2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全32件 (32件中 1-32件目)
1
こんなページにリニューアルしておいて何言ってんだか、てカンジですが…(^_^;)。 別にBLファンってワケじゃあないのよ~~~!! そりゃあね? 置鮎龍太郎さんボイスをたどって、 ドラマCD買って、 聞き始めて、 2~3秒後には 飛び上がってボリューム下げて、 あわててヘッドホン持ってきて、 なぜかカーテン閉めて(爆)、 一応最後まで正座して 18禁ヴォイスを聞いて、 固まって、 後日買い取り屋さんに 売り飛ばしてしまった…… そういう経緯はあります。 でも…さあ。 声優さんの演技力って… …ちょっとスゴイです…。 現場を想像するのが怖いくらいです。 以上、ヘンなページにリニューアルしてしまった言い訳?でしたー。
2007年10月31日
コメント(2)
![]()
ハロウィンはいよいよ明日! なのに一足早く模様替えです(^^ゞ テーマを考えあぐねていあのですが…、うーん。 あんまり深く考えない事にしました!(^○^) でも、『乙女ゲーム』『BL』『耽美』 …方面に爆走しそうで、ちょっと怖いですね。 誰か、襟首つかんでとめてください。さっきも、わたくし的には萌え萌えヴォイスの、置鮎龍太郎さんのドラマCDをみつけて唸っていたところです。 …shakeさん(すでにもう名指し…)。 キャストをよ~~~くご覧あれ。サイバーフェイズCD☆右手にメス、左手に花束☆作者・イラスト: 椹野道流 唯月一 メーカー: サイバーフェイズ 声優: 鈴村健一(永福篤臣)、 置鮎龍太郎(江南耕介) 長沢美樹(片瀬 渚)、 斎賀みつき(中森美卯) 内容:シャレード文庫で大人気の「メス花」シリーズ、ドラマCD化決定!! 法医学教室助手の篤臣、そして外科医の江南―――ついに二人の物語が始まる!!九年前の春。 医科大学の入学式。 出席番号が隣り合わせ―――その偶然が、二人の青年を引き合わせた。 何となく気が合って、気がつけば、いつも一緒にいた。 だが、篤臣は気づかなかった。 いつの頃からか、江南の心の中で何かが変わり始めていた事に。 ……もう、ただの友達の「好き」には戻れない―――― 「俺のここに刺さった棘は、お前でなきゃ抜けない。 お前のだって、きっと俺じゃなけりゃ駄目だ。――――だから……その棘、抜こうぜ」 (以上、中央書店コミコミスタジオ商品紹介より抜粋) …いかが? い~か~があ~~~?
2007年10月30日
コメント(7)
元・同僚でよき友人が、急に転勤する事になってしまいました。 べらぼうに遠いわけではないのですが、おいそれとはあえない距離…。 なので、今日は神楽坂にて散策がてら、お昼を食べました。 友人の息子さんは、くりくりした大きな瞳の幼稚園年少さん。 児童公園に着くや、さっそくお山の滑り台めがけて走っていきました。 友人が最近(でもないか???)パワーストーンに凝っているらしく、ささやかながらお守り人形を作りました。 勇気と魔除けの「カーネリアン」。 同じく「ブラック・ゴールドストーン」。 簡単なヘンプ編みを応用して作った拙い作品ですが、新しい地へ赴いても、彼女が彼女らしく活き活きと暮らしていかれるよう、願いを込めて作らせていただきました。 お昼は、おでんが中心の『ゑーもん』。 おでん美味しそうでしたが、今日は豚とろ網火焼きに。友人は、息子さんとすき焼き定食を分け合って。 そのまま甘味処の『紀の善』に流れました。…てか、どうしても別腹に入れたくて(^^ゞ。 PTAコーラスの練習があるので、2時過ぎには別れてしまいましたが、なんだか名残惜しくって、地下鉄のエキナカにあるスタバで独り、コーヒーをすすってから帰路につきました。 身近な人が、どんどん散らばっていく。 でもきっと、どんどん出会うこともあるだろう。 どこへ行っても、いつになっても……。
2007年10月29日
コメント(6)
![]()
午前中にアキバへ行ったら、なんだか疲れてしまった。 すっかり眠くなって、お気に入りのCDをかけ、陽の当たるリビングの窓際に転がった。 すんごく気持ちよくって、目を閉じるとじきに自分の寝息が聴こえてきた。 どちらかというと、いびきに近い(爆)。 そのうち、なんか知らんが頭を持ち上げられ、なんか知らんがあったかい毛布をかけられ、いつしか本物の眠りに入ってしまったようだ。 夕刻。 目覚めた私の顔を覗き込んでいた娘が、にわとりのようにけたたましく爆笑した。「なんだよ~?」「だって・・・その・・・ほっぺた!」 …あ~…これは…ワッフル表面の凸凹が気持ちいい蜂巣織のピロケース(43×63cm) 左頬に、おいしそうなワッフル模様がくっきりと刻印されていた。 第九練習に行くまで、蒸しタオルを当ててあわててなおしました(^_^;)。 かなり瞬間的に熟睡してたのね…私ってば。
2007年10月28日
コメント(4)
拙宅の娘に「思春期」なんて言葉はとてもとても早すぎるのですが。 6年スタジオにいると、入った当時の小学生は大学受験の準備をしているし。 ちまちまっっと踊っていた子達は、腕や足がすらっと伸びて美しいラインになってきたし。 ずっと親子クラスで一緒している子は、もともとぽっちゃりした体型でしたが、随分しまってきて、まだ小学生ながらも、女性の体型になってまいりました。 そのママはスレンダーで羨ましいのですが…(^_^;)。 あんまり子ども達に、 でぶ! でぶ! と 言わない方がいーんじゃないかなー??? たとえ、標準体重より10キロ上回っていても。「小学生のクセに、40キロもあるなんてどうよ!? 恥ずかしいと思わないの!?」 一緒にランチしてる時こう言われて、当のお嬢さんよりも早く、ウチの娘の表情が曇りました。 一学年下なのに、40キロ以上あるんです(身長もあるけど)。 それを聴いたママは、さすがにフリーズしてましたが、いまだに「そんな体型じゃあ、バレリーナなんて無理!」「痩せるまでコンクール出さないからね!」 と言い暮らしています。 けっこう、クラシックの子を見てても、ぽっちゃりの子も多いし、意外なことに脚太かったりするし。 そんな無茶な事言わなくても…と思ってしまいます。 娘のレオタードも、そろそろジュニアLLサイズがむっちり食い込むようになってきました。まあ、もう少し引き締まれば、しばらく着られるはずなんですが。この時期、子ども達はグンと成長しますしね~。太めになったり細めになったりしながら、だんだん均整が取れていくんじゃないかと、希望的観測を持っているんですが、甘いかしら。大人用☆バーガンディベロアの縁取り・キャミソールレオタード
2007年10月27日
コメント(2)
![]()
エキナカの書店に立ち寄るのが、ほとんどクセになっています。 特になんの発売日、というわけでもないのに、足が向いてしまう。一回りしたら満足して出てくる、それだけの日の方が多いです。 今日、仕事帰りに発見した本は、 はい、わかりました。【内容情報】(「BOOK」データベースより)「はい、わかりました」この言葉ですべてを受け止める、強さとやさしさ。二本の義手で命の輝きを描きとる、大野勝彦の詩と画の世界。失意のどん底から、独学で創作の道を歩みつづける、その軌跡を作品やエッセイで構成した決定版、ついに刊行。 【目次】(「BOOK」データベースより)はじめに 「わかりました」の心ひとつ/第1章 さよならのあとに/第2章 しあわせは自分でつかむもの/第3章 神様からのメッセージ/第4章 「はい」で受け止める道/おわりに たったひとりの感動のために 【著者情報】(「BOOK」データベースより)大野勝彦(オオノカツヒコ)1944年、熊本県生まれ。高校を卒業後、家業の農業(ハウス園芸)を営む。89年の7月22日、トラクターを掃除中に右手を巻き込まれ、それを取ろうとした左手も巻かれて、両手とも切断。失意のどん底に突き落とされるが、入院3日目から筆を患部にくくりつけて詩を書きはじめる。2年後に初めての個展を開催。2006年4月までに3000回あまりの講演会も行う。その生きる姿勢と詩画に共鳴する人の輪が全国に広がっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)(以上、楽天ブックスのデータより引用) 自分の人生、どんなことがあろうとも、 素直に、率直に、謙虚に…いや、堂々と、「はい、わかりました」 と言うのは、強靭な精神力が要ることでしょう。 それに、そんな境地、すぐには達しない。 すげえ…。 金欠ゆえ、そこでいったん本を書架に戻したが…。 お給料入ったら、買おう。 渇きが潤う本と出会った気がします。
2007年10月26日
コメント(0)
リビング。テレビではドラマ放映中。娘はTV見入っている。母はその背中を見ながら遅いご飯を食べている。「あー、連絡帳、先生に渡してくれたー?」 娘、ちびまる子ちゃんのドラマに夢中。「ねえ、わいったら。手渡しできたのー?」 娘、ダンスの柔軟やりながらも、ドラマに夢中。「今持ってるなら、ちょっと見せてよ?」 娘、ソファに寄りかかってドラマに夢中。「ねぇ!!!!!」 家中の振動するもの全てが振動した。 たぶん、頭蓋骨の中の脳みそや、キッチンの鍋の味噌汁まで。 娘、電気が走ったかのようにビクッとし、ゆっくり振り返る。「あなたのその態度でサア!かなりの損してるんじゃないの!?返事も何もしなきゃあさあ、アイツ、いつもシカトしてるとかさーあ、何しゃべってんのか聴こえないとかさーあ、なかなか答えてくれないとかさーあ、言われたってこりゃあ当然だよ!あなたが自分の姿に気づいて考えない限りはね!!!!!」 自分の声が、よく通ることがイヤになる。 こんなトコロで声響かせたって、 嬉しくも可笑しくも何ともないワイ。 しばらくムッツリしている娘。「何か、言いたい事があるなら言っていいんだよ?何かないの?」「何が?」「なきゃあいい。TVでも永遠に見てろ。」「やだあ。」「何なんだよ、じゃあ!」「はいはい。」 「…親しき仲にも!?」「…礼儀あり。」「だろうが!?」「あーあ…今日はサイアクの日だ…。せっかく…習字で100点スタンプ3つもらって記念品見せようと思ったのに……。」「おもろくネェんだったら 見せなくて結構!」 食器棚の硝子が、ビビビと言った。 あんまり、子どもを追い詰めたくはないが、大きな勘違い野郎になっていきそうで、ついついよく響くお説教をしてしまう。 何度も言うけど、 自分が変われば、 世界はガラッと変わるんだってば。 人が変わるの待っててどうすんの。 てか、人のこと、興味持って見たことって、ある? あああ、もどかしさが募る募る…(-_-)/~~~ピシー!ピシー! ふてぇ野郎だ、ふんとに(怒)。
2007年10月25日
コメント(2)
変なタイトルですが。 今日は娘の学校、全日公開(全学年の授業や活動を見て回れる)でした。 一時間目は体育。 なのに頭にバレッタ留めているから、「外していきなさいよ。」 と言ったのだが、「着替える時に外す。」 とそのまま登校していったのです。 体育は跳び箱を使った『台上前転』と『閉脚とび』。これでバレッタはありえないよなー。ちゃんと外してました。まあまあ、運動系は楽しんでやっているようです。 二時間目は音楽。愉快な先生ですが、クラスがあまりにもうるさいとちょっと声色がコワクなってきます…(^_^;)。学芸会の劇中歌や『今月のうた』や、『茶色の小瓶』の合奏を聴かせてくれました。ああ~、音楽室って、いいな~♪ ここでいったん帰宅し、昼過ぎ再び学校へ。算数の時間。 後ろから見てましたが、まず、バレッタがない。 めんどくさくて、はずしたままか? それとも? 挙手して答えられず、後ろ姿が硬い娘。そのうち先生が3人くらいまとめて指名し、黒板に答えを書く場面になり、娘も指名されました。 答えは解っている様子なのですが、なかなか立ち上がらない。隣の姉御肌の女の子が、しきりに娘に耳打ちしたり、教科書を指し示したりして励ましても、まだ立ち上がれない。「わいのやつ、泣いてんの?」 と男子が顔を覗き込むと、隣の女の子は、「ううん、まだ。」 …かえって、みんなの視線がいっせいに集まるシチュエーションになってしまい、ますます背中が硬くなっている娘。 ようやっと立ち上がり、黒板に答えを書いて着席。 待ってくれているクラスのみなさん、先生、いつもすいません。 間違える事、失敗する事、みんなに嘲笑される事を、すっごく恐れてしまう娘で…。 で、帰りの会も終わり、娘をつかまえて「朝つけてったバレッタは?」 と聞くと、案の定曖昧な表情で、「…ないの。」「更衣室探した?」「外して着替えと一緒に体育着袋に入れたんだけど、終わって着替える時には入ってなかった。」 と言う。 その時階段を通りかかった、ひろちゃん達。しょっちゅう、「それは人間としてやっちゃあマズイやろ!」ということを、大人しいコにはシレッとして言ったりやったりしちゃう子グループ。「わいの髪留め? ソコの階段の踊り場の水のみ場に、置いてあるのを見たよー。」「へーえ。(ちなみに娘は今日一度もその水場を使っていないそうだ。) それって、どんな髪留めだった?」「え? 赤くって、線が入ってて、リボンみたいな形してるやつ。」「へーーーえ。 更衣室にあった髪留めが、そんなトコにあるなんておっかしいねえ。 どうやって歩いてきたんだろ?」「…誰かが、盗ったりするんじゃない?」「へーーーえ。 このガッコには、そういう子いるんだー?」 ここでひろちゃん達、退散。 バレッタがなくなったのは、 果たして娘の過失か。 それとも「故意」(または悪意)か。 保護者会終えていったん帰宅したものの、再度学校へ行き、担任の先生に話して探させてもらったが、やはり見つからなかった。いちおう明日、「話は出します」と言ってくれたが。 もやもや、むしゃくしゃした気持ちで商店街を歩いていたら、入学以来の娘の友人のお母さんが声を掛けてくれた。「なんか、男子はともかく、わいちゃんのクラスの女子って酷いんだって?」…他のクラスのお母さんの間にまで、『あのクラスの女子の中には、食わせ者がいる』…という話が広まっている様子だ。 担任の先生は若いがビシッとした方なので、昨年度よりは良い方なのだが…とだけ話して別れました。はあ~…。 まだ盗られた!と決まったわけではないのですが、これまでの経緯を思い出すと、「もしかしたら…かな」と想像してしまいます。 ここらで一発、娘が、「いい加減にしろよ!」 ぐらいブチ切れてくれればなぁ…などとも思ってしまいます。
2007年10月24日
コメント(2)
昨夜、コメントへのお返事をタカタカ打っていたら、あれ? 新着コメントが。 リンク張らせて頂いている、『二世帯住宅日記』のsohoshito様から。「バルト物語が……閉店してしまう…」 …なにい!? ちょうど上記に、『バルト物語』のバナーが貼ってありますが… このお店、来年1月末ごろに、閉めてしまうとのコトでした。 先述のsohoshito様とは、『バルト物語』の掲示板でお知り合いになったのです。深き縁です。 伝統的なバルト三国のニット製品ばかりでなく、アンバー(琥珀)やシルクスカーフ、雑貨も独特です。 私の金欠+ユーロの高騰=買えない…昨今はそんな感じでしたが、いつもどんな素敵な製品が入荷するんだろうと、メルマガを心待ちにしています。 あ、このニットハーフコートは愛用してます↓。 あ、コレは再入荷を待ったものの金欠になり、どうしようか考えあぐねていた商品です。…リボ払いで、購入を決め発注しました。↓ メンズにもいい↓。 ながーいくるぽか帽子は昨シーズンからブレイク↓。 もうね。 本当に、紹介したくてたまらない商品がいっぱい。 そりゃ、ちと値段はお高いです。 でも、そこはバルトの文化・伝統に基づいたニット。 風景画のようなセーターやカーディガン、 魔除けや祝福を込めて編みこまれるパターンの数々、 どれもハートヲーミングな力作です。 ぜひ、北欧のフォークロアな空気をお楽しみください。 あああ~、閉まっちゃうなんてもったいない…(/_;)。
2007年10月23日
コメント(4)
昨日、第九の本番指揮者の方が見えて、『指揮者あわせ』をしました。 出だしから男声思い切り突っ込まれてダメ出し6回…挙句(あ、途中でミスって登録して中断しちゃいました。すいません。)「また次回で」 非常に情熱に溢れる指揮を振り、情熱に溢れて(言葉が見つからずもどかしげなくらいに)要求をバンバン飛ばしてくるので、ついつい本番でもやってはいけない事を…。 我を忘れた状態。 合唱指導の先生が「ムギャー!」ってならないようにと、あれほど注意して下さったのに…。 そのツケが、今朝回ってきました。 声が、十二分割くらいになってしまいました。 以前も声帯結節やってるだけに、蒼ざめて耳鼻科へ。 先生曰く、「声出すコトやってるんだったらー、 もっとちゃんと自分のアレルギー鼻炎のコト 自覚して管理しなきゃだよー! 鼻が下がって、痰になってのどに絡んで、 それを無理に切ろうとするからよけいに 喉を痛めちゃって、 それで口開けて寝てるのに マスクもしないんじゃあ!」 …一気に怒られました。しゅん。 さいわい結節はできてなく、午後には声が出るようになり、夕方のPTAコーラスは3割程度にセーブして参加してきました。むしろ、「どうすれば負担かけずに声が出るかな~」と意識できて、怪我の功名ってやつ? う~ん、来週までに治るかしらん。
2007年10月22日
コメント(4)
![]()
夜遅くにメールチェックしていたら、こんなものが…。PS2 ユア・メモリーズオフ -Girl’s Style- 初回限定版《予約商品01月発売》PS2 ユア・メモリーズオフ -Girl’s Style- 初回限定版《予約商品01月発売》 ありゃ、慌てたあまり思わず、2回繰り返しになってるよ<(_ _)> で! ここからが肝心! CVは緑川光・置鮎龍太郎・鈴村健一ら豪華声優陣! ぬううおおおおお!? やっぱ、 プレステ買わなきゃ あかんのー!?(もう声が裏返ってる) ときメモGSにハマったことのある方、 またはCV(キャラクターヴォイス)に ハマっている方(Youも含みます、shake様!) この…この、血潮たぎるような ひたすら焦がれてやまない 切なくも熱い心情を ご理解いただけますよねえええ!?「知らなーい」「なにそれー?」「キョーミなーい」 と言う方は、この日記、スル~して下さいマセ。 あああ、またあの緑川ヴォイスと、 おっきーヴォイスに 出会えちゃったりするわけよねえええ!? そりゃ、マン喫に行って、プレステするって手もあるけどおお! そのたんびに行ってたら、身上潰しますわ! でも、今我が家にプレステ入れちゃったら… 私ゃ育児&家庭&仕事放棄 してしまいそうで怖いでーす! ウオオオオン、どうしたらいいのよお~~~!? 自分に正直になるべき~!?
2007年10月21日
コメント(11)
![]()
入場無料! 夕方から! お出かけしませんか!? …とダンナ・娘を勧誘して、『地元民合唱団&オーケストラ』 の演奏会に行ってきました。 合唱指揮・指導は、以前地元民第九の指導をして下さっていた先生。 初めは、ミサ曲をジャズ風にアレンジした組曲。ナマでは初めて聴いたけれど、ゴスペルまでは行かない程度の躍動感、結構好きになりました。 次は、童謡メドレー12曲。 上記の楽譜、まさにこれこれ! 猩猩寺の狸囃子なんかは、男声が前面に出て、お坊さんのように経を読むマネをし、女声が後ろで「ぽんぽこぽん!」と囃し立て、男声がキッと振り向くとピタ!と女声はポーズ。会場中かなりうけてました。 里の秋~赤とんぼでは、胸に迫る叙情…。たっぷりと、惜しげもなく、響かせてくれました。 お次はオーケストラ。以前小学校に「オーケストラ教室」で来てくれて、恥ずかしい事に体験指揮者コーナーで指揮をした、あのオケ…。 曲目は、『カルメン』 オーケストラ版です。 もう一曲は、『火の鳥』。 時間の関係で抜粋でしたが、迫力はなかなかのものでした。 打楽器奏者が良かったです! 金管、演奏が難しそう…。弦楽器の中で、チェロの音がちょっと平らだったのが残念でした。憧れている楽器な分だけに、弾けもしないのに生意気ですが。 ダンナと娘は、オケの演奏の時は2階席に移動してました。あとでよく考えたら、2階のほうが響きがまとまって良く飛んでくる造りのホールなので、あっちに移れば良かったかなあ~と…。娘は、ただ単に、「全体が見えるほうが良かった」とのこと。 明日は、自分達の番! いよいよ地元民第九、指揮者合わせです!
2007年10月20日
コメント(0)
今朝のテレビの星座占いによると、娘はどん底だそうだ。 そんなアナタのHELPは・・・ スリーサイズを測る! …だそうで。 朝忙しいってーのに、何が悲しゅうてスリーサイズなんか測らなアカンの…。 と思っていたら、案の定! 来たよ!「お母さん! すりーさいず測って!」「ちょい待て、スリーサイズって何だか知ってるの?」「知らない。時間ないから早く測って!」 底なしの馬鹿ムスメ…。 おもむろにメジャーを取り出し、服まくれ! と言ったら、「何で!?」「スリーサイズってえのはなあ…バスト・ウェスト・ヒップのサイズのこと!」「………えええっ!?」 小4じゃあ、スリーサイズなんて、縁のない言葉よね。 実測。 バストとウェストがほぼ同じ!(ああ、人のことは笑えないが…) 測って、かえってどんよりしちゃうおまじないですね…。
2007年10月19日
コメント(0)
![]()
1ヶ月もデイケア参加拒否をしていた方が、やっと来所して下さいました。「最近、カラオケやらないから行かない!」「もう辞める!」 と言い張っていたのですが、「いっぺん、『カラオケがやりたいんです!』って言ってみては?」 と提案していたのです。 でも、みんなが歌好きなわけじゃないのよねー…。 ご利用者みなさんが揃うまでの間、全く間が持たなくて「早くおうちへ帰りたい」「何でもいいから歌ってちょうだい」「おいしいものいただきたい」 …を繰り返してる方は、個別対応だったらなんとなく歌える。 でも、 人の歌うのを ずっと聴いているのは きついようです。 カラオケって、好き嫌いあるし。 今日はカラオケ機器がうまく作動しない曲もあって、ちょっと準備不足で申し訳ないことをしちゃいましたが、ばらばらな音程で無理矢理、アカペラで歌い通してしまいました。 カラオケ目当てでいらした方は、すっごく満足して帰宅して行きましたが。 全体としてはあまりノッてないかなあ~、と思っていたのですが…。 帰りに送って行ったご利用者さんが、「歌っていいわね。活気がでるわね。」 とおっしゃって下さいました。「だから『通じ』も出そうだわ。」 歌うと『お通じ』が良くなりますか…。 それはそれで、大変結構でございます…(^_^;)。 上記は、高齢者デイケア向きじゃあないよね…。
2007年10月18日
コメント(2)
訪問看護同行の醍醐味は、「ランチ」だ。 いや…その…、醍醐味と言ってしまっていいんだろうか??? それは置いといて、ドライバーさんが「今日は築地に行ってみようか」 と言うので、先輩と私は「わーーーーい!!」状態(^o^)/。 東京生まれ東京育ちなのに、初・築地のことぶっきいです。 行ってみると、思っていたより静か。 やたら積み上げてあるパレットの山や、フォークリフトの群れや、潮の香り…。なのにひと気があまりにも少ない…。 お店に近づくと、シャッター閉めているところばかり…。 もしかして、お昼にはもう閉めちゃうの??? と思ったら、たまたま運悪く、今日は休みの日でした。(/_;) 本当に十数件しか営業してなくて、それもチェーン店。 仕方なく、その中でも安くボリュームのありそうなお店へ入りました。『海宝館』と書いて「かいほうかん」と読みます。 私は今日は、つきじ丼。 天丼です。 どんなかなあ~と待っていたら、 どど~~~ん!! 頭と尾っぽが丼からはみ出している穴子天と、 これまたどんぶりの端に立てかけるように入ってるイカ天、 そして、寄り添うのはプリップリの海老天。 アンド、甘じょっぱくて香ばしいタレが食欲をそそる! ん~~~~~~~~~! これで800円かあ! オッケーベイビー! がつがつ、かき込んでしまいました。 たまにこんな風にお休みになることがあるなんて、初めて知りました。 お出かけになりたい方は、是非事前にチェックしてからのほうが良いかと存じます。
2007年10月17日
コメント(0)
![]()
今日という今日こそは! ずえったいに! と意気込んで、買ってきました映画の前売り。『BLEACH/もうひとつの氷輪丸』の!\(^o^)/ DVD 劇場版 BLEACH MEMORIES OF NOBODY 通常版《発売済・取り寄せ品》 これは前作ね。 でも、特典の『ミニボイス…』はもう終了してたんだけどね…。 一護&冬獅郎ファンに怒られそうですが、 もしも特典が白哉兄様だったら…… 前夜から並んででもゲットするッス!(←馬鹿?) で、自分ばかりだとズルイズルイと絶対非難轟々なんで、しかたなーく… 『たまごっち』のも買いました!(←ヤケ) 親子ペア券なんで、特典の「ちゃまめっち」カードも2枚。 でもこれ、すぐに娘に見せると、宿題もやらず明日の支度もせず風呂も入らず大はしゃぎしそうなんで、頃合いを見計らって目の前にちらつかせようと思います。 そうねえ…なんか、いいことあった日とか。「学芸会で、希望していた役に選ばれた」とか「読書感想文が評価された」とか「いつもつねってくる子に『ふざけんなこの野郎!』とねじ込んだ」とか……。 と思っていたら。「おっかああ~~さあ~~~ん♪」 なんじゃい、気色悪い声出して…(私が歌ってる時の真似だそうだ。フン。)「どーした。」「お習字(稽古に行ってる)で~~、 昇級しちゃった~~~~♪ 写真も載っちゃった~~~♪」 と、月刊の冊子をヒラヒラ。 でかした!\(^o^)/ …でも、まだ「アレ」は出さない。 コレを書いている今、まだ書道の片付けも宿題も明日の用意もしてないし、再度忘れ物してくるし…(~_~;) むうううううう、この馬鹿ムスメ。
2007年10月16日
コメント(2)
![]()
昨日の話になりますが、ハロウィンのウィンドウ用スプレーと型紙?を買ってきました。 娘と二人、カーテンをたくし込み、新聞紙で養生し、「飛び散ると大変だから、しっかりマスキングしてねー。」 と言うと、やおら立ち上がり、やがて顔の半分ほどをマスクで覆って現れました(爆)。 まあいい、やろう。 まさにその瞬間。「ねえ、ずっと思ってたんだけどさあ…」 とダンナが。「確かこの窓って、傷や紫外線防止のフィルムコーティング、してあるんだよね?」 ………。「あとでゴシゴシこすると、傷が付いちゃうんだよね?」 ………。 そういう事は、養生する前にはっきり言わんかい!! 黙って一瞬娘と顔を見合わせましたが、すぐさま養生した新聞紙等を剥がし、ベランダの外へ。水を差されてもめげない私たち。 さすがに風があるので、もっと新聞紙を敷き詰め、広く覆っていざ! …きあーーーーー!\(゜ロ\)(/ロ゜)/! け、結構飛び散るもんなのね…。 娘なんかはしつこく吹き付けるものだから、厚ぼったくなってしまい、かえってそこがボロッと剥がれ落ちてきた。 まあ、荒んだ雰囲気が出て、これもありか…。 それにしても、今度やる時は、段ボールでガッチリ覆って、腕も新聞紙かビニール袋で覆ってやることにします。
2007年10月15日
コメント(6)
![]()
昨日の第九練習の時、「明日、合唱団の指揮を振ります。 その時、『千の風になって』を歌いますんで、いらしてみて下さい」と、さりげに宣伝していった先生。「どうする? 行く? 何時ごろ行く?」「どうしよっか~…。」 極めて近所なので、仲良し第九仲間がしきりと行きたそうに問いかけてくる。 う~ん…、娘は回転寿司食べたいって言ってるし。 ダンナは、ズボンを新調したいようなコト言ってるし。 その会場は、娘・ダンナの要望に近い場所なので、うまいこと丸め込み、行く事にした。 様々な団体が出展している。お茶も、書道も、和裁も、生け花も。 コーラスのサークルらしき、白ブラウスにロングスカートの人たちがチラホラ行き交う。 時間にゆとりを持って、早目に入り、2団体の合唱を聴く。 そのあと、レクダンスが入り、やっと先生が指揮を振る合唱団が入場してきた。 ホールでも何でもないただの部屋なのだが、前の2団体が気の毒に思えるくらい、響きのツヤが違う。 ところで、いつ千の風を歌うのかな~と思っていたら、最後の曲デスと言って、合唱の指揮を続けていた。 え~~~~、先生、ソロで歌うんじゃないの~~~? と思っていたら、フレーズの節目でくるりと向き直り、「Watashinooooo Ohakanooo Maaedeeeee Nakanaidekudasaiiiii…」 昨日も聞いたはずのプロのナマ声。 この極めて条件が悪い響かない部屋で、見事に響かせてくれる。 支えと響きが揺らぎなく、息を送り続け響きを飛ばし続ける。 ほえ~~~~…(@_@) って、そこのワンフレーズ歌っただけでまた指揮にお戻りに!? もっと聴かせてほしかった~~~~!(/_;) 終了後部屋を出ようとしたら、昨夜の第九友達が。「ねえ、先生、歌った?」「えっ!? う、うん、ワンフレーズだけど、ちょっと歌ったよ?」「えええ~~~、私が部屋に入った時ね、ラストの『吹き渡っています~』だったの~! なんだああ終わっちゃったの~~?」 私もそう思います。 まあ、先生主体ではなく合唱団主体なので、仕方ないのですが。 帰りの車の中、自宅では、思わず娘と「…わたしのお~~~おはかのお~~~まあえで~~~」 歌っておりました。(迷惑そうなダンナ)
2007年10月14日
コメント(2)
![]()
まだ痰の絡む咳が出ていたが、今日の第九の練習は参加した。 午前中に娘とモダンダンスのレッスンを受け、少し身体がほぐれ、凝り固まったものが緩んでいた。 案の定、今日はなんにもしないで出かけてしまう日曜の練習よりも、集中できたし体力も持った。 しっかし、四声合わせての歌い出しは、むっちゃくちゃきたないモノになってしまった。あまりの悲惨さに、先生も私たちも、泣き笑いのような、「頼むよ~」という表情だった。 身体のコントロール、響きを感じ取る、その場所を忘れない、次にどこを歌い、そこはどんな支えと響きが必要なのか、エトセトラ…。「皆さん、人がいっぱいの商店街を、車や自転車で走ると思ってみてください。」「どこから人が出てくるとか、 前を行く人が急にコチラへ飛び出してくるとか、 たくさん並んだ自転車を避けながらベビーカーを押す人も避けなきゃならない。 そんな場面で、ガーッとアクセル踏めますか? 今の歌い方だと、人をどんどん轢きながらずんずん進んで、 あとでしまったと蒼ざめるようなモンです。」 ……相当、むちゃくちゃな私たち、だったのね……。「僕は、いわゆる怒る指導をするタイプじゃあありません。 いくら怒っても、演奏するのは皆さんです。 僕は指導するけれど、それをどこまで自分のものにしていくかは、皆さんの責任です。 だから、皆さんは自分の責任で、一人ひとりが集中力を持って、お客さんに響きを届けて下さい。」 …先生! 一生ついていきます! と言いたいぐらい嬉しかったし、気が引き締まった。 歌を歌う者にとって、全く当たり前の事を言われてるわけだが、改めてじゅんじゅんと説かれると、モチベーションがアップする。 冷静に集中して、凝縮したエネルギーをビンビンに飛ばしていくぞー!
2007年10月13日
コメント(0)
![]()
水曜の朝から、生活支援入居施設をフラッと抜け出し、疾走してしまったご利用者さんが、今日の昼、見つかった。 川に、浮いていたそうだ。 怖れていた、最悪の結果を聞いたのは夕刻。 支援って、何だろう。 ひとの出来ることには、限界はあるんだろうけれど。 もう、「困っている事、ありませんか?」と訪ねて行くこともなくなる。 だだっ広い都会の真ん中で、ひと一人欠ける痛みよ。
2007年10月12日
コメント(0)
いや、焦った~。 94歳になる女性ご利用者を、トイレまで誘導しました。 歩けるには歩けるんですが、立位を保つのは、さすがに年齢を考えるときつい。 用を済ませて席に近づき、いつものように、「はい、テーブルにつかまってて下さい、後ろから椅子を出しますから」 と掴まらせたとたん、 ガッゴン! …と、掴まった方向に、テーブルが一瞬傾いた。 卓上にあったのは、ご利用者さんのお茶のカップ。一瞬お茶が、ちゃぽんと撥ねた。 でも、94歳のご利用者さんは「あれあれ」と言ったきりでお怪我もなく、すとんと着席。 そばの方々にも怪我はなく、お茶がこぼれたり着衣にかかったりはしなかった。 あ~~~でも、なかなか足が出なくなり腰が引けて、背もたれが無いと後ろへひっくり返っちゃう方の場合、ご本人転ぶの怖いから、一生懸命掴まるんですね。だから、片方にチカラがかかって、「ガッゴン!」となるわけで……。ビビリました。 部長には、日報を通して「ヒヤリハット体験」として報告。(別紙もあります。ヒヤリハット報告書) これが万能、安全、正しいってものはないんですね…反省。
2007年10月11日
コメント(0)
![]()
あのー。 今の職場に入った時から10ヶ月。 ずーーーっと違和感を感じてきたんですが…。 …。 ご利用者様のことを(もちろんご本人の前ではない)、「ヨネがさー。」「ヒロシのヤツがねー。」「アキコの自立支援の書類はさあ。」「それでフサは何て言ってんのー?」 と…。 さらっと平然とごくごくフツーの事の様に、呼び捨てで話したり報告したり相談し合っているっていうのは、いかがなものでしょうか。 職員同士はまあ、呼び捨てもありでしょう。 これまで、かなり緩~い職場で仕事してきましたが、名前もろに呼び捨ては、さすがにしなかったぞ。 シュウさん、とか、本人が不愉快でない限り、了解を得てあだ名とか。 そういうのはあった。 なにより、部長職にある人(25、6歳くらいで若い)人がそうなので、なおさら引っかかる。 そして、煩雑な仕事の合間合間に、「も~、死ねってカンジー。うざー。」 …と、さらさらっとまるで口癖か挨拶のように言い放ってる事。 いつか、訪看ミーティングかデイケアミーティングに参加できる機会があったら、思い切って言ってみようと思う。「どうして呼び捨てにされてるんですか?」って。 だって。 根本的に、失礼じゃないかと。 こういうのがまかり通っちゃうようなムードって、嫌だしね。 学校でも、職場でも、家庭でも、同じことだと思いません???
2007年10月10日
コメント(4)
![]()
娘が下校してきて、稽古に行く準備をしていると、いきなり呼び鈴が鳴って、「うきです」…娘のクラスメイトが訪ねてきた。「今日ね、5時間目のとき、わいちゃんが私の足を踏んで、でも何にも言わないで、それでね、なんかいばってるの…。」 唐突な話なんで、もちょっと話を聞いてみようとしたら、「にわちゃんも近くに来てるの。今日のことを、えーと、話し合いたくて。」 ほーお、にわちゃん。 3年生の時、蹴りにボディブローに水攻めをしてきた、あの子ですか。 注意深く廊下を見ていたら、頭がチラッと出て、サッと引っ込んだ。 話し合い=乗り込んできた、と結びつけるのは短絡か。 とりあえず、上がってもらった。 出かけようとしてた娘、一瞬のうちにフリーズ状態。(後で聞いたら、『放課後、わいん家行くからね!』と言われてたらしい)「うきちゃんが、学校で嫌な思いをしたこと、話に来たんだって。お母さん、リビングで洗濯物畳んでるから。」 と、部屋続きの和室に3人を座らせ、後ろ向きになり、耳をダンボにして聴いていた。 こちょこちょと、娘より小さい声で『話し合う』2人。 要は、娘がじーっと誰かを見つめているだけの様子が「キモイ」と感じたり、声小さくて聞き取れないから「ウザッ!」と感じてしまう、という事だった。 話し合いに入っていいよと呼ばれた私は、「わいって、学校でジーッとガン飛ばしてるの?」 とたずねたら、「ううん、ただ、じーーーっと見てるだけ。それをひろちゃんなんかは、『見てんじゃねえよ!』って言ったり…ねっ?」「そうなんだ~。で? わいは、どんなキモチでみんなを見ているの?」「え…。何してるのかな~って。」「それ、そのまま言えばいいじゃん。」「でも、言う時もあるけど、声ちっちゃいんだよね。すっごく恥ずかしがりやさんなの。」 うきちゃんとにわちゃんが、交互に話す。「へえええ、家にいるときは、音楽の時間に歌うたうくらいの大きな声出してるよ。」「えええええ!?」「ほんとおおおお!?」 ともかく。 あんまりにもじっと見られていると、イヤア~な思いをする人がいるってことを娘には伝え、2人にはわいの事を、「なかなか『嫌な思いさせてるんだ』と気がつかないところがあるので、今、私たちはこんな気持ちだよ、ってことを伝えてほしいな」と話しました。 3人それぞれ違うお稽古が待っているので、タイムリミット。今後の展開、どうなるか。 で、稽古から帰宅した娘を引っ張って、眼科へ。ヒマ対策にこれを持参。 結膜炎で眼薬さしていたので、経過見るのと、もう一つ気がかりな事が。 夏に星空の観察をしていた時のこと。明るく光る1等星2等星くらいのそばに、小さく光る星がようやく5つ6つ、見て取ることが出来たので娘を呼んだら、「どこにあんの? えー?見えない~。」 仕方なく、双眼鏡代わりに私のメガネを貸したら、「うわ、ホントだ! あるある、いっぱいあるじゃん!」 と…。 裸眼で、埃のような小さな文字が読めていたのに…。小1の健診で「いずれ弱視になる恐れがあるので、定期的に検査して経過観察して下さい」と言われていたので気にしてはいたが。 実測。両眼裸眼で0.4と0.3. 以前が1.0と1.2だったから、激落ちだ。ショック…。 とりあえず、ミドリンという、瞳孔を開きリラックスさせる作用のある目薬をもらい、週1回ずつ遠くを観る訓練のようなものをやってみましょうと言われた。 本人は、さほど困った様子もなく、またウラたまごっちをやっている。 これを機に、ゲームの時間を大幅に短縮、しばらくは親管理ということに。 次は内科! もう受付終了6分前!「お前さんの足なら間に合う!」 とたきつけて、ダッシュで次のクリニックへ行かせた。その間、私は薬局で薬を待って、もらった途端にこれまたダッシュ! 今日行かせなかったら、咳も鼻も治らないまま登校させて大ヒンシュクだよ~~~! 私も、風邪の薬がなくなっちゃうんだよ~~~! 200mも走らないうちにすんごい息が上がって、歳を感じた今日この頃。 5分ほど受付には遅れましたが、なんとかお薬はいただけました。 夕刻は、忙しい…。
2007年10月09日
コメント(2)
午前中は娘の洋服買いに出かけてしまって、リアルタイムでは見られなかった… NHK全国学校音楽コンクール。 午後の高等学校の部は、アタマから見ることが出来ました。 毎年毎年、なんでこんなにもNコンに惹かれるのか。 過ぎ去ってしまった学生時代への、ノスタルジー? それだけで、何時間も食い入るように見られるかー? たぶん、思うに。 エネルギーを充電させてもらってるんじゃないかな。 全国大会まで駆け上がってきた学生達の、歌への情熱。 舞台へ上るまでの、長い長い道のり。 泣きたくもなるし悔しくもある、大笑いする時もある、練習に明け暮れる日々。 だけど、今日舞台に上がった人たちはみんな、金賞の表情をしていた。 素晴らしい曲を、素晴らしい歌声に乗せて届けてくれて、ありがとう。 私は地域・季節限定の合唱団員だけれど、歌が好きだ。 中学1年でコーラス部に入った日から、今に至るまで、歌が好きだ。 人と人との声が、胸の奥底にある想いがふれ合い、響きだしていく瞬間が大好きだ。 どんな形であれ どんな場であれ 歌い続けたい。 日々の煩雑さに紛れて、「ア~~~忙しくって歌なんて…」と思い始めた頃、ちょうどNコンが始まる。 急に背筋がピンとする。 夢中で歌い続ける、一直線で純粋な頃のワタシを思い出す。 何事にも、こんな姿勢で取り組んでいきたい。 評価はあとからくっついてくるもの。 出来る・出来ないじゃない。 一生懸命、やるか、やらないか。 このどっちかだ。 高等学校の部では、東京の杉並学園が見事金賞を受賞した。 またもや一家揃って「おおおーーーっ!!」 と歓声を上げてしまった。 全国に出てこられなかった学校の皆さん。 どうか、歌、続けてください。 こころ、響かせて、届けてください。たくさんの人たちに。 ありがとう。
2007年10月08日
コメント(5)
風邪っぴきは、おとなしくリビングで昼寝…。 娘も(爆)。 熱はありませんが、のどが腫れて痛いと。鼻水もくしゃみも出て、私と同じ症状。 一緒に布団敷いて転がっているうちにウトウト……。「…教育テレビ…」「…小学校の…」 と、途切れがちな声とテレビの音声で眼が覚めた。 ぱっきりと、眼が覚めた。小学校の部、今日全国大会じゃーーん!! 先週、関東甲信越ブロックの様子を見ていただけに、関東勢…特に、東京の学校がどこまでいけるか、見守りたい! 娘も、真剣です。 どこの学校も、甲乙付けがたし。東京勢は苦戦するかも…と思いきや、(お? なかなか良い滑り出し…すっきりした響きで…) これって、ひいき目かなぁ? それにしても、レベル高し、全国大会。 発表の前に、全員で「世界がひとつになるまで」を練習し、発表。 この曲は、娘が「歌ったことがある!」と喜んで、歌いだしたら… 音色が違う…。 発声が違う…。 響きが違う…。 決して、取り澄ましたような歌い方をしているわけではなく、エネルギーのこもった前向きな響きなわけですが、娘はすぐに、「…あたし、一緒に歌えない。」 と、ハミング程度に控えてしまいました。 違い、を感じて気後れしたか。 発表。 祈 銅賞には、関東甲信越ブロックの横浜から一校。 銀賞は…同じく関東甲信越ブロック、星美学園小が! 残るは………金賞(1位)か、奨励賞(参加賞)。 祈 目黒区立大岡山小学校!「いやったあああ!!」 ブロック大会の時から、「ココ、もしかしたらいい線いくかも?」と期待していただけに、思わず歓声を上げてしまいました。 東京勢が、そろって金・銀に入賞できるとは…。 こちらまで、涙ぐんでしまいました。 全国大会まで上りつめ、自分達の最大限の力を出して歌った皆様、お疲れ様でした。 若く初々しいエネルギーを、ありがとうございます。 さあ! 明日はいよいよ、中学、そして高校の部です。 風邪を吹っ飛ばすようなハーモニーをひとつ、お願いします!
2007年10月07日
コメント(2)
風邪を引いてしまいました・・・。 え~~~~ん、明日は出かけようと思っていたのに~~~。 玉子酒を作ろうと試みたのですが、単なる『かきたま酒』になってしまいました(爆)。 とても飲めたものではありません。 そうだ!と思い出したのが、 リンクを張らせていただいている、http://plaza.rakuten.co.jp/shotbarpark/『パークマスター7466』さん。 このベイリーズをホットコーヒーに入れてみたところ、あんまり美味しくなかったので、アドバイスをお願いしたのです。 すると、『ホットミルクに入れてみては?』 おお! それやらせてもらいます! ちょうど(?)風邪引いたんで、さっそく挑戦。 ……ふーーーむ……。 ンまい!!\(^o^)/ 暖まってホンワカして、これは良いものを教えていただきました! 早く治して、もっと元気いい日記書けるよう、今日は早く休みますね。
2007年10月06日
コメント(4)
日記で、不出来な娘の読書感想文(教科書内の)についてちょっと触れましたが、次の日学校では、それぞれの感想文を全員!読み上げ発表することになったんだそうです。 うわー…教室内の混沌とした空気が見えてくるようだ…。 読む順番は、くじ引き。 娘は、なんと7番目。引いた瞬間、固まったそうな。 で、さっそく読む羽目になったそうなんですが、あんまりにも恥ずかしくって恥ずかしくって、泣いてしまったそうです。(またかよ!?) でも、いつも覇気がない娘をどついてくる女の子(そんなに悪い子じゃないんだけどね…)も、やはり早い順番で当たってしまい、読み上げたら・・・ ・・・泣いてしまったそうです。 恥ずかしくって。「えーー!? あのいつも元気で強気で威勢のいい子があ!?」「うん…。ホントに、恥ずかしかったんだって。」「胸に迫るお話を読んだから(註:国内での戦争の話だった)、悲しくなってきて思わず、じゃなくて?」「うん。恥ずかしいから泣いちゃったって言ってた。」 すおーなんだー…(+_+) 今朝、母が(娘にすれば祖母が)、「ほら、お母さんに『泣かないおまじない』してもらいなさい」 と言い出して、私のほうへ娘をよこした。 ええええっ!? ナカナイオマジナイって、 いったいどーゆう!?!? \(゜ロ\)(/ロ゜)/ 娘は、(どーせそんなん無いだろ…) みたいな目で私を見やるので、思わずもったいぶって、「よっし! じゃあやってあげよう。」 と言ってしまった。 もちろん、なああーーーんにも考えていなかった(爆)。 えーーーと。 まずは、両手をとり、ぎゅっと握って… えええーーーと…。「…カレーラムネ カレーラムネ カレーラムネ!」 …と連呼した。「…はああ!?」 さすがの娘も、これには唖然としたらしい。(そーだよな、言った私だって呆然としてるよ)「ま、取りあえず行ってきます…」 行ってらっしゃい…(^^)/~~~ 奇抜なモノが、たまたま思いついただけなんです。コレです。 夏休みにサービスエリアで発見し、恐る恐る飲んだものです。 カレー味のスナック菓子と、サイダーを一緒にしたような風味です。 さて、効き目のほどはいかがかな…(^_^;)
2007年10月05日
コメント(5)
しんみりした心境で出勤したら、デイケアの午後はえらいことになって、鬱々とした気分は吹っ飛んでしまいました。 ウチのクリニックは、ビル借り切ってるのですが、午後のデイケアでプログラムやってる最中、ニコニコ眺めていた部長達に内線が入り、次々と血相変えて飛び出していく…。 なにごと??? と思いつつ、プログラムのお手伝いをしていたら、「上(外来がある)が大変なことになってる」「水があふれた」「何か詰まったらしい」「エレベーターも水漏れしている」 次々とニュース速報が入り、「モップ貸して!! 水を絞るバケツも!」「パット下さい! あ、使ってないリハビリパンツでもいい!」「便器のスッポン(吸引して詰まりをとるやつ)ない!?」 …どうやら、エライところで水漏れが起きたようだが…(^_^;)「ウェルパス貸してくれ! いっぱい入ってるやつ!」 と、送迎のドライバーさん。 どこで使うねん? どうやら、詰まったのは外来のトイレ。 詰まらせたのは、昼食後やってきた患者さんの「大」。 それも、尋常じゃない量。 うまく流れなくてあふれて、慌てたスタッフがペーパータオルで周囲を拭き、それをまた流してしまってたらしいのだ。 エレベーターを使わねば、デイケアのご利用者さんは降りられない。非常階段を一人ずつ降ろすのは、おっそろしい。 なので、OTさんは、エレベーターの天井から水が……トイレの下水が滴る、ちょうどその場所に立ちボタン操作・ご利用者の誘導をするハメになってしまったのです。 皆さんが帰ったあと、トイレ掃除をしていたら、「…アタマ洗わしてーー!」 と、ざぶざぶ冷水をかぶっていました。 慌ててぬるま湯じゃなく冷水出しちゃってゴメンね。 びしょぬれのマットやカーペットが、ビルの非常階段に引っ掛けられ、ポタポタしずくを垂らしていました。 あふれ出る瞬間は見ていなかったけれど、部長たち曰く、「あんなに細かくなった『大』があふれ出るの、初めて見たよー! それがまた、便器のそこここにくっつくんだから始末が悪いし!」 で、手指消毒用のウェルパスはどこで使ったのか? 「よく拭かないまま」乗ってしまった送迎車のシート、汚れたのでいったん拭き、ウェルパス撒きまくって拭いたそうです。 文字通り、「上を下への大騒ぎ」でした。 ふう…笑うしかないよ、もう。
2007年10月04日
コメント(2)
学校でクラスメイトに、「ドロボーより悪い」 と言われた、と打ち明ける娘。「何か、友達にイヤなこと言ったりやったりしちゃったの?」「うん? わかんない。」「…何でそう言われたのか、聞いてみたの?」「ううん。」「どこら辺が『ドロボーより悪い』のか、知りたいとは思わない? 自分のこと、見直してみようかなーとか、考えてみようかなーとか。」「う~~~ん……、わかんない。」 のれんに腕押し、糠に釘。 何故言われたのか、自分が失礼無礼モラル違反をしたのであったら、なるべく早く気づいて、迷惑かけたりいやな思いさせてすまない、と謝る必要があると思うのだが??? 逆に、「そんなこと言われる筋合いはネェ!」というんだったら、何が気に食わないんだかこの際はっきりきけばよいと思う。 ダラダラとチャレ○ジの付録いじりながら宿題やってるから、なかなか終わるわけもなく、教科書のお話の感想文にいたっては95%があらすじだし、漢字や送り仮名がすでに間違っている。肝心の、「結局、このお話では、なにをみんなに訴えたいか。なにを伝えたいか」…を読み取れていず、「びっくりしました。」「ちょっと寂しいと思いました。」 だけの感想文…。もう少しお話の終わり方に注目して、自分に置き換えてみたり、何故びっくりしたり淋しくなったのか、そうやってもう1歩踏み込んだ一言を書いては? と言った途端…… ぽろ ぽろ ぽろ … 人格全否定とちゃうねんて!成果全否定ちゃうねんて!! ちいっと評価されないと、すぐ泣きに走るの、いいかげんにせんかい!? スクールカウンセラーの先生が「自信! 何事も自信を持って考え、行動できるように援助してくださいね!」って言われて、それはもちろん解かってますが・・・。 程度問題だ! 言ってる事やってる事に口挟まれて、水を差されて、それがいやならもう何も言うな、聞くな、喋るな!!! あたし、言い過ぎ???!!! マジ怒ってんすけど!!! 自分の娘だから尚更!!! どこでどう育て方間違ったんだか、どうしてここまでヘタレになったのか、教えてよ誰でもいいから!!! ……すんません。 きょう、うまく日記書けない。 はけ口日記しか。 今日来てくれた人、ごめん。
2007年10月03日
コメント(6)
以前から気になっていたアレを、やってみました! 脳内メーカー! 自分の脳内が、どんなもので構成されているのか、というお遊びでございます! でも、それが結構当たっていたりして、コワイのでございます! ことぶっきいの… 前頭葉:愛愛愛愛愛愛愛 頭頂葉:遊遊遊遊遊遊遊 後頭葉:金金金金金金金 側頭葉 又は脳幹:悩悩悩悩悩悩悩悩 けっ・・・・・ けっこう、そのまんまかも(爆笑)! 特に、前頭葉以外の三分野がすっごくキッチリ連合している! いやはや、驚きです。 あっ、ちなみに今、ネットカフェで『花ざかりの君たちへ』全巻を猛スピードで読み上げ、ヤフ動画の『地球へ…』最終回を観て感動していたところです。(^^ゞ
2007年10月02日
コメント(6)
以前から気になっていたアレを、やってみました! 脳内メーカー! 自分の脳内が、どんなもので構成されているのか、というお遊びでございます! でも、それが結構当たっていたりして、コワイのでございます! ことぶっきいの… 前頭葉:愛愛愛愛愛愛愛 頭頂葉:遊遊遊遊遊遊遊 後頭葉:金金金金金金金 側頭葉 又は脳幹:悩悩悩悩悩悩悩悩 けっ・・・・・ けっこう、そのまんまかも(爆笑)! 特に、前頭葉以外の三分野がすっごくキッチリ連合している! いやはや、驚きです。 あっ、ちなみに今、ネットカフェで『花ざかりの君たちへ』全巻を猛スピードで読み上げ、ヤフ動画の『地球へ…』最終回を観て感動していたところです。(^^ゞ
2007年10月02日
コメント(0)
10月1日、都民の日。 とはいえ、都民みんながお仕事お休みになるわけではないのですが(^_^;)。 公立小学校はお休みです。…だからまたもや三連休です。(はあ…) もうすぐ区民まつりを控えている元・職場。精神障害者共同作業所。 ほんのささやかですが、物品を持参がてら&ひまひまひまと言い暮らす娘を連れ、車で出発しました。「おはよーございまーす。」 まるで寅さんのように、ふらっと上がりかまちに立つと、懐かしい、コンクリ打ちっぱなしの壁、低い天井、そして旧知の人たちの顔が。 あ~~、…なんか、実家に帰ってきたみたい。 今の職場と比べる事なんてできないけれど、すでに出来上がってしまっている環境・固まってしまっている人間関係のスキマに入って仕事している緊張感から、ふっと解放されました。 仲良しのメンバーの人とコスプレの話をしたり、本業・風水鑑定士の元・同僚と近況をかいつまんで話したり、娘さんがご結婚されたメンバーさんにお祝い申し上げたり…。 30分のミーティング後、ついつい長居して、昼食会も参加させていただく事にしました。 偶然、やはりバザー品を持参した同期の子とそのお嬢さんも来所したので、娘を置いて食材買い物に。…ちょっぴり変って、ほとんど変ってない、懐かしい商店街を歩きました。 今日のメニューは、ナポリタン。 爆発的な量です。 まあ、いつものことなんですが…。 最初は恥ずかしがって、ろくに挨拶も出来なかった娘が、「私もやりたい」 と台所で手伝い始めました。 だんだんほぐれてきたら、調子に乗って、自分のバカ力を見せるため、私を抱きかかえたり…\(゜ロ\)(/ロ゜)/ お返しに、もう149センチ・40キロある娘を『お姫様抱っこ』して運んだりしてるうちに、「ことぶきさん・・・いっそうマッチョになったね。」 と言われてしまいました。 だって、毎日娘が、まるで保育園児のように飛びついてきてはじゃれるから、イヤでも筋力つきますわ。ビリーのキャンプに入るまでもなく…。 食べ始めた頃、娘が抱っこの赤ちゃんの頃からすっごく可愛がってくれているメンバーの方が見えました。 ここ1年半の学校生活のことをかいつまんで話すと、「・・・信じらんないね・・・。 小学生で、そこまで悪どいのがいるんだ!?」 と首を振り、眉をしかめました。 ああ~~、余計な心配を掛けてしまったかな・・・・・。 でも、学校を休みもせず、何とか通い続けているとお話しました。 その娘は、大人並みのボリュームのナポリタンをぺろりと平らげ、お皿を洗い、午後のミーティングが始まる前においとましました。「ああっ!お母さん!失敗した!」 えっ、なに!?「さしいれのお菓子、持って行き忘れた!」 あ・・・・・(^_^;) 車の後部シートに、さみしそうに置き忘れられた、お菓子とジュース…。 ウチで、いただきますm(__)m 12年頑張った職場は、やはり心の実家。時々、お邪魔させていただける、行事の時は呼んで頂けるのは、本当に嬉しい事です。
2007年10月01日
コメント(4)
全32件 (32件中 1-32件目)
1