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2003年04月29日
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本当に春の陽気で、風が少し冷たい感じはしましたが、今日のハイライトの公園デートには、おあつらえ向きの天気でした。
「思い切って、ミニの生足にしちゃいました。」少し照れ気味のクミさん、まだまだ、十分すぎるくらいに、きれいな脚の線に、白いミニスカート(あれって、もしかしたら、マイクロミニと言われる、超ミニ?)、うすいピンクのピタピタT-シャツ、谷間もくっきりで、それを覆うような、ブルーデニムのG-ジャン、そしてワインレッドのヒールの高めのミュール。足元から頭のてっぺんまで、いつものクミさんとは違うカッコ良さと、セクシーさでした。

「卵焼きが中に入った、おにぎりがお弁当です。」「そうか、久し振りだよね。おにぎりも、公園もさ。」「そうですよね。」「下に敷くレジャーシートとデジカメをリュックに入れてきたから、あとは、飲み物を仕入れるだけ。」「途中で買って行こう?」「うん。」手分けしたかのような事前準備も、ふたりの呼吸はぴったりで、それだけでも、うれしい。

デートの場所としては定点の大きな木の下が、空いていたので、思わず二人で駆け寄ってしまったほどでした。「家族連れ、それも、まだ赤ちゃんをベビーカーに乗せている人が多いね。」「でも、すごく平和な風景だと思いませんか?」「うん。穏やかな感じかな?」「そう、そう、そう。クミ、ここが好きなのは、その理由でです。」「クミさんが、赤ちゃんや小さい子を、あやしている姿は、なかなかいい光景だよ。きょうは、カメラを持ってきたから、写そうかな?」「クミ、小さい子、好きだもん。」
レジャーシートを広げて、クミさん、脚を投げ出して座る。太腿がほとんど丸見え状態。でも、大きめのハンカチを置いて、カバー。G-ジャンを脱ぐと、深い谷間と豊かなバストが目の前に現れた。ハラハラ、ドキドキしてしまった。白い肌とピンクのT-シャツの色が好対照で、優しい感じがしたよ。クミさんの匂いと、ほんのりとしたオーデコロンの匂いが、微妙にミックスして、独特のクミさんの匂いが漂う。お昼の時間まで、おしゃべり。木の陰だから、風が吹くと涼しいし、寒い感じがした。クミさんにG-ジャンを掛けて上げた。「ありがとう。」振り返る笑顔がいいね!この笑顔に包まれて、もう一年が経ったんだね。これからも、ずっと、この笑顔と一緒にいたいな。
お昼はすぐに来ました。おいしいおにぎり。三角のオニギリニ、クミさんの指の跡があったりして、これこそ、かっこじゃないんだよね、中身だよ。ふんわりした卵焼きが、しあわせな気分にしてくれた。「どお?」「うん、おいしい。何回食べてもおいしいね。」「ありがとう。早く起きて、用意した甲斐があります。」
クミさん御用達の、お茶を開けて、渡す。「大ちゃん、忘れなかったね、クミの好きなのを。」「これ?」「うん。」「この頃、お茶は、いつもこれ。」「そうなんだ。」「クミさんのご指名を忘れないようにね。」「あーん、そんな。」体を少しよじるようにして甘えてたよ。ミニの上に掛かっていたハンカチが、ハラリと太腿の間に滑り落ちた。太からず、細からず、クミさんのアンヨはカッコいいね。
おいしいおにぎりで、お腹がいっぱいになって、二人とも、シートの上に寝転がって、空を見ながら、小さい頃の話をした。6才の年の差は、共通項もあるけど、体験してきた事が、結構違うのに驚く。秋田県と東京都の違いだけではないようだね。
上半身を起こした所で、クミさんの膝枕に頭を乗せた(正確には、太腿枕?)、太腿と頭の間には、うすいハンカチが一枚。たかがハンカチ、されどハンカチ。クミさんのバストの間から、顔が見え隠れしていた。意外なシチュエーション。
ちょっとふざけて、上を向いていた頭を、クミさんの体のほうへ移してみると、目の前のハンカチが少しずれてしまって、太腿の間の奥のほうに、ピンク色の細いのが見えた。ミニからこぼれていた太腿の奥の、クミさんの大切な個所をほんのりと覆う、ショーツのピンク色と気がつくまでに、時間はかからなかった。
何も言わないで、そのまま、しばらく見詰めてしまった。なんか今までよりも甘い匂いが鼻をくすぐるような気がして、思わず深呼吸。このまま、太腿を両手でおさえて、そのピンクの細いすじのような個所に、吸い付いてしまいたかった。
両手を体より後ろの方へついていた、クミさんが、ヨチヨチ歩きをしている小さい子をみつけたので、「大ちゃん、ちょっとゴメン!」と言いながら、脚を揃えて立ち上がって、その子の方へ、4,5歩、歩いていってっしまったので、クミさんのヒミツのとびらを覆うピンクのカーテンの奥の探検は、未完成に終わってしまった。
何処にもいかなかったけど、のんびりと公園で過ごせたのは、良かったな。
「さあ、帰りましょうか?」と言って立ち上がろうとした時に、クミさんの肩に手を置いて、キスしちゃった。「おいしい、おにぎりをありがとう。」だね。
「今日のショーツは、ピンクだね。」なんて、言いませんでした。何回か、クミさんが教えてくれた、クミさんのランジェリー。このごろ、エッチの後のベッドの中での、「クミさんの下着教室」がないけど、お陰(?)で、ずいぶんと詳しくなりました。下着フェチじゃなくて、クミさんの下着フェチだよね。きれいで、ちっちゃな、クミさんのランジェリー。あっ、ブラはカップが大きいから、大きいですけどね。みどりの日のお休みも、真面目(?)な、二人でした。でも、したいよ!
今日だって、クミさんの生足を見ていたら、ムラムラしちゃって、困った。太陽の光で、キラキラしているクミさんのうぶげ。ハワイのホテルで、西日に浮き上がって見えたクミさんのハダカも、うぶげがキラキラしていて、黄金色だったっけ!
でもさ、溜まっているけど、変に冷静な、ぼくのもの。週末に、暴発するつもりなのかな?





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最終更新日  2003年04月30日 21時41分15秒
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