職人の技

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2008年04月05日
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カテゴリ: 清酒と肴
オークションで落札した

「山鶴」純米吟醸 生酒原酒 しずくしぼり

が今日届いた。一升壜のままでは、冷蔵庫に入らないので、300ml の壜に移す。晩に、早速、呑む。生特有の香りが広がる。吟香はそれほど強くない。甘みが口に広がる。酸味が締めるが、きっとまではしていない。燗付けしても、大きくは変わらない。

少々足らないので、

「土佐鶴」純米吟醸

を呑む。こちらは香りたち、そして、最後の酸味も光っている。

肴は、秋刀魚の中落ちの塩焼き、ポテトサラダなど。








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最終更新日  2008年04月08日 20時07分46秒
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