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今週のデイサービスは風船バレーをやる予定なんですけど、今日はお休みの人が多くて、なんと奥様方4人だけでした! なので、午前にお風呂を済ませて食事も終えて、ちょっと昼寝もしたりして、ひじょ~~~~~~~にまったりと時が流れていく………。 なので、「ことぶきさん、今日はオカリナと歌、やって♪」 と施設長。 うた!? あわてて歌本を開くことぶっきい(^_^;)。 オカリナで演奏できて(自分の拙い技量でもできるやつに限られる)、昭和15年生まれ以前の人たちがご存知の歌で、季節っぽい歌とか、しっとりしてるやつとか、え~~~~~~と……。 テレビを見たら、明日は雪かも、なんて言ってたので。 一曲目は『ゆきやこんこ』、にしました(爆)。 これはみな歌える。OK。 二曲目は『四季の歌』。これもOK。 三曲目は『りんごの唄』。これもOK。 そばにいらしたご利用者さんが、私の唄本をぱらぱらめくって、「あ」 と見つけては、次々と口ずさみ始めました。 それを聴いて、知っている、思い出せる箇所だけでも、ほかの皆様が儚げな声で唱和して。 あえてそんなに力んで用意しなくても、皆様の歴史の中にちりばめられた歌が呼び起こされて、するすると糸を引くように出てきました。 『砂山』を歌い終わったら、「あ~、さっぱりしたわ~!」 ……浄化されたご様子。 イレギュラーに、どんどん回想する中から歌が飛び出して、ちょこっとずつ歌って。 その歌を聴いたり習ったりした時代背景、自分の暮らしぶり、街の様子などなど、それぞれが語りだしたりして、とても穏やかな時間でした。 お一人はあまり歌っていなかったのですが、唱歌や童謡よりも民謡がお好きだとのこと。 またやる時があったら、ソーラン節でも真室川音頭でも草津湯もみ歌でもなんでもやってみようっと。
2009年02月26日
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最近、デイサービスでちょろっとオカリナを演奏する(と言うより、ちょっと鳴らすくらい)ことが増えてきたので、練習しとかねば…と真面目にやってます。 とは言うものの、オカリナの音域ってそんなに広くないので、けっこう限られてきますわ。 先週リクエストされた『月の砂漠』、練習して臨んだのですが。 リクエストした人が、リクエストしたこと自体を忘れてました(涙)。 しょうがないけど……ちょっと認知症だから……。 今夜は、尋常小学校でも教えていた歌や、季節の唱歌・叙情歌をおさらい。 吹きながら、「あ」と気付いた。 吹いてるから、一緒に歌えない(爆)。 こういう時、ギターやピアノ弾けるっていいなあと痛感します。 いいや、1曲か2曲は、アカペラでみんなで歌おう……。
2009年02月25日
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CATS日本上陸して25周年。 劇団四季の『コーラスライン』は何度も拝見しましたが。 CATSナマ舞台見るの、初めてです! ずっと前に家族3人分チケットを取って、やっとCATSデビューを果たしました。 娘は「ネコの、何のハナシなの~?」と、情熱度は30%くらいであったが。 一歩、会場に足を踏み入れたら…。 そこは既に、ジェリクル・キャット達の集う街。 ゴミ溜めのような街角そのもの。 ネコ目線で見る、巨大キックボードや巨大リコーダー、巨大洗剤空きボトル、巨大熊手に巨大ルームランプ、巨大キャットフードのカラや巨大初代プレイステーション、巨大起き上がり小法師(!)などなどなど……。 私と娘はあっちこっち指さしながら、場内をわあわあ探検してまわりました。ダンナはじっと座ったまま、腕組みして周りを見渡しながら、うんうん…とただひたすらうなずいているだけ(超爆)。 で、席はフツーの舞台で言うと下手側(円形舞台でも、この表現でいいのか???)でした。それも、7列の95番(私)、8列の95番(娘)、9列の95番(ダンナ)………と、家族タテ並びの席。 コレしか取れなかったんです…。 でも始まってしまったら…。 後ろの二人のことなど、すっかり忘れてしまった! うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!! 怒涛のダンスシーン、パワフルな歌の数々! クライマックスにグリザベラが歌う『メモリー』に、ついに涙腺決壊。 初めてメモリーを聞いてからずいぶん経っているけれど、こんなにも胸に迫ったのは! 会場のあちこちから、鼻をすする音が。だよな、だよね? 最後にキャストが会場を回り、お客さんと握手してくれるのですが。 握手できた。端っこの席万歳。 うしろのダンナや娘も、握手してもらっていた。 いっこ後ろの列で端の方の人なんか、握手してもらった自分の右手を、頬にすりよせ抱きしめていた。 キモチは、わかる。 20年前なら、同じことしてたかも。 あああ、感想なんて簡単に言えないくらい素晴らしかったですよ! いつも淡々としている娘が、「……思っていたより感動した」「……けっこう感動した」「……これまでにない感動だった!」(だんだんクレッシェンドしてきてる)「……今まで見てきた、やってきたダンスは何だったんだ!」「……こんな感じで(手を震わせながら)『うおおおおおおおお!』としか言えないほど、凄い舞台だった!」「……凄すぎて、お腹痛い……」(!?!?!?) 娘は感動のあまり、胃腸がキリキリ痛くなってしまい、目黒でWC行ったり小休憩取ったりしてから帰宅しました。 さきほど眠る前も、「あの舞台が目の前にちらついて、絶対夢に出る!」「また見たい!」 ……淡白な娘が、ストーリーも知らずに飛び込んだ舞台にここまでのめりこみ、またすぐ見たいと言い出すのは、ほんっとに珍しいんですわ。 恐るべし、ジェリクル・キャッツ。
2009年02月22日
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家族でCATS観劇です(^-^ゞ
2009年02月22日
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帰宅すると、先に帰っていたダンナが、ご飯だけは炊いておいてくれた。 娘は学校の連絡帳、家族内連絡帳の2冊をテーブルに並べ、洗濯物をきちんと畳んでそれぞれのタンスの前に置いてから、ダンスの練習に出かけたようだ。(やれば出来るじゃん…是非続けて欲しい) 私の中では、まだ土曜の夜のことが整理できているわけではないけれど。 仕事に行ってきて、集中して、帰宅して、約束していたおかずを作って、練習を終えた娘を迎えて、『プレッシャークイズ』を3人で見ながらパクパク食べて。 ルーティンワークのようにこうやって過ごしていくだけだったら、家族という小さな社会にも、緊張感や礼儀っちゅうもの、気付かなくなるのかもなあ………。 なんてことをボンヤリ思うのでした。 結構引きずるなあ、自分。
2009年02月16日
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私ら夫婦の言い争いに、ひと言も口を挟めぬまま。 ぽつん と、娘は取り残されてしまいました。「……解かんない、って言われたけど…?」「……………(涙)」「解かんない、って言われて、どんなキモチだった?」 「………………………ぐやじがっだ…」 「…だよなあ…」 思わず娘の肩をしっかり抱き寄せていました。 「あんたが本当に何にも感じなくて解からない子だったら、こんなふうに泣いたり、悔しい思いするはず無いもんな?」「…うううううううう…」 習い事が一杯で、 勉強に忙しくても、 友達を軽んじることなく、 自分なりに誠実にあろうとし、 叱られたり怒られたりして哀しい時も、 黙々と洗濯物をたたみ風呂に湯を張り、 家族の帰りを待ちわび、 全幅の信頼を寄せる娘。 ほんの1,2ヶ月とはいえ、一歳で乳児院に身を寄せることになり、再びお礼に訪れた時、決して自分から敷居をまたごうとはせず、なついていた先生に抱いてもらおうとしたら、怯えて必死の形相で私たちの襟を掴んで離さなかった娘。 その娘のことを、「何も解からない」 と、本気で口にするとは。 「お母さんはあんたの頑張りも、だらける所も、全部ひっくるめて、ずっと見ているよ。 だから、自分をきちんと信じてあげなさい。 自分の中の自分と、たくさんたくさん、話をしなさい。 それでもワケが解かんない時は、いつでも話を聴くから。 一緒に考えたり、迷ったりする心積もりだから」 てなことを、抱きしめながら伝えました。 あと、頭上で大声でケンカしたりして悪かった、とも。 で、今日は日曜。 二人で教会に行ってきました。 確か、前にもこれと似たようなことが……ああそうそう、娘に向かってダンナが、勉強も習字も塾も、バレエまでも、「頑張ってない」と言い放った時だった。 泣き泣き眠った翌朝、一緒に教会に行ったんだった。 小さい頃から、「哀しい時や悔しい時や迷った時は、みんなのお母様のマリア様に、なんでも相談してみなさい。この世のお父さんお母さんが忙しい時でも、マリア様は喜んで聴いてくださるから」 と言ってきたからか。 ダメージがあまりにも大きい時、教会に誘うと必ず行く。 で、神父様から祝福をしてもらい、ミサが終わったら主聖堂内のマリア像の元へ行き、手を合わせてじっと見入っている。 今日は帰宅してから、教えたことなど一度もないのに、典礼聖歌の一節を口ずさんでいた。 驚き………。 と同時に、嬉しいような。 今夜の夕食は、ダンナが「一皿100円のくら寿司に連れて行ってやる」というので、車を飛ばし、特に私と娘が競うようにして、たらふく平らげてきた。 一見、元通りの仲良し家族のようになったが。 心中、複雑である…。
2009年02月15日
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学校や塾の連絡帳を見せず、忘れてばかりの娘。木曜にかなりみっちりとお灸をすえ、娘も「もうしません」「ちゃんとやります」と約束したばかり。 なのに、提出して先生の返事がほしかった塾の連絡帳、金曜に提出を忘れそのまま帰宅してチョコ作りに励み、土曜の午後に、「…A校の連絡帳は? 見せて」 と開いたら……白紙。 提出してない。 ぶちきれ。 「こんなになめられてるとは思わんかったワ!お母さんもう帰ってこない!」 と、車のキーを持って、泣きすがる娘を振り払って、表へ飛び出しました。 約束したばかりで、叱られたばかりで、よーーーーーくまあ忘れて帰ってこられるよなあ…と、腹が立つやら、哀しいやら、落ち込むやら。 ただ闇雲に車を走らせるのは芸が無いので、デイのご利用者送迎ルートを総復習してました。夕方6時過ぎまで。 それでも一応、お弁当買って(作る元気もないわい)、家に戻ってみたら、娘は神妙な面持ちで塾の宿題に取り組み、だんなは帰宅してて新聞読んでました。 「…お母さん、約束破って家に帰ってきちゃったけど、ごめんねええ!?」 すんげ嫌味。 でも、娘は黙って小さくなっているばかりで、連絡帳見せなくてごめんなさいと言うわけでもない。ひたすら恐縮するばかり。「人の話を聞かずとも、世間様とやっていけると思うのか! 真心のこもらない約束なんぞ、要らん! 約束できないんだったら、いっそ『出来ません』と何故言わない!」 と、説教したら。 ダンナだわ、また。 ダンナのピンボケ発言が。 「言ったってわからないよ!」 は? 「解からなくてフツーだよ。この年で解かったら、異常だよ!」 はああああああ? 「俺なんか、社会に出てから人に言われて、ようやく人の話聞くようになったんだもん」 ……ほめられねえよ、それ。 てか、ちょっと待って下さい? てことは。 貴公は、ご自分の娘に対して、まだ子どもなんだから何を説教しても、教え諭しても無駄だと。成人して、時が来ないと(それっていつだよ)、社会性や道徳性についていくら言い聞かせても解かりっこないと、無駄だと。目の前にいる子は、親の説教が理解できないやつだと、こう言いたいワケですね!? 「そうだよ」 認めやがった。 さっきまでうつむくだけだった娘の表情が、みるみる歪んで曇って、涙が滴り落ちました。 唖然。 呆然。 慄然。 この「親」は。 自分の娘を、信じない、と言っている。 さらには、あきらめろ、と言っている。 しょっちゅう忘れたりすっぽかしたり、人の話を聞いてるか聞いてないかわからん態度であっても、それは「フツウ」だと。 そんなのが今からきちんと出来たら、もう大人だよ、と。 自分の子ども時代は、親や人に何か言われても、うっとおしいし、反発するだけだったと。 だから今、そんなにガミガミ言ったところで、どうせまだ理解できないんだから、引っ込めておきなさいと。 我が子に対して、何たる侮辱。 もはや娘は、さめざめと泣き崩れているし。 私はもう、あまりの言い様に憤って、涙をぼろぼろこぼしつつ吼えました。 「この子は貴方じゃあない!」 もちろん、私でもない。 この子はこの子だ。 なのにダンナは、四、五十年昔の『自分の子ども時代』を投影させて、憤っている。 これを酷いといわずして、なにが酷いのか。 今を生きている娘の、頑張りや迷いや怠りや希望。 そこを見ようよ。なのに。「我々大人のように、何もかも解かれと要求しているわけじゃないんだよ!?」 といくら私が訴えても、 「だから解かんないってば! 無理だよ、わいには!」 ……娘の頭上を、我々の大声が飛び交う。 「無理無理。解かれって言ったって無理。大人でも無理なんだから」 と言いながら、ダンナはバスルームに入って行きました……。 つづく
2009年02月15日
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………約束を守らない娘にブチ切れて、只今家出中です(` ´)
2009年02月14日
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娘のトリュフ完成~!(*^o^)/\(^-^*) 友クッキーは、はんぱないほど固いです(^^;。 それだけ固い絆て事で………
2009年02月13日
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生クリームがない。 スーパーに行ったら、「五時以降は並べないんです」とな。 なので、アイスクリームの上皮をはがして、バニラで代用してみます。 (T_T)
2009年02月13日
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娘の………………… 友クッキーと本命トリュフのお手伝い中です(^^; ダンナ後回し。
2009年02月13日
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電動アシスト自転車の試運転、行ってきましたヨ。 娘も、私が勤めている場所を見てみたいというので、寒いのにツーリング。 電動アシストの「アシスト力」って、すごいですね!!! ペダルを乗っけて、ほないこか、ってそんなに踏力もないのに、いきなり ぐ い ! と発進してしまうのですから! 最初娘が乗ってみて、「うおあー!」と叫んでいるので、どれどれと思って交代したら、私も、「うおおおおおおおおーーーーい!?」 ……まるで、原チャリのようにすらっと発進していくので、ややビビリます。 でも、上り坂では感動…。 誰かが後ろの荷台をつかんで、押してくれているかのような錯覚に陥りました。 通勤の苦痛が半減される………いや半減以上(涙)。 電動アシスト万歳。
2009年02月11日
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世の中、赤とピンクとチョコレートブラウン一色でございますねえ~、バレンタイン近いから! 愚娘は、東急ハンズに行ってわざわざ材料を調達、箱も袋もカードも買わされましたわ。 どうやら、土曜日は行動を起こすつもりの様子。 ほぼ毎日のように『今日の○○くん』という話をきかされますが、内容がやはりコドモだねえ~! 「今日下駄箱を見たら、○○くんの靴と私の上履きがくっついてた…!」 とか。 「今日○○くんが先生から手紙もらって読んでるから、どうしたのって聞いたら、『図工で描いた絵が、どっかに展示されるらしいんだ』って言ったから、『すごい、良かったね』…って言ったの。でもそこに、ライバルがドカーンと割り込んできて、『……すごいね!』だけ言ってそのままじーーーーーっと無言で割り込んだままでいるの」 とか。 「今日また○○くんの鉛筆キャップが転がってたから、ひろって上げたんだぁ」 とか。 ……。 幼! 身近にいるってだけで、なんか桃色の錯覚起こしてるだけなんだよキミいと突っ込みたくなる。 娘の目の下に泣きぼくろがあるから、「男で苦労する相らしいよ~」 と言ったら、 「○○君のことで苦労するんだったら、いい」 たわけ。 寝言ぬかしとらんで、脱ぎっぱなしの靴下や給食袋をはやいとこ片付けてしまえっての。 かく言う私も、小学生の時に隣の席の男子にチョコあげて浮かれてたんだっけか(爆)。 あんまり説得力ないですなあ。
2009年02月10日
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デイサービスの相談員として、初めて担当者会議なるものに参加してきました。 って言ったって、先週着任したばかりで、当該ご利用者のことは直接は全く存じ上げないのに、「デイではどんなご様子でしたか?」 とか聞かれても……(泣)。 そのあとは、通所介護計画書を渡しがてら、居宅介護支援事業所めぐりです。 一応、「着任しました~」のご挨拶と、「今後も当デイサービスをよろしく~」という営業かねてです。 車、停めるところが見当たらなくて結構うろうろしましたよ。 それに、「○○さんの通所介護計画書は、ありましたか?」 と聞かれても……(再び泣)。 ありましたか、どころか、「…送ったかどうか」すらわからないんですが。 担当者会議を終えて4時間位したら、ケアマネさんがもう居宅サービス計画書持参で訪ねて来られた…じゃあ私もとっとと書かなきゃじゃん!? 残業~…………。 要領悪いからしばらく苦労しそうですわ。
2009年02月09日
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なんでこんなにご機嫌なタイトルなのかって?(^^) そ・れ・はっ♪ コレを買ってもらったからさあああああああああああああ!【今なら純正サイクルカバー付!】【送料無料】【完全組立済】2009パナソニック 新型リチウムビビDX(26インチ・24インチ/3段変速付) アシスト新基準対応 3年間盗難補償付 軽量リチウムイオン搭載のデラックスモデル【電動自転車】 雨にも負けず、風にも負けず、長い長い土手の坂にも負けず、自転車通勤がイヤになって仕事を辞めることが無いよう(?)、ダンナ様が買ってくださいましたああ!\(^o^)/☆ 火曜日にウチに届く予定♪ 仕事がわけわかんなくても、頑張れそうな予感がすることぶっきいでありました。
2009年02月08日
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受験って、1月2月が本番なんですよね。 という事は、塾の新学期は2月というわけで。 今日から受験クラスに移った娘、おばあちゃんに作ってもらったお稲荷さん持参で、仲良しのあやめちゃんと出かけて行きました。 が、一向に帰ってこなくて、いい加減21時もまわったし、塾に問い合わせの電話を入れたら、「新しく入った子達を中心に、まだ授業をしております~すみません!」 とのことであった…。 帰宅した娘に聞いたら、「小5の受験クラスは、だいたい5時くらいから8時で帰れたけれど、小6は5時から9時までやるんだって」 まじーー!? ちゃんと20分の腹ごしらえ休憩があるので、ちゃんとしたお弁当を持参してもゆっくり食べられるらしい。 冬期講習の時は、パクッと食べられるおにぎりばかりだったけど。 お弁当って、苦手なんだよなあああああ(泣)。 それに仕事始めちゃったから、おばあちゃん来てくれているうちはなんとかなるけれど、今後どこまでそれが通用するか…。 まあ、今悩んでもしょうがないのよね…。
2009年02月06日
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デイサービスでは、一応生活相談員として入っているのですが。 介護職の方々に何かあった(急病とかもろもろ)場合、ある程度動けないと困るので、まずは送迎を覚えました。 目印や一方通行が一目でわかる地図を探してたら、頃合いのがありましたヨ。街っぷる東京23区 ちゃあんと一方通行も書いてあるし、目印も多いし、印刷紙が薄いので軽く、持ち運びにヒジョ~に便利! 部分的に拡大コピーして、送迎の際の目印つけたりして活用しています。
2009年02月06日
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デイサービスでの本格的勤務開始から、もう一週間経っていたのですね…。知らんかった…。 別段、極端に遅くまで残業したり、というのはないのですが。 ロクな申し送りも出来ないまま、ロクな予備知識すらないまま、「新職員着任です」と、あちこちの居宅介護支援事業所にご挨拶のFAXを送らねばならぬし。介護計画も立てて、ご利用者さんに署名もらったり事業所へ送らねばならないし。月曜は、サービス提供担当者会議とやらに行かねばならぬそうですし。 ここで愚痴る!半べそです! 今、卓上はメモやノートや参考文献の山ですわ。
2009年02月06日
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ほんとうにあった怖い話、ちゅう番組を娘が見てます。 宿題もそっちのけで、とり憑かれてます。 私は風呂へ逃げてきました(またまた入浴中)。 だって。 心霊写真、むやみに放映するの、やめてほしい…。 なかには 「うっ…!」 …と、注視出来ないほど、言葉で上手く言えないけど、なんちゅうか、強いのがバーーーーーーンンと飛び出してくるので、耐えがたいです(泣)。 子供の頃は、怖いもの見たさ知りたさでいろんな心霊ものの本や番組見たり、心霊スポットと言われる所に行きたがったけれど。 それこそが本当の『怖いもの知らず』って、今ならはっきり言えます。 うあーーー、眉間が疲れた……………。
2009年02月03日
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(一応)初出勤したら。 いきなり頼みの綱の女性スタッフがお休み(超爆)。 なので、さっそく単独で送迎に飛び出すはめになったことぶっきい。 事前に何度か運転して行ったことがあるお宅でよかった…。 それに軽自動車でよかった…。 いきなりリフト付きのでっかい送迎車に乗れといわれたら、何時になっても到着できないことだろう…怖くて徐行運転になるから。 小規模のデイサービスとはいえ、ひと一人欠けるとめっちゃ痛いです。 まだ入浴介助の勝手もよく解かっていないのに、やらざるを得ない切羽詰った状況。 入浴を終えた頃は、12時のお昼の時間をオーバーしてしまいました。 午後も、男性スタッフは男性の入浴介助で忙しいので、 ことぶっきい、鬼のお面をかぶって「悪い子はいねがー!?」とご利用者様を脅かして歩きました。みんなから豆ならぬカラーボールをぶつけられて、外へ退散していくというのを3回も繰り返しました。結構、汗です!! ああ、そういえば、どんな書類があるのか、いつどれをどう整えておけばよいのか、まだ引き継いでいなかった。 今日は無理だわ……忙しすぎて。 カオスそのものです。
2009年02月02日
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下からのぞきこんじゃいました。えいっ♪ ベランダの天井が写っちゃうねえ~。
2009年02月01日
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ベランダの小さな梅の木が、恥ずかしそうに春を告げていました(^^)
2009年02月01日
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