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無事に復食もし、平常に?戻りました。 っていっても、あんまりお料理してません。 やっぱ、相方がいないと、料理への情熱が薄れるね。 玄米ご飯を炊き、納豆と味噌汁でシンプルな食生活を送ってます。 ご飯はよ~~く噛んで食べてます。 主人も元気にフランスでサイクリングを続けている模様です。 一日60Kmとか70Km進んでいるようです。 70Km走ったときは、さすがに体中痛くなったらしく、 「ちんちん、痛いよ、腕もいたいよ、疲れたよ~~」っていうTEXTメッセージが入ってきました。 思わず、爆笑してしまいました。「痛いのかぁ・・・かわいそうにねぇ さて、今週の土曜日21日に湖水地方のツァーがスタートします。 私のとりあえずの準備は体調を整えること。 体力を上げておくことです。 地道にやっています。 私のモットーは、地道にたんたんとすること。 努力って言うのができないので、 たんたんと、気の向くままにしています。 その「氣」を自分の矛先に向けておけば それない だから、努力とかがんばりとがなくてラク~~に 進める。 無理は無駄ぁ~~ っていつも思うんです。 肩から力を抜いてリラックス さぁて、今日はどんな一日になるのか 今こちらはエルダーフラワーの花が咲き誇ってあま~~い香りをかもし出している。花が光輝いているね。あちこちに咲き誇るこの花と緑の大地を歩けて幸せモン!!今日もエルダーフラワーの咲き誇る6月の風にのって 歩いてこよう! とっても楽しみだ。 ありがとう~~~
2008年06月16日
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木曜日から、患者さんのLIZに頼まれて断食コースを行った。 ちょうど夫がフランスに行っている2週間があるので、2つ返事でお受けした。 引っ越した我が家はゲストベッドルームがない。で、自分のベッドルーを彼女に明け渡して、私は小さい部屋でキャンプ用の寝袋に寝た。2泊3日だ。 まぁ、快適・・・って言うのとはちょっと違うかもしれないけれど。 まぁ、快適か・・・(快適だった、と書けぃ、こらぁ・・・すんませ~ん、と独り言) マンツーマンで合宿状態で、最後に嫌われちゃったらどうしましょう・・・と思わないこともなかったが、おかげさまで、笑いの中で終えた。3日間おなかがすくっていうこともなく無事終わった。 今回はちゃんとプログラムを計画して、 瞑想、チャンティング、ヨガ、ウォーキングなどを取り入れた。 彼女は、仏教のチャンティングをしたことがないので ????の発音でかわいらしい。 あぁ~~私が未知の英語を発音するときもこんなんなんだろうなぁ、と 思いながら、チャンティングを続けた。 私の好きな般若心経も行った。 借りてきたGANGAJIのDVDをいっしょに見た。 彼女は、平和そのものであり、 彼女のティーチングを世界各国で行っている、時のひとである。 5月の末にフィンドホーンで3日間のリトリートを行い、そのときのDVDである。私も行きたかったが、なにせ、フィンドホーンから帰ってきたばっかりだったので、あきらめた。 幸運なことにDVDが借りられたので、二人で見ることにした。 彼女は、Heart Sutra般若心経の中味を、あちこちに散らばせて話している。 なんか、ちょうどいいタイミングで、私もLizにそれを紐どいていた。 便秘の彼女のために、サルサダンスを一緒に踊った。 腰をふりふり、ツイストツイスイ・・・ 抗がん剤治療をしているので、いつもこの抗がん剤をうけると便秘に苦しんでいる。 午後二人で近所を歩いたら、またまた迷子。 私って本当に方向音痴なのだ。(自信をもって言ったりして) 近所って言うことで、地図もコンパスももってません。 牛の放牧場に入ってしまった。その中の牛の顔が宮崎駿監督の映画「千と千尋の神隠し」に出てくる、「かおなし」みたいな顔をしてる。ぎょっつとしたら、向こうも何か感じたらしく、じ~~とこちらをうかがっている。 そのうち、群れのボスが何を勘違いしたか、走りよってきた。 とすると、そのボスに全員ついてくるではないか。 なんという統率力なんだぁ~~ 大きな牛達が20頭くらい近づいてくるとちょっと、恐怖感が生じなくもないううううっつ、違うよ~~~ こういうときにはあわてちゃいかん 人違いだよ~~といいながら、ゆっくり歩き門まで、 鍵がかかっていたので、よじ登った。 もちろんLizもいっしょ。 柵の外に出れば安心。 ほっと胸をなでおろしながら、 いいこ、いいこをした。 お天気がよくてよかった。 寒くなかったから、これもよかった。 無事に断食が終わってほっとした。 が、まだまだ断食の結果が出る前に解散となってしまった。 ので、いまだ復食中である。 まだ ももも食べれませ~~ン。 もうちょっと一人で運動しようかなぁ~
2008年06月15日
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この家に引越ししてきてから優に2ヶ月が過ぎた。 早いものである。 まだ片付いてない部屋がある(むむっつ・・・なんとかしよう) 英国にきてから、天井が高い家に住んでいて ココに来て、急に天井の低い家に移り住んだ。 天井の低さのメリットとしたら、 暖まりやすい・・・ 省エネ・・・ 掃除がしやすい・・・ でもやっぱ、私は高い天井が好きだ。 庭から家の写真を撮ったもの。 真ん中の低い家が我が家である。 3階はロフトになっていて その階段がとてもユニーク いつも右足から歩き出さなければならない。 こういう狭いところの階段の工夫というのだろうか 最初、この階段を見たときに「なんだ、こりゃぁ~~」 と思ったのだが、右足から歩き出すと 納得したりして 瞑想室にしたロフトは、前の持ち主は寝室に使っていたが、 この天井の低さとこの階段で 私達は、ここを瞑想室にした。 天井にあいた、窓からの明かりでかなり明るい部屋である。 英国の家 特にヨークシャーは、本当に外から見たらぜんぜんわからない。 前に住んでいた家を後から撮影した、 すると、全部の窓の大きさが違うことに気づいた。 あぁ~お日様が出てきた きょうもお天気がよいらしい たくさんの人たちが、リュックを背負って我が家の前通り過ぎる。 そうそう、ここは、ウォーカーのメッカなのである。
2008年06月07日
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ヒーリング中にいろいろ見ることがある。 いろいろって??? たとえばハイヤーセルフ的存在 守護霊 天使 前世 こころの風景 メッセージ その方のインスピレーション などなど・・・ それが、またいつも面白いのだ とっても、ビビッド 私はこれを説明するとき、 自分の妄想だけれどもと前置きする 今日の患者さんの場合 彼女のおばぁちゃんが出てくるのだ。 私はぜんぜん知らないのだが 彼女も何も知らせてはくれなかったのだが その方は彼女の祖母らしい いつもその人は、遠くを見ていて 杖をもっている ドレスが、なんかシフォンドレスのような柔らかい生地のドレスをいつも着ている、 あるとき、彼女がそのステッキを彼女のほうにめがけて振ったのだ。 いつも静かなのに、そのときは、そういう行動に出た 私は、そのとき初めて、その存在を彼女に伝えた。 そのとき、その患者さん、何も言わずに聞いていた。 否定せず、うなずきながら。 しゃべっている私のほうが「???」だったりして それから、ずいぶんたってから その方のご主人にヒーリングを施していた。 そのセッションの後、突然、彼が自分の守護霊が見えるか?と聞いてきた。 偶然にも、その時はっきりと彼の守護神が見えたときだった。 「ええ?なんでこの人、私が見えたことわかったんだろう・・・??」 言うべきか、どうか、思っていた矢先だったのに。 ということで何が出てきたのかを伝えた。 で、なんで彼が守護神に興味が出てきたのかを 聞くと、奥さんに伝えた守護神が、彼女の愛してやまないおばあちゃんらしいということを伝えてくれた。 「???」 「でもね、こういうドレスで、目がどこをみてるかわからないような人だよ」というと、「彼女の祖母は目が見えない人で、いつもステッキを使って指示をだしていた」「それに、いつもシフォンドレスのような服を着ていたと・・・」 あっ、そうなのぉ・・・何気に、腑に落ちた。 今日は、その守護霊さまの名前がセッション中にやってきた。 イザベルという名前がひびいた。 「あのぉ・・・あなたのおばあちゃまの名前なんていうの?」と 聞くと、やや間があり 「マリア・イザベル」というではない。 「おばあちゃんとどういう関係だった?」と聞くと 「大好きな、大好きな人だった」 と、「今でも、イザベルはあなたのことを愛してるってよ・・・」と伝えた。 氣康のセッション中に、いろいろなものを見せられる。 こちらは、まったく期待していないのだが・・・ どのあたりのエネルギーに自分がフォーカスしているのか まるで、ム調整・・・ 私の氣康は中心氣康。 だからセンタリングにフォーカスしていると自負している。 いろいろな摩訶不思議な話に、夫が彼の守護霊はなんだ? としつこく聞いてくる。 私が見ないとまるで彼には守護霊がついてないかのように思ってしまったらしい。 私は「・・・・????んんん、おぼえとらん」 それでも、しつこくたずねる彼・・・ で、突然思い出した。 ずいぶん前によく登場してくれていたのだったが ヘルニアの手術の後に消えたのだ。 「チャイニーズ・メディスン・マン」みたいな、賢者の方だったのに そういえば、ココのところトンとご無沙汰だ。 まぁ守護霊交代の時期かしら?と 思っていた。 はたまたこの真偽は・・・ むふふふ、たのしみだなぁ 妄想の佳境にはいりそうだが、やめとこうっと こうやって、オーラを感じたりビジョンを見たりするのは 私の勝手 私の仕事は、エネルギーを通すこと 中心をそろえること 肉体次元、から霊の次元まで アラインするのが私のお勤め 精進しなくちゃね。 ありがとうございま~~す
2008年06月02日
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金曜日の午前中はコンプリション(完成)のセッション といっても、終了したわけではないが、 時間の関係上、そういうことになった。 瞑想をとおして1週間を振り返った ほんとうに、走った? はたまたジャンプした? それともぶお~~んと行ってしまったか はたまたヒューンと過ぎてしまったのか やっぱキーンと飛んじゃったかしら? 振り返ってみると、盛りだくさんの週だった。 お天気にすっかり恵まれてしあわせ~~だった。 そして、午後はグループプロジェクト=夕食つくり 午後は、ゆっくりはじめた。 夕食にお客様を招待してある。 全員気をあわせて、夕食つくりを担当した。 なにせ、キャラバンが4棟あるので、これまた楽チン! Menu Humas (+Spelt Grissini) ~ Japanese Taste ~ * Hijiki Nimono (Hijiki, Carrot, Tofu) * Vegitable Stew (Potato, Carrot, Onion, Shitake) * Norimaki (Sushi-rice, Vinegar, Nori, Pepper, Egg, Shitake) Tagliatelle Calbonara With Garlic Bracad Summer Pudding Yokan (Japanese Sweet) 途中、ダンスをしたり、わいわいと にぎやかに食事のしたくはできていった。 その上、上記のようなメニューをつくり 色別に印刷してみんなの手元に置いた。 今年の体験週間のイアンと去年の体験週間のロージィーが来てくれた。 イアンはスコットランドの味って言うことで オーツビスケットやスモークサーモン、マーマイト、その上 2年前にかったという、菊水の純米吟醸まで持ってきてくれた でも、それってすでに封があいていて、普通に部屋においておいたのだそうだが・・・(大丈夫か???と不安がよぎったが・・・)まぁ、うれしいではありませんか、日本人の私達に敬意を表して いろいろ持ってきてくれて。 それと、今回なにかとお世話になったマリアさんが来てくれた。 いろいろな方を招待したのだが 諸事情により、結果3人の来賓を迎えたわけだ。 いつものように、私の治療のベッドがテーブルクロスをして、立派なダイニングてーぶるになり 全員が座れた。 食事の前に、手をつないでアチューメント そして、いよいよ食事 みんなとてもおいしかった。 海苔巻きもよくできました。 食事の後はいろいろ雑談に花が咲き 歌までが登場した デービットは元歌手なのだ、 それにイアンだってすごく歌がうまい! みなで、歌った。 世間は狭くて イアンが10歳(?)のときに(彼は南アフリカで生まれている) 親元を離れ、スコットランドのパースにある名門の学校に転校してきた。その学校はマリアさんの息子ジェームスが行った学校。 金持ちの息子達がいく、相当の名門校だそうだ。 その学校のそばに、マリアさんたちも世界を転々として家を構えたらしい。暖かい国からスコットランドに引越ししてきてジェームスは相当に苦労したらしい。学校が嫌いになったそうだ。 イアンも同様だったらしい。彼の場合寄宿生活を余儀なくされて もっと大変だっただろうとおもう。彼曰く、惨めで灰色の学校生活だった。と なんか、今のイアンから想像できない(おっと、失礼!) イアンはおぼっちゃまだったのだぁ・・・ なるほど、かれの優雅さはそこからきていたのだ。 と、話が盛り上がり、歌も盛り上がり 食事もおいしくいただき 最後のデザートはイギリス名物「サマー・プディング」 ちゃんと時間をかけて作りました。 これは、5スター級のできばえでした。ぱちぱち・・・・ お客さまが帰り、後片付けをし 日本人組だけが残り・・・ マッサージから帰ってきたYちゃんも加え 残った、すしをつまみ始めた さてさて、明日どうするぅ??? と翌日の相談が始まった。 みんなで、床に座り、ごろごろしながら 家族の団欒?? Gさんの明日からの予定を話し合った。 Gさんだけが、まだ予定は未定だったのだ。 Gさんには、いろいろ選択肢があったのだ・・・ なやむGさんであった。 明日の朝までに決めてね と選択肢を小さくして、解散となった。 あっという間に時間は過ぎ すでに5月17日土曜日になっていた。 本当に、あっという間の1週間だったなぁ。 ただひたすらの感謝と愛を感じずにはいられなかった。 ちょっと興奮していて2時になっても、まだおめめぱっちりの状態だった。がふと気がつけば朝がしらじらとあけてきていた。 なんてったて、時間の経過が早すぎるのだ~~
2008年06月02日
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今日は、ビレッジホールで、チャリティーのティーショップがオープンしている。チベット人のドンラに頼まれてケーキを焼いて寄付をしてきた。今回はビルマと中国の被災地への基金である。私は、よくパンを焼いたりケーキを焼いたりする。安全な材料で愛をこめて焼くというのをモットーとしている。今日はVEGANケーキ。動物製品を使用しないという意味で、卵なし、乳製品なしでも粉は、普通のオーガニックの粉を使いました。バターの代わりにオーガニックの菜種油ミルクの代わりにココナツミルクと豆乳を入れました。しっとりとおいしくできましたよチョコレートがあればアイシングができたのに、残念!!チョコレートも、VEGANのマーガリンもなかった。で、そのまま・・・飾りなし。食は大事なヒーリングのプロセス。おいしく、料理しておいしくいただきま~~~~す。
2008年06月01日
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今この本を読み出した。とても重たい本である。かなり詳しく彼女のことが書いてある。6月21日からの湖水地方へ行くのがますます楽しみになってきた。ピーターラビット オーガニックコットン ベビー綿棒 200本
2008年06月01日
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ロータ・・・これってやっぱりフィンドホーン英語かしら? 会がうまく回転するように設けた当番表のようなものです。 さてさて、この「ロータ」何をするのかというと 大きなコミュニティーのなかでの一番小さなコミュニティー作りに欠かせない、「ロータ」お当番は ご飯を食べた後の後片付けと、 食事の準備の手伝いなのです。 今回、小さなグループだったので、おのずと出番も多くなりました。 フィンドホーン財団のほうの体験週間のほうは1週間に一度のチャンスですが、今回は一人6回のチャンス! 体験週間の場合、それぞれのデパートメント(キッチンやガーデン、そしてホームケアーなど)に配属になりそれぞれがコミュニティーの生活を成り立たせているということを1週間に4回体験してもらっています。(1回3時間) が、このリトリートでは、2回。 だからおのずと自分にかける時間が増えます。 人数が少ないということは仕事の内容も少ないということで楽だったのではないかと思っています。 皆それぞれに記入してくれて、記入してなくても皆それぞれに手伝いあって、それはそれは和やかにことが運びました。 本当に言葉どおりのロータになりました。 ピーターキャディがいたころはKPをキッチンパトロールとよび。 いまはキッチンパーティと呼んでいます。担当になったグループがそれぞれ、パーティをするように、楽しく後片付けをやっています。 働くことに愛をこめて行う、ラブインアクション すべてに愛をこめて、行動することにより、能率が上がり、てきぱきとことが進められます。それを指針にしているので、食事の後片付けも キッチンのシフトも笑いながら、愛をこめてできるのでしょう そのうえ、出来上がったものがおいしい! これまた、本望 キャラバンのキッチンは小さいので、二人が立ち働くとそれでいっぱいっていう感じ。 朝ごはんのしたくは、それでも4人くらい右往左往しながらみなうま~くやってくれた。 みんなすごいなぁ・・・ 8人が小さな(大きな)家族になって それぞれの役割を、パーフェクトにこなしていく。 感謝感謝の日々であった。
2008年06月01日
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