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2003年07月26日
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セミダブルのベッドにミニスリップ姿で立ち膝をしながら乗っかってきたクミさん。グラマラスなナイスバディに圧倒されて、ベッドが小さく感じた。僕が好きな下着姿を覚えてくれたね。ハダカでベッドにいるよりも、もっと興奮してしまう、少なくとも、下着を取り去る喜び(?)を満足させてから、抱き合うプロセスを二人で楽しんじゃおうと思ったんでしょう?ねっ!エッチなクミめ!でも、うれしい。膝立ちのまま、僕の顔に、スリップの薄いサテンだけしか、さえぎっているのがないバストを押し付けるようにして、首に腕を回して抱きついてきた。プルプルした感触が心地良くて、押し付けられたまま、鼻先を左右に擦りつけてみた。
スリップの裾の細いレースの所から、手を差し入れて、スリップの下でかろうじて大切な部分を覆っているショーツにタッチ。スベスベの感触を指先に感じながら、サイドのリボン結びのヒモを引っ張る。(このタイプのショーツの時が、この頃、多いのだけど、ヒップに引っかかるようになっている腰の部分は、すぐにハラリと下へさがるけど、クミさんの大切な部分に当たっていたところは、素直に下がらず、いつも少し引き下げてる。「だめ!だめ!」って言われているみたいだ。)
片手で丸めて枕の下に突っ込む。僕の広げた足の間に、豊かなヒップが下ろされてきて、固く太くいきり立つ僕のものに、クミさんの太ももや、さわさわしたヘアーが当たるのが判る。今、たった一枚のクミさんを覆うミニスリップをたくし上げて、両手を上げた両腕から抜き去る。目の前に、豊かでピンと尖った乳首を少し上向きにした乳房が、その全体を現す。いつ見ても、カタチが良くて、白いCカップのバスト。思わず、その薄いベージュ色をした乳首にむしゃぶりつく。「ハァン!」再び僕の首に両手を回して、頭をのけぞらす。腰が微妙に動いて、体が僕のものに微妙に触れる。両方の乳首を交互にしゃぶる。少し歯を当てて、優しく噛む。赤いルージュのくちびるが少し開かれて、喘ぐような吐息がしてきた。
二人のお腹とお腹のわずかな隙間から、クミさんの女の匂いが立ちのぼるように広がり、鼻をくすぐり、肺の奥まで満たす。少し汗ばんだ腋の下からも、同じような匂いがしていた。これも、クミさんの汗の匂いだけど、セクシーな匂い。
クミさん、体の位置を下にずらす。ベッドのヘッドレストに背中を当てたままだった僕の体から、もぐるように下がると、片手に僕のものを握り締めた。膝を広げて座るクミさんのヘアーが動きに乱れてしまった髪の毛の向こうに、ぼんやりと見え隠れしていた。握り締めたまま、少し下の方向にしごいて表面の薄いしわしわした皮膚の部分や、周りのヘアーを手の中に収めて、丸裸にされたような僕のものの先を口に含んでくれた。腰にしびれたみたいな快感が走る。そのしぐさは、まるでソフトクリームを舐め上げるようでもあり、咥えたアイスキャンデーを口を丸くすぼめたまま、すするようでもあった。くびれた部分まで口に含んで、歯を立てて軽く噛まれると、よだれのようなクミさんの唾液が、僕のものを更に優しく包み、そしてキラキラと輝く。今度は、クミさんの肩口を押すようにして、遠ざけたくないのに遠ざけるような仕草になってしまう動きに、指先に力を入れて留める。

無言の世界に、体が触れ合う音、なんともいえないエッチな音がしていた。
もっと噛んで欲しい、もっと吸って欲しい、もっと深く含んで欲しい等と思っていると、クミさんの口の動きに、僕は耐えられなくなって、思わず、「だめ!出ちゃう!」と言ってしまった。本当に、もう我慢の限界。その快感にしびれていた。
舌の先で裏側の感じやすい部分を、2,3回、ペロンとされて、「あっ!」と言った途端に、果ててしまった。出ちゃった。クミさん、そばのタオルを素早く僕のものにかぶせて、ビクンビクンと動き回るそれを軽く押さえるようにしてくれた。
かろうじて、クミさんに僕の出したのが、かかったり、口の中に出しちゃった状態にならなかった。でも、タオルを汚してしまったな。
顔を伏せて、タオルの上から、僕のものにほお擦りをするような仕草のクミさん。
「大ちゃんのは、いつも温かくて、大きくて、元気だね。」(おい、おい、誰と比較しているんだい?)「こいつは、クミさん大好きで、クミさん見ただけで、あんなふうになってしまうんだ。」「うふっ!」
こんな会話は、他の誰とも出来ない、僕とクミさんだけの秘密の会話だね。

プールで泳いで、クミさんとこへ戻って、「クミが、してあげる。」という優しい囁きに、すぐにその気になって過ごした、めくるめく快感の連続。
だから、今日ばかりは、僕だけが一人で先走ってしまった行為。すまん!

今度は、クミだけをいかせてあげるね。クミがイクことは、僕にとってもうれしい事だよ。
「クミの匂いが好きなんだ!」って言ったら、「クミも、大ちゃんの匂いが好き。男臭い匂いだもん。」あれって、ホント!何か、すごく、うれしかったな。





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最終更新日  2003年07月26日 21時52分29秒
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