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【スタッフ】監督...オリバー・ストーン 製作...マイケル・シャンバーグ 、ステイシー・シェア 、モーリッツ・ボーマン 、オリヴァー・ストーン、デブラ・ヒル 脚本...アンドレア・バーロフ 撮影...シーモス・マクガーベイ 【キャスト(吹替キャスト)】ジョン・マクローリン...ニコラス・ケイジ (山路 和弘)ウィル・ヒメノ...マイケル・ペーニャ (小森 創介) アリソン・ヒメノ...マギー・ギレンホール(吉田 陽子) ドナ・マクローリン...マリア・ベロ (塩田 朋子) スコット...スティーブン・ドーフ(横島 亘) ドミニク・ペズーロ...ジェイ・ヘルナンデス(鉄野 正豊) Amazon.co.jpより 2001年の9.11同時多発テロで標的となった、NYの世界貿易センタービル。本作は、崩壊したビルに生き埋めになった2名の警官の奇跡的な生還を、実話に基づいて描いた感動作だ。港湾警察のジョンとウィルは、飛行機が激突した貿易センタービルに急行。ビルの1階に入ったところで、ガレキの下敷きになってしまう。無念の死を迎える同僚や、心配で取り乱す家族など、いくつものドラマが進行するなか、ジョンとウィルは励まし合って助けを待つ。 いつもの朝が突然の大惨事と化す冒頭は、巧みなカットのつなぎに引き込まれる。崩壊の瞬間、ビル内部の映像が圧倒的だ。しかし、オリバー・ストーン監督の視点は、あくまでも冷静。中盤からは客観性を重視した演出で、過剰な涙を誘うことはしない。音楽や映像も抑え気味なので、じわじわと感動が高まることになる。ニコラス・ケイジとマイケル・ペーニャも、身動きができない状態での演技で苦しみを伝えることに成功した。 本作は、生き残った者を主人公にしながらも、犠牲になった人々への鎮魂歌に感じられる。人間が人間に対して行ったテロ。その不条理を静かに、そして力強く訴えているようだ。(斉藤博昭) 内容(「Oricon」データベースより)9.11テロの際、崩壊したワールド・トレード・センタービルから奇跡の生還を遂げた二人の警官の感動の実話を映画化!2001年9月11日、午前8時40分過ぎ、ニューヨークのシンボルとも言える2つのタワーに旅客機が相次いで激突した。港湾局警察官ジョン・マクローリンは部下のウィル・ヒメノたちを率いて現場に急行。惨状に呆然としながらもビル内部に被災者の救出へと向かうが...。 この事件は2001年なんですねもう7年が経つんですね本当にあの時は何が起こったのか、わけがわからずと言う感じでしたが…映画は全てを伝えることは出来ないかもしれないけれどあの時のことを忘れないでいられるそしてその時起こったことのほんの一部を知るだけかもしれないがそこに人間の本当の姿が現れていると思う人々が助け合うこと…家族…感動を覚えましたそして残された家族も力強く生きていることを願ってます
2008.08.31
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土曜日は、最近は半ドンですそして日曜日一日休んで月曜日からまたお仕事の始まりというパターンが最近のリズムになってる しかし、半ドンは意外にきつい昼食なしで8時半から2時半まで働きました帰宅は買い物したら4時ですそれから遅い昼食をとって遅い昼寝これが極楽!!最近の楽しみです起きたら7時過ぎてたそして今はいつ?朝なの?状態で寝ぼけてる 遅い夕食を作って食べて、今22時今朝洗濯したはずなのに、もう洗濯籠は洗濯物でいっぱいまた洗濯機回してますそして台所も洗い物でいっぱい本当に家事って際限ないですねでも、それがきっと生活なのでしょう生きているっていうことだよね 寝て起きて食事して風呂はいって排泄して…そういうものの後始末を行うことが生活の基本なのですよねそういうことが自分で出来るって素晴らしいことなんだよね そういうことの何かが欠けることで病気になったり加齢で出来なくなったり当たり前にしていることが出来なくなるとはじめて出来たことに対する思いがこみ上げてくる歩くことが当たり前になってるけど歩けなくなって初めて歩けることって素晴らしいことって感じることが出来るのかもしれない 普段は忘れていたり感じられないことでも大切なことって沢山あるそういう思いに耳を傾けたいね感謝できる自分でいたい
2008.08.30
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昨日は給料日でした28日ですとても単純に嬉しいと思う1ヶ月に1度の給料日このために働いているんですから… 子供が大きくなったらフルタイムで働こうと思い今、それが実現しているわけですけどなかなか現実は厳しいパートタイムもありかな?とか頭をかすめたりね まぁ職住接近すればもう少し、時間にゆとりが生まれるかな?今は通勤時間も含めると一日に12時間は仕事に時間取られているだからあっという間に1週間は経っちゃうのかなぁと思ってみたり… 本当は何に時間を費やしたいのか?そんなことを考えている今日この頃…贅沢な悩みかな
2008.08.29
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24歳の娘と22歳の息子がいます今年の夏休みは2人とも初めての一人旅をしてきました私も独身時代は一人旅をたくさんしたのでその経験はよいことだと思ってる自分で計画し見知らぬ土地を歩く… 娘はかつて住んでいた函館にどんこう電車を乗り継ぎ船に乗ってえんえん時間をかけての旅でしたそして小5まで住んでいた街を歩いてきました過去の記憶と昔の振り返りの旅なのかな?幼心に北海道は懐かしいところ、とても落ち着くところと感じていたようです 息子もまた函館やら札幌、東北を回ってきた様子見知らぬ土地で旅すがら出逢った人たちとの会話でも一人はつまらないなぁと感じたようで1週間ぐらいで突然帰宅しました 私は一人旅する子供達を待つ親の気分を今回は経験したわけです自分の親もこんなふうに無事を祈っていたのかなぁなんて思いながら… そして帰宅したわが子を見るとちょっと違った顔つきだったりするんです 先日、夫が、もしかしたら函館に転勤かも…と話し出すまぁあと10年弱あるサラリーマン生活転勤があっても不思議ではないのです今までは社内移動があっても自宅から通勤可能圏内だったので生活じたいは変わらず過ごせたんですけど函館だったら単身だなぁ…それもまたよい経験だよねでもできたら私も一緒に行って欲しい様子う~ん、どうなるのかなぁ実際に辞令がでないとわからないねでもね、老後ず~と一緒に生活するわけだからその前の10年間別でもそれはそれでよいんじゃないかと思ってみたり…
2008.08.27
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勤務表というのは一ヶ月の勤務と休日が書いてある表なわけですこれによって自分の一ヶ月の動きがわかり休日はどすごそうとか6日勤はつらいなぁとか思うわけですそれでもどんな勤務表でも発表の日はわくわくどきどきちょっとした楽しみです普段どうしても休まなくてはいけない用事もそんなになくなった私は希望をあまり書かないんですけど9月は飛び石で休みがあったのでその間の1日を希望出してみたそしたらなんとその日にからませてもう一日休みになってた4連休です…びっくり!!あ~今からその休みどう使おうかと頭が始動し始めました秋は何気に祝日が多いですね外来勤務になってからは日曜日と祝日がお休みそれもとても嬉しい… 給料日これも嬉しいあ~なんでこんなに1ヶ月の生活費かかるんだろうって半分自己嫌悪なんですがそれでも1ヶ月働くとご褒美に給料がもらえてまた頑張って働きましょうと意欲も沸きます しかし…やりくり上手な奥さんになりたい結婚25年で何を今更言ってるんでしょう
2008.08.26
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このHP結構お気に入りです定年あるじゃんとかの雑誌も作っているんですがHPも充実している老後のことでもせいかつのいろいろのことでも本当にたくさんのことがあって考えるきっかけを作ってくれます 今は老後の生活をどんなふうに過ごすかなぁと模索中なんですが経済的なことや住まいのこと趣味や旅なんかもどこまでできるかなって考えてます 住まいさえどこが終の棲家になるか決めかねている状態ですが…親のそばに住みたい気持ちもいっぱいだし今の場所で過ごしたいっていうのもあるし…結論はまだまだ先に持越しです 老後の旅もいつまで行けるのか…どこに行きたいのか…クルーズもいいし、アクティブに動く旅もしたい登山もしたいし、キャンピングカーなんかで旅もしてみたい…欲張りすぎてどこまで現実感があるのかわからない でもねわかっているのは自分の人生は自分で計画したことしか実現しないってこと本当にやりたいことは何なのかそのことに気づくしかない今はそれを再度思い返しているところかな自分の本当にしたいことって何だったっけ?って 少しずつそういうことができる時間が増えてきているように感じます長生きすることはそういう自由時間が増えるということですから早く死にたいなんて思う老人でなくその時その時可能なことを楽しんでやっていきたいなぁって思う
2008.08.24
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先週の日曜日に夫の実家に行ってきました専業農家です長男が後継ぎで頑張ってますが長男の子供達は、家を出て仕事してます農家もつらいですね 町で生活している者にとっては田舎で作物を育て生活することに憧れを抱いたりしますが今の若者達にとってはなかなか、その現実に興味を抱けないようで別の夢を追ってしまうようですね… 義父もとうに平均寿命を通り越し友達もどんどん亡くなってしまったそうですし、義母も最近では髪も薄くなり元気に生活しているようですが悩みもつきないようです 農家という特殊事情もあるので次男の嫁は何を言うでもないのですが何かの時には、少しでも力になりたいものだと感じてしまいました 老後の生活は自分達よりもまず親を看取るところから始まる…いえ、今や、同時進行で進んでいくと言ったほうが良いのかもしれません 子育て中は育児に時間を費やしていたように今は、だんだんと親との時間を増やしていく必要があるのかもしれないなそうやって、家族と過ごす時間はやっぱり大切かもねそれが生きるってことかな
2008.08.23
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今は、もう転職の方向に随分と気持ちが移っているのも事実なんだけど…今、仕事をしているって幸せなことだなとも感じている仕事して、本当にそれだけで、一日つぶしちゃって、何なんだかなぁなんて思った時もあるけどでも、それが生きることなのかもしれないしんどいなぁとか休みたいなぁとか感じるときもあるけれど一応社会参加して、お金も稼いで少しだけ、好きなことして…時間がもったいない?って感じるときもあるけど今は仕事をする時なんだよね今はちょっと落ち着いて仕事できることに感謝の気持ちが湧いてきた 今はそんな感じを抱いていて淡々と仕事をすることもよいなと思っている
2008.08.21
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久々の平日休みでしたがやはり引きこもりしてました最近、掃除の本を読んでちょっと片付けようかなと今日はいつもより念入りに家事しました 物は床に置かないわかっちゃいるけど、ちょこっと置いちゃうでもそれを片付けただけでやっぱりすっきり 3年使ってないものは捨てるこれも難しいね3年なんてあっという間だよこの歳になるとねでも、確かに3年使わないということは今の生活には不要ということなんだよねえいっと少しは捨てましたそれだけでも随分すっきり 捨てるという行為はこれからを生きていくうえでも大切な作業であることを痛感する買うという事はその時は必要だと感じたからだけどやがて不用品になってしまうまたは消耗してくる物の寿命を感じることができて適切に処分できるといいですねそしてその繰り返しの中で物の大切さや不要なものを見極める目を養わないとね 若い頃とはまた別の感覚で物とつきあっていける気がする思い出のいろいろももっともっと整理していかなくちゃと思う
2008.08.20
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先ほど、TVでイタリアのシシリア島で過ごしている老人を観たう~ん、日本でも同じように、昔からの伝統技術を今も仕事としている老人はきっと沢山いるだろうなぁって思ったそして、暮し向き…淡々としていた イタリアらしい景色と建物ヨーロッパの家並み…そういうものを旅して観て来たけど素敵だなと思ったけど日本は日本だよねとてつもなく長い年月過ごすことのできる石や土の建物に憧れもあるでも、日本の気候には、やっぱり木なんだろうねコンクリートもあるけど地震の多い国だからだろうか…どうにも長持ちしない家が多いよね、仕方ないのかな 外国を夢見て、旅はこれからもしてみたいでも、それとは逆に日本の良さもあるよねって思うわびさびの世界だかといって、今更、自分の生活に着物を着て生活するというのは考えられないけど…きっと、20年後も今とあまり変わらずジーパンにTシャツだろう20年まえも30年前もそうだったように… しかし、今の電気製品やらパソコンやらのいろいろにはついていけなくなってきている10年で古くなってしまう生活はいかがなものか…長いスパンで使える物を大切に使っていきたいなぁ買わない生活、手作りの生活…若い頃、自分の衣服から子供の服にリフォームしたりリサイクルしたりという生活また、そういう生活に戻りそうな気がする生活ってそういうものなのかもしれない 50年弱生きてきてあと50年弱生きるとする…(祖母が今年100歳の誕生日を迎えました)本音はそんなに生きたくないけどみんなが長生きだからね…母と弟と夫を見送ってからとなるといつになることやら…まぁでも生きていきましょう淡々と生活自体を楽しんでいきたいなぁ今は職業をもって、働けることに感謝しましょう仕事をすることで少しでも社会に自分の持てる力を還元できる時期は一生の間ではそんなに長い時間でもないのかもしれないよね今はとりあえずそういう時期ととらえ、この時間も大切に過ごしていかなくてはいけないかなぁって… 今できることを今、真摯にやっていくその積み重ねですね、きっと…
2008.08.16
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50歳を目の前にして自分の老後が身近なものとして感じられるようになってきた毎日代わり映えのしない生活に感謝しつつもこれでいいのか?これがホントに自分のしたい生活なのか?老後を考えると自分の今のことを振り返り始めた自分がいることに気づく こんな老後をおくりたいこんなことがしたいその為には、年金生活になるときには貯蓄も必要その貯蓄をこの10年間でどうするか?借金をどう返済していくべきか?そんなことをつらつら考えている今までも一応考えて生活してきたつもりではあるただ予定と実際は随分と違う物にはなっているそれが自分の傾向であるということも解った もう一度自分の生活を見直す時期になったのだということだけはわかったそしていろんな無駄なことを捨てる、工夫する、買わないことで考えてみてもいいなと思ってる そんなことを考えたHPを50歳を目標に作りたいと思っているあと10ヶ月…どうなることやら…楽しみです
2008.08.12
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2004年日本101分盲導犬クイールの一生の映画化これは、看護学校の文化祭の時に上映されて見たんだ懐かしかった本当に盲導犬ってすごいねそして愛情をかけるって大切なことだって改めて思うよ
2008.08.10
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昨日は土曜日土曜日は最近は半ドンなので昼寝しているまぁ仕事終わったのは15時頃自転車パンクというアクシデントもあり修理に出したりしたら夕方だったけどそれでも夕寝しただから夜起きてましたそしたらびっくりNHKのBSでBUMP OF CHICKENをやってるではありませんかラッキーって感じだったよこのご時世なのに、我が家はビデオなんですが久々に録画しました 彼らのどこに惹かれるのでしょうか?歌詞かな?真摯な詩がドキドキするぐらい感性に響きます
2008.08.10
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恒例の実家帰りしてきた今年の夏は休みももう取ってしまったのでお盆に帰れそうもないし…まったく関係ない日でしたけどそして突然決めて行ってきました仕事帰りなので、到着は21時半頃夜話しして翌日話して11時ごろには出発あっという間の時間ですが行かないよりはちょっとはいいかなと行っている そして帰りにすこしばかり寄り道普段の休日は本当に引きこもってますおうちが好きなんですゆっくり休息をとりつつ、映画観たり、家事してると一日なんてあっという間だからね… 実家は小平立川からバスです立川は少しずつ少しずつ変わってます駅ビルプラス駅の中にも店舗が出来ましたまぁそんなにフラフラしないのでまだよくわかってませんが… 久々に寄るとこは、しょぼいですけどやっぱり本屋さん本屋さんは昔から大好きでした最近ではとんと行かなくなりました本もあんまり買わないし、アマゾンとかで買うことも多いし…でも本屋さんの雰囲気って好きです一回りまわって来ましたいつも立ち止まって見る本って決まっているんですけど…今回もターシャさんの本をぺらぺら…う~ん34万何とか…この単位を覚えてないけど、多分一山って感じかのかな?それから庭を造るにはまず12年って…あ~こんな生活も素敵だなぁ それから現実的な本定年あるじゃん夏号こっちは買っちゃいました… ターシャさんの本、買えばよかったかな?そのほうが大切にしそうな気がする… あのね、世界一周船の旅、お一人様300万円と思ってたら400万円ぐらいに上がってたよあと10年したらもっと上がってるかも…夢なのになぁ~ 老後生活を送っている母親の姿を見て私も早く老後生活に入りたいと思うやりたいことやれる生活ゆっくりゆったり流れる時間そんな時を過ごしたいと思う
2008.08.09
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オリンピックが始まった久々にゆっくりと開幕式を見ましたチャン・イーモー総監督の開幕式ということで私は何年か前にすごく中国映画が好きな時があってその時の映画といえばチャンイーモー監督だったんですよ今はもっとたくさんの監督がでてきましたが…だから何だか懐かしさもあって、とても興味深く観ることができました最初の1時間におよぶショーはまるで映画のようでしたとても綺麗な色、たくさんの人々の動き、子供達…中国ってたくさんの民族の集まりなんですね紙を発明したのは中国だったんですねいろいろ感じることが出来ましたこれからスポーツが始まりますが楽しみです
2008.08.09
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2006年米(93分)ピーターラビットの作者ビアトリクス・ポターのお話レニー・ゼルウィガー扮するポターあ~こういう感じのところでお話が生まれたんだなぁって改めて別の視点でピーターラビットを感じることができた映画です
2008.08.02
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1993年米(99分)ジャマイカ人がボブスレーに挑戦してオリンピックに出るお話調度オリンピックまじかということもあっての映画かもね…スポーツを通して、いろいろ成長していく姿はやっぱり共感するところがあるねあと6日で北京オリンピックTVで楽しみたいなぁって思ってます
2008.08.02
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もう子供でもないので8月と言っても夏休みもなく、1ヶ月は普通に過ぎてしまうんですけどやっぱりいつもとちょっと違う月という感じがする何か楽しいことしたいですね何をしましょうか?
2008.08.01
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