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前回は公道を走れない電動一輪車を紹介したが・・・あれは体重移動でアクセル、ブレーキをコントロールするので操作が難しそうだ。でも、今回紹介する電動キックボードなら、「立ち乗り原付自転車」だから、老人でも乗りこなせると思う。公道も走れるので、近くのコンビニやカフェに行くぐらいなら自転車より手軽かもしれない。特に都会のマンションに住んでいる人にはもってこいじゃなかろうか。エレベーターで自室まで運べるから、盗まれる心配がないのだ。楽天ではまだ売ってない。FreeMile Plus
2021.03.27
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きのう相模川のサイクリングロードでサスペンション付きの電動一輪車を見た。どんなモノか、とりあえずムービーを見てほしい。セグウェイは知っていたが、ハンドルも座席もない電動一輪車の存在を知らなかったので驚いた。日本では公道を走ることができないようだが、40マイルと言っているから60km/hぐらい速度が出るのだろう。しかも、ストローク10cmのサスペンション付きなので階段を下れたり、凸凹道も走れる。スラロームはお手のものだし、バックも体重移動だけで簡単!これならミニカーにも簡単に積めるし、取っ手を引き出せば、電車に持ち込むこともできる。折りたたみ自転車なんて古いよ!
2021.03.21
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金沢に行く前に名古屋に住む妹の家に寄ることにした。最寄りの駅は池下らしい。名古屋駅から東に向かう地下鉄東山線。案内図の黄色い線が東山線だ。名古屋→伏見→栄→新栄町(しんさかえまち)→千種(ちぐさ)→今池→池下→覚王山(かくおうざん)・・・池下駅の真上にはグランドメゾン池下ザ・タワーという超高層マンションがそびえ立っていて、高さは何と152mの42階建て。隣駅の覚王山は名古屋の人が一番住みたい街らしく、池下も「住みたい街」の第10位にランクインしている。ということは閑静な高級住宅地の隣駅で、繁華街にも近い便利な街なのだろう。名古屋メシというと何があるかな? 知っているのは・・・ひつまぶし、シロノワール(コメダ珈琲)、あんかけスパゲティー、小倉トースト、手羽先、どて焼き、味噌かつ、きしめん、スガキヤ・・・なごやめし日本で台湾ラーメン発祥の店と言われている味仙 今池本店も近い。覚王山にはおしゃれな店がたくさんあると言うし・・・これは何を食べるか迷ってしまうぞ。それから池下にはイチローの出身校である愛工大名電高校があり、その近くにカレー幸(ゆき)というイチローが通ったカレー屋があるそうだ。この店も行ってみたいなー。今回は食べられるかどうかわからないけど、外観がとても変わっているので、行くだけ行ってみようと思う。
2021.03.18
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もう外出規制にはうんざりだ。すでに日本の都道府県は全制覇しているが、今年は何十年も行っていないところを再訪問してみたい。まず考えたのが奈良。四十年ほど前に東大寺で大仏を見た記憶があるが、飛鳥や法隆寺は行ったことがない。そして、次に考えたのが福岡。これも四十年ほど前の話で、博多ラーメンさえ食べていない。出張アルバイトで唐津の火力発電所に行ったのだが、福岡空港を利用したので、福岡県は通っただけ。当時、ノーパン喫茶なるものが流行っていたので、アルバイトの先輩に連れて行かれた記憶がある。(詳しいことは福岡に行ってから話すことにしよう。多分、秋に行くと思う)で、今回行くことにしたのは金沢(石川県)。金沢では兼六園の石灯籠を三十八年前に見ているのだが・・・記憶と言えばそれだけで、香林坊は通っただけ、近江市場や茶屋街にも行っていない。北陸新幹線の開通で賑わったようだが、今はコロナの影響で観光客が少ないだろう。ブログリンクしている銀線名人ぬかしんぼさんが金沢の人なので、案内してもらう予定なのだ。
2021.03.15
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今日は交通量調査のアルバイトで相模大堰に来ている。相模大堰は相模川の河口から12キロ上流にあり、川の上流から見て右岸が厚木市、左岸が海老名市だ。2.7km上流に相模大橋、1.7km下流に戸沢橋があるが、その間が4km以上も離れているので、『相模大堰の管理橋を人と自転車が通行できるようにしてくれ』という周辺住民からの要望が以前からあったらしい。この橋を厚木側から500m渡ると、ご覧のように雄大な富士山が見える。厚木側から見ても、障害物があって見えないので、散歩コースにしている人が多いらしい。相模大堰の完成は1998年で、管理橋を人と自転車が通れるようになったのが、2020年の3月31日。つまり、まだ開通から1年も経っていないのだ。かく言う私もここが渡れるようになったことを最近知ったばかりでアール。交通量調査の準備はオッケー。今日は日曜日で天気もいいので、結構渡る人が多そうだ。堰の上流には鴨の群堰の下流にはカワウが待ち構えている
2021.03.14
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厚木インターから東名高速に乗って沼津から伊豆縦貫道へ。そして約2時間後に河津町到着。河津桜は見頃をやや過ぎていたので、満開の河津桜が見たい人はリンクをクリック!これが河津桜の原木。桜あんの入った饅頭をお土産に購入。昼ご飯は伊豆オレンヂセンターの河津の庄(金目鯛うどんの看板がある店)で、金目鯛の煮付け定食(1,980円)とウルトラオレンジジュース(400円)。出川哲郎が「充電させてもらえませんか?」で立ち寄ったということで、ウルトラオレンジジュースが大人気!甘くて爽やか、確かにウマイ。やばいよやばいよー!ひと仕事したあと、熱川にある伊東園ホテルにチェックインした。(写真は明け方に撮ったもので、遠景は伊豆大島)ここは「通える温泉宿」というキャッチコピーで売っているホテルチェーンで、一泊二食付き7,800円からの低料金。飲みホーダイ、食べホーダイでバイキング形式の食事と天然温泉が楽しめる。✳️夕食時はビールサーバーと酎ハイサーバー、日本酒などが置いてある。また、期間限定で(若干高くなるが)金目鯛フェアや、カニ食べホーダイプラン。スキー場に近い宿ではリフト券セットなどもある。会員登録しちゃおうかな? 部屋はちょっぴり古いけど、とても広くて快適だった。オーシャンビューも素晴らしく、食事と温泉も満足できる。会員登録をすると、さらにオトク。チェーン店は現在50あるので、毎週違うホテルに泊まっても約一年かかる。北海道、東北、関東一円、静岡県にチェーン店があるので、バイクツーリングで利用すると良さそうだ。✳️感染予防対策も十分! バイキングではビニール手袋着用。テーブル間隔も広く取ってあり、消毒用スプレーもありとあらゆるところに設置してある。帰り道で撮った一コマ。遠くに利島、神津島、新島が見える。
2021.03.02
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