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梅とトラクター。命感じます。
2007.03.31
故里に帰ると、いつも近所の人がハウスからいちごをもいできてくれる。うまいうめぅうみゃぁ。田舎万歳!
2007.03.31
エースと四番を欠いての不安定な出航が全てでした。 岩隈が直前で登板回避したことによりコールされたのは川岸。スタンドは、あまりの突然さにどよめき。岩隈見たさに来たファンは失望したのが本音でしょうね。捕手の要求に従わない投球の連続で、あっさり七失点。内容が内容だけに、二軍行きはやむを得ないでしょう。 守備もお粗末でした。なにより、11点を取られたころから観客が帰り始めたのがポイントです。八回の時点で、外野自由席以外の観客は三割位が帰ってしまったほど。どれだけ負けても最後まで声援を送り続けた昨年とは明らかに状況が違います。
2007.03.31
1002に上野を出たこまちは1137に仙台着。1時間35分なんて、一眠りしたらすぐでした。近いもんです。
2007.03.31
新幹線に乗るなら、東京じゃなくて上野駅に限る。特に常磐線の特急ホームの一角は、啄木の唄を今でも感じることができる。 オラはやっぱり東北人。東京にゃ住めねぇだ。
2007.03.31
週末期末月末。
2007.03.30
ここのボルシチは最高だ。
2007.03.29
ソフトバンク三戦目。まぁ、楽天がソフトバンクに勝てるとは思わないのが正直なところだが、よく九回まで同点で粘りました。負けは負けだから、「とはいえいい試合だった」なんてことはいいたくないが。 どこの監督も今年の楽天は手強いなんてことを言うが、社交辞令と割り切るべきでしょう。岩隈の復活以外に、そうたいした改善はないのだから。 マー君は予想外というか予想通りというか。二回で干されたのはある意味彼のためになったのかもしれません。メディアが騒ぎ過ぎというのはあるが、オープン戦の時点から成績出してませんので、プロとしての実力が、世間でちやほやするほどではないことを認識しなければなりませんね。 今日の試合でよかったのは、高須にタイムリーがでたこと、ウィットが敬遠されたことですね。 なにはともあれ、八対零で日ハムを下したオリックスが遠いところに行ってまう。。。
2007.03.29
投げる斉藤、和田、杉内。。。打つ多村、小久保、松中。。。 負傷離脱がない限り今年は優勝だろうな。
2007.03.28
会社近くの公園にて。
2007.03.28
昼飯にインドカリー。
2007.03.27
中国語できるより、猫語話せるほうが楽しいはず。
2007.03.26
2007.03.25
グッドウィルドームでの開幕戦二日目、仙台からバスや新幹線で駆け付けたファンが見守る中、西武ジョンソンのボール球でスタート。 最大の見所は青山の好投でしょう。ベンチサイドシートで見ていましたが、二回満塁からの3Kにはもはや感動でした。 打線は、沈没寸前だったウィットに二本の本塁打が飛び出した。一本目などは、言っちゃ悪いが僕は期待してなかっただけに別のことしていたから見てないし。観客も、かなり静まり返ってたよな。えっ、まさか!?と。 久しぶりにいい試合でした!!
2007.03.25
さすが開幕戦。この球場にこんなに多くの楽天ファンが集まったのは初めてじゃないかな? 平日ナイターは50人切りそうな少なさだからなぁ。
2007.03.24
これまでにない楽天ファンが詰め掛けたグッドウィルドームでの開幕戦。草野と磯部に1号ソロが出るもそれまで。5-2であっさり負け。昨年もそうだったが、試合途中でトイレに行くと、八割位の確率で点を入れられてしまうという不思議がある。今日もまさかのまさかがどんぴしゃり。互いに一安打と投手戦が続いていたからいいだろうと安心したのが過ちか。席に戻ると、目を疑う三点が。しかも連続本塁打。はぁっ。やるせない。明日はさすがに勝ちたいね。
2007.03.24
球春麗し開幕。待ちに待った開幕戦。グッドウィルドームでは両チームの監督選手が整列し、ウェンツの始球式を待ちます。
2007.03.24
野村監督より 「共に闘う選手、一緒に闘う皆様へ」~Think Hard, Win More ~考えろ。そして勝利を掴め~ 考えて苦しんだ人間と考えないで楽をした人間。どちらが、勝負に勝てるか。どちらが、人生の勝者になるか。答えは、簡単だ。必要なことは、2つ。それは観察することと洞察すること。「何故?どうすれば?」の積み重ね。技術力は必要だが、限界がある。例えば、 160 キロの球は、簡単には打てない。しかし、状況を見て、配球傾向を考えれば、技術力もカバーできる。一度限りの人生。限りある、野球人生。早く気づいた人間が、生き残るんだ。2007年。球団が誕生して3年目。私にとっても、自分の力を試す、集大成の年になる。一つ一つの勝利を積み重ねて結果を出そう。世の中を、あっと言わせてやろう。東北楽天ゴールデンイーグルス監督 野村克也
2007.03.23
東京ビックサイトで展示会に。
2007.03.23
世間が騒ぐほどたいしたもんじゃないよなぁ。といつも思う。
2007.03.23
案外よく行く北千住のパステル
2007.03.22
公式戦突入のイーグルス先発投手メンバーが発表された。 岩隈、林、青山、有銘、田中。あらかたの予想通り。一場はついに二軍スタートになり、朝井や藤崎と並んでしまった。
2007.03.21
東京ドームでオープン戦最終試合は去年の日本チャンピオン日本ハムファイターズと。たいした見所もなく、普通に負けた。昨年は負けても負けても「今が辛抱!」と思っていたが、これだけ期待され注目された今年も、オープン戦を見るかぎりは最下位球団そのもの。さすがに呆れモードに入ってしまいそうになる。結局は岩隈の復帰しかないのか?
2007.03.20
オープン戦とはいえ、今年は観戦三試合目にして勝ちの試合に立ち会えた。昨年は確か観戦10試合目にして初めて勝ち試合を見たわけだから、こりゃぁラッキー。フェルナンデス不在で本塁打が期待できなかっただけに、貴重な白星だ。
2007.03.19
浜スタでベイスターズ戦。マー君の投球を生で見たくて来たら、相手の先発は工藤でクローザーがクルーン。思いがけずスターを見られました。期待していたマー君は、危なっかしい球が続き、ボール先行で極めて不調。初回からなんと押し出しで先制を許してしまう。その後もコントールが利かず、毎回ランナーを背負う苦しい展開。打線は、工藤の前に沈黙。しかし四回、大広のタイムリー等で一気に四点を奪取。マー君援護をかためる。結果、五対三で福盛がしめ、ゲームセット。勝ちこそしたものの内容はイマイチで、課題は残る。平日デーゲームにも関わらず観戦に来てよかった点はいくつかある。まず、五回に塩川がみせたセーフティーバント。成功率一割を切るだけに期待はしていなかったが、初めて成功を見た。六回には、山崎がエンドラン敢行!のっしのっしと揺れていた。八回には、代走森谷がチャンスをつかんで一塁からつないでバックホーム!しかし圧巻は九回で現れたクルーン。いきなり154キロを連投し楽天打線は撃沈。ま、しょうがないな。初の球場に行くのはいつでも楽しいが、横浜スタジアムはシンプルでいいところでした。
2007.03.19
実家の梅干しくいてぇなぁ!
2007.03.18
首都圏で今日から始まったパスモ。朝9時発売の限定版を買いに行くと、10時にはもう売り切れてた!やむなく普通のパスモを買って帰る。しかもオークションで三万円で売られてる。。
2007.03.18
菜の花を見ると春の足音を感じます。都会じゃなかなか見掛けないから悲しいけど。
2007.03.18
JR東がストライキをしていました。 社員が会社に対し行動を取れる制度があるのはすばらしい形ですね。 うちのようなオーナー会社は、社長のやりたい放題。いやなら辞めろ姿勢でたまらんわい。
2007.03.18
五回を二安打無失点と力投した先発青山。続く六回には打線が目を覚まし二得点とリード!このまま投手戦かと誰もが思った矢先、青山に代わり一場とのコール。なんできここで一場。。。先の静岡戦で落第宣言をされた直後だけに、一場に対する首脳陣の期待の大きさは半端ないものがあることはわかった。しかしだ。初球からセンター前に運ばれていやなムード。スタンドは溜息に包まれた。その後もあえなく攻略され、ついに得点を許す。問題は一場だけではなかった。三対一の二点リードで迎えた九回裏の守備。マウンドには小山。オープン戦ならではの起用だが、これが大誤算。下位打線にもかかわらずいきなり無死満塁とすると、いともかんたんにタイムリーツーベースヒットを許し、あっさり同点を許すという、にわかに信じられない劣投。昨シーズン中盤以降、小山を使って成功した試しはほとんど無い。先発はおろか抑えも駒がない厳しい懐事情は相変わらず最下位チームのままだ。
2007.03.18
記念すべき今年初の観戦。奮発していい席を買ったら、なんとノムさんベンチのすぐ上、下から二列目という最高の座席を確保! 選手の会話や選手交代を告げに出てくるノムさんが、内緒話もできそうなくらいに近かった。たまには内野もいいもんだ。それにしても、東京ドームはビジター応援席を小さくまとめすぎじゃないか?!試合は負けだが、九回裏二死で山崎になったときはチャンステーマ外野燃えた!
2007.03.17
13時から巨人戦。先発岩隈のできあがりに注目。
2007.03.17
いやーな流れにあるイーグルスのオープン戦終盤、なんとヤクルトに6対0で勝利。ファンながら、野球って分からないなぁと思う。しかし、内容がよかったわけでは決してない。ノムさんも言っているように、オープン戦は勝ち負けでなく内容。林には早く日本に慣れてほしいところ。
2007.03.16
静岡でオープン戦最後の連続試合が始まりました。結果は競り合ったタイガースに福盛が一発を浴びて黒星。またも最下位になってしまいました。 今日の一戦最大のポイントは、投手陣の整備だけに賭けてきたというノムさんが、一場落第の決断をしたこと。 僕は前から、一場の二軍降格と磯部の減棒スタメン落ちが必要だと言ってきましたが、先発不足にもかかわらず開幕前に一場を外したこと、英断だと思います。 一方の磯部は二安打。久しぶりに打てたのはよかったと思いますが、それでも給料分働いていないことに変わりはありません。沖原と一緒にゴンドラ引いてもらう必要はあるでしょう。 とにかく、打撃力は昨年とたいして変わらないのですから、投手に期待するしかありません。 あ、そういえばフェルナンデスが盗塁したのはビビった!
2007.03.15
昨日新発売のスタバキャラメル。 味はおいといて、決算月だってのに株価があがらない!株主優待券狙いで伸びると思ったのが甘かったのか、はたまた上海ショックがきつかったのか、大損ではないものの、扱い手数料を引いたらうまくもなんともない値段になってしまう。 そのほかの銘柄といえば、やはりイマジニアがやばい。評価損益率10%強! 一日も早く手放したい!
2007.03.14
経営陣が揃ってコミュニケーション障害の会社って恐いよなぁ。
2007.03.13
田中と一場。どちらも昨日のドラ戦では散々だった。しかしノムさんが出した評価は、「一場は市場で売りに出す。田中は一年ずっと一軍帯同」。鳴り物入りで球界へ飛び込んだ二人に、早くも明暗がついた。 しかしこれは、昨シーズンの最重要課題とされながらもまったく期待に応えられなかった一場にとって、決して厳しい判断ではない。 確かにプレッシャーは相当だったと思うが、ピンチをチャンスにできなかったという点で、すでにエース争いからは脱落したといわざるを得ない。 一方の田中。伸び盛りの今、どれだけできるかは分からないし過度の期待は禁物だが、プロとしては子供のこの時期に、いかにがむしゃらに突っ走れるかが鍵だと思う。
2007.03.12
昨日勝ったことにかすかな期待をもってテレビの前へ。スカパーを契約してから初めてのイーグルス戦観戦。実況聞きながらってのもたまにはいいもんです。 しかしゲームの内容といえば、さっぱりですね。大砲が一発だしても打線が続かず三塁を踏むのがやっとという、まさに咋シーズンのだめだめパターンそのもの。特にリリーフに回った一場。今年も暴投リーグトップ狙えそうな不安定さ。一場は、短気なのかなんなのか反省を力に変えることができないようだ。忘れかけてた賄賂事件が取り沙汰されたおかげで心中穏やかでないというのは分かるがね。今年は、交流戦頃にファーム行きになりそうです。 マー君は、プロの洗礼を浴びていい勉強になったことでしょう。福留やウッズという、セを、日本を代表する選手には何が通用して何が打たれるのか、分析はこれからですね。そうやって頭を使うことで成長するんです。 そういえば、中継のバックで聞こえてきた応援歌、鉄平のが新しくなったみたいだが?
2007.03.11
昨年のリーグトップ中日に白星!
2007.03.10
納豆がいつも68円の新鮮市場谷塚店。度肝をぬく破格値でいつも感動と衝撃の買い物ができる珍店。 今日はなんと納豆が50円!すげぇ!!
2007.03.10
野球シーズン開幕を前に、昨シーズン出費が膨らんだ遠征費を抑えるためにスカパーを契約。 野球とサッカーさえ見られればいいやと思っていたが、ところがどっこい音楽、ニュース、株、映画、外国もの等チャンネルの多さにびっくり。 ちょっとしたことで情報ってこんなに増えるんだな。五チャンネルしかない田舎でずっと育ってきただけに驚きだ。
2007.03.09
先週の世界的株価下落からやや持ち直したものの、この二週間で約五万円の損益が出た。スタバの回復が早くて助かったが、イマジニアが底から脱せない。かなり期待を込めて買っただけにショックだ。あぁイマジニア。お前が足を引っ張っている。。。 来週はどれだけ回復するか楽しみ。円ドルが119円になったらドル建てMMFを解約する決意をした。
2007.03.09
ベランダ前にあるうちのマンション専用の散歩みち。案外気に入ってます。
2007.03.08
いよいよ決定的に会社との溝を見た。もはや修復不可能。する気もないが。 信頼も尊敬もできない指導者にヨチヨチついていくほど俺はばかじゃぁない。
2007.03.07
本格的に転職先探さないとな。
2007.03.06
大型書籍の入校前日だから。 にしても、人員の配置がおかしくて一人で執筆しまくったよ。ありえねぇ。
2007.03.05
オープン戦広島二戦目、期待の永井もオンユも総崩れ。初めての登板だから酌量の余地はあるとしても、あれだけのイニングを投げて調子をつかめないのだから力不足とみてしかるべきだろう。三番手のマー君が鮮やかに三人で押さえただけに、先輩のミスは大きく見える。
2007.03.04
目の前で繰り広げられる白熱のサッカー。
2007.03.03
埼スタでのJリーグ開幕戦、レッズデビューしてきました。 感想。レッズファンすげぇ、でもがら悪りぃ。
2007.03.03
このところあまりに仕事一本で、梅を楽しむ余裕もなかった。それでも、一歩公園に入れば梅の香。
2007.03.02
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