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2003年09月27日
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水泳で引き締まったグラマラスバディが、よくしなるようになった気がする。めくるめく過ぎていく時の流れに、まるでBGMのように流れるCDコンポからのサックスの音。なんてセクシー、なんてエッチなんだろう!

いつになく、セクシーな瞳で見つめながら、「ねぇ、、、、。」で始まったクミさんからのエッチのおねだり。(「エッチしよう。」って言わないところがニクイね。でも、すぐわかる瞳の合図。僕もしたいからかな?)
気分に余裕がある時は、ゆっくり時間をかけて、クミさんのハダカのカラダをクチビルで愛撫し、全身をその気にさせてしまうことが出来るけど、もう、したくて、したくてと言う時は、ダメだね。そのまま、すぐに突き進んでしまう。でも、クミさんのカラダは受け入れ準備O.Kになっていて、早急な僕のものの動きをやさしく、包み込むように受け入れてくれる。うれしい限りでございます。

土曜日の昼下がりに、プールへ泳ぎに行って、暖かい秋の陽射しに、のんびりと散歩みたいに歩いて、少し遅い食事をして、クミさんのマンションに帰ってから、お昼寝。目が覚めたら、あたりは暗くなりかかって5時半過ぎだったかな?
クミさんが仕度をしてくれていた夕ご飯を食べて、リビングでくつろいでいたら、クミさんの「ねぇ、、、。」になったんです。

時間を掛けてハダカをぶつけ合って、勢いに任せて行為は二回に及んでしまいました。僕のものも、すごく元気でまるでクミさんのカラダの中から、エネルギーを貰い受けて、そのままで、持続しているかのようでした。自分でも驚いたし、クミさんの積極的な行為に勇気(?)つけられたみたいだった。
「よかった?」「すごかった。どうしたの?」「いやん、恥ずかしい。」カラダを押し付けながら、甘えた声で、顔を本当に赤らめていた。二人ともが、この満ち足りた気持ちになれることって、大事なことだよね。
豊かなヒップは丸出しだったけど、ベッドから立ち上がる時、そっとさりげなくタオルで前を隠し、片腕をバストに当てて覆う仕草に、そそられると言うか、目の前をハダカのまま、もろ出して歩き回ることなんか決してしないクミさんの「恥じらい」をいつも表現している良さみたいなものが、なんだかうれしい。

お互い、シャワーを浴びてから、ベッドに横になりながら、交わすエッチな会話。クミさんの指が、小さな僕の乳首と遊んでいた。
「だいちゃんのが、クミの中に入ってくるとね、カラダがとろけるように気持ちいいの。おっぱい噛まれるのも好き。それと、大ちゃんが、クリに噛み付くでしょ。あの時は、痺れるよ。クミの感じるところ大ちゃん、良く知ってるね。立てなくなるくらい感じるよ。このまま、死んじゃってもいいって感じだよ。
大ちゃんのあれ、クミに無いものだから可愛くて好き。指で触っても、ほおずりしても、いつも温かくて大きくて、フフフ。大ちゃんも、クミのおっぱい好きでしょ。無いもんね。」
顔を上げて、組み伏せて、クチビルを吸う。そして、二回目の行為へのプレリュードが始まってしまった。
荒い呼吸をしている時の、上下するお腹の動きって、すごいね。クミさんのカラダは、大きいから、動きが、すごくダイナミック。





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最終更新日  2003年09月28日 10時39分21秒
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