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「しじあに」というソフトが届いたので使ってみた。しじあに COMICART CG Animater(コミックアート CG アニメーター)アニメーションを作るうえで、レイヤーが非常に使いやすい。CGIllustでアニメーションを作ろうとするとレイヤーがすさまじい数になってきてわけわからなくなるが、「しじあに」は管理がすばらしくわかりやすいので、楽。ただ、やっぱり画面がやや小さいので、小さな絵、特に全身を描こうとすると、ペンタブレットだけで書くのはちょっとしんどいかも。このあたりはまだ慣れていないのか使いやすくできる設定があるのか調査する必要あり。ただ、色の塗りやすさなんかはCGIllustのほうにやはり軍配があがる。一枚の絵を丁寧に書くならCGIllust、アニメーションはやっぱり「しじあに」のほうが描きやすい。この二つのソフトをなんとか統合してもらえないかなーと思う。が、そんなことをするとメモリが持たないのかな、とふと思ったりもした。週末はこれでアニメーションつくるぞ。
2008年10月29日
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ゲームといえば、斜め上から見た絵が多いので、フカンで歩く絵を描いてみた。背景がないせいなのか、それとも、やっぱり絵がまずいのか、フカンに見えるような、単にうつむいて歩いてるだけのような微妙な感じ。明日はちょっと背景というか、パース?入れてどんな具合に見えるのかためしてみようかな、と思います。
2008年10月27日
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牛どんのお盆を持って歩くアニメーションを作ろうとしましたが、あれれ・・・でした。今まで歩くポーズというのはPoserのソフトのアニメーションテンプレートを使っていたからなのですが、オリジナルを作ろうとすると激しく難しいです。もう、絵でアニメーション作るのが難しいのでPoserで歩くアニメーション作ってしばらくはそれをゲームで代用して使うか、ってことがもともとの発想の始まりなんですが、3Dでアニメーション作るのってこんなに難しかったんだ・・・。イメージがしっかり固まっていないものを作るってやっぱり難しいですね。あー、もう、あっちもこっちもうまくかねぇ・・・
2008年10月26日
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しじあに COMICART CG Animater(コミックアート CG アニメーター) アニメーションがどうしてもうまく作れないので、上の商品を買いました。楽天で注文したばっかりなので、まだ手元にはありませんが><はやくこいこい。できないからといって、大人の経済力を振りかざしソフトを買いまくる自分が、あぁ・・・という感じですが、まぁ、サラリーマンには土日しかやるチャンスがないので、ソフトウェアによる効率化くらいいいじゃんよ、という言い訳の元に買いました。来週こそ、ええもんつくるぞ・・・。LightWaveで人形作り、再度やってみましたが、前よりひでぇ。こんなん・・・↓ 土曜日書いた2D↓とりあえず、まだ2Dのほうがマシかなぁ・・・。今週は3Dをあきらめるために3Dをやったようなリザルトが出ました。さらに店内を作ってみるか、ということでやったらこんなん。↓ あきらめろ、という神様の声が聞こえた週末でした(T<>T)
2008年10月26日
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今日は「絶望先生」の風浦カフカに色塗り。途中でやっぱりしんどくなっていろ塗り挫折するわ、拡大で見ると線はやっぱし汚いわで、こんな調子でアニメーションなんか作れそうもないです。やっぱし根性ねーな。(TT)
2008年10月25日
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椅子をつけてみた。やっぱり直線を書くのは難しい。
2008年10月23日
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今日はペン入れだけ。静止画もいいけど、そろそろちゃんと動くアニメーションもほしいところ・・・。
2008年10月23日
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今日は早く帰宅しましたが月、火の疲労のせいか、しんどいです。本当はプログラム直そうと思いましたが、頭使いたくないので、絵を書くことにしました。 たまには違うキャラ、ということで「絶望先生」の風浦かふかをひさしぶりに描いてみました。ペン入れまでやろうかなーと思いましたが、やっぱししんどいので今日はこれだけにして寝ます。
2008年10月22日
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最近帰宅が遅くなってきた。何かとうるさくてめんどくさくて、イライラする仕事が多い上に、帰宅して絵を描く時間もプログラムを書く時間も奪われると、かなりのストレスになってしまう。だから、眠いけど、意地で一枚描いた。おやすみなさい。
2008年10月21日
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嫌だ。ホームページ用のキャラクターの色塗りなおし。あんまり変わんないなー。しかも襟と胸元、おかしいんだな。でも原画がこんなんだったので、まぁいいか。 ちょっとDirectXで後ろの画像との合成、簡単にする方法に気づいた。ゲームで画像を合成するとき、「抜き」の色を決める。この「抜き」の色は絵では使用しない色に設定しておき、背景をそれで塗って置く。で、ゲームで表示するときは「抜き」の色を一切表示しないことで「四角」の絵からキャラクターだけを抜粋したように見せかける。 ただ、PHOTOとかCGIllustで背景を使わない色(私は緑にしている)、にしても、境界あたりが緑と線の微妙な合成色になって、いざ表示すると緑が残ってしまう。これは視覚的には緑なのだが、色のデータとしては微妙に違う。そんなわけで「抜き」がうまくいかず、 きれいに見えない。しかたないので、プログラムでさらに細かく「抜き」をやるべく、BitMapのデータを画素単位で調べて、微妙な緑も消してしまえ、ということで作った。が、うまくいかない。どういう数値が緑っぽいのか、私は判断することができないのでした・・・。だからできなくて、土曜日は終わった。ところがですね・・・。先にいってくれよ・・・。 PNGファイルでやると、勝手に後ろの画像と合成してくれるみたい。PHOTOで画像を重ね合わせたときと同じように、中間色を勝手にDirectXで補ってくれるのだ。PNGのときだけ。だから背景に「緑」なんか塗らずに、透明のままにしておけばよし。当然、PNGでも「白」で抜きを設定しちゃうと、白が抜けます。でも、使っていない「緑」を指定すると、抜く色がないので、何も抜けません。で、透明部分もきちんと表示してくれるので・・・、うまく説明ができませんが、結局、PHOTOの透明部分はDirectXでも使えるということ。ただし、PNGのときだけ。ずいぶん長い間罠にはまっていました。たまたま、背景に緑を入れ忘れた画像を表示させたらうまくいったことから気づいた、偶然の産物。でも、これで楽になりました。
2008年10月19日
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ちょっとプログラムを直しました。今まではテストもかねてコーディングしていたのであちこちにグローバル変数のオンパレードでしたので、一気にクラス化しました。そんで、ちょっとエフェクトとかいれてオープニングを作ってる最中。最中なのになぜ、アップしたか。実は「canondoll」って画面に出したあと、「こんにちわ」という音声を出力させているのですが、クラス管理のさせ方に間違っていて、突然調子のよかったコーディングがストップし、今日は直すのめんどいぞー、ってことで中止しました。http://www.geocities.jp/knstkom0626/tmp/20081020.zipにおいてみたので、よかったら遊んでみてください。といっても・・・何もゲームとして機能してませんが。
2008年10月19日
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今日はセカンドライフで、絵の先生のYUYUさんにあって、アニメーションをなんとか簡単に作る方法はないものか、と聞いてみたら、つまるところ根性 だそうです。YUYUさんのマップチップとか見せていただきました。大変勉強になるのですが、自分にはとてもできそうにないので少しゲームを作るのをあきらめそうになりました。今日は絵から離れよう・・・。ということで、仮想的なテキスト領域を作って文字列を出力するプログラムを試しに書いてみましたが、なんとなくうまくいった感じはあります。 で、今後の方針ですが、ドット絵描けず、3Dできず、で消去法でPHOTOによる絵しかないな、と思いました。で、これでできそうなゲームつったらノベルしかないのではないかと思い、どうしようかと悩み中。まぁ、ドット絵か3Dどちらか練習すればいいんですけど、どっちも難しいんですよね・・・。
2008年10月18日
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こっちは線画。こっちは途中で色塗り挫折した絵。やっと、土日です。まだかまだかとまっていた土日。DirectXをやるぞーとまた本読んでると、3Dのプログラミングが面白そう・・・。2Dでやると決めたのに心が揺れます・・・。てなわけで進んでいません><はよせな。
2008年10月17日
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ポリモーフィズムを理解するには、「レイトバインディング」を知ることか、と思った。確かに「レイトバインディング」はゲームの描画において効果がありそうだ。たとえば、ゲームでヒーロー、ヒロイン、敵の3人を描画することを考える。それぞれをhiro,hiroin,tekiの3つのクラスを作り、それぞれのクラスで描画する、と今までは考えていた。class hiro{ public: void draw();//ヒーローを描画する};class hiroin{ public: void draw();//ヒロインを描画する};class teki{ public: void draw();//敵を描画する};で、Aボタンを押したらhiroを描画、Bボタンを押したらhiroin描画、Cボタンを押したらtekiを描画することを考える。すると間単に書くと hiro ro; hiroin in; teki ki;if(key=='A'){ ro.draw(); if() { エラー処理 }}else if(key=='B'){ in.draw(); if() { エラー処理 }}else if(key == 'C'){ ki.draw(); if() { エラー処理 }}というような記述になる。しかし、キャラクターという大きなくくりで基本クラスcharacterクラスを作成し、そこに描画関数draw()を仮想関数で定義する。hiroクラス、hiroinクラス、tekiクラスは基本クラスの characterを継承する。すると、class character{ public: virtual void draw();}class hiro : public character{ public: void draw();//ヒーローを描画する};class hiroin : public character{ public: void draw();//ヒロインを描画する};class teki : public character{ public: void draw();//敵を描画する};という感じの定義になる。各派生クラスはdrawの中で再定義。ヒーローは男の子を表示、ヒロインは女の子を表示、敵はヒーローを襲う画像を表示、という具合。再定義のほうはどうもめんどくさいのだけど、このクラスを使用するコール側はレイトバインディングを使用すると、かなりすっきりかける。func(){ hiro hi; hiroin in; teki ki; character *pchara; if(key=='A') { pchara = &hi; } else if(key=='B') { pchara = ∈ } else if(key == 'C') { pchara = &teki; } pchara->draw(); if() { エラー処理; }}とこんな感じに書ける。これができることで感じるのは、ifの中で何がやりたいか、だけを決めれる。これは大きい。つまり、どのクラスでも描画するには変わりないので、どのキャラを書くかだけを判定する、というのがプログラム上すっきりする。でも、最初の書き方だと、決めた上で本来共通であるべきdrawがすべての箇所に必要となってくる。そして、エラー処理でもいれたものなら、ネストが深くなって、汚い。一方レイトバインディングのほうは、本当にやりたいことだけを最小限に、無意味なコードはなく、意味としてもわかりやすいものとなる。これは使える。絶対使おう。確かに、思ってたんですよね。背景クラスと、キャラクタークラス。どっちも同じような方式で描画するのにあっちでdraw,こっちでdraw。まとめられないものか?と思っていたら、こんな必殺技があったとは。今日はなんかまた一歩進んだような気がする。
2008年10月15日
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もはやこんな画像アップするべきではないのでしょうけど・・・。今日は絵から離れて、コーディングからも離れて「オブジェクト指向」を再勉強。オブジェクト指向なんて大学のころに書いただけで、会社じゃまーったく使わないのでもう忘れまくりました。そもそも大学ではずいぶん疑問を残したまま卒業してしまったので、あらためて勉強しようかなと。DirectXがオブジェクトっぽいし、いずれ大きなゲーム作るにはやっぱり土台の設計がしっかりしていないとな、ということを思ったのが始まり。で、今日は「継承」と「多様性」について勉強してみました。継承というのは、基本クラスを引き継いで、新たな派生クラスを作るというもの。基本的にどんどん継承すれば機能も増えるというもの。一方、ポリモーフィズムは、同じメソッドでも処理が違うことができるというもの。 んで、ポリモーフィズムのサンプルコードはclass 社員{//基本クラスねvirtual void standup(){printf("普通にたちます");};}で、派生クラスはclass 担当 :public 社員{void standup(){printf("だらだらたちます");};void sakebu(){printf("やってられねーよ");};}class 部長 :public 社員{void standup(){printf("あっちもたちます");};}ってなかんじで、main(){ 社員 人 = new 担当; 人→standup();}と実行すると、だらだらたちます、が正解。だけど、当然main(){ 社員 人 = new 担当; 人→sakebu();}はコンパイルエラー。それはいいんだけど、多様性といいながら、担当クラス独自の機能が使えないのはどういう意味があるんだろうか、と思ってしまった。でも、よーく考えると、社員 人 = new 担当;の意味は担当者が持つ、社員としての行動。と解釈すると納得できた。社員としての行動は立ち上がる、というだけで、やってられねーよ、と愚痴るのは担当だけの機能。担当の社員としての機能を要求するから社員 人 = new 担当;となる。担当者の担当の機能が使いたいなら、普通に担当 人 = new 担当;と書くのが正しい。ようするに、担当者の個人技か、社員としての機能だけを考えるのかで宣言の仕方がかわってくる、ということかな。で、実際、これはゲームのどういうところで使うと効果的なんだろな・・・。
2008年10月14日
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どうも今日本腰入れてDirectXをやってみたけど、ややこしい・・・。とくに2Dだけでやろうとしているのだけど、DirectXの書籍は基本3Dベースに書かれているので、差異を見抜けずはまりそうな感じ。そんなわけで、自分がはまったりしたことをホームページにDirectX備忘録としてまとめていこうかなー、と思いました。で、トップページのキャラクターを書いて見たんですが、なんか幼くなってしまいました。3Dの人形だとこういうことがないから、いいんですよね。なかなか安定しないなー。特にポーズ変わると。
2008年10月13日
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透過処理も、画面切り替えもできるようになったんですが、タイトルが決まらないので難航です><こんなところでつまづくとは。明日、会社行く電車の中で考えよう・・・。今日はこのあたりでおしまいかなー。
2008年10月13日
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前の記事で透過処理どうやるかわかんね、って言ってましたが、言った瞬間思いついたことがあって、試してみたら簡単でした。ちゃんとマニュアルは見るべきでした。さっきのdraw関数の最後の引数のマクロをD3DCOLOR_ARGBに変更。これでアルファチャンネルが使えるようになります。pSprite->Draw(pOpenningMainchara,&rectChara,&vec3Center,&vecCharaPos,D3DCOLOR_ARGB(g_r++,255,255,255)); おかしいと思ったんだよね。RGBだけなら3バイトで足りるので、先頭の1バイトはいったい何に使ってんだろうな?と。先頭一バイトはアルファチャンネルだったんですね。よしよし、今日はちょっと進んだぞ。
2008年10月13日
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ゲームのオープニングで、黒い画面から徐々にタイトルを出すプログラムを書いてみた。これはDraw関数の最後の引数で、色を加算できるので、最初は黒にしておいて、じょじょに白を加算していくと、本命の画像がでてくるというしかけ。 pSprite->Draw(pfilter,&rectfilter,&vec3Center,&vecfilterPos,D3DCOLOR_XRGB(g_r,g_g,g_b));まぁ、これはこれで成功なんですが、問題は透過処理。序所に透明な状態からキャラクターが描画されるようにしたいのですが、やり方がよくわかりません。 googleで調べても、できる、できるらしい、という記載はあちこちにあるのですが本命のサンプルソースが見当たらず。どうも3Dベースの話が多くて、現在調査中。Zバッファを有効にしないとだめなんだろか?
2008年10月13日
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12万でPC作りました。core2Duo:3.16GHzメモリ:2Gディスク:500G・・・これは多分テラまで増設予定。グラフィックボード:GeForce 9600 GT 512MBあと冷却ファンを多めに積みました。速いか、といわれると前のマシンもCPU3.06GHzくらいはあったのであまりそっちの印象は大きくなくて、とにかくタフだ、という印象です。セカンドライフ立ち上げながら、データのバックアップを行いつつ、ブログ書いていてもCPUの使用率はわずか20%程度。前のマシンだったらセカンドライフ起動しただけで限界寸前までいってましたからねぇ・・・。グラボが5倍よくなって、CPUが2個というのがやっぱり差でしょうね。こんなの使ったら、もう前のマシンには戻れません。まだ、インストールしてないですけど、PHOTOを立ち上げても余裕ありそうです。LightWaveだとどうだろう?いやー、強い。なんだ、これ。
2008年10月12日
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やっぱりCPU800M、メモリ512Mでグラフィックやろうとしているのが間違いのようだ。画像解像度さげようとしたら、メモリ不足が発生しました。久々にみましたよ。メモリ不足。一度大きな絵を描いたら二度と解像度は下げられないという状態。前から描いてるメイドさんが、二度とアップできない>< あきません。PC買いに行ってきます。
2008年10月12日
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ついにマシンがご臨終。帰らぬ人となりました。グラフィックボードがおかしいのかと疑いをかけていましたが、やっぱり残念なことにマザーがいかれてしまったようです。起動すらしなくなりました。しかたないので、6年前に買った超低スペック、CPU800Mくらい、メモリ512Mくらい、グラフィックは期待するなというスペックのマシン。これに現在環境を構築中。とりあえず、CGIllustと.NET2003が動けばゲームは作れるのでこれでしのぐことにします。マシンを買いにいってみましたが、基本VISTAですね。私はどうもVISTAが信用ならないので、プレインストール済みはほしくないのです。で、自作でやるかーとなりましたが、やっぱり快適便利スペックを求めると、10万近い額になってきます。でも、今自分が思う快適スペックというのは、壊れたマシンよりもいい性能、を考えてしまうんですね。でも、本当にそのスペックが必要か、と冷静考えると、またもや熊手状態なだけ。前よりもいいものを買いつづけないといけないような、変な錯覚を起こしているだけかと。一昔前は今使ってる超低スペックマシンも高スペックなマシンだったはずなんですよね。ためしにCGIllust動かしてみましたが、まぁそれなりに動いてくれます。一度快適マシンを使うとやっぱり劣る感じはありますが、我慢の限界突破まではがんばってみます。
2008年10月11日
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今日は仕事が遅くなりました。おかげで絵のほうはちょっとしか進みませんでした。色塗りのほうはフリルに影をつけたところで終了。 なんか思うような色にはなりません。 下はNISSENのカタログのポーズをマネして描いた線画。なんか、動きが固いです。やっぱり脚に悩んでしまいます。でも時間がないので今日はここまで。 3連休、まだかなぁ・・・。近いようで遠い。
2008年10月09日
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やっぱり線画はなるべく練習しとかないと、ということで寝る前にいっちょ描いていました。まぁ、3ヶ月前に比べるとずいぶん速くかけるようになったなーって感じです。服の模様は妥協してやめましたけど。目をちょっと暗い感じにしてみました。感じ的には、「明日も会社か、うぜーな・・・」って感じで。ま、休めばいいんですが、小心者なので理由もなく休む勇気がありません。そんな勇気を持つくらいなら出社を選ぶのです(T◇T)
2008年10月08日
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現在色塗り中。それはさておき。前からマシンの調子が悪いなーと思っていました。グラフィックボードかマザーボードどっちかが悪いはず、で色々試したら結局グラボが悪いという結論に。現在外して動かしていますが、問題ありません。 まぁ、オンラインゲームでもやらない限り、別にオンボードのグラフィックでもPCとしては動くのです。しかし・・・一度グラフィックボードの快適さを知ってしまうと。通常のPCでもPHOTOでごちゃごちゃやっていると一瞬重くなったりします。グラボがあればこんなことはないんだよなぁ・・・。と思うとグラボが欲しくて溜まりません。人は一度快楽 を覚えると、もう元の生活には戻れないのです。牛どんに一度タマゴをかけて食べるおいしさを知ると、もうタマゴは外せなくなります。一度車に乗ると、もう自転車だけの生活には戻れません。社会人になって手取り20万の生活になると、学生の頃やっていた、月10万の生活には戻れません。そんなわけでグラボが欲しいのです。でも、ずいぶん古いタイプのPCなので、互換のあるグラボが少なくなってきているのです。急がないと。
2008年10月08日
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上の絵はOS入れなおしているときに描いた絵。 今日は昨日描いたメイドさんに色をつけようと思いましたが、できませんでした。というのも、PCが起動して何かアプリを動かすとOSがすぐ落ちたり、CPUが100%に張り付いて固まったりして使い物になりませんでした。マウスもキーボードも効かない状態。前から上のような現象がちょくちょく続いていたのですが、今日はまったくダメ。ついに逝っちゃったようです。 グラフィックカードのドライバ入れなおしたら、とりあえず落ちなくはなったけど・・・。CPUが一時的に100%になるのはまだあるみたい・・・。
2008年10月06日
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ぼちぼちゲームのコーディングに入ろうかなーということで、新たにカテゴリを追加してこっちの日記もつけていくことにしました。とりあえず現状は、背景の牛どんが左右に揺れながら、メイドさんを表示するところまで作りました。あと、画面をキャプチャーするための機能も追加。あとはメイドさんが目パチして、「はじめから」「続きから」とかのボタン表示も追加したいところ。牛どんのシミュレーションゲーム自体は学生の頃に一度作ってみたいなーと思っていました。なぜなら牛どん屋さんでアルバイトしてたから。(吉野家じゃないよ)でも、まぁ、実力、画力ともになく、単なる思い付きとして消え去って6年がたちました。 で、今ならできるか、と思いつつ、一方6年経った今、これは面白いのか、というとなんだかつまらなさそう・・・。ただ、昔やろうとしたことが今ならできるのか、成長試しにはいいのかも。ところでなぜメイドさんなのかというと。店員さんに払うアルバイト料でコスチュームが変わるというジツにどうでもいい設定。最上位が・・・水着?裸エプロン?どんな牛どん屋さんだ!?まずはメジャーどころでメイド服、時給2000円で雇えます。立地条件によっては効果絶大。女の子の絵はずいぶん練習しましたが、客のおっさんの絵の練習もしないとな。なんだかそればっかりはやる気がしない。
2008年10月05日
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メイドさん、描いてみました。フリフリ?フリル?が大変でした。現在ゲームのオープニング画面作成中。そのメインキャラにこの子を使いたいのですが。絵に時間が掛かりすぎ・・・(T◇T)
2008年10月05日
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今日は集中力が続きません。レイヤーわけして終わり。
2008年10月04日
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やっぱりちゃんと服の書き込みをやっておくべきだった。なんか色塗るやる気をなくした・・・。とくにズボンが適当すぎた。orz
2008年10月03日
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朝、もう会社に行くのが嫌で嫌で仕方ありませんでした。プログラムなんて見たくもない、と思って午前中休みました。だからといって午後は大丈夫か、といったらそんなこともなく。まー、仕事嫌々なのはいつもどおりなんですが、今日は何かおかしい。ついに絵を描くのも嫌になってきた。嫌、というかなんかしんどい。熱測ったら37.8℃。なるほど。すべての原因はこれだったか。もう、あきまへん。今日は寝ます。シャツだけ塗った。背景さみしいのでトーン貼ったらお茶のCMみたいな感じになった。なので、ついでにここでもお茶売るぞ・・・爽健美茶 500ml ペットボトル 24本 セット 【壮健美茶】
2008年10月02日
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毎日プログラムの仕事しているとですね、たまには何も考えたくない日もあるわけです。毎日何時間も物事を考えるのに耐えれない貧弱な人間なので、今日は我慢の限界、午前中だけ休むことにしました。でも、やること無いので帽子に色をつけてみました。
2008年10月02日
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まっだまだ途中なんですが、色塗りをかなり丁寧に頑張ってみました、頑張ってる最中?昨日あげた、線は色の変わり目、という前提+「消しゴムで消すことも色塗りの一部」、と認識を改め塗っております。 光も結構意識してみたりで、前よりなんか思うような色になってきたのはいいのですが。 こんな時間掛かる絵、ゲームじゃ使えないなー、いや使いたいけど、必要な枚数100枚とか1000枚とか?だとできないな、と思いました。顔と髪の毛だけで3時間とわ・・・。しかもPC落ちること2回ヽ(`⌒´)ノ できてもせいぜいノベルゲームが限界かなー?まー、お絵かき楽しいのでしばらくは練習続けますが。
2008年10月01日
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