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今日はリュウちゃんの記事の紹介(コピペ)になります(*^▽^*)こちらの最新記事も素晴らしくぜひみなさんにも見ていただきたかったのでリュウちゃんにいただいてきました(*^-^*)リュウちゃんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます今年の夏にユネスコの世界文化遺産に登録される筈の藤原宮跡と明日香村の「石舞台古墳」、桜満開.!世界遺産登録の前祝いだ。(藤原宮跡の桜と菜の花)(石舞台古墳と桜)群馬県から帰って来た翌日の4月2日、女房殿の運転する車の助手席に乗って、飛鳥路の桜見物に出掛けました。前日の4月1日には東京の上野公園の桜見物をしたばかりだったのですが、「今年の桜はもう終わりかけ」ということを上野公園で実感しましたので、慌ただしくお出掛けしたという次第です。4月2日の天候は晴時々曇り、雨に祟られる心配はゼロ、先ずは絶好のお花見日和だ。午前10時過ぎ、家を出発、午前11時、「藤原宮跡」近くの行きつけの中華料理店「餃子の王将橿原店」で、少し早い昼食、プファ~、ビールが旨い!レバニラ炒めも餃子も旨い!飛鳥路の桜を観る前に、心は早くも桜色なのだ。昼食を終えて、本日の最初の桜の見所、「藤原宮跡」に向かいました。「餃子の王将」から「藤原宮跡」までは車で3分、至近距離なのだ。<「藤原宮跡」の桜と菜の花のコラボ>正午ジャスト、「藤原宮跡」に到着、おお!期待通りの光景が眼前に広がっていた!土手の上からの光景です。「菜の花畑」に降りて「菜の花と桜のコラボ」を撮影しました。古代の息吹きを実感出来る「藤原宮跡」の桜と菜の花のコラボ、格別の光景なのだ。「藤原宮跡」は、西暦694年に持統天皇(女帝)が遷都した「藤原京」の跡地です。日本で初めて中国(唐)の条坊制が採用された本格的な都です。「藤原京」は、西暦710年に「平城京」に遷都されるまで、16年間、「日本の都」だったのです。「藤原宮跡」は、「畝傍山」、「耳成(みみなし)山」、「天の香久山」の、「大和三山」の中心部に造営されたのですが、今回の桜は、当時の「大極殿」の裏手にあった「耳成山」の近くに咲いています。以下、「耳成山」と桜のコラボ写真を何枚かアップします。秋のコスモスでは、「耳成山」は「脇役」だったが、春の桜では、「耳成山」は断然、主役なのだ!小1時間ほど「藤原宮跡」の桜を楽しみ、次の目的地である明日香村の「石舞台古墳」に向かいました。「藤原宮跡」から「石舞台古墳」までは、車で約10分の距離、歩いても1時間足らずで行ける至近距離なのだ。午後1時30分、「石舞台古墳」の下にある駐車場に車を留め、散策開始、駐車場にも、大きな桜の木があった。駐車場から、なだらかな坂を上り、「石舞台古墳」に向かいます。「石舞台古墳」の周りの桜の光景、古代の息吹きを感じる絶景だ!「石舞台古墳」に入場します。初めて観た「石舞台古墳」と桜のコラボ、聞きしに勝る絶景だ!「石舞台古墳」を出て、対面にある丘に登り、古墳を見下ろします。丘の上に、菜の花が咲いていた。丘の上から、古墳を見下ろします。見下ろす「石舞台古墳」も大迫力だ!丘を降りて、道路の脇の草原から古墳を撮影します。様々なアングルから撮った石舞台と桜のコラボどのアングルから撮っても、絵になる光景だ!最後の写真は、駐車場の横手の売店の前に咲く「枝垂れ桜」です。今回の桜紀行で観た希少な枝垂れ桜、可憐だ。――――おまけーーーー<「藤原宮跡」、「石舞台古墳」、今年夏の世界遺産登録成るか?>本ブログ冒頭のキャッチフレーズで触れましたように、「藤原宮跡」、「石舞台古墳」を含む「飛鳥・藤原の宮都とその関連資産群」は、今年の夏にも、ユネスコの「世界文化遺産」に登録される予定です。現在、奈良県には、以下の3か所の世界遺産があります。(1) <法隆寺地域の仏教建造物>:(構成資産):「法隆寺」、「法起寺」、(2) <古都奈良の文化財>:(構成資産):「東大寺」、「興福寺」、「春日大社および春日山原始林」、「元興寺」、「薬師寺」、「唐招提寺」、「平城宮跡」、(3) <紀伊山地の霊場と参詣道>:(構成資産):「吉野山」、「吉野水分(みくまり)神社」、「金峯(こんぷ)神社」、「金峯山寺」、「吉水神社」、「大峰山寺」、「大峰奥駈道」(奈良県を中心として、一部、三重県、和歌山県に及ぶ広域世界遺産です)そして、今回、奈良県で4番目の世界遺産として暫定登録されたのが、今回、桜見物をした「藤原宮跡」、「石舞台古墳」を含む「飛鳥・藤原の宮都とその関連資産群」です。(4)<飛鳥・藤原の宮都とその関連資産群>:(構成資産);「藤原宮跡」、「本薬師寺跡地」、「菖蒲池古墳」(以上、橿原市)、「石舞台古墳」、「飛鳥京跡地」、「飛鳥水落遺跡」、「酒船石遺跡」、「飛鳥寺跡」、「橘寺境内」、「川原寺跡」、「天武・持統陵」、「高松塚古墳:、「キトラ古墳」(他全15件、以上明日香村)、「山田寺跡」(桜井市)以下に、「飛鳥・藤原の宮都とその関連資産群」のウィキペディアを貼り付けますので、興味のある方は下記サイトをクリックしてご覧下さいね。<飛鳥・藤原の宮都とその関連資産群>「飛鳥・藤原の宮都とその関連資産群」今年の夏、正式に「世界文化遺産」に登録されます事やら???
2026.05.03
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今日はマルリッキーさんの日記の紹介です(#^.^#)東京スカイツリーと桜のコラボ写真、たくさんのこいのぼりが素敵だったのでぜひみなさんにも見て頂きたくてマルリッキーさんにいただいてきました(*^▽^*)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます東京スカイツリーと桜今朝も、透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。いつものコースを一回りしてきたが、今朝は誰にも会えなかった。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・先日(4/17)は、亀戸天神社へ行った後、押上駅迄歩いて行き、東京スカイツリーへ行ってみた。4月10日~5月6日の間、東京スカイツリータウン・こいのぼりフェスティバルが開催されていて、東京スカイツリータウン内の各所に約1000匹のこいのぼりが泳いでいるとの事だ。こいのぼりの写真を撮りながら、東京スカイツリータウンを一回りしてみると、まだ御殿場桜などが綺麗に咲いていたので、東京スカイツリーと桜のコラボ写真も撮る事が出来た。東京スカイツリー
2026.04.29
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今日はマルリッキーさんの日記の紹介です(#^.^#)21日デカちゃんのお誕生日で34歳になりました(*^-^*)マルリッキーさんに写真は先に送って頂き即保存してありますヾ(@⌒ー⌒@)ノぜひみなさんにもカワ(・∀・)イイ!!デカちゃんの花のせをみていただきたくマルリッキーさんにいただいてきました(*^-^*)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございますデカちゃん今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。万福寺の駐車場で、白い柴犬の武蔵君に会ったので、沢山ナデナデしてあげた。我が家のミシシッピー赤耳亀(通称:ミドリガメ)のデカちゃんは、今日が誕生日で34歳になった。本当の誕生日はわからないが、34年前の今日(4/21)、隣駅前に以前有った阪急デパートの屋上で、小鳥や金魚などを売っていたショップで買ってきたので、娘たちがその日を誕生日にしたみたいだ(笑)。デカちゃんは、我が家に来たばかりの頃は、数センチ位のとても小さい亀さんだったが、現在は甲羅の大きさが約18センチで、全長約32センチ、体重も1.6キロと、かなり大きい(笑)。でも、何年も殆ど変化は無いので、これで成長は止まっている様だ。今日のご飯は、いつもの亀のエサに、茹でた鶏肉をトッピングして、少し豪華なご飯をあげる予定だ。今日は、我が家で咲いているモッコウバラ乗せて、デカちゃんにモデルになって貰った(笑)。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・先日(4/14)は、午後から池上梅園へ行って来た。ここには、ツツジが沢山植えられていて、見頃を迎えていた。また、少ないけどボタンや藤の花も咲いていた。池上梅園
2026.04.26
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今日はリュウちゃんの記事の紹介(コピペ)になります(*^-^*)こちらの最新記事も盛りだくさんで素晴らしくぜひみなさんにも見て頂きたかったのでリュウちゃんにいただいてきました(#^.^#)リュウちゃんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます8年ぶりに見た上野恩賜公園の桜、寛永寺・清水観音堂の「月の松」と桜のコラボ、久々に観られて大感激! 3月30日から4月1日にかけて、リュウちゃん夫妻、7年ぶりに孫姫ちゃん達が住んでいる群馬県沼田市に、2泊3日の小旅行に行って来ました。 この旅行計画は3月上旬に女房殿が立案し、リュウちゃんが新幹線の切符などを、その時に予約購入したのですが、出発直前の32月29日に調べた関東の「天気予報」は、 3月30日~4月1日の天気は、雨・雨・雨、アチャ~、最悪の天候だ!でも、行くしかないのだ。 3月30日、午前8時に奈良の家を出発、残念ながら、新幹線の車窓から富士山を観ることは出来なかったのです(残念!) 高崎駅で、下の孫姫2人と、孫姫のママ(リュウちゃん夫妻の娘)が車でお出迎え、高崎市にあるリュウちゃんの妹夫妻の家に立ち寄り、そこから約1時間掛けて沼田の家に夕方に到着したのです。 翌日の3月30日も雨、天気が良ければ、近くの「沼田城跡」や「吹割の滝」「川場村の道の駅」などに遊びに行こうと思っていたのですが、雨で全てパ~(残念!) なので、近隣の「イチゴ園」で、「イチゴ狩り」に行ってきました。 ちょっと狭い「貸し切りテント」だったが、充分楽しめたようだ。 「イチゴ狩り」の後、以前、沼田に来た時には必ず寄っていたそばグルメ「花咲」に7年ぶりに立ち寄りました。店の前には、店名のように、様々な花が咲いていました。 店に入り、「天ぷらざる蕎麦」と瓶ビール(2本)を注文し、昼食、 プファ~、ビールが旨い!この店で覚えた「舞茸の天婦羅」も美味!7年ぶりの「舞茸の天婦羅」、その美味は今も健在なのだ! 翌日の4月1日は、早くも帰郷の日。連日の天候不良で、全く近所の散策が出来なかったのですが、この日の朝だけ、少し晴れましたので、散歩に出掛けてみました。 以下の写真はこの時撮ったものです。 まだ梅の花が咲いていた!「薄根川」沿いのソメイヨシノは、まだ「蕾」(残念!) 近所の名峰「戸神山」(三角山)です。同じく近所の名峰「三峰山」です。下の2人の孫姫が通う小学校は、この山の麓にあるのです。「ぐんま百名山」に選ばれている「子持山」です。 2泊3日の旅で唯一の晴れ間、貴重な瞬間だったのだ。午前8時、沼田を出発、午前10時ジャスト、「上野駅」に到着、 天候は「曇天」だが、傘をささずに「上野公園」の満開の桜が見られそうだ。 「上野駅」の3Fにある「パンダ橋」から公園に入りました。 以下の図は「上野恩賜公園の散策マップ」です。リュウちゃんは下図中央下の「パンダ橋」から公園に入り、先ずは左側にある「清水観音堂」から動物園の手前にある「上野東照宮五重塔」まで歩き、そこから引っ返して左側の「上野駅」をゴールとするコースを辿ったのです。(散策マップ) <清水(きよみず)観音堂>清水観音堂の前の桜、満開だ! <月の松> 清水観音堂の舞台に登ります。 舞台の目の前にある「月の松」と桜のコラボ、8年ぶりに見ることが出来た。感激! <「月の松」について> 「清水観音堂」は、京都の「清水寺」になぞらえて寛永8年(1631年)に創建されました。「月の松」は、何時頃植えられたのかは不明ですが江戸時代の浮世絵師・歌川広重が幕末の安政3年(1856年)~安政5年(1858年)にかけて制作した119枚の図絵から成る「名所江戸百景」の中で「月の松」を描いた浮世絵を2点制作しています。(上野清水堂不忍ノ池)(上野山内月のまつ) 広重が描いた「月の松」は、明治20年の台風によって失われてしまい、現在見られる「月の松」は平成24年(2012年)に復元された「2代目」なのだそうです。 「初代月の松」は、不忍の池の畔にあった。「2代目月の松」は不忍の池から離れた所にあるこの不思議、清水観音堂が移築された為なのかな? 「清水観音堂」を後にして、雨模様の公園を散策します。 雨模様の天候なのに、さすが「上野恩賜公園」、凄い人出だ! <上野東照宮>石造りの鳥居を潜って「上野東照宮」に入ります。「上野東照宮」に入った目的は隣接する「五重塔」(正式名称:旧寛永寺五重塔)と桜のコラボを見ることです。 「五重塔」の前の鉄柵の下は、既に桜の花びらが散っていました。「五重塔」のエリアに入ります。 桜は「終りかけ」だったが、まずまずのコラボを見ることが出来た。かなり満足。 <閑話:上野の五重塔の謎>歴史音痴のリュウちゃん、これまで上野の五重塔はてっきり「上野東照宮の五重塔」だと思っていたのですが、改めてネット調べをしました所、現在は、「上野東照宮」の施設ではなく、東京都が管理している重要文化財であることが判りました。 「上野の五重塔」の現在の正式名称は「旧寛永寺五重塔」です。以下に、この五重塔について詳述しているサイトを貼り付けます(興味のある方はクリックしてご覧下さいね)<上野東照宮・五重塔(旧寛永寺五重塔)>上掲のサイトの「五重塔の歴史」の部分を以下に要約してみます。★寛永8年(1631年)「上野東照宮の搭」として建立、寛永16年、火災で焼失するも、同年に再建現在の五重塔は、この時に再建されたものです(「五重塔」は、本来は「仏塔」であり、仏教寺院にしか建立されない筈ですが、江戸時代は、いわゆる「神仏習合」の時代でしたので、神社にも五重塔が建立されたのです)★明治時代初期、政府は「神仏分離令」を発布し、神社の仏教施設を禁止しました。それにより上野東照宮の五重塔は、「寛永寺」が管理することになりました。★昭和33年、「寛永寺」が管轄していた五重塔は、「寛永寺」の財政難から、東京都に寄贈され、以後正式名称が「旧寛永寺五重塔」となったのです。 上野の五重塔、正式名称が「旧寛永寺五重塔」だが、「旧々上野東照宮五重塔」と呼ぶべきではないのだろうか???――閑話休題――― 「五重塔」を出て、上野駅に戻ります。 下から見上げた「月の松」、どうやら、松の枝は完全な円形に作られている!最後に、西郷さんの銅像に挨拶、 御徒町の「スシロー」に入り、昼食。 プファ~、ビールが旨い!今回の旅はずっと雨に祟られたが、最後に上野公園の桜を見ることが出来た。まあ、「いい旅」だったのかな?
2026.04.22
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今日はマルリッキーさんの日記の紹介です(#^.^#)お台場の桜とチューリップがとっても綺麗でぜひみなさんにも見ていただきたくてマルリッキーさんに記事をいただいてきました(*^-^*)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございますガンダム今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。途中で、柴犬のシェリーちゃん&チャーリーちゃん姉妹に会ったので、沢山ナデナデしてあげた。その後、柴犬のコマチちゃんに会ったので、沢山ナデナデしてあげた。先日(4/6)は、新橋からゆりかもめに乗って、お台場の桜とチューリップを見に行って来た。一部のチューリップは終わっている品種も有ったが、全体的にはまだまだとっても綺麗に咲いていた。桜もまだまだ満開で、桜とチューリップのコラボ写真を撮る事が出来た♪園内では、可愛らしい無料の周遊ミニバスが走っていた。また、途中の花壇では、ラナンキュラスラックスなどのお花が咲いていて、八重桜も咲き始めていた。お台場にて
2026.04.19
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4月3日旦那の車で銀座1丁目へ・・・高速利用で送迎してもらいましたが謎にものすごい渋滞で途中完全停止の場所もあり(箱崎)予約時間に間に合わず車の中から電話を・・・遅刻したのは初めてでした(◎_◎;)高速車中から撮影した写真恒例の一穂堂春休み別日にあいちゃんと食べたサーティワン(*^▽^*)ちょっと前にはまーくん&あいちゃん&わたしで行ったときの写真は5日の日記にアップしてます今回はレギュラートリプルで期間限定のフレーバーをそれぞれ入れ注文あいちゃんはチョップドチョコレート・コットンフルーツギャラクシー・ベリーベリーストロベリーわたしはコットンフルーツギャラクシー・ナッツトゥーユー・マスクメロン春休みの猫活動でポニョに会いに行ってきました(*^-^*)某場所で転がっていて期待を裏切らないポニョ爆屋外で見当たらなければ○田さんに訊ねると家の中に居たらポニョを出してくれるし外出中ならその旨を教えてくれます笑ポニョは小さい子にも大人気ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
2026.04.15
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今回はリュウちゃんの記事の紹介(コピペ)になります(*^▽^*)こちらの最新記事も盛りだくさんで素晴らしくぜひみなさんにも見て頂きたかったのでリュウちゃんにいただいてきました(*^-^*)リュウちゃんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます桜、チューリップ、花桃、ミモザ、、、、、「馬見丘陵公園」の春の花が、一斉に開花し始めた。3月27日、女房殿の運転する車の助手席に乗って、近所の「馬見丘陵公園」へお花見に出掛けました。今年の奈良県のソメイヨシノは、3月24日に開花したばかりだ。まだ「見頃」にはちょっと早いのかな?でも、本日は天候絶佳の「お花見日和」、絶好のチャンスなのだ!午前11時、家を出発、「馬見丘陵公園」に入る前に近くの寿司屋に入り、昼食。プファ~、ビールが旨い! 寿司も旨い!天候絶佳の桜見物、期待が高まる。午後1時少し前、「馬見丘陵公園」の「北エリア駐車場」に車を停め、散策開始、北エリアの「集いの丘」、パンジー(?)がお出迎え。「集いの丘」の周辺の桜、まだ「5分咲き」くらいだ。もうチューリップが咲き始めていた。チューリップと桜のコラボ、今年も撮ることが出来た!(※)2026年の「馬見丘陵公園」のチューリップ祭りは、4月4日(土)~4月12日(日)の8日間に渡り、開催される予定です。本日は結局「北エリア」しか開花したチューリップを見ることが出来なかったのです(ちょっと残念!)チューリップの咲いている「北エリア」から、短いトンネルを潜り、「中央エリア」に入ります。<ミモザ>トンネルを出た中央エリアの一角に、「ミモザ」が開花していました。♪~春はミモザの花も匂う~♪この歌詞、美人歌手として有名だった奈良光枝の昭和25年の大ヒット曲「赤い靴のタンゴ」の2番の最後の部分に出てくるフレーズです。懐メロ大好き人間のリュウちゃん、「ミモザの花」を見ますと、必ずこの歌を思い出すのです。奈良光枝は、その芸名から、てっきり奈良出身の歌手だと思っていたのですが、残念ながら、青森県弘前市出身で、正真正銘の「津軽美人」なのですね。(奈良光枝)<赤い靴のタンゴ>→(ここをクリックして聴いて下さいね)<ハナモモ(花桃)の丘>中央エリアの「乙女山古墳」と「下池」に囲まれた一角に、50本程の「花桃」が植えられている「ハナモモの丘」があります。ここの花桃、ほぼ見頃だ!花桃、ソメイヨシノより少し早く咲くようだ。「ハナモモの丘」、正に「桃源郷」なのだ!一角に咲いていた紅白源平咲きの花桃、梅の「思いのまま」よりも、遥かに華麗なのだ!「ハナモモの丘」から「一本松古墳」エリアに向かいます。小径の畔には、雪柳が「見頃」を迎えていた。「一本松古墳」エリアの「白木蓮」、既に「落花盛ん」だ。「白木蓮」の咲いている所から、「カリヨンの丘」まで、約200m位続いている「一本松古墳」エリアの小径には、点々と桜が植えられています。ここのミニ桜並木、爽やかな桜のオアシスだ。ここの桜、ソメイヨシノではないようだ。何という種類の桜なのだろう?<乙女椿>下の写真は、カリヨンの丘の裏手に咲いていた「乙女椿」です。♪~バスの窓辺の声もなく 乙女椿の花が散る~♪この歌詞、美空ひばりが、唱和32年3月にリリースした「伊豆の乗り合いバス」という隠れた名曲の3番のラスト部分の歌詞です。この歌は、有名な「港町十三番地」のB面曲としてリリースされましたので、一般的には殆ど知られていない歌なのですが、大好きな歌なのです。ひばりファンのリュウちゃん、「乙女椿」を見ると必ずこの歌を思い出すのです(下記サイトをクリックして聴いて下さいね)<美空ひばり「伊豆の乗り合いバス」><陽光桜>「カリヨンの丘」から、「ナガレ山古墳」へ向かう「木の道」に咲いていた桜です。この桜は「天城吉野」と「寒緋桜」を交配して作出された桜のようです。<上池の畔の桜スポット>「ナガレ山古墳」と「上池」に挟まれた所にある「馬見丘陵公園」屈指の桜スポットです。全体に、まだ「5分咲き」くらいだ。ちょっと早過ぎた?<子福桜(コブクサクラ)>春と秋に2度咲く、珍しい品種のようです。<「水連の池」の桜>いよいよ本日の「桜行脚」の最終スポットである「水連の池」の畔に到着しました。「水連の池」の周りの桜、やはり、まだ「5分咲き」だ。ちょっと残念!<山茱萸(サンシュユ)>この時期、「水連の池」の畔では、桜よりも黄色い小さな花を付ける山茱萸の花が印象に残ります。<日向水木(ヒュウガミズキ)>この花も「蝋梅」に似た黄色い花です。<木瓜(ボケ)>「水連の池」の畔の「山茱萸」の木の下に、100本近くの紅い「木瓜」の花が咲いています。淡い色の花が多い春、真紅の木瓜の花は一際目立つ。<辛夷(コブシ)>いよいよ本日の花遍路のラストフラワー、「辛夷」です。「馬見丘陵公園の辛夷の花は、「中央エリア」のシンボル「公園館」の横手に咲いています。♪~コブシ咲くあの丘北国の ああ北国の春~♪上記の歌詞、ご存じ、千 昌夫の演歌の名曲「北国の春」の一節です。リュウちゃん、ここの辛夷の花を見ますと、必ず「北国の春」のメロディが頭の中を駆け巡るのです。
2026.04.12
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今日はマルリッキーさんの日記の紹介です(#^.^#)デカちゃんの花のせにテンション爆上がりでマルリッキーさんに記事もいただいてきました(*^▽^*)デカちゃんは花のせが得意な女子力高い亀さんです。マルリッキーさんからデカちゃんの写真は撮影当日に個別に送ってもらっています笑あいちゃんもわたしも大ファンなのでデカちゃんの写真はコレクションしてます。マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます陽光桜(スーパーオオゼキの前の通り)今朝起きると、天気予報通り雨が降っているので、朝のお散歩は中止にした。昨日(4/1)、近くのたぬき山公園で、桜の小枝が2本落ちていた。多分、野鳥が落とした様だ。そのままだと枯れてしまうので、家に持ち帰って小さいガラス瓶に活けてあげた。その前に、折角なので、デカちゃんの花乗せの写真を撮った(笑)。デカちゃんの花乗せそろそろ、陽光桜が見頃を迎えているのではないかと思って、先日(3/28)は午後から自転車で、陽光桜の開花状況を見に行って来た。陽光桜は、ソメイヨシノよりも少し早めに咲く、ピンク色の可愛らしい桜だ。最初に、東邦医大の方へ行ってみた。東邦医大通りの両側で、7~800メートルにわたって街路樹として陽光桜が植えられている。でも、今年は行ったのがちょっと遅かった様で、殆どの木が少し散り始めていた。その後、沢田通りから少し横に入った、スーパーオオゼキの前の通りの街路樹に植えられている陽光桜を見に行った。ここの陽光桜も、そろそろ終わりかけていたが、まだまだ綺麗に咲いている陽光桜も残っていた。陽光桜(東邦医大通り)
2026.04.08
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今日はマルリッキーさんの日記の紹介(コピペ)です(*^-^*)横浜公園のチューリップがかわいく横浜緋桜が綺麗だったのでぜひみなさんにも見て頂きたくて先日マルリッキーさんにいただいてきました(#^.^#)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます横浜公園今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。途中で、柴犬のシェリーちゃん&チャーリーちゃん姉妹に会ったので、沢山ナデナデしてあげた。先日(3/24)は、横浜公園へ行って来た。ここのチューリップは、花壇によっては見頃を迎えていて、横浜緋桜は満開になっていた。また、花壇にはチューリップ以外のお花も沢山咲いていた。暫く写真を撮ってから、山下公園へ行ってみた。続く。横浜公園
2026.04.05
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先日誕生日クーポンが切れる前に子供達とサーティワンへ・・・(*^-^*)手前のレギュラーシングルのナッツトゥーユーはクーポンでいただきました(#^.^#)そして先日の猫活動ですヾ(@⌒ー⌒@)ノ珍しく親子全員揃ってました。むーちゃんママはムチムチです。息子猫=シロシロ・ネネ・後方にむーちゃんママシロ・ネネ・むーちゃんママシロとネネママ猫むーちゃんいつも余裕ぶっこいてます~どこを触ってもツヤツヤ(=^・^=)無防備すぎて心配になります。この時は白線の上で寝てた訳じゃないので飼い主の陽気なおじさんに撤収されませんでした笑
2026.04.01
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今回はリュウちゃんの記事の紹介(コピペ)になります(*^▽^*)こちらの最新記事も盛りだくさんで素晴らしくぜひみなさんにも見て頂きたかったのでリュウちゃんにいただいてきました(*^-^*)リュウちゃんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます大阪府の2大梅林、「大阪城梅林」と「万博記念公園梅林」1日で散策。(大阪城梅林)(万博記念公園梅林)2月14日、リュウちゃん独りで、大阪府の2大梅林「大阪城梅林」と「万博記念公園梅林」をハシゴしてきました。今年の暖冬の為か、梅の開花が例年より、かなり早い。という情報が、インプットされていましたので、2月中旬の天候絶佳の日に出掛けて見たのです。出掛ける前の予定は、★午前中に「大阪城梅林」散策、★昼食は京橋駅前の商店街にある海鮮料理店「大起」★午後から「万博記念公園梅林」散策、というアバウトな計画です。午前9時奈良の家を出発、午前10時梅林の入口に到着、入口の「南高梅」、まだ「咲き始め」だ。ちょっと早過ぎたかな?入口から、向かって右側に入り、順次開花している梅の花を撮影して行きます。向って左側の梅は、まだ「咲き始め」だ。以下、この日撮った梅の花を紹介します。<一重緑萼><一重野梅><古今集><白滝枝垂><八重野梅><南高梅>梅林の中央部にある「売店」の前の「南高梅」です。この「南高梅」、3分咲きくらいだ。枝にウグイス(?)が留まっていた。<梅林から見上げた大阪城天守閣>「大阪城梅林」は大阪城の天守閣を見上げる位置にあります。以下、この日梅林から撮った天守閣の写真を何枚か貼り付けます。梅林から見上げる天守閣、いつもながら、素敵な眺めだ。ここから、左側のエリアに入ります。<蝋梅>「大阪城梅林」には、相当数な「蝋梅」がある筈なのに、今回見つけた「蝋梅」は、これ一本だけだったのです。ちょっと残念!<旭鶴><八重唐梅><冬至>早咲き品種です。<八重寒紅><鶯宿(おうじゅく)><緋の司><鹿児島紅><東雲(しののめ)><未開紅><金獅子><楊貴妃>「大阪城梅林」を代表する梅の品種です。今年は5分咲きの「楊貴妃」を観ることが出来た。ちょっとラッキーな気分だ。小一時間程、梅林を散策して、天守台に登りました。晴天の天守閣、やはり素晴らしい!正午、京橋駅前の商店街にある「大起水産」に到着、早速、マグロ刺身と枝豆、それとジョッキビールを注文し、昼食、プファ~、ビールが旨い!マグロ刺身と枝豆のツマミで、ジョッキビール3杯飲んでしまった。午後の「万博記念公園梅林」に期待が高まる!午後1時に「大起水産」を出て、京阪「京橋駅」から京阪「門真市」まで行き、そこで「大阪モノレール」に乗り換え、「万博記念公園駅」に着いたのが午後2時前、筋雲たなびく青空の下の「太陽の塔」、やはり素晴らしいモニュメントなのだ!「梅林」は、入場口から左側の道を辿って3分位の所にあります。「万博記念公園梅林」には、120種、600本の梅が植えられています(「大阪城梅林」の1/2の規模です)「万博記念公園梅林」の梅の花、何種類見ることが出来るかな?<叡山白>おお!いきなりゴージャスな白梅を観ることが出来た!<冬至>「大阪城梅林」にもあった早咲きの白梅です。<大盃(おおさかずき)><白加賀><道知辺(みちしるべ)><初雁><八重寒紅>「大阪城梅林」にもあったピンクの八重咲き梅です。竹林とのコントラストが美しい。「梅林」の休憩所です。梅の木に交じって、数本の「松の木」が植えられています。「松と梅」、「竹と梅」この梅林では、お目出度い「松竹梅」を一挙に見ることが出来るのだ。最後は梅林と「太陽の塔」のコラボです。「万博記念公園」のシンボル「太陽の塔」、いつも来場者を見守っているかのようだ。
2026.03.29
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今回はマルリッキーさんの日記の紹介です(#^.^#)日比谷公園の写真がとっても素敵だったのでぜひみなさんにも見ていただきたくて先日マルリッキーさんにいただいてきました(*^▽^*)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます日比谷公園今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。途中で、白い柴犬の武蔵君に会ったので、沢山ナデナデしてあげた。帰りがけに、たぬき山公園へ行ってみると、ソメイヨシノの花が1~2輪位咲いていた。もう少しで、開花宣言ができそうだ(笑)。先日(3/11)は、小石川後楽園へ行った後、日比谷公園へ行ってみた。ここでは、1本だけだが、オオカンザクラが満開になっていた。それ以外にも、菜の花やラナンキュラスなどのお花が綺麗に咲いていた。軽く一回りしてから、帰る事にした。日比谷公園
2026.03.25
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マルリッキーさんから20日バースデーカードやプレゼントが届きました(*^-^*)春爛漫の背景でめっちゃ笑顔で写ってるノエルくんのカードすっごくかわいい(o^^o)誕生日プレゼントでヨックモックの焼き菓子も届きました(*^-^*)みんなでいただきたいと思います(#^.^#)マルリッキーさんご馳走さまですヾ(@⌒ー⌒@)ノ少し前には世界にたった一つのオーダーデコチョコ3種類(デカちゃんの花のせバージョン・とらぴょんのひよこの着ぐるみバージョン・ふわふわノエルくんのとびっきりの笑顔バージョン)3種類×15個=45個のセットをいただきました<(_ _)>いつも女子力の高い花のせが得意な亀のデカちゃんも一緒にモデルになっていて嬉々となりました(^-^)デカちゃんはあいちゃんも大ファンで大喜び(#^.^#)今は亡きとらぴょん💛マルリッキーさん宅のノエルくん闘病の末2021年12月17日にお星さまに泣ふわふわノエルくんのとびっきりの笑顔バージョンマルリッキーさん素敵なデコチョコをいただき感激しています。宝物ですヾ(@⌒ー⌒@)ノマルリッキーさんの上野公園&近所のあんずの花の日記の紹介(コピペ)です。上野公園の写真がとっても素敵であんずの花がかわいかったので先日マルリッキーさんにいただいてきました(#^.^#)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます近所のあんずの花今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。昨夜から早朝まで雨が降っていたので、道路が濡れている。お散歩の途中で、また弱い雨が降り出してきてしまったので、早々に引き上げてきてしまった。この為、今朝は誰にも会えなかった。梅の花は終わってしまったが、近所の公園では、あんずの花が満開になっている。名札が付いていたのであんずの花だとわかったが、名札が無いと梅の花と間違えそうだ。(-_-;)先日(3/9)は、清澄庭園へ行った後、上野公園へ行ってみた。不忍池の周りで咲いているカワヅザクラは、大分葉桜になっていたが、上野公園の入り口の両サイドにある大寒桜は、どちらもちょうど満開で、とっても綺麗に咲いていた。でも、ここは物凄い人出だった。軽く、上野公園を散策してから帰る事にした。上野公園上野不忍池
2026.03.22
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今回はリュウちゃんの記事の紹介(コピペ)になります(*^-^*)こちらの最新記事も盛りだくさんで素晴らしくぜひみなさんにも見て頂きたかったのでリュウちゃんにいただいてきましたヾ(@⌒ー⌒@)ノリュウちゃんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます今年も「馬見丘陵公園」の河津桜が満開になった。3月6日、女房殿の運転する車の助手席に乗って、近隣の「馬見丘陵公園」に河津桜を観に行って来ました。「馬見丘陵公園」の河津桜、今年も咲いているかな?正午ジャスト。家を出発、「馬見丘陵公園」に行く前に近隣の高級回転寿司店「にぎり長次郎真美ケ丘店」に立ち寄り腹ごしらえプファ~、ビールが旨い!お出掛けの時には、必ず飲むビール、これ、リュウちゃんのお出掛けの必須アイテムなのだ!昼食を終え、寿司店から車で3分の所にある「馬見丘陵公園」の「カリヨンの丘」の麓にある駐車場に車を留め、「南エリア」にある「河津桜並木」に向かいました。おお!河津桜、ほぼ満開だ。「馬見丘陵公園」の河津桜は、「南エリア」の小径沿いに、約50本植えられています。まだ植えられてから10年程しか経っていませんので、皆、樹齢は(10+α)年、人間に例えれば、まだ10歳位の「子供の桜」なのです。河津桜並木をゆっくり歩きます。まだ、殆ど知られていない河津桜の新名所、行き交う人の数もまだ少ないのだ。「馬見丘陵公園」の南エリアには、この公園の最大の前方後円墳である「巣山古墳」(全長204m)があります。巨大古墳と河津桜のコラボ、奈良ならではの景観なのだ。<素心蝋梅>「河津桜並木」を上った広場に、10本位の「素心蝋梅」が植えられています。ここの「素心蝋梅」、奈良県屈指の「蝋梅の名所」なのだ!<寒緋桜>「南エリア」にある小さい池の辺に、数本の「寒緋桜」が植えられています。ここの「寒緋桜」、これで「満開」なのかな?池の中の「真鴨」(カルガモ???)久々に撮ることが出来た。この池の辺の林は「小鳥の楽園」のようですが、目の悪いリュウちゃん、小鳥の姿は1羽も見つけることが出来なかったのです。啼き声は聞こえるけれど、姿は1羽も見ることが出来なかった。残念無念!<梅林へ>「南エリア」の散策を終えて、梅林のある「中央エリア」に向かいます。下の写真は、「中央エリア」の「ナガレ山古墳」の麓にある「白梅と蝋梅のコラボ」が見られるスポットです。白梅と素心蝋梅のコラボ、ここでしか見られない素敵な所なのだ。ナガレ山古墳の下の休憩所で一服(元気な女房殿は古墳に登ったのです。)休憩所では、クロガネモチが朱い実を付けていました。休憩所の裏手の森を抜けて梅林に向かいます。早春なのに、実を付けた柿の木が残っていた!<梅林>「馬見丘陵公園」の梅林です。この梅林は、梅の木が100本程の小さな梅林で、梅の品種の表示板が全く無いのですが、早春の散歩の「ついで」に立ち寄るのには、「絶好の梅スポット」なのです。「馬見丘陵公園」の河津桜・蝋梅・梅の花を見る散歩道、早春のゴージャス4な散歩道なのだ!
2026.03.18
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今回はマルリッキーさんの日記の紹介(コピペ)です(*^-^*)オカメザクラがとっても綺麗だったのでぜひみなさんにも見て頂きたくて先日マルリッキーさんにいただいてきましたヾ(@⌒ー⌒@)ノマルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます日本橋のオカメザクラ今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。いつものコースを一回りして来たが、知っているワンちゃんには誰にも会えなかった(泣)。先日(3/4)は、東京スカイツリーへ行った後、日本橋のオカメザクラを見に行ってきた。ここは、日本橋オカメザクラ通り(あじさい通り)と本銀通りの両側が、オカメザクラの桜並木になっていて、ちょうど見頃を迎えたオカメザクラがとっても綺麗に咲いていた。でも、前日からこの日の朝まで降っていた雨で、道路には散った花びらが結構落ちていた。写真を撮りながら一往復してから、帰る事にした。日本橋のオカメザクラ
2026.03.15
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今日はマルリッキーさんの日記の紹介(コピペ)です(#^.^#)ミモザと早咲きの桜がとても綺麗だったのでぜひみなさんにも見て頂きたくて先日マルリッキーさんにいただいてきました(*^▽^*)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます蔵前神社今日は、良いお天気になり、日中は暖かくなりそうなので、朝一で新宿御苑へ行こうと思い、朝のお散歩は中止にした。ネットの情報では、蔵前神社のミモザと早咲きの桜(寒緋桜と蔵前桜)が見頃を迎えているとの事。先日(3/4)は朝の内は雨が降っていたが、お昼前には雨が上がり、青空が見えてきたので、早めに昼食を食べて、午後から蔵前神社へ行ってみた。蔵前神社は、都営地下鉄の蔵前駅から、徒歩で数分の場所にある。蔵前神社の鳥居の左右に、早咲きの桜が植えられていて、1本は寒緋桜で、もう1本は種類が分からないとの事で、蔵前桜と名付けた様だ。先日行った時には、まだ桜は咲いていなかったが、この日は既に満開で、寒緋桜は前日の雨で散り始めていた。また、社殿の左奥に大きくて立派なミモザが有り、ミモザも満開になっていた。ここは人気スポットになっていて、最近、テレビでも紹介されたみたいで、狭い境内に、とても沢山の人が訪れていた。蔵前神社
2026.03.11
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今日はマルリッキーさんの記事の紹介です(#^.^#)ミツマタの花とオカメザクラがとても綺麗だったのでぜひみなさんにも見て頂きたくてマルリッキーさんにいただいてきました(*^-^*)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございますミツマタの花今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた途中で、小型ミックス犬(マルチーズ×トイプードル)のマルちゃんに会ったので、沢山ナデナデしてあげた。その後、柴犬のシェリーちゃん&チャーリーちゃん姉妹に会ったので、沢山ナデナデしてあげた。万福寺の境内で、ミツマタの花が咲き出した。このお花も、ユニークなお花だ。また、今年もオカメザクラが満開になっている。オカメザクラ
2026.03.08
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今回はリュウちゃんの記事の紹介(コピペ)になります(#^.^#)こちらの最新記事も盛りだくさんで素晴らしくぜひみなさんにも見て頂きたかったのでリュウちゃんにいただいてきました(*^-^*)リュウちゃんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます真冬の「金閣寺」、神々しく、光輝く1月21日女房殿と2人で、格安日帰りバスツアーを利用して、京都の「北野天満宮」と「金閣寺」に行って来ました。久々の「金閣寺」、雪は積もっているのかな?チャーターバスは午前7時に、奈良にあるJR王寺駅を出発です。なので朝6時30分に家を出発し、最寄り駅であるJR法隆寺発・午前6時50分の電車に乗り、午前6時55分にJR王寺駅到着、JR王寺駅は、JR法隆寺駅の隣駅、5分弱でJR王寺駅に着く、何とかバスの出発時間に間に合った。今回の格安バスツアーの参加料金は2人で合計6000円、1人3000円ポッキリ、この金額、公共交通で行く往復の交通費と、ほぼ同じなのだ!何故、こんなに格安料金かといいますと、途中で1時間半ほど立ち寄る「宝石店」とタイアップしているからのようです。宝石店で宝石を買わなければ、丸儲けのツアーなのだ。で、ツアーバスは、奈良から京都まで真っ直ぐには行かず、宝石店のある草津市に直行、ここで1時間半ほど宝石に関する蘊蓄を聞かされ、やっと解放されてバスの乗ったのが午前11時過ぎ、そこから最初の目的地である「北野天満宮」に着いたのがジャスト正午だったのです。<北野天満宮>ジャスト正午に、北野天満宮の「楼門」を潜りました。「北野天満宮」と云えば、京都屈指の梅の名所、まだ開花にはちょっと早い時期だが、開花しているかな?まだ、「一分咲き」でしたが、咲いていました!リュウちゃんの今年の「初梅」です!「北野天満宮」の、たった一本の「蝋梅」これもリュウちゃんの今年の「初蝋梅」なのだ!本殿の前にある「飛梅」残念ながら、まだ「蕾固し」でした。以下に、満開の「飛梅」の画像をネットからお借りして貼り付けます。(北野天満宮の飛梅:樹齢350年~400年)更に、太宰府天満宮の「飛梅」の画像もネットからお借りして貼り付けます。(太宰府天満宮の「飛梅」、樹齢約1000年)あれ?北野天満宮の「飛梅」は紅梅、太宰府天満宮の「飛梅」は白梅、京都から太宰府に飛ぶ間に、色が変わったのかな?北野天満宮の最後の写真は、「楼門」の外の「梅園」の横手にある「臥牛像」(座った姿勢の牛の像)です。天満宮(天神さん)では、「牛」は「神の使い」とされていて、北野天満宮でも、多くの「牛の像」が奉納されています。北野天満宮に奉納されている「牛の像」の数は何頭なのか?この疑問に対する答えとして、以下に興味深いサイトを貼り付けますので、興味のある方は下記のサイトをクリックしてご覧くださいね。<『牛だらけ』京都【北野天満宮】に牛は何頭いるのか?数えてきました。結果はいかに?>午後1時、嵐山の「渡月橋」の近くの「大食堂」に移動し、遅い昼食、プファ~、ビールが旨い!ツアー料金にビール代は含まれていないので、ビール代は自腹、中瓶一本が何と900円!2本飲んだので、自腹のビール代が1800円!!ちょっと痛かったが、まあいいか?昼食の少し前に「渡月橋」の近くを散歩、天候が崩れ、霙(みぞれ)が落ちてきました。しめた!ひょっとすると、「雪の金閣寺」が見られるかの知れないぞ。<金閣寺>午後2時、「金閣寺」に到着、残念ながら、「渡月橋」で落ちていた霙は、ほんの一瞬で、「金閣寺」に着いたときには、雲一つ無い「快晴」になってしまいました。「雪の金閣寺」は見られなかったが、勿論、「快晴の金閣寺」のほうが、いいに決まっている(ちょっと負け惜しみ)掲題に入ります。おお!快晴の金閣寺!やはり素晴らしい!「金閣寺」の正式名称は「北山鹿苑禅寺(きたやまろくおんぜんじ)」、金箔の貼られている「舎利殿」(金閣)に因んで、一般には「金閣寺」という俗称で知られています。創建は応永4年(1397年)、室町3代将軍・足利義満の治世に、義満の「山荘」として創建されたようです。義満の死後の応永27年(1420年)、この山荘は「禅寺」に改修され、その際、臨済宗の僧侶であり作庭家として名高い「夢窓疎石(むそうそせき)」(1275年~1351年)を名目上の開山者にしたのだそうです。現在の「金閣」は、昭和30年(1955年)に再建されたもので、再建されてから既に70年経った建築物です(築70年)昭和25年(1950年)7月2日未明、金閣寺の徒弟層だった林承賢(当時21歳)が「金閣」に放火し、全焼させました(三島由紀夫の小説「金閣寺」は、この事件を題材として執筆されたフィクションです)(全焼した「金閣」)昭和30年に再建された現在の「金閣」の再建に当たっては、約20キロの「金箔」が使われたようです(10,8センチ四方の金箔10万枚)20キロの金箔、現在の相場は1グラム約28000円なので、20キロだと5億6000円になる。「金閣」は金箔だけで約6億円の価値があるのだ!小1時間程、「金閣寺」を散策して、帰途につきました。最後の写真は、「金閣寺」の門前に生えている巨樹「鹿苑寺(金閣寺)のイチイガシ」です。樹齢:?(推定樹齢:約400~700年)樹高:20m、幹周:約5m、京都市天然記念物、京都市ではイチイガシは非常に珍しいようですが、奈良の春日大社の原始林には、幹周3mを超えるイチイガシの巨樹が33本も生えています。「金閣寺」の壮麗さでは、「春日大社」は太刀打ち出来ないが、自然が造形した巨樹は奈良が圧倒的だ。「巨樹の国」、奈良は素晴らしい所なのだ。(春日大社「萬葉植物園」の「臥竜のイチイガシ」)
2026.03.04
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今日はマルリッキーさんの亀戸天神社の日記の紹介です(*^-^*)梅まつりの日記がとても素敵だったのでぜひみなさんにも見て頂きたくてマルリッキーさんにいただいてきました(#^.^#)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます亀戸天神社今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。途中で、柴犬のシェリーちゃん&チャーリーちゃん姉妹に会ったので、沢山ナデナデしてあげた。先日(2/21)は朝一で、亀戸天神社へ行って来た。ここは2月7日(土)~3月8日(日)の間、梅まつりが開催されていて、屋台も出ていた。ここは藤の花で有名だが、境内には250本を越す梅が植えられているとの事。立派な枝垂れ梅も多くて、どの梅の木も見頃を迎えていてとっても綺麗だった。暫く写真を撮ってから、近くからバスに乗って、向島百花園へ行ってみる事にした。続く。亀戸天神社
2026.03.01
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今日はマルリッキーさんの鮫洲入江広場のカワヅザクラの日記の紹介です(*^-^*)カワヅザクラがとっても綺麗だったのでぜひみなさんにも見ていただきたくてマルリッキーさんにいただいてきました(^-^)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます前田ガラスのカワヅザクラ今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。いつものコースを一回りしてきたが、今朝も誰にも会えなかった(泣)。先日(2/15)は午後から自転車で、鮫洲入江広場へ行って来た。ここにも、10本位のカワヅザクラがある。ここのカワヅザクラは、全体的にはまだ3分咲き程度だったが、メジロ達が来ていた。この近くの前田ガラスの会社の前にあるカワヅザクラは、既に見頃を迎えていた。ここにも、メジロ達が来ていたが、意地悪ヒヨドリがメジロ達を追い払っていた。また、スズメたちも来ていた(笑)。鮫洲入江広場のカワヅザクラ
2026.02.25
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マルリッキーさんから18日水曜日にサプライズプレゼントが届きました(*^-^*)世界にたった一つのオーダーデコチョコで、3種類(デカちゃんの花のせバージョン・とらぴょんのひよこの着ぐるみバージョン・ふわふわノエルくんのとびっきりの笑顔バージョン)3種類×15個=45個のセットです(*^▽^*)パッケージから中身を出してみるとこんな感じ~ヾ(@⌒ー⌒@)ノ今回もいつも女子力の高い花のせが得意な亀のデカちゃん一緒にモデルになっていて嬉々となりました!(^^)!デカちゃんはあいちゃんも大ファンですごく喜んでいます(*^^)v今は亡きとらぴょん💛コスプレが得意でオーダー服もたくさん持っていました。市販の服は犬用とか試しましたが特殊な体型をしていたので笑お腹回りが入らないパターンが多かったです爆マルリッキーさん宅のノエルくん闘病の末2021年12月17日にお星さまに泣ふわふわノエルくんのとびっきりの笑顔バージョンマルリッキーさん素敵なデコチョコを(人''▽`)ありがとう☆ございますチョコレートが何より大好きなわたしですがこんなにかわいい特別なチョコは勿体なくて食べられないです~(^-^)しばらく飾っていたいと思います。マルリッキーさんの日記の紹介です(*^^*)洗足池の記事がとても素敵だったのでぜひみなさんにも見ていただきたくて先日マルリッキーさんにいただいてきました(#^^#)マルリッキーさんいつもありがとうございます(*^▽^*)洗足池にて今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。途中で、ジャックラッセルテリアのチャッキーちゃんに会ったので、沢山ナデナデしてあげた。その後、柴犬のシェリーちゃん&チャーリーちゃん姉妹に会ったので、沢山ナデナデしてあげた。先日(2/10)は、久しぶりに洗足池へ行って来た。遅咲きの梅はまだ蕾が多かったが、全体的には見頃を迎えていた。残念ながら、この日もカワセミには会えなかったが、シジュウカラやエナガ、メジロ、カモ類の写真を撮る事が出来た。洗足池にて
2026.02.22
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先日のポニョ、道路で気持ちよさそう・・・(#^.^#)ゴロンゴロンばかり~最近は朝帰りは封印してるそうです爆ウインクポニョ~呼ぶと必ずお返事するポニョ・・・・ものすごいだみ声で~す(#^.^#)ここは車道の為、寝転がったままだと危険なので、この後ポニョを抱っきし、場所替えしました~(^-^)そして看板猫ちゃんです~人懐っこさ抜群で大人気の猫ちゃんです(#^.^#)先生の自宅のベランダから駐車場の屋根伝いにのしのし走って来て患者さんにアピールしまくります笑フレンドリーでめっちゃかわいいです♪
2026.02.18
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まーくんが(一部あいちゃん)バレンタインデーでいただいたクッキーやチョコを載せます(*^^)v猫ばあちゃんから2人に^^手作り友チョコ(クッキー)爆猫カフェの仔猫ちゃんの名前を募集していて名前が決まりました(*^-^*)2025年7月19日生まれの男の子”しゃけまる”くんと命名されました(#^.^#)
2026.02.15
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今回はリュウちゃんの記事の紹介(コピペ)になります(*^▽^*)こちらの最新記事も盛りだくさんで素晴らしくぜひみなさんにも見て頂きたかったのでリュウちゃんにいただいてきました(^-^)リュウちゃんいつもありがとうございますヾ(@⌒ー⌒@)ノ石光寺(せっこうじ)」の寒牡丹と、「當麻寺(たいまでら)の冬牡丹、リュウちゃんの冬の花行脚は、ここからスタートするのだ。(石光寺の寒牡丹)(當麻寺の冬牡丹)2026年1月10日、女房殿の運転する車の助手席に乗って、奈良県葛城市にある牡丹の名刹、「石光寺」と「當麻寺」に行ってきました。これまで、殆はリュウちゃん独りで、電車に乗って行っていたのですが、リュウちゃんの住んでいる法隆寺から葛城市までの電車の便は頗る悪い!2時間近く掛かる。車なら30分で行ける。車で行くほうが断然効率がいいのだ!午前10時30分、家を出発、11時ジャスト、石光寺前の駐車場に到着、寒牡丹、咲いているのかな?入場口のオバ様の話によれば、「今年は寒牡丹の花付きが悪く、現在開花しているのは10株程です」とのこと、アチャ~、今年も寒牡丹はハズレのようだ。でも、メゲずに、入場しよう。以下の写真は、境内の光景です。お目当ての「寒牡丹」の他にはナンテン、ミツマタサザンカなどが咲いていました。残念ながらソシンロウバイは、まだ「蕾固し」でした(中将姫の石像)さて、お目当ての「寒牡丹」です。この日、撮影出来た寒牡丹の写真を貼り付けます。<大正紅(たいしょうこう)><冬鴉(ふゆからす)>上野東照宮の牡丹園では、160株の「冬鴉」が咲いているようです。<太秋(たいしゅう)?>ネット検索しましたところ、「柿」の品種しかヒットしませんでした。<東雲(しののめ)の月>アップの写真がボケてしまった(残念!)<雲雀山(ひばりやま)>これもアップの写真がボケてしまいました(残念!)<品種名不詳の黄色い寒牡丹>この黄色い寒牡丹、まるでバラの花のようだ!葉っぱがかなり残っている、珍しい寒牡丹だ。石光寺の最後の写真は、入口の横手にある百日紅の巨樹です。樹齢250年、幹周不詳、樹高約10m,枝が壁をはみ出している石光寺随一の巨樹だ!以下にネットからお借りした「開花している石光寺の百日紅」の写真を貼り付けます。当然ながら、夏に来ないと、サルスベリの開花は見られない。機会があれば、開花期に来てみよう。正午に石光寺を退出して、600m離れた當麻寺に向かいました。もうお昼、お腹が空いた。で、當麻寺門前の古民家蕎麦屋「薬庵(やくあん)」に入りました。リュウちゃんは「とろろ蕎麦」とビール2本を注文、プファ~、ビールが旨い!「とろろ蕎麦」も絶品!古民家蕎麦屋「薬庵」、外見は素朴な古民家だが、中身は繊細でモダンな蕎麦屋なのだ。(「薬庵」の写真、この2枚の写真はネットからお借りしました)リュウちゃんが「薬庵」に入るのは今回で2回目なのですが、今や、奈良でも屈指の「お気に入り」の店になったのです。手作り蕎麦が美味しい!店内に流れているBGMがモダン、壁に掛けてある西洋絵画が素敵、店内には、以下のようなクラシックの静かな音楽がながれています。蕎麦屋と静かなクラシック音楽、ミスマッチのようだが、見事にマッチしている!<ラヴェル「逝ける王女のパヴァーヌ」><フォ-レ「シシリエンヌ」><レスピーギ「シチリアーナ」>おまけ<中島みゆき「蕎麦屋>以下の「薬庵」の「食べログ」を貼り付けますので、興味のある方はクリックしてご覧くださいね。<「薬庵」の食べログ>午後1時に「薬庵」を退出して、「當麻寺」に入りました。お目当ての「冬牡丹」は、「本堂」の奥の「奥の院」にある「浄土庭園」に咲いています。今年も「寒桜」を観ることが出来た!何という品種の「寒桜」なのだろう?いよいよ本ブログのゴール、「冬牡丹」のアップ写真です。残念ながら「品種名」は不明ですが、アップ写真の前にネットにあった「牡丹図鑑」を貼り付けますので、興味のある方はクリックして楽しんで下さいね。<牡丹品種図鑑>真冬にゴージャスな花を咲かせる「寒牡丹」と「冬牡丹」、「石光寺」と「當麻寺」、リュウちゃんお気に入りの「花遍路」コースなのだ。
2026.02.11
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少し前に地域猫シロタマちゃんに1人で会いに行ってきました(^-^)いつも余裕ぶっこいてます~この地域のアイドル(=^・^=)みたいになってます(*^-^*)小さい子供にも優しく幼稚園児やもう少し小さい子達やママさんたちにもよく囲まれてます。小学生や中学生高校生にも大人気。今日はあいちゃんやまーくんは居ないのかにょ?ミーヤお爺さんやちゅーるおじさんも元気です(*^▽^*)
2026.02.08
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1月の話ですがむーちゃん親子に会いに行ってきました~(#^.^#)ママ猫=むーちゃんです(*^-^*)お腹のお肉が垂れ下がってます~笑セクシーショットタプタプのお腹も可愛い💕また遊んでにゃん〜(^^)この日娘猫ネネ、息子猫シロは居ませんでした~(^^;なかなか親子みんにゃは揃いません。去年あいちゃんは中学受験をしましたが中学受験の話や先週のポニョ娘の一つ下の学年の子達はまもなく受験期間が終了します。
2026.02.04
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今日はマルリッキーさんの日記の紹介です(*^-^*)ロウバイがとても素敵だったのでぜひみなさんにも見ていただきたくて先日マルリッキーさんにいただいてきました(^-^)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます府中市郷土の森博物館今朝も、透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。途中で、ジャックラッセルテリアのチャッキーちゃんに会ったので、沢山ナデナデしてあげた。でも、今朝も寒いので、チャッキーちゃん以外には、誰にも会えなかった。先日(1/23)は朝から、電車とバスを乗り継いで、府中市郷土の森博物館へ行って来た。分倍河原駅からバスで行ったが、このバスが30分に1本しかない。でも、今回は5分位待ってバスが来たので、助かった。府中市郷土の森博物館のロウバイの小径では、130本のロウバイがほぼ見頃を迎えていて、周辺にはロウバイの甘い香りが漂っていた。ちなみに、ここには広い梅園もある。今年は、梅の花の開花も早いみたいで、早咲きの梅の花は、大分咲いていた。※ 梅の写真は、明日のブログで紹介します。m(__)m府中市郷土の森博物館
2026.02.01
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今回はリュウちゃんの最新記事の紹介(コピペ)になります(*^-^*)こちらの記事も盛りだくさんで素晴らしくぜひみなさんにも見ていただきたかったのでリュウちゃんにいただいてきました(*^▽^*)リュウちゃんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます2026年新春、春日大社への初詣と奈良公園半周、奈良公園の鹿も元気です。2026年1月2日、リュウちゃん独りで久しぶりに奈良公園を歩いて来ました。足の調子が悪く、腰も痛くなってきた。久々の奈良公園散策、どこまで歩けるか心許ないが、出来るだけ頑張ってみよう。午前11時過ぎ、JR奈良駅を出発、早速、駅前にある「餃子の王将」に入店、少し早い朝食、プファ~、ビールが旨い!レバニラ、餃子も旨い!素面で歩くのは心許ないが、ビールの力を借りれば元気百倍、歩いて散策してみよう。<興福寺>正午過ぎ、「興福寺」に到着、「南円堂」の石段を登りました。シートに覆われた国宝「興福寺五重塔」、大修理が終わるのは8年後の2034年、生きている内に見ることが出来るかな?約30年ぶりに「興福寺国宝館」に入り、「阿修羅像」とご対面(館内は撮影禁止のため、この写真はネットからお借りしました)館内で一際目を惹くのは、巨大な「木造千手観音菩薩立像」です。高さ5,2m、手の数42本、圧倒的な迫力のある巨大木彫物だ!(この写真もネットからお借りしました)「国宝館」を出て、「春日大社」に向かいます。「国立博物館」の前の広場の鹿たち、新年で華やいでいるようだ。「飛火野」の大クスノキと鹿たち、いつもながら、大クスノキには圧倒される。「飛火野」から「春日大社」に向かいます。通常は、「一の鳥居」を潜って「春日大社」に参拝するのですが、リュウちゃんは何時ものように、「鹿苑」の横手の「原始林」を経て「春日若宮神社」に参拝し、そこから「春日大社」に至るという「迂回ルート」を辿ったのです。「春日大社」の原始林、イチイガシなどの巨樹の宝庫なのだ。この辺りは参拝者も殆ど通らず、鹿も居ない。<春日若宮神社>「春日若宮神社」に到着、参拝者はかなり少ない。リュウちゃんが奈良公園を散策する時には、必ず「春日若宮神社」に立ち寄ります。その訳は、下の写真の「若宮大楠」を見るためなのです。樹齢不明、幹周11m余り、目を奪われる巨樹なのだ!<「若宮大楠」と鹿>「若宮大楠」の周りに、小鹿が遊んでいました。老いた巨樹の根本で遊ぶ若いバンビ、奈良公園ならではの光景だ。「春日若宮神社」から「春日大社」の入口である「南門」までは約100mです。新春2日なのに、参拝者はわりと少ない。境内に入ります。境内にある山藤の巨樹、まるで興福寺宝物館の「千手観音菩薩」のようだ。本殿参拝、樹齢800年の御神木「社頭の大杉」、圧巻だ!樹齢700年の「砂ずりの藤」もなかなかの迫力だ。「春日大社」を後にして、「水谷神社」に向かいます。ここの参道も鹿の楽園、参拝客に「鹿せんべい」をおねだり、美味しそうに食べていた。参道の突き当りにある「水谷神社」、幹周6,6mの「イブキ」の巨樹、相変わらず、小さい神社を圧倒する迫力だ!「水谷神社」の傍にある「水谷茶屋」で、一服、プファ~、お汁粉が旨い!ビール抜きだが、甘いお汁粉が身体に沁みる。以前なら、ここから「若草山」に登り、下山してから「東大寺二月堂」~「大仏殿」を経て「東大寺南大門」と巡るのですが、やはり「寄る年波」、2026年の奈良公園散策は「水谷茶屋」がゴールとなりました。最後の写真は、帰路の「東大寺南大門」の横手の広場で遊ぶ鹿たちです。これからは、もっと鹿と遊ぶことにしよう。
2026.01.28
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今日はマルリッキーさんの記事の紹介です(*^-^*)上野東照宮ぼたん苑その2の記事がとても素敵だったのでぜひみなさんにも見ていただきたくてマルリッキーさんにいただいてきました(#^.^#)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます上野東照宮ぼたん苑今朝も、透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。いつものコースを一回りしてきたが、今朝も誰にも会えなかった。今日は日曜日なので、みんな少しゆっくりしている様だ。今日の写真は、一昨日(1/16)行って来た、上野東照宮ぼたん苑で撮ってきた写真を掲載してみた。ここは、ぼたん以外にも色々なお花が咲いていて、沢山のオブジェが飾られていた。上野東照宮ぼたん苑
2026.01.25
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猫カフェのニャンコです(*^-^*)みなさんどの子がタイプでしょうか?笑なつめぐ(マンチカン)とうふ(マンチカン)抱っきされてる向かって左側の子がメイ(ペルシャ)向かって右側の子がサツキ(ペルシャ)ツヤツヤの子はあきは(エキゾチックショートヘア)ツヤツヤ中のあきは
2026.01.21
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今日はマルリッキーさんの日記の紹介です(*^-^*)はしご乗り奉納の記事がとても素敵だったのでぜひみなさんにも見ていただきたくてマルリッキーさんにいただいてきました(*^▽^*)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございますはしご乗り奉納の技今朝も、透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。今朝もいつものコースを一回りしてきたが、知っているワンちゃん達には誰にも会えなかった。最近、寒い日が続いているので、少し遅めにお散歩をしているのかも知れない。一昨日(1/11)は、池上梅園へ行った後、池上本門寺の境内で行われた、鳶職人による『はしご乗り奉納』を見に行った。開始予定時間の2時過ぎに、司会の挨拶があり、2時15分頃に境内に半鐘が鳴り響き、仁王門の方から、威勢の良い木遣りと共に纏(まとい)が入って来た。その後、はしごが入ってきて、はしご乗りの準備が行われた。ちなみに、このはしごは約6メートルの高さがあるとの事だが、命綱を付けないで梯子に上って、色々な技を披露していた。基本的な技から始まり、二人技、三人技まであって、ハラハラドキドキしながら見ていた。この日は、かなりの強風が吹き荒れていたので、はしごの上で演技している人が、風で飛ばされてしまわないか、ちょっと心配だった。暫く、はしご乗りの演技を楽しんだ後に、お菓子や手ぬぐい撒きがあったが、私は何もゲットできなかった。最後にみんなで手締めをして、はしご乗り奉納が終了した。ちなみに、このはしご乗りは、一般的には出初式と言われていて、消防に関係している人達に受け継がれているものと、今回みたいに、鳶職人によって受け継がれているはしご乗りの両方がある様だ。このはしご乗りは、300年以上前の江戸時代から伝承されているとの事だ。はしご乗り奉納が終了後、高さ2メートルのミニはしごを使って、何人かの希望者(子供限定)に体験コーナーが開催された。はしご乗り奉納
2026.01.18
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今回はリュウちゃんの記事の紹介(コピペ)になります(*^-^*)こちらの最新記事も盛りだくさんで素晴らしくぜひみなさんにも見ていただきたかったのでリュウちゃんにいただいてきました(#^.^#)リュウちゃんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます2026年1月25日、上野動物園の2頭のパンダ、中国に返還。皆様、さようなら昨年の12月11日、久々にリュウちゃん独りで、上京しました。上京の一番の目的は、この日、銀座四丁目にある「王子ホール」で開催される「杉山哲雄、ベートーヴェン:ピアノソナタ連続演奏会Vol,3」を聴くことです。(杉山哲雄君)杉山哲雄君はリュウちゃんの高校の2年後輩のピアニストです。東京芸術大学大学院器楽科(ピアノ専攻)を主席で卒業し、その後、オーストリア政府給費留学生として、「ウィーン国立音楽大学」に5年間留学、帰国後は横浜国立大学の教授として、学生の指導に当たるかたわら、主としてバッハ、ベートーヴェンなどのドイツ古典音楽を深く探求、その探求の集大成として、昨年から来年まで、銀座の「王子ホール」で、3年間10回に分けてベートーヴェンの32曲ある「ピアノソナタ」と、変奏曲(4曲)、連弾曲を全て暗譜で弾くという、殆ど例の無い、野心的なコンサートを開催することになったのです。(杉山君は横浜国立大学教授を退官後、渋谷に「杉山ムジーク・アカデミー」を設立し、主としてドイツ古典音楽を後進にう指導しています。以下に「杉山ムジーク・アカデミー」のサイトを貼り付けますので、興味のある方はクリックしてご覧くださいね。尚、以下のサイトには、今回の連続演奏会の「コンサート情報」も書かれていますので、こちらもご覧頂ければ幸いです)<杉山ムジーク・アカデミー>奈良に住んでいるリュウちゃん、全10回のコンサートを全て聴きに行きたいとことですが、残念ながら「寄る年波」なので、特に現在、興味のある「ベートヴェン後期のソナタ・変奏曲」に絞って、3回だけ聴きに行こうと思っているのです。さて、ここからは、いつものように「旅行記」になります。12月11日、お昼前に奈良の家を出て東京に向かいました。午後2時過ぎ、京都駅で新幹線に乗車、乗車する前に「うなぎ弁当」と缶ビール(ロング缶3缶)を購入、新幹線の車中で、プファ~、ビールが旨い!「うなぎ弁当」も旨い!車窓から、伊吹山も富士山も観ることが出来た。夕方、東京駅に到着、早速、予約してあった上野駅の近くのホテルにチェックインの後、銀座4丁目にある杉山君のコンサート会場「王子ホール」に向かったのです。<美空ひばり「銀座四丁目」>「王子ホール」は、銀座四丁目の「王子製紙」本社ビルの12Fにある、クラシック専門のコンサートホールです。席数は315席と小規模のホールで、大編成のオーケストラ演奏などには向かないのですが、室内楽やソロ・コンサートにはピッタリのサロン的な雰囲気のあるホールです。音響的にも、アコースティックな小さい音まで、明瞭に聴きとれる素敵なホールなのです。(王子ホール)杉山君のこの日の演奏曲目は、以下です。ベートーヴェン:ピアノソナタ第6番、作品10-2、ピアノソナタ第12番「葬送」、作品26、ピアノソナタ第29番「ハンマークラヴィーア」、作品106以上の曲目の中で、リュウちゃんは、特に最後に演奏した「ハンマークラヴィーア」に打ちのめされました。演奏時間約50分、ベートーヴェンのピアノソナタの中で、最長にして最難曲の「ハンマークラヴィーア」、今年77歳の杉山君、一瞬の淀みもなく、見事に弾き切った!奈良に帰ってから、杉山君に、以下のようなメールを送ったのです。貴兄のベートーヴェンのソナタの演奏、素晴らしかったです。やはり後半の「ハンマークラヴィーア」、正に生涯をかけた入魂の演奏だったと思います。小生も一音たりとも聴き逃さない」ように、神経を集中して聴いたつもりです。聴き終わった後は、少しグッタリとしてしまいましたが、これは「心地良いグッタリ」だったのです。「王子ホール」も、素晴らしいホールですね。(以下にアルゼンチン出身の名ピアニスト、ダニエル・バレンボイムによる「ハンマークラヴィーア」のライブ演奏の動画を貼り付けますので、興味のある方はクリックして聴いて下さいね)ベートーヴェン「ハンマークラヴィーア・ソナタ」/ダニエル・バレンボイム>翌日の12月12日、朝8時半にホテルを出て、「上野公園」に行きました。北風吹き荒れる初冬の上野公園、まだ紅葉やイチョウの黄葉が残っていた。午前9時過ぎ、「上野動物園」の入場口に並びました。目的は、最後の「パンダ」を観ることです。この日は、まだ大混雑が無く、並んで5分くらいで入場出来た。上野動物園の「パンダ舎」は、入場口から500m位離れた「不忍池」の畔にあります。以下の写真は、「入場口」から「パンダ舎」に至る途中の道筋で撮りました。「上野東照宮」の「五重塔」と紅葉・黄葉のコラボ、ひょっとすると、上野公園一番の紅葉の見所のように思われた。入場口から10分程で、「パンダ舎」のある「不忍池」の畔に下りてきました。「不忍池」、昨年公開された山田洋次監督の映画「Tokyoタクシー」で、木村拓哉と倍賞千恵子が立ち寄った所だ!<「Tokyoタクシー」予告編>少し行列に並んで、「パンダ舎」に入ります。残念ながら、本日はメスの「レイレイ」は体調不良でお休み、オスの「シャオシャオ」のみが「お出まし」、リュウちゃんは「パンダ舎」の前で10分位、粘って写真を撮ったのですが、残念ながら「シャオシャオ」君はずっと後ろ向きで、黙々と竹を食べていたのです。「シャオシャオ」君も、お別れを淋しがっているのかな?午前11時過ぎに動物園を後にして、京成電鉄に乗り、映画「男はつらいよ」の聖地、「柴又」に向かいました。約50年ぶりの柴又訪問、帝釈天や門前の参道、依然と同じ風情を残しているのかな?正午に柴又に到着、「柴又駅」、50年前と殆ど変わっていない!駅前には、寅さんの銅像と共に、倍賞千恵子が演じた寅さんの妹「さくらさん」の銅像が、寅さんと向き合うように建てられていました。50年前の訪問は、シリーズ第8作「寅次郎恋歌」(マドンナ:池内淳子)の封切り直後、まだ銅像は建てられていなかった。50年の星霜を経て、変わったのは、この銅像なのだ。柴又駅前から、「帝釈天参道」が続いています。「草団子店」や川魚料理店が軒を連ねる「帝釈天参道」、まるでタイムカプセルから抜け出したように、殆ど50年前と同じだ!短い参道を抜けると、そこは、「男はつらいよ」でお馴染みの「帝釈天二天門」です。「帝釈天二天門」、今にも寅さんや寺男の源ちゃん、さくらさんや御前様などが飛び出してきそうだ。映画「Tokyoタクシー」も、倍賞千恵子扮する老婦人の旅は、「二天門」からスタートするのだ!境内に入ります。<帝釈堂>「二天門」の正面奥にある建物です。お堂の前にある松の木は、「瑞龍(ずいりゅう)の松」と命名された樹齢450年のクロマツの巨樹で東京都指定の天然記念物のようです。<鐘楼>「男はつらいよ」で、寺男の源ちゃんが鐘を突いた「鐘楼」です。古い建物だと思っていたが、建造されたのは、昭和30年、この鐘楼、リュウちゃんより後輩なのだ!<回廊>「帝釈堂」の裏手にある回廊です。この回廊で、寅さんと原ちゃんが「鬼ごっこ」したシーンが、懐かしい!もう午後1時だ。お腹が空いた!本当は、「男はつらいよ」第1作で、さくらさんが結婚した時、結婚式場にした川魚料理の名店「川甚」で、ナチュラルなうなぎを食べようと思っていたのですが、残念ながら「川甚」は、5年前に新型コロナの影響で売り上げが激減した為、廃業してしまったそうです。なので、「二天門」のすぐ近くにある川魚料理店「川千家(かわちや)」に入ったのです。店に入り、「うな重」付きのコース料理とビールを注文、プファ~、ビールが旨い!「うな重」も絶品!今は亡き「川甚」に代わり、「川千家」を選んだのは、大正解だったのだ!「川千家」を出て、すぐに同じ参道の商店街にある「男はつらいよ」ゆかりの草団子店「高木屋老舗(旧店)」に入り、草団子とビールで「おやつタイム」、プファ~、草団子が旨い!ビールも旨い!店内には「男はつらいよ」の写真満載、この店、「男はつらいよ」の「おいちゃん」の草団子店と造りがソックリだ!午後3時過ぎ、新幹線に乗って奈良に帰りました。帰路の新幹線の車窓からも富士山を観ることが出来ました。往路・帰路共に富士山を観ることが出来た。今年は何かいいことがあるのかな?遅くなってしまいましたが、新年おめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。
2026.01.14
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今日はマルリッキーさんの記事の紹介です(*^▽^*)浜離宮恩賜庭園の日記がとても素敵だったのでぜひ皆さんにも見ていただきたくてマルリッキーさんにいただいてきました(^-^)マルリッキーさんいつもありがとうございます(#^.^#)浜離宮恩賜庭園にて今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩に出かけた。万福寺で、人慣れしていない黒い小型ミックス犬に会ったが、今朝もナデナデさせてくれなかった(泣)。一昨日(1/3)も、朝一で浜離宮恩賜庭園へ行って来た。この日は、『新春の空に鷹が舞う!放鷹術(ほうようじゅつ)の実演』が、午前と午後にあったので、11時からの午前の部を見に行った。1時間前の10時頃に着いたのに、最前列は既に空いている席が無くて、2列目も半分以上が塞がっていた。どうしようかと思ったが、椅子に座ると立って撮影できないので、あえて後の方で立って撮る事にした。ここは、将軍家の御鷹場(おたかば)だったので、このイベントは30回以上開催されているとの事。11時ちょうどに、関係者の挨拶が始まり、鷹の実演が始まり、下記の5項目の実演があった。振替は鷹匠の実演の後、見学者の中から3人だけ、実際に見学者にも体験させて貰えた。1.据え回し 鷹を拳に安定した姿勢で乗せたまま歩き回って、様々な環境に慣らす。2.振替 鷹匠の拳から、別の鷹匠の拳に、鷹を飛び移らせる。3.渡り 樹上にいる鷹を、鷹匠の拳に呼び戻す。 大勢の観客に驚いたみたいで、いつまでたっても木の枝から降りてこな かった。最後の「5.飛び流し」の時に、やっと下りてきた。4.振鳩 紐を付けた鳩を振り、鷹に捕らせる。この日は、鳩に模した作り物だが、 目の前の浜離宮三井ビルの屋上から飛び降りて、広場に下りてきた。5.飛び流し 藪から飛び出した鳩を、鷹に捕らせる。(本物の鳩)浜離宮恩賜庭園では紅梅が咲き出し、ロウバイが満開になっていた。その後、歩いて日比谷通りまで行き、御成門付近で箱根駅伝の応援をした。続く。放鷹術(ほうようじゅつ)の実演
2026.01.11
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今日はマルリッキーさんの記事の紹介です(*^▽^*)富士山がとっても素敵だったのでぜひみなさんにも見ていただきたくて先日マルリッキーさんにいただいてきました(^-^)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます富士山ライブカメラで見た富士山今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩に出かけた。万福寺へ行ってみると、イエローラブのランランちゃん&黒ラブのバビちゃんに会ったので、代わる代わる沢山ナデナデしてあげた。昨日(12/28)の午前中、富士山ライブカメラを覗いてみると、素敵な富士山を見る事が出来た。でも、人や車が沢山映っていて邪魔だ。この為、AI(ChatGPT)に『人や車を削除して、富士山を中央に持って来て』と指示すると、あっと言う間に人や車が無くなり、片方の写真はちゃんと富士山が中央に来る様にしてくれた。また、写真を見ただけで、山中湖から見た富士山の写真だと認識して、見えていない右側の部分も追加してくれた。流石にAIは素晴らしい。でも、こう簡単に写真の加工ができてしまうと、どれが本当の元の写真なのかがわからなくなってしまいそうだ。(-_-;)ChatGPTに加工して貰った富士山
2026.01.07
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あけましておめでとうございます昨年中は大変お世話になりありがとうございました今年もよろしくお願いしますクリスマスの時の話になりますがneko天使さんがとらぴょんをクリスマスバージョンに変身させてくれました(^-^)まるでとらぴょんがここにいるかのようです。カワ(・∀・)イイ!!neko天使さん(人''▽`)ありがとう☆12月中旬ポニョにバッタリ会いました笑○田さんも外にいたので喋りましたが寒くなってからポニョ外泊や朝帰りは一切しなくなってるそうで爆パトロールも昼間だけだそうです。省エネモード?お約束のゴローンです。
2026.01.04
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今回はリュウちゃんの記事の紹介(コピペ)になります(*^▽^*)こちらの最新記事も盛りだくさんで素晴らしくぜひみなさんにも見ていただきたかったのでリュウちゃんにいただいてきました(*^-^*)リュウちゃんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます京都の紅葉狩りの2大定番地、「東福寺」、「永観堂」、今年も行くことが出来た。(東福寺の紅葉)(永観堂の紅葉)11月30日、女房殿と一緒に、京都の紅葉狩りの2大定番所である「東福寺」と「永観堂」に行って来ました。今回の行程は以下です。「伏見稲荷」~「東福寺」~「南禅寺」~「永観堂」「伏見稲荷」と「南禅寺」は、それぞれ「東福寺」と「永観堂」の傍にありますので「ついで」に寄ってみたという次第です。朝8時に家を出発、JR奈良線「稲荷駅」に降りたのが午前9時30分、「伏見稲荷」は、「JP稲荷駅」の目の前にあるのだ。相変わらず、中国人と思われる参拝客で、かなりの混雑です。「伏見稲荷」名物、「千本鳥居」を潜り、上に向かいます。「千本鳥居」を潜り抜け、更に、上の鳥居を区部ったのですが、ここの鳥居の左手に、「紅葉」が見えてきました。本日の目的は「鳥居潜り」ではなく、「紅葉狩り」、よし、ここから鳥居を離れ、「紅葉狩り」をしよう。以下、「伏見稲荷」の紅葉の写真を何枚か貼り付けます。「伏見稲荷」の紅葉、あまり期待をしていなかったが、なかなかのものなのだ。「伏見稲荷」の紅葉見物を早々に切り上げて、午前中の本命の紅葉の名所、「東福寺」に向かいました。「伏見稲荷」から「東福寺」までは、JR奈良線で一駅。乗車時間5分弱なのだ。<東福寺の紅葉>「東福寺の紅葉」は、リュウちゃんの過去ブログで、何度か紹介していますので、今回は説明を一切省いて上手く撮れた写真のみを以下に何枚か貼り付けます。さすが、京都屈指の紅葉の名所、何度訪れても、飽きることが無い。帰路、参道の道筋に咲いている白バラ「ユキサン」です。このバラ、初冬が見頃なのかな?JR奈良線「東福寺駅」から「京都駅」までは一駅、乗車時間約3分、午後12時30分、「京都駅」到着、早速、駅ビルの2Fにある行きつけの大衆割烹「がんこ」に入り、昼食、プファ~、ビールが旨い!本日の京都の紅葉、ドンピシャリ、「見頃」だ!午後からの「永観堂の紅葉」にも、期待が高まる。(※)リュウちゃんの「京都ブログ」では、しょっちゅう大衆割烹「がんこ」が登場します。「がんこ」は関西では有名ですが、関西以外には店舗が殆ど無いようなので、以下に「がんこ京都駅前店の食べログ」のサイトを貼り付けます。<和食「がんこ」京都駅前店食べログ>午後1時過ぎ、「がんこ」を出て地下鉄に乗り、「永観堂」に向かいます。「永観堂」の最寄り駅は、地下鉄東西線「蹴上(けあげ)」駅」で、地下鉄「京都駅」からの所要時間は、乗り換え時間も含めて、約30分です。午後1時半、「蹴上駅」到着、「蹴上駅」から「永観堂」までは、徒歩15分くらいなのですが、途中にここも紅葉の名所である「南禅寺」を通過します。以下の写真は「南禅寺の紅葉」です。京都屈指の紅葉の名所、「南禅寺」、通貨するだけとは、ちょっと勿体ない。下の写真は、「南禅寺」から「永観堂」にむかう道筋にあるイチョウです。イチョウの黄葉もちょうど「見頃」だ。午後2時過ぎ。「永観堂」に到着しました。「永観堂」も「東福寺」と同じく、このブログで何度も紹介していますので、今回は細かい説明は省略して、上手く撮れた写真のみを以下に貼り付けます。京都屈指の紅葉の名所「永観堂」、案の定、今がドンピシャリ「見頃」だった!境内にあるオープン茶店で「おやつタイム」プファ~、抹茶とお汁粉が旨い!出来たら抹茶よりもビールのほうがもっと旨かったのかな?
2025.12.31
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今日はマルリッキーさんの記事の紹介です(*^▽^*)スカイツリーの日記がとっても素敵でぜひみなさんにも見ていただきたくて先日マルリッキーさんにいただいてきました(^-^)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます東京スカイツリー今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩に出かけた。途中で、トイプードルのウニ君とおもちちゃんに会ったので、沢山ナデナデしてあげてから、暫く一緒にお散歩をした。先日(12/18)は、東京下町回遊 竹あかりの北十間川の遊歩道を通って行くと、東京スカイツリーに着いた。東京スカイツリーでも、クリスマスのイベントをやっていたので、一回りして写真を撮ってきた。東京スカイツリー
2025.12.28
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今回はリュウちゃんの日記の紹介(コピペ)になります(#^.^#)こちらの最新記事も素晴らしくぜひみなさんにも見ていただきたかったのでリュウちゃんにいただいてきました(*^-^*)リュウちゃんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます初めて訪れた「上賀茂神社」、紅葉もかなり素晴らしい。11月20日、リュウちゃん独りで、京都の「上賀茂神社」と「京都植物園」に紅葉見物に行って来ました。永年、京都の紅葉狩りに行っているが、「上賀茂神社」へ行くのは今回がはじめてなのだ。何故、これまで「上賀茂神社」に行かなかったかと云いますと、「上賀茂神社」は「京都駅」から遠く、しかも地下鉄も最寄りの駅が無いので、行くことを躊躇っていたからなのです。ネットでアクセスを調べました所、地下鉄の最寄りの駅は、京都植物園のある「北山駅」、「上賀茂神社」は「北山駅」から徒歩30分、とありました。「北山駅」から徒歩30分!足の具合が悪い中、歩いて行けるだろうか?待てよ、「北山駅」から「市バス」に乗るか、タクシーを拾うという方法もある、気にせずに出かけてみよう。午前9時30分、家を出発、午前11時、京都駅に到着、早速、駅ビルにある行きつけの大衆割烹「がんこ」に入り、ちょっと早い昼食、プファ~、ビールが旨い!初めて訪れる「上賀茂神社」、期待が高まる!昼食を終え、地下鉄に乗り、「北山駅」で降りたのが正午ジャスト、「植物園」の近くに市バスの駅やタクシー乗り場が見つからなかったので、仕方が無い、歩いて「上賀茂神社」に行こう。下の写真は植物園前のイチョウ並木です。まだ幼いイチョウ並木、東京の明治神宮外苑のようになるには、50年位掛かりそうだ。イチョウ並木が切れた所から、「賀茂川」に出て、土手を上流に遡ります。土手は、桜紅葉並木だ。半分青いカエデモミジもあった。やっと、前方に、「上賀茂神社」の鳥居が見えてきました。やれやれ、ヨタヨタ歩きのため、「北山駅」から40分も掛ってしまった。<上賀茂神社」について>正式名称は「賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ)」、京都最古の神社で、創建は神武天皇の時代のようです。かつてこの地を支配していた古代氏族である賀茂氏の氏神を祀る神社であり、「下賀茂神社」と共に、「賀茂神社(賀茂社)」と総称されています。詳しくは、下記のHPをクリックしてご覧くださいね。<上賀茂神社」HP>下記の図」は、「上賀茂神社の案内図」です。この日リュウちゃんは、一番下の「一の鳥居」から神社に入り、神社前の広場を経て、図の中央下に流れる「ならの小川」に立ち寄ってから、「二の鳥居」から境内に入り、境内を一周してから外に出て、「二の鳥居」の左側にある紅葉を鑑賞したのです。<境内外の「広場」の紅葉>ここのカエデ紅葉、数本しか無いが、綺麗に色づいていた。<「ならの小川」沿いの紅葉>「ならの小川」の傍に、以下のような立看がありました。風そよぐ ならの小川の夕暮れはみそぎぞ夏のしるしなりける(藤原家隆)この短歌、「百人一首」の98番目の短歌です。奈良人リュウちゃん、「ならの小川」は「奈良県にある小川」だと、これまで思っていたが、京都の「上賀茂神社」にあったのだ!「ならの小川」沿いの紅葉は、「神加茂神社」一番の「紅葉スポット」のようです。しかし、本日は、まだ色づきが浅く、ちょっと残念な思いでした。「二の鳥居」を潜って、境内に入ります。ありゃ、境内には紅葉が全くない。残念!境内を出て、「二の鳥居」の前の小径を歩きました。小径の右側にある紅葉。正に圧巻!「上賀茂神社」に来た甲斐があった!午後2時過ぎ、「上賀茂神社」を後にして、「京都植物園」のある「北山駅」に向かいました。往路は徒歩、帰路は市バス、地下鉄「北山駅」の出口から、ちょっと離れた場所に、バス停があったのだ。午後2時30分、「北山口」から「京都植物園」に入場しました。「北山口」の前の紅葉、これ、何の木なのかな?辛夷(コブシ)の黄葉、イチョウの黄葉より、ちょっと淡い。「サルビア・スプレンディス」冬に咲く貴重な赤い花だ。<「なからぎの森」周辺の紅葉>「京都植物園」の紅葉の一番の見所は、「なからぎの森」周辺に植えられている約200本のイロハモミジです。残念ながら、色づきはちょっと浅かったが、ほぼ充分に紅葉を堪能することが出来た。「なからぎの森」を後にして、「観覧温室」の前の広場に向かいました。おお!ここのイチョウの黄葉、圧巻だ!「京都植物園」に来てよかった!
2025.12.24
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今回はマルリッキーさんの記事の紹介です(*^▽^*)こちらの記事もとっても素敵だったのでぜひみなさんにも見ていただきたくてマルリッキーさんにいただいてきました(#^.^#)ノエルくんもリッキーくんもすっごくカワ(・∀・)イイ!!マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございますAIに作って貰った画像(リッキー&ノエルのクリスマス)昨日、このブログのトップページに貼ってあるリッキー&ノエルの写真から、AI(Microsoft Copilot)に、二人がクリスマスパーティをやっている画像を作って貰った(笑)。最近のAIは色々有るが、無料でも簡単に画像編集等、色々な事ができて本当に凄い。今朝起きると、天気予報通り雨が降っているので、朝のお散歩は中止にした。先日(12/9)は、早めに夕食を食べてから、東京ミッドタウン六本木のイルミネーションを見た後、六本木ヒルズのイルミネーションを見に行った。ここのイルミネーションは、毎年あまり変化は無いが、東京タワーも見えてとっても綺麗だった。その後、地下鉄で恵比寿駅まで行って、恵比寿ガーデンプレイスのイルミネーションを見てから、あまり遅くならない内に帰る事にした。と言っても、6時半頃に出かけたので、帰ってきたら、夜9時を少し回ってしまった。六本木ヒルズのイルミネーション恵比寿ガーデンプレイスのイルミネーション
2025.12.21
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今日はマルリッキーさんの記事の紹介です(#^.^#)こちらの記事もとっても素敵だったのでぜひみなさんにも見ていただきたくて先日マルリッキーさんにいただいてきました(*^▽^*)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます九品仏浄真寺今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩に出かけた。途中で、黒柴のあずきちゃんに会ったが、逃げ回ってナデナデさせてくれなかった。私がバイバイと言って行こうとすると、あずきちゃんは急いで追いかけてきて、私の足にくっついてきたので、沢山ナデナデしてあげた(笑)。先日(12/2)は、午後から九品仏浄真寺へ行ってみた。ここは、紅葉で有名なお寺さんなので、平日なのに結構沢山の人が来ていた。紅葉は全体的には綺麗に色づいていて、とっても綺麗だった。でも、奥の方のモミジの一部は、まだ青いモミジも残っていた。九品仏浄真寺
2025.12.17
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今日はマルリッキーさんの記事の紹介です(*^-^*)靖国神社の日記もとっても素敵だったのでぜひみなさんにも見ていただきたくてマルリッキーさんにいただいてきました(#^.^#)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます靖國神社今朝も透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩に出かけた。すぐに時々会う柴犬君に会ったが、クンクンしただけでナデナデできなかった。その後、柴犬のシェリーちゃん&チャーリーちゃん姉妹に会ったので、沢山ナデナデしてあげてから、チャーリーちゃんのリードを持たせて貰って、少し一緒にお散歩をした。万福寺の駐車場で、白い柴犬の武蔵君に会ったので、沢山ナデナデしてあげた。帰りがけに、預かりブランティアさんが連れた、保護犬の陽ちゃんに会った。陽ちゃんは大分私に慣れてくれた様で、私を見つけて、走って駆け寄って来てくれたので、沢山ナデナデしてあげた。最後に、キャバリアのハリー君にも会えて、今朝は楽しい朝のお散歩になった。先日(11/29)は、北の丸公園へ行った後、すぐそばの靖國神社へ行ってみた。靖國神社の参道脇のイチョウは、木によっては大分葉が落ちてしまっていたが、まだまだ見頃の黄葉が沢山あった。靖國神社の奥にある日本庭園では、池の周りの紅葉が見頃だった。写真を撮ってから、九段下駅から地下鉄に乗って帰る事にした。靖國神社
2025.12.14
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今回はリュウちゃんの日記の紹介(コピペ)になります(*^▽^*)こちらの最新記事も素晴らしくぜひみなさんにも見ていただきたかったのでリュウちゃんにいただいてきました(*^-^*)リュウちゃんいつもありがとうございますヾ(@⌒ー⌒@)ノ奈良の紅葉の2大名所「談山神社」と「長谷寺」、今年も観ることが出来た。(談山神社十三重塔)(初瀬の大イチョウ)11月10日、女房殿の運転する車の助手席に乗って、桜井市多武峰(とうのみね)にある「談山神社(たんざんじんじゃ)」に行って来ました。今年は夏の猛暑が長く続き、秋になっても異常な高温が続いたため、紅葉の色づくのが遅くなっていたようですが、テレビや新聞の「紅葉情報」で、やっと談山神社の紅葉も「見頃」になって来たと知ったからです。善は急げ、早速、談山神社に行って見よう。朝9時30分、法隆寺の前にある自宅を出発、午前11時過ぎ、談山神社の駐車場に到着、駐車場周辺の紅葉、まずまずの色づきだ。早速、「談山神社」の上部にある「釜めし店」に入り、早い昼食。プファ~、ビールが旨い!「釜めし店」の窓の外の紅葉、まだ「青紅葉」だ。ちょっと早かったかな?正午頃「釜めし店」を出て、下部にある「談山神社」に向かいます。この辺りの紅葉、残念ながら殆ど「青紅葉」だ。ちょっと早過ぎたかな?「談山神社」に入ります。「本堂」に登る長い石段の周囲の紅葉、殆ど「青紅葉」だ。「本堂」の下の「恋神社」に向かう小径から見た紅葉、やっと少し色づいた紅葉が見られた。「本堂」に入ります。「本堂」からの眺め、大半が「青紅葉」だが、深山の青紅葉も風情タップリだ。「本堂」を後にして、「談山神社」のシンボル「十三重塔」に向いました。何時来ても心打たれる「十三重塔」、「青紅葉」の中でも、存在感は抜群なのだ!「十三重塔」の横にある「権堂(ごんどう)」の横手の風景です。ここには、大銀杏と樹齢600年の大杉があり、大杉と紅葉のコラボが「見もの」なのです。大銀杏も、まだ半分青い。大杉の周りの紅葉、少し色づきが進んでいた。「権堂」の前の石段を下りて、「神廟拝所」の前の広場に向かいます。この広場から見上げる「十三重塔」、談山神社屈指の絶景スポットなのだ!下の写真のように、広場の中央が幕で囲われていて、その中央部に、「蹴鞠(けまり)体験会」の立札が立てられていました。この広場の名前は通称「けまり広場」、毎年、4月29日と11月3日に「けまり祭り」が開催されるのだ。(この写真はネットからお借りしました)<談山神社「けまり祭り」について>「けまり祭り」は談山神社を代表する行事です。「蹴鞠(けまり)」は、約1400年前に中国から伝わったと云われ、中大兄皇子(天智天皇)と藤原鎌足が飛鳥の「法興寺(現:飛鳥寺)」で蹴ったのが最初のようです。藤原鎌足が法興寺の「蹴鞠会(けまりえ)」で中大兄皇子と初めてまみえ、「大化の改新」の発端となった故事に因んで行われています。談山神社の「けまり祭り」が何時から年中行事になったのかは不明ですが、日本最初の「蹴鞠会」が645年の「大化の改新」前後に開催されたという史実は確実のようです。談山神社は日本のサッカー発祥の地なのだ???<長谷寺の紅葉>談山神社の紅葉狩りに行った2週間後の11月24日、桜井市にある「長谷寺」に女房殿の運転する車の助手席に乗って、紅葉狩りに行ってきました。この日は家で昼食を済ませ、午後0時30分に家を出発、1時20分に長谷寺の麓の駐車場に到着、先ずは駐車場の川向うにある「素戔嗚(スサノオ)神社」の「初瀬(はせ)の大イチョウ」に行って見たのです。初瀬の大イチョウ、遠くから眺めても、凄い威容だ!「素戔嗚神社」に入ります。小さい神社の境内一杯に拡がる初瀬の大イチョウ、樹齢約800年、樹高約40m、幹回り約7m、今年も観ることが出来、大満足!長谷寺の紅葉狩りの目的の半分以上は、素戔嗚神社の大イチョウの「黄葉狩り」なのだ!半分以上の目的を果たし、長谷寺に入ります。長谷寺名物、399段の登廊、足の調子の悪いリュウちゃん、手すりにつかまりながら必死で登ったのだ。登廊の曲がり角から続く「菊回廊」、今回は下から見上げただけだった(残念!)やっとの思いで、399段の登廊を登り、本堂の舞台に着きました。以下の写真は本堂の舞台から撮ったものです。京都の清水寺の舞台に匹敵する長谷寺本堂の舞台からの眺め、野趣満点だ!舞台から「開山堂」に下る石段の周囲の紅葉、長谷寺の一番の紅葉の「見所」なのだ。ここで初めて真紅の紅葉を観た!「開山堂」の横手にある「休憩所」の紅葉、まだ半分「青紅葉」だ。「休憩所」から更に坂道を下ります。坂道の右側の山裾の紅葉、ここは長谷寺の第2の紅葉の見所なのだ。でも、ちょっと色が浅かった(残念!)長谷寺の入口に当たる「仁王門」の横手まで降りてきました。左前方に「初瀬の大イチョウ」が見えます。「初瀬の大イチョウ」、遠くから見ても、ピカイチの存在感だ!「仁王門」の横手にある葉の大きなカエデモミジ、ほぼ真紅だ。午後2時頃に「仁王門」から長谷寺に入場、約1時間掛けて長谷寺を一周してきました。午後3時過ぎに長谷寺を退出、門前の茶店で草餅を2個買って「おやつタイム」、プファ~、草餅が旨い!長谷寺一周の疲れが一挙に吹き飛んだ。
2025.12.10
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今日はマルリッキーさんの記事の紹介です(*^-^*)紅葉のライトアップがとっても美しくぜひみなさんにも見ていただきたくてマルリッキーさんにいただいてきました(*^▽^*)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます池田山公園 紅葉のライトアップ今日は、運転免許証の更新の為の認知症の検査を予約してあり、朝一で鮫洲の運転免許試験場へ行かなければならないので、朝のお散歩は中止にした。高齢になると、運転免許証の更新時は、認知症のテストや自動車教習所による講習や運転実技を受講してからで無いと、運転免許の更新ができないので、かなり面倒だ。でも、若いころと違って、確かに視力も運動神経も落ちてきているので、運転免許の更新も今回が最後で、次回は更新しないかも知れない。先日(11/24)は、夕食後に池田山公園の紅葉のライトアップイベントを見に行って来た。都営地下鉄の五反田駅から、スマホのマップで道を確認しながら行き、どうにか池田山公園へたどり着くことができた。ここは昨年も来たが、とても道がわかりにくい。公園内に入ると、モミジの紅葉は大分進んでいて、赤やブルーの幻想的なライトアップを楽しむ事が出来た。池田山公園 紅葉のライトアップ
2025.12.07
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今日はマルリッキーさんの日記の紹介です(*^-^*)こちらの記事がとっても素晴らしかったのでぜひ皆さんにも見ていただきたくてマルリッキーさんにいただいてきました(#^.^#)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます井の頭恩賜公園 公園マップ今日は、皇居乾通り一般公開を見に行こうと思い、朝のお散歩は中止にした。先日(11/24)は、朝一で井の頭恩賜公園へ行って来た。ここのモミジはまだ青い木もあったが、全体的には見頃を迎えていた。一回りして写真を撮ってから、すぐ横の井の頭自然文化園へ行ってみた。続く。井の頭恩賜公園
2025.12.03
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今回はリュウちゃんの最新記事(コピペ)の紹介です(*^-^*)こちらの日記も盛りだくさんで素晴らしくぜひみなさんにも見て頂きたかったのでリュウちゃんにいただいてきました(*^▽^*)リュウちゃんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます奈良県一番のコスモスの名所「藤原宮跡」、今年も240万本のコスモスが見頃になった。10月23日、リュウちゃん独りで、奈良県のコスモスの一番の「見所」である「藤原宮跡」に行って来ました。藤原宮跡のコスモス見物、ほぼ毎年来ているが、何度見ても飽きない。10月23日午前9時30分、斑鳩町の家を出発、電車を乗り継いで、藤原宮跡の最寄り駅である「近鉄畝傍御陵前駅」に、11時過ぎに到着、早速、駅前にある「餃子の王将」に入り、ちょっと早い昼食、プファ~、ビールが旨い!ツマミのレバニラ炒めと餃子も旨い!藤原宮跡に行く時には、ここで昼食を摂るのがリュウちゃんの「定番」なのだ。正午ジャストに「餃子の王将」を出て、藤原宮跡に向かいます。途中、「本薬師寺(もとやくしじ)跡地」に立ち寄りました。「本薬師寺金堂跡地」には、幾つもの大きな「金堂礎石」があり、礎石の周りには、秋の花が咲いていたのです。下の写真は、「本薬師寺東塔跡地」です。以前は、この辺りの休耕田一面に「ホテイアオイ」が植えられていたのですが、現在では「稲田」に戻っているようです。<藤原宮跡のコスモス>「本薬師寺跡地」から10分程歩いた所に「藤原宮跡」があります。笠置山地の麓に広がる藤原宮跡、遠くからだとコスモスは全く見えない。近づくと、やっとコスモスが見えて来た。かなり凄い人出だ!コスモス・エリアに入ります。ここのコスモス、まだ「7分咲き」位だ。<「藤原宮跡」について>★「藤原宮跡(ふじわらきゅうせき)」は「藤原京」の跡地です。★「藤原京」は、日本初の「中国(唐)の条坊制」が用いられた都です。★「藤原京」は、持統天皇8年(694年)、持統天皇が「飛鳥浄御原宮(倭京)」から数キロしか離れていないこの地に遷都し、以後、710年に元明天皇が「平城京」に都を移すまで、僅か16年間の「短い都」でしたが、これまでの「一天皇一都」の慣例を破り、持統・文武・元明の三代に渡る巨大な都だったようです。★以下の2図は「藤原京」の復元模型です(「復元模型2」は「復元模型1」をアップしたものです)(復元模型1)(復元模型2)★「藤原京」は大和三山(畝傍山(左中央)、耳成山(中央上)、香久山(右中央)の中心部に造営されました。★百人一首の持統天皇の短歌、<春過ぎて夏気にけらし白妙の 衣干すてう天の香久山>は、耳成山を背にした「大極殿」から左側に見える「香久山」を見て詠んだ歌と推定されます。★「藤原京」は、後の「平城京」、「平安京」と比較しても最も規模が大きく、「古代最大の都」だったようです。★「藤原宮跡」は、現在、国の「特別史跡」に指定されています。また、来年の夏にも「飛鳥・藤原の宮都とその関連資産群」として、ユネスコの世界文化遺産に認定される筈です。例によりまして、以下に「大和三山」とコスモスの写真を貼り付けます。<畝傍山とコスモス><耳成山とコスモス>「耳成山」は「大極殿」の裏手にあったせいか、コスモスとのコラボも少し難しいのだ。<天の香久山とコスモス><「安倍文珠院」へ>相変わらず左足の具合の悪いリュウちゃん、当初は「藤原宮跡」のコスモスを見ただけで帰ろうかと思っていたのですが、ここまで来てみますと、やはり以前のように「安倍文珠院」まで行って見たくなったのです。「藤原宮跡」から「安倍文珠院」までは、約3キロの道程、無事に辿り着けますことやら?「藤原宮跡」から歩くこと約40分、やっと「安倍文珠院」に着いた!「安倍文珠院]は大化元年(645年)に創建された安倍氏の氏寺です。平安時代、陰陽師として有名な安倍清明も、ここで修行したと伝えられている古刹です。安倍氏ゆかりの古刹、秋にはコスモスの名刹になるのだ。<コスモス迷路>「金閣浮御堂」の奥手に、30種5万本のコスモスで造られた「コスモス迷路」があります。本日のコスモス迷路、まだ「5分咲き」くらいだ。背丈もかなり低い、ちょっと残念。<チョコレートコスモス>「コスモス迷路」の入口に、30鉢の「チョコレートコスモス」が植えられていました。チョコレート色の、チョコレートの匂いのする珍しいチョコレートコスモス、これだけの大量、初めて観た。「展望台」に登ります。「展望台」から見下ろしたコスモス迷路まだ「3分咲き」のように見える。「展望台」からの光景です。以下の写真の標識、本日リュウちゃんが辿った道筋が一望出来るのだ!
2025.11.30
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先週Mちゃんママから長野の実家から送られてきたりんごをたくさんいただきました(*^-^*)Mちゃんママのお父さんが毎年送ってくれるので家にも毎年持ってきてくれます。長野のリンゴは特別美味しいです。Mちゃんママいつも(人''▽`)ありがとう☆そして先週○○のことがあり急遽私の母が飛行機で出て来ていました(^-^)すぐ鹿児島に戻りましたが予期せぬ再会で本当にうれしかったです。まーくんとあいちゃんも大喜びでした。お母さん(人''▽`)ありがとう☆地域猫シロタマちゃんです。全く警戒心なし~笑
2025.11.26
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今日はマルリッキーさんの新宿御苑菊花壇展その3の記事の紹介です。こちらの記事もとっても素敵だったのでぜひみなさんにもみていただきたくて、マルリッキーさんにいただいてきました(*^-^*)マルリッキーさんいつもありがとうございます。新宿御苑 菊花壇展 江戸菊花壇今朝も、透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。いつものコースを一回りしてきたが、今朝は誰にも会えなかった。土曜日なので、みんな少しのんびりしているのかも知れない。今日の写真は、先日(11/11)行って来た、新宿御苑 菊花壇展で撮ってきた、「江戸菊花壇」の菊の花を掲載してみた。江戸菊(えどぎく)は、江戸時代に江戸(東京)で発達した古典菊で、花が咲いてから花びらが様々に変化し、色彩に富んでいるのが特徴で、花の変化を観賞する菊との事。新宿御苑の菊花壇の中では、最も古い歴史があるとの事だ。明日へ続く。新宿御苑 菊花壇展 江戸菊花壇
2025.11.23
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14日金曜日恒例の銀座1丁目へ行ってきました(#^.^#)前回は9月8日で普段は3ヶ月から4ヶ月の間に行くので通常なら12月に行くのですが年末は慌ただしいので今回早く行ってきました(*^-^*)今回も永田町乗り換えでした。行列できてました(~_~;)一穂堂11月前半の連休最終日青森県産黒毛和牛サーロインステーキが半額になってたので購入。家族でガッツリいただきました爆
2025.11.19
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今回はリュウちゃんの最新日記の紹介(コピペ)になります(*^▽^*)こちらの記事も素晴らしくぜひみなさんにも見ていただきたかったのでリュウちゃんにいただいてきました(*^-^*)リュウちゃんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます。恒例の「馬見丘陵公園」のコスモス、今年は夏の猛暑のせいか、開花が大幅に遅れたが10月末に「見頃」になった。10月9日、10月17日、10月30日の3日間、女房殿の運転する車の助手席に乗って、リュウちゃんの家から車で15分のところにある「県営馬見丘陵公園」にコスモス」を観に行ってきました。何故、3日間も通ったかといいますと、最初の10月9日には、まだ「一部開花」、次の10月17日には「まだ3分咲き」、3回目の10月30日に「やっと見頃」になったからなのです。例年、「馬見丘陵公園」のコスモスの「見頃」は、10月上旬~中旬の筈だが、今年は夏の猛暑のせいか、「見頃」は大幅に遅れてしまったようだ?なので本ブログの写真は、3日間に渡って撮った写真をミックスしてアップしたことを最初にお断りしておきます。以下の図は「馬見丘陵公園の散策マップ」です。(馬見丘陵公園散策マップ)上掲の図について、簡単に説明します。★リュウちゃん夫妻が車で「馬見丘陵公園」に行く時には、上掲図の右側にある「花見茶屋」の下の「北エリア駐車場」に車を停めて散策します。★今回の散策順路は以下です。「北エリア駐車場」~「集いの丘」~「中央エリアに行く短いトンネル」(図で。「現在地」と表示されている所)~(ここから中央エリア)に入ります)~「花の道」(往路)~「下池」の傍の「乙女山古墳」の下の小径~一本松古墳~「カリヨンの丘」(上掲図の左下)~ナガレ山古墳~「流れのある坂道」~「公園館」~「花の道」(帰路)~「短いトンネル」(帰路)~「花見茶屋」~「駐車場」★上掲の散策路は、約7000歩くらいで往復出来ます。★上掲の散策路で、コスモスの「見所」は、(1)「集いの丘」の周辺、(2)「花の道」、(3)「公園館」の前の丘、です。また、コキアの見所は、(1)上掲図の「現在地」の北エリア側、(2)「カリヨンの丘」の周辺です。また「白い彼岸花」の見所は、「流れのある散歩道」の周辺なのです。★尚、「馬見丘陵公園」の全体像につきましては、下記の貼り付けたウィキペディアをクリックして見て下さいね。<「馬見丘陵公園」のウィキペディア><「集いの丘」の横手の小径のコスモス>先ずは「集いの丘」の横手の小径の脇のコスモスです(以下にアップした写真の殆どは、10月17日に撮ったものです)晴天の秋空の下に咲く鮮やかなコスモス、清々しい気分だ!「集いの丘」から、「短いトンネル」へ行く小径の脇に、地元の有志の皆様によって造られた「花サポオーター花壇」が列をなしています。この花壇の中に、珍しい植物を発見!この「ほうずき」に似た実を付ける植物、「ハイビスカスローゼル」という植物なのだ!<「ハイビスカスローゼル」について>「ハイビスカスローゼル」につきましては、下記のサイトに文信付きで詳述されていますので、興味のある方は下記サイトをクリックして読んで下さいね。<ハイビスカスローゼルの紹介と育て方>ハイビスカスローゼルムクゲのような花を咲かせるのだ。(ハイビスカスローゼルの花、この写真はネットからお借りしました)北エリアの「短いトンネル」の前に、コキアとコスモスのコラボが見られる。目と唇で作った顔もユーモラスだ!「短いトンネル」を潜って「中央エリア」にはいります。「中央エリア」の「短いトンネル」の前のつるバラ、少し咲いていた。「中央エリア」名物の「サルビア・レウカンサ」、今年も迎えてくれた!<中央エリア、「花の道」のコスモス>さて、「馬見丘陵公園」のコスモスの一番の見所「花の道」のコスモスです。「花の道」といいましても、実際は「花の広場」というべき広大な広場に、円形にコスモスが植えられている所なのです(「花の道」のコスモスの写真は、殆ど10月30日に撮影しました)あれ?「花の道」のコスモス、10月30日でも、まだ7分咲きだ?「花の道」の南側にある「レモンイエロー」も、やっと10月30日に「見頃」になった!コキアの見所、「カリヨンの丘」に行く前に、「下池」の巨大な草魚に挨拶、道筋の彼方の山並みは、笠置山地です。下の写真の山の稜線の、一番高い所は、多分、「龍王山」(標高586m)、山並みを左に辿ると、奈良市の若草山、右に辿ると、桜井市の「大神(おおみわ)神社」の神宿る山とされる「三輪山」(標高467m)が在るのです。「一本松古墳」の小山です。ほぼ自然のままの起伏に富んだ馬見丘陵公園、何時来ても素敵な公園なのだ!<「カリヨンの丘」周辺のコキア>「カリヨンの丘」に到着、「カリヨンの丘」の周辺のコキア、まずまずの色づきだ。(以下の写真は10月17日に撮りました)<「流れのある坂道」周辺の白い彼岸花>暫くコキアを楽しみ、帰路につきました。今回は3回共、「ナガレ山古墳」を経由せず、近道を通って萩と白い彼岸花の咲いている「流れのある坂道」に向かったのです(ここの写真は全て10月9日に撮影しました)萩の花、まだ「見頃」にはちょっと早い?白い彼岸花、ちょっと盛りを過ぎたとは云え、まだまだ「見頃」だ!白い彼岸花、久々に堪能した!<「公園館」の前の丘の上のコスモス>白い彼岸花の咲いている場所から、「馬見丘陵公園」のシンボルである「公園館」までは徒歩2分で着きます。(公園館)「公園館」の前の丘の上のコスモス、10月末に、やっと「見頃」になった!普通のコスモスだけでなく、「レモンイエロー」も植えられていた!リュウちゃんは漫然とコスモスの写真を撮っていたのですが、横にいた女房殿が、ここのコスモス。花びらが筒状の変わったコスモスが多いよ。と云われて、よくよく観察してみますと、あるわあるわ、花弁が筒状のコスモス!このコスモス、「シーシェルズ(貝殻)」という名前のコスモスだ!「馬見丘陵公園」で初めて見た!シーシェルズ(貝殻)と聞いて、歌好きリュウちゃん、森山良子が昭和43年にリリースした「小さな貝がら」という可愛いフォークソングを思い出してしまいました。森山良子の優しいフォークソング、リュウちゃんの青春の一コマだったのだ!<森山良子「小さな貝がら」>楽天ブログの不具合で、ブログ更新が大幅に遅れてしまいました。本ブログ、無事に更新出来ますことやら???
2025.11.16
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今回はマルリッキーさんの記事谷津バラ園その2の紹介です(*^-^*)綺麗なバラの写真が掲載されていてぜひみなさんにも見ていただきたくてマルリッキーさんから頂いてきました(*^▽^*)マルリッキーさんいつも(人''▽`)ありがとう☆ございます谷津バラ園 園内マップ今朝も、透明ワンコのリッキー&ノエルと一緒に、朝のお散歩へ出かけた。いつものコースを一回りしてきたが、今朝は誰にも会えなかった。3連休最終日なので、みんな少しのんびりしているのかも知れない。今日の写真は、先日(10/28)谷津バラ園で撮ってきた、残りの写真を掲載してみた。谷津バラ園
2025.11.12
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