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このオリンピックの女子フィギュアにおいて。心から、残念だと思う論評に出会った。あえて、言わせていただく。日本人だけれど。あえて、言わせていただく。金、銀、どちらの贔屓でもないけれど。金の演技が点数を取るような構成になっていた。と、その評論は言う。たしかに、そう言うルールになっているが、美しくなかったと言う。論評のその部分には、合意する視点もあっていいだろう。俺には、よくわからないが。ただね。。。そう言うルールで戦っているのだから、文句があるのなら、ルールを決めた人に言えばいい。金を獲った人を美しくないなどという論評は不適切だ。覚えておいてほしい。金だ銀だと言うけれど、その採点のルールを創っている機構があるのだ。ましてや、100m競争ではなく、人の感性で評価する競技なのだ。100m競争だって、一番遅い人が金メダルだとしたら、僕だって、出場できそうだ。芸術性がなかったと、その人は言う。俺に、それは、わからない。でも、人の感性を含め、公正に評価するために『点数』のしくみがあるのだろうことは理解できる。そして、その点数の制度は、結局、皆が、合意して、それに基づいて、オリンピックに参加しているのでしょ?それでも、その制度に批判があってもいい。むしろ、それを健全だと思う。ただね。そのルールを戦略的に検証してプログラムを組み立てて勝った金に対して、『美しくない』という御言葉は不適切極まりない。金がルールを創ったわけではないのだから。文句があるのなら、ルールを決めた機構に言え。今のルールでは、私の目から見て、美しい人が勝てない。と。ルールに基づいて勝った者者が美しくないと言われて、負けなければならないのなら、スポーツなんて成立しない。泥臭くたって、ルールに基づいた点数が高いやつが勝ち。それが、フェアなスポーツというものだ。
2018.02.24
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変わらないこととは、きっと、誰もが、変えるべきではない、そう思っていることなのだろう。年齢、歴史の長さ、先輩後輩、などなどなど。努力の結果によって逆転できたりはしないもの。僕は、それらを比較の対象要件に入れない。もちろん、多様なる価値観の中だから、先輩に対して、失礼な態度は取らないように心がけている。と同時に、後輩に対して、『先輩ヅラ』っていうの?あれは、やりたくないから、やらない。先輩後輩の間柄そのものは、逆転不可能だからね。
2018.02.22
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僕の仕事のしかたを認めてくれる。そんな人が、出てきてくれたことに感謝。僕の仕事のしかた、というか、選び方。近未来を探る視点として大切にしていること。そんなことをお伝えする機会が発生した。『Harvard・Insead』のカリキュラムの中で使われるビデオ教材。教材のテーマは『日本におけるブルーオーシャン戦略』その中で、5分間程度だけれど、ビデオ出演?する。なぁ、世界どの。大丈夫か?俺で?
2018.02.13
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4年ぶり。 我が家にエアコンが戻ってきました。(*^_^*)次女が大学受験の最中に壊れました。彼女は、この3月、大学を卒業します。(笑)室内で、ニット帽、マフラー、手袋でした。よく、言っていました。 『ベランダの方が、あったかいね』って。(๑>◡<๑)4年前の見積書の半額以下でした。 見積もりって、なんなんだろう。(・・?)
2018.02.13
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