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今年一年、ありがとうございました。リアルでご迷惑をかけた方々。懲りずに来年も付き合ってください。ブロガー仲間のみなさん。来年も、琴音と、そしてこのブログをよろしくお願いします。さって、来年のイベント。まず、散々紹介しているブログ。「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」(略ぼくちゅう)が3月に書籍化、2冊同時販売されます。おめでとう!パチパチパチ・・・。明らかにぼくちゅうの回し者の琴音ですが、是非ご購入いただき、その魅力を存分に味わっていただけると嬉しいです。最初は笑える小説ですが、段々とたくさんの社会問題を絡めてきていて、その実ともて深い小説です。ブログ化されていなお話も書き下ろしで入るとのことですので、「もう読んだよ~」という方も是非ご購入下さい。そして、そのぼくちゅうの映画化企画。指の先だけでも関われたら嬉しいと思って、微力ながら参加してます。仕事面はいろいろあるけど・・・。抱負としてはとりあえず暫くは「頑張らない」。肩に力が入りすぎているのかな?という気がしないでもなく。もう少し、復活したらまたバリバリ頑張ります。とりあえず、いろんな意味で「落ち着く事」。これが大目標かなぁ~。では、みなさん。良いお年を~。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.31
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昨日で仕事納のため、本日より祖父母宅&両親宅(NOT実家)に来てます。なんで実家と両親宅が違うかっていうのは、散々説明しているので、知りたい人はお正月とか、お盆あたりの日記を辿ってくれ(笑)。あくまで実家は東京ですから。これも何度も言ってますが、東北・福島です。昨日、ニュースで東北大雪って言っていたのだけど、新幹線で郡山に着いたときは全くそんな形跡なし。ただ、お天気雪が降ってはいましたが・・・。もともと、うちの方は福島と言っても海よりなので福島市に比べると随分暖かい。大概大雪って情報は会津とかそっちの方のことですから。だから、今回もそんなもんかなって。ところが、ところが。郡山市を抜けて両親宅が近くなってくるにつれ雪が深い!!久々に正月に田舎でこんだけの雪を見た気がします。あー寒い。東京は暖冬だってのに・・・。写真アップしたいけど、父のPCからだと無理なので、いつものごとく帰宅後に。元日の最終で帰ります。そう言えば。ローカルネタですが、福島の正月には御節に「イカにんじん」って言うのが入ります。これが美味しいんですよ。あと、一般には荏胡麻と呼ばれる種類の胡麻を豆腐と合せて作るやつ。餅にかけて食べるんだけどね。こっちだと「じゅうねん」とか呼ばれてます。これがめちゃくちゃ美味しいんです。しかし、見た目が・・・。高校生の頃、友達に作って出したら「美味しいけどさ・・・。鳥の餌みたい」とか言われました(--;地方地方によっていろんな正月があって、日本って面白いですよね☆一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.30
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落ち込んでるときは、宝塚ってやっぱり効くわ~。っていうか、作品が良かったのかも(^^)舞台は観なかったので、今回が初見。なんども放送してたのに見逃しまくってたからね・・・。内容、私は好きだな。ラストに興ざめした人が多いのは良くわかるけど(笑)。確かに、流した涙も引っ込むよ(^^;でもやっぱり柴田作品はいい。柴田先生だって思うと、確かにそれほど面白い内容じゃないかな。だとしても。信念を持った格好いい主人公。ひたすら健気で、でも芯のある可憐なヒロイン。主人公とどこか心を通わすライバル。柴田作品っぽい~。そして、それぞれの会話が素敵。恋人同士の会話は、これでもか、これでもかってぐらいにロマンティックに、情熱的に。ライバルと対決している時は、お互いを認め合って、惜しみあうように。親友とは熱い友情で語る。きゃぁ~!いいよ~、ドキドキしちゃったよ~。恋愛部分が丁寧だよね。恋に落ちる瞬間こそ一目ぼれに近いけれども、お互い似たような苦労を背負った境遇だったことを打ち明けあって、改めてお互いを愛するようになるのがいい。自分がレジスタンスのリーダーであることを打ち明けるシーンとか、いいわ~。「行かないで!」と一度は泣きすがりながらも、「それはダメなのね。あなたは行かなくてはね。」と後押し。あ~、これぞ宝塚の娘役。っていうか、こういうのがカマトトっぽくならないのは、まーちゃんの一種の才能だなぁと思った。あんまり雪組見なかったけど、彼女はこの学年にして相当可憐だわ。ただ、演技がねぇ・・・(^^;いずるんの役の方が、役としては魅力的だし、短いながらも曲がいいけど。でも、トップ娘役として正統派だったのはまーちゃんの役だね。まーちゃんが、最初から最後まで全部好きな作品って言ってたのがわかるわ。男役もまた、いいよね~。かしちゃんも、水さんもとっても魅力的でさ。まぁ、かしちゃんのラスト、どうよってのはあるけどね(--;でも、あれは「気持ちもわかる」って感じもするし。軍隊辞めたんだから、過去のこととして忘れろとも思うけど。素敵な台詞の連続で、癒された~。録画しとけば良かったよ。来年の宙組ですね。柴田先生の再演もの。「バレンシアの熱い花」は絶対見たい。筆力落ちたなって思える最近の作品でもこれだけ台詞がいいんだから、過去の作品は絶対悪いわけないもんね~。「琥珀~」も「あかねさす~」も「うたかた~」もみんな大好きだ、柴田作品。楽しみが出来た~♪一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.29
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仕事納めでした。来年は2日からです。あの激鬱状態からやや復活したのもつかの間・・・。また、今日もやらかしてしまって、再びどん底へ。っていうか、激鬱復活。「それなりに経験あるんだからさ・・・。」ってその言葉が一番痛い。自分が一番わかってて、でも出来ないこと。経験不足のせいにしてはしてはいけない学年。わかっているけど、私はまだ一年目のつもりなのに・・・。その心構えがいけないのか?でも、5年目だとか思うと、プライドが邪魔して余計出来なくなるし・・・。どうすればいいの?正月なのに気分が晴れない。なにもやる気が起きない。ただ、もう、「辞めたら負け」みたいな気持ちだけで喰らいついてるけど、何か弾けたら、もうそのまま逃走しちゃいそうだ。あ~・・・。だめー。向いてないんだよ、この仕事!!
2006.12.29
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タッチ(実写版)軽いのが観たくてね~。とりあえず、軽いヤツ。で、タッチ。この映画、悪くないし、いいと思うんだけど、完全に「みんなストーリー知ってるよねー?!」的なノリで制作されている気がする(^^;もちろん、夏休みにもガンガン再放送しているし、年代問わず、この漫画知らない人はいないんだけど、随所に書き込み不足っていうか、なんでいきなり・・・っぽいとこが目に付きました。それでも、自分の中で補完されちゃうから、問題ないってう・・・。この映画に限ってはそういう人がほとんどだと思うので、多分あんまり目立たないんだろうなぁ。元祖ぶりっ子「朝倉南」を現代のぶりっ子で演じた長澤まさみはいいですね。やっぱかわいい~。でも、「~だぞ♪」って言わない南ちゃんは、南ちゃんじゃない気がする(笑)。新体操ではなく・・・創作ダンス?みたいなのやってます。斉藤祥太と慶太。なんでこの二人、いつも祥太が美味しい役を取って行くんだろうと思っていたが・・・。ホットマン(ドラマです)の時は気にならなかったけど、実は慶太くんは祥太くんに比べると演技とか下手だね(--;現実味のあるたっちゃんに比べて、確かにかっちゃんは難しいと思う。そんなヤツいねぇよ!!って言いたくなるようないい男っぷりだし。ただ、んー、かっちゃんだけじゃないんだけど、どうもアニメに囚われている人が数名見受けられる。同じような話し方じゃなくてもいいんだよーって思うんだけどな。しかし、見分けがつかない(笑)。かっちゃん、たっちゃんって呼ばれてなかったらわけが解らなくなってたよ。ホットマンが放送していた頃は一時的に見分けついてたけど、またわからなくなってた。クラスメイトの方は見分けがつく!みたいなもんだったのかな(^^;ライバル新田くんは黒木くん・・・じゃなかった福士誠治くん。のだめの時も思ったけど、彼はすごくノーブルな顔立ちで、かなり好みかも(笑)。「上杉達也は朝倉南を~」の台詞がオマケみたいに入っていたのはちょっと萎えた・・・。入れるなら、入れる。入れないなら、入れないでいて欲しかったなぁ~。タッチの一番の名台詞?なんだから、入れるんだったらちゃんと電話でやってくれ(笑)。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.28
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ああ、暗いこと書いてたたら、どんどん暗くなるような気がする!!まぁ、少し吐き出したので楽になりましたが。ブログって偉大だわ(笑)。さて、思わず朝から声を出して笑ってしまったこと。藤原紀香と陣内智則の婚約会見。紀香「芸人の妻らしく、二歩も三歩も下がって着いて行きたい。」と、言っていたのに。記者「最後に、なんて呼び合ってるかだけ教えてください!!」陣内「僕は、紀香さん・・・と。」それに対して紀香さん。 「私は・・・じんないって」 全然、下がってないじゃん(笑)!!さすが、大女優は違うね(笑)。っていうか、紀香さすが関西人だ。面白すぎ。まぁ考えてみるとあれだ。紀香の方が年上だしね。いろんな意味でビッグだし。当たり前っちゃぁ当たり前。紀香も好きで結婚するんだろうけど、陣内のベタぼれって感じに見えました。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.28
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やばい。今、相当鬱。仕事に行くのが嫌。仕事が嫌って言うか、人と話すのが嫌。っていうか、勝手に仲間はずれにされているような超被害妄想炸裂中。それでもまだ理性というものが残っていて、「そんなわけあるまい」と思えるには思えるのだが、例えば話していて、返事を返されなかっただけで泣きそうに落ち込んでます。(実際は忙しすぎて返事している暇もないだけ。私もよくやるのに・・・)病棟に行くのに足がすくむんだよね。発端はプライマリーだった患者さんがどんどん状態悪くなって、しまいには「こんな病棟嫌!!」って転棟したこと。私のせいかも~って鬱になり、そのままの気分で仕事していたら、別の患者さんに怪我させちゃうし。そのやる気の無さが原因で、同期に「はぁ~。」とかため息つかれて、それからもう坂道を転げ落ちるように、気分低下。だめだ。寝ても直らないなんて、相当だ。本当に、何をしても楽しくないというか、何をするのも億劫。誰が何を話していても、自分の悪口をいわれている気になるし。まだ、それが被害妄想だって自覚できるだけいいと思うけど、それでも相当キテることに間違いないと思われる・・・。ちょっと、正直、どっかに逃走したい・・・。
2006.12.27
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楽天リンクスという機能が気がついたら出来ていた。まだβ版のようですが。内容的には要するにミクシィのまねっこ。オイオイ、三木谷~。もともと楽天には楽天同士の足跡機能があったりして、(私の使ってる他の3つのブログには無いし)ちょびっとミクシィチックなとこはあったからね。でもさぁ。会員が増えれば面白いだろうケド、増えなければ微妙だよね。基本的には後発は増えないだろ。楽天のオークションがいつまでったてもヤフーほどの認知度が無く、それ故、出品物もイケてないように(笑)。まぁ、文句いいつつ、メインのブログはいつまでも楽天のつもりなんだけどね。もう2年近く使ってるし。なので、楽天でミクシィごっこが出来たら面白いので、登録はしてみました♪しばらく様子見ます。どうなることやら・・・。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.26
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どうしても病院に行かなくてはならない用事があり、雨が止むのを待っていたけど、いつまでも止まないので、仕方なしに、車で行きました。何で仕方ないかって?近いから駐車場契約していないし。かと言って患者用駐車場に停めて、その停めている所を誰か知り合いに目撃されたら嫌だから(笑)。「こいつ車庫入れ下手だなぁ~」とか感想持たれたら嫌じゃん(笑)。外も暗いし、寒いしでまぁ、車で行って正解だったんだけどね。でもさぁ。だんだんいろんな所が曇ってきて、恐いよ~。しかも交通量多いし。雨の日はやっぱ恐い。しかも今日は土砂降りで。大雨洪水警報出てるよ~。っていうか、東東京:大雨洪水警報 西東京:大雨洪水警報って気象情報テロップ流すならば、二行にせずとも「東京」でくくっちゃえばいいのに・・・。明日は止むかな?
2006.12.26
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え~、華城季帆ちゃん退団?!そりゃぁ、彩音ちゃんの下にいつまでも居るのは辛かろうけど・・・。エミクラの時の三恵ちゃんと同じだとは思うけど、それでもその次にエミクラの下に入ったるいちゃんは堪えて、トップになれたよ?しかも集合日付け・・・。なにも、集合日に退団しなくても(><)どうせ辞めるなら、この公演は堪えて、大階段降りて欲しかったよ~。う~、あの歌声、もったいないです・・・。是非、四季などに行って、実力発揮して欲しいです。さて、一方、黒蜥蜴配役決定。えっと・・・。黒蜥蜴・・・桜野彩音はぁ・・・。観たくない。申し訳ないけど、見たくない。普通に、まとぶんでいいじゃないか。妖艶な黒蜥蜴を、彩音ちゃんが?!彼女の魅力はどっちかっていうと、清楚な娘役だと思うんだけど。っていうか、他の4組のトップはOKだと思うけど、唯一黒蜥蜴キャラじゃないだろうって彩音にやらせなくても・・・。早苗さんでいいと思うんだけどなぁ~。美しい令嬢だし。明智さんに助けてもらうし。よっぽど彩音ちゃんに合うと思うが。で、その早苗さん。なんと、なんと、すみ花ちゃん!!琴音の超応援している生徒さんですっ。それはそれで、嬉しかった。凄い!驚いたよ~。嬉しいよ~。本当、頑張って欲しいです。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.26
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いやぁ~、最終回!やはり原作より二人のラブ度が上がってはいましたが。許容範囲だった(笑)。良かった~。ちゅーとかしちゃったらどうしようかと思ったよ。告白っぽい台詞は持ってきつつも、冷静になったら千秋否定しているし(笑)。これぞ、千秋&のだめ(笑)。あとね、あとね。実は密かに名場面だと思っている干潟のシーンがあったのが嬉しい!ホントは、千秋の催眠術シーンでここの場面に繋がる言葉があって、それはカットされちゃったんだけど・・・。でも「子供の頃に受けた傷・・・。」があっただけでも嬉しい。本当はね~。飛行機乗れるようになった時ね、「先輩じゃなくてもどうしようもなかったんですよ。」の後に「今ならきっとわかるはず」って言葉があって。それがね。干潟のシーンで「子供の頃に~」の後にも出てきて。このリンクで泣けるんですけど。無くて残念だったけど・・・。でも、いやぁ。良かったです。ラフマニノフ以降は玉木くん多分指揮だけに命かけてたんだなぁって思ってたんだけど、やっぱりそうだったのかというか、今日で花開きましたね。ラフマ以降は千秋のバイオリン、ピアノシーンサクサクカットになってたからね。でもそれだけ指揮頑張っただけあって、今日は今まで一番よかった気がする。何より、玉木くんのあの涙。千秋としての演技以上に自分自身が感極まってる感じだったもんね。だからこそ、迫力あった~。峰くんとの友情もよりクローズアップされててさ。峰くん好きとしては嬉しかった。瑛太も、ほんっと良かったよ。これで終わりか~。毎週楽しみだったんだけどなぁ。うーん。寂しいっ。1月からの2クールアニメを待ちます。きっとより原作に近いだろうし。やっべぇ、アニメとか録画しだしたら、本気でオタクだなぁ・・・。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.25
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クリスマスイブですね~。沢山人がいますね~。でも、私はこれから仕事です(笑)。も~って思うけど、まぁしょうがない。ケーキを買いました。夜勤さんみんなで食べます!それで、クリスマス気分だ!!一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.24
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ダリ展行って来ました。めっちゃ混んでた!うーん、これぞまさに予想外。いくらなんでもそんなに混んでるとは思わず。じっくり観たくても観れない!って感じでした。展示数のわりに会場が手狭なことも原因かな。かなり疲れちゃった。でも、面白かったですよ。よくわかんない部分も多いけど(笑)。来年までやってるみたいなので、是非観て下さい。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.23
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ハリポタ、最終巻のタイトルがとうとう決まったようですね。「ハリーポッター・アンド・ザ・デスリー・ハロウズ」現在の所、マスコミは「死の聖人」と訳している様子。でも6巻も「混血の王子」が「謎のプリンス」に変更になってたし、この訳はまぁそんな意味だよ程度だよね。発売日は未定とのこと。来年末ぐらいと勝手に予想しているんだけど・・・。ということは日本語訳は2年後下手すると、3年後ぐらいですね。うーん。とっくに完結している予定だったのになぁ。映画との兼ね合いもあると思うので、原作だけでも早めによろしく。たとえ、映画が日本語訳より先になってしまっても・・・、しょうがない、許す(笑)。他の役者がハリー、ロン、ハーちゃんを演じている所なんて見たくないし。ああ、いよいよグランドフィナーレなんだなぁ・・・。寂しい・・・。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.22
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半年以上かけて(途中でPS2が壊れて放置が数ヶ月あったけど)、やっとクリアしましたが・・・。正直、ツマラナイ・・・。あまりのつまらなさに、もうやるの辞めちゃおうかと思ったよ。主人公が、主人公らしくなくて、周りのキャラの方が断然良かった。主人公に感情移入できない時点で終わってる・・・。バッシュが居なかったら、とっくに放棄してたと思われる。戦闘は、あんまり複雑にされても私はダメなので、まぁいいとしても、それでも、面白くなかった。グラフィックと、葉加瀬太郎の音楽だけがムダに良く、ストーリーがぁぁ。出すだけ出しといて、放りっぱなしのエピソード多すぎ。もう一つの、なんちゃら帝国(名前忘れた)どうしたー?!あの気持ち悪い王子?はどうなったんだ。ジャッジの人たち、行動性一貫性が無い人が多くて、よくそれで、帝国なんて言えるなぁ・・・。もう、ほとんど義務で終わらせました(--;あ~、聖剣4買ってこよう・・・。こっちに期待。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.22
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なんか、周って来たので、やってみます。1.とりあえず・・・何型ですか? ⇒O型。典型的です。 2.今恋愛をしていますか? ⇒してるよ、一応(笑)。3.片思いですか? 両思いですか? ⇒付き合ってます。 4.その恋は苦しいですか? ⇒苦しいとは正反対だなぁ。安心感。 5.ぶっちゃけ彼氏or彼女ほしさに付き合うってどう思いますか? ⇒別に、いいんじゃない? 6.貴方の憧れ(または気に入った)デートコースは? ⇒基本的にインドアなんで。 美術館とか、お芝居とか、映画とか。そーゆのを観て、午後は公園をお散歩。 夜はおしゃれなレストランでディナーがいいです。 7.好きになってはいけない恋ってあるとおもいますか? ⇒あるでしょ、普通に。なんていか、人に迷惑になる恋はダメ。8.赤い糸を信じますか? ⇒それなりに。 9.浮気をどう思うか詳しく説明してください ⇒私に気が付かれないようにする分にはいいんじゃない?でも、バレるぐらいなら、するな。 10.「恋愛とは・・・」この後に続く言葉を烈しく語ってください ⇒恋愛とは・・・他人のために何かが出来ること。 思いやりが大切ですね。 11.異性について・・・一番最低だとおもうことはなんですか? ⇒自分の事をスキだという子に対して、自分は気持ちが無いくせに あるような素振りで優しくすること。12.同性について・・・一番最低だと思うことはなんですか? ⇒自分の彼氏と親しい同姓に敵意むき出し。最低っていうか、見苦しい。 もっと余裕でいればいいのにって思う。 13.彼氏or彼女が他の異性と一対一で遊びにいってたら ⇒「どこ行ったの?」ぐらいは気にはするけど別にいいです。 14.恋愛について・・・大人っぽいとはどういうことだと思いますか? ⇒お互いを信頼して、尊重しあうことでしょ。 だから、12・13番の答えもそうだけど、それぐらいでジタバタして、 怒ったり拗ねたりするのはただのお子ちゃま。15.恋愛詩を書いたことがありますか? ⇒ない。 16.貴方のとっておきのラブソングを教えてください ⇒コブクロの「NOTE」という超マイナーな曲。 ググると歌詞が出てくるので、是非一読くだされ。 あとは、ミュージカル「RENT」の「I'll cover you」 この曲は、今まで出合ったラブソングの中でも最高だと思った。17.同性愛についてどう思いますか? ⇒あり。 18.貴方が恋愛をすることにおいて大切にしていることは何ですか? ⇒相手を大切にすること。 19.相手を愛することができた最高日数を教えてください ⇒現在記録更新中で、5年9ヶ月です♪ 19.「さようなら」は好きですか? ⇒微妙な質問だな(笑)。好きではな絶対に無いけど、必要な時はあるよね。20.恋愛をする上で今まで一番苦しかったことはなんですか? ⇒急に相手の気持ちを見失った時。 21.あなたの恋愛理念をお答えください ⇒相手を大切にすること。22.今の恋愛を色にたとえると? ⇒白。 23.今、叫びたいことは? ⇒ ないよ(笑)。24.明日も好きな人に会えますか? ⇒会いません。 25.26からはバトンを受け取った人が質問を増やしてください 26.恋人に求めることは何ですか? ⇒思いやりと優しさ。 27. 異性にときめく瞬間ゎ? ⇒スマートに仕事をこなしている時。 28.男女の友情って成立する? ⇒普通にしてますが、何か? 29.好きになる相手への、「条件」は? ⇒幸せにしてくれそな、条件を持っている人。 性格的には誠実で、優しいけど、厳しい所は厳しいみたな。 でも。それ以外でも総合的な意味で、「幸せにしてくれそうな」人。★つぎにバトンを回す人!&メッセージ えーっと。誰でもいいです。好きに持ってって~。
2006.12.21
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今帰ってきました。あーあ。とうとう日付越して仕事しちゃった。さて、一級建築士の二次試験。今日発表でしたが・・・。まぁ、人生長いからさぁ~(笑)。あ~、毎年これ・・・(^^;今年はいい加減、本人が一番辛いけど、支える方も辛いなって思う年でした。でもまぁ。しょうがない。それでも去年の悲壮感に比べると、まだ軽かったです、二人とも。去年は軽口叩く余裕もなかったもん。それは、まぁ、来年二次試験から受けられるからなんだけど。だから、一昨年ダメだったときもダメなわりに軽かった(笑)。彼のお母様が今年の一次受かった時、「まぁ、一次は誰でも受かるからね」とおっしゃって。正直、聞いたときはキツッ!って思ったけど、きつくもなんとも無い。当たり前すぎることを言ってただけでした(--;さすが母は強しというか。だから、「お母様のおっしゃったとおりだね」と言ったら、「なんでそーピンポイントで痛いとこ突くかなぁ~」と笑ってました。同じこと思い出したそうです。あはは。でも、それを言ってしまったら、もう慰めるの止めちゃいました(笑)。「どーせみんな優しい言葉しかかけないんでしょ?」とか言ってイロイロ、チクチク軽口を叩いて、笑ってました(^^;なんて自虐的な(爆)。本音を言えば、あれだけ頑張ってたし、受からせてあげられるもんなら、受からせてあげたかったけどね~。まぁ、でもしょうがない!これで来年も、「なんでまだ結婚しないの?」攻撃を一発でかわせる理由ができたし♪30歳結婚、31歳初産の計画にまた一歩近づいた。良かった、良かった(笑)。
2006.12.19
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今日は、一緒に買い物してた友達に「プリティ・ウーマンみたいだね」と揶揄されるほど荷物いっぱい買い物してしまった。あれもこれも欲しくって。でもね、買ったのは・ブーツ・ダウンジャケット・ブラウス・パンツ・クリスマスプレゼント(数が多いので今回写真ナシ!)と、荷物の割には少なかったんだけどね。ってどんだけの荷物だったんだ(笑)。ブーツは箱のままもらったし、ダウンもあったからこの二つで相当かさばったね。けっこう重くなっちゃったし。これがなかったら、まだまだ買えた。後から、新しい手袋と、マフラーと、ストールを買い忘れたことに気がついて後悔。できればスカートも一枚欲しかったなぁ。アンサブルニットも・・・。今回のボーナス、特に使い道がなかったからいいんだけど。うーん。明らかに使いすぎ?買い物依存症だね。帰って来て、包み紙をばばばっと開けて荷物を広げる瞬間がスキ。
2006.12.18
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「だから清良、お前も心おきなくウィーンへ帰っていいぞ」峰くん、カッコイイ~!原作どおりで、わかってるのに泣いちゃった。うんうん。実は、千秋より峰くん派だから良かったよ。ちゃんと原作どおりに入ってて。それに、原作とはちょっと違っていたけど「峰から聞いたよ。ベト7だろ?」も、良かった!千秋さまちょっと潤んでたし。いやぁ~、峰くん好きとしてはたまらんです。さて、マラドーナコンクール。ペトルーシュカの情景はもっと説明入れて欲しかったな。作曲はまぁ、あんなもんでしょうがないでしょ。即興で弾いてるなんて凄い!って曲はなかなか作れないだろうし。でもさぁ。「手の届かない物を想う」「ペトルーシュカの哀れな最期」せめてこの二つは誰かに言って欲しかった。ああ、でも、やっぱりピアノコンクールのあたりは泣けるです。のだめが切なくってっさぁ。のだめにあんな辛そうな表情して欲しくないよ~(>_
2006.12.18
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昨日、映画の予告を見て思ったんだが・・・。スコセッシ監督の最新作、「ディパーデット」。なんか設定がどっかで見た事あるぞ。あ!!トニー・レオンの「インファナル・アフェア」のパクリ?!もとい・・・カバー?!ジャパニーズホラーとかもそうだけど、ハリウッドリメイクって絶対つまんなくなるんだよねぇ。「リング」とか「リング」とか「リング」とか(笑)。デスノートも狙われているみたいだけど。ニューヨークが舞台だったら萎えるな(--;うーん。ところで、「グッドウィルハンティング」を観た時に思ったんだけど、マット・ディモンってディカプリオって似てませんか?公開当時、ご他聞に漏れずレオ様ファンだった私は、最初、本気でレオの新作だと思いました。はい。その二人が、共演とはね~。しかも「インファナル・アフェア」。感慨深いよ、個人的に(笑)。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.17
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父親たちの星条旗、滑り込みで観てきました。(「硫黄島からの手紙」感想はこちら→1・2)やっぱり、硫黄島二部作、両方観るべきですね。「本当に戦争を知っている人は、戦争について語らない」という冒頭の言葉がこの映画の総てを語っているように思えます。あの、星条旗を掲げる写真。あの写真って、誰もが一度は見たことありますよね。まさかそれが、硫黄島だったなんて知りませんでしたけど。「英雄」って・・・。一体なんなんでしょうか。結局、全員が心の傷を抱えて、生きていくことになるんですもんね。それと報道のあり方ですね。写真の脅威。これってやっぱり、イラク戦争への意見かなぁ。とてもいい映画です。声高に反戦を叫ぶのでもなく、戦場もそれほど描かれていません。それでも、ちゃんとメッセージ性があってイーストウッドらしいです。通年だったら、かなり評価されたと思います。ですが、「硫黄島からの~」と二部作であったがためにちょっと割を食ったかな。あちらの方が、こういう言い方はなんですが、「映画」としての出来がいいです。理由としては、時間経過が解りづらいことが最大の要因かな。主人公のドク、ドクの息子の二つの視点から描かれていて、ドクの息子が取材をして周っている「現在」と、ドク自身の目で語られる「戦中、戦後」。の3地点があります。「現在」と「戦後」と「戦中」という3つ自体は別に解り難いことはないんですが、「戦中」の中が、国旗の「掲揚前」と「掲揚後」の二つに分かれていて、それがこう、まだらに挿入されるんですね。そうすると、「今」は一体「掲揚前」の話なのか、「掲揚後」の話なのか一瞬考えてしまう時間があって、それが観客としては邪魔かなと。あと、ドクの息子の視点でナレーションが流れるのが最初と最後だけなんですが、観客は見終わるころには最初にドクの息子の視点だったことは忘れてるわけですよ。だから、最後にドクの息子が話しを締めるのは唐突で、どうしても違和感を拭いきれない。もちろん「父親たち」というタイトルなのだから、締めるのは当然なんだけどね。もう少し途中でドクの息子の言葉を入れたほうが良かったかも。でも、これは「硫黄島の~」と一緒に見る必要があると思った理由も、実はその時間経過にあるんですが。「硫黄島~」では、正直、時間経過がさっぱりわからない。飲まず喰わず、不眠不休の持久戦なのに、だれもふらふらにならないから、(栗林が総攻撃前に一回よろけただけ)一体、上陸されてからどれぐらいたっているのかがわからず、実にあっさり陥落された印象があるんですよ、実は。でも「父親たち~」を観ると、この攻撃にアメリカ軍が相当てこずり、米軍すら撤退したくなるような悲惨な状況だったんだなっていうのがわかります。これは、セットで観ないとわからない。まぁ、「父親たち~」の日本兵はまるでベトコン(差別用語すみません)みたいに描かれて、それはそれで複雑なんだけど・・・。ゲリラ戦だからこそ米軍に苦戦を強いたことは確かだから、しょうがないね。しっかし、戦争って、無意味だなぁ~。英雄扱いされても、結局金づるかよって感じだし。(プロパガンダっていうか、集団ヒステリーみたいだ)いやですね。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.17
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なる番組を今観てました。 夜勤で休憩中だから、ご飯食べてます。 オペの様子とか見ながら。・・・。 ・・・・。 ・・・・・。 何か大切なものを失った気がする今日この頃です(-_-)
2006.12.15
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昨日は見終わってすぐに書いたので、ちょっと興奮おさまらず、しっかりとしたレビュができなかったので、本日は冷静に。映画の中でとても心に残ったことなのに、昨日上手く書けなかったことをちょっと書きます。とりあえず、謙さんとニノの話題はもういいだろ(笑)。余談ですが、日本映画において「ケン」って大成する名前なのかねぇ・・・。高倉健、渡辺謙・・・。次世代も「ケンさん」だったらちょっとすごい。(どうやら次世代はカズナリになりそうな雰囲気だけど)この映画において、よく出来た対比だなぁと思ったのが、その謙さん演じる栗林と、中村獅堂の伊藤です。割とリベラルというか先進的な考え方の栗林と、昔ながらのステレオタイプとも言える”帝国軍人”伊藤。二人はその考え方も、行動も全く違いますね。戦術に対する考え方、軍人としてのあり方。そしてなによりも生と死に関する価値観。「生きて戦い抜く」ことを説く栗林と、「潔く死ぬこと」を説く伊藤。しかしですね。二人の行く末はまるで逆です。敵陣に一人突っ込むつもりで離脱したものの、結局そこには誰も来ず、結果洞窟の中に潜んで生き残り、捕虜となって終戦を迎える伊藤。かたや、少数になった軍隊を引き連れて無謀な総攻撃に出、結局負けて首切り・・・は出来なかったけど自殺した栗林。栗林中将の遺体は見つかっておらず、総攻撃直前に出された電報から、その戦いの中で亡くなったのは確かなようですが、どんな死に様かは解っていません。だから、その「自ら命を絶つ」という選択肢は完全にフィクションであり、あえてこの解りやすい対比をさせ、クロスさせたのだろうと思います。どちらも結局虚しい、戦争への思いが残りますし。これはちょっと・・・かなり凄いなと思いました。っていうか、獅堂。もういいよね、やっぱり歌舞伎役者にとって女は芸の肥しだよ(笑)。浮気したって、遊んでたって、いい役者なんだもん、いいじゃん(笑)。って観ながら思った(爆)。それから、もう一つ。自決の前の言葉「靖国で会おう!」イーストウッドは近年の靖国問題を知ってか知らずか・・・。(いや、ただ自決前の「決まり文句」として事実にそってそういただけだろうけど)なんだか、靖国問題についてもいろいろ考えちゃいました。やっぱり、この問題は例え何があっても他国の内政干渉を受けちゃいけないし、自分達で考えて決めなくては。「靖国で合おう」という言葉を胸に散って行った人たちの事を思うと、簡単には結論がでないなと思いました。ひつだけ気になったのが、西中佐の馬の名前。「ジュピター」って言っていた様な気がするんですが。それっていわゆる「非国民行為」では・・・?戦時中って野球すらすべて日本語に変えられてたぐらいなのに、「ジュピター」って。それはたぶん、ないよね。と思った。映画の製作過程で、日本人キャストの意見は大分取り入れられたようです。日本語のわからない監督やスタッフの中で、全編日本語。ある意味、出演していた役者陣、特にハリウッドの映画作りを最も知っているであろう渡辺謙などが、監督以上に大きな役割を果たしていたことは違いないでしょう。例えば栗林の最後。イーストウッドは切腹にするつもりだったらしい。結局、今の形にしたのは謙さんの意見。日本人から観たら。「武士道」のもと戦っていて、日本刀を持っていた日本兵だけど、あの時代で「切腹」はさすがに有り得ないと思う。その違和感に興ざめすることは間違いなかった。そういう修正を、素直に受け入れる監督の度量の大きさも素晴らしい。だからこそ、より「リアル」で素晴らしい映画が出来たのかなと。やっぱりアカデミー賞取って欲しい。真摯に日本を描こうとしてくれた監督やスタッフ、全力でこの映画を作り上げてくれた役者陣。総ての人たちに「栄光」という感謝を送りたいから。二宮くんたち若者グループは「アカデミー賞」候補かもと聞かされ、喜ぶのではなく、「ノーベル平和賞」が正しい評価だと思ったそうです(若いから熱い)。でもその気持ちもわかるなぁって、本当に思います。
2006.12.14
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この映画を観て思い出したのは、祖父の家に今でも飾ってある、若き日の、軍人である祖父の姿だった。「父親たちの星条旗」が、満席で観れなかったので、悩んだけど先に観てしまいました。書き出しの二行ですか?本当に思い出したんですよね、何故か。祖父は別に南方には出征してないんですけど。(確か、満州と聞いています)なんだろ、これは現実なんだなって実感する私にとっての戦争とのつながりと言うかね。さすがクリント・イーストウッド。重すぎて、観終わった後立ち上がれないかと思ってしました。ただこれは、日本人ならば観るべき映画の一つだろうなと。ハリウッドの映画ではなく、謙さんが言っていたように「日本映画」だなと感じました。淡々と流れる空気の中で、過酷な現実がさらに深くなります。どちらが悪者でも、どちらがいい人でもなく、人間で、家族があって、だから、みんな同じ。アメリカ人が制作の総指揮を執っているのに、「日本人は残虐だけど、アメリカ人は紳士的」みたいな内容にならないのがすごい。(観た人わかりますよね?投降の場面です)いろいろ心に響く台詞はありましたが、捕虜になった米兵が持っていた母からの手紙や、それを聞いて「自分の母と同じだ」と話す日本兵。これがなんか、もう、総てを物語ってますよね。いや、なんか言葉にならないなぁ。感想を書くのに、沢山の文章を考えるのだけど、書き出せないの。虚しいんですよね、戦争って。うん。終始それで、虚しくて、悲しくて。なぜ続けなければいけないのか解らない苦しみで涙が止まりません。そういう映画です。俳優陣、いいですね。特に二宮くん。これ、ニノが主役です。謙さん演じる栗林中将。彼だったからこそこのような戦いになったし、彼の人となりにはとても惹かれるのですが。そして、栗林という人物を謙さんが演じているからこそ、存在感、厚み、人間性などが物語全体に流れるのですけど。それでも、ニノが演じる一介の兵士。彼の目を通して総てが語られるので、真実を一緒に見たような気になります。最初は、ニノの淡々とした演技に「お前はどこの星から来たんだ?」ってぐらいの違和感を覚えたんですけど、その淡々とした彼が感情を露わにするシーンは、だからこそ痛かったです。栗林との交流。その中で、沢山のことを考えていく彼が、本当に素晴らしいと思いました。主要キャスト全員について書きたいけど、書けない!長くなりすぎるので、機会が逢ったらまた今度。そういえば、戦闘シーンはですね。さすがスピルバーグ@プラーベートライアンって感じでしたよ。高校の修学旅行前に見た沖縄戦の記録映像に出てくる死体と同じ・・・。とことん、リアルで目を背けたくもなりますが、背けちゃだめなんだ!と頑張りました。この作品、なんと「父親たち・・・」を差し置いて、アカデミー賞に有力視されだしているそうです。賞を取る事に意味があるのかって?ありますよ。全編日本語のこの作品、より多くの、世界の人に観てもらうには賞を取る事は大事です。それに、やっぱり私は日本人だしね。制作・監督はイーストウッドにスピルバーグでも、日本人俳優の演技が世界的に評価されるのは嬉しいよ。うん。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.13
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わーい、やっと出たー。でも・・・。うーん・・・これはもしやカットされてる?しょうがないとは思いつつ、がっかり。でも、やっぱり嬉しいかな。今回は特に欲しい物もなく、でもたまにはちょっと使いたいから。洋服でも買おうかなぁ~♪
2006.12.12
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なんだかよくわからないけど、病院で力を入れて広めようとしてます。フィッシュ哲学。うーん、有名らしいですね。私は知らなかったけど。(ちょと調べたら、あの「アリーmylove」のフィッシュもこれがモデルみたい?)経済とかやっている人には「なんで知らないの?」ぐらいなもんなんでしょうか。シアトルかどっかの魚市場の業務改善?か何かをモデルにした哲学らしいです。フィッシュって人の名前かと思ったらリアルに「魚」のことらしいので驚きました。よーするに、「楽しく仕事をした方が効率上がるよ!!」みたいなことだと私は受け止めているんですけど。「態度を選ぼう」って言葉は好きだな。っていうか常日頃そうしようと努力してたし。愚痴は尽きないけど、そればかり言っててもしょうがないしね。まぁ、ブログでは相当吐き出してたけど(笑)。でもさー。でもねー。ニコニコ顔で楽しく仕事をしましょう!って研修がですね、勤務終わりから始まったりしたらそれだけでブルーなんですけど・・・。1時間ぐらいのビデオを見る研修なんか、勤務の後だもん。普通に寝てましたよ、途中から。いや、見ようという努力はしてたんですけどね!意識しないうちに、記憶喪失(笑)。しかもまたその後病棟に戻ってお仕事して、22時退社って・・・。うーん。うーん。なにか、どこかに矛盾を感じるのは、私だけだろうか。だったら、勤務扱いの研修にしてくれればいいのに~なんて、さっそく愚痴(笑)。フィッシュ哲学。言葉で言うだけなら、簡単じゃなかろうか。実践できる職場環境。そういうのを作ることから始めるべきでは・・・。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.11
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何回再放送しているんだ?!っていうぐらい再放送しまくりですね、このドラマ。しかし、ついつい観ちゃう。やぱりそれだけニーズがあるのか。私も何度観ても面白いって思っちゃうし。っていうかね。女はみんな桜子さんなだよって思うよ、うん。いや、あんなに美人でもなければ、あんなに性格ブスでもないけれど(たぶん)。ある程度はね、きっとあんな感じ。「貧乏は嫌!」って気持ちは死ぬほど共感できるぞ。でも、それでも何故かオウスケさんに惹かれてしまう気持ちも。なんか、非現実的なのにある意味とってもリアル。どうでもいい事ですが、矢田ちゃんと押尾学、そう言えば共演してたんだね、これ。ある意味タイムリーだ。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.11
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3~4日ネット落ちしてましたが、やっと復活しました。忙しくて。帰ってきたらとりあえず寝る!みたいな生活を久々に。ブログは気になったけど、意外にPC繋ぎたい!症状は出ませんでした。それぐらい忙しかったからか、携帯でちょびっと覘いたりしていたからか・・・。こんなに空けたの本当に久々かもー。またコンスタントに書かなくてはね♪
2006.12.11
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本当は「父親たちの星条旗」を見たかったのだが・・・。時間が合わず、第二候補の「武士の一分」にしました。「父親たち・・・」はもうすぐ「硫黄島からの手紙」がはじまるのでその前までには必ず見ようとは思ってます。さて、武士の一分。今日はレディスディーだからなのか、それともキムタクだからなのか女性客が多かった。しかし、きっと拓哉ではなく、ヒロインを目当てに見ていたのは私ぐらいだろう(笑)。全体としては山田洋次作品だなという感じ。特にキムタク夫婦とそれを見守る中間の徳平の3人の間には温かみが溢れていて、とても丁寧です。藩主がボケじいさんのようで、実は人格者というのも山田洋次の世界っぽい。ただ。番頭、島田(坂東三津五郎)の描写が薄いので、周りが説明する以上の彼の人となりがわかりずらい。なんか、最初から加世(檀)は島田を嫌がっていたような雰囲気なのも、きっとワケがあるのだろうと思ってたけど、違うみたいだし。「彼にも武士の一分があったのだろう」という台詞が若干浮いていたように感じた。描く必要がないのかもしれないけど、島田がどんな人物かをもう少し描き込んでも面白いのではないかなぁ。キムタクについては後で書くとして。まず檀ちゃん。これー。うーん。なんていうか、宝塚出身の娘役なら好評で当たり前の役だよね?檀ちゃんの演技力的に評価されていますが、相手に尽くして、尽くして無償の愛を捧げるっていうのは、これ出来なかったら「娘役でした」なんて言って欲しくないぞ。ということで、ファンだけれども「檀の力」と評価されるのには若干違和感。もちろん、彼女は宝塚の中では演技力のある人だったと私は思っているけれど、それでも、娘役経験あってこその役。その娘役らしいいい所だけを生かして、変に癖のあった演技をここまで軌道修正してくれたのはやっぱり監督の力でしょう。そういう意味ではデビュー作としては成功。でも、現代女性を演じた時どうなるか・・・だね。そういう役も「宝塚では」得意だったけど、やっぱり外は違うだろうし。しかし、やはり美しい。「美しいと評判」という台詞に微塵も違和感を感じない。っていうか、下級武士の癖に、美男美女夫婦すぎるだろ(笑)。さて、キムタク。木村くんは絶対的に役を自分に近づける人だから、悪く言うと「何やってもキムタク」的部分は過分にある。今回も、正直「あ、キムタクの顔に戻った」って瞬間が何回かありました。でも、今回はなり切ってたなぁと感じる部分が多かった。果し合いで鉢巻代わりに加世のタスキを巻くんだけど、それは木村くんが提案したらしい。それぐらい入り込んでるってことかーと思うと、さすがだなと。あと、殺陣・・・っていうか果し合いの剣使い?がさすがに様になってました。剣道有段者だもんね。意外と時代劇いけるんじゃないかな。淡々とした中でもちゃんと揺れ動くことが出来ていて、いいかなぁ~と。脇を固める人たちは言う事ないっす。この人たちが居なければ成り立ちませんっ。特に笹野高史さんは、夫婦を支える役という以上に映画としても支えているなぁって感じ。ある意味主役。彼の目を通した夫婦の話という感じがしないでもない。まぁ、でも、良かったよ。うん。ラストとかベタだし、読めるなぁって思うけど、泣ける。「お前の煮物の味を忘れるわけないだろう」って言葉がいい。お前が追い出したんだろ!って突っ込みたくなる気持ちもあったけど(笑)、それでも後悔している気持ちも良くわかって、ジーンとします。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.06
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ほとんど見逃してしまいました。気がついたら、100人中1人やってました・・・。えーん(>_
2006.12.05
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峰くんかっこいいっすね~。やっぱこうじゃなきゃね。意外に男気があってカッコイイのが峰くんですから!!千秋のお母さんは・・役者が・・・。下手すぎだろ~って思ったけど、まぁいいか。今回は、催眠術!!あれ、漫画より良かったかも。漫画ではそこだけ急に少女漫画してて浮いてたけど、今日は泣いてしまったよ。「神様が呼んでるからいかなきゃ」は原作よりも、もっとのだめの覚醒とリンクしててわかりやすくて、良かった。千秋のトラウマ。今まで誰の催眠術にも、どんなカウンセリングにもびくともしなかったのに、のだめにだけは、特別。二人の心が近づいてきているなぁ~って感じです。良かった、海外行けそう。っていうか、ミルヒーこの間で最終回かと思いきや、来週出るのね(^^;それからブラームス!やっぱり編集してあるのがめちゃくちゃ違和感で、これもラフマの時と同じく、放送後全楽章聞きなおしました(^^;あーでものだめの涙が綺麗だな。先輩を旅立たせなきゃって決心してる涙だ。でもこれは、漫画の勝ちかも。(勝負じゃないけど)絵と、文字と、コマ割りと、モノローグが良すぎました。これからのだめのピアノコンクールに向けての取り組みが始まるわけだが・・・。あれは、のだめが自分でコンクールを探してきて、自分から出ようとする姿が良かったはずなのに、それを変えちゃっていいのかなぁ?取り組む姿勢が真面目ならば同じか?うーん。でも、このドラマは結構杞憂で終わることが多いので安心してます。きっといい感じになるんだろう。ピアノコンクールはあれですね。シューベルトと、ペトルーシュカ。それから、例のショパンが楽しみです。(もちろん、「喜びの島」もなんだけどさ)特にペトルーシュカはかなりの泣きポイントなので、楽しみ。そういえば!ハリセン妻が白石美帆らしい。おー、全然声楽家に見えない(笑)。でも、カオリさんっぽいっちゃぁぽいからいいっか。ていうか、さすが月9だなぁ。脇役者に気合が入ってるよ~。もう少しですが、楽しみです。
2006.12.04
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絶不調でした・・・。いやー、なんでこれ採れないかなぁみたいなもんばっかり・・・。さすがに自分のプライマリだけは一回で取りましたが・・・その他は(--;最近調子よかったんだけどなぁ。こうなると負のサイクルです。しばらく採れない日々が続くような気がします。そういうのって、なんかないですか?私だけか?やだなぁ~。健康診断で職員採血しなきゃいけない時期なんだけど。身内は特に弱いのに(精神的に弱いんで)、不調の時はもっとヤバイ!なるべく、「採ってください」って言われないように逃げよーっと。一日一回押していただけると嬉しいです!
2006.12.04
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これから夜勤なのに既に眠いです。昨日は明けだったのに、なぜこれからまた夜勤?!あー2連続はキツイです、正直。3交代時代は特になにも思わなかったのだが・・・。2交代で連続夜勤って反則的にしんどいなぁって感じました。でもしょうがない。ということで行ってきます・・・。
2006.12.03
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夜勤の後、友達と待ち合わせをして銀座へ。普段、明けでもガンガン遊べるのに、なぜか全然ダメでー。最初は良かったが、次第に強烈な眠気が襲ってきて、歩きながら半分トランスしている状態でした(笑)。立ち寝ならともかく、歩き寝という新しい技を開発してしました(--;なぜ、こんなの疲れているのか、自分でもよくわかりません。大して忙しくなかったような気がするんだけどなぁ・・・。
2006.12.02
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