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今日はSちゃん家に行きました。とても楽しかった!私は英語育児の話から始まって多方面の話が出来たし、娘は同い年のMちゃんと一緒に遊んだり、自分の家にはない、おもちゃをたくさん使って遊べました。ハイハイするベビーちゃんも見れて、和みました。今日は、本当にありがとうございました。サマーキャンプ後、感じたことをキッカケに子供に英語で語りかけすることを始めた。その手の本は手元に何冊かあるのだけど、「井原さんちの○○○・・・」という本を日曜日に本屋で見かけて、また買ってしまった。「朝から晩まで、この本の流れのことって、よくあるから話しかけやすいかな?」と思って使ってみることに。本を片手に、子供に向かって話しかけ始めたときは、何をするのかと様子見ている感じがした。こちらで返答も言ってあげたりしているうちに、英語モードになり答えてくれました。その次からは、英語で話しかけると英語モードで答え、日本語で話しかけると日本語モードというように、切り替えが早い~(ママが追いつかない~)子供は楽しい遊びと受け取ったようで、「ママ、本を持って英語で話して」と言ったり、「NO JAPANESEよ!」って最初に釘をさされたりしています。本は、我が家で使う全部の言葉を網羅することは出来ないので、手元の本も有効利用できそうで嬉しい。
2004.08.31
WFサマーキャンプを3日間経験したことで自分の考えが大きく変化しました。今までは教材まかせか、本当に遊びの中での語りかけぐらいでずっとやってきたし、そのうち娘が英語を発語するようになり、自分が会話できないからと思って英語教室に求めた。今、通っている英語教室では授業は見れず、本当のところ子供のレベルがわからなかった。帰省中、かけ流しも全くせず、日本語オンリー生活でした。ケーブルTVが入っていたので、ディズニーチャンネルなどの2ヶ国語アニメを見ることが出来たけど、それぐらいかな。グアムに行っても、サマーキャンプでも、同年齢の子と遊ぶのに夢中で英語なんて出てこない。先生に話しかけられて固まることはなかったけれど、会話にならなかったし、みんなが楽しんでいるところに入っていけず、先生には「SHY」って言われていた。そんな娘が英語モードになったのは、サマーキャンプ終了後、ホテルのロビーに戻るまで。先生は既にいませんし、会話する友達だっていません。マイペースな性格だとしても、遅い!英語漬けサマーキャンプに参加した意味がなかったよ。(楽しみ事はたくさんあったので参加して良かったと思っていますが)独り言のように英語でおしゃべりするときは何度か、ありました。(私がそれに口を挟むと怒るときもある)それを見かけたIちゃんに「自分の世界にいるんだね」と言われ、初めて気づいた私。そういうことを良い方向に伸ばしてあげられたらいいなと思いました。自分は話せないのだから、英語教室や教材に求めるしかないのだと思ってました。だけど、今の段階のそういう他人任せにしていたのをやめようと思いました。日常生活すべて英語に切り替えないと、イベントのようなところに言っても娘は、すぐに切り替えられないようなんです。そういうふうにすぐ出来るお子さんもたくさんいらっしゃるでしょうけど、娘は出来ないらしいと感じました。どのようにしたらいいのか、出来るのかは、これから。まず部屋の片付けと自分の体の疲れをとってから始めたい。
2004.08.26
実に1ヶ月も家を空けて・・・・・先ほど我が家に帰ってきました。帰省している間、旅行など色々行ったけれど、やっぱり自宅はいいなあと感じる私です。8/23~25日の今日までWFのサマーキャンプに参加してました。幼稚園児と私にとっては、2泊3日の間、過密スケジュールでとても疲れたのだけれどやっぱり参加して良かったです。感想については、後日UPできればいいなと思っています。それと自宅で出来るインターネット、久々で嬉しいです。携帯で楽天の日記はチェックしてたけど、掲示板の書き込みは見れなかったです。だから自由に見れるのが嬉しいよぉ~
2004.08.25
東京の上野動物園を超えて全国トップの集客数を誇る北海道で一番ホットな場所『旭山動物園』に行ってきた。最近はバスツアーに組み込まれていて一目見ようという人が多いのだろう。動物の見せ方に工夫があり、それが人気の秘訣。ホッキョクグマ館、あざらし館、ペンギン館とオラウータンの餌付けタイムは楽しかった。動きのある動物を見れて水族館のショータイムの様だった。その反面、象‐サイ‐カバ‐トナカイは昔のままらしく可哀相に感じた。老齢のキリンはこの日亡くなったと次の日知る。
2004.08.18
『HARRY POTTER and the Order of the Phonics』YL8.5 255,000語(760頁)ハリポタ5の翻訳版が9/1に発売になる前に読みたい~と思って、PBのUK版を帰省先に持ち込んで読み始めました。★記録8/2 P7-32(第1~2章)8/3 P32-34(第2章)8/4 P35-42(第2章)8/5 P43-48(第3章)8/6 P49-62(第3~4章)8/7 P63-76(第4~5章)8/8 P77-78(第5章)8/9 P79-100(第5~6章)8/10 P101-114(第6~7章)8/11 P115-125(第7章)という具合に毎日スローペースながらも読み進んでいます。全体の7分の1読みました。登場人物を知っているから読みやすい感じがします。詳細部分はよくわからないのだけど、今までの多読本のように最後まで読めば、なんとなくでもわかるかもしれない。読み始めの8/2時点で、40万語突破しました。この1冊読めたら、4巻目も読んでみようかな?翻訳版を1度読んだことがあるものの、ストーリーを忘れてしまってるから、ちょうどいい気がします。ハリポタ映画で見た1~3までは、映像で記憶に残っているんだけどな~。多読を始めたときは、100万語いけばハリポタ読めるようになるかな?と思っていたけど、40万語の時点で読めるなんて・・・・・うふっ嬉しい!(私の場合、9月までにと期限を決めていたり、翻訳版を4巻まで読んでいるシリーズ本だから読めているのでしょう。)まだ途中だけど、きっと最後まで読めると思います。そして100万語達成したら、再読したいです。
2004.08.12
友人と一緒に小樽に行ってきました。何度も観光したことがあるのだけど、お店が増えていたし、有名なガラス工芸品があるお店は立派になってました~石畳の街中をブラブラ歩き、まず「からくり人形」が置いてあるお店に入った。たくさん展示してあるのだけど、専用コインを1枚入れないと、人形が動かないので、100円で2枚に交換。たくさんある中で2個しか見れないから、お店で人気のあるからくり第1位のものを動かしてみたら・・・・え?これだけ?(しかけが・・・・)だった。ちょっと寂しかったけど、こんなものなのかもしれない。もう1つは、カウンセラーの先生が話を聞いているのだけど、相手の髪型が気に入らないので、足元のボタンを押して部屋を下げ帰ってもらうというストリー仕立てだった。これは、まあまあ面白いね。この後は、オルゴールがたくさん置いてあるお店へ行き、ランチとなりました。小樽に来たなら海鮮ものでしょう!(過去おいしくない店に当たったこともあるが)ヘルシー丼と書いてある空いている店に入ってみた。器がパフェが入っているような透明なグラスで、その中にご飯が入っています。うに小丼と味噌汁セットを食べてみました。変わったものに挑戦したくなる私だからです。ご飯の量が茶碗軽く1杯分で少ないけどセットメニューで350円位なのだから、安いよね。うにが上に少し乗っていて、とろろ風でご飯がまざっていて、美味しかったです。最後は、有名どころの○○ガラス工房へ。ろうそくを入れるガラスの入れ物がたくさん売っていました。可愛い。少し欲しかったけれど、買わなかった。実は、最初の店で、似たようなキャンドルを買ったからなんですね~下に貝殻があって素敵なの。観光を終え、帰りにネットカフェに寄りました。そこでこの日記を書いているわけだけど、時間がなくなったので、もう帰ります。結局、1日分しか書けなかったわ。旅行記も書きたいのに!
2004.08.08
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