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日月神示「天つ巻」第21帖 当ブログへ来訪の皆様、今回もご訪問ありがとうございます。今回のテーマは、新型コロナウイルス「COVID-19」こと、武漢肺炎についてです。毎日、マスコミの過熱報道により、強力な殺人ウイルスが日本で蔓延しているかのような感じを受けます。しかし、落ち着いて考えてみると、この武漢市発生の新型コロナウイルスには、高齢者の感染した場合、重症化し易いという特徴があるものの、逆を言えば若年層は感染し難い、或いは感染しても無症状という事です。 つまり、免疫力の強い人には大した影響がでないということではないでしょうか。マスコミの煽り報道が横行しているので、心配にならない人はいないと思いますが、心配になったら保健所の相談窓口の電話番号そして、感染の判断は、37.5℃以上の熱とコンコンというようなせきが出ることだそうです。 私、喜四郎は、新型コロナウイルス「COVID-19」こと、武漢肺炎が「日月神示」に記された通りの内容という書き方をしましたが、これが「大峠」の真打と記した覚えはありません。中国の亡国は前段階であり、真の「大峠」の段階は以下の通りです。「みろく出づるには、はじめ半ばは焼くぞ。人、二分は死、みな人、神の宮となる。」日月神示「天つ巻」第21帖 今は、手洗いうがいの徹底、食事療法による免疫力の強化、マスクがあれば着用にこしたことはないと思いますし、また相互の助け合い等が必要だと思います。そして、日本における中国人のマスク買い占め行為等々、韓国、中国にマスク支援するも批判だらけ悪行行為をマネし、自分さえよければ良いというワレヨシの行動に出ることが、病神の仕組にかかる事なので注意されたいと思います。
2020.02.19
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日月神示「天つ巻」第2帖 当ブログへ来訪の皆様、ご訪問ありがとうございます。今週も新型コロナウイルスの話題をしたいと思います。 まずは、中国発の新型コロナウイルスの続報です。(動画を視聴されて、参考になった方は、是非「👍いいね」クリックをお願いします。) 残念ながら、中国在住の日本人男性(60代)の方が新型コロナウイルス感染の疑いのままで、亡くなられたそうです。 現地では医療従事者の人数が足りず、検査の手が回らないそうです。突貫工事で建設した病院も、収容しきれず体育館に臨時病院を設営。 つまり、医療スタッフが足りないのに感染者を収容するという事は、危険人物を街から隔離する事を意味し、自力で回復しなければ後は、どうなるか想像すれば容易に分ると思います。 そして、アメリカでも大変な事が発生しています。「米でインフルエンザ猛威 死者数1万人超え」日経新聞(2020/2/6)アメリカは情報操作が上手くいっているようで、中国のような報道をされませんが、米中共にウイルスが原因で似た状況に陥っています。「病神がそこら一面にはびこって、すきさへあれば人民の肉体に飛び込んでしまう計画であるから余程気付けて居りて下されよ。」日月神示「光の巻」第5帖 世界の覇権をかけて争っている米中両国の特徴を捉えた神示があります。「星の国、星の臣民今はえらい気張り様で世界構うやうに申してゐるが、星ではダメぞ」日月神示「天つ巻」第2帖 「日月神示」に記された帖がより一層、現実となり大峠に近付きつつあると思いますが、そこで重要な役割を果たすのは我々一人一人の身魂磨きの成果が必要だと私、喜四郎は思います。
2020.02.09
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新型コロナウイルスの怪 当ブログへ来訪の皆様、ご訪問ありがとうございます。今回のテーマは、やはり今、世界を感染の恐怖に貶めている中国についてです。 せっかく専門病院が完成しても、すでに病床よりも感染者数の方が多く、しかも隠蔽体質の中国では公表数と実数に差があるのも容易に分かります。 これは、治療する病院でなく、感染者を一箇所に閉じ込めて新型ウイルスごと消滅するのを待つ収容所の観があります。残酷ですが私、喜四郎の発言は後日、証明されるかもしれません。 さらに凶報で武漢市がある湖北省のとなり、湖南省では「鳥インフルエンザ」が発生したとのことです。鳥インフルエンザ「H5N1型」これは、人に感染し、かつて日本でも感染が確認され危機感が迫った記憶があります。 さて、香港人権問題、台湾総選挙問題、米中貿易戦争に加えて新型ウイルス問題、更に鳥インフルエンザ問題など災いの続出している中国ですが、私、喜四郎は、中国が衰退していくことをホピの予言から公表していました。ホピの予言 「第五の世界が始まる9つの前兆」「あなたは天の住居のことを耳にするだろう。それは大音響とともに落ちてくる。それは青い星のようにみえるだろう。これが起きてまもなく、わが民の儀式は終わるのじゃ」天宮 2018年4月2日落下ホピの予言2 火族の石板「大いなる清めの日」に関係するシンボル五星紅旗のシンボルホピの予言3「子の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替へは水と火とざぞ。」日月神示「磐戸の巻」第16帖今年は、やはり初めから何かを秘めた年だと思います。
2020.02.02
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