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2008年04月30日
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カテゴリ: プライベート日記



息子が、今、憧れの羽生善治さんみたいな
プロ棋士になりたいと、将棋に夢中なのですが、
おかげで、私もだいぶ強くなりました(?)。
休みの日や平日夜に、時間があると、対局ざんまい。

画像 123.jpg

初めて将棋をやると、駒の動きを覚えるのが
大変です。
「ママは、もう年だから、覚えられないよ」
と私は、泣き言を言ってました。
また最初の頃は、一局終わると、ホントぐったり。

でも、息子に、
「きっと覚えられたら、楽しいよ」
と言われ、なんとかやってきました。
で、実際できるようになったら、ホント楽しいうえに、
なんか、普段使っていない、
脳を動かしているような 爽快感 があります。

親子でも、
「よろしくお願いします」
「負けました」「ありがとうございました」
の挨拶は欠かしません。
(単に羽生さんの本に書いてあったから・・ですが)

そして、負けると悔しい。
息子は負けると、雄叫びのような声をあげ、泣きます。
そして後から一人、なぜ負けたのかを考えているようです。
(これまた単に、羽生さんの本に
負けの分析が大切と書いてあっただけのようですが)


最近は、東大でも囲碁の授業が取り入れられているようですが、
プロとして有名な梅沢由香里氏のインタビューで、
「負けることに慣れていない学生が
負けるとどうしていいのか分からなくなって
パニックになっている」
といったことが書かれていました。

将棋と囲碁は、ここのところ見直されていますが、
頭脳にいいだけでなく、
「負け」を素直に認め、立ち向かう努力
コレ、 人生に必要だな~ と考えています。











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Last updated  2008年04月30日 22時07分22秒
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