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3泊4日で夫と二人、湖水地方に出かけてきた。この地は二人のお気に入りの場所である。湖水地方は、シーズンがOFFでも人が集る。おいしいものやさんもたくさん。そして、自然はもりだくさん。水がとても美しい。とにかく水の精霊、木の精霊、大地の精霊とつながりあえる場所だ。今回はたくさんの木霊が写真に入ってくれた。
2006年11月23日
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私の住むこの村には4つの教会がある。チャーチ・オブ・イングランド、カトリック・チャーチ、メソジストそしてクェーカー。いまのところ懇意にしているのが(といっても加入しているわけではなく)チャーチ・オブ・イングランドこの宗派は日本ではプロテスタント教会というのかな・・・。それと、モネストリーがあるカトリックの2つである。あとの2つは良く分からない。夕べ、チャーチ・オブ・イングランドに所属する2人の神父さん、ジョージ(金髪のステキな女性神父さん)とレスリー(小柄だがとてもステキな神父さん)が我家で夕食を共にした。彼らは結婚して14年になるそうな。ジョージはオズモズリー担当なのでよくお顔を拝見する。とても、美しいおおがらな美人の神父さんである。二人の年齢さが18歳というのも驚きだけれど、馴れ初めがとても楽しいのである。二人ともとっても正直ですてきなカップルだ。レスリーの話の中で、彼が所属したある教会での生き方はとてもすごいなぁ・・・と感心した。そこの教会は、とても規律が厳しいのだそうだ。でも基本的に何が起きても批判的判断をしないというのである。ええっつ?!それって大変。とおもったのだが、実際それを実践しているのである。人間ができてるなぁ・・とつくづく感心した。私の住んでいたフィンドホーンコミュニティーもコモン・グランドという14か条の規律のようなものがある。その中に、批判的判断をしないという項目がある。私は、それを心から信じていた・・・が実際はけっこう程遠いものだった。批判され、けっこう傷ついたものである。全員が全員ではないけれど、人を批判しないというのは、コミュニティに住むには大きな気づきだとおもう。結局その批判は自分の元へと帰っていくのだから。 そういう概念が教会の中で実践されているということ聞き、その人たちはなんて人間ができているんだと感心したのである。そしてとても嬉しい。彼らは、私の作った食事を大いに楽しんでくれて、乾燥納豆もおいしいって食べていた。(驚き!!)夕食のメニュー♪~インゲンの胡麻和えに鴨のロースとイチジクのコンポートを一皿に演出したもの。ムール貝のニンニクとねぎとワイン蒸し絶品!!そして、鰈のしょうがと細ねぎの巻きもの、舞茸ソース+ごはんにゆかりをぱらぱらデザートは、あっさりとブルーベリーのババロア白ワインは、フランス産の(あっ、名前忘れたけど、かなり質がよかった)シャンペーン(これも名前覚えていないけど、私にとっては高級品、赤ワインはフレンチの有機栽培の安全なもの)きづいたら4本開いていたよ。クリストファーは、けっこうワインに詳しい。私が買ってきた白ワインのボトルをみてずいぶん奮発したねと驚いていた。そのワインをムール貝の料理に入れると聞いて「エエッツ!!」と絶句していた。おいしい料理は材料が大事なのよと、豪勢に使った。とってもおいしかった。スープもすべてきれいにいただいた。幸せの瞬間。食べ物をこうやって分かち合って、わきあいあいと食べれたことに感謝。今日も風の歌を聞きながら、一日が始まった。静かな土曜日だ。
2006年11月18日
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何かのインスピレーションにより、夫婦になり共に生活して早いもので2年になる。厳密に言えば1年7ヶ月だが・・・・瞑想は毎日の日課としておこなっているのだが。たまに、意見が真っ向から分かれることがある昨日彼が読んでいた本のレヴューのパンフレットで、D.Cさんの本のことがあった。彼女は天使についての本をたくさん書いている。うちの夫はこういう本をいつもナンセンスだという。私は、そうはおもっていない。こういう天使はひとつの質で私たちに何かを思い起こさせてくれるものだとおもっている。~ 心の清涼剤?彼にしてみれば、こういう類の本はお金儲けだという。まぁ、それは売り言葉に買い言葉でそう表現しただけなんだろうと思うが、私もお金の天使さんに来てもらいた~い。っておもうとすかさず、”十分でしょ?”っていう声がする。そうよね。なんだかかんだといいながらも、なんとかやっているから。ありがたいね。私のHP製作の知識の神様にそばにいてくれるようにおねがいしよう。こういう世界あまりにも出遅れていてチンぷンカンプンなのだ。この高機能エディタを使っての改行のしかた、いま学んだ。いまだにこの楽天ブログの左側にでているいろいろな設定を理解してない。もっとこの文明の利器を利用したい。このままだと振り回されてる感じ。きょうも、こうやって書き込見ながら学びを得ました。ありがとう。良い一日に感謝
2006年11月16日
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イギリスヨーク州の東海岸にある小さな漁村Whitby(ウィットビィー)近くにあるラスワープ(Ruswarp)にある築400年というRuswarp Hall Hotelという小さなホテルにて、3日間の瞑想コースを行います。平和な空間で一緒に瞑想して、心と身体の安定を図りましょう。日程}2006年12月5日~7日現地集合解散 £150お問い合わせ・・・私まで
2006年11月16日
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あせっては、いけません。物事がスムーズに行かないからといって、あせってはいけません。それって100も承知のはず。しかし、日本から帰り、次のことにアプローチしたとき、自分のHPがほとんど機能してないことを見て、非常にがっかりした。そしてがっかりとともに私の信頼をしっかりほかってくれたHP製作者にたいして、軽い怒りとあきらめの気持ちが走った。怒っては、いけないとおもうが、それは、私の感情なので認めよう。そして、てばなそう。夕べの瞑想の会、私がやらなければならなかったが、夫に任せた。時差ぼけがきつくて、6時くらいになると眠たくてたまらなくなってくる。夜7時半夕べは特に、吐きたくなるくらいねむかった。が、夫をがっかりさせてはいけないと鞭打って?参加した。頭の向こうでクラウンチャクラのいろやらなにやらを誘導しているのを聞きながら、自分の頭は、誘導瞑想に作用されることなく身体とともに戯れていた。そのときの声は、「あせらず、ゆったりかまえなさい」だった。そうよね・・・あせってもよくないよね。っと反応しつつ瞑想の会を終えた。みんなの話す声が、あたまの上をすり抜けていく。英語リカイフノウ・・・・・^^;私が、この北イギリス、ヨークシャーで自分のネットを作るのたいへんかもしれない。日本から遠いし。でも愚痴っている場合ではない。だって、すでに開始しているわけだから。あせらず、ひとつづつやっていこう。今日は、まず自分に光をおくろう。自分が光になろう。良い1日をありがとう。Blessings
2006年11月15日
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2007年3月24日(土)~31日(土)スコットランドの北はずれにあります、ヨーロッパ最大のスピリチュアルコミュニティー・フィンドホーン財団にて、ワークショップを行います。このコースは、体験週間のコースを体験した方がたいしょうになります。フィンドホーンのパワフルな地で、自分探しのたびを続けませんか?瞑想、ボディーワーク、自己を見つめるいろいろなエクササイズを用意しています。瞑想が初心者の方でもだいじょうぶです。フォーカライザーは、フィンドホーンに5年住み、コース経験豊富なゴオント邦江が担当します。参加費は£440です。(宿泊、全食事込)交通費は含まれておりません。お気軽にお問い合わせ下さい。尚、このコースの前週に、広瀬尚子さん主催のフィンドホーン体験週があります。これで一緒に参加すれば、海外旅行不慣れな方でも安心!! http://www.h5.dion.ne.jp/~fleur/main.htm
2006年11月14日
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雲の合間から太陽光線が金色に光り輝いている。 誰かが私の日記にコメントを書いてくれた。その方は後ろ向きに生きたほうが楽だそ うだ。 何かあったら、泣いて終わってしまうから、楽だそうな。 果たして、そうだろうか。 私は、そうは思わない。 せっかくもらったこの時間。やはり私は、前向きに生きたい。 大変なことが起きても、自分で対処できないものはなにもないはず。 起こることは、起こるべくしておきている。 私のHPに関して、日本に行っている間、私の期待とは裏腹に日本語の部分が全部消 えてしまっていた。 見て、とてもがっかり・・・・。 こちらに帰ってきてからようやくジョンにメールをしたら、どうも彼は出かけている らしい。 私は、続けてワークショップがあるのでこの結果はとても不満なのだが・・・ 私のこのHPはジョンには無理なんだと、とことん感じ入った。 いつも、なにか手がけると、NOって言うのが難しくなってしまう自分に気づく。 これは、良いチャンスだ。 彼に、ご苦労様をいい、新たに作り直そうとおもう。 クレアーが来て、突然私にインタビューを始めた。 私を宣伝するために、記事を起こして、新聞、小雑誌に売り込むそうな。 まだまだ英語に対する苦手意識がある私のまえで、彼女が私の英語を彼女の英語に していくさまをみて、「わっつ!すごい」って思ってしまった。 結局、スピリチュアルなことは当たり前の私でも、そうでない読者がごまんと居るわ けだから その人たちに理解させるための文に変換させてくれている。 瞑想の会でいつも一緒に瞑想していた彼女の特技を垣間見れてありがたかった。 夫の強い勧めで、クレアーと歩きに出かけた。 久しぶりの、ヨークシャーモアーを歩いて、リフレッシュ。♪~~ 私の車、フィンドホーンで買った私のキムチカー・・・・ £1200で購入後、修理にそれ以上費やしている。 やはり、この車とも、お別れの時期かな。 フィンドホーンに行く前に£300ほどかけて修理したけれど、 車検スムーズにとおらないだろうな。さびがひどすぎて、ぼろぼろらしい。 感謝の気持ちでさよならしよう。 いろいろなものを持ちすぎっていうのを実感として感じるこのごろ。 身軽にならなくちゃ・・・・ たくさんの愛をこめて _________________________________________________________________ あの MSN がリニューアル!さらに使いやすくなりました http://jp.msn.com/
2006年11月13日
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時差ぼけてな~い、と思う。 10月18日にこちらをたち、そして11月9日に我家ノースヨークに帰ってきた。 3週間の日本滞在だった。 目的は、ワークショップをすることだったの緊張もあったけれど、 最高によい日々を送ることができた。 このワークショップを企画してくれた、ともちゃんにとても感謝。 いま体調調整のため、夕飯は超控えめにしている。 日本ではほんとうにおいしいものばかり。 さんま♪~~焼き魚、なめろう、酢の物・・・・ おすし~~ 納豆!! ごはんはやっぱり日本のお米が本当においしい!! 欲と二人で、お米を6Kgも背負って帰ってきた。 おもかったぁ~~ 日本の皆さん、あえてよかたったよ~~ とても有意義な日々に感謝、感謝。 WELLNESS HST Kunie Gaunt 4 West End Osmotherley Northallerton DL6 3AA Englnad Home phone: 4416xxx-xxx-xxxxx Mobile:4478-3551-3094 http://www.wellness-hst.co.uk >From: >Reply-To: >To: ??????@hotmail.com >Subject: 11日の日記 >Date: Sat, 11 Nov 2006 09:45:29 +0900 (JST) ><楽天ブログの日記更新メールです> ><このメールに返信するとブログ記事が書けます> ><画像や動画(ベータ版)を添付することも出来ます> ><このメールはPCから下記URLにて配信停止できます> >
2006年11月11日
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