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日月神示「地つ巻」第16帖 当ブログへ来訪の皆様、今回もご訪問ありがとうございます。今回のテーマは、中国発、新型コロナウイルスの拡散です。(動画を視聴されて、参考になった方は、是非「👍いいね」クリックをお願いします。)まず、致死率が低いとは言え、日本を初め、瞬く間に世界各地に感染が拡大してしまいました。 マスコミが再三に報道している為、ご存じと思いますが、中国人にとって日本が「春節」に海外旅行したい国、No.1だそうです。観光業に関わる方達は、大切なお客様かもしれませんが、あとは現状を考えれば招かざる客だと、私、喜四郎は思います。 これは差別や偏見でなく、日本国内で日常生活を営んでいる日本国民の安全を考えた、区別をしているだけです。 ↓こんな妄想をしている中国人が少なからずいて困ります。感染力はSARS以上、中国共産党の情報統制も昔と変わらず、今も昔も世界中の国々に菌をバラまいています。 春節の時期で国民を利用した細菌テロを企図したものかと思わず疑いたくもなります。多過ぎる自国の人口を減らす一方、先進国の政治経済の混乱させる一石二鳥の自爆テロというべきでしょうか。日本で年間1兆8000億円のインバウンド効果があれば、国を挙げて入国拒否はできません。 中国でも若い世代は、まともな考えを持っているようですが、日本を困った時だけ逃避されても歓迎はしません。尖閣諸島問題や日本人スパイ容疑拘束やら、私、喜四郎としては香港人の気概を見習って欲しいと思います。 そして、この種の災害が発生すると決まって「デマ」が流れます。国民の知的レベルが想像できます。 ここまでは一般論の話です。次が本題の「日月神示」です。「今に病神の仕組にかかりてゐる臣民苦しむ時近づいたぞ、病はやるぞ、この病は見当とれん病ぞ、病になりてゐても、人も分らねばわれも分らん病ぞ、今に重くなりて来ると分りて来るが、その時では間に合はん、手おくれぞ。」日月神示「地つ巻」第16帖春節が終わるまでは、マスクの着用、確実な手洗いうがい、室内のアルコール消毒くらいは、心掛けても良いと思います。
2020.01.26
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「冬に桜」と「雛形理論」 当ブログへ来訪の皆様、今回もご訪問ありがとうございます。今日は、一年で一番寒い大寒ですが、天気予報では、最高気温が平年よりも3℃くらい高くなるそうです。 そして、24日は桜が咲くころの気温まで上昇する予報です。ここまででしたら、私、喜四郎がいつも神示を挙げて、警鐘を鳴らしています。「冬に桜咲いたら気つけて呉れよ。」日月神示「下(四百)つ巻」第30帖「冬の先春とばかりは限らんと申してあること忘れるなよ。用意せよ、冬に桜咲くぞ。」日月神示「日月の巻」第26帖」 雛型理論によれば、「日本は世界の縮図であり、日本で起きたことは、世界でも起きる。」という理論があり、ついに米国でも暖冬で冬に桜が咲く現象が発生しました。。45年ぶりの暖かさだそうです。 まだ、年明けの1月下旬ですが、今年は世界の変化の速度が増している気がします。
2020.01.20
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やりすぎ都市伝説の感想 其の参 当ブログへ来訪の皆様、ご訪問ありがとうございます。今回で「やりすぎ都市伝説」の感想は終了します。早速ですが、いくつかの画像と共に私、喜四郎の疑問を挙げます。 言語は根本的な意味を残したまま、場所、民族、環境によって変化してきたそうです。 現在、世界には約7000語があり、その元となった「祖語」が存在するそうです。インド・ヨーロッパの語族の印欧祖語が世界最大30億人のルーツとなっているそうです。 悲しい事に、この中に我々の日本語は含まれていません。そして、よく画像を見ると、もう一つの国も含まれていません。答えはユダヤ人が使うとされるヘブライ語です。ユダヤ・キリスト・イスラム共通の唯一神にして、この神を信じる者のみが救われるとしているのに印欧祖語は使用数が多い、数の力に押し切られて話が進められました。 ちなみに、日本語とヘブライ語は共通点が多く、ユダヤ十氏族の末裔が渡来した根拠にもなっています。情報元印欧祖語のCybernetics(サイバネティクス)をルーツまで遡ると↓↓クィーン クババになるそうです。その理論補強に、キリスト教「ヨハネの黙示録」を出しました。祖語でユダヤ・キリスト教のヘブライ語は使わないのにクババという神の存在裏付けには使ってます。私、喜四郎には持論を補強する為の「都合の良い、良いとこ取り」にしか思えませんが。 さらに追加するとクババが降臨したトルコのアナトリア地方には聖書の洪水伝説で箱舟が漂着した「アララト山」があり、箱舟らしき巨大木造船が2隻も確認されています。アララト山 北東の巨大船アララト山、南の巨大船トルコのアナトリア地方というば、クババより箱舟の方が有名だと私、喜四郎は思いますが、この話題もスルーされました。 最後に関氏の致命的なミスです。シュメール文明のアヌ神、仏教、インド、キリスト教等、多数の宗教が出ました。特にキリスト教は番組の所々で出て、関氏の持論に説得力を持たせています。ですが、「ヨハネの黙示録」を使ったのが過ちです。ヨハネの黙示録は聖書の末巻に収められ、世界の終末に創造主(ヤハウェ)と悪魔サタン(ヘビ又は龍姿)の世界最終戦争(ハルマゲドン)が起き、人類も巻き込まれ、大半が無残な死を遂げ、特別に許された者だけが新たな都エルサレムに行ける話です。 関氏は、世界最終戦争(ハルマゲドン)を語らず、宇宙人が努力した人類を引き上げてくれるような語りをしました。 関氏の何者で、頭の中にあるストーリーは何なのでしょうか。本人以外分かりませんが、私、喜四郎は故事に習い、注意する事はできます。「世の中に 独り止まるものならば もし我かはと 身をや頼まん」太田道灌
2020.01.17
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やりすぎ都市伝説の感想 其の弐 当ブログへ来訪の皆様、ご訪問ありがとうございます。最近、世界情勢が目まぐるしく変わるので、テーマを変えようかと思いましたが、今回のテーマも「やりすぎ都市伝説」の感想にしました。 今回のテーマは、「宇宙人と人間の子 ヒューメイリアン」です。私、喜四郎が子供の頃、「矢追純一のUFO」特番があり、その当時から宇宙人に拉致され宇宙船で妊娠させられる話がありました。ですので、新しい情報の発見とは思えません。 私、喜四郎も現在、地球上には人間の姿をした宇宙人や、宇宙人と地球人のハイブリッド種が、存在していると考えています。 ここで疑問なのが、代表例としてレプティリアン(爬虫類人類)の存在です。レプティリアンについては、肯定的に捉える考え方と、否定的に捉える二つの考えがあり、結果は私、喜四郎もわかりません。 この番組は、宇宙人=神は絶対善のスタンスなので視ていると全てが良い風に映し出されます。 そして、シュメール文明のアヌ神が製造中のハイブリッド種の話になります。第七世代もあるそうですが、お笑い芸人の呼称みたいな感じです。 ここでも困った事に、宇宙人とのハイブリット種の弊害の歴史を語っていない事です。「地上に人が増え始め、娘たちが生まれた。神の子らは、人の娘たちが美しいのを見て、おのおの選んだ者を妻にした。(中略)当時もその後も、地上にはネフィリムがいた。これは(ネフィリム)、神の子らが娘たちのところに入って産ませたものであり、大昔の名高い英雄たちであった」旧約聖書「創世記」第6章1~4節「巨人たちが人の娘をめとり、そこからネフィリムが生まれたとされる。ネフィリムは「みな仲たがいをして共食いをし、お互いを殺しあった」旧約聖書「ヨベル書」第7章21~23節情報元情報元 毎度のことですが、私、喜四郎の主張は一つです。地球の主催神である国祖、国常立大神様の御霊統が外来神達の姦計により、鬼門と裏鬼門に押し込められ、後は外来神達が原始人類を好きなように人体実験、遺伝子操作、歴史の歪曲と隠ぺいをした結果、現代の人類に至るということです。
2020.01.14
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やりすぎ都市伝説の感想 其の壱 当ブログへ来訪の皆様、ご訪問ありがとうございます。今回のテーマは、俗な話題ですが、年末にTV放映された「やりすぎ都市伝説」の感想です。まず、視聴した経緯は、知人から勧められたため視ましたが、感想は出口王三郎聖師の言葉を借りて、「すこしちがうところもあるが、信ずべきところもあり事実もある。」です。 番組が長時間のため、いくつかのテーマに分けて、私、喜四郎の主張を挙げます。 番組で司会者の関氏の主張では、「アヌンナキが人類を作った」としています。では、シュメール文明の第一人者、ゼカリア・シッチン博士が解読した粘土板を要約すると、「惑星ニビル(アヌンナキの母星)では大気が使いものにならなくなり、金の粉末を空高く浮遊させることだけが、天体を防ぐ唯一の方法だと、その惑星の科学者たちは考えた。金捜索で地球を発見した。 (エンキは金採掘が重労働なため)東アフリカに、原始生物の棲息している類人猿を遺伝子操作によりルル・アメルという「合成労働者」を作り、改良を重ね受精能力のある召使いを作った。 その内のある者たちは、人間の娘たちを妻として娶り、子供まで産ませた。しかし、エンリルにとっては、この状態はすべて誤ちを犯しているように映り始め、後に大洪水を起こし人類抹殺を考えた。」 アヌンナキは人類を作っておらず、人類を改良しただけです。つまり、創造主ではない。金採掘の奴隷あるいは性奴隷用に改悪した宇宙人を創造主とするところに違和感を感じます。 日本でも坂本政道氏がバシャールとヘミシンクという機械を使って交流しているそうです。さらに、バシャールとは、練習すれば誰でもできるらしいです。あなたもバシャールと交信できる 坂本政道/著 私、喜四郎は、鎮魂帰神法で日本の神々様と交信できれば十分なので、間違っても外来神と交流しません。かつては、ニビルのお姫様達と交流しましたが、もうしません。 神様と称される宇宙人、エンリルは人類抹殺を考え勝利し正義となり、エンキは人類に知恵を与えましたが敗北し悪となりました。神様ですら、善悪に別れ、争っている歴史があるのに、関氏が紹介する神様は、どうして全部、人類救済をしてくれる神様と称される宇宙人達だけなのでしょう? 人類に危害を加える神と称する宇宙人達は、いつ存在が消えたのでしょうか?
2020.01.08
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謹賀新年 当ブログへ来訪の皆様、新年、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。今年は出来る限り、昨年以上にブログ更新に努めようと思います。 日付が変わってしまいましたが、私、喜四郎は新年早々に「日月神示」発祥の地である、麻賀多神社へ初詣に行ってきました。麻賀多神社 本殿天之日津久神社 様麻賀多大権現 様 31日から1日に変わったばかりでしたので、参拝者の数もさほど多くありませんでした。 今年は、十二支が一巡して子の歳(ネズミ年)からの始まりです。今になってみれば子の歳=2020年丁度、始まりには良いですね。そして、日月神示を学ばれている方には、気がかりな「子の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替へは水と火とざぞ。」日月神示「磐戸の巻」第16帖を思い浮かべたかと思います。日本だけでも東日本大震災から巨大地震が数年周期で発生、異常気象、風水害も発生し、世界的にも自然災害や国同士の争いが絶えず起きています。「磐戸の巻 第16帖」をどうのように解釈するのかは、読み手側の判断によりますが・・・。 私、喜四郎の見解というより、実地の結果だけ記しておきます。 申年(2016)年 神島の神開き 酉年(2017)年 麻賀多神社棟上式 戌年(2018)年 諸事情により活動休止 亥年(2019)年 大嘗祭 大嘗祭一般参観 子年(2020)年「申、酉すぎて戌の年、亥の年、子の年目出度けれ。」日月神示「夜明けの巻」第12帖 私、喜四郎は数年前から活動をしてきましたが、出口王三郎聖師達が行われた、かつての御活動に比べれば、あまりにもレベルが低過ぎて役不足です。「悪いこと待つは悪魔ぞ、何時建替、大峠が来るかと待つ心は悪魔に使はれてゐるのざぞ。」日月神示「キの巻」第9帖 これからは自分の分相応で活動して行きます。
2020.01.02
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