2006/01/23
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当然のようにモーツアルトについて

日々思いをはせている私は

本日も同僚と熱い議論を交わしていたワケです(雰囲気的に)









同僚

「ボク・・下着はTバックを履いてもらいたいんですよ」













『いきなりかよっ!!』


bu









同僚

「Tバックじゃないとダメなんですよ」










『ダメ出しかよっ!!』


bu







モーツアルトのお話中にですよ

なんたる仕打ち

なんたる侮辱

なんてる陵辱

モーツアルトに謝れ!!

むしろ、俺に謝れ!!

土下座して謝れ!!

土下座して許しを乞え!!










が、







それもいたしかたない事

それだけ彼はTバックが好きって事

それだけ彼はTバックに恋焦がれているって事

今はモーツアルトよりTバックが重要だって事







ku:zoo

「彼女に履いてもらえばイイじゃん」






同僚

「それが彼女履いてくれないんすよ」









THE 拒否。






そんな彼女が履いてくれないらしいのです

そんな彼女が履いてくれないと涙ながらに語るのです

切々と語りまくりあげるのです




そんな彼女は狂おしいほどのTバック拒否

激・no't Tバック的方向

そんな彼女は no't Tバッカー

スケスケの紫総レースのおパンティーは履くのに



しかーも



体位もバック拒否

狂おしいほどのバック拒否

ひよどり越えの逆さ落し 』は好きなのに

生れながらの no't バッカーなのです






ku:zoo

「それじゃ諦めるしかないよね」







同僚

「諦めませんよっ!!」




ku:zoo

「でも嫌がってんだから無理でしょ?」




同僚

「だから見本を見せようと思って」








見本?







同僚

「無理には履かせられませんからね」

「ボクが履いて見本を見せるんですよ」

「ボクが見本を見せてですよ」

「‘ホラ!全然違和感無くて平気だよっ!’ってすれば」

「彼女も納得して履くと思うんですよ」






ku:zoo

「努力してんだね」






同僚

「履いてみたら結構イイ感じなんですよね」

「なんかスッキリするって言いか」

「ku:zooさん見て下さいよっ!」








もしもし?






そんな私が足フェチの尻フェチでも

男の尻は見ませんから

むしろ、見せられたくもないんですから

当然、拒否

すこぶる拒否







同僚

「イイ感じなんすよホラ!!」


ku:zoo

「いいよ!!見せなくて!!」


同僚

「何言ってるんすか!!見て下さいよ!!」


ku:zoo

「男の尻なんて見たくねぇーよ!!」


同僚

「男のわりにはキレイですから大丈夫ですよ!!」


ku:zoo

「そんな問題じゃねぇーつぅーの!!」


同僚

「見て下さいよ!!」


ku:zoo

「嫌だっつーの!!」


同僚

「見て下さいよ!!」


ku:zoo

「嫌だっつーの!!」


同僚

「見て下さいよ!!」


ku:zoo

「嫌だっつーの!!」


同僚

「見て下さいよ!!」


ku:zoo

「嫌だっつーの!!」











って オイっ!!











こんな時に人は殺意を抱くのでしょうね。








9p
『一瞬頭の中が真っ白になって気がついたら
彼は血を流して倒れていました。』と言い訳したいと思います。





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Last updated  2006/01/24 07:10:18 AM
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