされる時代でしから長年、沈黙を続けていました。が、偶然なのか運命なのか。、40代になって東京へ単身赴任を命じられたのを機に、日本GAPという研究会に入会しUFO研究をしてみようと考えたのでした。未だ元気な中年でしたから行動力が在りました。今や75歳になって仕事はリタイヤしましたが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の毎日を過ごして居ます。宇宙の意識とは、宇宙と自分とが一体であると感じる毎日の生活です。健康管理の呼吸法も実践しています。 一昨年の1月に葉巻型UFOを観て以来、合計6回の様々な形のUFO目撃がありました。それなのに昨年は一度も無かったのが不思議でした。それでも、その内、何かあるだろうと待っていました。すると8月にNASAの火星探査機が撮影した火星から見上げたUFO動画がユーチューブで流れたのでした。それが52年前に京都で目撃した四角い巨大UFOと同じだったのです。画像テロップにUFOのことをモノリスと説明がありました。そう、京都での真っ黒な四角いUFOはモノリスそのものだったのです。 アダムスキーが亡くなって53年が経ちます。ボクが最初にUFO目撃したのが52年前ですから、最初の目撃はその翌年だったのです。一説に依りますとアダムスキーは金星人へ転生したとあります。それを信じるなら、彼はボクにモノリスを見せ、東京では日本GAPに入会させ、今ではブログでUFOの紹介を兼ねて宇宙の意識を伝える仕事をさせていると想えるのです。これも因縁でしょう。2015年1月には神の声を聴いて一命を取り留めたのも、宇宙人か、アダムスキーの為せる業だったと想えるのです。(続く)
2019/01/25
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(1)。(2)。(3)。(4)。(5)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 夜陰に紛れて、という言い方は何処か胡散臭い表現です。言い換えるならば、夜明け前の未だ明けきらない薄暗い内からUFOが探索にやって来た模様です。場所はUK(大英帝国)です。EU離脱問題で揺れ動くUKは経済的打撃でアメリカと同様、二進も三進も行かない状態の様です。アメリカは対中国と貿易戦争をしていますが、UKはEU問題で多額の支払金義務が発生しているのです。止めたくても国民投票の結果でそうなったのですから、メイ首相はいかつい顔で外交をこなしています。 国民は目先の景気の動向と感情論で揺れ動きますから、国政を担う閣僚たちは損得抜きで滅私奉公を強いられるのです。昔は議員は貴族が無償で行った時代がありましたが、そういう意識だけが残っているだけで、現実には裏では自分の台所事情が大変な上、国家財政の処理で大変な筈です。それでも職業政治家の時代に成っていますから、国民からすれば高給取りのエリートサラリーマンとしか映らないでしょう。言わば雲の上の人と言う訳です。それだけに風当たりはキツイ筈です。 そういう彼らはNATO問題も絡んで維持管理費をアメリカ・トランプが負担しないと言い出したものですから大変です。更には目の敵にしているロシアにトランプが色目を使って近づいているのですから気が気ではありません。先のロシアとの二重スパイ暗殺事件(サーカス)もMI6かCIAの仕業ではないかと噂されては怒りの矛先を何処へ向ければ良いのか腹立たしいところでしょう。諜報機関の最高峰と言われるCIAはUKが育てたのですからMI6も無関係ではないからです。 更にはNATOの構成員であるトルコがアメリカ離れをしから、ロシア寄りになりつつあり、イスラエルもキナ臭い時代を迎える羽目になって仕舞いました。その元凶は自分にあるのですから、トランプが勝手にパレスチナ問題に火をつけた様にも言えないのです。トランプが大統領に成れる様にバックアップをし、着々と手はずを整えたつもりが、周辺国がそれを察知し、ロシアに中東の制空権を抑えられ、火薬庫と言われる中東を平和裏に収めることが出来なくなったイスラエルなのです。 東西冷戦時代が終えたかに見えたものの実際は底流で未だ燻ぶっているのをアメリカが更に蒸し返し、UKも加担している訳ですから漁夫の利を得ようとロシアや中国が裏で暗躍するのは事前に読めた筈です。それが政治の世界の常識なのに慌てふためく関係国は日本から観れば「馬鹿か」としか映りません。流石に安部首相はおくびにもそういうことは言いませんが「困った連中だ」と思っているでしょう。更には狂った核開発国が拉致問題で日本に金をせびるのです。下種の集団ばかりです。 さて、ボヤいていても何の解決にもなりませんから、注意をしつつ成り行きを見守る他ありません。宇宙人がUFOで夜も昼も地球の観察から目を離せないのは飛球人の宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の無理解と解釈度の低さに「如何にすれば宇宙の意識が行き渡るのか」と頭を悩ませているからでしょう。しかし、話は簡単な筈です。何故なら地球がマネタリング(貨幣経済)に振り回されている現実を解消すれば良いだけのことだからです。一言で言えば貨幣経済を見直すのです。 お金が地球人を苦しめているということは昔から言われていることです。宇宙人はお金を使いません。必要ないからです。お金が必要なくなる方法を考えれば良いだけのことですが、それが決して簡単に行かないのです。簡単に行かない様にしている人が居るからです。それで縛ることを知った連中は「こんな便利なものを手放せる訳が無い」と、しっかりと握りしめて居るのですから取り上げる方法を考えるしか無いのです。しかし、アメリカは銃でさえ取り上げられない国です。それでも考えるべきです。(続く)
2019/01/24
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(1)二機の円盤型UFOが高速道路沿いのマンション上空に居ます。(2)UFOは多分、大量の車が走っているのを見ているのでしょう。(3)高速道路のゾーンを途切れも無く走る車が珍しいのでしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ボクもマンション設計を20棟ばかりしましたが、大阪市内では高速道路沿いに建てる場合が多くありました。便利な処には必ず高速道路が在ります。大都市では建物が過密ですから場合によっては道路の上に高速道路が通ることもあり、時には高速道路の接続やランプの加減によって建物に当たる場合もあります。その様な場合は高速道路が建物の中を貫通するのです。ボクは設計していませんが、稀ですが大阪にそういうマンションが数本在り、工事を観ていて大変だなと考えさせられました。 何が大変なのかは想像がつくと想いますが、先ず車の通行を考慮しながらの工事ですから関係者が頭を痛める安全性と絶対無事故対策です。出来上がってみればドライバーは「変わった建物が在るな」程度の感想でしょうが、実際問題として橋桁が工事中に車の上に落ちたという大事故が在りました。日本だけでなくアメリカでも在りました。当然ながら命が奪われるので、痛ましい限りで他所事ながら腹も立ちます。安全対策を取っているにも関わらず起きる事故は、ボクなんかに言わせれば怠慢です。 何故、怠慢と言い切れるのかと言いますと、想定される事故の予防策が甘いから起きるのです。厳しくシミュレーションもしながら対策を練れば絶対に防げるからです。天災以外の理由で事故が起きるのは人災です。人災で亡くなるケースが建設工事の事故なのです。ですから工事監理者は工事の進捗は当然ながら管理するにしても、部材の移動も充分注意する必要があります。一寸したミスが殆どの事故原因ですから、一寸という僅かな時間と空間で事故の要因が眠っているのです。 車の運転中に携帯を見ながらの事故も多くありますから、警官の指導要綱には反則の重要対象に入っています。あんな小さな画面に目や耳を一瞬でも集中しているということは制限速度内であっても僅か数秒間で数十メートルはメクラ運転をしているのと変わらないからです。考えれば恐ろしい話です。車の違反運転や危なっかしい運転のドライバーを、すれ違いざまチラッと見ますと大抵は携帯を耳に当てています。腹が立ちながらも、先ず巻き込まれない様に離れることを考えてしまいます。 そういうマナー違反は数えきれません。最近では遠出はしませんからドライブのコースは知り尽くした道ばかりです。それでもマナー違反の車は必ず見ます。相手に注意をする間も無い一瞬ですから、事故予防策として先ず離れることしか頭にありません。多分、そういうドライバーは何処かで事故を起こす筈です。ボクの様に逃げてくれるドライバーばかりでは無いからです。50年以上も無事故で来たのに、いい歳をして事故に巻き込まれるなんて無様なことはしたくありません。 若い頃なら怒鳴ったでしょうが近年は変なのが多く居ますから「お父さん、変なのに構わらないないでね」と妻に言われているのもあります。クラクションを鳴らしただけで殺人事件が起きたニュースもありました。今日のUFOは平凡な円盤型UFO二機が、下界の高速道路の大量の車両の移動を観ている様です。アメリカは日本と違ってレーンが多く交通量も過剰です。日本は国土が狭いからレーンが少ないと言うのは嘘で、経済優先から先ず往復レーンを作ってから複線にし、更に増設する方式の様です。(続く)
2019/01/23
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(1)工事現場に円形UFOが現れました。(2)建売住宅の現場の様です。しかし、棟が続いています。(3)四角い煙突が観えます。(4)丸いマンションの様なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 前回は、モーフィングについて述べました。今回のUFOも形が丸いマンションに似ていますが、外側が尻すぼみで別のUFOです。それに少しもモーフィングを示していません。木造住宅の工事中に現れたUFOで、建物はツーバイフォー工法ですからRC造のマンションではありません。オハイオ州の建売業者の現場でしょう。尤も、棟が続いていますからメゾネット式のアパートかも知れません。借家なら家主の依頼で建設業者が工事をしているのでしょう。日本でも同じ風景が観られます。 処が、日本のは煙突がありません。火災でも起こされると大変だという気が先走って暖炉は設けないのです。暖炉やストーブは暖をとるには最適の設備で、ボクもよく取り入れて設計しました。軽井沢の木造の別荘にも取り入れました。冬場にテスト運転しましたが、床暖房が利きにくい中で流石に暖炉は瞬く間に暖かくなりました。寒いアメリカなら必需品でしょう。日本でも東北や北海道では必需品だと思います。関西でも、最近の冬は天候異変で非常に寒い日がありましたから流行るかも。 年々、季節感が無くなる中、春と秋は益々短くなり、観光案内では画像で季節毎の美しい風景を映し出しますが、カメラクルーが日本列島を縦断して最適の風景を撮っては順々にに流しているだけのことで、それを当てにして行った観光客は同じ処に集まってしまうことでしょう。やがて観光客はそれに気づき、テレビで満足することに成ってしまいます。其処でネット通販が流行り、自宅で旅行の雰囲気に浸る人々が増えるのでは無いでしょうか。ネット通販が流行ると小売店は閑古鳥が鳴きます。 今日のUFOは少し古い撮影です。しかし、建物の工事風景は余り変わっていない様です。日本なら鋼材足場の外側にはメッシュのシートが張り巡らされるのが常です。それだけ安全性を求められている訳です。昔、香港で建築現場を観たことがありますが、何と、足場丸太は鋼管では無く竹を使っていて驚いたものでした。最近の工事風景をニュースで見掛けましたが矢張り未だ竹を使っていました。安全はコストの次なのでしょうか。安全第一は日本だけでは無いはずですが。(続く)
2019/01/22
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(1)局面のあるマンションの様なUFOです。(2)局面が次第に輪に成ろうとしています。(3)過半が輪に近づきました。(4)リングが出来上がりそうです。(5)ほぼリングが出来上がりました。(6)UFOは完全なリング状に成りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 モーフィングとテロップが出て居ますが、コンピュータグラフィックスの手法の一つで、意味は滑らかに形が変形して行くということだそうです。言葉は知りませんでしたが、SF映画で何度も見たことがあります。UFO本体にこの手法を使っているのか、現実に構造体が増殖して行くのか分かりませんが、これまでボクは、3Dプリンターで形作ったものと考えて居ましたから、こういう風に変化させているのを見ると宇宙人は空間にコンピュータグラフィック式に描く手法を持っているのでしょう。 そういえば、地球の飛行機だと想っていたら急にUFOに変化してしまった現象があったり、亦、様々な形のUFOが現れますが、総てとは言いませんがモーフィング手法でプログラムされているのを我々に見せているのかも知れません。そういう手法が当たり前に出来るのなら、かつて日本GAPの会長が「あなたの観られた巨大UFOは空中彫刻だったと思われます」と手紙に書いて来たのを読んで「そんな馬鹿な!」と信じられなかったのを想い出します。もし、そうなら「そうだったのか」と反省です。 しかし、ボクには未だ信じられません。2,000年もの先を行く科学技術を持っている宇宙人なら神業の様なことも出来るのかも知れませんが、52年前の巨大UFO目撃を架空の画像であったなぞと言われても納得できるだけの説得性が感じられないのです。尤も、光のエレベーターで人や物をUFOに運んだり瞬間移動できているユーチューブの動画が流れ、それを感心しながら画像アップして来たボクですから心の中では半分信じているのでしょう。何とも驚くべき科学技術です。(続く)
2019/01/21
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(1)雲間から下界が観えます。(2)パイロットは横目でUFOを観ているのでしょう。(3)UFOを追い越したパイロットは何事も起きなかったので安心しているのでしょう。(4)「やれやれ、今日の仕事はこれで終わりだな」と思ったでしょう。(5)宇宙人にすれば「地球人が変なことをしなかったのが幸いだ」と思っているでしょう。(6)どちらも利害関係が無いのですから任務が無事に終えれば良いのです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは説明を要しないほど明瞭なものです。円盤型UFOがフォースフィールドを帯びた状態で、スクランブル出動したジェット機を追い越させた処です。ジェット機と同じぐらいの大きさですからスカウトシップでしょう。空軍パイロットは「毎度、同じ事ばかりさせる司令官だ。無駄なことが分かっているのに、未だUFOを信じていない連中なのだろうか?」と、独り言をボソボソと呟いているのでしょう。「ノー、信じているさ。これも仕事の内」と返事が来ればビックリするでしょう。 常時マイクが入っていますから何でも聞こえてしまいます。うっかり独り言も言えません。つい地が出てしまったのでしょう。処が、上官にすれば寧ろ何でも言ってくれた方が安心でしょう。危険な仕事ですから状況を把握しておかないと対処できません。部下に何かあれば上官が詰問されます。軍隊は連帯責任が当たり前なのです。部下が自分の手となり足に成ってくれる訳です。幾らAIの機器が揃っていても最後は人間の勘がモノを言うのです。宇宙人の様にテレパシーで操縦しているのと同じです。 UFOには操縦席にコックピットらしき計器類は全く無く、テレパシーで操縦しているそうです。脳波をキャッチして読み取れる機械が装備されているのでしょう。SF映画なんかでもそういうセッティングで、その方が科学技術が発達している風に演出できます。確かに計器類が目の前にあるのは地球人的考えで、宇宙人は2,000年も先を行っているのですから見えない処がミソです。逆に言えばその方が上手く誤魔化せます。しかし、スピルバーグなんかのSF映画は迫真に迫っていました。 「未知との遭遇」で巨大UFOが現れた場面を観て、ボクのUFO目撃初体験が実証された風に思えたものでした。彼はUFOについて相当研究した様です。鬼才とよばれるだけの仕事をしていると想わせるに充分でした。「ET」の場合は一種のメルヒェンでしたが、SF映画は発達します。アダムスキーの「宇宙船搭乗記」は誰も乗ったことが無い乗り物ですから反論の余地がありませんが、それでも地球人に信じさせる表現がなされていました。ボクに言わせれば彼の想像でも実録でも構わないのです。 つまり、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を説く以上は、本人が信じ込み、人を納得させる哲学が無ければ誰も信じません。哲学は人間の生き方の基本ですから想像でも良いのです。童話作家はしっかりとした人間愛という哲学を持っています。アダムスキーは作家ではありませんが一種の宗教家的な面がありました。宗教は科学的データよりもマインドを信じます。人が人を信じると言う行為です。それは言い換えれば愛でもあるのです。そして奉仕の精神も必要です。(続く)
2019/01/20
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(1)二機のスクランブル米軍機の間からUFOが観えます。(2)よく現れる型の円盤型UFOです。(3)スクランブル出動の度に宇宙人は笑っているでしょう。「競走でもしますか?」皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 米軍戦闘機が未だにUFOを追いかけている画像です。UFOの造り方を宇宙人から教わって持つことが出来たくせに「貰ってしまえば、はい、左様なら」とばかりに他人行儀な態度で接する処なぞ地球での外交と何ら変わらない薄情さと言いましょうか恩知らずです。それでは幾ら冷静な宇宙人も快くないでしょう。その点、剛腕と言われるロシアの方は礼を知っている様です。プーチンは日本の柔道ファンですから礼儀をわきまえているのでしょう。武道は礼に始まって礼で終わる武士道精神です。 2,000年もの先を行く科学文明を持つ宇宙人相手にアメリカは何の競争をしたいのでしょう。勝てるものと言えば嘘つきとスパイぐらいなものです。アメリカには真の芸術というものが根付いて未だ日が浅く、宗教に関しては数ばかり多く、新興宗教団体の衛星放送での説教を聴いて宗教観に浸る程度の浅薄なものでしか無いのです。そんなことを言うとアメリカの宗教家は怒るかも知れませんが大統領からして無茶苦茶な宗教観しか持っていず、イスラエルのユダヤ教への姿を観れば分かります。 アメリカでユダヤ教徒の格好をして人前を歩くと、アメリカ市民から怪訝な顔をされ「あっちへ行け!」と近寄るのを拒否されるそうです。因みにユダヤ教徒でも無い記者がユダヤ教徒の帽子を被って街を歩く(隠れルポルタージュ)動画をネットに流していましたが、意外なほど反発を受ける光景でした。我々日本人が想う程自由な国でも無さそうで、黒人差別と変わらない雰囲気でした。映画では白人、黒人、ヒスパニック、東洋人などの配役の割り当ては均等にする様配慮されていますが。 リンカーン大統領以降、人種差別は大分軽減された様なのに、人口割合で白人よりも有色人種の方が多くなった現代でも人種差別は陰険さを増し、警官の黒人射殺は増しています。トランプ大統領なぞオバマ前大統領が大嫌いで平気で差別的発言をして平然とし、大統領就任演説後のファーストレディーまでがオバマ夫人の演説のパクリをワザとして一種の上から目線で馬鹿にしていました。馬鹿を通り越した品格の無い大統領夫妻ですから中国がトランプを馬鹿にするのも当然なのかも知れません。 処が、日本は何処の国とも全方位外交で仲良くして行きたい国ですから世界中から好感をもって迎えられています。むしろ自分の陣営に引き込みたい願望が在るのでしょう。それは日本人の勤勉、質実剛健、高歴史文化、高学歴、高品質、AIなど多くの魅力が在るからでしょう。和食の世界的流行なぞ目を見張るものがある余り、近海漁業が中国、朝鮮などの違法操業、大漁捕獲などで迷惑を被っています。彼等には節度という規範が無い様です。逆に言えば、追い詰められているのでしょう。 だからと言って指を銜えて眺めている訳にも行かず、国際協定を作ろうと呼びかけても屁理屈を言って逃げます。逃げる理由も馬鹿げたものですから余程焦っているのでしょう。一帯一路が上手く行かず、国内の民族自決の空気も侮れず、されどエセ漢民族では解決も出来ず、日本に協力を申し入れたいものの足元を見られるのが嫌で我慢しているのが実情の様です。その点、台湾は日本式管理方式が日本統治時代に培われたお蔭で独自路線で頑張っている様です。アメリカも其処に目を付けています。(続く)
2019/01/19
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(1)丸い形の円盤型というよりもキャップの様なUFOです。(2)黒いビルというよりもボックスを並べた隙間から観ている感じです。(3)港に並べたコンテナでも無さそうです。(4)兎に角、ストックヤードの様な場所です。(5)監視衛星のカメラを避けて撮っているという風に見せたいのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFOも様々な形がありますから一概に断言できませんが、危険を察知させる雰囲気があるUFOも中には在るでしょう。大宇宙の中の粟粒の様な地球だけが世界だと思っている人には別の宇宙からやって来る異星人なぞ夢物語とか妄想に過ぎないと考えて居るでしょうから、急にUFOを目撃して危険を感じて隠れるかも知れません。当面の身の安全を考えるのは種の保存もありますが、恐怖心は理屈以前のものですから本能的な保身の行動で、隠れるのは卑怯でも卑屈でもありません。 しかし、そういう風に演出するのは卑怯な手段と思われても仕方ありません。敢えてそういう風に見せるのは自分に技量が無いとか、ひょっとすればフェイクの雰囲気を抱いている場合もあるでしょう。今回のユーチューブの画像が単純すぎて、ビルかコンテナか分からない場所の設定で、UFOと想える飛行物体も上空から只降りて来ただけなのか向こうへ移動したのかの区別もつき難いものです。まあ、いづれにしても何かを撮影して前後の画像が略されている理由があるのでしょう。 ですから、憶測で解説しても詰まりませんから画像を忠実に観察して述べるだけにしますと、コンテナの様な物体のサーフェイスは成形品で大量生産した物です。その並べられた中にカメラマンが居て、偶然上を撮った時に写った飛行物体の本体を多分UFOと思わせたいのでしょうが、惜しいことに是だけではUFOの性質が判別できません。全く同じ面しか見せない飛行の仕方は月が地球を周回をするのと同じく難しい軌道です。つまり見せたい方向だけを見せるのは人為的な作用だからです。(続く)
2019/01/18
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(1)カナダの雲間に赤玉のUFOです。(2)UFOは近づいて来ました。少しいびつな球体です。(3)球体UFOは回転しています。(4)探査機を分離したのか、大小二個の球体に成りました。大きい方が元のUFOの様です。(5)探査機の子機は離れて行きます。(4)分離し探査スカウトに行く様です。(7)親機の方が手前に居ます。リンゴというよりもザクロに似ています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 最近はアメリカの隣接国カナダにもUFOが多発する様になりました。隣接国ではメキシコが一番UFO出現率が高いのですが、それはメキシコが古くからUFOに開放的で公認している国ですから宇宙人も安心しているのでしょう。カナダにも是非そうなってくれるよう願っている様で、攻撃的な形のUFOではありません。ザクロ型というのは初めてです。球体UFOの一種でしょう。酸味が強い果物ですから美味いとは想いませんが、見掛けが綺麗で絵に成りますから時々買ってテーブルに飾っています。 ザクロを含めた生物画は古今東西、絶好のモチーフになった様です。アラビアンナイトにもナツメヤシの実と一緒に出て来ます。暑い国では清涼感のある果物として好まれているのでしょう。宇宙人がアラビアンナイト(千夜一夜物語)を知っているのかどうか分かりませんが、地球のことは徹底的に調べ上げている様ですから何か恣意的な意味があってスカウトシップに手を加えて変装しているのでしょう。アラビアンナイトなら様々な教育的内容の話がありますから分からないこともありません。 さて、今回のカナダと言えば、昨年の暮、ニッサン・ルノー・三菱自動車の三者合弁企業のトップであったゴーン会長を、日本の空港で自家用ジェット機が海外から帰国着陸をしたの待って日本検察庁が電撃的に逮捕をした事件がありました。背任横領の経営責任だそうです。早速それを真似た逮捕事件がカナダの空港で在りました。米中貿易戦争の一端を物語る事件で、アメリカの依頼でカナダ政府が代行逮捕したのです。世界的な電子機器メーカー(スマートフォンなど)の女性経営者です。 中国政府はカナダ政府に対して報復の形で中国訪問中のカナダ人二名を逮捕しました。一方、フランスはゴーン逮捕で日本政府に怒ったのか日本IOC(オリンピック)竹田委員長を東京オリンピック招致に関しての贈賄疑惑で告訴する為に事情聴取をしたとか。因みに先日の南米でのG20で、フランス大統領が安倍首相にゴーン逮捕の件で会談を申し入れたものの、時間的余裕がなかったのか実現せず、面子を潰されたフランス政府は報復逮捕に出たアメリカや中国に似た行動を取ったと言われています。 日本政府の本音は、ルノー(フランスの自動車メーカー)にニッサン・三菱自動車を吸収されては、カエルが蛇を飲み込むナンセンスが起きるので喰い止める為に行ったゴーン会長の逮捕劇であったというのが裏事情の様です。ゴーン独裁経営の三社合弁企業が年間一千万台の自動車輸出企業世界一と成った訳ですが、その座をフランスに乗っ取られて成るものかという日本の財界と日本政府の要望で起きた事件というのが裏事情の様です。中国のIT企業とアメリカのIT企業の対立構造と似ています。 巷ではアメリカと言い、中国と言い、フランスも日本も、経済戦争をしている様に騒がれていますが、経済が政治を動かしている今の世界情勢では余程上手く経営をしないことにはアメリカの様な汚い経営手腕がまかり通る様です。その最大の失敗例が隣国の半島国です。因みに今にも国家が崩壊しそうな状態で、その原因は逆恨みで日本に戦争を仕掛け(李承晩事件から始まって、竹島問題や慰安婦問題、徴用工問題や自衛隊機への軍艦からの火器レーダー照射事件など)総て失敗の連続です。 先のG20では半島国首相とサウジアラビア皇太子の二国の代表が雛壇の上で何処の国の元首から握手も挨拶もされず浮き上がっているのをマスコミは面白がって映していましたが、恥をかかされても恥と思わない元首は画像を見た自国の国民から信を失ってしまったことでしょう。そういえばアメリカのトランプ大統領もかつての様な勢いを失って中国の習近平から上から目線で観られていました。宇宙軍を作るというアメリカは中国と宇宙でも戦争を始める積りなのでしょうか。(続く)
2019/01/17
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(1)旅客機の左前方に小さなUFOが居ます。小型飛行機の様なUFOです。(2)旅客機が追い付きました。矢張り小型機の様なUFOです。(3)しかし、少しばかり形が違います。多分、小型飛行機の真似をしたUFOでしょう。(4)UFOの後に、輪がぶら下がっている風に観えます。(5)UFOの頭は魚の頭の様にも観えます。(6)どうも分かり難い形のUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFOの形は様々ありますから何かを似させている場合、分からないものが在っても仕方がありません。地球上の物を撮影して3Dプリンターの様な装置で形作るのでしょうから、対象物が何であるか宇宙人も分かっていない場合は、地球人には更に分かり難くても不思議ではありません。理解しないまま変わった形をしているというだけで撮影しただけで形に表したとすれば理解させようとするのは無理があります。折角、啓蒙や示唆をしようとしても無駄に終わってしまい、勿体ない話です。 話は変わりますが、人間の形は生物学的にはミミズの様な腸が先ず海の中で出来上がったそうです。心臓やその他の臓器や器官は後から進化し出来て行ったそうです。現在の人間の身体をしたのは十億年前だそうで、その前は恐竜で、次第に小動物に変わって行ったと言われています。ですから恐竜の部分も大脳皮質の一部に残っているのだそうです。恐竜の前は海中の哺乳類でしたから生き物の誕生は海だったとか。しかし、人間の身体は宇宙の創造主のプログラムには既に在ったのでしょう。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は、いわば生物としての人間の身体を衣服の様に借りているだけで、生物学的に寿命が来れば生まれたばかりの赤ん坊に3秒という一瞬間に転生するそうです。ですから、生まれ出る赤ん坊のことは既に分かっている訳で、死ぬ前から準備万端揃っているのです。生命(この場合、魂の生命を指します)は永遠で、宇宙人も人間の身体を借りていて一般人でも14,5回は転生するのです。が、14,5回転生を終えれば、魂は長老になるか宇宙のチリになるかです。 14,5回も転生をして尚、宇宙の意識に目覚めない場合は、どう仕様もなく、宇宙のチリになるそうです。が、悟りと言いますか宇宙の意識を完全に身に付けた人は長老に成って千年以上も生き続けると言います。ダーウインの進化論はキリスト教では認められていず、アメリカでも近年まで否定されて来たそうです。処が、学会で論争の末、認めざるを得なくなったものの、今でも未だ認めない人々が多く居ます。尤も、たった1秒で宇宙が出来たという学説が、何と今や宇宙物理学の常識なのです。(続く)
2019/01/16
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(1)成層圏の国際宇宙ステーションから観たUFOです。(2)次第に近づいて来ます。(3)キノコの様な形をしています。(4)地球の宇宙ステーションの様子を観に来たのでしょう。(5)円盤型で、下側に尖った部分があります。(6)漏斗の様にも観えます。(7)拡大画像です。パラボラアンテナの様なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 この前、ブラックナイトという昔から地球を周遊監視しているという有名なUFOをアップしましたが、引き続いて国際宇宙ステーションが録画したUFOがユーチューブに流れましたので早速アップしてみました。昨年の6月のものです。日頃、下から見上げるばかりなのに逆に見下ろす画像なのでトップが写っています。昨年の七夕でしたか、ローマのサンピエトロ広場に降り立った山形円盤型UFOも見下ろし画像でしたが、数少ないアングル画像です。すり鉢の様なパラボラアンテナ型です。 UFOがすり鉢状の面を地球とは反対側、つまり宇宙空間に向けているということは地球状況を外の別宇宙の宇宙人基地に送っているのでは無いでしょうか。つまりUFO自体がパラボラアンテナ通信機器なのでしょう。地球に関心のある証拠です。地球は良い環境の惑星なのに住んでいる人間が過激で野蛮な為に宇宙人には理解不能な人間に見えるのでは無いでしょうか。中には宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を理解している人間も沢山居るのに残念ながら絶対数が未だまだ足りません。(続く)
2019/01/15
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(1)アメリカの砂漠の岩山を筒型UFOが飛んでいます。(2)UFO左の頭の部分は少し垂れています。(3)筒状の尻尾の方は日本庭園の鹿威しの竹の切り口の様に斜めになっています。(4)スカウトシップとして地球の調査をしているのでしょう。(5)先端の垂れた部分で地表を透視しているのでしょう。(6)宇宙人の居る星には無い物質がアメリカや地球の岩山には在るのでしょう。(7)UFOは岩山の向こうに消えます。探査は続くのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは余り変わった形でもありません。単なる筒状のものでスカウト(探査)しているだけの様です。空洞になっている尻尾の穴から無人探査機が出入り出来るのでしょう。大きさが分かり難いのですが、岩山の木と比較して精々20m以内の小さなUFOの様です。岩山には大きな木は育ちにくいのです。高山ならハイマツ程度の低い樹木しか生えません。日本でも松の生育制限は1,500m迄の山でしょう。松は岩場とか痩せた土地にしか育ちません。冨栄養の地では枯れてしまうのです。 松が枯れる現象は松くい虫のせいもありますが、山の手入れをしなくなって枯れ葉や小枝が積もって酸性土に成り過ぎるからです。その昔は山へ柴刈りに爺さんが出かけました。勿論、婆さんは川へ洗濯です。柴刈りは燃料にする為です。文明が進んで電気・ガスが支給される時代に成ると柴刈りなぞやらなくなりました。お蔭でマツタケも採れなくなりました。自然のリサイクルが変わってしまったのです。高額な外国産のマツタケは良い香りがせず美味しくありません。国産が一番です。 竹の子も手入れの行き届いた竹藪でしか美味いものは採れません。傘をさして歩ける竹林が理想とされるのです。傘は竹の間隔を観る目安です。適当な日差しも要ります。土も耕してフワフワの状態にまで手入れをしなくてはなりません。西欧の話ですが、親が亡くなって残された子供たちは金を使い果たしリンゴの実も成らなくなって貧乏生活を余儀なくさせられるのですが、誰かが「親父がリンゴ畑に、お宝があると言っていたぜ!」と想い出して皆で、来る日も来る日も掘り繰り返して探します。 処が、何処を掘ってもお宝は在りませんでした。がっかりした兄弟達でしたが、その年はリンゴの花が満開になり、たわわに実が生りました。それを観て「嗚呼、親父が言っていたお宝はこのことだったんだ!」と気が付き、以後は手入れの良くなった農園で幸せに暮らせる様になったという話です。多分、UFOもお宝を探しに地球にまでやって来たのかも知れません。地球人が知らないお宝が未発見で眠っているのかも知れません。それよりも虚業で儲けることしか考えない人間への啓示でしょうか。(続く)
2019/01/14
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(1)郊外の会社のビル上に葉巻型UFOが飛んでいます。(2)わざわざ会社のビルを選んだのは何故でしょう。(3)ひょっとして、シガー工場でしょうか。(4)禁煙がやかましく言われ、禁煙の法律まで出来ています。(5)地球人も悪しき風習は止めなさいという事でしょうか。 皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ボクは煙草は30歳の時に止めました。それまではヘビースモーカーでした。結婚して子供が生まれる頃「タバコが煙いの。それと胎教に悪いわ」と妻が言うので、この際スッキリと止めようと決めたのです。青年時代はロンドンのダンヒルからカタログを取り寄せたり、香港へパイプを買いに出かけたりしたものでした。合計6本ほどあった高級品のパイプも欲しいと言う友人達に配りました。友人達はそのパイプを大切に使ってくれていましたから惜しい気はしませんでした。 「よく、禁煙が出来たなあ」と言われることが度々ありました。何でも、その気に成れば出来るものです。自慢するほどのことでも無いのでニヤリとするだけでした。歯科医から「歯の裏がニコチンで真っ黒です」と言われたこともありました。子供が生まれるのがきっかけでしたが、禁煙で健康になったかどうかは分かりません。しかし、45年経った今では他人の煙草が煙いのです。更には、子供の為に止めたのに、その子が今では煙草を吸っているのですから笑い話にもなりません。(続く)
2019/01/13
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(1)湿地帯を巨大UFOが行きます。(2)蛇行する川は度々、洪水をおこします。(3)そのお蔭で土地は肥沃な農地に成るのです。(4)UFOは、そんなことなぞ知らずに飛んでいるのでしょう。(5)拡大画像にすると、円盤周辺に小窓が八つ観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは円盤型の母船です。大きな川の上空を飛んでいます。アメリカの川は海岸沿いやデルタ地帯を流れる風景が多く、三つの州にまたがる大河もあります。今日の様な湿地帯を蛇行して流れる川はテネシー州に観られるテネシー川が代表的でしょう。川の水が運んでくれて肥沃に成った土地は作物が豊かに実り、中でも大量肥料喰いの木綿栽培に適しています。労働力として黒人奴隷が綿畑で働かされ、過酷な労働から生まれたワークソングやスピリチュアル、そしてジャズがあります。 綿栽培は日本でも江戸時代から河内平野を流れる大和川沿いで行われて来ました。北回帰船で運ばれた鰊(ニシン)が肥料として活躍したのです。元々、大和川は奈良(東南)から大阪平野を北西へ流れる肥沃な河川でしたが、それでも鰊の粉を撒かねばならないぐらい綿花は大量の肥料を要したのです。桑で育てられる蚕の絹糸は高級品ですから貴族や高級武士しか使えず、農民や町人は木綿しか着られなかったのです。アメリカで言えば作業服のGパンです。木綿が出る前は麻を着ていた訳です。 Gパンは今では洒落た普段着ですが、元々は作業服でイタリーのジェノバから生まれたので、Gでは無く、Jパンだったのですが、出稼ぎのアメリカでGに変わりました。Jはドイツ人やユダヤ人はイェィとかヨッㇳと発音しますから、Gに成った訳です。ビンテージものGパンは百万円もするものまであります。今ではゴム織加工をしてあるので伸縮自在ですが、ボクの青年時代は未だ開発されていず膝を曲げるのに硬くて苦労した履きずらいズボンの印象があります。今では、お洒落着に成りました。 青年時代、モダンジャズに凝って、よくジャズ喫茶やライブに出かけました。新幹線に乗って東京迄聴きに行ったこともありました。若さとはそんなものでしょう。ワークソングやスピリチュアルが、時代で若者の遊びの目的に成るのですから人間は何でも遊びのネタにしてしまいます。そのせいでしょうか今でもビル・エバンスを聴きながらブログを書いています。流石にGパンは履きませんが、妻は「履けば?」と言います。UFOに乗りたい爺ですから妻に見透かされているのでしょうか。(続く)
2019/01/12
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(1)右の空に円盤型UFOが来ました。(2)交差点を左に進んでいます。(3)信号の変わる度に車が東西南北に入れ替わり走り去ります。(4)雪が道路際に在ります。寒い今年の冬です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカの地方都市の街の交差点をUFOが横断していますが、信号が5,6回変わって行く間の僅かな間ですがUFOは一度も停まらずにゆっくり通り過ぎ去って行っただけです。もうUFOなぞ珍しくないと想う人々が増したのでしょうか。UFOに気づいている人も居たと想うのですが、交差点の車や歩行者の動きを観ていても余り動揺した空気はありません。日本なら大騒ぎになっていることでしょう。ボクなんか何時でもボンヤリと全体を眺めているものの、何かの変化は直ぐに感知します。 刑事や警官、更にはボディーガードなどは一点だけを観るのでは無く全体をぼんやりとした無表情で眺めながら何かの変化や怪しい動きを察知する訓練を受けていますから直ぐに気付きます。偶然的な犯人逮捕よりも自分の目を訓練して常に探し求めているのです。いわば直観的な空気を読むのでしょう。人の場合は行動もありますが目を見るのだそうです。やましい目とか何かを企んでいる目は彼等には分るらしいのです。そういえばうちの子供が小学生の頃の話でこんな話がありました。 登校時、通勤のボクの姿を観た同級生が「君のお父さん、刑事か?」と訊いたそうです。ぼんやりしたうちの子は訊かれている意味が今一わからず「違うけど」と返事しただけだそうですが、下校して妻にそう言われたのを話したそうです。ボクは妻に笑って「そう見えるかもな」と言っただけですが、仕事柄、建築設計や工事監理で詳細に渡って目配りをする癖がついていましたから変化には機敏に反応していたのです。工事中によくヤクザが大入り袋というのを工事監督に持って来たそうです。 大入り袋というのは世間でよく言われるミカジメ料袋のことです。ボクは、ヤクザが嫌いですから監督には「絶対に渡すな」と指示していましたが、ある日「先生、どうしても払えと言って来て、今日、事務所まで来いというのです」というので一緒に付いて行ったことがありました。行くと閑散としたビルの一角に事務所があって、デスクに件の男が待っていました。結論を言いますと世間話をしただけで終え、後日、監督が「あの先生とは、もう一緒に来てくれるな、とヤクザが言っていました」 つまり、ボクの目が怖かったのか不気味だったのか二度と見たくないという意味だったのかも知れません。そういうことが長い人生で数回ありました。ボク自身理由は分かりません。ヤクザやそういう類の相手には毅然とした態度で接するので取り付く島が無かったのでしょう。一度だけヤクザに殴られて鼻の骨を折られたことが在りました。が、全く抵抗しませんでした。一年後、そのヤクザはヤクザ間の抗争で殺され、ボクをそのヤクザに向かわせた当時の上司は、その後、ビッコになりました。 ボクの親父も若い頃、ヤクザと喧嘩して負けたことが無かったそうで、軍隊でも上官から恐れられる存在だったそうです。が、ボクはそれを自慢そうに言う親父が嫌いでした。日本アルプスでの登山で涸沢の鉄砲水や大キレットでのビバークも無事故だったり、四年前の心筋梗塞で倒れる前夜に神の声を聴いたのも不思議な体験で、かつて車の事故もボクには無害だったこともあり何かに護られている意識はあります。無意識に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を身に付けているのでしょう。(続く)
2019/01/11
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(1)円盤型UFO母船です。ペンギンが興味深そうに見ています。(2)着陸せずに、浮いている状態です。(3)寒さでUFOのトップや周辺が凍り付いていて、右側では霧も発生しています。(4)底面にはツララも観えます。(5)じわーっと上昇する様です。霧は雪煙でしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 昨年の気候は体力的にしんどいものが在りました。冬の寒さも夏の暑さもです。特に夏は異常で、それこそ毎日が熱中症対策の連続と言ってもいい程でした。いよいよ地球気象の異変が始まったかと感じさせる様ですが、人間の短い歴史の中での異変ですから客観的には精々2,000年程度だけに、まあ縄文期も加えるとすれば、少しは変化が読み取れるかも知れません。というのは日本人のルーツである縄文期は世界でも希少な古さの人類だったと最近、大層な話題になっているからです。 ネアンデルタール人や北京原人よりも古いと言われても余りピンと来ませんが、縄文土器を観て西欧の学者が驚いています。そういえば岡本太郎が大阪万博(1970)で太陽の塔の顔を創った如何にも縄文文化を思わせる独特の表情を世界にアピールして50年近くなります。彼がNHKテレビのクイズ番組に出ていた白黒テレビ時代、ボクは彼の所作や顔を見て直感的に縄文モンゴリアンだと想いました。岡本一平・かの子という有名な親のせいもありますが、余りにも奔放に生きた人でしたから。 縄文モンゴリアンが奔放というのは、日本を始めとしてアラスカや中南米にも末裔と思われる人々が過酷な気象条件にもめげず営々と暮らして来たからです。奔放的でなく慎重で保守的な民族なら、とうの昔に滅んでいたと想うのです。アメリカインデアンもペルーのナスカの民族もモンゴリアンの末裔です。月の裏側でアポロ宇宙飛行士に依って発見された1,500万年前のUFOの女性パイロットもモンゴリアンの様でした。NASAに持ち帰ったそうで、かつて、写真をアップしたことがあります。 さて、南極にはUFOがよく現れています。地球に頻繁にやって来るのですから南極に着陸しても何らおかしくは無いのですが、人が居ない処に行って一体何をしているのでしょう。まさかペンギンとテレパシーで話をする訳でも無いでしょう。極地点には南北に地軸が通っていて現在の、N極とS極が入れ替わりつつあると言われています。入れ替わりの周期は決まってないそうですが、かつて何回も変わった記録が年輪の様に地層の状態で分るそうです。そのせいで気象が異常なのでしょうか。(続く)
2019/01/10
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(1)軍用ヘリコプターから下界を見下ろしています。(2)右下にドームが見えます。(3)イスラム系のモスクドームの様です。(4)拡大画像で見ると可成り大きなUFOです。(5)以前にアップした、アドリア海に現れた巨大UFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 軍用ヘリコプターからアドリア海付近の陸地のモスクと巨大UFOを上空から見た三年前の画像です。今年の春にアドリア海の雨中で目撃したUFOと同じ型の様なのでアップしました。その時の解説を一部引用します。「アドリア海の暴風雨の中、変わった形のUFOが居ました。アドリア海は地中海の東端に隣接した湾です。周りには多くの国々が在り、戦火の絶えない国もあり、難民も多く出ています。南の中東やアフリカからも難民が逃れて来ます。日本に生まれて良かったと想う瞬間です。 かつて戦火を受けた日本も悲惨でした。鬼畜米英を相手に槍と刀で戦った精神戦争に対して彼らは原爆で報復したのです。それこそ鬼畜の何物でもありません。当然ながら因果応報の積りでしょうが、白人至上主義の彼らは、黄色人種が白人の真似をして、あれよあれよという間にアジアを制覇し、ロシアにまで勝ってしまったので、こんな恐ろしい日本という民族は生かしてはおけない、と彼らは団結してドイツ人もろとも絶滅させたかったのです。が、焼け野原から我々日本民族は生き返りました。 アメリカは斜陽国に成り下がって名ばかりのアメリカ・ファーストにしがみ付き、国連の維持経費も支払いも出来ず、経済発展した中国憎しとばかりに高額の関税を掛け米中貿易戦争を始めました。頭が空っぽのトランプは自分に似た中国の首席に喧嘩を売ったものの、報復関税でどっちもどっちの利の無い戦争ごっこの上に北朝鮮の様な弱小国にまで馬鹿にされ、地に落ちてしまいました。さて、この先はどうなるのか宇宙人は見守っています。イタリーの遥か向こうは米国です」とあります。 歴史は繰り返すと言います。アメリカに翻弄されているトルコやイランは歴史的にアメリカなぞとは比較に成らないぐらいの歴史と文化を持っていますから、アメリカが勝手放題のことをして世界を混乱させているのが許せないのです。中国なんかは心からアメリカの様な新興国が威張るのが鼻持ちならない様です。しかし、日本からすればアメリカも中国も出来の悪いガキ大将にしか見えません。長い文化と短かい文化の両国が威張った処で、所詮、研ぎ澄まされ昇華した文化の国日本とは違うのです。 その違いを例えて言えば、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が分かっているかどうかでしょう。奉仕の精神を殊更ボランティア活動などと喧伝する国では無いからです。日本には「情けは他人の為ならず」という古語が生きて居るのです。最近の流行り言葉のボランティア活動と呼ぶのがおこがましいと感じる民族ですから恥じらいながら善行をするのです。キリスト教とイスラム教がお互いに対立しても仏教は対立しないのです。キリスト教も元は「善きサマリア人」と諭した筈でした。(続く)
2019/01/09
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(1)アメリカのローカル飛行場の端にUFOが現れました。(2)これまでにも何回もローカル飛行場にUFOは現れています。(3)このシャープでシンプルな円盤型UFOは今年よく現れている型です。(4)今日は何処へ行こうかなと考えて居る風です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカのローカル飛行場にUFOが現れるのは珍しくありませんが、都市部によく現れる型のUFOですからアップしてみました。NY辺りの大都市によく現れるタイプのシャープでスマートな白い円盤型です。見慣れたアメリカ人は別に取り立てて騒がないのでしょうが、物騒な形のUFなら心の内で何か異変が起きそうだと心配でしょう。が、こういうシンプルなUFOなら安心しているのでは無いでしょうか。尤も、近年よくUFOが現れることを不審には想う筈です。そして何故?と考えるでしょう。 アメリカ人は何か不審な点があると直ぐに関係機関に電話を掛けます。例えば隣の家の芝生に雑草が生えていたなら直接その家の人に言わずに関係機関に電話で苦情を言うのです。綺麗に刈り込んだ芝生が観えるのが住宅の自慢と言いますか、逆に言えば、他所の家の雑草の種が自分の庭に入り込んで雑草が生えるのを嫌うのです。折角綺麗に刈り込んでいるのに妨害されているという被害者意識が強いのです。高い塀や柵を設けるのはお屋敷であって普通の住宅では塀は儲けないのが普通です。 その代り、勝手に入って来たなら家宅侵入罪だとして排除しようという防御反応が過剰に働きます。「フリーズ!(止まれ!)」と言って銃を向けるのです。氷の様に固まってジッとしろ!とでもいうのでしょう。そんな馬鹿な、というのは日本人です。塀を設けずガラス張りの内部が観える家で伸び伸びと暮らすのが個人の自由だと勘違いし、それを覗く連中は異常者(変態)と見做す風習があるのですから変わった国です。日本でも真似をするのか最近は塀を設けない住宅が増えて来ました。 その代りに銃では無く防犯カメラが多く設置される様になっている世の中です。日本もアメリカの悪影響で犯罪が増え、備えあれば憂え無しとばかりに防犯カメラが流行っているのです。何処の家も呼び鈴はテレビカメラ付きですから不審者の識別ができます。街角には電柱に防犯カメラが設置されモニター録画が自動的にされます。後で盗難やチカンなどがあった場合の証拠や犯人捜しの為に設けるのです。回覧板で何処そこに新たに防犯カメラを設けましたと連絡が各家庭に入ります。 ボクが20年ほど前に此処で自治会長(330戸)をやらされている頃の防犯カメラは団地全体で四カ所でした。メイン道路の入り口辺りと高速道路のガード下、生徒の通学通路の前後だけでした。今ではその五倍は付いているでしょう。四年毎に増えている感じです。しかし、空き家も増えました。老人所帯の子供夫婦が都会から戻って来ないのです。小学校の生徒も五分の一程度になりました。静かでゆったりした高級住宅地風ですが、約半分の住宅の入れ替えが在った様です。歳を取る筈です。(続く)
2019/01/08
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(1)ハイウエイ叉は屋根の上を飛ぶ三角UFOです。(2)クルクルと自転しながら降下しています。(3)三本の脚が観えます。(4)アンテナ代わりの三脚でしょう。(5)三脚以外にも突起が一つあります。(6)360度、見渡しています。(7)大分、降下しました。(8)三角形ですがピラミッドの形ではありません。(9)ハイウエイの向こう側に消えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 母船から降りて来たスカウトシップが地上の探査をしながら廻っている画像です。多分、無人探査機でしょう。大きさが分かりませんが、ロボットが操縦しているか母船からの遠隔操作でしょう。しかし、何れにせよ情報を沢山仕入れて母船に伝えながら時にはサンプルを持ち帰るのでしょう。それにしても、アポロ宇宙船が月の石を採取した場合とは大違いで、スマートな探査船です。宇宙人にも様々な種類がある様です。地球人よりもずっと科学が進んでいる種族でしょう。 何故なら、地球に紛れ込んで地球人と一緒に生活している宇宙人なら、アダムスキーも何度も出会っていますから人間臭い宇宙人ですが、無人探査機のレベルでは姿や様子が分からず、大きさも分かりません。クローンを作って地球人と一緒に行動しているのなら別ですが、自身が地球に着陸して姿を見せるには未だ早いと考えて居るか、用心深く情報収集ばかりして安心できるまで現れないのでしょう。地球人は野蛮だからです。特にアメリカは人殺しがウヨウヨしているので要注意です。 大統領が、ああいう男ですから地球人すら用心するぐらいで「紛争地に核ミサイルを撃ち込むぞ」と平気で喚き散らす人間ですから地球人として恥しい思いをさせられます。恥の塊の様な男です。それでもアメリカは世界の大国として威張って覇権をして来ましたから他国の首長も一目置いているのです。中には北朝鮮の様に弱いくせに空威張りする国が居ますから、それが理解出来ない首長は北朝鮮の親分であるロシアや中国の顔色を見て行動しています。内心ではビクビクしているのです。 宇宙人は、そういうアメリカという国が理解不能と判断しているのでしょう。無人探査機やスカウトシップを毎日の様に飛ばして多くの情報を収集している筈ですが何時に成ったら地球人を理解するのか分かりません。アメリカ自身は宇宙人は敵であると考えて居る様ですから宇宙人も用心しなければ犠牲者を出すことに成り兼ねません。地球には素晴らしい国も人種も居ることは既に知っているのです。宇宙人と争って自滅に向かうアメリカは地球の代表でも無いのに恥を晒(さら)す気でしょうか。(続く)
2019/01/07
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(1)上空のスカウトシップ以外に光の玉の無人探査機も観えます。(2)峡谷の対岸から撮影したものでしょう。(3)これがビルなら、ペンタゴンんに換算すれば二十棟分は十分にありそうです。(4)アンチグラビティー(反重力装置)が在りますから重量的には軽々したものでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アリゾナの砂漠の谷に巨大なキューブなUFOが現れました。その上をスカウトシップUFOが四機ほど飛んでいます。砂漠のど真ん中でしたらもっと分かり易いのですが峡谷だからこそ大きさが比較出来て如何に巨大かが分かります。別の画像では米軍兵士が身構えていましたが所詮、戦闘でも無く、相手に成らないので割愛しました。威嚇の為に現れたUFOでしょう。何の為の威嚇かは言わずと知れたアメリカへの警告でしょう。傲慢なアメリカは国際的に反省をしなければならない立場なのです。 ボクにはアメリカが未だに理解出来ない国の一つです。友人が居る別の外国よりも分かり難い国です。アメリカには学生時代の友人が居るのですが、トランプやブッシュ(息子の方です)など馬鹿大統領連中は論外人種です。青年時代カリフォルニアの歯科医夫妻を京都から奈良へ観光案内したことが在りました。後日、手紙とカリフォルニアの豪華写真集を感謝の気持ちで送ってくれましたが、個人的には良くても国全体となると分からないものです。善良なアダムスキーが居たのが不思議です。 貧しい移民にはアメリカは夢のある稼げる国に観えたのでしょう。更には自由の国という旗印は過酷な自国よりも善く観えたとしても不思議では在りません。が、立場上そうせざるを得なかった人々には選択肢がそれしか無かったのでしょう。親に連れられて行った二世や三世は選択肢がありませんから運命と諦めたでしょうが、親は子供に責任があった筈です。しかし数代にもわたると良いのも悪いのもごった交ぜにして考えねば理解出来ません。人間は成功すれば良いことばかり主張します。 結果オーライだけの思想では真の幸せは見出せません。最後に笑う者は誰かという結果主義の国ですからプロセスを抜きにして観れば何も観えてこないのです。そういう点で、最期(死に際)に反省すれば天国に行けるというキリスト教やその他の宗教はいい加減なものです。生きて居る人生の最中に将来を見据え真摯に努力して行く姿こそ真の幸せを感じる人生なのです。今現在が大事なのです。今を大切にすれば将来はその連続ですから次第に良くなって行くのです。晩節を汚さないことです。(続く)
2019/01/06
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(1)ショッピングモールの立体駐車場上空にUFOが現れました。(2)次第にUFOは下降して来ます。(3)ショッピングモールの看板よりも大きなUFOです。(4)上空に居ますから、地上に近く来れば巨大でしょう。(5)モールの向こう側に向かっています。(6)モールの向こう側にも広場が在るのでしょう。(7)宇宙人は地上の人々を見下ろしているのです。(8)モールのショッピング客もUFOに気付いているでしょう。(9)宇宙人が見下ろす地上の催しが面白いのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカのショッピングモールは日本の場合よりも広大な国ですから車両的な面で、面積や規模が広大です。ですからUFOも目にし易く、多くの人々が賑わう場所に現れるのは彼等にとって宣伝効果が大きいく効率も良いのでしょう。地球人と宇宙人との協定契約(前に何度も触れましたが、宇宙人の存在を世界に向けて公表すれば新技術を提供しようという契約です)の期限が数年前に切れ、ロシアは60年目の期限に公表したのでしたが、アメリカはダンマリを決め込んでそのままです。 何故アメリカが公表しないのかはアメリカ流に観れば、傲慢さが勝って何とか成るだろうという甘い読みがそうさせたのでしょうが、常識的に考えれば2,000年もの科学技術面で差がある訳ですから幾ら逆立ちをしても彼らに勝てる訳がありません。ですからロシアはソ連時代の約束を引き継いで公表に踏み切ったのでしょう。そのお蔭でワームホールの使い方を教えられたことも何度も書きました。アメリカは益々焦り始めているのです。NASAも焦燥感で研究が上手く行かないのでは無いでしょうか。 光の速さよりも速い乗り物(UFOがそうです)で宇宙を旅しても相当な年月を要するのですから、ワームホールを利用して行かないことには太陽系宇宙から飛び出るのも大変です。銀河系宇宙には太陽系宇宙が億単位で存在するのですから、仮に千年先には太陽がブラックホール化すれば人類はおろか全てのモノが消滅してしまうのです。それを予見して宇宙人はUFOで旅をして他の宇宙の新天地に移住しているのですが、地球の無知な人間にも奉仕としてUFOで教えようとしているのです。 アダムスキーが立ち上げたGAP(皆で仲良く知り合いに成ろうという会)は金星人に教えられて創った訳ですが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)という思想は根底には奉仕精神が流れているのです。つまり宇宙は物理学で説明でき、原因と結果があるので心霊的なものでは無く、れっきとした科学なのですから化学も別の面から観た物理学で、因果関係の化学方程式で説明が出来るのです。因があるからこそ結果が現象として存在するのです。惑星の引力の応用もそうです。 つまりUFOの動力は反重力方式ですから引力の反発力を磁力線を利用することで飛行しているのです。地球の引力から脱出する為に大きなロケットで燃料を燃やして爆発力で飛ぶ方法は効率が悪く、因みにスペースシャトルはロケットの力で一旦地球から出てしまうと、戻る際は地球の引力を利用していますから出発時の膨大な燃料や燃料タンク(大型ロケット)は不要なのです。人工衛星や探査機もそうです。如何に引力が我々を地球に縛り付けているかが分かります。片やUFOは自由自在です。 その飛行動力を宇宙人から教わった米ソはUFOを秘密で飛行させています。TR3Bという三角形の米軍UFOはイラクやアフガンで戦地に飛ばしてタリバンやテロを抹殺しているのです。宇宙人から学んだ飛行船を軍事(人殺し)に使っているのですから宇宙人も良い気はしないでしょう。ロシアはそれを知っていますから宇宙人との約束を守ったのです。お蔭でアメリカはUFOの洗礼を毎日の様に受けて居るのです。政府が駄目なら市民に直接教える形でUFOが出現するのです。(続く)
2019/01/05
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(1)年代物の旅客機が飛んでいます。(2)こういう旧式の旅客機が未だ存在するのですね。(3)しかし、よく観ればフォースフィールドに包まれた飛行機です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは明らかに宇宙人がデザイン的に時代遅れであるという証拠のデモンストレーション疑似旅客機です。フランスのシャープなコンコルドは三角翼なぞ未来的な形でしたが、経費が高く付くので今では作られていません。が、デザイン的には素晴らしい飛行機でした。それを真似るなら未だしも、昭和期の飛行機をモデルにしているのですから時代遅れも甚だしいのです。平成は、そろそろ次の年号に変わろうとしている時代です。ホンダの小型自家用ジェット機の方が未だ未来的です。 しかし、未来的と言っても、宇宙人の時間と地球人の時間とは違いますから地球時間で話をしている内は古いの新しいのと言った処で比較にはならないのです。地球時間は単に太陽の周りを365日掛かって周回し1年としただけのことですから、宇宙人なら木星や土星、亦は他の宇宙での惑星の太陽を周回する時間で比較されれば地球の1年なんか僅かな時間なのでしょう。ひょっとすると数か月か一カ月程度なのでしょう。時間的にはのんびりした人種なのでしょうが、光速乗り物に乗っているのです。 浦島太郎の話を考えれば分かり易いでしょう。楽しく過ごした時間なのに、ふと故郷が恋しくなって、頼み込んで亀に乗せられて帰ってみれば何と100年以上経っていたのですから唖然としてしまいます。タイムマシーンという考えが未だ無い頃の話です。そんな大昔ですら、そうなのですから今の時代で考えればバック・ツー・ザ・フューチャーではありませんが、観念的には簡単に理解出来ることです。亀はUFOだったのでしょう。亀は万年、鶴は千年生きるそうですから人間顔負けです。 さて、レトロな旅客機が珍しいのかどうかということでは無く、フォースフィールドに包まれて地球に現れ、パッと雲が晴れる様に疑似彫刻飛行機がUFOに変わった途端、なあんだUFOだったのか、ではありません。地球情報を詳しくスカウトしていながら古い情報を見せる宇宙人の心には何か訳が在るのでしょう。「折角、UFOの作り方を教えたのに平和利用どころか軍事機密扱いで、紛争にしか使わず、何をしているのですか」と問われているのでしょう。情けないと言うか罪深いアメリカです。 反して、ロシアはどうでしょう。平和利用しているのでしょうか?ソ連邦が潰れて新生ロシア連邦に生まれ変わって社会主義体制が資本主義体制に成った程度でしょう。更には宗教の問題もあります。宗教は心の麻薬だとして弾圧して来た時代が終わり、信教の自由が保障されるや、オーム真理教の被害者が5,000人は居るという情報が伝わって来ます。日本では、やっとオーム関連の裁判が終え、主犯者一同死刑囚の処刑が実施されました。それで、日本もやるもんだと海外ではニュースです。 当り前のことを粛々と実施しただけのことでしか無いのに今更、ロシアが驚くことでも無いでしょう。アメリカならとっくの昔に処刑されていた筈です。だからアメリカは怖いという訳では無く、現実主義の国であるというだけのことです。トランプならサッサと処刑のサインをしたでしょう。そういう現実主義の国が超現実の国の正体を現し、世界の枠組みから離れてアメリカ・ファーストと宣い始めたのですから笑っちゃいます。何処まで中国とやり合うか見ものですよね。 対する中国は、万里の長城しか自慢する文化が無く、精々アメリカよりも歴史があるだけでしか無い国です。アヘン戦争でイギリスに植民地支配を受け、その怨念で習近平がエリザベス女王に不遜な態度を取ったのと同じく、トランプも閲兵式でエリザベス女王に意趣返しし、内心、子供の様にはしゃいでいたとか。両者とも馬鹿ですねえ。そういう馬鹿と馬鹿とが喧嘩して、どちらも怪我のうて良かったな、ではありませんが、周辺国やヨーロッパも大迷惑です。インドは笑っている様です。 そして、ロシアも笑っていることでしょう。日本は笑うに笑えない紳士国ですから安部さんは黙して語らずでしょう。着々と、アメリカを除く諸外国と貿易交渉をするのみです。国内では馬鹿野党が反対勢力の力も無く、俊太郎でフラストレーションの塊になりつつあります。「だから言っただろう?」と後の祭りの小泉元首相と小沢元幹事長が負け犬の遠吠えをし始め、自分の息子潰しになるやも知れぬ反自民運動で躍起になっています。未来志向で行くべき立場を忘れちゃあ駄目ですねえ。(続く)
2019/01/04
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(1)最新式の円盤型UFOです。(2)スマートでシャープな形です。(3)宇宙人の乗り物は段々と進化している様です。(4)薄っぺらい円盤ですが、可成りの大きさですからスペースはあります。(5)夕日かどうか分かりませんが、そちらへUFOは去って行きます。(6)ヨーロッパは大陸ですから地平線の彼方へ消えます。(7)ヨーロッパ大陸を探索しに廻るのでしょうか。(8)4月17日は日本では桜のシーズンです。(9)西に向かっているならスペインの方向でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 昨年春とは言え未だ冬の最中のフランスのパリ郊外に円盤型UFOが現れました。この前にもパリ市内に円筒型のUFOが現れたばかりです。フランスと言えば殆どパリしか話題に挙がりませんが、南仏の農家にUFOが現れたことがありました。田舎ですからのんびりとヘリコプターが調査をしていましたが、へリで調査が出来ると考えて居る程度の軍組織ですから、さぞかしお粗末な軍隊のイメージに感じますが、実際は果敢な戦闘力を持った国です。中東ではUKと共に過激なテロ攻撃をやっていました。 米露に続いてフランスもUFOを持っているのでは無いかとこの前に書いたことがあります。米露の機密であった核も先の大戦後直ぐにフランスがムルロワ環礁で核実験をしたことで相当な力を持ったスパイ組織や政治力が物を言う国と考えても考え過ぎでは無い様です。現にシェルブールでは大規模な核処理施設が在り、日本もお世話に成っていたのです。何せ、かつてナポレオンが活躍したりUKを植民地にしていた国ですから想像に難くありません。ドイツに並んでヨーロッパの列強の一つなのです。 あのアメリカでさえフランスには一目も二目も置いています。トランプにイランの核施設を認めよと先日政治交渉をしていました。国賓待遇を受けていたフランス大統領はトランプが反対していても平然と自説を曲げず渡り合っていました。UKのメイ首相がトランプにNATO問題で軽くいなされていたのが笑える程でした。そういえば中国の習近平がUKのエリザベス女王に失礼な態度だったと女王が怒っていましたがUKもアメリカ同様に斜陽国に陥ってしまって、フランスの方が勢いがあります。 日本人はフランスを「おフランス」と持ち上げていますが、UKは漱石が留学していた時代とは大違いで、今や経済の立て直しに躍起です。思わぬ国民投票の結果でEU離脱問題が俎上に上りましたが、実際問題としてポンドはドル同様、価値の下落で経済的に大変な様です。かつての様なプライドだけで成り立たなく成っているのです。かつて青年時代にダンヒル社にカタログ請求したことがありました。絵ハガキで頼んだのですが大層喜ばれ、礼状と豪華なダンヒル製品のカタログが送られて来ました。 絵葉書の写真が京都御所の紫宸殿でしたから受付担当者が感激したのでしょう。その頃は未だ大英帝国の意識が高かったのでしょう。京都は既に世界的に有名でしたから絵葉書の効果があった訳です。実際には香港で、そのカタログの品を買った訳ですが、香港を手放したUKも当時とは国力が大分低下したのでしょう。UKにもUFOは現れています。因みにバッキンガム宮殿の真上に巨大な母船が居るユーチューブも流れていました。宇宙人は正確に世界情勢を把握している様です。 さて、今年の年賀状の返歌を出しました。「年号の 変われり年に ふと想う 逝きし友ども 様々な日々」 平成三十一年元旦 (続く)
2019/01/03
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(1)NY州のシャーロット・ダグラス空港に現れたUFOです。(2)今年の5月のことです。(3)丘の上のガスタンクの様に観えます。(4)丘の向こうに隠れそうです。(5)横に移動しています。(6)再び斜面に現れました。(7)更に右の方向に移動して行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 円筒形のガスタンクの様なUFOです。NY州の飛行場の周辺に現れましたが、この国の大統領が大層ゴールドが好きですから合わせたのでしょう。一種の皮肉でしょうか。しかし、何処か骨壺に似ています。「そろそろ年貢の納め時ですよ」とでも言っているのでしょう。宇宙人の皮肉は的を射ていますから辛辣です。「しっかりしなさい」という意味にも取れます。金に目がくらんだ大統領は自分の棺桶も金ぴかにしたいのでしょう。イスラエルが応援してくれますよ。心配しなさんな。(続く)
2019/01/02
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(1)郊外住宅の近くに円盤型UFOが現れました。(2)少し右に移動して停まりました。(3)底から光が出ました。(4)光のエレベーターで人が昇っています。(5)UFOの直ぐ下まで挙がりました。(6)もうUFOに入りかけです。(7)ズームアップです。(8)一人だけ吸い上げた様です。(9)UFOは去って行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 あけまして、おめでとうございます。2019年も、どうぞ宜しくお願い致します。 さて、UFOが光で人を吸い上げている光景です。前にも同じような画像をアップしましたが、これは、2018年1月の出来事です。字数制限に掛かりましたので今日は主に新年の挨拶と画像だけです。(続く)
2019/01/01
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