2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全3件 (3件中 1-3件目)
1

夏キャンプ3は、一気に最後までいきます。長くなってしまいましたがお付き合い下さい。^^1日目は銚子川上流で遊び。2日目は、河口付近で遊び。3日目は、キャンプ場、すぐ横の川で遊びます。●3日めの天気は晴のち曇。夕方に時々雨の予報。 晴れていますが雲が少し多く気温は高いけど過ごしやすいです。^^朝食は「レトルトカレー」そしてセンターハウスに行く。目的は「キャンセル待ちの確認」実は、今回のキャンプは3日の予定でしたが、直前になってもう1日休めそうなので延長を頼んだのですが時すでに遅し。山側ならあいているのですが、そうなると引っ越しが大変です。最悪、帰宅途中の他のキャンプ場のコテージをあいているのか確認済。(こちらも宮川という清流が流れているんもです)運良く隣の隣のサイトにキャンセルが出たので、テントを半分片付けて引っ越しすることにしました。その距離15M。●タープ部分の机と椅子を移動。 そして吊り下げしてあるインナーテントを撤去し移動開始。テント以外を移動させていたら隣の方から「手伝いましょうか?」と声をかけられご好意に甘えさせて頂きました。そんなわけでテント本体の移動もスムーズに完了。お隣さんは、大阪から3時間半かけてこられたそうです。(この日は、帰られる日でした)忙しいところありがとうございました。^^面倒だったのはペグの打ち直し。(これはまー坊担当)引っ越しは30分くらいで完了。そしてアヤヤが楽しみにしている「スイカ割り」をやることになりました。●一番は、アヤヤ。かすりました。●二番、まー坊もかすりました。^^●3番、妻もかすりました。●最後は私がちょっとズルして割りました。(目隠しはとっていないです) その時に棒も真っ二つになりました。^^;●2日間、川につけておいたのですがあまり冷えずに味は・・・。 何十年ぶり?のスイカ割り体験でした。●その後センターハウスで工作。そしてスーパーで昼食の弁当と夕食のバーベキューの買い出し。キャンプ場に戻り昼食&川遊びです。●16:00頃、キャンプ場の横の水中写真。 少し明るく加工してあります。たくさんの子供が遊んでいるので、 透明度はイマイチですが浅瀬に鮎がたくさん泳いでいます。^^●夕食のバーベキューは17:00頃スタート。その後、センターハウスでアイスのデザート(毎日こればっかり)^^;最後の夜もトランプ&UNOで22:00に消灯。最終日の朝食は「ホットドック」良い天気に恵まれて完全乾燥で撤収作業を終える。センターハウスでチェックアウト!実は、地元の新聞2社に初日のイベントの画像が掲載されたとお聞きしました。今回は、残念ながら写真には写っていませんでしたが、アヤヤと私のコメントが記事になっていました。^^;●2011年。●2012年。●そして今年。3年連続同じスタッフの方に同じアングルで写真を撮って頂きました。^^ スタッフの方に「また来年ね~!」と言われましたが、「来年は受検なので微妙かも?」と伝えてキャンプ場をあとにしました。毎度、帰るのをためらうような素晴らしいキャンプ場&スタッフの皆さんに感謝です。^^そして帰宅前に「魚飛渓」で遊ぶ。●今日も天然の滑り台を楽しんでいる子多数。●アヤヤ、ジャンプ!^^●まー坊ジャンプ!●アヤヤを投げ飛ばそうとしたら途中で騒がれ失敗!^^;お昼は、恒例の「焼き餅」でした。^^●少し場所移動「一枚岩」です。●もちろん降りる方法は「トラロープ」です。^^;●何を探しているのかと言うと・・・●テナガエビ君です。^^●そして最後の1枚は、最終日の朝8:00頃(画像加工なし) 子供達が集まってくる前の濁りが少ない時に撮った「銚子川ブルー」が一番感じられる1枚。少し上の同じようなアングルの「3日目の水中写真」を比べると、どれだけ青いかが分かって頂けると思います。^^ありがとう銚子川&魚跳渓&キャンプinn海山!来年も行けるといいな!(完)^^
2013年09月12日
コメント(8)

前回に続き夏休みキャンプ2日目です。さすがに早寝(22:00)すると目が覚めるのも早いです。2日目私が一番早く起床したのは5:40頃。(いつもなんですけどね)^^●キャンプ場は、すごく静かです。 凄く良い天気になりそうで楽しみです。^^●8月に入ってからほとんど雨が降っていないそうで、 銚子川の川幅もいつもの半分くらになり、ところどころ瀬切れをおこしていました。 キャンプ場横の水位は、深いところで130cmくらいでしょうか?●我が家の寝床はこんな感じです。^^●透明度は通常の50~60%程でしょうか? でもこんなに綺麗で瀬切れして下流に行けない鮎が群がっており高密度です。●朝食後、アヤヤと一緒にゴミをセンターハウスの横にあるゴミ置き場に持って行った帰りに、 ハイジブランコ(アヤヤ命名)で少し遊ぶ。●昨日は、銚子川の上流部で遊びましたが、 今日はキャンプ場から2キロ?どほ下った河口付近で「ゆらゆら帯」を見に行きます。 周囲はこんな感じです。※淡水と海水が分かれる現象「塩水くさび」はどの河川でもあるはずですが、 水のきれいな銚子川でははっきり見えます。 ゆらゆらしているので「ゆらゆら帯」と呼ばれています。●まー坊が水鉄砲でアヤヤを狙っています。^^●おわかりでしょうか?上半分が淡水、下半分が海水(ユラユラしていますよね) 比重の違いが目で見えるのです。そして海水は温泉みたいで温かいのです。●あまりよい動画がなくてすいません。^^; 海の魚が入ってきておりました。 青っぽい魚が泳いでいるのは、下部の海水のところです。●休憩していると軽トラが入ってきました。●地元の方で飼っている「なまず」の餌を釣りに来たそうです。 まー坊、アヤヤもご好意に甘えて釣りをさせて頂きました。 2人でも簡単に釣れるのですよ。ナマズ君は、生きている餌しか食べないそうです。^^●餌の確保も十分出来たのでオジサンは帰ります。記念に1枚。 このオジサン、凄く物知りで川のこと海のこと地元の裏話など、いろんなことを話してくれました。ありがとうございました。^^●オジサンと別れてから私達も500mほど上流の、 地元で「まいこみ淵」とよばれている場所に移動。 まー坊が対岸まで泳いで岩の上に立っていますが、 海水がこの辺りまで上ってきており濁っていて川底は見えませんが、 最深部は、5、6メートルくらいあるそうです。(いつも行く板取川と同じくらい) 昼食は、ここでカップラーメン&お菓子!●アヤヤは妻を従え魚を追いかけています。^^;●その獲物がこれ。手に持っているのですが小さくてわかりませんね。^^;●深場は濁っていますが浅瀬は澄んでいます。●アヤヤが捕まえたのは、たぶんこいつです。^^;●浅瀬はこんな感じ。^^実は、ここにも先ほどのオジサン登場。気になって様子を見に来てくれたのかな?ここでも地元の話をタップリしてくれました。キャンプ場のこともよく知っていて代表の方とも知り合いなのだとか・・・実は、地元の有力者だったりして???^^;今日の夕食は、キャンプ場のスタッフからお聞きした、地元でとれる魚が美味しく食べられるお店を予定していたので、少し早めに切り上げてキャンプ場に帰りました。センターハウスでスタッフのお姉さんと話していると、昨日、イベントでお世話になった「内山りゅうさん」が自宅の白浜に帰られる前に挨拶ということでこられました。●記念写真を忘れていたのでセンターハウス前でお願いすると、快く承諾して頂けました。(雰囲気だけ)まだ明るいですがお勧めのお店に向かいます。●しかし・・・お盆休みみたいで臨時休業。^^;昨年、お世話になったお店の場所を覚えていたので今年もお世話になりました。●昨年と同じことをやっている成長しないアヤヤ。^^;キャンプ場に帰ってセンターハウスで今日もデザート&アイス。その後は、UNO&トランプ。今夜も大人タイムはなしで22:00就寝となりました。^^次回は、最後まで書きます。^^
2013年09月09日
コメント(6)

今度は、5ヶ月も休んでしまいました。^^;また懲りずに再開。^^;毎年恒例の夏キャンプに行ってきました。目的地は昨年、一昨年と同じく「三重県・キャンプin海山」です。予定よりも30分遅れの朝、6:00に出発して高速に乗りました。昨年よりも1区間伸びたのでかなり運転が楽になりました。(この区間に峠があるためです)事前に知り合いから聞いていたのですが、予想以上の快適さで20分くらいは短縮になったような気がします。^^第一目的地は、キャンプ場でなく海水浴場「和具の浜」です。途中、一部渋滞がありましたが流れていたのでストレス無し。到着したのが8:20過ぎ。ほぼ一番乗りみたいでした。^^早速着替えて最低限の荷物だけ持って海に直行。●これで4回目ですのでアヤヤも慣れたものです。^^●はじめは心霊写真かと思ったら、まー坊が特殊な機能で撮影したらしい?海の中は、こんな感じです。●海の中は、いろんな魚がいっぱい。 9:30頃が干潮でしたので潮が満ちてくると大型の魚も入ってきています。 大型と言ってもレンズ越しで50cmくらいですので実際には「30cm」位だと思いますが、 写真のようにまるまると太っていると余計に大きく見えます。(ボラです)●グレの子供かな?ブイのまわりについた海藻に群がっています。●こいつは起こると毒を吐きます。^^;●お盆明けの日曜日なので空いていてのんびりしていました。実は、キャンプ場に行く前にイベントに参加します。●銚子川・川ガキ養成講座 ~内山りゅうさんと行く~銚子川ブルーと神秘の泡世界内山りゅうさんの銚子川お気に入りスポット「学問」をご案内します。銚子川の透明度・銚子川ブルー・泡を、内山りゅうさんと一緒に川遊びをして体感しましょう!日本の水中写真家であり、“水”に関わる生き物とその環境の撮影をライフワークとしている。とくに淡水に棲む生き物に力を入れており、その写真は様々な図鑑などで使われている。ここに書いてある「学問」という場所は、昨年行きたかったのですが、私の車では行けない悪路のため途中で引きかえした場所なのです。●これが内山さんが惚れ込んだ「学問淵」。 お聞きすると8月は雨が殆ど降らなかったため50cm以上水位が低くなっているということです。●まずは、いつものようにトラロープを使っております。^^;●水中はこんな感じ。天気は曇天なのにこの透明度ですから恐ろしい。 内山さん曰く「これで70%」くらいの透明度らしい。 晴れて100%の状態ならどうなのか体験したいものです。 川の水を飲みましたが「超軟水」で、凄く美味しいです。●特殊な水中カメラで撮影中の内山りゅうさん。●私がパチリ!^^●黄色いのがアヤヤで泡の中で遊んでいます。●水中のトラロープを掴んでいるので上流に向かって泳ぐ魚と同じ体験が出来るのです。^^●体が冷えるので休憩を入れています。 アヤヤは焼きマシュマロでエネルギ補給しています。^^;●その頃内山さんは、観察用の魚をとっていました。●ルリヨシノボリです。体色から名前が付けられたそうです。●そして今では珍しい「天然ニホンウナギ」です。美味しそう!^^;途中で雨が強く降り始めたので少し早くイベントは終わってしまいましたが、単独では入っていけそうにない場所に案内して頂いて貴重な体験をさせて頂きました。内山さん観光協会の方、ありがとうございました。●その後、キャンプ場にチェックイン。 テントを素早く立てて小雨が振りそうな天気でしたので、 キャンプ場のバーベキューハウスをお借りしました。 ●じっくりと時間をかけて皮ごと焼くととうもろこしって最高に美味しいのですよ!^^デザートのアイスを食べて、トランプをしてこの日は大人も22:00消灯となりました。2日目以降に続く・・・。
2013年09月07日
コメント(6)
全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()

