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どうなんですか? どうなんですよ? コノ流れるような文章 コノ艶やかな言い回しは 何かが違います 文字の一つ一つが その文章の一つ一つが 輝いて見えるようです 光通信に (?) になったようなんです 会社から連絡がありましたよ 喜びました 喜び勇んで犬は庭駆けまわりました ナニがどうしてナニしたのかは理解してませんが 激・理解不能なのですよ そんなナニも理解していない そんな私が当ブログの管理者だってのはココだけの話なのです そんなイイ加減な私でも イイとこもあるのです イイ加減イイとこもあったりするのです 本日なんかもですよ 月末恒例の 養育費&慰謝料払い込みフェスタを完了いたしました こう見えても払うときは払うんです 払わないときは 徹底して払いませんが 払うときは払います 国民年金や健康保険は一文たりとて払いませんが あろうことか区税も払う気は毛頭ございませんが それ以外は払います そんな気がします そんな気がしたかもしれません (気持ち的に) 本題とはまったく関係の無い事で ココまで話を持ってきてみました 明らかに前置きとしては長すぎるわけですが それも否めないわけです 光通信だので そんな光通信っ子な私は 皆さん喜んでください 悦び悶え苦しみ 漏らしじゃくって下さい そしてその 仄の暗い部分を湿らしたナニのおパンティーを さっさと履き替えて来て下さい 本日初めて マイ携帯から マイブログを閲覧するという 快挙を成し遂げました 嗚呼 初めて携帯から楽天広場観ましたよ的方向 携帯から読む そんな私のブログはですよ 色とイイ艶とイイ匂いとイイ・・・ まったくもって・・・・ 面白くない。 だって だってだってだって 文字が大きくなってないんですよ? そのままの文字の大きさで 淡々と進んじゃうんですよ? まるで熟年夫婦のおSEXのように 淡々と何の変化も無く進むんですよ? 許せます? そんなんじゃ逝けやしねえっつぅー話 さーらーにー 画像が見れないんですよ? 見れないにもほどがあるんですよ? それじゃ楽しさ半減ですよ? このような文章だけ読んでもですよ なんのためにもならないんですよ? 確かに 当ブログはですよ 皆さんご承知のように 文部省認可の元 『よりよい性生活の追及』を本題において運営しております 略して 『kuzooちゃん★大好きと一日最低10回は心の中で唱えると 貴女の人生はバラ色そんな私の人生もバラ色』 ですので 面白さを追求したブログではございませんが それにしても 余りにも面白くないわけですよ 携帯から見ても楽しくないわけですよ なにせ書いた本人が マイ携帯から見て 余りの面白くなさげに漏れましたから 恥ずかしげな仕草に 頬を赤らめつつ 漏らしましたから だので。 今回は 携帯閲覧者様がパソで見たくなるような そんなポエムなお話を 4コマ画像風味にてお送りいたします もう笑いの渦ですね さっさとネカフェでパソから確認してみろコノヤロウ特に最後の言葉には意味はありません。
2005/05/31
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断固たる決意のもと 本日も出勤した私のもとに とある常連さんが声を掛けてきたわけですよ おしゃまさん風に むしろ、お転婆さん風味いっぱいに お客 「kuzooちゃんkuzooちゃん!! コレコレ!!見て見てっ!!」 ちゃん付けで・・・ 呼ぶんじゃない!! そんな私に ちゃん付けで呼ぶことをですよ 厚生省認可の元に許可されているのは 女性だけですから 正確に言うと 25歳~40歳までの女性限定です さらに 正確に言うと 身長 160cm以上 体重 55kg未満限定 さーらーに 正確に言うと コレは欠かせません 欠かせざること山の如し 飲酒が好きな人限定です ギリギリ譲歩して 「お酒は飲めます テヘ」限定ですから と、そんな事をいえる筈もなく にこやかに 天使のような微笑を浮かべつつ 答えるわけですよ 嗚呼 切ない客商売 kuzoo 「久しぶりっすね どうしたんすか?」 お客 「コレなんだけど、 どう?エロいよね?」 お客 「こんなの着てたら 興奮ものだよね?」 あろう事か このお客様は無類の下着フェチなわけですよ 日々 「下着~下着~」と、 悶え苦しみ鳴き叫んでいるわけです 正確に言うと そんな下着を着ている女性に 興奮する模様なんです さーらーに 正確に言うと そんな下着を着ている女性を 約1時間程視姦したのち 事を始めるわけですよ むしろ、そんな事を 私にとつとつとカミングアウトされても困るわけです 激・困ってしまってワンワンワワンワンワンワワンなんです お客 「 コレ 見てよ~ イイよね~」 kuzoo 「スゴイっすね~ どんな風に着るんすかね?」 明らかに感想を言い間違えてはいますが だってしょうがないもーん しょうがないもにょーん そんな私はコアな下着フェチではありませんから こんな感想しか 吐き出せませんから どちらかと言うと 下着より中身に気が行きますから ブルンブルンに気が行きますよ 下着中身フェチですから 生粋の下着中身フェチですから 明らかにフェチの引用も間違ってはいますが お客 「イイよね~こんなのさ~・・・」 お客 「着たら興奮するな~オレ~」 ん?! 着たら? 着てたらとか 着させたらとか・・・ じゃないの? そっちのフェチっ!? 「お~母~さ~ん 想像~しちゃった~よ~ん」 皆さんも父親が着ている姿を想像すればイイと思います。
2005/05/30
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その悲しみさえも 人生の糧になるよね・・・ そんな事を日々考えている私に とある同僚が言うわけですよ 囁くように 囀るいうに そっと瞳を閉じて君を描くよ それだけでいいと嘯きつつ 同僚 「kuzooさん・・知ってますか?」 知りません。 同僚 「いや・・・まだナニも言ってませんよっ?!」 ちっ、 気づきやがったかコンチキショウ 以外に勘の鋭いヤツめ 黙ってりゃイイものを 同僚 「僕のですね誕生日が・・・キムタクと同じなんですよ」 「スゴイと思いませんかっ?!」 思いません。 同僚 「何でですかー!?スゴイじゃないですかー!!」 思いませんよ そんな事ぐらいじゃ 思わせぶりに アイ・ウォンチュー で思いません あの日の切なさに比べたら どうでもイイぐらいに思いません むしろ、貴方がキムタクってんなら話は別です それなら漏れます それなら漏らしてもイイですよ 4~5滴位なら漏らして差し上げます 同僚 「あ! kuzooさん悔しいんでしょ?」 「僕がキムタクと一緒の誕生日で悔しいんでしょ?」 モ・ニュオーン!! ナニ言ってるんすか? この子は? ナニをホザキまくりあげてるんすか? 言うに事欠いて 『悔しひ?』 悔しくないっつぅーの ブリンブリンに 悔しくないっつぅーの あの日の切なさに比べたら 全然悔しくは無いよって話だっつぅーの 同僚 「それじゃkuzooさんはダレと同じ誕生日なんですか?」 kuzoo 「バカヤロ 俺くらいの人間にもなるとだな」 「同じ誕生日の人間はかなりの大物揃いだよ」 「聞いたらお前失禁しちゃうよ?イイの?」 同僚 「え? ダレなんすか?」 知りません。 同僚 「知らないんすか?」 「だってらググリましょうよ」 「グッグってみたら一発でわかりますから!」 ホントイイ時代になりましたよね なんせ 『kuzoo誕生日』と検索するだけで 一発で判りますから むしろ、『kuzoo誕』と略して検索しても 一発で検索完了ですから ホントイイ時代になりましたよね 明らかに検索方法に間違いはありますが ホントイイ時代です そんな検索結果は こんなお2人方が出じゃくり苦しみました コチラとコチラの方です。 同僚 「へー・・・・かなりの大物ですね」 「お~母~さ~ん、 馬鹿にさ~れ~た~よ~ん!!」 俺の尽くした日々を返せコロヤロウこの悔しさを父と母の墓前に捧げます。
2005/05/29
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ホントにイイんですか? 続けますよ私ったら ネタが無いわけじゃないもーん ネタなんか溢れてーもーん (ダレに言ってる私?) 昨夜でした こんなメールが私の元に送られてきたわけですよ ほんのりと見覚えのあるメアドから 烈火の如くに見覚えのあるメアドから 件名 元気ですか? 本文 お久しぶりです!ひかるです、 この時間ならkuzooさん起きてると思って メールしました♪ メアドは後輩君にまた聞いちゃいました(笑 来月結婚することになったので 報告です 【そんな報告要らないって言うだろうけど(笑) 】 仙台に帰って来る事あったら またご飯ご馳走して下さいね ええ そんな感じでメールが来たわけですよ 来まくりあがり悶え苦しんだわけですよ(ダレかが) ナニがナニしてナニしたもんですから漏れたわけですよね(多分ダレかが) そんな彼女とはですよ とある合コンでお知り会ったわけですよ 特に知り合いたくも無かったのですが 知り合ってしまったわけですよね ひかる 「また飲みに行って下さいよー」 kuzoo 「あ?それは別にイイけど」 ひかる 「今度いつ暇ですか?」 kuzoo 「いつでもヒマだよ アハハハハハハ」 そんな私は 当時離婚&退職してましたので ヒマだったわけですよ ある意味10年働いたから 長期休暇風味ですよ 日々朝から晩まで飲みじゃくり的方向 ひかる 「この前はたくさんご馳走してくれたから」 「今度は私が出しますから♪」 kuzoo 「あ゛?イイよ自分の分は出すから」 ひかる 「でもー」 kuzoo 「イイよお前みたいなガキに奢ってもらっても」 「酒が不味くなるしな アハハハハハ」 ひかる 「もう!この前からガキガキって!」 「ガキじゃないです大人です」 「ホント失礼ですよねkuzooさんって」 kuzoo 「そう思うなら一緒に飲まなきゃイイべよ? アハハハハ」 ひかる 「kuzooさん楽しいですから飲みます」 「楽しいって言うか・・・面白いですから・・・」 「存在が・・・」 珍獣扱い?! そんな珍獣扱いな私は 後日飲みに行ったわけですよ ブリンブリンに飲みに行ったわけです むしろ、 ドナドナ売られて行く風に飲みに行ったわけです kuzoo 「どっか行きたいとこあんのか?」 ひかる 「今日はkuzooさんがいつも行くトコでいいです♪」 へー、 と、いうわけで そんな私のいきつけの店に行きましたよ 行くって言うーんだもーん 行きたいって言うーんだもーん バー → バー → ショットバー → 焼き鳥屋 当時のそんな私のゴールデンコース バーでは女性が付いてくれますし そんな私の減らないボトル完備 まさにマジックボトル標準装備 最後の焼き鳥屋では 焼き鳥なんか食べない方向 ラーメン食べますから あり得ないほどラーメン食べじゃくります それがまた あり得ないほどンマいラーメンなわけですよ そのラーメンを食べたいが為にですよ 無理して飲んでると言っても過言じゃない的方向ですよ どんだけンマいんだって話 どんだけンマーって話ですよ 焼き鳥屋店主 「てめぇ kuzoo コラッ!今日は随分毛色の違う女連れてんな?」 「ドコの店の女だっ?!」 kuzoo 「あ?違う違う!こいつは素人だから!」 「飲み屋の女と違うから!」 焼き鳥屋店主 「あ゛?てめぇ・・素人に手出しやがったのか?!」 kuzoo 「出さねっつぅーのっ!」 ひかる 『出して下さいっ!!』 え゛? kuzoo&焼き鳥屋店主 ドン引き ツラレテ店内 ドン引き 貴女酔ってますね? 丁重にお断りさせて頂きましたとさ。ね?大した話じゃないしょ?
2005/05/28
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恐ろしい事に気づいてしまいました 恐ろしい事に気づく事、山の如し 恐ろしい事に気づかされる事、風の如し 『純愛ポエム系ブログ』にもかかわらず 純愛ポエムって無い事に 純愛ポメラニアンって無い事に そんな私にもですよ こうは見えても 浮いた話の一つや二つはあるわけですよ あるにも程があるほどあるわけです 外人ネタばかりでは無いわけですよ オナニューネタばかりでは無いわけです アレはそう忘れもしない まだそんな私がピチピチの35歳の頃です 水をも弾く肌 滴る汗 躍動する肉体 そんなピッチピチの35歳独身返り咲きの頃ですよ もしかしたら 36歳だったかもしれません とある後輩から とある合コンメンバーへの誘いがあったわけでよ ほんのり頭数要員ちっく ほんのり私のサイフに期待大ちっく ふざけるなって話ですよ 35歳にもなって合コンいけるかって話ですよ だのでその旨 伝えるために会場へと向かったわけです 合コンに参加する為ではなく 感謝の気持ちを 説教だけを目的行ったわけですよね 嗚呼 それが大人の嗜み そんな説教はですよ あろう事か 20時から翌朝4時までのロングラン説教 疲れましたよ 心身ともに疲れ果てましたよ 疲れ果てノドが潰れる勢い むしろ、飲み過ぎて二日酔いの勢い どんだけ説教したんだって話です どんだけ説教させんだよって話ですよ そんな説教大会後日にですよ 見知らぬメアドでメールが着たわけです 『この前は楽しかったです』ちっくに 『また遊んで下さい』風に メールが着たわけです あろう事か 当時23歳ショップ店員風味は某ひかるちゃん的方向なわけですよ どうですか? どうなんですか? イイ感じの始まりですよ つづく つづくのかよっ!? 続くかどうかは気分次第。
2005/05/27
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そんな私は 中耳炎も完治し すこぶる快調な日々を過ごしているわけです 日々幸せを噛み締めつつ 流されるままに生きております そんな今月は 皆さんご存知の通り 『国際マスターベーション月間』なわけですよね 勤勉かつ有能な日本人の皆様のことですので 日々励んでおられるとは思います そんな私も励んでおります むしろ、そんな月間じゃなくても 日々励んでるっつぅーの!って話ですよね そんな国際月間にちなみ 本日はイタリアン? もしくはスパニッシュ? そんなカップルがご来店されたわけですよ 男 「インターネット デキマスカ?」 女 「ソウソウソウネ」 kuzoo 「あぁ~出来ますよ」 「ただね・・・ダメなのよ」 男 「ナニガダメ?ガイジンダメデスカ?」 そーじゃない! kuzoo 「違うよココの店は女性入店出来ないんですよ」 男 「ナンデ?ドウシテモダメナノ?」 kuzoo 「こんなキレイな女性はね俺も入店させたいけど」 「ココはエッチな店だから」 「女性はダメなんだよね」 kuzoo 「しかし・・・キレイだよね?」 女 「キレイ?アリガトウ♪」 kuzoo 「日本に来てどれくいらい?」 女 「12ガツニ、キタバカリデス」 kuzoo 「えっ?そうなの?全然判らなかったよ~?」 女 「ナニガワカラナイデスカ?」 kuzoo 「それだけキレイならさテレビのニュースに出るでしょ?」 「ニュース見逃してたね俺♪」 男 「チョットチョットイイデスカ?」 あ゛? うるさいですよ この外国人は アホですか? アホなんですか? 何です 何なんですか? この私の流れるようなトークの最中に むしろ、そんな2人の恋の始まりに 何を口を挟んでいるのでしょうか? まったく解せませんよ そんな貴方は馬に蹴られますよ? 豆腐の角に頭ぶつけますよ? 男 「ココ、エッチナミセ?」 ちっ、 kuzoo 「ですよー」 「さっき言った通りですよー」 kuzoo 「いやー目がスゴイキレイだよね♪」 女 「アハハハハ アリガトウネ」 kuzoo 「そんなキレイな目なら・・・」 「何時間見ていても飽きないなー」 女 「アハハハハハ」 男 「チョットイイデスカ?」 あ゛あ゛?! お前しつこいっつぅーの! アホか? アホなのか? そんな私のピロートークに口挟むなっつぅーの! 男 「ココハ、オナニースルトコデスカ?」 いきなりかよっ!! kuzoo 「そうですね~それもしますね~」 女 「オナニー?」 kuzoo 「あ!ごめんねー女性の前で」 女 「ダイジョブ ダイジョウブネ」 女 「ワタシモ スキダカラ♪」 さらーに カミングアウトかよっ!! さすがは『国際マスターベーション月間』ですね。 想像すると夜も眠れません。
2005/05/26
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ココを覗けば全ての謎が解けます。 そんなわけで そんな感じに 完治したわけですよ 24日初診 25日完治 どうですか? どうなんですか? 早っ!! すこぶる、早いですね もろもろの意味でも早いわけですが 特にアレなんかは早いわけですが もろもろの意味で多方面からクレームの的のなるわけですが 特に女性からは溜息混じりにクレームられるわけですが ココではコメントを控えさせて頂きたい そんな気持ちで一杯です むしろ、そんな私の我慢も限界ですですです ゴメンヨ (ダレかに謝ります) 女医 「凄いですねーkuzooさんー」 「あの状況だとしばらくは通院しないとダメなんですけどー」 「ホントスゴイですよー」 褒められました。 もっと褒めてもイイと思います なんなら2時間ほどそっと私を労わりつつ 抱きしめて欲しいそんな気持ちで一杯です むしろ、そんな私が2時間ほど 女医さんを労わりつつ惑わせつつ 抱きしめてあげたい そんな邪な気持ちで満載です ハッ!? もしかしたら 女医さん私に気がある? そのほんのり伸ばす語尾といい そこはかとない目線といい まさに、匂いといい味といい艶といい そんな私に気があるちっく? kuzoo 「やっぱ僕が若いって事ですかね?」 女医 「んー・・・それは、関係無いですねー」 女医 「たまたまですねー」 kuzoo 「そうなんすかね?」 女医 「そうなんですねー」 kuzoo 「そんな事もないしょ?」 女医 「あるんですねー」 これだけ会話すれば貴女は私にもう夢中。
2005/05/25
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こちらを読まないと時の流れについてこれません。 女医 「頭痛とかしませんでしたか?」 kuzoo 「んー特には気にしませんから」 女医 「フラついたりしたでしょ?」 kuzoo 「んー特には気にしませんから」 女医 「痛かったでしょ?」 kuzoo 「んー特には気にしませんから」 女医 「スゴイですね・・・・・。」 感心されたよっ! そんな私は今回 学術的な見地からも若さを証明されたわけですよ (怖そうな婦長さん風味な人に 「中耳炎なんて子供の病気ですよ!」と、断定されたので) 女医解説 「通常ですと片方の耳が不調ですと、偏頭痛やフラつきが起こる」 「この状態ですと・・・以前から放置なさってましたね?」 去年の・・・ 8月頃からです。テヘ 女医 「よく我慢しましたね・・・・」 我慢もなにも・・ 特に・・・ 気にしてないので、 女医 「これからは気にして下さいね・・・。」 kuzoo 「さすがに今回右耳が聞こえなくなりましたから」 「気にして来てみました アハハハハハ」 女医 「気にするのが遅いですね・・・。」 たまには女性に怒られるのも刺激的でイイですね。 右耳が聞こえ過ぎてバランスが取れません。
2005/05/24
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そんなわけで行ってきましたよ 麗しの神宮球場に 最後の楽園 イン 神宮球場ですよ ヤクルト VS オリックス を観戦したわけです もうね あり得ないほどに野球でした もうね あり得ないほどに ヤクルトでありオリックスでした もうね あり得ないほどに ナイターでした そんなあり得ないほど野球でありナイターな夜を満喫した私は 仙台からとある友人が来たので 2人であり得ないほどビアを飲み干したわけですよ むしろ、飲み干さざるを得なかったわけです それも否めないわけです もうね あり得ないほど 神宮球場が居酒屋『神宮球場』になってました 結果は知りませんが あり得ないほど満喫はしたと思います 結果は知りませんが いつの間にか終わってました そんな感じで 飲み足りない2人は外苑にある オサレーなオープンカフェのようなもので 飲み直していたいたわけですよ 友人 「うちのガキも今度高校でよ~」 「オレも落ち着いたよ・・・・」 この男 今は良いパパしていますが 高校時代は もうね あり得ないほど鬼だったわけです むしろ 鬼畜。 歩く生殖器でしたから 全身に海綿体が流れてましたから ちょっとでも口を開くと 精子が溢れ出てましたから もうね あり得ないほど眼で婦女子を殺してましたから 眼だけでナニしてナニしつつナニしちゃってましたから kuzoo 「そうか~あのガキもう高校生か?」 「少しは女っぽくなったんかよ?」 「それだとお前もいつまでも女のケツ追っかけてられないわな」 友人 「もう全然だよ!」 「女は奥さんだけで十分だから」 「そんな事してられないよオレも」 感涙。 そのセリフを 奥さんが聞いたら喜ぶよ もうね あり得ないほど奥さん泣かせたからね君は 主に 女性問題や女性問題や女性問題や女性問題でした 友人 「これからはさ・・奥さん大事にしてさ・・・」 「娘が幸せになってくれるように頑張るよ」 ビシュッ!! あまりのカッコよさに 漏れました のべつまくなし 漏れじゃくり奉り申し上げました そんな彼の 決意に満ちた瞳を見ると 私も安心なわけです 特に関係はないのですが 激・安心なわけです そんな安心感から 私は尿を放出するべく席をたったわけです トイレで一人尿を放出しつつ 安堵のため息とともに 一人呟くわけですよ 「ホント良かったね」 「これで皆幸せだよね」 って あーりー得ーなーい 戻ったら 普通にナンパしちゃってますから君 いい感じに ナンパ成功しちゃってますから むしろ、そんな私いれて ちょうど2×2の合コンになっちゃってますから どんだけ上手く声かけたんだコノヤロウですから オールで遊んじゃったよってお話でした。 見事なまでに判り易いオチでした。
2005/05/23
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そんな私は またしても迷える子羊を助けたもうたわけですよ 正確には助けてません むしろ、自力でガムバッたようです これからは色んな物出して下さい 仄暗い秘部から色んな体液を出せばイイと思います そんな一日一膳を忘れない私に とある友人がため息混じりに助けを請うてきたわけです 激・落ち込みモードですよ まるで迷える子羊モードです まるで売られていくドナドナモードです 助けたいじゃないですか 助けまくりあがり申し上げたいじゃないですか そんなドナドナモードの友人の肩を抱き 「夢があれば・・・いいじゃない」 そっと囁き 明日への希望を抱かせたいじゃないですか(気分的に) kuzoo 「どうしたの?」 友人 「・・・・・・ハァ・・・」 すこぶる、落ち込みモードですよ まるで最愛の彼女にフラレたかなようなモード ため息つきっぱなしですよ kuzoo 「どうしたのよ?」 友人 「・・・ハァ・・実はさ・・・ハァ・・・」 友人 「・・・・ハァ・・・彼女にさ・・・・ハァ・・・」 友人 「・・・・ハァ・・・別れるってさ・・・ハァ・・・・」 友人 「・・・・ハァ・・・言われてさ・・・・ハァ・・・・」 ビンゴ! 当たったみたいです 当たりまくりです 当たること火の如しに当たりました ここまで聞いたら 次は原因を聞きたいわけですよ(ネタのため) 激・友人が心配ですから(ネタのため) 友人の幸せが私の幸せですから(気分的に) むしろ、早く話してオレを笑わせろって話ですから kuzoo 「なんでよ?」 「お前ら仲良かったじゃん?」 友人 「・・・ハァ・・・昨日ね・・・」 「久々にラブホ行ったんだ・・・」 「そしたらさ・・・」 「久々でさ・・・・ラブホが」 燃えたか!? 燃えたのか? 燃えすぎて 早めに逝っちゃった? あり得ないくらいに 早めに逝っちゃった? それが原因? それが原因なのなのなのなの? 友人 「・・・・ハァ・・・でね・・・・・」 「入るなり2人でさ・・・」 「抱き合ってさ・・・」 「始まってさ」 「なんやかんやで 69 の体制になったんだ・・・・」 シックス・ナイン!? ダメじゃーん それダメじゃーん 条例で禁止されてるじゃーん 県の条例違反が原因か? 原因なの? 原因なのなのなのなのなの? 友人 「・・・・ハァ・・・でね・・・」 「彼女が上になったんだけどさ・・・」 「部屋も明るかったから・・・」 「見えちゃったんだよね・・・・」 kuzoo 「・・・・なにを?」 友人 「・・・・ハァ・・肛門にさ・・・ハァ・・・」 KO-U-MON!? なんですか? 何があったんですか? その魅惑の肛門に? ボオゥボオゥだったんですか? 尻毛が あり得ないほど ボオゥボオゥだったんですか? そんなのイイじゃないの 尻毛のボオゥの1本や2本 愛があれば どんなに ボオゥボオゥでもイイじゃないの 友人 「・・・・・それならイイんだけど・・・」 イイのかよっ!? kuzoo 「それじゃ・・・どうしたのよ?」 友人 「トイレットペーパーが付いててさ・・・」 ペーパー!? kuzoo 「・・・・・・・それで?」 友人 「思わず声に出して言っちゃったんだよね・・・」 「・・・・・・ハァ・・・汚いって・・・」 「そしたらさ・・・」 「彼女さ・・・・」 「怒っちゃってさ・・・」 「貴方はデリカシー無さ過ぎってさ・・・」 「別れるっ!って言われてさ・・・・」 「・・・・ハァ・・・・・・」 それは 仕方ないね ボオゥボオゥは許せるけどさ ペーパーはさ 引いちゃうかもね でもね やっぱさ 声にさ 出したらさ 彼女だってさ 恥ずかしいじゃん そりゃお前にさ デリカシー無さ過ぎだよ 明日になったらさ ちゃんとさ 謝りに行くんだよ 一人で行けないならさ オレもさ 一緒にさ行ってあげるからさ なんなら 一緒に謝ってあげるからね 明日っちゃんと謝ろうね 尻毛とペーパー、どちらが嫌ですか?
2005/05/20
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そんなボクはね ホントに愛してるんだよ ホントね愛しちゃってるんだよ ホント良い人多いよね 関西国の人は もうね関西国人 L O V E だよねボクは 【都合によりお客様の言語は標準語に翻訳されてお送りいたします】 客1 「1時間いくら?」 kuzoo 「2100円です」 客1 「2100円か~」 「100円中途半端だね・・・」 「・・・そう思うでしょ?」 客1 「だから・・ ・・100円まけて♪」 だから? 客1 「なぁ~なんとかしてよ?」 あれれ? まだ居たの? 帰ってイイよ そんなねボクはね テレクラを値切る人をね 初めて見たよ 目頭が熱くなったよ 一応ねテレクラも風俗なんだよ 風俗入店前に値切る人 初めて見たよボクは ホントね関西国人は良い人が多いよね とっとと 関西国へ 帰れっ!! 関東国では通用しません。 正確に言うと 風俗に遊びに来る 関西国人が大好きです。
2005/05/19
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そんな私はでしゅお こんな感じででしゅお 可愛らしさをでしゅお かもし出してみた次第でしゅお 嗚呼 語尾の『お』がポイントです そんな常に可愛らしさの追求に余念の無い私は とあるブログにおいて 忘れもしないアノ過去を思い出したわけです 忘れようにも忘れられないアノ過去です まさに失恋の痛みちっく まさに恋に恋焦がれ恋に泣くちっく まさにアレが初恋であり初失恋 そんな私が実はジーンズ好きだってのはココだけの話なのです そんなジーンズに恋するほど大好きなのです まさに金に糸目はつけないぜちっくに 激・買い漁るわけですよ 15000円以上はビタ一文出しませんよ的に 激・買い漁るわけです 常に履く分しか買わないよ的に 激・買い漁るわけですよ その日もいつものように 目を血走らせ 荒い息遣いのままに とあるジーンズ屋にて ジーンズを品定めしていたわけで 上から下へと舐めるように 品定めをしていたわけですよ バッ と開いてあててみる サッ とたたんで元に戻す バッ と開いてあててみる サッ とたたんで元に戻す バッ と開いてあててみる サッ とたたんで元に戻す バッ と開いてあててみる サッ とたたんで元に戻す まさにコノ一連の作業を繰り返しつつ 舌なめずりしつつも ジーンズを品定めしていたわけです 女性 「あの~すみません?」 はい? 女性 「このジーンズの28インチありますか?」 もしもし? そんな私は店員じゃありませんよ そりゃ店員さんよりも素敵ですが ちょっと違います そりゃ店員さんよりもジーンズ似合いますが ちょっと違います そりゃ地元のベストジーニストですが (雰囲気的に) ちょっと違うわけですよ kuzoo 「でしたら、こちらの棚ですね♪」 って オイ!! 接客しちゃってむ すこぶる、接客しじゃくってむ しーかーも 積極的に接客しじゃくってむ kuzoo 「このタイプなら1サイズ2サイズ大き目でもいいですよ」 「ちょっとダボッて感じのほうがカワイイですよ」 女性 「そうですか?」 「お尻大きく見えないかな~?」 kuzoo 「そんな事ないですよ!彼女のお尻小さくてカワイイじゃん♪」 「ホント枕にして昼寝したいぐらいカワイイですよ♪」 「それにね、そのレングスなら裾詰めなくてもイイでしょ?」 「イイ感じのシルエット出てるから絶対カワイイって!」 女性 「アハハハハ ホントですか? それじゃコレください♪」 お買い上げ ありがとうございます。 kuzoo 「どうですか?この後飯でも食べにいきません?」 女性 「はい?」 お姉さんさ 聞こえなかったのかな? お聞こえあそばせんでしたか? 「飯でも食べに行きませんかと?」と聞いている なんなら食事の後にさ 「お姉さんも食べたいんだけど?」と聞いている 女性 「ごめんなさい・・・食事はちょっと・・・」 う・そーん そんな2人はイイ雰囲気だったじゃーん そんな恋人ちっくな雰囲気だったじゃーん 裏切りやがってコノヤロ そんな私の愛を返せー そんな私の無償の愛を返せー そんな私の純愛を返せー 急に食事に誘ったのがいけなかったか・・・最初は公園の散歩から。
2005/05/18
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早いもので このブログなるものを運営し始めて 1年が過ぎているわけですよ どうですか? どうなんですか? こんな真面目な書き出しだって出来るんですよ ヤレバ出来る子なんですよ 褒められながら伸びる子なんですよ 小学校4年時の担任の伊藤英子先生も言ってましたよ 確かな情報なんですよ そんな当ブログが当初は 『キチガイ奮戦記』という名前だったのは あまりにも有名な話なわけです あまりにも一部で有名な話なわけです あまりにも極一部では激・有名な話なわけです そんな当初のブログ内容はですよ 皆さんご存知のとおり 私は歌って踊れるテレクラフロントマンですから そんなテレクラに電話を掛けてくる ほんのりキチガイちっくな女性&お客様が 話題の中心だったわけですよ 中心にも程があるよ?って程に中心だったわけです この町のメインストリート僅か数百メートルだよ って程に中心だったわけです むしろ、 ステイ 月の明かり避けりゃイイゼェ アスピリンを軽く噛めばってくらいでもあるわけです だので、 本日は久々にキチガイネタなわけですよ ある意味 キチガイ初級編なわけですね 【初級編】 通称 《新宮》 この新宮ちゃんはですよ あろう事か和歌山県の新宮市からコールしてくる 立派なキチガイちゃんだったわけですよ どうでぷ? どうなんでぷか? 和歌山県の 新宮市でぷよ!? それだけでは そんな私達テレクラフロントマンもキチガイだなんて 激・キチガイだなんて言いません むしろ、言わせません この新宮がさ 日にさ 10回以上さ マンジョリーナをさ グッジョリーナにしてさ クリトリーナをさ ダブルクリックしてもさ キチガイだなんて言いません もちろん メインホールにさ あり得ないようなモノをさ あり得ないようなさ角度とかさ あり得ないようなさ速さでさ 出し入れしたってさ キチガイだなんて言いません 「男がオシッコしてるの見ると我慢出来ずに咥えちゃう」 なんて言ってもさ それは全てはさ 新宮のさ 性癖。 この一言で 片付けられるわけですので キチガイなんて言えません むしろ、言えようもありません が、 新宮 「私ね妹に恨まれてるんだ・・・」 kuzoo 「なんでよ?」 新宮 「たいした事じゃないんだけど・・・」 「思い当たることと言えば・・・・」 kuzoo 「なに?」 新宮 「妹が中学の時に私がスゴイムラムラきちゃって」 「私の持っていたバイブで・・・・・」 新宮 「妹の処女を奪ったんだよね」 新宮 「でもね、気持ち良くさせてあげたし」 新宮 「恨まれるコトじゃないよね?」 kuzoo 「・・・・・・・・・・・・・・へー そうなんだ・・・・・。」 新宮 「私って変かな?」 『正解!』 実の姉が妹の処女をバイブで奪っちゃダメ。
2005/05/17
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昨日のヌッキにおいて あろう事か 命名の由来がわかったわけですよ 激・わかり上げた次第なんです 淫靡な歓喜をあげつつも わかり上げた次第です 嗚呼 これで安心して寝れるよ そんな私は 皆さんご存知の通り すこぶる JR ラブなわけですよ JR を愛してやまないわけですよ あの J の曲線がなんとも R のしなやかな感じがなんとも・・ 私のハートをわしづかみなわけです むしろ、わしづかみな私でもあったりします そんな夢見る乙女ちっくに 本日は、とある事情により 某池袋を目指し埼京線へと乗り込むわけです 埼京線といえばですよ ご存知の方も居られるでしょうが 人呼んで THE 最凶線。 すこぶる痴漢の多い路線として有名 一部マニアに有名 あんなマニアやこんなマニアに 激・有名なわけですよ まったく情けない話ですよ 痴漢してナニが楽しいの? 恋人同士のプレイとしては結構興奮しますが イヤがる女性の身体に触れてナニが楽しいのかと それはそれで恋人同士であれば・・・ まったく情けない話なわけですよ そんな私もですよ 同じホモサピエンス科のオスとして このような事態を憂い悲しむわけですよ そんな痴漢を2時間ほど説教してやりたいぐらいです 2時間説教ですよ 酒でも飲みつつ 色々な裏話を聞き出したい気持ちで一杯です じっくりと事の顛末を聞きだしたい むしろ、どんなものなのか教えて欲しいわけです 仄暗い秘部を湿らせつつ教えを激・請いたいわけです そんな断固たる決意の元 痴漢嫌いな私は 以前にですよ とある路線において痴漢を懲らしめた事があるわけです 嗚呼 リアルでカッコイイ私 朝の通勤ラッシュ時にそんな私は 疲れを癒すべく 座席に鎮座していたわけですよ そんな私の目に飛び込んできたのは あろう事か 女性のお尻を弄る手 ナイスポジション! 座った私の目線の先には まさにですよ お尻を弄る手なわけですよ リーマン風なオジサマが 大学生風な女性のお尻を弄っているわけですから これは恋人同士のプレイとは違うわけです まさに リアル痴漢現場遭遇。 そこで私はですよ そんな痴漢を懲らしめる為 うら若き女性を助ける為に 愛の戦士 kuzoo として おもむろに席を立ち 女性と痴漢シャンの間に入ったわけですよ まさに男の中の男 痴漢シャンの目を見据えつつ 間に入ったわけです 満面の笑みを湛えつつ 間に入ったわけですよ 【その時の2人の状態解説】 kuzoo ニコニコ 痴漢シャン ビックリ顔で惚ける kuzoo ニコニコ 痴漢シャン 目があり得ないような動きで泳ぐ kuzoo ニコニコ 痴漢シャン すこぶる挙動不審 kuzoo ニコニコ 痴漢シャン あり得ないような発汗状態 kuzoo 「見てたよ♪」 囁くように耳元で 痴漢シャン 「・・・!」 声にならない声 kuzoo 「会社員だ♪」 甘えるように 痴漢シャン 「・・・・・!」 叫びにならない声 kuzoo 「次の駅で話しようか♪」 ねだるように 痴漢シャン 「・・・・・・・・・!」 血の気の引く音 kuzoo 「会社や家庭にバレたら不味いしょ?」 舐るように って バカ!! 痴漢を懲らしめる話じゃなくて 痴漢を強請る話になってますから!! 痴漢も強請りもしちゃいけません テヘ
2005/05/16
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そんなハニカミつつも 愛をあがなえない私は先日 とある日本人女性と話していたわけですよ 真実の愛について 激・語り明かしていたわけですよ そんな私は 皆様もご存知のとおり 愛について日々考えているわけです それも否めないわけです なにせ 愛・戦士 kuzoo なわけですから 愛について語らざるを得ないわけです 嗚呼 必殺技は48手。 そんな48手も極め私と とある日本人女性の本日のお題は、 名前。 名前について 狂おしいほど語り明かしました 悶え苦しみ泣き叫びつつ 歓びながら 語り明かしたわけですよ とある日本人女性 「kuzooさんの愛娘さんの名前はなんて言うの?」 聞きたいの? 聞きたいですか? 聞きたいんですね? そんな私が考えましたから 愛娘の名前は 狂おしいまでに私が激・考えましたから そんな私が 小学校3年の時から考え続けていましたから 寝ても覚めても 愛娘の名前だけ激・考え続けましたから 正確に言えば 1日かけて考えましたから が。 この場では 晒せないわけですよ 晒したくても 晒せないわけです そんな私のメアドは晒せても 愛娘の名前だけは晒せない所存です そんな私のネーミングセンスに 世の女性たちは漏れますから 漏らしちゃいけないトコまで 漏れますから 仄暗い秘部をほんのりと湿らしちゃいますから ココでは晒せないのよ テヘ kuzoo 「娘の名前はね○○○○○○○と書いて○○って言うんだよ」 ビシュッ、 漏れましたね とある日本人女性は漏れた筈 悶え苦しみ 身悶えしつつも 漏れた筈 とある日本人女性 「カワイイ名前だね♪」 ね、 息も絶え絶えに 彼女は言うわけですよ 必死の思いで 言葉を発するわけです 「もう・・・抱いて・・・」という言葉を押し殺しつつ 「カワイイね」なんて言うわけですよ 抱きますから 抱いてあげますから むしろ、抱かれますから 言えばいいのです心の叫びを とある日本人女性 「でね・・・・私の友達の名前で・・・・」 スルーかよっ! とある日本人女性 「アルトって男の人が居たの」 アルト?! 落ちは苗字がスズキですか? スズキ アルト ですか? そんな落ちじゃ許しませんよ そんな落ちで私の愛娘の名前は凌駕出来ませんよ むしろ、させませんよ とある日本人女性 「漢字だと有人って書くのかな・・・」 「そのアルト君の妹の名前が・・・・」 妹落ち!? とある日本人女性 「ベルトって言うんですよ~」 べ・ べ・・ べ・・・ べルト?! ビシュッ、 ビシュッ、 ビシュッ、 ビシュッ、 見事に落ちたし私が漏れました。 ネタとしか考えられない。
2005/05/15
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そんなベリーキュートな寝顔の私に 電話が来たわけですよ ムニュムニュ言いつつ夢を貪る私に 電話が来たのです とある日本人女性 「もしもし? 写メ送りたいんだけど・・・どうするんだっけ?」 あ”? 何ですか唐突に? 人の眠りを妨げやがって コロスよ? ホントコロシますよ? しかもアンタダレよ? 名乗りなさいよ? それとも恋は突然の必然でハッとしてグッなんですか? むしろ、出会いは運命? 恋する乙女じゃいられやしないじゃないですか? kuzoo 「あぁ・・・アドのneの後に数字の7付ければ送れっから・・・」 寝ぼけていても 的確です 素敵です私 抱かれてもいいとさえ思います むしろ、抱いてあげて下さい2時間ほど すると!! 写メが送られてきたわけですよ 送り奉り申し上げつつ送られてきたわけです って バカ!! 元奥さんからじゃん! 画像を取り込むとそこには 猛り狂いつつ踊りじゃくる マイドーター 正確に言うと 我が愛娘 画像見るのは久々ですから 和んでしまうわけです 和まざるを得ないんですよ 「アラ♪ 髪が長くなって女の子らしくなったじゃん」 「うんうん♪ カワイイな~」 「踊る姿も様になってるな♪」 「うちの娘が一番カワイイな~♪」 嗚呼 親バカむしろ、バカな親。 って バカ!! バカ バカ バカ なんですかこの写メは? 意味がわかりませんよ? お守りにするのですか? そーなんですか? どーなんですか? 元奥さん 「すごいでしょ?よさこいキッズに入ってるんだよ!」 スゴイでしょ!? よさこいキッズ!? kuzoo 「ん? なにそれ?」 元奥さん 「知らないの?!」 知りません。 元奥さん 「有名でしょ?知ってる人に聞いてみなよ!」 kuzoo 「スゴイのかソレは?」 元奥さん 「スゴイよ!有名だもん!」 kuzoo 「東北だけでしょ?」 元奥さん 「違うよっ!金八にも出たんだよっ!」 金ぱっつぁん!? まったく 話がかみ合わないわけですよ 喜び咽び泣きながら教える元奥さんなのですが そんな私はですよ キョ・トーンです すこぶる キョ・トーンです むしろ、 モ・ニョーンです もうね ナニがスゴイのかさえ ナニがよさこいキッズなのかさえ そんな私のは判らないわけですよ 判らないにも程がある程にわからないわけですよ・・・・ 思い出しましたよ そんな2人の離婚原因は価値観の違いでした。 よさこいキツズ知ってる人いたら教えてくれればイイと思います。
2005/05/14
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人はダレしもが 多種多様な面を持ち合わせています 優しい一面もアレば 反面クールに割り切るような面も持ち合わせているのです それが人としての 多様性を生むわけです まさか 「あの人が?!」 色々な事件のコメントに このようなセリフが少なからず聞こえるのも まさに 人が持つ多様性ではないでしょうか ココに一人の人間がいます それは『彼』であるかもしれません それは『彼女』なのかもしれません その人間は 温和で心温かく いつも笑顔を絶やすことなく 多くの人達に支持され 様々な人達に好かれるような そんな『良い人』なのかもしれません そんな人間にも もしかしたら 心の奥底には 人には言えないような 邪悪な心を持っているのかもしれません 人を蔑み 優しさを忌み嫌い 全ての事柄に対して唾を吐き掛けるような 全ての事柄に対して呪うような そんな卑しい心があるのかもしれません 呪う事により癒されるような 呪わずにはいられない それはもしかしたら 私達社会へのメッセージなのかもしれません 残された我々への 悲しい問いかけなのかもしれません 今ではその悲しいメッセージだけが残され 本当の意味を知る事は出来ません 今はそのメッセージだけが 残されるのみです・・・・・・・・・・・。 『祝っちゃダメ!!』 漢字の書き取りは重要だっつぅー話。
2005/05/13
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どんだけ どんだけね どんだけ素でやっちまったのかって話 どんだけ素で間違っちまったかって話ですよ 昨夜の写メヌッキにおいて 自分の携帯アドを晒すという快挙を成し遂げたわけですが 男子一生の夢と言っても過言じゃないわけです むしろ、それだけを目指し人は皆生きるべきなのです が、 どうなんですか? どうなんでしょうか? だのに だのにだのに・・・・・・ 嗚呼 だのにだのにだのに 受信件数1件のみ。 どゆこと? 『kuzooさん写メにアド載っちゃってるよー』とか 『それはワザとですか?』とか 『ネタですか?』とか そんな問い合わせが溢れんばかりだと思いきや 普通に一件のみ ションボリ。 皆さん友達じゃないですか! 皆仲間じゃないですか! 教えてくださいよ 注意してくださいよ 人類皆兄弟じゃないですか むしろ、ミトコンドリア的にはですよ 日本人の8割は同じミトコンドリア遺伝子じゃないですか つまりは 親戚って事 つまりは 遠い親戚って事 正確に言えば 赤の他人も同然って事 ハート トゥ ハートです オープンマインドです そんなすこぶるオープンな私のもとに 先日外国の人がいらっしゃったわけですよ 褐色の肌に 隆々とした太い眉毛 見た感じインド人的雰囲気 もしかしたらパキスタン人かもしれません なんならどうでもイイわけです人種なんて インド風 「アソビタイワタシワネ」 kuzoo 「外国人ダメなんすよ」 インド風 「ナゼデスカ?サベツデスカ?」 差別て、 kuzoo 「区別です」 インド風 「khンヅアmxtdジャgdjメ?」 kuzoo 「ごめん なに言ってるかわかんないし」 インド風 「khgシンdlkcx;loui???!!!」 なにやら執拗に食い下がるわけですよ 食い下がり嘆き苦しみ悶えるわけですよ そりゃもう必死だっつぅー話ですよ彼も そりゃもう私だって必死だっつぅー話ですよ 嗚呼 スケベは万国共通。 kuzoo 「入れてあげたいけどさー」 「女の子がイヤがるからさー」 インド風 「jhgdyw;オイ;dhjdg?」 kuzoo 「でしょ?話が合わないとダメじゃん?」 インド風 「kljhdyb・・・・・」 kuzoo 「そんな落ち込まないでよ」 「日本語堪能になったらまた来てよ!」 インド風 「ytsれ ビデオ hgtsr ミタイ じょry?」 kuzoo 「ビデオ?」 「だからダメなのビデオハウスじゃないんだから」 インド風 「ビデオ 観ながら センズリ するとこ? 抜くの? 」 センズリ? 抜く!? そこだけ流暢かよっ! 2人の心が通い合った瞬間だった。 そんな彼とは その後1時間程言語が通じ合わないまま 楽しくおしゃべりして最後は握手をして帰りましたとさ 多分私はドコの国に行っても生きていける気がします。
2005/05/12
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そんな私は 過ぎ去る春を惜しみつつ とある日本人女性とお話していたわけですよ 多分、日本人です 確固たる証拠はありはしませんが 日本人だと思います そんな初夏の香りが溢れる中ですよ 話することといえば コレしかないわけです むしろ、ソレこそが会話の原点 ハンド トゥ ハンド ハート トゥ ハート THE 勝負下着。 やはり大人ですから 勝負下着の1枚や2枚持っているのが 大人の嗜みなわけですよ むしろ、グンゼじゃヤバイわけですよ 勃つモノも勃ちませんから やはり一人の社会人として 目で楽しみ 触れて喜び 匂いを愛でつつ 食感を噛みしめる 嗚呼 それが大人の喜び2人でレッツエンジョイな、おSEX 女 「私はカワイイ系が好きかな」 カワイイ系!? それもイイでしょうイイでしょう そりゃね カワイイ系でもイイんですよ それも捨てがたい魅力満載なわけですよ それも グッ ときて ビン なわけですが 若干インパクトに欠けるわけです やはりインパクトは大事 大事なのよインパクト そんなわけなんですよ 女 「紐パンもあるよ♪」 ヒモ・・・ パーン!! ku:zoo内臓インパクトメーター80パン表示っ!! ありがちではありますが 古からの言い伝えどおり やはり、ヒモは重要なわけです あの スルッ として ペラっ て感じがイイわけです むしろ、 スルッ としたら ワッサワサ って感じが すべからく捨てがたい魅力 あの腰に手を置いたときの 手に感じる 結び目が 『ヤル気だな?』コノヤロ的でいいわけです やはりですよ そこは男と女の真剣勝負の場 ブリンブリンの真剣勝負 モニョンモニョンの真剣勝負 ヤルかヤラレルかですから 男女間には必要な恋のデスマッチ 女 「こんなのは・・・どうかな?」 全身タイツ!? 副題 『私は今夜貴方の女豹』 モ・ニョーン!! ku:zoo内臓インパクトメーター振り切れ表示不能。 人の好みはそれぞれです。
2005/05/10
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そんな私は先日のヌッキにおいて 新しい遊びを覚えましたなどと のべつまくなくまくしたてていたわけですよ (平仮名だけでは読み難い訳ですよ) 悲しみを抑えつつ 嘆いていたわけですよ すると!! とある方より こんな質問が来たわけです 喜びに咽び泣きつつ来たわけです 『新しい遊び場って、何ですか?』 今頃!? 今頃こんな質問ですよ 今頃ですよ 今頃・・・・・・・・ ちっ、 もっと私に 興味もっても イイんですものー!! って、話なわけですよ 答えるかどうかは別にして もっと興味をもてよ!って話なわけですよ 答えるかどうかは別にして 答えない気満々ですが むしろ、そんな質問もスルー的方向ですが 限りなく透明に近いブルー的に答えない気ムンムン が、 今回はお答えしまショー 今回だけはそうしまショー そんな物分りのいい好青年な私に こんな言葉が投げつけられたのがコトの発端なわけです 発端したからこその言葉なわけです 「MSNって知ってます?」 エムエスエヌ? んむ? 「メッセって判ります?」 めっせ? んむ? キョ・トーンですよ すこぶる、キョ・トーンです むしろ、モ・ニョーンです メニョンメニョンに モ・ニューンです その後の私は素早かったですよ ある意味、電光石火でした 何にでも好奇心旺盛な私ですから 素早く腰を上げ 速きこと火の如しちっくに対応 約4時間ほど? 正確に言えば 覚えてない? そんな感じで素早く手早く対応したわけです 嗚呼 相性占いの『向上心は1でした』 テヘ が、 しかーし! やってみるとメッセって楽しいようね だので、 そんな私のヌッキが更新されてない場合は ガンガンに驚くほどグゥワングゥワンに むしろ、 ムニュンムニュンにメッセで婦女子を口説いているんだな? ペロンペロンにメッセでナニをナニしてナニしちゃってるんだな? などと、 思ってくれてても構わないんだぞっ! 口説けるほどキーを素早くは打てません。
2005/05/09
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そんな私は 本日は髭剃りに失敗し あろう事か鼻の下を切りました すこぶる、おしゃまにバンソーコ貼って参りました 嗚呼 お洒落のポイントはちょっとした(バンソーコ)小物から風味。 そんなお洒落さんな私のもとに 先日ですが故郷の旧友が 貢物の日本酒を携えつつ お宅訪問してきたわけですよ 彼に会うのは1年ぶり 酒を酌み交しつつ 語り合っていたわけですよ 激・語り合い悶え苦しみ話あっていたわけです そんな彼の職場は 今巷で話題騒然の そんな某JR職員 西では無く東ですが そんな某JR職員なわけです ホントねタイムリーな奴ですよ彼は 友 「別にイイべやなぁ~」 「ゴルフ行ったて飲みに行ったってよ~」 kuzoo 「んだな」 友 「あんなに叩くこともねぇべよ? な?」 kuzoo 「んだな」 そんな彼もですよ 某JR職員というだけで 何やら色々叩かれているようなのです プレイでは無いのですが 叩かれ蔑まれ放置されているようなのです プレイでは無いのですが プレイなら許せるのですが(なぬっ?!) イイんですイイんです その胸のうちを吐き出せばイイのです 友達じゃないですか そんな幼馴染じゃん 苦しい胸のうちを吐き出し愚痴れば サッパリするっしょ? モッサリするしょ? ワッサワッサするしょ? 貴方が幸せなら それが私の幸せですから すこぶる、幸せですから むしろ、貴方だけが幸せですから 友 「もうや・・・俺が謝るから勘弁してほしいよな~」 kuzoo 「おめぇが謝ってもな~」 友 「ホント勘弁してほしいよ・・・・」 友 「いっぱい舐めるからさ・・・」 舐める!? 何を!? そんな謝り方ありません。 酔っ払いの戯言だから勘弁してあげればイイと思います。
2005/05/08
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そんな私は今ですよ なーんか 脳内の中を『年下の男の子』By キャンディーズが流れているわけです 寂しがり屋で 生意気で 憎らしいけど 好きなわけです 明日にはネイビーブルーのTシャツを買う勢いです それぐらい流れてます ブルンブルンに流れてます トゥルットゥルッに流れまくりあげ奉り申し上げているわけです 流れるにもほどがあるほど流れてます この流れを止められないほど流れてます 嗚呼 ミキちゃんは芸能界に復帰しないのね そんなキャンディーズファンクラブ会員No2324151な私は 本日も某JR高崎線で家路へとついたわけですよ そんな私は 皆さんご存知の通りJRラブなわけですよ むしろ、そんな私にJRがラブちっく 最近なにかとJRラブとは言い難い世の中になってますが すこぶる、JRご利用頻度NO1なわけです そして本日もJRるわけです そんな本日は たまたま先頭車両に乗ったわけです あろう事か運転手さんの真後ろゲット まさにソコは皆の憧れの特等席 なにせ運転手さんの一挙手一投足がライブで見れますから 我も我もと砂糖に群がる蟻のように 皆が狙う魅惑の特等席なわけですよ そんな特等席ですから 私の隣には小学生低学年風な男の子を連れたお爺さんなわけです まさに孫を連れて電車に乗る爺さん風味 むしろ、爺さんを連れて電車に乗る孫風味一杯 孫 「スゴイねーお爺ちゃん」 爺 「うんうん」 孫 「早いねーお爺ちゃん」 爺 「うんうん」 孫 「僕ね大人になったら運転手さんになるー」 爺 「うんうん」 もうね 車内はそんな孫&爺トークでほのぼの もうね 車内は元気なお孫さんと元気風なお爺さんトークに首っ丈 もうね 車内は「頑張って運転手さんに成るんだよ!」的な気持ちですよ もうね 車内は「イイ運転手さんに成ってね!」的風味満載 もうね どんだけ どんだけね車内がほのぼのしてたか 孫 「ねぇ?お爺ちゃん!」 「アレはナニしてるの?」 さすがは未来の運転手さん 先ほどからリアル運転手さんがですよ 走りながら一つ一つ信号を指で確認しているわけです 確認しつつ走らせているわけです イイトコに気がつきましたよ 爺 「おっ?アレかい?」 「アレは指差し確認だよ」 孫 「ユビサシカクニン?」 爺 「先に見えている信号を見落とさないように」 「指を差しながら確認するんだよ」 孫 「そーなんだ!スゴイね!」 爺 「しかし・・・・」 爺 「今日の確認は多いな・・・危ないのかな?」 一瞬にして車内のムードが張り詰めた・・・。 怖いっつぅーの!
2005/05/07
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そんな新設コーナーを 親切にもトップに作ってみたわけです 嗚呼 流石は恋愛ポエム系ブログ 流れるナニが石のように堅いと書いて 『 流 石 』 ああ・・・そうさ ああ・・・そうに決まってるさ お千代さんトコから パクッタ さ 相性診断については下記をご覧下さい 【相性】 【特典】 0~10% もしかすると私を抱けます 11~20% ひょっとすると私を抱けます 21~30% そんな感じで私を抱けます 31~40% イイ感じで私を抱けます 41~50% ポエムを囁きつつ私を抱けます 51~60% あり得ない風に私を抱けます 61~70% 驚愕のテクを使いつつ私を抱けます 71~80% 『こんなの初めて』風に私を抱けます 81~90% あり得ない角度で当りつつ私を抱けます 91~100% なにがなだか判らない魅惑の世界に誘いつつ私を抱けます こんな素晴らしい特典満載 ある意味、テンコ盛り すこぶるテンコ盛り むしろ、ティンコ盛り ティンコがダメでもそんな私には指もあるし舌もあるよって話です そんな 心 技 体 とかねそろえた私に 先日地元の後輩から連絡がきたんですよ その後輩は そんな私が以前勤めていた普通の会社の後輩 まさにそんな私が 歌って踊れるカリスマ営業マンをしている時の後輩 正確に言えば 後輩だったわけです あろう事かこの後輩君とは 彼が大卒で入社して以来の付き合いですから 8年ほど経つわけです ナニがどう良かったのか そんな私を慕ってくるわけですよ リアルお慕い申し上げてるわけですよ もう、そんな私の真似ばかりするわけです 「kuzooさん飲みに連れて行ってください」 「kuzooさんどんなトコ飲みに行くんですか?」 「kuzooさん今夜も飲み行きましょうよ!」 「kuzooさん飲んだら取り合えずナンパしましょう!」 嗚呼 飲むことばっかり・・・ そんな私の離婚原因は彼なわけですよ (ウソ) 家庭を顧みず彼と遊んであげたのが大きな原因 (大きなウソ) 泣き叫ぶ妻と子供を振りほどき彼と遊んだのがほとんどの原因 (ほとんどウソ) 後輩 「いいですよね~kuzooさんは 好き勝手 に生きれて・・・ 」 好き勝手!? 好き勝手に生きるにはですよ それなりの覚悟がいるわけですよ 覚悟無しでは好き勝手には生きられないのです 好きに一人で生きるには それなりの事も甘んじて受け入れなければならないわけです 時には一人でいる寂しさもそうです それも受け入れるわけです 好き勝手に生きると決めた以上 それ以外の事は受け入れざるを得ないわけです それも否めないわけです それらを受け入れるだけの度量が必要 辛い事だってあるのです それを口には出さず 男はグラスに注がれた酒と一緒に胸の奥へと流し込む そんな覚悟が必要なんです・・・・・ ビシュッ!! あまりのカッコよさに漏れた模様 愚痴言いたいだけで電話するんじゃない!
2005/05/06
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とある消息筋によりますと そんな私の『ほのぼのポエム系』HPがですよ コノ当『ほ の ぼ の ポ エ ム 系』HPがですよ そんな日本のドコかの家庭においても 読まれているらしいのです 読み上げられ奉り上げられているわけですよ 嬉しいじゃないですか 激・嬉しいじゃないですか 曲がりなりにも嬉しいです 一寸足りとて嬉しいです 嬉しさのあまり 仄暗いナニの部分からナニかの液体がナニしつつ漏れますよ むしろ、漏れました もうね 漏れたと言っても過言じゃありませんよ もうね 抜いたと言ったら過言ですよ もうね ブログやってて良かったなって思う瞬間ですよ もうね そんな私は偉いなって思う瞬間でもありますよ もうね そんな私を2時間ほど抱きしめつつ褒め上げろよって思う瞬間ですよ とある消息筋 「お子さんにも見せてるみたいですよ」 「kuzooさんって面白い画像使ってるじゃないですか」 「お子さんも画像見て喜んでるらしいですよ」 ん? ほんのり変ですよね なんか変ですよね 日本語的に変じゃないの?的要素満載ですよね? 読んでないのか? 読み聞かせてはいないのか?って話ですよね ポエムな文章を読んではいないのか?って話ですよね 読み上げつつ悶え苦しみ歓んでいないのか?って話ですよね 読み上げつつナニをナニしてないのか?って話ですよね kuzoo 「読んでないんすか?」 とある消息筋 「だって・・・kuzooさんのHPアダルトじゃないですか」 「画像見せたら終わりだそうですよ」 えぇ!? ア・ ア・・ ア・・・ ア ダ ル ト!? そんな私のブログはR指定されてましたとさ テヘ 明日からは画像のみでお送りいたします。
2005/05/05
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あろう事か昨夜は楽天メンテですよ またヤラレましたよ ホントムカつく マジムカつく バリムカちゅくー 最後に可愛らしさをほのぼの漂わせてみました そんな常に可愛らしさを忘れず前面に押し出す私は 実は ちょっと前に ちょべっと前に 時間的に2日程前に もしかしたら1日前にレベルアップしたわけですよ すこぶる、レベルアップですよ 漏れました 漏れましたね 自分の凄さに 自分の偉大さに 漏れじゃくり 悶え苦しみ歓びますた また一つアイテムをゲットしたわけですよ すこぶる、ゲット そんな私は すこぶる、グット もうITの事なら何でも私に聞いてよ的方向 溢れ出る私の知識を聞きやがれ的風味満載 何でも教えます 何でもお教えしますから 私以外のダレかが教えます 耳元に吐息を吹きかけつつ情熱的にお教えいたします 私以外のダレかが 嗚呼 それなら心配ないね ママン そんな私と、また遊んであげればイイと思います。 そんなアイテムゲッターな私は もう一つのアイテムをゲットするべく 麗しの都『北千住』に舞い降りたわけです 舞い降りざるを得ませんでした それも否めない事実なわけです それもこれも ネックレスの革ヒモが切れたから 止め処もなく 切れたから 曲がりなりにも切れたから 一寸足りとて切れたから 同僚 「不吉ですね・・・・」 不吉?! イヤイヤイヤ 不吉じゃないじゃん 不吉じゃないじゃないじゃん 『不潔よっ!』なんて事はよく婦女子に言われまくられましたが 不吉じゃないじゃーん 変な言いがかりじゃーん が、 愛娘には電話しました それとは何の関係もありはしませんが電話しました 愛娘 「なに?」 kuzoo 「何でもないよ」 会話終了。 安否確認済。 だので 意気揚々と皮ヒモを買うべく舞い降りたわけなのです 革ヒモなんてドコにでも売っていますが そんな私が買うのはですよ セレブらしく 松坂牛の皮ヒモ こだわりのある男ですから 松坂牛の皮ヒモ むしろ、そんなヒモなんて無く あるわけも無く ついでに何か買おうかなーなんて考えて いつも行ってるインディアン系のアクセ屋さんに行く・・・ なんてのは、ココだけの話にしといて下さい。 そんな店内には いつもの男性店員じゃないわけですよ あろう事か、女性 人見知りの激しい 激・人見知りあんな私も漏れるような ビバ女性店員 そんな私の緊張を解きほぐすべく ガチガチの心を解きほぐすべく 話しかけるわけですよ 弱点を克服するために 人見知りの弱点克服の為だけに 激・話しかけるわけです まさに 『虎穴に入らずんば虎児を得ず』 「革ヒモあります?」 ベリーオーソドックス。 ココから約1時間ほど話してましたよ 彼女が10年ほどアメリカに住んでたとか アクセの買い付け係りだとか コロラド州の免許持ってるとか 色々話せたので 人見知りも克服できました 良かった良かった kuzoo 「最近またターコイズとか流行ってるの?」 店員さん 「けっこう売れてるよ~」 kuzoo 「20年近く前も流行ったもんな~」 「やっぱ流行って循環するんだ~」 店員 「え?kuzooさん歳いくつ?」 kuzoo 「39歳だよ」 店員 「えぇー?見えないね!」 「結婚は?」 kuzoo 「してたよ」 店員 「アハハハ してたよ・・なんだぁ~やっぱり」 やっぱり!? 店員 「子供は・・?」 kuzoo 「7歳の娘1匹」 店員 「えぇー子供いるの?!」 「子供居るよう見えないですよー」 「子供居る人だと生活感でるけど・・・」 「kuzooさん無いですよねー」 「子供と疎遠じゃないですか?」 メチャメチャ子煩悩だっつぅーの ハチャメチャ激・子煩悩だっつぅーの 激・子煩悩で仲良しだっつぅーの ほんのりモイスチャーだっつぅーの やっぱり人見知りは克服出来なかった。
2005/05/04
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『kuzooさん酷いじゃないっすか・・・・』 『もうオレ泣きそうですよ・・・・』 そんなコトを 麗しの後輩君が言うわけですよ 泣きそうな目で 訴えかけるわけですよ まさに そぼ降る雨の中捨てられてドロだらけになった小さな仔犬のような目で そんな私に訴えるわけです kuzoo 「なにが?」 後輩君 「あんなコト言わなくってもイイじゃないですか!」 あんなコト? まったく身に覚えがないわけです 覚えが無いってくらいに覚えが無いわけです 無いにもほどがあるほど無いわけですよ まったく無実なわけです むしろ、冤罪なわけですよ むしろ、そんな私に罪を擦り付けてどうすんだコノヤロウ 後輩君 「滅茶苦茶言いまくってたじゃないですか!」 言いまくり? ってのはアレか? アレなのか? そんな君の彼女に 「こいつバツイチだけど知ってる?」とか 「こいつ個人破産してるけど知ってる?」とか 「こいつ優しそうにしてるけどマジドSだけど知ってる?」とか 「それなら君ドMなんだね?」とか 「性癖は人それぞれだから気にしちゃダメだよ」とか 「こいつマンジョリーナよりアナルンダーだからね」とか 「痔にならないように気をつけてね」とか 「こいつどっちかで言うと大人より子供が好きだよ」とか 「あ!だから君なんだね♪」とか kuzoo 「だってホントのコトじゃん」 後輩君 「・・・・・そうですけど」 kuzoo 「オレ嘘言って無いじゃん」 後輩君 「・・・・・そうなんですけど」 kuzoo 「だったら問題無いじゃん」 後輩君 「・・・・・そうなりますけど」 kuzoo 「それならイイじゃん」 後輩君 「・・・・・・・・。」 kuzoo 「なに?」 後輩君 「・・・・・・・・・・。」 kuzoo 「・・・・・・・・」 後輩君 「・・み・・み・・皆・・・言ってますよ・・・」 kuzoo 「ナニを?」 後輩君 「kuzooさんはヒドイって・・・皆言ってます!」 皆の衆?! 【皆の衆がそんな私を噂するイメージ画像】 それならオレに合わせるなっつぅーの だって言いたいじゃんか。 テヘ
2005/05/02
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まさにナイス まさかナイス あろう事かそんな私は ナニやらナニげに新しい遊び場を 仄暗いナニをナニ出来ちゃう様な そんな遊び場を GET'S (←合ってるいのかと?) 【GET’S 歓喜のポーズイメージ図】 コレじゃ仕事になりません コレじゃ仕事が出来ません コレじゃ仕事なんかしたくありません 以前から仕事なんかしたくありません 出来ることなら仕事なんかせずに遊んで暮らしたいです 嗚呼 心の叫び でもね うんうんうん でもね 仕事をしているからこその遊びなんです 仕事をしているからこそ遊びの時間も楽しい つまりは オンとオフですよ つまりは インとアウトですよ つまりは 室内に対して室外ですよ つまりは 寝技に対して立ち技ですよ つまりーは おクリニングスに対しておフェラですよ つーまーりーは 正常位に対して後背位ですよ つーまーりーは 膣内に対して膣外ですよ つーまーりーは・・・ なんか・・・ 楽しくなってきました。 なにがなんだか・・ そんなわけなんですよ むしろ、なんのこっちゃ判らないわけですよ ブリンブリンに判らないわけですよ プランプランに判らないわけです 判らないにもほどがあるわけです そのうち教えます。 多分 テヘ 『楽しそうじゃねぇーかよ?!』 そんなわけで今から遊んできます スススゥイ~ト。
2005/05/01
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