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おちこちからこちで、梅よ桜よ桃ならず暖かい桃色が美しいが春を呼ぶ色と言えばまんさくフクジュソウ菜の花クロッカスヒヤシンスレモンなど緑の葉にいろんな柑橘類の黄色が目立ちワクワクするのは自分だけか、冬のシクラメンやポインセチアやバラ、チューリップに見慣れた冬の赤より魅かれたりする。そんな気分転換よりやはり米朝会談は低調なパフォーマンスに終わったようでハノイに大輪の花は咲かなかったようである。こんな時に及んでなんでと思いきや内政が思わしくないと外交に目先を変えるのはいずこの首脳も同じようで起死回生の一発を狙えど不発だと余計ショックは大きいもの。地道に出来ないのには困ったお互いの性格だがトランプ占いに翻弄されるのはいい加減にしないと国民はシビレを切らす、もう逃げるように月も替わるのに、、。
February 28, 2019
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をBSで、パフォーマンスを楽しみにして見たのだが例年より個人的には盛り上がらず感性も鈍くなりこうして今の音楽シーンの流行と乖離して感動力も衰えつつ世代交代していくのかと。初めてラップの「This is America」が受賞、しかしオールドファンには懐かしきモータウンのドリーバートンダイアナロスジェニファーロペスのメドレーに紅白歌合戦ならずも救われた。映画の方は台詞が商売だから台本かアドリブかいつもスピーチの面白さに期待するが、今年はMe Tooや大きな間違いもなく監督賞はモノクロで二年連続でメキシコ移民出身、作品賞は黒人テーマの「グリーンブック」かの大統領も嘆きそうなハリウッドらしい国境を越えたオスカーの結果。日本の二人の監督はレッドカーペットを歩いてはいたが惜しくも次回へ、ミュージカルでなくとも音楽と映画一緒にあってこそまたまた酔わせるもの、。、
February 27, 2019
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がパラリンピック、バラリンピアンの四つの価値という、来年に控え予選やキャンペーンはかなり多くなり身近でその魅力と協力応援をしないことには始まらない。街でもいろんな障碍者や車椅子+マークなどを見かけ人口の一割近くもなるので社会や企業もバリアフリーとか取り組むようになり本来 人が時代を創るが今は逆に時代の要請がある。スポーツ限定でなくもっと視野は広げなければならないだろうがまずは足元から。イメージとリアルの間で考え創る行為は抽象から具象そしてアイデアよりモノに形成されていくが果たして存在価値はといつも考えさせられることではある、、、。
February 26, 2019
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知られたくない事を隠す、去勢を張る、目標を語る時などには事実と異なることを口にしがちで、嘘の中にはいつも真理や核心が抱かれており、内外のフェイクニュースを読む解くにはなかなか難儀する。長き人生は通勤とは同じでないが、若かりし頃は超満員電車の中凄いラッシュで毎日押されながも、後には車になったが今度は渋滞で進まず苦労して、通学通勤状況も変わったが年配になると長い階段がキックなり付いていけなくなると。確かにお酒もそうで青春時代は二日酔いや徹夜でも翌日仕事をしたが今では想定外未曾有で酔うどころではなく心の臓があの世まで昇天しかねない。加齢とともにアルコールの分解能力が低下してペースダウンは否めず節度と適量で旨く楽しく 飲酒も通勤も安全運転御身大事とは これ如何にせん、残念ながら煙草博打は問題外なり、、、。
February 25, 2019
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話題が多くて明治維新から150年過ぎた今年は平成最後となりロイヤルファミリーのやんごとなきを。戦後生まれとしては焦点が合わないが英国とはまた違った問題を抱えており伝統の歴史と新時代の狭間で悩むのはどこにもで、二度目の東京五輪の意義はまた違って戦争を知らない新天皇の心境や在り方もさぞ。米と北が二度目の二頭会談には驚きで独裁的ナショナリズムが世界で横行しては経済格差と移民の多さなどの情勢にそれを解決すべく党派の無力さに世の終末を感じたくはない。中国語では亥は豚で,ブタ年であくせくせず一生食うに困らないため目出度い年と言われ、米では三月一日は豚の日でアメリカ発祥の記念日でブタの素晴らしさを伝えると。全てを食べる沖縄ならずも栄養満点の食材で西日本に多い猪もこのごろは東にも見られて来ていろんな異変がここにもか、、
February 24, 2019
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気の早いに輩は海岸通りの春の海風に誘われてミナトミライへ、赤レンガ倉庫から馬車道の日本郵船歴史館「生々流転」開館25周年記念へ。ここも三菱財閥のグループで日本に企業博物館は千以上あるというから岩崎総帥系のそれも数多くかなり鑑賞してきた。島国は海運によって貿易を始め 人モノ文化の交流で今日の繁栄でまさに横浜は昔からの窓口で、京浜工業地帯の到達点。幾多の悲しき大戦の犠牲にもなりながらオイル、LNGや車のライフラインを作り世界三位の海運国となり豪華客船のブームを作りながら、西欧へもかっては航路で40日以上今は空路で半日かからずの時代しかし大量輸送の物流の命は海とともに続いていくのだろう。日本大通りの日本新聞博物館で「2018年報道写真展」を一瞥しながら帰りを急いだが、やはり夜風はまだ寒くて、国政の四面楚歌みたいこたえた、どう進むか日本丸のキャプテンは、、、。
February 23, 2019
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サッカーはまた外国人枠が増えてアスリートは狭き門。去年のプロアマのスポーツ界は体操レスリングアメフトボクシングなどのコーチングで揉めて、角界や政界は同じく恒例の伝統行事でファンも慣れているのは問題だけど。野球のメジャーで新人王を獲得した往年の45才のイチローと二年目の大谷と先輩菊地のチャレンジなど期待は深まり 巨人の二重丸にこそやっぱり。スキージャンプの小林は先輩のレジェンドを超えて飛躍するし、春はもうそこまでやって来ており、後は北と南に続く大地震だけは どうかと祈るしかないようです、、。
February 22, 2019
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アヤシイ国会問答ではなく、若手漫才師や二つ目の落語家の寄席にたまには見参。毎朝テレビのトップニュースはひどく目を覆いたくなるものばかりで国も個人も同じ様に誰がこんな現実にしたとは言わずとも明らかで、悪事千里を走るで教えなくとも真似るもので困ったものです。消費者が騙される商売はどれくらいあるかと、商人政治家芸能人なども二代目三代目の時代となり、相手も強かで商売だから学習してテクニックも数段向上して、安易に騙される構図になっている。手口もきりがなく特に高齢者が思いがけない金額で毎年嬉しくない数字が、近くのATMには寒い中警察官が注意喚起に立っている。子供はいないのにオレとか、只より高いモノはない、甘うまいいやさしい言葉には気をつける、一人で悩まず相談など俺だけはと思わず。笑う門には福来るで、おかしくなくても笑うことは脳細胞を活性化させるから落語は健康長寿にいいと手前みそ、これもまたサギかしらん、。
February 21, 2019
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Jack ass.Damn it.Dumb Ass.Crap. Shit.Ass hole.など外国人のサッカー選手がよく使うのスラングで下品な悪口。練習で誉める言葉でなく気合や喚起させるのだが萎える感じもしてくる。逆に自分を鼓舞したり打つ時にシュッと息を吐いて力を入れるシャウト効果は巨人の丸選手は広島時代から続いていると聞く。ホークスの柳田、阪神の糸井選手も自分なりの叫びがあり、確かにかってハンマー投げの室伏選手も凄く、テニスのシャラポアやナダルなどは一々うるさい位だった。声を出すことは脳に刺激を与えてアドレナリンを増やし体を活性化するのだろう。ワンツー呼吸は4秒かけて鼻から吸い8秒かけて口からゆっくり吐くのは自律神経のバランスを整えストレスや疲れを抑える効果があるとか。おしゃべりやカラオケ然り、どっこいしょは違うか、さてヨイショ、、、。
February 20, 2019
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へ、毎年凄い人気なのでたまにはとrunrun、この前上野で盆栽展で永遠を今回はドームでカリスマと、木と花の違いはあれど国内いや世界から出品されており、五輪ならずも関係者の 花と緑の祭典です。日本いけばな三大流派の伝統の競演から、話題の仮屋崎省吾の着物と花のコラボで華道35年還暦という。元タレントの志穂美悦子の「煌き」というディスプレイ、なぜか どんだけのIKKO「蘭の世界」とシランものにはナンだかハップンでオーキッドそれも愛嬌かなと、高松宮さんが観蘭されていた。いろんな人間がどこにもいるように花も種類が多く動物ならずも植物まで加工して享楽する訳で その命は短くもカケガエないものと 美しい色彩とやさしい花弁の形態に稲穂ならずもただ頭を垂れるばかりではあった、、。
February 19, 2019
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夜はフルムーンに近い今宵、明日は雨の予想なのに緩やかにアタタカクなっていくことを。米大統領はこの頃はかってのナチスの宰相の如く手を振りながら鼻息が荒く非常事態宣言とか徒事ではなく不法移民の拘束は少なくなっている現実があると言うのに日米の安保といいデモクラシーから乖離しているような言動は自由平等の精神もどこへやらで、こちらもフルに影響を受けないように国会審議中もお願いします。米露中と膠着状態のなか、北と会談で前進の糸口は見えることを期待したいがパフォーマンスだけではいずこもこれまでの外交の存在意義が強く叫ばれることになりそうな今年です。生まれた時から基地がある町では選択できなかった訳で今更言われても。まさに大寒の寒空に大韓や韓空なり、、。
February 18, 2019
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世の中にある人もすみかも~朝に死に、夕べに生まるるは~ただ水のあわにぞ似たりける。ダムで清い川の流れも今は少なくなったが、鎌倉時代(1212)の鴨長明の方丈記のあまりにも有名な一節。何故か友人がまた故郷に帰る噺を聞いて浮かんできた。まだ詳しい訳は聞いてないが某の訳があっての事。維新から150年過ぎ、サヨナラ平成も30年が阪神大地震と東日本など大災があって、戦後70年過ぎても領土から拉致問題慰安婦徴用兵など未だに何ら解決の目処も立たず、長期政権に黒でも白と深まる不安の中で勇ましい野党の不在の国内に、世界はまた輪をかけて勝手なファーストばかりでは五輪平和のグローバリズムもどこへやら。無常観や厭世観はいらないのだが 明るい希望は何処の胸にあるのか問いたいところ、、、。
February 17, 2019
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博物館的な所は上野文京板橋くらいしか覗かないがこの頃は美術館に迫る程の企画に力を入れているようで小規模ながら微笑ましくなる。文京ふるさと歴史館の収蔵庫の資料の中なら「いきもの」を日常生活にある絵画や文学、道具や地元の地名などの名前などから由来を探って様々な姿を辿るもの。目出度芽出度の鯛の縁起を担ぐ。蛇口は蛇体鉄柱式共用栓と呼び最初は龍のデザインで。虎の巻は中国の本からで秘伝の書になった。コウモリやホタルの蝙蝠傘や蛍光灯まで陳列。漱石の猫、馬琴の里見八犬伝、駒込の馬など鶴や鳥など付き合いは長く多々。2月15日は「国際小児がんデー」で帰りにはその世界の子供たちの絵画展へ。日本でも年間2千人以上診断されており若くして戦いそれをサポートしている人たちがいる現実。このポジティブパワー・オーラ・シンキングこそとこちらが励まされていたような、、、。
February 16, 2019
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この前毎度の我が足でもあるmy電車に乗っていたら運転席から大きな発声が大抵先頭車輛を利用するので驚いたりして、安全確認運転の注意励行は結構なことで珍しい。車と違い大勢の客を運ぶので事故は勿論忘れ物から案内までのいろんなものが見られる。ホームでの発車ベル、スピーカーの大量音声、車内でのアナウンスなど個人差もあるがノイズとしてタマラナイことも多々あり。野原の一軒家でもないので現代の都市生活は一時たりとも無音状態が存在せず雑音だらけで快適な癒しのサイレンスは特別な瞬間でもある。特に病気の方などは敏感でもあり、睡眠障害や心失陥なども聞き、大気汚染に次ぐ重大な公害問題とも。それでありながらのカラオケをやり迷惑な音の環境空間だったろうにと、。
February 15, 2019
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と言えばモダンだが何の事はなく超クラシックなラジオ体操の第一と二で週に五回程十分やっており五年になりそれと週に一、二度の一万歩目指しての ぶらり散歩が健康づくりくらいで継続は力なりで効果は大したことはないでしょう。酒の方も弱くなったようで寒気もありはしご酒は自重しながらも今日明日はラストの新年会でいつも元気に賛同してくれるのは実に有り難きシアワセかなと。思えば子供の頃から社会人まで親しき仲間程早く居なくなり寂しい限りで 尊い命とは。街路樹の中、二羽の烏が煩く見上げると木の間にコアラみたいに可愛くないが二匹の外来種みたいのが固まっていた。二年前にはつみと言う鷹の一種が見られたり、自然のアルバムの動植物は美しいのに温暖化とか生態系に影響を与えており 厳しいのは人だけではない、。
February 14, 2019
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AIや I O Tなと゛の技術革新で産業や社会構造まで変革され生産が急激に効率化され消費者は手軽に自由に商品やサービスを享受出来便利にはなった。またSNSも日常にすっかり取り込み小さな個人や社会の発信が゛世界の隅々まで受信され時空を超えて拡散炎上とかプラスマイナス効果まで発生しツイッター・ラインなど政治までに悪用され逆にSOSになったりする時代性か。デジタルのビデオも手軽で鮮明化だけでなく街角の防犯カメラは犯罪検挙率や事故などに、キャッシュレスやカード化は仮想通貨やサラ金減少には役立っても振り込み詐欺は増えているような。豊かな経済を支える全盛のIT企業も人材が少なくて争奪戦のようで 国内外過渡期の業界のこれから生存競争も厳しくなっている様、、、。
February 13, 2019
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ACPは最終段階における医療、ケアについて前もって考え取り組むことでその普及啓発を目的に愛称を厚労省は去年の11月30日に「人生会議」日に選定した、いい看取り看取られと語呂合わせ。人それぞれ万が一は誰にもで心の負担を軽く出来ればだがなかなか。青春は長く訓練ばかりで過ぎてみればホンの一瞬で、上野公園の都美術館の第93回「国風盆栽」展へ。かっては市谷の駅前に盆栽会館もあったが、今は大宮や江戸川が有名で外国人の出展や見学者も多くブームが伺える。全国からいろんな見事な花木を鑑賞出来 小さな構成に大きな宇宙を展開してるようで面白い。皇居の樹齢180年の作品も特別にで平成最後を飾ってあの下村議員は日本盆栽協会会長で一緒に。老木と若芽の競演はまさに人生会議の如く美しく縦横に調和していたが、現実は国会と同様かなと外は寒かった、、、。
February 12, 2019
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酒好きで中国の伝説上の海に住む動物に似て赤くなった僕ではなくまだ我が家でも咲いているポインセチア(花言葉祝福)、まだシクラメン(和名篝花)もがんばってる。原産地はメキシコでクリスマスイブと呼ばれ紹介した米国公使のポインセットの名から世界に有名になったらしい。米国大統領は[底なしピノキオ」と言われファクトチェックで明らかな虚偽や事実誤認の発言が多過ぎて世論操作やプロバガンダで嘘に麻痺してはならないと警鐘を。またこちらのNO2は言いたい放題で発言のたびに釈明や撤回を繰り返してもお友達も寛容と黙認の云々では国民も空いた口が塞がらない。KYは一時流行したが、賛成より反対から物事は始まり対案もないのに言うなとか非難嘲笑されても正論を求めるのが対話で 諦めや慣れに飼いならされないようにと そこに花は咲く、、、。
February 11, 2019
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寒中の北国はお見舞い申し上げますが、冬のスポーツはひと段落でサッカーテニスなどやはり球技主体でボールのゲームはどこへ転がるかて゛面白い。今年は世界ラグビーだが、国内上げてどこまでアップに。ゴルフの大坂選手ならずも国籍が問題になるが、人口の割には労働者不足で外国人に頼らざるおえないのは米国西欧の悩みとまた違う。勉学の留学生でなくてスポーツ高校生のバスケなどが問題になってサッカーの次に多くて陸上ラグビー卓球相撲バレー柔道と続いて体力的に劣り頼るのでその教育環境の改善が。東京五輪、パラの経費も2兆円以上と雪だるま如く膨れており都、国は都市基盤の整備と絡めているようだが完全に火祭りになっている。まだプロ野球の開幕は一月以上で巨人ならずも主力選手が高額年俸の期待通り働くかで命運が決まる各チーム横一線のキャンプは熱い、、。?
February 10, 2019
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知らない外郭団体はいろいろあり総務省関係のようで、靖国九段の昭和館しょうけい館近くに建国記念日一連の企画でしょうがあの界隈は皇居をはじめ霞ヶ関桜田門国会裁判所千鳥ヶ淵など政経の発信で戦禍の匂いはいつも漂っている中心地。野村克紀氏明治45年山口市生京大卒、東南アジアを転戦しインドネシアやニューギニアの風景を。満川元行氏は大正5年鹿沼市生東大医学部卒軍医としてパラオニューギニアの風物。二人とも従軍画家ではなく趣味の水彩やペン画で忙しい軍務の合間に戦闘の場面ではなく島の穏やかな景色を描き小品だが慎ましい人柄が偲ばれるようで思いがけない発見で、日付がありブログのように克明に綴っていたのだろうと。主催の平和記念展示資料館は今「シベリア抑留」の企画展開催中で新宿の住友ビル33階にありそのうちには。先の大戦の後遺症は今も尚続き新たなる危機は望むべくもなく平和は祈るだけではやってこない、、、。
February 9, 2019
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節分は過ぎて立春とは名ばかりの、建国記念日も同様で三連休 バレンタインデーそして雨水となり衣更着、気更来ゴトキはまだ続きそうでインフルエンザに気を付けてるうちにもう花粉症が。都内は明日は雪の予想で交通での格闘はもうイヤでも関係者はそんな事は言ってられない、札幌からは室内からの大雪と零下を写メの厳しき便り、津軽の年配者は外出も出来ず食糧の心配、かってない弾丸低気圧と喧伝されてもこればかりは勝つ手もなくただ辛抱で慰めようもなし。晩冬に咲くの水仙と寒紅梅は近くの公園でのひと時、向春の先には桜の花まつりがもう少し草木の若芽とともに、、、。
February 8, 2019
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と2種があり「platte valley」のというウイスキーは-バーボンでなくコーンウイスキーで主原料のコーンは80%以上で 」の「IWハーパー」のバーボンは50%以上で熟成が2年以上で-ミズリー州で日本にあるスィートコーンと違う本場のテントコーンらしい。時に家飲みではここんとここれをロックでやるが度数40%は手軽に心地よくなるのがいい。世界の酒は人種と同じで酒類も多くワインビール日本酒などの発酵酒焼酎ウイスキーブランデーなど蒸留酒でお好みで糖分かデンプンに分かれるが、スッキリカラダに優しいのは悪酔いしないのがベスト。世界文化は禁酒禁煙の現代人の嗜好で厳しくなり、購買年齢も各国で微妙に違い、喫煙率の高い東欧ロシアをはじめ飲酒率も相関関係にあるような。昨年カナダのトルドー首相は国策で大麻を合法化したが、果たして、。
February 7, 2019
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シェクスピアの戯曲でなくとも コップの中の嵐であることをと祈らずに居られない日米の国会ライブ中継ではあること世。かっては派閥政治で料亭で裏取引が流行り今やマスコミやネットなどで可視化が進んだとは言え代議士は昔もこんなレベルだったのだろうかと、トップたちの相変わらずの発言と虚偽と不信で 向こうは強権発動の世界一の警察ばかりで今更の国威発揚ではロシア中国そして欧州中東と世界の構図はまさにその深刻になる一方。大惨事は見えない戦争と言われ宇宙やサイバー電磁波の新たな領域で既に起こりつつあり、陸海空を超えた防衛対策、更なる破壊抗争で軍事民間の共同作戦の強化が要求されている。IT、データ、外国語などが混沌とした現代企業社会と国家としての安全保障は、過去があるから未来が生まれると云っても歴史は繰り返してはならない、、、。
February 6, 2019
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叱られて 鯉のぼり 金魚の昼寝 靴が鳴る 雨 お山のお猿 咲いた桜に 浜千鳥などあまりにも有名な童謡の作曲家は 弘田龍太郎(1892-1952)高知県安芸郡生まれ 病で本郷弥生町にて病で60才亡くなるまで大正昭和期に活躍した。教育者の父とともに3歳で千葉で小学校に中学校は三重と才能豊かに芸大に学び教授になる経緯。宮城道雄の新日本音楽運動に参加したり「赤い鳥」の児童文学運動に協力したり「雨」は北原白秋の作詞で28才の頃だった。さすがに懐かしきあの日の童謡や国歌まで歌うこともなくなり昔はカセットで軍歌を唄う方もおられたが今はもう。保育園から聞こえる唄もすっかり変わりまた五歳のあの チコちゃんに叱られそう、、。
February 5, 2019
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の連続でしょうがこの前映画でユダヤ人の歴史的ホロコーストをやっていたがヒトラーのナチズムも戦争の不合理性の産物で本人もジャンキーの末ついに。また若き日のユダヤ系ドイツ人新聞社勤めマルクスと紡績工場の二代目英国人エンゲルスのフランスでの交流を描き共産党宣言に至る経緯の映画もあったが、19世紀半ば戦争の続くなか信念を貫く科学的社会主義と所有(財産)の攻防はいつまでも終わらない。片や相変わらずGOD GUN FENCEと連呼する米大統領、かっての明治の頃は納税と徴兵に苦しんだこの庶民、今年は選挙の年、YES or NOは権利と自由の決断の時でも、5票差の高田市長選もリアル、、。
February 4, 2019
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カウンセリング、カウンセラー、クライアントなどフロイトやユングの精神分析でなくとも最近はよく聞かれて占いやマッサージなどの代わりに使われたりその領域がファジーになったりして曖昧さに戸惑ったりする。縄文人に近い我ながらの デジ度20%とは ITなどのデジタル利用度がどれ位かと思えばほとんどアナログ生活なので浸透しているのはEゲームはしないしPCスマホテレビラジオの家電等、車やATM、キャッシュカードなどでドジ度も100%文句なしで、新聞雑誌の活字、頭から足や足まで五感の肉体を始め8割りはアナ世代人生腹八分ともで、不自由もないのでこのままいくのだろう。世界は中、露国などを始めサイバー攻撃が多くなりスパイ活動も国家レベルで油断も隙もあったもんではなく防災防御体制こそがと、、、。
February 3, 2019
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ーマハトマ・ガンディー生誕150周年記念ー東洋文庫ミュージアム、ここには年に三度位アートブラリで小石川高校を過ぎて日本医師会駒込警察署の並びで瀟洒な所で近くには六義園もあり最近行ってないが桜の頃には、思いのほか温かくいい天気だったのに横浜に行けば良かったと。1869~1948年だから生きた時代は英国領統治で東南アジアはいつもだが特に激動で求めた闘争の無抵抗主義を探るが、古くはインダス文明からガンダーラ、仏教からイスラム、ヒンズー教の歴史的経緯は簡単に理解出来るものではない。印中日を交えて三国一と言われカレーやカシミヤやサリーばかりでなく多大な影響を与え今まさに中国に追いつこうとする大国も、果たしてどう変革するかは指を加えてる他人事ではない。所蔵の国宝の「毛詩」、モリソン書庫など三菱財閥の栄華とインドの資料の違いも面白いがサンスクリットとか世界の言葉は多くて羅列されてもチンプンカンプン、。
February 2, 2019
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2001年の仏伊英など5ヶ国の合作の映画で古いので二度目だが今年は選抜と同じ91回目今月25日という米国の第74回アカデミー賞で外国映画賞をwowwowでまた見る。文学や映画では新旧の戦争ものは多くて 活字はどうしてもノンフィクションでシリアスになるが シネマだとどうしても娯楽性が強くなり多彩な手法で表現するのでリアルでありまたドラマ性も強くなる。1993年のボスニア紛争のさなかに中間地帯の塹壕でセルビアの両軍の二人の兵士が地雷の上で動けぬボスニアの兵士を挟んでののにらみ合いのやりとりをブラックユーモアで描く。仲裁の国連軍も民族浄化出来ず報道群も撤退してしまい、最後は三人ともの 愚かさを。傍観するとは加担することで 中止ではないと、、、。
February 1, 2019
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