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全米で一番臭いスニーカーをはいているのはだれ?――当地でこのほど、毎年恒例の「不潔なスニーカー」コンテストが開かれたそうです。今回はユタ州から参加した7年生(中学1年に相当)の少女が優勝し、2500ドル(約29万4000円)の賞金を獲得した。 このコンテストは1975年、スポーツ用品店の販売促進の一環として始まった。その後、靴の消臭剤メーカー、オドイーター社がスポンサーとなり、今年で32回目を迎えた。 20日開催された決勝大会には、全米各州から予選を勝ち抜いた少年少女7人が出場。ひとりずつ、スニーカーをはいたままその場で飛び跳ねたりターンしたりしてみせた後、脱いだスニーカーを提出した。そのにおいを審査員が順にかいでいく。あまりの臭さに、審査員の1人がスニーカーをペンの先で持ち上げる場面もあった。 今年の優勝者は、1年半前からはいているナイキのスニーカーで参加したキャサリン・タックさん。スニーカーはサッカーやバスケットボール、ハイキングなどで愛用。地元のグレートソルト湖に飛び込み、塩水をたっぷり吸い込ませたこともあるという。 タックさんは、父親と2人で会場の当地を訪れた。途中で飛行機の乗り継ぎに失敗し、車で移動する羽目に陥ったため、預けた荷物の到着が遅れるハプニングも。ただ肝心のスニーカーは、手荷物として持ち運んでいたので無事だった。タックさんの母親は、優勝の知らせに「よくやった」と、喜びのメッセージを寄せている。 アメリカらしいちょっと変わったコンテストですね。。(^^;; ヾ(*'-'*)マタネー♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。 土曜日、日曜日は「りーふのお部屋」の定休日です。(*_ _)人 月曜日に、☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆です。
2007.03.30
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オーストラリア北部ダーウィンで26日夜、大きさが子犬並みの巨大なオオヒキガエルが見つかったそうです。体長20.5センチ、体重840グラムのオスで、通常の個体の2倍。 オオヒキガエルは中南米原産で、オーストラリア大陸にとっては外来種。背中に毒を持つため、在来種のヘビやは虫類、フクロネコが減少する原因となり、問題化している。 発見したのはオオヒキガエルの駆除活動を行っている団体、フロッグウオッチ。同団体のポール・カウディさんは27日、「こんなに大きなオオヒキガエルは見たことがない。これはオスだが、このカエルは一般的に、オスよりメスの方が大きい」と話している。 フロッグウオッチは26日の活動で、この巨大な個体を含む、39匹を捕獲した。 オオヒキガエルは1935年に、サトウキビの害虫駆除を目的として、ハワイからオーストラリアへ持ち込まれた。現在では2億匹以上が生息していると見られている。 害虫駆除のために持ち込まれたカエル・・・増え過ぎで問題化されているのですね。(^^;; *PS* 能登地震がありましたが、石川県金沢市に住んでいた友達から無事の連絡を頂きました。(´▽`) ホッ です。これから慣れない新生活とは思いますが、p(^(エ)^q=p^(エ)^)q ガンバッ♪ ヾ(*'-'*)マタネー♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.29
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アムステルダムの警察は20日、スーパーマーケットで万引きし、逃走を図った29歳男を自転車に乗っていた「81歳男性」が見付けて追跡、犯人にぶつけて路上に転がす手柄を立てたそうです。 万引きに気付いたスーパーのスタッフ2人が男を追い掛けていた。殊勲の81歳男性は車輪を犯人の脚に乗り上げるような形で男を倒していたという。 男性も衝突の衝撃で転んでおり、手やすねを負傷し、手当てを受けた。 万引きの男は122ユーロ(約1万9000円)相当の化粧品を盗んでいた。 オランダではサイクリングが盛んだそうです。 81才の男性、怪我しないでよかったですね。(´▽`) ホッ ヾ(*'-'*)マタネー♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.28
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ニューヨーク・マンハッタンのピザ・レストランでこのほど、1枚1000ドル(約11万7000円)のピザが登場したそうです。 直径12インチ(約30センチ)の薄いクラスト地に6種類のキャビアとロブスター、クレーム・フレシュ、チャイブが乗っている。8等分されており、1切れはしめて125ドル(約1万5000円)。 豪華なピザを作っているのは、マンハッタンでピザ・レストラン6店を経営するニーノ・セリマジさん。「万人向けではないが、ニューヨークなら試してみようと思うひとがいるだろうし、その人がリピートしてくれれば。おいしいよ」と話している。 アルバニアから29年前にニューヨークへやってきたセリマジさんは、「宣伝のためだろうっていう声もあるのは知っている。しかし、1年以上をかけてリサーチして、需要があると見込んだ。すでに1枚売れた」という。 注文は、キャビアの調達が必要なため、前日までに予約する必要がある。 11万円のピザ~高い!・・・食べてみたい。どんな味? (・・*)。。oO(想像中) ヾ(*'-'*)マタネー♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.27
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ニュージーランドの漁師が今年2月に釣り上げた世界最大級と見られるイカを、同国国立博物館の科学者が、研究のため巨大な電子レンジを使って解凍することになったそうです。 南極大陸沖合で深海魚のスズキ目のマジェランアイナメ(通称メロ)漁をしていた漁師が釣り上げたのは、体長約10メートル、重さ約450キロのダイオウホウズキイカ。深海に生息しているため、生態など詳しいことは分かっていない。 イカは釣り上げられた後、保存のため冷凍されている。しかし、より詳しい調査のために、解凍する必要が出てきたという。 室温での解凍は、最低でも数日かかる上、内部がまだ凍っているのに表面は解凍が進んで腐敗する恐れがあり、電子レンジによる解凍が適切だという。 家庭用の電子レンジではとうてい無理なため、産業用の機器を使う見込み。 これまでに見つかった個体には体長12メートルのものがあるが、重さは今回の個体の方が150キロ重く、世界最大級と見られる。 すごい大きな(。・ρ・)o━<コ:彡━ イカですね。 びっくりです。 ヾ(*'-'*)マタネー♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.26
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ソファに座ったままリモコンのボタンを操作するだけで、冷えた缶ビールを手元に放り投げてくれる――。米国のエンジニアが冷蔵庫を改造して作った「ビール投げ機」が、ウェブ上で話題を呼んでいるそうです。 ジョージア州アトランタのソフトウエア・エンジニア、ジョン・コーンウェルさん(22)は、昨年デューク大を卒業したばかりの新人。学生寮でよく使われる小型冷蔵庫にビール投げの機能を加えることを思い立ち、約150時間の労力と400ドルの部品代をかけて、これを実現させた。 冷蔵庫内部に取り付けた昇降機でビールの缶を運び、発射用のアームに乗せる。このアームは、最長6メートル先まで缶を投げることができる。缶10本までなら、補充せずに発射を続けられるという。コーンウェルさんは、自作の機械を、動画投稿サイト「メタカフェ」上で公開。この動画の閲覧者は、これまでに延べ60万人余りに上っている。 コーンウェルさんは学生時代、ピンポン球投げロボットを作るコンテストに参加したことがあり、ユニークな発想力が高く評価されていた。ビール投げ機のアイデアがひらめいた時には「興奮して友だちに言って回った。その結果、実際に作らざるを得なくなったのです」――と笑う。 苦心したのは、アームの調整だ。缶があらぬ方向へ飛んでしまい、壁に穴ができたり、テレビに衝突しそうになったりもした。だが今では、ソファのちょうどお気に入りの場所に、ビールが飛んで来るようになったそうです。 今のところ、完成したのは自宅用の1機のみ。ただ、コーンウェルさんはこのアイデアを、ビール会社に売り込んだこともある。今後、業界からの関心が強ければ、販売用に何機か製作することも検討する方針だ。 無事に冷えたビールをキャッチできたら、感激でしょうね。(*^o^*) ヾ(*'-'*)マタネー♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。 土曜日、日曜日は「りーふのお部屋」の定休日です。(*_ _)人 月曜日に、☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆です。
2007.03.23
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香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストは14日、地元の42歳女性が歯磨きの最中、長さ約15センチの歯ブラシを誤ってのどの中に滑り落とし、運ばれた病院で内視鏡手術を受け、除去したと伝えたそうです。 13日朝の出来事で、女性は窒息することもなく、救急当局に電話で通報、救急車を要請した。救急隊員は治療の参考のため、女性宅にあった同じ歯ブラシを病院へ持ち込んでいた。 女性の術後の経過は良好としている。 時々朝、忙しさのあまり歯磨きしながら色々と他の事したりしる私です。(^^;; 気をつけよっと~! ヾ(*'-'*)マタネー♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.22
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米コロラド州デンバーのカップルが、両面に刻印がまったくない、新しい1ドル硬貨を見つけたそうです。硬貨の鑑定家は、もしも本物なら数千ドル以上の価値がある、としている。 新しい1ドル硬貨は、米造幣局が今年2月15日から流通を開始した、ジョージ・ワシントン初代大統領のデザインで、裏面には自由の女神像、側面に発行年と「E Pluribus Unum(多数からひとつへ)」「In God We Trust(我らは紙を信ずる)」の文字が刻印されている。 ところが、新硬貨の流通後に、側面に刻印がないものが見つかったというニュースが流れた。これを知ったレイ・スミスさんとメアリー・スミスさんは今月7日、新しい1ドル硬貨2包みを購入。中に、側面の刻印がないコインがないかを探したところ、側面ではなく両面に何も刻印のない硬貨を見つけたという。 両面はつるつるとしていたが、側面にはきちんと刻印がある、珍しい一品。スミスさんはAP通信に対し、「興奮している。もっと珍しいものが見つかって、本当にびっくり」と話している。 この硬貨を鑑定したカリフォルニア州のロン・グスさんは「本当に珍しい。鋳造時に何度もある検査をすり抜けたきたものだろう」と述べ、本物だと認定されれば、数千ドル以上の値段がつくとしている。 スミスさんは、グスさんから硬貨が戻ってくれば、銀行の金庫で保管するつもり、と話している。 珍品としてすごい価値になるのですね。。。(^^;; マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.20
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インド西部グジャラート州当局は近く、州内の警官に新たな制服を支給する。素材にバラまたはレモンの香りを付けたのが特徴だそうです。 当局は、「いつも汗だくで不機嫌」といわれる警官のイメージを一新しようと、新制服の企画を国立デザイン研究所(NID)に依頼した。提案されたデザインは、薄い綿素材で汗をかきにくいうえ、いい香りを放つ。布自体を加工してあるため、洗濯をしても香りが落ちてしまうことはないという。 NIDのデザイナー、ソメシュ・シン氏は「今は街で警官に会いたいと思う人などいないが、さわやかな香りがすれば、人々も寄ってくるだろう」と話す。これまで、警官は茶色の分厚い制服を着用していた。同州は1年のうち半分が酷暑に見舞われる気候。そのうえ、交通整理などを担当する警官は、1日8時間も炎天下で働き続けることが少なくない。長時間労働やストレスが原因で太ってしまった警官も多く、余計に暑苦しい印象を与えているようだ。 新たな制服にはさらに、夜間でも目立つよう、夜光インクや光ファイバーの技術が採用されているという。今年中には、州都アーメダバード市内の警官8000人に支給される見通し。ある警察幹部は、「何十年も前から変わらない制服に、うんざりしていたところだ。良い香りに包まれれればやる気が出るし、そのうえ目立つというのなら大歓迎だ」と、支給を心待ちにしているそうです。 爽やかな警官・・香り付の制服、警官だけではなく私もほしいです。。(*^.^*) マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.19
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ドイツ東部、マグデブルク市の警察は13日、屋根のふき替え工事をしていた91歳の男性が体勢を崩して粘着剤に背中を張り付けてしまい、救急隊員に助け出される騒ぎがあったそうです。 隊員が駆け付けた時、男性は腕、脚部を伸ばし、仰向けの状態で屋根に完全に密着していた。この光景を目撃した通行人は、自殺志願者と勘違いしたという。 地元署は「高齢のため、自力で脱出出来る余力がなかった」と述べている。消防隊員がロープなど使い、救助した。けがなどなかった。 年齢も91歳すごい。~屋根に密着されている状態 (・・*)。。oO(想像中) マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。 土曜日、日曜日は「りーふのお部屋」の定休日です。(*_ _)人 月曜日に、☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆です。
2007.03.16
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ロイター通信は7日、コルカタ近郊の村にある農家で飼育していた鶏が数十羽不明となり、同じく飼っていた牛がエサにしていたことが判明した、と報じたそうです。 コルカタから北西へ約240キロ離れた村での出来事で、鶏の囲いに設置されたビデオが夜間に牛が生きた鶏を食べている姿を撮影した。農家は衝撃を受けているという。最初は、犬の仕業と信じていた。 獣医によると、牛が鶏をエサにすることは例外的にあるという。今回の牛の珍しい行動の原因を詳しく調べる方針。牛が、特定の栄養素が不足したため起こした可能性もあるという。村の住民は、問題の牛は前世で虎だったなどとうわさし合っている。 牛と鶏は同じ囲いで飼育されていた。農家は事件を受け、夜に監視することを決めた。1カ月間で鶏48羽が行方不明になっていた。 インドの多数派宗教となっているヒンドゥー教では、牛は聖なる動物となっている。 栄養素が不足してたのかな、前世は何だったのでしょうか。? (゜ー゜;Aアセアセ マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.15
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イリノイ州中部ブルーミントンの住宅に、窓を突き破って隕石が飛び込んできたそうです。隕石が飛び込んだのは、パソコンが置いてある寝室だったが、幸いなことにけが人は出なかった。 当地に住むディー・リドルさんによると、今月5日午前9時30分ごろ、自宅でガラスが割れる音が聞こえたとき、バスルームの鏡が割れたのだろうと思った。 ところが、寝室へ行ってみると、窓が割れており、金属色したトランプ大の物体が、パソコンを置いてある机の上に転がっていたという。 イリノイ州立大学の研究者が調べたところ、誰かが意図してリドルさん宅へ投げ込んだものではないことが判明。当地では、おそらく1930年代以降、初めての隕石と見られる。 また、隕石が飛び込んできた際、寝室に誰もいなかったのは不幸中の幸いだとしている。 77年振りの隕石なのですね。怪我人も無くて良かったですね。(*^.^*) マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.14
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中国北部陝西省の動物保護センターが、左前足を失ったパンダに、義足を装着できないかと検討し、世界各地の研究者に協力を訴えているそうです。新京報などの中国メディアが8日、伝えた。 このパンダは、2─3歳のメス。昨年12月末に、陝西省の村人が他のパンダとケンカして負傷したのを発見し、保護センターが収容した。 左前足の約3分の2を失っており、野生で生活していく上でバランスがとれず、特に繁殖行動に影響を及ぼすという。 保護センターの職員によると、傷も治って食欲もあるが、野生で暮らしていくには問題があるととして、義足の装着を検討している。 絶滅の危機に瀕するパンダは、中国が保護活動に力を入れている。新京報によると、昨年7月には陝西省で、歯を失ったパンダに義歯を装着しようとの計画があったという。 絶滅危機の中で、怪我をして保護されているパンダ・・・助けてあげたいですね。 マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.13
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6年以上前に心臓発作で倒れ、脳に損傷を負ってこん睡状態となったコロラド州の女性が、突然目覚めたそうです。女性は家族と会話し、地元テレビ局の取材にも応じたが、3日後には再び意識が遠のいてしまったという。 クリスタ・リリーさん(49)は4日に意識を回復した。第一声は、母親への「私は元気よ」という言葉だったという。再び眠りにつく7日までの間に、一番下の娘(12)や3人の孫たちとも対面。テレビ局とのインタビューでは、「話し方を思い出すのが難しい」「(栄養チューブがあるので)食事には困らない」などと話した。 リリーさんは2000年11月に倒れた。これまでに4回目覚めたが、いずれも短時間だったという。主治医のランドール・ビョーク氏によると、リリーさんは当初のこん睡状態からいわゆる植物状態、さらに最小意識状態(MCS)まで回復したが、そこでとどまっている。MCSは意識不明ではないが、意味のある動作や会話はできない状態。今後も一時的に目覚める可能性はあるものの、脳損傷の程度からみて、それ以上の回復は難しいとみられる。 リリーさんの母親は「神様は、娘が元気であることを知らせるために、時々連れ戻してくださるのでしょう。感謝しています」と語っているそうです。 6年以上眠り続けているのですね。完全に意識を回復してほしいですね。(T.T) マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.12
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(*^・ェ・)ノ コンチャ♪ (pェ・q)チラリンコ♪・・・・・今、、公募した絵の結果が配達されてきました。「入選」の通知頂きました。!(*^.^*) (*^.^*) (*^.^*) (*^.^*) (*^.^*) 去年より、(*^o^*)ドキドキ(*゜O゜*)バクバクしてます。(^^;; 沢山の応援頂きまして、ありがとうございます。 これからも宜しくです。(*^.^*) また、めいぽで沢山遊びたいな~ でも、、いつも・・( p_q)エ-ン悲しいよぉ・・・! めいぽ、氷魔は誰も相手にしてくれないもんね。 やめようかなめいぽ ?。・゜゜・(>_
2007.03.10
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かつては体重約561キロもあったメキシコ人男性が1年前に始めたダイエット効果で約380キロまでの減量に成功、7日に5年間では初めてという外出を実施、楽団の演奏などを楽しんだそうです。 同国北東部モンテレイ近郊に居住のマヌエル・ウリベさん(41)で、移動可能な特製ベッドでの外出だったが、「空は美しいし青い。太陽をたんのうしたかった」と感激した。 トラックにはリフトで積まれ、近郊をドライブした。集まった住民らに挨拶した。 ウリベさんは幼少のころから太っており、26歳の時には約114キロを記録。その後も体重が増え続け、2002年夏から寝た切りの生活を強いられた。日常生活での雑事はは母や友人に頼っていた。 06年1月にテレビ出演して減量の方策の教示を求めた。結局、メキシコ人の栄養学者が提案した食事療法を選択し、実行した。120キロまで減らすため同療法を続ける考え。「自力で自宅を出てみたい」と願い、実現したら肥満に悩む人々を支援する基金などを創設したいと考えている。 普通の人の10人分くらいの体重ですね。体の為には減量は必須かも~ マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。 土曜日、日曜日は「りーふのお部屋」の定休日です。(*_ _)人 月曜日に、☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆です。
2007.03.09
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子供たちが夢中になる泥んこ遊び。泥だんごを手でこねているうちに、表面が光り出し「土と水の芸術品」に変わる――。そんな「光る泥だんご」がブームになったのは01年だそうです。伝道師となった加用文男・京都教育大教授が、「日本泥だんご科学協会」のウェブサイト(www2.ocn.ne.jp/~tutimizu/)を開き、火がついた。 この半年の間に「月のだんご」「黒ピカ」などの新作が登場。子供も大人も、その光り具合を今も競っている。作り方は、サイトにある「作り方・基本とアラカルト」に詳しい。 宮崎科学技術館のサイト(www.city.miyazaki.miyazaki.jp/cul/cosmoland/science/dango/dorodango.htm)には、ガラスのような光沢を持った作品が並ぶ。光るか光らないかの違いがわかる電子顕微鏡写真も載っているそうです。 海外でも、「hikaru dorodango」(www.dorodango.com/)というサイトで紹介されているそうです。 サイトを作った米国在住のブルース・ガードナー氏は、サイバーパンクというSFの新領域を切り開いたSF作家ウィリアム・ギブスンのエッセイを読み泥だんごと出会ったという。ギブスンは、退廃した文明や電脳の世界を描くだけでなく、なぜか日本の泥だんごにも関心を寄せていたらしいそうです。 ガードナー氏も、赤、黄、黒など美しい自作の泥だんごの写真を載せる。「日本の子供たちの伝統的な遊び」が、海を渡っても同じ輝きに魅了された人物がいるのがおもしろい。 小さい時一度はこんな遊びをしたことがありますか?。最近は、光る「泥団子」なのですね。(*^.^*) マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.08
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テレビゲームで高得点を挙げる外科医は腹腔鏡手術でもミスが少ないという因果関係があることが、アイオワ州立大学の研究者らの調査で明らかになったそうです。調査した研究者らは、ゲームの上手下手で手術の技量が予測できるという結果に驚いている。 外科関連の専門誌に発表された調査によると、ニューヨークにあるハーバード大学ベス・イスラエル医療センターの外科医33人が調査に協力。 その結果、少なくとも1週間に3時間テレビゲームで遊んでいた医師9人が、まったくゲームをしていなかった15人と比べて、ミスが37%少ないだけではなく、作業時間が27%速く、外科処置の技量を測定するテストで42%高い得点を獲得していたそうです。 腹腔鏡手術は、術部位の切開する部分が少なくて済み、患者に負担をかけない手術として、採用が増えている一方で、医師は画面を見ながら細かい作業を行うため、手先の器用さや正確さが求められる。 これまでにも、テレビゲームは画面を見ながら手先を動かす訓練に役立つとの研究が報告されており、研究者らは今回の調査でさらに、ゲームが手術の技量向上に役立つことがわかったとしている。 しかし、テレビゲームに夢中になりやすい年代の子どもがいる親たちには、「ゲームが上手だからといって、医学部に入りやすくなるわけではない」と指摘し、ゲームを長時間続ければ、成績が下がったり運動不足になりやすいと、注意を呼び掛けている。 「ゲームが上手だからといって、医学部に入りやすくなるわけではない」親たちが言うように医学部入学にはやはりお勉強をしないといけないですね。(*^.^*) マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.07
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第一次世界大戦中に、戦場から無事を知らせるため恋人に送ったハガキが92年ぶりに見つかり、ようやく届けられるという出来事が、英国で起こったそうです。しかし、送り主も受取人も、すでに亡くなっており、実際に受け取ったのは2人の娘だった。 一兵士だったウォルター・バトラーさんは1915年、ロンドンの西約100キロのウィルトシャーで暮らす当時の恋人エイミー・ヒックスさん宛てに、無事を知らせるハガキを書き送った。 しかし、このハガキは届いていなかった。 92年がたってから、郵便局でハガキが見つかり、ヒックスさんが暮らしていた近くに配送された。 当然のことながら、ヒックスさんはすでに亡き人。 そのため、ハガキは2人の娘ジョイス・ハルバートさん(86)の元へ届けられた。 3人の孫があるというハルバートさんは、両親が戦時のことはほとんど話していなかったと回想。「少し遅すぎたと思う。ハガキが92年たってから届くっていうことより、世の中にはもっと興味深いことがたくさんある」と、届いたハガキはあまり意味がないと述べたそうです。 恋文が92年振りに届いたのですね。。配達が遅れすぎかも・・・ マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.06
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オーストラリアの首都キャンベラが28日、ひょうを伴った嵐に見舞われ、一部の政府機関や商店が閉鎖されたそうです。市中心部にあるオフィス街の一部では、積もったひょうが1メートルにも達した。 夏の終わりを迎えようとしているキャンベラ市内は一時、一面の氷に覆われ、主要道路には除雪車が出動した。中心部に近いオーストラリア国立大やショッピングセンターなどでは建物60棟が被害を受けた。同国気象当局者はロイター通信とのインタビューで、「路上にこれだけ大量のひょうが積もった例は記憶にない」と話した。27日夜から28日朝にかけての暴風雨では、1時間の雨量が70ミリに達し、洪水の被害も報告されている。 オーストラリア各地では過去数年間干ばつが続き、キャンベラ市内でもこの夏、厳しい給水制限が実施された。一方、今月同市を襲った雷雨は14件と、1カ月間の記録としては過去最高に達しているそうです。 干ばつが続いているとはいえ、ひょうが1メートル積もったらすごいことになりますね。(^^;; マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.05
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(*゜ー゜)vオハヨ♪[壁]_・)チラッ。。。。。。。゛(ノ・_・)ノスタスタッ。。。。。。チラッ(・_[壁]今日、絵の搬入になりました。「大調和展」の搬入日は6,7日なのですが業者に依頼したので本日引き取りになりました。どうなるか、判りませんが・・・入選すれば展示されます。駄目だったら・・・搬出日に陽の目もみれずにお持ち帰りです。(T.T)…o(;-_-;)oドキドキ♪する。。。発表まで落ち着かない日を迎えますぅ~それから"大調和さん"のご訪問を頂きありがとうございます。下記のアドレスから「大調和会」HPに行くことが出来ます。ぜひぜひ、ご高覧下さい ! (o^∇^o)ノ http://daichowa.com マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.03
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インドネシアのタマン・サファリ動物園では、生後1カ月の子トラ2頭と同5カ月のオランウータンの子ども2匹が、同じ保育室で仲良く遊んでいるそうです。 トラのデマとマニス、オランウータンのニナとイルマは、生後間もなく親に見捨てられた。1カ月近く一緒に保育室に入れられているが、敵対行為は一切見られないという。飼育係は「自然界では決してありえない。人間の赤ちゃんと同じように、ただ遊びたいのだろう」と語った。 インドネシアのトラとオランウータンは、ボルネオ島やスマトラ島の森林伐採や密猟、焼き畑農業で絶滅の危機に直面している。専門家によると、スマトラタイガーの生息数は700頭を下回り、野生のオランウータンも6万匹を切った。 獣医はこの種を超えた友情について、動物は成長とともに生存本能が顕著になるため、長くは続かないだろうとコメント。「悲しいことだが、(動物の)自然の行動様式を変えることはできない」としているそうです。 赤ちゃん達、可愛いですね。! (o^∇^o)ノ マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。 土曜日、日曜日は「りーふのお部屋」の定休日です。(*_ _)人 月曜日に、☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆です。
2007.03.02
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血液に赤血球を持たない種類の魚→ 地球温暖化の影響により南極大陸を覆っていた棚氷が溶解した結果、氷の下に生存している多くの生物が新たに見つかったそうです。ベルギー国際極地財団の研究チームが25日、報告した。新種と見られる生き物も見つかったという。 研究チームによると、南極大陸の南極半島からウェッデル海にかけての沿岸部では、1974年以来、1万3500平方キロに及ぶ氷原の氷が溶解。特に、過去10数年の間で、5000年以上にわたって凍っていた氷が大きく分裂した結果、より広い範囲で生物の探査が可能になったという。 14カ国から参加した研究者が10週間かけて、南極半島の各地を調査。その結果、これまで知られていない南極の海に生息する生物が見つかった。 腕の長いヒトデの仲間や、海底で一方向に一斉に動くナマコ、クラゲ、ホヤ、サンゴの仲間、イソギンチャクなど、様々な生き物が報告された。 研究者らは今後、これらの生物が新種かどうかを、詳しく調査する予定。 すごいですね。沢山の新種が見つかり、これからの調査に期待したいですね。 マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.03.01
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