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医療への"尊敬と信頼"は、維持されていると思います。そうでなければ、患者は、病院には行きませんから(笑)難しいのは、医師への"尊敬と信頼"どんなに、患者を、お客様として扱うそぶりを見せても、言下にある、『私のほうが優秀』という、隠し切れない醜いプライド。医学部に入るのに、患者を上手にリードしていく、リーダーとしての素質を問うテストは、『ない』から、ある意味、お手上げですけれど(笑)医療という分野を除けば、医師よりも、ずっと優れた人が、患者の中に、た~~くさんいることが、診察室では、すっかり、忘れ去られています・・・また、特に、慢性の病気にかかって長い人は、そんじょそこらの医師より、ずっと、知識情報に秀でています。その病気に関してだけは!!医師は、治療に責任を持つ立場があるから、ある面、理解しますけれど、患者が知っていて、自分が知らないことをまず始めに否定する・・・・・。あの狭い了見から、見直さないと・・・。自分よりも権威ある人やものからの情報にしか、耳を傾けようとしない、『権威主義の権化』のような体質にどっぷりつかった医師を、まず左遷させないと・・・、医師への"尊敬と信頼"は、生まれません・・・。学校の先生の社会的地位が、地に落ちてしまったのは、親の教育レベル、情報取得レベルが、格段に向上していることに正面から取り組まず、自らのレベルアップを怠ってきたからです。医師も、同じ。もう、医師が、職業知識・技術以外では、余人よりも優秀だ、となど、誰も、思っていないのに、『先生』って、呼ばれてしまって、まだ気付いていない・・・医師より優秀な患者が、たくさんいることを・・・モンスターペアレンツモンスターペイシェントそれは、ダメだけれど、患者の知識情報人格を言下に見下す医師がいる限り、なかなか、なかなか・・・ですね (*^-^*)現場で、頑張っている医師を励ます『あなた』本当に、お医者さんの精神的、肉体的重労働を心配なさっていらっしゃる『あなた』の姿が目に浮かんだので、あえて、直言させていただきました。現場に携わる『あなた』から見ると、さぞや、不快な話だとも思いますので、ご批判には、甘んじます m(_ _)m
2008.09.30
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人間が、お猿さんから『進化』したのだ、というのであれば、『手』は、何でも、こなす、便利なマルチツールに、進化しましたね (*^-^*)『人並みに』、『何でも』、できます。身体を支える強大な筋肉は失いましたが (*^-^*)足は、すべての機能を犠牲にして、2本だけで、すばやく移動できる機能に特化しました。『人並みに』『何でも、それなりに』とは、いきませんが、手よりもずっと強い筋力を得て、『手』をも危険から回避させる、『手』が『役に立つ』場に向かう、そんな移動のためツールになりました。『足』が、この機能を『手にしなければ』『手』は『手』に、なれなかったでしょう。『足』も、『手』が得た機能があったからこそ、『わが道をいく』ことができたのでしょう。『手』が『足』を、『お前、俺と違って、【変】』と言ったという話も、『足』が『手』を、『お前、俺と違って、【変】』と言ったという話も、未だ、聞き及びません。みんな、違って、みんな、いい・・・あれ?『金子みすず』に、なっちゃった (*^-^*)
2008.09.29
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数年前、お菓子の『景品表示法違反』で、『自主回収』という話がありました。カルシウムの有用性に対する表示が、厚生労働省の認可する文言と違っていたことによる『回収』です。メーカーさんが『自主回収』としたそうです。『表示が違法』でも、誰も具合悪くならないし、『中身は表示どおり』なのだし、文言の言い回しが少し違うだけで、食べ物をゴミに???表示部分にシールを貼れば、それでいいじゃん!!この瞬間に、世界で何人の子供たちが、餓死していると思っているの!! (ちなみに、参考になれば、・・・) ↓↓↓ 動画で見る100人の村 http://www.oasisjapan.org/main/modules/pico/index.php?content_id=4実は、同時期に、同メーカーの輸入する菓子の表示で、食品添加物の表示漏れがありましたが、それは『シール対応』でした。輸入品では、この手のことは、日常茶飯事なので、『輸出国と日本との表示ルールの違いによる』、『人体に影響のない』、『日本で使用の認められている』『食品添加物の表示法違反』を『回収』していたら、日本では、加工品輸入なんて、商売として成り立たないのが本当のところもちろん、『害のある』話は、別もの。納得できなくて、『東京都』に『ねじ込み』ました。答えは、『確かに、違法ですが、回収命令の出るケースでは、ありませんね』『ですから、【回収しろ!】とは申し上げられません。』『しかしながら、メーカーが【回収します】というものを、【回収しないほうがいいんじゃないですか~!?】というのも、【民事介入】になるので、できないのです!!』でした。警察に限らず、日本の行政は、完全に、『後追い』の方針を頑なに、貫いてきました。戦前の『おいこら警察』に代表される、『民事介入』と『遡及適用』を、世界から、こっぴどく批判されたため、近代西洋法体系の原理原則から、一歩も展開させない方針を採ったのですね (*^-^*)確かに、戦前の日本は『超人治国家』もちろん、世界各国、国の首領は『法治』されていますが、その他は、どこの国でも、程度の差は、あれども、『人治』。『人の縁』が、社会を作り、守っています。でも、それに任せていたら、どんどん、戦争という悲劇が起きてしまったので、『もっと、【法治】に傾斜しよう!!』という世界の気運のときに、現代日本が【法治の理想の具現化のテスト】として、作られてしまいました。これによって、『国民』は、得失のいずれも、ありましたが、『官』は、痛みなし。『官』は、国民を納得させる『バランス感覚』すら、養う必要がなくなり、『得』では、ありませんが、『楽』を、手に入れましたね (*^-^*)教育も近代西洋法体系の原理原則をその生い立ち『抜き』に伝授したので、日本人で、近代西洋法体系の原理原則を『上手に破る』ことができる人は、稀です。そんな風に『権威ある』とされるものからの『情報』を、『咀嚼せず』に、『丸呑み』してしまう国民性ですので、『官』は、『民事介入』を放棄しても、国民からの『畏怖』や『利権』を失わずに済んでしまいました。国民性としても『個人』の意識が薄弱なので、『官』は、『群れの首領』と懇ろになっておけば、すべて、事足りてしまいす(笑)最近は、み~~んな、『個性を大事に』と、おっしゃいますが、口々に、『個性を大事に』『個性を大事に』『個性を大事に』って、すごく『没個性的』・・・(大爆笑)そして、『個性なんか、いらない』と藤原正彦氏(『権威』ある『賞』を獲った人)が言うと、また、キャー ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(≧∇≦)〃ヾ(*≧∇≦)〃 キャーって、雁首そろえて・・・面白すぎて、悲しくなる・・・
2008.09.28
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先日、泣きました。この実話で。とある亭主。ご多聞に洩れず、普通のおじさん。だんだん、給料も下がってきました・・・出張も多く、普段は、家族とも、あまり食卓を囲みません。ある日、たまたま、出張が中止になって、突然、家へ帰ってきた・・・・・妻に、食事を依頼したら、出てきたものは、『具のない、焼きそば』亭主曰く、『何だ、コリャ!!』『こんなもん、食えるか!!』妻曰く、『あなたがいないとき、私たちは、こんなものしか、食べられないの・・・』亭主、蒼然。直ちに、自室に籠もり、ネットで、副業探し・・・朝まで、徹夜で・・・・・やっと、みつけた在宅副業で、家族に、我慢させることも、なくなりました!!ちゃん、ちゃん!!そう、ただそれだけの話なんだけれど、・・・文字では、・・・私の力量では、・・・伝わらないけれど、この家族の、温かさ、熱さ!ちょっと、いないね、周りには。目頭が、熱くなりました。旦那も奥様も、偉い!!神様も、よく、見落とさずに・・・偉いもんだ (*^-^*)
2008.09.27
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それは、もちろん、あなたが、その組織で、その仕事を始めたときに、言われたら、嬉しい言葉に決まっています!!ある、創業者が、言いました。この仕事を、あなたの子供が『誇れる』仕事にしてみせる。27年前創業のアメリカの会社です。今は、ニューヨーク証券取引所に上場しています。私も、零細企業の社長を15年やっていますが、はたして、どうでしょう、どうだったでしょう。こんな言葉を、かけただろうか。部下に。この創業者の会社で、仕事がしたい!!と、真剣に、思いました・・・・・
2008.09.26
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日ごろ、役に立たない機能を『常備』していることを以って贅沢~~~~って、感じます。雄の孔雀の尾羽。趣味の楽器演奏。日本から出ない、仕事でも使わない人の英会話。小さい子供のいる5人家族の2シーターオープンカー(笑)5ナンバーでも、『ケイ』でも、ぜいたっくぅ~(*^-^*)だって、役に立たないもん (笑)
2008.09.25
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私は46歳。『高校』『大学』と、真面目に、ラグビーやっていました。ようやく、練習中にも、水を摂ろう!と、言い出したころ。ウォーミングアップにストレッチングが採用されたころでした。そんな、時代・・・まだ、『トライ』をして、『ガッツポーズ』なんて、はしたない行為でした。試合前に、部外者に、『絶対、勝ちます!!』な~んて言うのも、謙虚さを欠く言動として、恥ずかしいこと、と、定義されていた時代です。根底にあるものは、敗者、つまり、弱者へのいたわりと、無常観。つまり、今日の勝者も、明日には敗者になり得る怖さ。これも感じていたからでしょう。それに、日本人は、『権威』により『認定』された『勝者』になると、メチャメチャ、横柄になりますからね (*^-^*)ちょっと、狂っている。お客様は神様ですぅ~!!ハァ~???愚、愚、愚お客様とも、常に、対等のはず、です・・・でもね~(*^-^*)、ほ~んと、横柄よね。客になったときの日本人。誰かに、自分の勝ちを認めてもらったときの日本人。みんな、潜在的に、わかっているのよね。それを・・・。そして、勝っても、謙虚にしていないと、次、負けたとき、何を言われるか、何をされるか・・・おお、怖!!でも、だからこそ、日本人は、勝どきを上げない。これが、文化。日本人の性格からして、とても正しい慣習よね。えっ? じゃあ、他の国の『ガッツポーズ』は失礼なの?答えは、『いいえ』以前、ファイナリストは尊敬に値するのだ!と、書きました。これと、一緒ね (*^-^*)戦いに勝った者は、負けたものの前で、強烈に、勝利をアピールする。これは、敗者への『いたわり』勝って、喜びを表す。勝って、『喜びの表明を禁じ得ない。』と表現するなんで?それは、相手が、強かったから。それは、相手が、すばらしかったから。それは、相手と直接、対戦して、負かさない限り、自分の有利を、周囲に認めてもらえないから、を、意味し、敗者よ、君は、大したものだ。敗者よ、君に勝利できたことを誇りに思うよ。本当に、君は、すばらしい!!ってことを、表しているから。WIN HAND DOWNという、言葉がある。手を、降ろしたまま勝つ。要するに、圧倒的に勝つ。強い。ということ。『お前なんか、俺の敵じゃねえんだよ!!』って、言っているのね。暗に。ということは、少なくても、英語圏では、勝利の雄たけびは、敗者への『いたわり』文化の違いって、すっご~~~い \(◎o◎)/
2008.09.24
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まずは、注意書き。この記事は、過去のコメントを利用させていただきました。コメントそのものはオリジナルですので、平に、ご容赦 m(_ _)m関連する方には、心より、感謝申し上げますm(_ _)m今後も、このパターンは、ありそうです。見た記憶のある方で、もう、不要という方は、ここで、この記事は終了です。ありがとうございます m(_ _)mさてさて、記事に入ります。*・'°☆。.:*:・'☆'・:*:.。.:*:・'°:*:・'何かをやると、100点の時もあれば、80点の時もある。たまには、120点の時もあったりして、(*≧m≦*)ププッ なのに、90点『しか』取れないかもしれない・・・と、ビビる・・・・・それが、あなたの実力なんだから、いいじゃん (*^-^*)『たまたま、【100点だった】時の自分』を『これが自分だ~~』と思って、『過信』しているから、人前で、『あがる』のよ!!100点取れないときが、あるのよ!あなたの実力じゃ!!失敗のある、『90点の自分』が、『自分』!!失敗のある、『90点のあなた』が、『あなた』!!そして、『それでも、ひた向きに、やり続けている』という意味では、その意味でだけは、『誰にも負けない』と、思えた時に、たぶん、一番に、なっています。そう、『た・ぶ・ん、金メダル』。(笑)
2008.09.23
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『失敗』は、『これは、うまく、いかない』ということを発見・確認した、立派な『成功』ですよねぇ~(*^-^*)『失敗しない』ためのただひとつの方法は、『何もしない』こと・・・でも、これだけは、間違いなく・・・、『失敗』よね!(*≧m≦*)ププッ
2008.09.23
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検察が、専門家として、専門家である裁判官を、専門用語で、説得、納得させられるか否か。だけだった日本の裁判。被害者の目も国民の目も無視してただ、ひたすらに、裁判官を落とす・・・裁判官が審議することは、現行法体系上の違法性と過去判例との整合性。専門用語を駆使して・・・それだけ・・・それでは、主権者たる国民の理解を得られなくなってきたから、素人の主権者を交えて・・・って、大丈夫!?陪審員制の成り立ちすら知らない人たちが、うまく、使いこなせるかしら?素人の主権者が、わかっていないだけではないでしょ!?法曹界の人も、たぶん、全然・・・だって、司法試験に出てこないもの・・・(笑)まず、今の日本の裁判は、目指すものが、欧米とは違う・・・まあ、これは、法曹界の人は、わかっているでしょうね。国民は、ちと、あやしい・・・(笑)この点については、何日か前の『日本の裁判・・・』を読んでくださると、ありがたいです (*^-^*)欧米の陪審員制は、中世ヨーロッパの裁判制度に由来します。案外、新しい!!??中世ヨーロッパは、群雄割拠。だから、領主ひとりひとりは、強大な力を持っていなかった。だから、領民の裁判にあたるにつき、自分が前面に出ることを恐れたのね!誤審による、暴動が、怖かったから。でぇ~、編み出されたのが、陪審員制度。陪審員が結審して、領主は、その判決を権威付けるだけ。要するに、領主は、判決を言い渡し、それを当該争議の法的な結論だ。と、言うだけ。判決が、間違っていても、『俺のせいじゃない~~~~!!』って、ことね (*^-^*)陪審員は、裁判当事者の近所の人や親戚が選ばれていました。その大義名分としては、当事者の『人となり』までよく知っているであろうから、正しい判断ができるであろう、というもの。そして、公平、公正を保つため、原告、被告とも、もし、判決に不服とあらば、『陪審員に対して』、決闘を申し込むことができる。と、なっていました。陪審員も、命懸けだから、不当な判決は出さないだろうという牽制。すごい牽制方法ですね。老人や障害者は、決闘を申し込まれた際には、『代理』を立てることができたようですが、その他は、ご本人。衆前で、公開の決闘だったようです。一方が、死ぬか、『参った』と言って、判決内容など、それぞれの出張を変更するまで、決闘は、続きます。もちろん、決闘の場で、負けそうになったほうが、『交渉』により、相手の言い分を聞き入れて、決闘が途中で終了する・・・だそうですが。でも、下手に変えれば、今度は、相手方から、決闘の申し込みも・・・・・陪審員に対する、すごい、牽制。要するに、欧米の裁判の目的は、大の大人が、双方の争点について、納得できる落とし処を見つける場所。法的に正しいかどうかなんて、関係ないんです。大の大人が、命懸けで、動けば、それは、それで、道は開ける・・・・・自分の意志など持たず、すぐに、周りとの調和・調和・調和という民族にとっては、ちょっと、すごいことだけれど、これこそが欧米の社会のルールを形成している個人の尊厳の根っこ。大の大人が、本気なら、自分で責任取れるなら、何をやっても、周りは、過干渉しない。この文化、価値観の根源ですね。そのかわり、全責任を自分でとることになります。日本の裁判制度では、法的正義の所在のみを追及するわけだし、裁判員も中世の陪審員のような覚悟をしていないどころか、陪審員制の成り立ちすら、知らない。そんな中での裁判員制度、機能しない・・・でしょ!!
2008.09.22
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一番難しいけれど、一番簡単。 それは、『やる』こと。『できる』じゃないから、必ず、『できる』(笑)それが、『やり続ける』となると、妙に、難しくなっちゃうのが、人間の、かわいいところ(*≧m≦*)ププッ
2008.09.21
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私には、金と力がない。それでも、この私が、今の世では、何とか幸せに生きている。法が弱者を保護し、その法は民主主義に守られているからだ。ありがたい話である。しかしながら、法とは、正義を元に構築されるものであるゆえに、どうしても社会現象の後追いに、なりがち(特に日本は)だ。よって、社会を円滑に運営させるためには、法令化されていなくても守るべき(むしろ護るというべきか)正義が、どうしても、必要となる。金と力のないものにとって、法と正義が、わが手にあるときほど心強いことはない。でも、自分の信じる正義と現行法の間に、歪みが生じている状況になったら、どうする?私の行動規範としては、「危機のとき以外は、まず、『法』に従って行動し、かつ、その『法』が『正義』沿うていないことを静かに請願する。」である。危機のときは、『法』を捨て、『正義』を採る。なぜならば、『法』とは、過去数百年の常識の集大成であり、『正義』とは、今、この地における良識の集合体であると信じているから。これによれば、『法』が『正義』を追い越すことは稀で、多くの場合、『正義』に『おいてけ堀』にされる、と考えるべきだ。社会が複雑化すればするほど、この乖離は大きくなりがち、と考えるが、人間の叡智により、両者が遠距離恋愛にならないことを信じたい。では、『危機』とは、なんぞや。危機の時とは、当該事項に関して、特段の知識があるわけでもない一般市民でさえも「このままでは、まずいことになるぞ。」と感じる時である。『待ったなし』の状態である。学者や専門家が、「このまま何も対策を打たなければ大変なことになるであろう。」などとマスコミのインタビューに答えているうちは、まだ『危機』ではないのである。『危機』の際にまで法律論をぶつ輩がおる。責任逃れ体質の極みと言えよう。弊社(私が社長を務める会社)では、責任者の事前許可なしに社用車の助手席に人を乗せては、いけないことになっている。もちろん、最高の自動車保険には加入しているが、万一の際、『金』なんかでは、取り返しのつかないものを失う危険を孕んでいるからだ。しかし、目の前で人が倒れていて、「このままでは、まずいだろう。救急車よりも自分で動いたほうが、医師に見せるまでの対応が速やかである。」と信じたときには、助手席に乗せて病院へ走れ。というルールになっている。もちろん、責任者の許可など要らない。結果として、車に乗せずに安静にしていたほうが良かった、と、責任を追及されるかもしれない。が、それは、きっと、やむをえないであろう。私は責任者として、その責任を取りましょう。世の中には私の骨を拾ってくれる人がきっといる。運転者が、下記の批判を受けることだけは、許さない。『おたくの車は、前を通り過ぎていってしまったのよね。』だけは。
2008.09.20
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目標を立てたことがありますか?と問えば、たいていの人は『はい』と答えるでしょう。子供のころから、家庭で、学校で、・・・大人になっても、『~目標』ばっかりで~、だいたい、達成できません (笑)なんでだろ?まっ、簡単ね。答えは。その目標を達成した時に、その達成した時の自分の姿に、ワクワクしないもん。よく、言われる目標って。『売上上げよう』『利益を出そう』『間違いを減らそう』『毎日、~を、しよう』って、ワクワクする?以前、TV-CFで、『目標!! 42●店』な~んて、いうのがありましたね。お店の数が、そこまで増えることに・・・ワクワクする?従業員として・・・その目標。その目標を達成した自分の姿。しないよね (*^-^*)なんで?目標=やること、やらなければならないことだからでしょ。売上を上げて、高い評価を得て、自分のやりたい『何か』が、できるようになった、かっこいい自分。目標は、その、ワクワクするようなことのできる、かっこいい自分に、置かなくっちゃ!!42●店を達成した時に、自分が、どうなっているか、よね。『絵』に描ける?思い描ける?その時の自分!!要するに、『42●店』は、目標では、ありません。その後ろにある、かっこいい自分。ワクワクするような、ライフスタイル。これが、目標です。もちろん、そのワクワクする目標を、達成するためのアクションプランとしては、やるべきことは、『やる』『42●店』は、ただのアクションプランです。『お金欲しい~』『幸せになりた~い』これも、駄目ね。『●●稼いで、●●できるようになる』『●●を達成して、●●を手に入れる』そして、その時の自分を具体的に『絵』として想像して、書き出して、ワクワクすること。これが、目標設定のコツ。具体的でないのは、駄目。本屋さんに行って、『何か、本くださ~い!!』なんて、抽象的なことは、言わないでしょ (*^-^*)本屋さんが、どんなに優れたシステムを持っていても、これでは、あなたの欲しい本!!手に、はいりません (*^-^*)具体的に・・・そして、『目標』≠『やらなければならないこと』『目標』=『やりたいこと』『目標』=『なりたい自分』ですよ (*^-^*)ほ~ら、見えてきた・・・でしょ!! (笑)
2008.09.19
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幼にして学べば壮にして成す壮にして学べば老して衰えず老にして学べば死して朽ちずと、申します。学ぶことに、喜びがあれば、そこまで、いくでしょう。学ぶことに、夢が重なれば、そこは、『すぐそこ』、です。
2008.09.18
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さてさて、昨日の続きです。欧米の価値観を取り入れた民主主義を土台にした法治国家。『世界の主流』ですね。日本も、その端っこに、います。母国ですから、『真ん中』、とか、『真ん中辺』と、言いたいところですが、こと、このことに関しては、崖っぷち。理由は、『真ん中の位置がずれてきている』のに、100年以上『真ん中』に、胡坐をかいてしまったから。『法』と『正義』の力関係が変わったからね。この話も、また、そのうち・・・(*^-^*)今回は、裁判所は、何をするところか・・・が、テーマ。日本の裁判所は、法に基づく『法的正義』の所在を明らかにして、『法的に正しいもの』を決める場所。法的に正しければ、それでよし。加害者、被害者、そして世の中の人の心に宿る正義感など、ボロ雑巾以下の価値しかありません。それでも、最近、混合医療の問題で、少し、『正義』も意識し始めたかな(笑)『世界の主流』の裁判所がやっていることは、当事者双方が、納得できる『落とし処』を決めること。『特別法は、一般法を駆逐する』わけですから、当事者間で、納得できれば、一般法や過去の判例は、二の次、三の次。さっさと、判決が下り、その決定こそが、『法的拘束力を持ち』ます。法は、争点に決着をつけるための大切な基準ではありますが、双方が、法的正義の落ち着き先と、現実の落とし処は、別であっても、やむを得ないと考える場合は、それもOKです。日本じゃ、『違法性』や、『過去の判例』との整合性を問われちゃう。誰が? って、裁判所が (笑)『世界の主流』の裁判所では、法的に正しくても、自己の主張する線を争うと、証明に、時間と金が、かかりすぎる。社会の目から不正義に見える。結果、裁判後の社会の冷たい視線がマイナスに働く。などと感じた場合、とっとと、別の『落とし処』を模索します。法的正義を貫いて、裁判に勝っても、損をしては、なんにも、ならない。ということと、法的正義を貫いて、社会の冷たい視線を浴びるということはその法は、正義に照らし合わせてみると、時に、『不正義な』状況に追い込まれている、不備のある『法』だということ。『法は、正義を守るもの』で、あって、『今の正義に根差さない、古ぼけてしまった浮き草法』では、人を裁けないということね (*^-^*)もっとも、『今の正義』が、いっぱいあるから、困っているのだけれど・・・でもさ、『生身の肘を、車にぶつけたので、湿布を買って、治療した。』という主張で、本当に、『事故』に起因する怪我ですか?通院しなかったんですか?じゃあ、あなたは、その湿布を購入した理由が、本件事故に関わる怪我に起因するものであると裁判所で証明してください・・・・・そりゃ~、被告を守る法に関しては、厳密に、厳密に、運用する日本の裁判所ですから、厳格な証明責任を負わせられる被害者(原告)は、その証明など、できるはずも、ありません。だって、今の日本の交通事故のすべての判例は、医者の診断書なしの『被害』を認知していないから。そこを争った場合。でも、裁判を起こすことはできるから、『状況証拠』と損害額の観点から見て、湿布薬で、本当に、裁判になったら、保険会社だって、反論書を書く手間賃のほうが高い。書かなきゃ、保険会社が、負けます (笑)また、おおげさに、したくなかった。という被害者の、偶然性に対する、いたわりの心。踏みにじることにも、なりかねません。『ギスギス』した世の中への特急券販売は、やめたほうがいい。アジャスターは、保険契約者と話をして、*・’°☆。.:*:・’☆’・:*:.。.:*:・’°:*:・’°保険を使わずに、『湿布代』の過失割合分を払って、終わりにしませんか?長引いても、誰も得しないから。どうせ、保険を使うと、次の保険料が上がってしまって、損ですから、使わないでしょ?この金額では。また、それ以上、突っ込まれたら、示談交渉代理人として、あらためて、法的査定をしますから・・・裁判をすると、今の日本では、相手は、なにも、とれませんから、相手にとっても、ここが、落とし処ですよ。制裁金的損害賠償請求権は、日本では、絶対に認められませんからね。*・’°☆。.:*:・’☆’・:*:.。.:*:・’°:*:くらい、言えよ~~~♪保険会社の熟練アジャスターさん!!(笑)
2008.09.17
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会社の部下が交通事故を起こしました。こちらが、軽自動車で、あちらが、自転車でした。双方の言い分が違うので、真実は、わかりません。でも、素人目に見ても、金属の塊にぶつかった、あちらさんの肘。湿布するくらいのことは、あって、当然かな・・・でも、私の会社がかけている自動車保険の損害保険会社では、保険は、おりないという・・・理由は、事故直後、医者に行っていないので、診断書がないので・・・とのこと。被害者の口頭陳述だけでは、事故に起因するものか否か、わからないし、裁判しても、被害者は証明できないから・・・だって。それは確かに、そのとおり。日本の裁判では、被害者は、裁判に勝てないから、法的賠償責任は発生しない。これは、現状での事実。でもさ、VERY JAPANESE (笑)私、保険会社の従業員をやらなくて、よかった。確かに、『証明責任は原告にあり』は、民主主義の大原則。保険会社の立場からしたら、『法的賠償責任が発生した時に保険金が、おりる』わけだし、世の中、とんでもない輩も、多く、おいそれとは、ルールを捻じ曲げられないことも、わかる。でもね~~~(*^-^*)新米サラリーマンのアジャスターに、ルールを曲げよ。とは言わないけれど、『名刺に肩書きのある』サラリーマンさん!!もう少し、想像力とか、判断力とか、ないの?長くなるから、明日にするけれど、これだから、日本人の一流サラリーマンは、三流なのよ。世界では、負けるわよ。この保険会社!!理由は明日~~~(*^-^*)
2008.09.16
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ある有名な方の言葉ですね。誰にでも出来ることを、誰にも出来ないくらい徹底してやる。簡単なことのようですが、これが出来たら、苦労しません。経営者が、陥りがちな誤認です。こんなことが、ちゃ~んと、できたら、み~んな、東大行って、財務省です。 (笑)できないから、そう、できないから、『あ・な・た』ごときに、使われているんです!!ごめんなさい。『あ・な・た』って、『私』のことです (*^-^*)でもね、本当は、大事なことよ。だって、だ~れも、難しいことなんか、やっていないから、凡事を徹底して、やった人が、勝ち。だから・・・・・
2008.09.15
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最近すごく信頼していた人がそんな状態だと知り、ショックで。[2007/12/08 22:55:04] ●●の発言: どなたかが、そういう状況なのですね[2007/12/08 22:55:28] ●●の発言: ●●の父がそうでした[2007/12/08 22:55:31] ◇◇の発言: かなり遠くに住んでいるので会う機会もなく、全然知らなかったんです[2007/12/08 22:55:42] ●●の発言: そうなんですか[2007/12/08 22:56:08] ◇◇の発言: 時々メールはしていたんですが、ずっと隠していたんですね・・。[2007/12/08 22:56:26] ◇◇の発言: で、つい最近実は・・と告白されました。[2007/12/08 22:57:06] ●●の発言: 父の場合、肺がんから、脳に転移しましたが[2007/12/08 22:57:08] ◇◇の発言: 本人はすごく前向きでがんばりやさんなんですが、どう声をかければ(メールすれば)いいか・・。[2007/12/08 22:58:14] ●●の発言: 肺の中での再転移がなければ、[2007/12/08 22:58:31] ●●の発言: コバルト照射することになっていました[2007/12/08 22:59:41] ●●の発言: 最終的には、照射前に、肺に中に再度転移が見つかって、治療は中止になりました[2007/12/08 22:59:56] ◇◇の発言: 彼女は脳のほうは再発らしいです。なのでもう同じ治療はできなくて半年の生存率1%と告知されました。[2007/12/08 23:00:16] ●●の発言: でしょうね。[2007/12/08 23:00:36] ◇◇の発言: 内臓はどこの癌なのかしらないんですが、先日も手術を続けて3回も行ったそうです。[2007/12/08 23:00:40] ●●の発言: 周りの人は[2007/12/08 23:01:07] ◇◇の発言: そのうちの2回で心肺停止状態になったと。[2007/12/08 23:01:17] ◇◇の発言: それでも彼女は復活しました。[2007/12/08 23:01:27] ●●の発言: チルチルとミチルの青い鳥を思い出すしかありません[2007/12/08 23:02:00] ●●の発言: 父は、・・・[2007/12/08 23:02:18] ◇◇の発言: 彼女のためにしてあげられることってなんなんだろうってずっと考えたんですが、私自身が一生懸命生きることしかないのかな・・。[2007/12/08 23:02:50] ●●の発言: 父の最期は、立派でした。自分の父のことで恐縮ですが。[2007/12/08 23:03:03] ●●の発言: ●●は心配です。[2007/12/08 23:03:41] ●●の発言: あのような最期を、迎えられるのかどうか。自分が・・・[2007/12/08 23:04:25] ●●の発言: 今日の読売新聞の朝刊[2007/12/08 23:04:30] ◇◇の発言: 私もです。あんなふうに自分の最期を受け止めて、前向きでいられるのかな。[2007/12/08 23:05:11] ●●の発言: 『編集手帳』に目を通すことを[2007/12/08 23:05:26] ●●の発言: 強く、強く、お薦めいたします[2007/12/08 23:05:43] ◇◇の発言: 毎日新聞なんですが・・。[2007/12/08 23:06:23] ●●の発言: インターネットで、見られるとは思います[2007/12/08 23:06:40] ◇◇の発言: あ、そうか(笑)見てみます。[2007/12/08 23:07:33] ●●の発言: チルチルとミチルは[2007/12/08 23:07:59] ●●の発言: 死者の国を訪ね、祖父母に会う[2007/12/08 23:08:17] ●●の発言: その国に住む人は、[2007/12/08 23:08:28] ●●の発言: いつも、眠っている[2007/12/08 23:09:04] ●●の発言: 現世の誰かが思い出してくれるたびに[2007/12/08 23:09:16] ●●の発言: 眠りから覚めるという[2007/12/08 23:09:29] ●●の発言: 祖母が孫たちに言う[2007/12/08 23:09:40] ●●の発言: わたしのことを、[2007/12/08 23:09:56] ●●の発言: 思い出してくれるだけでいいのだよ[2007/12/08 23:10:25] ●●の発言: そうすれば、いつでも、わたしたちは[2007/12/08 23:10:29] ●●の発言: 目が覚めて[2007/12/08 23:10:46] ●●の発言: お前たちに会うことが出来るのだよ[2007/12/08 23:11:15] ●●の発言: メーテルリンクの戯曲[2007/12/08 23:11:23] ●●の発言: 青い鳥[2007/12/08 23:11:23] ◇◇の発言: そうなんだ、そういうお話だったんですね。もう忘れてしまっていました。[2007/12/08 23:11:35] ●●の発言: ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)ウンウン[2007/12/08 23:11:42] ◇◇の発言: ●●さん、大切なことありがとうございます。[2007/12/08 23:12:09] ●●の発言: YOUR WELCOME[2007/12/08 23:12:22] ●●の発言: YOU'RE[2007/12/08 23:12:55] ●●の発言: That's my pleasure !![2007/12/08 23:13:26] ◇◇の発言: o(^-^)o[2007/12/08 23:14:02] ●●の発言: 一所懸命に生きた人に対して[2007/12/08 23:14:14] ●●の発言: 周りの人が出来ることは[2007/12/08 23:14:25] ●●の発言: ひとつだけ[2007/12/08 23:14:42] ●●の発言: その人の、[2007/12/08 23:14:59] ●●の発言: 骨を拾ってあげる[2007/12/08 23:15:04] ●●の発言: それだけ[2007/12/08 23:15:39] ◇◇の発言: そっかぁ。でもすごくつらいですね。[2007/12/08 23:15:41] ●●の発言: 思い出してあげること[2007/12/08 23:16:09] ●●の発言: 目を瞑らなければ、[2007/12/08 23:16:16] ●●の発言: 見えないものがある[2007/12/08 23:17:13] ●●の発言: トナカイに牽かれて、空を飛ぶ、サンタクロースには[2007/12/08 23:17:29] ●●の発言: 目を瞑らなければ[2007/12/08 23:17:33] ●●の発言: 会えません[2007/12/08 23:18:25] ◇◇の発言: そうですね。絶対に忘れないことが大切ですよね。[2007/12/08 23:19:07] ●●の発言: その人が、◇◇さんの人生の『ストーリー』に、出てくる。[2007/12/08 23:19:15] ●●の発言: これが、大事[2007/12/08 23:19:49] ●●の発言: 人の『ストーリー』に出てくる人に、なってください[2007/12/08 23:20:26] ◇◇の発言: なんか、泣けてくる。この間彼女から告白のメールをもらって返事を書くときも涙がとまらなくて。[2007/12/08 23:20:33] ●●の発言: そして、多くの人を、◇◇さんの『ストーリー』に登場させてください[2007/12/08 23:21:12] ●●の発言: 人は、ひとりで生きているわけではありません[2007/12/08 23:21:30] ●●の発言: 支え、[2007/12/08 23:21:38] ●●の発言: 支えられた[2007/12/08 23:21:47] ●●の発言: その人たちが[2007/12/08 23:21:53] ●●の発言: ストーリーに[2007/12/08 23:22:04] ●●の発言: でてきます[2007/12/08 23:22:52] ◇◇の発言: どうして生きたいと思う人がいきられないんだろ。[2007/12/08 23:23:41] ◇◇の発言: すみません、なんか暗くなっちゃいましたね。[2007/12/08 23:24:05] ●●の発言: 時の長さでは、決めないようにしようよ![2007/12/08 23:24:34] ◇◇の発言: どんな人生を送ったか、ですよね。[2007/12/08 23:24:35] ●●の発言: その人生の価値を[2007/12/08 23:24:40] ●●の発言: ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)ウンウン[2007/12/08 23:24:57] ●●の発言: 長さで決めたら、[2007/12/08 23:25:29] ●●の発言: 幼くして、召されてしまった子供がかわいそう[2007/12/08 23:25:37] ●●の発言: だから・・・・・[2007/12/08 23:25:46] ◇◇の発言: そうですね[2007/12/08 23:25:49] ●●の発言: 長さで、きめない[2007/12/08 23:26:17] ◇◇の発言: 私もがんばって生きなくちゃね。[2007/12/08 23:26:30] ●●の発言: ◇◇さんの『心』の中に残れば、[2007/12/08 23:26:47] ●●の発言: 『死して朽ちず』[2007/12/08 23:26:52] ●●の発言: というものですよ[2007/12/08 23:27:24] ◇◇の発言: ありがとうございます。本当に●●さんの言葉にいつも励まされてます。[2007/12/08 23:27:27] ●●の発言: そうそう、がんばって、生きよう[2007/12/08 23:27:48] ●●の発言: 遅くに、ごめんね[2007/12/08 23:28:05] ◇◇の発言: いえいえ、うれしかったですあなた自身は、何人の人の『ストーリー』に出てきますか。あなたの役職や財産、お金に関わって、出てくる『あなた』は、『あなた』自身では、ありません。ご確認●●さん、◇◇さんの、了解を取り付けて、記事にしております。
2008.09.14
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今日は、以前から予定されていた、イレギュラー配送があるため、社長も、配達です。部長が社長に言いました。『●●のやつ(配車の責任者)、昨日、突然入ってきたイレギュラー配送も、ふたつ返事で受けたと思ったら、社長の配送に、くっつけやがったんですね!!』『まったく、あいつは!!』社長は、部長に、言いました。『いえいえ、良い判断ですよ。』『彼は、私が、今日、遠方へ配送に出かけることを知っています。』『トラック配送だし、東京の道路事情を考慮すれば、今日の私は、余裕を持った日程にしているであろうことは、彼にとっても、想像に難くありませんよ。』『その帰り道で、ということが、ベストなら、私を使ってくれていい。』部長が、社長に、言いました。『でも、社長の都合が明確には、わからないのに、自分のスケジュールかのように、勝手に、社長を『当て』にするなんて!!!』『当てが外れたら、どうするつもりなんだ!!』社長が、部長に、言いました。『彼は、配車の責任者ですよ』『配車の可不可の判断は、瞬時にしなくてはなりません』『責任者が、【上司に訊かないと、わかりません】と、答えるべきではないでしょ?』『即座に、判断をして、結果については、責任を持つ。』『私の都合が、予想に反して、つかなかった時は、間に合うように、自分が、早くから、動けばいい。部下にも、早くから、動いてもらえばいい。』部長が、社長に、言いました。『彼の部下が、彼の指示に従わず、仕事が機能しなかったら、どうするのですか?』社長が、部長に、言いました。『普段、彼が、部下の苦労を、共に背負っていれば、そんな話には、ならないよ。』『もし、そういう話になったとしたら・・・、彼は責任者になるべき人ではないし、その結果については、彼を責任者に任命したヤツが、責任者でしょ。』『せいぜい、責任を感じて、彼のその境遇を助けるべきではないのかい?』どうも、世の中、責任者の責任者が、せっかく、任せたのに、いちいち、口出し・・・これをやっているから、成長しないんだな~~~。あっ、私の会社。 よ (笑)まあ、でも、世に生きる者のひとりとしては、ベストを尽くしたのに、結果が芳しくなかった場合、『客』だ、『権利』だ、『契約』だ、と、大騒ぎするのは、やめたいものです。実際、100点を取ることは、そう、難しいことではありません。実社会では、個々の仕事では、100点の結果を以って、『当たり前』とするのでしょう。しかしながら、はっきりしていることがあります。『100点は、取り続けられない。』ということ。私たち、人間には・・・・・。だから・・・・・、ネ (*^-^*)もう、ちょっと・・・、もう、ちょっとだけでいいから、『寛容』であるように・・・。『誠実な失敗』に対して・・・・・人を育てるのだと思って・・・ね (*^-^*)そうしよう (*^-^*)
2008.09.12
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それは、『想定外のことも起きる』と『想定』しておくこと。『詭弁だ!!』って、思っている『あ・な・た』だから、想定外のことが起こったときに対応できないのよ!!『マーフィの法則』を馬鹿にしているでしょ!『起こりえないと証明されたこと以外は、いつか、必ず、起こってしまう』ということよね (*^-^*)でも、『マクロ』では、『経験則』重要です。『マクロ』では、『経験則』どおりに、ことが運ぶ!!と、『かなり』なら、信じていい。ただし、『かなり』までよ。
2008.09.11
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『経験』経験どおりには、行かないことが、たくさんあって、予想通りには、行かないことが、たくさんあって、『こうしたら、こうなった。』ではなくて、『こうしたら、こうなるつもりが、こうなった。』ということも、たくさんある。これを、『経験』とすべきだろうな。ということ (*^-^*)『こうしたら、こうなった。』を、経験にしてしまうと、『こう、ならなかったときに』『想定外です~~』って、なるから。『こうしても、こうならないこと』が『いっぱいある』自分の順番のときには、たまたま、『こうなった』だけ。『こうしたら、こうなった。』を、『経験』にしてしまうと、ひとりの『過去の経験』なんて、『たまたま』に過ぎないことを見逃してしまう(笑)だから、『こうしたって、どうなるかは、わからない。』が、『ミクロ』では、正解。まさに、『賽の目』だから、何でも、やってみること!!それを、たかが何十年か生きてきただけで、『経験から言うと~』、と思うから、秋山真之のいうところに『船底につく牡蠣殻』になっちゃうのよ!私たちの『ケ・イ・ケ・ン』
2008.09.10
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今日、仕事仲間から、素敵な贈りものをいただきました (*^-^*)いえ、正確に申し上げますと、『横取り』してきました (笑)私あて、では、なかったので(*^-^*)別の仕事仲間が、いろいろあって、少し、落ち込んでいました。そうしたら、仲間みんなが、寄り添ってきて・・・・・ひとりじゃないって・・・・・自分のペースで、『楽しんで』『やる』仕事は、それで、大丈夫!!って (*^-^*)その中に、こんな言葉がありました。私向けに発信されたわけではないけれど、メッセージが前を通ったとき、さっと、自分のポッケに、いれました。職場で、落ち込んだとき、こんなメッセージが、何通来るかは、いろんな意味で、バロメータ。私は、この仕事に出会えて本当に、よかった ♪♪♪その、メッセージ、ちょっと、ポッケから・・・ (*^-^*) ↓↓↓●成功を信じてくれる人のために、成功しなければならない!●成功を信じてくれない人のために、成功しなければならない! (Happy 名語録 から)●幸せを手に入れるんじゃない。幸せを感じることのできる心を手に入れるんじゃポッケが、熱くなってきた!!
2008.09.09
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子供のころからの勉強を、『役に立たない』という人がいます。『大人になったら、使わない』という人がいます。それは、勉強が、足りなくて、それが『役に立つ』仕事を、立場を、まだ、手に入れられて、いないだけ。せっかく、使える機会が目の前を通っているのに、気がつけず、無為に、見過ごさざるを得ないだけ・・・だと思って、今からでも、遅くはないと信じて、学ぶ姿勢で、生きようと思います (*^-^*)
2008.09.08
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先日、『人並みの何が悪い』と、言われました。だから、こう、答えました。人並みだ、と安閑としている人は、『人並みの何が悪い!!』と、怒るから『悪い』と。この方は、すっごく優秀なのよ。あ~あ、怒らせちゃった (笑)誰でも、どこかに、人並み以上のものを秘めています。周りとの『調整』、『調和』は、大切です。周りに合わせ、出過ぎず、『人並み』にすることも、戦術としては、『あり』でしょう。はい、それでは、どうでしょう・・・それだけで、幸せ?本当?人並みの学校を出て人並みの会社に入って人並みの車を買って人並みの結婚をして人並みの家を建てて人並みの家庭を築いて人並みの学校に子供を入れて人並みの就職をさせて人並みの・・・・・人並みの・・・・・人並みの・・・・・人並みの・・・・・人並みの・・・・・人並みの・・・・・人並みの・・・・・最後は、人並みの葬祭場で人並みの・・・・・最期『人並みの』で思いつく言葉が、こ~~んなに『人並み』で、幸せ?なんか、あるでしょ、やりたいこと。手にしたいこと。持っているでしょ、苦い経験、苦しい思い。俺以外に、わかって、たまるか!本人にしか、わからないわよ!!って、思い。じゃあ、できるよ!じゃあ、あるよ!あなたにしか、できないこと。人並みなんかじゃ、ありませんよ。あなたは!!人並みで、お茶を濁してちゃ、親が、泣きます。神様が、嘆きます。そして、あなたの本心が、魂が、ぶん殴りに来ますよ。『起床~~~!!』って (*^-^*)
2008.09.07
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社長の社外での仕事は、その交流の中で、面白そうなことを、みつけてくること。それを、部下に、『うちでは、こんなこと、できないの?』と、提案して、その大半は、部下から、『ばっかじゃね~の、あの社長!!』と、心の中で、思われながらも、『いえ、社長。わが社の現状及び情勢を考えますと・・・』と、できない理由、やらない理由を、並べ立てられる (笑)でも、そう言われ続けながらも、めげずに、数々の提案をしていくこと。その中から光るものが出てきます。『ばっかじゃね~の?』と、社長を『ケチョンケチョン』に言う、現場を熟知した『優秀な部下』が、きっと、その提案を現実のものにしてくれます。相変わらず、同僚と『ばっかじゃね~の、あの社長!!』と、管を巻きながら (*^-^*)社長が、銀座のお姐さまに、『参った、うちの社員には、ろくなのが、おらん!!』と、嘆く、現場を知る『優秀な社長』のいる会社は、社員20人止まりかなぁ~?だって、現場のことを知ってしまったら、できなくなりますから。『バカな提案』(笑)社長!!会社を大きくしたければ、社長は、外で、遊んでいなさい!!問題は、外で遊んでいられる余裕のある会社にすること。先頭を走るのは、そこまで。部下に『技術的指導』をするのも、その日まで。『そこまで、その日まで』以上、やっちゃうと、5年単位で、どんどん、左前ね (*^-^*)耳の痛い『社長』・・・いるでしょ・・・あっ、俺だ・・・(*≧m≦*)ププッ
2008.09.06
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一歩でも進もうとする勇気を持てたら、おめでとう。実際に、一歩でも進んでみたなら、たとえ、転んでも、すばらしい。転んだ時の痛さも知った。おいていかれる怖さも知った。そして、何より、見守っていてくれる友をみつけた。すばらしい。えっ?そんな友、いない???だったら、そんな友が必要だ、って、知った。すばらしい。そんな友に、自分が、なろう!と、まで、思えたら、あなたは、きっと、すばらしい (*^-^*)
2008.09.05
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私の記事を読んでくださっている人の中に、お医者さんが、いるかもしれない・・・前回の記事で、『素人が勝手なことを!!』と、怒られても、イヤなので、ちょうど、同じ栄養管理をしている、イタリアのメル友から入ってきたメールをUPします。一部、 プライバシーを消し込みますけれど (*^-^*)*・’°☆。.:*:・’☆’・:*:.。.:*:・’°:*:・’°☆*・’°☆。.:*:・’☆’・:お久しぶりで~す先週こちらに戻ってきました~これから私の両親に起こった 【ミラクル】 をユックリお話したいと思います。7月2日、キャンセル便に飛び乗って一時帰国しました。脳梗塞で倒れた母はもう4年半の月日が経ちます。「ただいま~ 。 おか~さん 。 ワタシ だーれ??」母はきょとんとしており、かすかに動いた唇から出た、蚊のなくような声で『よその人。 知らない』そっ そんな~ 今年1月10日にお別れしたときは、まだフツーにお話できていたではありませんか??!!隣にいらした家政婦さんも、 「あんなに待っていらっしゃったお嬢様ですよお分かりですか??」2月頃から病状が急変し、血糖値 は250位 ~ 400近くまでをいったりきたり血圧 は MAX が 130位 ~ 250位 と mini が 60台~150台 を行ったりきたり食事も、口からは僅かしか取れないので、このままでは鼻からチューブを通して流動食になるかもしれないとの話になっていました。肝機能、腎機能、心臓、、、、 体重37,5キロ全ての検査結果は、言うまでもありません、、、5月頃から、父のTELでは、大腸、小腸の動きが悪く、下痢便が続くかと思えば、1週間ほど便秘になり、今では、週2回来てくださる訪問看護さんたちに毎回、摘便処置をしていただいている。 との話。。。。。。なんと可哀そうな事を、、、、絶句していました。父からの否定的な意見を承知の上で、必死の覚悟でイタリアから持ってきた●●の基礎セット + PPP を早速母に一口。50cc程しか飲めませんでしたが、、、 「おいしい」 と 目で合図をしてくれました。帰宅した父は否定的な意見どころか、猛反対!!!解っていました。こうなる事は、、翌日が訪問医の日だったので、先生にもよ~く説明をさせてもらって(勿論父にも聞いてもらっていました) 「一応1週間試してみましょう」と言う許可を頂きました。 1週間が勝負です。 ワタシも必死でした。3日間 水状態の下痢便です。脱水症状を起こしては困るので、水の代わりに▲▲をつくっては飲んでもらいました。「今度はカップッチーノ味よ」、、「今度はピーチ味ですよ」、、「さっぱりするお抹茶味にしましたよ」、、、、訪問看護師さんたちにも 「様子を見たいので、今週1週間は摘便をしないで下さい」とお願しました。(あまりにも可哀そうです)4日目、下痢便が止まりました。 父曰く 「これから便秘が始まるのだよ」5ー6日目 便 なし、、、 (大丈夫かな~??? ワタシが間違えたかな~???)そして最後の7日目です7日目 スコ~シです!!! スコ~シ!!! でたあああ~ (軟便ですが、、、下痢便ではありません!!!)なんと、下痢便ではない、!! 形もまったくありませんが 5月以来止まらなかった下痢便が、、、止まってその2日後に 自力で、、、(父はその頃入院中でしたので、私の報告をあまり信用していなかったようでした)▲▲の量も回を重ねるごとに増え、1週間後には寝起きに300cc~400cc近くも一気飲みができるほどに力が付いてきました。流動食になるかも、、、と言われていた母が 何と言うことでしょうか。 スプーン1っパイのおかゆを取るのに10分もかかっていた母が僅か1週間で 朝食にスプーン4杯分位 + 他の惣菜昼食は例えば ピザ(日本のピザの上に、持ってきた サラミやパルメザンチーズをたっぷりとかけて、ピーマンなどを乗せたりした物)、 を「おいしい」、 「おいしい」、の連発で 半分以上ぺろり です。「夕食は何がいい??」 「手打ちそばが食べたいわー」等と会話ができているのです!!!毎朝母の食事が済んでから父の病院に出かけ、報告をすると「そんなに食べさすなよ。腹でも壊されたら困るからー」 とか 「 ほ~そんなこと言ったの??」 「ほんとにそんな話できたの~??」と本気にしてもらえませんでした。1週間後。訪問医と訪問看護師達が計った血糖値 102!!えっつ??えっつ?? え~~っつ!!! うっそ~ォ !!! 驚きの彼女達の声です。「いつもなら 今日の血糖値は低いですね といっても200台だったのに。。」「今日は間違えたのではないかしら???」 「お食事は摂られましたか?」 「はい パルミザンチーズのたっぷりかかったピザを頂きました」それですぐさま血糖値を下げるお薬が今までの3分の2になりました。母の上に起こった1番目のミラクルです。●●に感謝せずには居られませんでした。*・’°☆。.:*:・’☆’・:*:.。.:*:・’°:*:・’°☆*・’°☆。.:*:・’☆’・:科学的根拠って、なんだろう。医学的根拠って、なんだろう。仮説を立てて、検証実験をして、統計を取ったら、臨床学的に、筋が通った。本当は、ただ、それだけのこと・・・・・
2008.09.04
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前回、*・’°☆。.:*:・’☆’・:*:.。.:*:・’°:*:・’°☆*・’°☆。.:*:・’☆’・:対立があるから、競争が生まれ、結果、互いに、向上することも、事実。そして、誤った方向に、過激に進んでいくことも、減る。ならば、対立を、『否定的』に、ばかり、とらえるのは、???だと。よって、全世界からの、『対立のない「現代科学」への信望』は、危険極まりない。 と。言わんとするところは、痛いほど、よく、わかります (*^-^*)私は、現代科学に信頼をおくもののひとりですが、盲目的には、信じていません。だって、『わからないことだらけ』、が、人間の知恵、知識の『本当のところ』。*・’°☆。.:*:・’☆’・:*:.。.:*:・’°:*:・’°☆*・’°☆。.:*:・’☆’・:と、書き込みました。私は、普段、俗に言われる『普通の食事』は、1日、一回しか、摂っていません。現代科学に基づく、栄養管理をしています。学生時代から、真剣にスポーツをやっていて、医者でない私にも、もう、よくわかりました。科学的に分析すると、『普通の食事』からだけでは、もはや、健康を維持するだけの栄養は、得られないということ。得ようとすれば、オーバーカロリーになり、これが健康を害する要因となること。私は、メタボだったので、成人病の定期健診を2ヶ月ごとに受けていました。投薬されると、血液の数値は、すぐに改善しました。7ヶ月ほどかけて、12キロ痩せても減らなかった総コルステロール。(311→293)それが、一気に160になっちゃう。薬に対する恐怖心が芽生えました。それから、自分で、探しました。栄養管理方法。幸い、いいのに出くわして、その後、体重は、1キロも減らさないのに、半年で293→211で、薬も、脂肪肝も、どっかへ行っちゃいました。骨密度も、7年前より、高いんですよ (*^-^*)医者は、ただただ、首をひねるばかり。『不思議~??』って (笑)お医者さんは、全然、信じてくれません。自分より、学歴の低い患者だからかしら(笑)もちろん、『科学』を妄信したくはないから、未知の何かがありそうな発酵食品や、『雑草の逞しさ』的な『未知』も想像して、栄養学的に、評価されていない、たくさんの種類の食品も摂っています (*^-^*)これが、また、食べる楽しみにもなって、ストレスフリーです (*^-^*)
2008.09.03
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全体主義に基づく『全員同じ』って、怖い。『個性を大切にしよう』なんて、言う気は、全然ないけれど、自分の価値基準は、持っていたい。聞く耳は、もちろん、大切。ある本に、書いてありました。対立があるから、競争が生まれ、結果、互いに、向上することも、事実。そして、誤った方向に、過激に進んでいくことも、減る。ならば、対立を、『否定的』に、ばかり、とらえるのは、???だと。よって、全世界からの、『対立のない「現代科学」への信望』は、危険極まりない。 と。言わんとするところは、痛いほど、よく、わかります (*^-^*)私は、現代科学に信頼をおくもののひとりですが、盲目的には、信じていません。だって、『わからないことだらけ』、が、人間の知恵、知識の『本当のところ』。じゃ~、ひとりでも『ちょっと、対立』しているから、人類は、いい方向に、向かって、くれるかなぁ~ (*^-^*)いい方向が、どっちの方向かは、別として、『いい方向』に、進みますように!!(*^-^*)あっ♪みんなの笑顔のある方向が、いいかな (*^-^*)
2008.09.02
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心は綺麗なのに、目が曇った時にご使用ください。但し、この目薬は劇薬です。心の曇っている時には、ご使用をお控えください。『むかつき』『吐き気』『怒り』をもよおす場合があります。その際には、すぐに、おひとりになって、星でも眺めて、人生を振り返ってみてください。誰が『味方』か。良薬は苦いものと決まっております。『甘いもの』の『食べ過ぎ』にご注意くださいませ。*・'°☆。.:*:・'☆'・:*:.。.:*:・'°:*:・'°☆*先日、ある会社の社長さんに差し上げた、『目薬』の処方箋でした。
2008.09.01
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