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大関 霧島 と 伯乃富士 関 の一戦 見応えがあった。これぞ大相撲だ。これで 大関と小結が並んだ!!15日間の本場所はいたるところに爆弾?が仕掛けてるように思えてならない。永いナガイ15日間が明日で終わる。この両者は既に取り組み済なのであすの結果次第では優勝決定戦それにしても御嶽海関は取組中もあともふうふうと口が開いていて限界かな?と勝ち越して良かった。
May 23, 2026
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MAP定例会後、少々疲れがでて昨日ぐらいから風邪気味。肩こりと頭痛がひどく湿布剤を貼って、うとうとする。
May 16, 2005
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4連休は今度11年後だそうです。長男が帰ってきた。あさってには帰っていきます。明日は長女が帰ってきます。次女は大学です。世間的にはいい家庭です。
September 19, 2015
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NHK BS 対決 日曜午後10時松本若菜。ある医大が入試で女子の点数を意図的に下げている。衝撃的な情報を耳にした新聞記者の檜葉菊乃(松本若菜)は、独自の調査を始め、医大の理事である神林晴海(鈴木保奈美)に目をつける。巧みに追及をかわす晴海。しかし、菊乃は突破口は彼女しかないと考え、粘り強く核心へと迫っていく。男性優位の社会で、無数の理不尽に直面してきた二人。先日の放送では神林さんが北さん(理事)にご自身の保身のために隠蔽しましたね!と迫った。ここが重要で大学存続のために動くのは致し方ないが保身のために動くのは違う。という。この「対決」というドラマは数々の問題を含んでおり一つを正してもどうにもならないことが判っている。対決は誰と誰の対決なのかを突き詰めると自分との対決だと。女子ばかりが医師になってしまうと皮膚科と眼科ばかりの診療科になって外科や整形外科などまして救急なんて誰もやりたがらない。そうなってもいいのか!という。だからと言って女子を一律に減点しておけば男子が優位になりいわゆる外科系の医師不足は回避できる。やる気のある意欲的な人材があってこその医療だ。女子だから皮膚科や眼科、美容系に流れると決めつけるのはいかがなものか!医療に関心のある人は目標をしっかりと持って受験している。それは一部にはお金というものが目標になっていることもあるが、それだけではない。命に向き合いたいと願って受験している。そこを信じることなく一律に女子減点というのはあまりにもコクだ。
April 29, 2026
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