hirotoのブログ
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最近の筋トレは、家トレをベースにしながら、「プロテイン」と「回復」を以前より意識するようになりました。家トレは気軽に続けやすい反面、やり方を間違えると疲労が抜けにくくなったり、なんとなく調子が上がらない日が続いたりすることもあります。その中で、「鍛えること」だけでなく、回復まで含めてトレーニングと考えるようになりました。家トレ中心だからこそ感じる疲労の特徴ジムと違い、家トレは頻度が増えやすい短時間でもつい毎日やってしまう「軽めのつもり」が積み重なるという特徴があります。結果として、筋肉痛が強く出るというよりも、体の重さやだるさが残る感覚が出やすくなりました。プロテインを「回復のため」に使う意識プロテインというと、「筋肉を大きくするため」「筋トレ後に飲むもの」というイメージが強いですが、最近は回復を助けるための栄養補給として考えています。特に家トレでは、トレーニング後すぐ食事が取れない朝や夜の短時間トレーニングが多いという場面が多く、プロテインの手軽さが助けになります。家トレ×プロテインの取り入れ方現在は、以下のようなタイミングでプロテインを使っています。トレーニング後すぐ(食事まで時間が空くとき)朝トレ後の軽い栄養補給疲労感が強い日の間食代わり無理に量を増やすのではなく、「足りないところを補う」という感覚です。回復を意識して変えたことプロテインと合わせて、回復面でもいくつか意識を変えました。追い込みすぎない日を作るトレーニングしない日も「サボり」と考えない睡眠時間を優先する特に家トレでは、「できるからやる」ではなく、「回復できるかどうか」を基準に内容を決めるようにしています。まとめ|鍛える・摂る・休むをセットで考える家トレは自由度が高い分、やりすぎにもなりやすいと感じています。だからこそ、家トレで体を動かすプロテインで栄養を補う回復を優先する日を作るこの3つをセットで考えることで、無理なく長く続けられるようになりました。これからも、家トレをベースにしながら、体調と相談しつつ継続していく予定です。
2026.02.03
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