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ドラえもんが四次元ポケットから出してくれた「コンピューターペンシル」のように、どんな問題もすいすい解ける――そんな「賢い」筆記具は空想の世界。日本の文具メーカーが、勉強や試験で力になるシャープペンシルを開発・販売しているそうです。 近く売り出すのが、香りで勉強を助けるシャーペンの芯「サプリオ」。気分を変えたいときの「リフレッシュ」、疲れ気味なら「ヒーリング」、やる気を出したい場合は「ポジティブ」と三つある。アロマテラピーの専門家の意見を参考に、ローズマリーやお茶、バラ、ミントなどの香りを調合した。 くだものや花のにおいを付けた消しゴムやペンは以前からあるが、サプリオは芯の内部に約1ナノメートル(ナノは10億分の1)のカプセルをつくって香りのもとを閉じ込めた。書くとカプセルがはじけ、文字や線から香りが広がる。シャーペンに入れておいても、半年~1年はもつとか。 芯の太さが1.3ミリと「国内最太」なのがマークシート用のシャーペン。香り付きの芯はないが、ほぼ鉛筆の感覚で塗りつぶせる。親指と人さし指のつけ根部分でペンを支えるグリップを付けたシャーペンもある。握りやすく疲れにくいという。 受験に向け、更に天神様の力まで借りる。これまでに紹介したシャーペンや鉛筆などを神社に持ち込み、社長自らも加わって合格を祈願。11月から「合格祈願済」シリーズとして店頭に並べる。受験生にも御利益を実感してもらおうと、祈願の様子はネットで公開する徹底ぶりだそうです。 これで、受験も合格できるかもしれないシャープペンシルですね。(*^^*) ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。 土曜日、日曜日は「りーふのお部屋」の定休日です。(*_ _)人 月曜日に、☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆です。
2007.11.30
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大西洋から遠く1600キロ離れた南米アマゾン川の上流で18日、ミンククジラが砂州に乗り上げているのが見つかったそうです。ブラジルのメディアは同日、数日前に数キロ離れた地点で砂州に乗り上げているのが見つかり、救助されたばかりのミンククジラだと報じている。 ブラジルのメディアによると、同国北部パラ州の密林地帯を流れるアマゾン川支流で、今月16日にミンククジラが砂州に乗り上げているのが見つかり、海へ戻す作業が行われていた。 現場は、現場はサンタレン近くのタパジョス川で、大西洋からは約1600キロ離れていた。ブラジルの生物学者はクジラがこれほど遠い川にさかのぼってきたのは極めて異例としている。群れからはぐれ、迷い込んできたと見ていた。 ところが、この救助活動が終わってすぐの18日に、数キロ離れた地点で再び、同個体とみられるミンククジラが見つかったという。 アマゾン川で見つかったクジラの体長は約5.5メートルで、重さは約12トン。国際捕鯨委員会によると、大西洋中央、北東部に生息するミンククジラは推定で18万4000頭となっている。 無事に大西洋にもどるといいですね。ミンククジラ・・・ ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.29
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米オハイオ州シンシナティ東方で26日、檻から逃げ出した体重250キロ近いペットのライオンが、高速道路に出没したそうです。 このライオン「ランバート」は、壊れていた檻の一部分から外に飛び出し、高速道路を走行中の車を「攻撃」し始め、ドライバーをおびえさせた。ランバートは無事捕獲され、けが人は出なかった。 パイク郡の動物愛護団体はランバートの飼い主テリー・ブラムフィールド氏に文書で警告するとともに、詳しい事情について調べている。 オハイオ州では、外来動物や危険動物の飼育に当局の許可は不要。ただ、現在州議会で検討されている法案が成立した場合、こうした現状が変わる可能性は高い。 ブラムフィールド氏は、ランバートが「大きな年寄りの飼い猫」であり「大きな老いぼれテディ・ベア」のようだとしたうえで、他人にとっては野生動物であることを認めた。同氏は現在、家畜用のトレーラーにランバートともう1頭のライオンを入れており、より頑丈な檻が近く完成すると釈明している。 ライオンも人間も無事でよかったです。(´▽`) ホッ ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.28
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カエルとヘビが同居して大丈夫? 上野動物園(東京都台東区)で今月、そんな展示が始まったそうです。 カエルは3センチほどのマダラヤドクガエル36匹。生息地の中南米では、外敵に食べられないように皮膚から毒を出す。かたやヘビは体長140センチの南米原産種だが、日本生まれのエメラルドツリーボア。野生で育っていないヘビがカエルを襲ってしまうのか、共存できるのかの試みだ。 結果は――ヘビは全く無反応。1メートル四方の展示室でカエルは恐れることなく、とぐろを巻くヘビの頭の上をはね回ることも。小宮輝之園長は「日本生まれのヘビでも、黒地に緑文様のカエルは危険と本能が知らせているのでは」と話す。ただしヤドクガエルは現地と食べ物が違うため、日本では無毒になっている。 仲良く同居してるみたいですね。。(*^^*) ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.27
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意地悪な相手と優しい相手を見分けて、優しいほうと遊ぼうとする――生後6カ月から10カ月の赤ちゃんに、こんな複雑な判断能力があるとの研究結果を、米エール大の研究チームがこのほど、英科学誌ネイチャーに発表したそうです。 チームは、大きな目が描かれた木製のおもちゃ3個を使って実験を試みた。1つのおもちゃが急坂を上ろうとする。そこへもう1つの「良いおもちゃ」がやって来て手助けし、別の「悪いおもちゃ」は引きずり下ろそうとする――という場面を赤ちゃんに見せた後、これらを赤ちゃんに与えたところ、ほぼ全員が、悪いおもちゃではなく、良いおもちゃのほうを選んだという。 また、手助けも邪魔もしなかった「中立のおもちゃ」を加えてみると、悪いおもちゃより中立、中立より良いおもちゃを選ぶ傾向がはっきりと現れた。男児と女児の反応に差はなかった。ただ、おもちゃから目を消した実験では、赤ちゃんたちはこれほどの判断力を示さなかったという。 チームを率いた同大の心理学者、カイリー・ハムリン氏は「ゼロ歳児にこのような社会的能力があるとは驚きだ。人間は生まれたばかりの時点で、教えられなくても社会性を備えているようだ」と述べた。 一方、フロリダ・アトランティック大の心理学者、デービッド・ルーコビッチ氏は、「赤ちゃんは生後6カ月までの間に、非常に多くの社会的経験を蓄積する。この実験で示された能力が、経験によって得られたのではないと結論付けるのは誤りだ」と批判する。 これに対し、ハムリン氏は、「予備実験では、生後3カ月の赤ちゃんにも同様の反応がみられた」と主張している。同氏らのチームはさらに、これが人間特有の能力かどうかを調べるため、サルを使った実験にも取り組んでいるが、結果はまだ出ていないという。 生まれながらに社会性を備えている能力があるのですね。すごいですね。。(*^^*) ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.26
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米国成人の運動量が以前より少し増加したことが、米疾病対策センター(CDC)の調査で判明したそうです。しかし、肥満率は下がっておらず、太り過ぎに関連する疾患も増えていることから、運動をして健康になったとは言えないとの指摘も出ている。 CDCは2005年、米国の成人約35万6000人を対象に、電話で日常の運動量などを調査。 その結果、週に5日以上、最低30分のウオーキングやガーデニングをしている、もしくは週に3日以上、最低20分のランニングなどしていると回答したのは、男性が50%、女性が47%だった。2001年の同様の調査時には、男性が48%、女性が43%で、男女ともに運動量は増加している。 人種別に見ると、最も運動量が多いのは白人で、少ないのは黒人。学歴で見ると、大学卒業以上の運動量が最も多く、高校未満の運動量が最も少なかった。 しかし、この結果を見た専門家は、運動量の増加と肥満率の低下などが、結びついていないとして、調査時に回答者が実際の運動量を正確に思い出せていない可能性を指摘している。 正確な運動量が把握できなかったら調査の意味がないような・・・? (・_・; ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。 土曜日、日曜日は「りーふのお部屋」の定休日です。(*_ _)人 月曜日に、☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆です。
2007.11.23
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体長2.5メートルとヒトよりも大きな「ウミサソリ」の化石の一部が、ドイツ西部で見つかった。英国の研究者が20日、英科学誌に発表したそうです。 英ブリストル大学の古生物学者サイモン・ブラッディさんらの研究グループは、数年前にベルギー国境に近いドイツ西部プリュムで、約3億9000万年前の地層から、46センチと大きなかぎ爪の化石を発見した。 約4億年から1000万年間、この地域で生息していたとみられる、ウミサソリの一部だと判明した。かぎ爪の大きさから、体長は約2.5メートルと推定できるという。 見つかった化石のウミサソリは、この地域にだけに生息したと見られている。約4億年前、この地域は沼地もしくは河口付近だっという。 ウミサソリがここまで大きくなった理由には、空気中の酸素が高濃度だったからという説や、形態がエサを取るのに適していて、他の種類との競争に勝ったからという説などがある。また、共食いをしていたために、大きくなった可能性もある。 大きな個体の化石が見つかったことから、ウミサソリだけではなく、昆虫やクモ、カニなども、かつては大きな体だったことも考えられるという。 古代には恐竜だけでなく大きな生物がいたのかもしれませんね。(・・*)。。oO(想像中) ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.22
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トランプを積み重ねて高層ビルやスタジアム、教会などの模型を作り続けるプロ、ブライアン・バーグさん(33)がこのほど、自らの人生や仕事について語った。バーグさんは1992年以来、「トランプによる最大の建造物」のギネス記録を更新し続けているそうです。 バーグさんはニューメキシコ州サンタフェを拠点に、公開制作のショーのため全米を駆け回っている。「私の知る限り、トランプでビルを作るという看板を掲げて金を稼いでいる人はほかにいない」と、胸を張る。「作業は好きだからまったく苦にならないし、飽きることもない」――趣味が仕事になった幸運なケースといえそうだ。 バーグさんの最新記録は、数カ月かけて制作した高さ約7・9メートルの高層ビル。作品には接着剤もセロテープも使わないが、簡単に崩れることはないという。その秘訣は、ち密な計画性にある。気まぐれにカードを置いていくのではなく、あらかじめ建物の構造を描いておいて、ハチの巣のように幾何学的な形を積み重ねていく。さらにトランプ自体の重さも、作品を安定させるのに役立つ。バーグさんによれば、トランプは15セットで約1キロ。それを1日に5‐12キロも使う。「これだけの重さのカードを幾何学的な形に積み上げると、信じられないほど強い建造物になる」と、バーグさんは説明する。 バーグさんはアイオワ州出身。8歳の時、祖父がトランプ遊びの合間にカードで家を作るのを見て、夢中になった。1992年に高校を卒業した時には、すでに最初のギネス記録を達成していたという。当時のギネスのカテゴリーは「最も高いトランプの家」だったが、バーグさんがディズニーのシンデレラ城の模型を作ったのを機に、「最大の建造物」のカテゴリーが新設された。2004年に同カテゴリー初の記録保持者となり、2007年には当地の州物産展で、天井すれすれの高さの高層ビルを完成させ、記録を更新した。 バーグさんのもとには、愛好家から自作のトランプ建造物の写真や、こつの伝授を請う問い合わせが寄せられる。これにこたえて、「名人の秘密」と題した本を出し、独自の制作方法を公開しているバーグさん。「私も手先はとても不器用なんだ」との言葉が、愛好家に勇気を与えているようだ。 接着剤やテープも使わずにトランプ建造物を作るのですね。すこい~ ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.21
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84.37カラットの巨大なダイヤモンドが14日、スイス・ジュネーブの競売大手サザビーズでオークションにかけられ、米ファッション大手GUESSの創業者ジョルジュ・マルシアーノ氏が1618万9769ドル(約18億円)で落札したそうです。 サザビーズによると、透明度(クラリティ)が非常に高く、カット(研磨)はブリリアントで、最高品質のダイヤモンド。この品質でオークションに出品されたものとしては、最大の大きさだという。 価格的には、1995年に1650万ドルで落札された100.1カラットのダイヤを下回っている。 出品者はロサンゼルスに本拠を置く宝石商。2年前に、アフリカ・アンゴラの国営ダイヤモンド企業から購入したものだった。 すごい大きさ?ですね。18億・・・高い~ (・_・; ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.20
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全米地理学協会は15日、まるで掃除機のようにエサを吸引していたと考えられる草食恐竜の復元骨格を公開したそうです。平らな口に横一直線に歯が並ぶという珍しい形態をしている。 約1万1000万年前(白亜紀)に生息したと考えられている。化石はアフリカのサハラ砂漠で見つかっており、発見場所のニジェールと、最初に化石を見つけたフランス人古生物学者フィリップ・タケの名前をとって、「ニジェールサウルス・タケ」と名付けられた。 体長は約9メートル。研究チームによると、かつて北米に生息していたディプロドクスの近縁種と見られている。 どんな歯並びなのか。。観てみたいですね。(・・*)。。oO(想像中) ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.19
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米プロフットボールNFLのシアトル・シーホークスのファン向けに今年秋、泥や汗など5つの味の炭酸飲料を限定販売したジョーンズ・ソーダが、今度は年末の休暇シーズンをテーマにした限定飲料セット2種類を11日に発売したそうです。 1種類は「クリスマス・パック」で、シュガープラムとクリスマスツリー、エッグノッグ、クリスマスハムの4つの味。もう1種類は、ユダヤ教の祭りがテーマの「ハヌカ・パック」で、ジェリードーナツ・アップルソース・チョコレートコイン・ラートカ(じゃがいものパンケーキ)の味がセットになっている。どちらもユダヤ教の規定に沿った食品で、カフェインは含まれていない。 ジョーンズ・ソーダはルートビアやチェリーソーダなど普通の炭酸飲料と並行して、通常あり得ない風味の製品を度々発売している。昨年は感謝祭に合わせて、七面鳥やグレービーソース、胃薬といった風味の飲料水を販売した。 米国らしい楽しい飲み物ですね。。日本だったらお正月バージョンが出来そうですね。(・・*)。。oO(想像中) ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。 土曜日、日曜日は「りーふのお部屋」の定休日です。(*_ _)人 月曜日に、☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆です。
2007.11.16
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インド南部タミルナド州の33歳になる男性が11日、ヒンドゥー教の儀式にのっとって、メス犬と結婚式を挙げたそうです。イヌとの結婚は、かつて殺してしまったイヌの呪いを断ち切るための、唯一の手段だという。インド紙ヒンドゥスタン・タイムズが13日、伝えた。 イヌと結婚式を挙げた男性は約15年前に、2匹のイヌに石を投げつけ、さらに木に縛り上げて、殺してしまった過去がある。 しかし、それ以来、「足と手がまひ状態になり、片耳が聞こえなくなってしまった」という。 これは、殺してしまったイヌの呪いだとして、男性は呪いを断ち切るために、メス犬と結婚することになった。 家族は、「結婚相手」として選んだ野良犬に名前をつけ、きれいに体を洗って伝統衣装サリーを着せて結婚式に臨んだ。式後、男性と家族は盛大な宴会を開いたという。 生き物を大事にしてほしいですね。。。限りある命を大切に~ ! ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.15
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中米ホンジュラスの遺跡から、約3000年前の古代人がすでに、チョコレート飲料を愛飲していた証拠が見つかったそうです。これまでの定説を約500年さかのぼる発見となる。 米コーネル大学の考古学研究チームが12日、米科学アカデミー紀要(PNAS)の電子版に発表した。 調査によると、ホンジュラス北部ウルア谷の遺跡から見つかった壺(つぼ)に、カカオにしか含まれないアルカロイドの一種「テオブロミン」が付着していた。 見つかった壺の形状から、カカオは結婚式や赤ちゃんの誕生など、重要な儀式の際に供されていたと見られるという。 約3000年前からチョコレート飲料があったのですね。すごい~ ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.14
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"開設日数1000日!"沢山の方々のご訪問頂きありがとうございます。これからも宜しくお願いいたします。(*^^*)
2007.11.13
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医師や栄養士ら健康・福祉の研究者でつくる日本民族衛生学会の総会が8日、富山県高岡市で開かれ、昼食時に薬膳(やくぜん)料理としてサソリのから揚げがふるまわれたそうです。 富山は、伝統の薬売りに加え、富山大が漢方薬の研究に力を入れているという土地柄。献立には、解毒作用をもつウコンそば、整腸作用のある大根粕(かす)煮などが並んだ。 異彩を放つサソリの皿に一度は驚いたものの、さすがは専門家。効能の「強精」を献立表で確認しながら、次々パクリ。「これはいける」との声もあがった。 さそりのから揚げ・・・どんな感じなのかなぁ~ (・・*)。。oO(想像中) ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.12
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テキサス州居住のジャッキー・ビッビーさんは6日までに、猛毒のガラガラヘビ87匹と一緒にバスタブに入り、約45分間過ごす世界新記録を樹立したそうです。自らもつ記録を「12匹」上回った。 ギネスブックも新記録を認定した。ビッビーさんは普段着で、特注の透明なバスタブに突入。頭部後ろに枕を用意し、座り込んだ。腕、脚部など体全部にヘビがからみついたが、1回も噛(か)まれなかったという。 87匹は毒牙(が)を抜いていない本物だけ。 コツは「じっと静かにしていること」と指摘、緩やかに、優しく動くとヘビを困らせず、噛まれもしないと奥義を説明している。 昨年には、ガラガラヘビ10匹の尾を口に同時に入れ、これもギネスブック入りしている。近く11匹の尾のくわえ込みに挑戦予定。また、同ヘビ132匹が入った寝袋に入りこむ記録も保持しているが、ギネスは承認していないという。 ギネス記録樹立も命がけですね。噛まれなくて(´▽`) ホッです。 ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。 土曜日、日曜日は「りーふのお部屋」の定休日です。(*_ _)人 月曜日に、☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆です。
2007.11.09
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米国で夏時間が終了し、時計の針が1時間戻されるこの時期の夕刻に、歩行者の交通死亡事故が急増する――。そんな研究が発表され、注目を集めているそうです。 カーネギーメロン大(ペンシルバニア州ピッツバーグ)の教授2人が、過去7年間の全米の交通事故について調べたところ、夏時間が終わった11月の午後6時前後に交通事故で死亡した歩行者の数は、直前の10月と比べ、平均して37人多かった。これは、夏時間の終了をはさんで、歩行者が交通事故にあって命を落とす確率が約3倍高まることになるとしている。 教授らはまた、歩行者が1マイル(約1.6キロ)歩いたときの危険度についても計算。10月から11月にかけては、危険度が186%アップするとの結果となった。 12月以降は歩行者の交通死亡事故や危険度が減少に転ずることから、11月に死者が急増する原因は、午後6時前後の暗さが急に増すためではなく、そうした変化に歩行者が順応することが難しいためだとしている。死亡事故の確率が高まるのは歩行者だけで、自動車の運転者や同乗者にはそうした傾向はみられないという。 米国ではアリゾナ、ハワイ両州などを除き、各地で11月4日午前2時に、夏時間から標準時間に切り替わる。 歩行者だけ交通事故死が多い、不思議な現象ですね。何故かな? ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.08
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東京大の大津元一教授(電子工学)らの研究チームは6日、パソコンなどの記憶装置ハードディスクの容量を飛躍的に増やせる新技術を開発したと発表したそうです。特殊な「光の粒」を使い、書き込めるデータ量を現在の5倍以上にできるという。 ハードディスクは磁気で情報を書き込んで記憶する装置。ディスクの物理的な大きさは用途別に決まっており、大容量のハードディスクをつくるには、記録密度を上げる必要がある。 現在、ディスク上の記憶領域の最小単位は、一辺が数十ナノメートル(ナノは10億分の1)程度まで小さくなっており、わずかな温度の変化で磁気記録に不具合がでる。 研究チームは、特殊な「光の粒」でディスク表面の温度を調節して磁気記録を安定させ、1平方インチ(約6.5平方センチ)あたり1テラビットの記録密度をもつディスクを開発した。指先大に新聞1000年分の情報が記録できるという。 大津さんは「ノートパソコンで数テラビットのハードディスクが実現できるほか、携帯用音楽プレーヤーなどに使われる小型ハードディスクの容量も飛躍的に増やせる可能性がある」と話す。 記憶装置のHDDの容量が飛躍的に増やせるのですね。すごい新技術ですね。(*^^*) ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.07
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北京五輪開催を来夏に控えた中国で、中国語でオリンピックを意味する「奧運」を子供の名前に選んだ親が増えていることが判明したそうです。中国紙・京報網が4日に伝えた。 身分証の発行記録から、3491人が「奧運」という名前で、そのほとんどが北京が五輪開催地に立候補した2000年前後生まれ。北京市内在住は、6人だという。 このほか、北京五輪の大会マスコットの名前をつけた親もいる。パンダをモチーフとした「晶晶(ジンジン)」が1240人、聖火がモチーフの「歓歓(ホアンホアン)」が1063人、魚がモチーフの「貝貝(ベイベイ)」が880人、ツバメがモチーフの「(ニイニイ)」が642人、チベットアンテロープがモチーフの「迎迎(インイン)」が624人となっている。 日本で、オリンピックの名前はちょっと無理かも・・(・_・; ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.06
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米国の研究者がイエネコの遺伝子をほぼ解読したと、専門誌ゲノム・リサーチ11月号に発表したそうです。ネコだけでなく、人間の疾病治療に役立つ成果と期待されている。 テキサス州ヒューストンにあるベイラー医科大学のリチャード・ギブス氏が率いる研究チームは、ミズーリ大学で飼育されているアビシニアン「シナモン」のDNAを使って、詳しく調査。2万285個の遺伝子を特定した。ネコが持つ遺伝子の、約95%を解読したという。 これまでに遺伝子の解読が進んでいるのは、人間をはじめイヌやチンパンジー、ラット、ウシなど。 遺伝子の解読が、人間の疾病治療に役立つのですね。(*^^*) ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.05
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人間以外の動物として初めて、アメリカ手話(ASL)を習得したとされるメスのチンパンジー「ワショー」が、10月30日夜にセントラル・ワシントン大学のエレンズバーグ・キャンパスで死んだそうです。42歳だった。ワショーの遺体は翌31日に、検視のためワシントン州立大学動物病院に移送された。 1965年にアフリカで生まれたワショーは、生後10カ月頃に、ネバダ大学のガードナー夫妻に引き取られ、1970年までネバダ州リノで暮らした。 ガードナー夫妻が67年に、ワショーにASLを教えるプロジェクトを設立。ワショーの環境を、耳の聞こえない両親が自分たちの子供を育てるのと同様に整え、ASLを教えたという。 飼育員らによると、ワショーの語彙は約250語でだったとしている。また、他のチンパンジーに、ASLを教えたともされている。 一方で、ワショーがASLを習得していたという考えに、批判的な声も多い。ワショーの手話習得に懐疑的な人々は、ワショーが手話そのものを理解していたわけではなく、ただ単に人間の真似をしていただけと主張している。 私も、動物と会話をしてみたいですね。(*^^*) ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。 土曜日、日曜日は「りーふのお部屋」の定休日です。(*_ _)人 月曜日に、☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆です。
2007.11.02
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西洋のアイスランド沖海底から引き揚げられた二枚貝が400年あまりも生きていたことが明らかになったそうです。これまで知られている動物の中で最も長生きとみられる。英バンゴー大学が28日、ウェブサイトで明らかにした。 この貝は大きさが約8.6センチ。昨年、同大学の研究チームが採集した中にあった。貝殻は、温かくエサのプランクトンが豊富な夏場に成長するため木の年輪のように1年ごとに層ができる。それを顕微鏡で数えたところ、年齢は405年から410年の間で、これまで最長とされていた二枚貝よりさらに約30年長いという。 研究チームは「この貝が若いころ、英国ではシェークスピアが『マクベス』や『ハムレット』を書いていたのだ」と、長寿ぶりをたたえた。採集時は生きていたが、年齢を調べる時に肉をはがしたため、偉大な生涯を終えたという。 研究者の一人は「何もしない静かで安全な暮らしだったから長生きできたのだろう」とコメントしている。 二枚貝は、そんなに長生きだったのですね。もしそのまま生きていたらまだ記録を更新してたかもしれませんね。。木の年輪のように年齢がわかるのですね。(*^^*) ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
2007.11.01
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