職人の技

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2009年04月17日
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カテゴリ: 清酒と肴
開いていた

「一品」純米酒

を燗付けする。しっかり造られているのだろう、調和が良くなってるように感じる。
また、しっかりと造られた酒にある、苦味を感じた。
その意味では、まだ、若かったのかもしれない。

一合でおしまいにし、

「山鶴」純米大吟醸 生原酒 しずくしぼり

を温燗にする。こちらも、まったく負けてない。力強い米の甘みを感じる。

烏賊の刺身、鯵のたたきを肴に。














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最終更新日  2009年04月22日 20時58分58秒
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