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ブログ記事にしてなかったので。 自分のための覚書き。ツイログから。 10月31日@kotone4 琴音@kotone4 花組エリザ幕間。なんだこのトート閣下!すごい、みりおくん、ぴったり過ぎる!!綺麗で冷たくてなんだか色香があって。冷たい微笑にビクッとなったー。歌が弱くてもらんはなちゃんならエリザいけるでしょって思ってたけど、それは期待通りなんだけど、なによりみりおが凄いわー。 posted at 14:47:43 削除 10月31日@kotone4 琴音@kotone4 そして、みっちゃんのフランツも凄いわ。このフランツ好きだって凄い思った。「もし選べるのなら寛容で善意の皇帝と呼ばれたい」はとても低い音で歴代あんまり聞き取れないのに、この低音しっかり出てるし、ちゃんとアンサンブルに混じらず、苦悩する若い皇帝で好き。普通に好きすぎる。 posted at 14:50:21 削除 10月31日@kotone4 琴音@kotone4 ただ、花組さんコーラス弱め?トートもルキーニも歌が強いのに、周りを支えるアンサンブル弱めで、ミルクの迫力がちょっと。もっと民衆のみんなが頑張って!! posted at 14:57:54 削除 10月31日@kotone4 琴音@kotone4 雪と二回目の月を見てないから実に9年ぶりのヅカエリザだと今気がついた・・・。らんはなちゃんはともかく(笑)、主要キャストがこれだけ歌える揃いは初めてかもなー。それだけに周りがおしい。 posted at 15:10:48 削除 琴音@kotone4 闇が広がる、「そばにいてやろう!」のニヤリがもう怖過ぎて綺麗過ぎて。フランツとの対決も二人とも良いよねー。気がついたけど、多分私、一人エリザ出来るんだ(笑)。セリフも歌詞も諳んじられるんだな(笑)
2016.09.25
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宙組エリザベートって、なんかそれだけでプレッシャーだよね。 だって、前回があれだよ、アレ。みたいな気がしてしまう(笑)。 見てきた日が、体調不良で夜のボートあたりから集中力も切れちゃったので、簡単な感想だけ。 集中力切れたけど、つまらなかったわけじゃなくて。 むしろ、あの体調でこんな後半までよくもったなぁっていうらぐらいでした。 さて、ヅカザベート生観劇は、花初演(オサ)、月初演(サエコ)、花再演(みりお)に続いて4回目かな? 月再演、雪再演時は地下に潜ってたので映像のみなんです。 記憶が新しいのでどうしても花再演と比べつつ見てしまうのですが、 花はプリンシパルは素晴らしかったが、アンサンブル弱かった印象。 今回の今回は、アンサンブルの力強さが心に残りました。さすが、コーラスの宙組! もちろん、キャストの人たちも素晴らしかった。 ♫全ての不幸をここに始めよう♫のコーラスで鳥肌たったの初めてです。 ミルクもこれまで観たヅカバージョンでは最高と言っても過言じゃないと思う。 女性だけのコーラスでここまで厚みを出せるなんて、あっぱれとしか言いようがない。素晴らしいね。 キャストも、まぁくんは個別の色が出てて、小柳色なのかもしれないけど、 どこだか忘れてしまったのですが・・・、あざ笑うように歌の途中で、はははって笑うトコがあってゾクっとしました。 あと、思ってたより歌が上手い。 エリザベートは歌唱指導ががっつり入るので、みんないつもより出るけどね。でも、余裕さえ感じられておおって感じでした。 みりおんは言うことなし。美しいし歌も上手いし、みどりちゃんのシシィやあすかのシシィを観た時の衝撃が走ったなぁ。 ただ、お花のエリザベート、好きだよねみりおん。 ♫誰にも束縛されず、自由に生きるの♫でちょっと感じた。お花の影を。 あと、これは小柳演出なんだろうと思うけど、ってか小柳先生わかってるわ! 精神病院のシーン。シシィとヴィン嬢が扇子を交換してたの!! きたー!この演出、みんな大好きだからイケコはもうやらないやつ(笑)。 いや、知らないけど(笑)。多分、みんなが好きだっていうから縛られたくなくて毎回変えてるんだろうなぁって思ってた。 でも、小柳先生は何のてらいもなく、「みんなの観たいの、これでしょう?」って感じで扇子交換するの持ってきて、流石だわとしか。 宝塚が芸術になり過ぎちゃいけないというギリギリを突いてくるというね。 ベタでも良いんだよね、大衆演劇みたいなもんなんだから。 真風フランツ。歌仕上げてきたね! 時々ビブラートで誤魔化してる時はあったけど、基本的にはちゃんと歌えてるっていうか、うまかった! あと、若き皇帝が本当に若き皇帝だったわ。イケメンで。 誰と比べてんだ(笑)。貫禄のありすぎる若き皇帝じゃなくて良かった(笑)。 ルドルフはアッキーこと澄輝さやと。 はかない!神経質&母の愛に飢えてて、今にも死にそう!! 見てる方まで息がつまるほど、生きるのが辛そうだった。 「ママは僕の鏡だから」で泣くことはあっても、「闇が広がる」で泣いたことなど今までないのに、 本当に「不安で壊れそう」で、なんていうか、陰鬱とした感じにポロポロ涙が溢れてしまった。 うーん、語彙力が・・・。 なんと表現したら良いのか。印象としては祐飛さんのルドルフに近いのかな。 陰の魅力があるというか。闇に囚われている感が半端ないというか。 ルキーニのあいちゃん。 私が見た日、最終答弁のとこ間違えたかも。 多分だけど、冒頭の「死して生けるものたち」と混同して、間違えて、(「そう!」って言っちゃってから止まったので) 修正出来ずに台詞話せないまま音楽が流れちゃったかもね。 私の方が東宝版と混同してるかもしれないので、勘違いかもしれないけど。 「トート閣下と皇帝フランツの最終答弁!」って台詞があったと思うけど、これが無かった。 でも、大役過ぎるぐらい大役だしね。 客席いじりも頑張ってたのだけど。 歴代に比べてしまうとやや、個性が足りないかな? エキセントリックなお役なので、もう一押し出来るとなお良しって思いました。 全体的にはかなりレベルが高く、正直発表された最初の期待値は低かったので物凄い悠々と上をゆかれた。 今回、1枚しかチケットが無くて、みっちゃんの退団と重ならなければもっと無理してルドルフコンプリートしたかった。 エリザベートは東宝版、が私の好みですが、宝塚版もなかなかやるじゃないか!と見直した素晴らしい公演でした。
2016.09.25
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星組においては、わずか3作ぶりのサヨナラ公演。 特に私は、柚希礼音も結構な熱量で見送ったので、 記憶がまだ新しすぎて若干混同してしまうー。 なんだか、芝居もショーも前任の退団公演を色々思い出しちゃって、ダメですね。 たーたんの星からずっと星が好き。特に愛したのはトウコさんとみっちゃんだけど、これからも観てしまうのだろうなぁ。 さてロマンスの感想(という名の妄想になった)。 私、ロマンチックレビュー苦手です(笑)。岡田先生とは趣味が合わないんです。 だから、話半分で読んでくださいね。 ネオダンディズムは好きなんですけどね。 まぁ、好きなのはキャリオカだろってハナシなんですけど。 そういえば、あれはわたさんのサヨナラだわ。その後は岡田氏きてないはずだから、それ以来の星組本公演ロマンチックレビューになるのかな。 ベルリン繋がりでキャリオカ再演(ネオじゃない方の振り付けで)が中詰めに来る事を期待していたので、残念でした。 個人的な勝手な感情もいいとこですが(笑)。 星組としては、娘役さんに囲まれる夢々しいオープニングよりも、 男役ずらっとしてる方が組カラーだし、何より意外とみっちゃんに合ってただろうなと思ってしまった。時々仕草に紫吹淳DNA感じるからね。 ああ、ダンディズムの主題歌歌ってるの想像したらそれだけで楽しくなってきた(笑)。 みっちゃんは岡田氏大好きだろうし、岡田氏もみっちゃんを可愛がってるけど、相性としてはどうなんだろ。こっちの色彩の方面じゃなくて男クサイ方面の岡田レビューの方が相性良いとおもうんだよなぁ。(しつこい) さらーっと前半は流しますが、2番手3番手別格の三人口のヒゲがなぞ。どのテンションなのか謎すぎて戸惑う。客席結構戸惑ってたように感じた。 でも、2回目観たらベニーが結構遊んでたから笑うとこなんだろうね。そう感じるように出来てないけど・・・。 場面、暗転、幕前、次の場面の繰り返しなのが単調で辛い。一つ一つ切り取ると悪くないけど、テンションの落差が激しすぎて、ちょっと流れがみえない。 リストのため息からの初恋のシーンとかは素敵なんだけど、余韻に浸る間もなく50年代?ロカビリー的な?シーンになるのが、本当に戸惑う。 中詰めの、裸足の伯爵夫人のボレロはもう、黙ります。すみません。趣味が合わないんだって。 一つだけ。こっちゃんの女役は・・・ポジション的にこの時期は誰もがよく回ってくるだろうけど、 もう、本当にやめてあげてという気持ち。 とか思ってたら安定の謝珠栄!パンチくらったように目がさめる。 男役群舞に1人だけ娘役から風ちゃんが参加してのダンス。2階席から観たいよね。謝先生のフォーメーション。 みっちゃんのダンスががっつり観られて幸せ。 旅立ちだけど湿っぽくなくて、必死感もあって堪らなく好き。 あれだけ激しく踊りながらすぐ歌うとか、凄いよねタカラジェンヌ。前にレオンくんが、心折れそうになるけど気合いで歌うとか言ってたけど、本当にそんな感じ(笑)。 私が観た時は、みっちゃんのヘッドマイクが取れかかったのか、高速で踊りながら直して歌い出したから、本当に凄いと思った。みちこ様かっこよかった。 それからイルモンド。ここは何気に殿堂スタッフなんだよね。でも、なんか新しい事に挑戦してるのがいい。 みっちゃんが板つきで1人スポットを浴びて黒燕尾で登場するとこ。涙が出ました。 大階段の燕尾もそれは定番で見たかったし、スモークの中の2人のデュエットダンスも見たかった。 でも、この場面、それが無かったことがそんなに気にならないほど素敵です。大好き。ある意味友情の場面よりも好きかも。 あと、銀橋で拍手くれのお辞儀は好きじゃないのでなくて良かった。あれって、宙組のショーストッパーでやってから、みんながやるようになったやつだと認識してるんだけど、 無くても手が痛いほど拍手するよ。だって、本当に素敵だったもの。 みっちゃんは、星組の中だと背が低くはないけど高くもない人になのに、 燕尾の着こなしは堂々たるもので、なんだか大きく見えたのよね。この場面特に。 ガタイがしっかりしてるように見えるというか。 手足の長さは元より、姿勢とか、神経の細やかさとかそういう事なのかもしれないけど、集大成だなって思えた。 北翔海莉ファンとしては、この2場面だけで観て良かったーと心から思います。 で、新トップコンビのお披露目的なアイラブレビュー。並ぶとやっぱりお似合いだよね。お披露目前から既に出来上がってるカップルで安心感ある。 あーちゃんのドレスは、うん。白の方が可愛いし、背景黒いから、映えるよ。変更して良かったのでは。 あー、こうやって、振り返ると、終わってしまうー。寂しいー。 芝居もショーも文句つけながらもいつもの数倍語りたくて、語ってるから、かなり好きなんだと思うわ。 東京公演も楽しみ!
2016.09.22
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みっちゃんがトップに決まった時、学年的に3作かなって予想してたのに、その後に物凄いスピードと深度で好きになってしまったので、いざ退団公演が始まってみたら、無性に寂しい。 斜に構えて、文句ばっか言ってるけど、やっぱり北翔海莉は、私の中で本当に大好きな特別なジェンヌさんだなって思います。 だから、あんなのも観たかった、こんなのも観たかったって考えたりするし、もっと早くにトップ大羽が似合ってたと思ったりするけれど、 でも今は悔いのないように見送ろうかなって気持ちです。 泣きよっか、ひっ飛べ!! さて、「桜華に舞え!」 うーーーーん。やっぱり言っちゃう。これ、結構脚本微妙。まぁ、退団公演だからな。 サイトー先生らしいアニメみたいな華やかなオープニングからのスピーディな演出、メリハリがあって、スターが大見得切れる舞台構成は本当に素晴らしい。 宝塚の、スターを魅せるというポイントにおいては間違ってないどころか、よく出来てる。 ただ、桐野利秋って人の性格がよくわからないや。 剣豪だけれど、優しく強く誠実。まさにヒロインのふゆさんが評したような人物に描いているようで、 時に短慮で、怒りに身を任せてしまう所のギャップが、精神分裂してるみたいでなんだか、同じ人の違う側面というよりは、別人みたいな違和感を持ってしまう。 みっちゃんが、誠実な人に演じてるのに、あんないきなり怒鳴り込んで斬りかかるかな? 人斬りと言われてても、それは新政府側の作った人物像で、 実際に暗殺したのは1人っていう人物でしたよね。 人を愛せって西郷さんに言われてたのに。 あと、鹿児島に帰ってからも不満をもつ郷士たちを抑えているような描写はほとんど無いので、 弾薬庫を学生達が襲ってしまい、「しまった!」っていうのも、何がじゃってなる(笑)。 その描写が甘いから、桐野利秋は自分は薩摩人だって言って、政府から退くわけだけど、 でもそれは視野が狭いというわけでなく、日本のために薩摩を抑える重要性を終始訴えていたというのが迷子になって、視野の狭い狭量な人に見えちゃう。 義と真心とって訴えてたけどさ、心に響かない・・・。 川路さんの送り込んだスパイがバレるのも一瞬だしさ。脳内補正かなりしないとついていけないのよ(笑)。 2回目は西南戦争のWiki詳しく読んでから見ちゃったもんね。 あと、フィクションラインが微妙。 薩摩側は実在の人物の中に少しだけ上手いこと架空の人物を潜り込ませてるんだけど、 会津側は、松平容保公だけ本物で、あとは明らかにモデルのいる架空の人物で構成されてるから、薩摩側は史実通りに進むのに会津は架空会津で、なんか何処に軸足置けばいいの?ってなった。 もうどうせだったら、ふゆさんは八重さんにしちゃって、桐野利秋には夫の川崎尚之介を斬った事にしちゃえば良かったのにとか思ったよ。 なんだろ、サイトーくんの日本物って今までここまで史実に沿った人居なかったからかな。 いつもみたいに、何にも考えず楽しくすこーんって見られなかった。惜しい。 でもね、立ち回りは見ものです。 みっちゃんと、まこっちゃんが凄い。あれだけの事、よくやるなぁ。 そう、まこっちゃんは堪え役だね。明るさは封印して、怒りと憎しみと。 でも、上手いんですよ。これが。 ただ、上手すぎる。宝塚において、これがプラスになるのか、不安にはなる。 みっちゃん的というよりも、音月桂ちゃん的な不安がある。 ベニーは芝居がほんっっとに、良くなったし、彼女とさやかさんが支えてた。あと、カイちゃんもか。 みっちゃんは、真ん中芝居だから脇が固まってないと、大味な作品なだけの印象になるけど、この2人ががっちりしてたから、そこは安心出来たな。 芝居といえばあーちゃんも。 頭抱えるほどの棒読み芝居だった人とは思えない。やっぱりタカラジェンヌは成長するね。若いから。 こういうの観ると嬉しくなっちゃう。 桐野利秋の妻として、里の人達を纏め、守る。 でも、妻としのプライドも捨てない。 「おまんさぁ、わっせ綺麗か方じゃんね」 って遺品を持ってきたふゆさんに冷たく言って、しかも受け取らない!怖い!意地とプライド! ふゆさんは現地妻(側室?お妾?)では無いからとんだ勘違いだけど。でも、心が繋がってたから実はもっと酷い(笑)。 親の決めた結婚だけど、愛か尊敬かはあったわけで。上士に絡まれた時、助けたのが一応伏線的扱いなのかな。 それから、麻央侑希。 へぇー、こんな事出来るんだぁと思った(笑)。 いつもの変な節回しの台詞じゃない!なんかつまんないけど、良かった! いや、あの個性的な感じが大好きなので、寂しくって(笑)。 ただ、犬養毅の回想意味無い。 だって、新聞記者の彼は、維新を見ていたって設定なのは分かるけど、ほとんど絡みがなくて全然その設定活かせてないし。 例えば1人の会津藩士からみた戊辰ならまだわかる。もうちょっと上手く使えなかったかなぁ。 あれ、トップコンビの事書いてない。 あのね、みちこのお化粧が綺麗よ!チハルさんすげぇよ(笑)! もっとも前からご指導して貰えば良かったのにとか思ったり。 あと、相変わらず軍服似合いすぎ。なんだろ。なんであんなに素敵になるんだ。 殺陣も泣くほどかっこいいし。 桐野さんには思い入れられなかったけど、みっちゃんの良さはとても引き出してくれてて、 サイトーくんの愛情だなーと思って嬉しくなりました。 風ちゃんは、会津戦の時がめちゃくちゃカッコいい。 何処ぞの男役さんの声かと思ったら、風ちゃんだったという。 後半はクラシカルなザ娘役っぽい上品さもあるので、一粒で2度美味しかった(笑)。 キスどころか抱擁も無い二人だけれど、手を握るだけであの熱量を出せるのは、さすが。娘役スキル本当高いよなー。 でも、最後の「奥方様・・・」はどのテンションで受け取れば良いのかちょっとわかんなかった。 それでト書き読みたくてルサンク買ったのに、 「奥方様・・・(微笑)」って書いてあってますます混乱! なに、なんの笑い?あんなイヤミ言われたのに、お優しい方だわ・・・の微笑みじゃないよね、まさか。難しかー。 太郎役の小桜ほのかちゃんもなかなかの大抜擢。 そして、それにしっかり応えてた。トップとあんなに絡みまくるなんて凄いよ! でも、愛奈姫の真彩希帆ちゃんは、歌声も柔らかでテクニックもあり、もう何処にお嫁に出しても恥ずかしくないわ。娘役好きとしては、娘役豊富だと嬉しい。はるこちゃんは相変わらず美しく上品だしさ。 思うに、退団公演駄作の法則が発動するしないは強い2番手がいるかいないかの差なんじゃないかと思う。 今回も色々思うところはあっても見れちゃうし、ほろっしたりするのは、やっぱりさゆみちゃんの力が大きい。 トップと2番手が拮抗してると、スター力で作品の魅力がぐっと押し上げられるしね。 正直、黒豹の時点では、さゆみちゃんには不満しかない、とはっきり言った私ですが、今は全くそんな事思ってない。 仲が良いのと舞台の相性が良いのは別だからね。みちべには組ませてみたら、非常に相性が良かった。本当にもう1作くらいはこのコンビで観たかったよ。残念。 ああ、ロマンスについては別記事にします。たぶん。一旦ここで休憩。
2016.09.20
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