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2026.04.11
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テーマ: 山登り(191)
カテゴリ: 日常



まいど、俺や。
この前な、ほんま久しぶりに山登りしてきたんや。
正直、行く前はこう思ってた。
「しんどいだけやろこれ」
でもな、終わってみたら
めちゃくちゃ爽快やった。
なんやあの感覚。
今日はその話や。
結論:しんどさの後にくる解放感がエグい
まずこれや。
山登りはしんどい→その後の解放が気持ちいい。
このギャップがすべて。
登ってる最中は
息切れる
足だるい
もう帰りたい
やのに、
頂上ついた瞬間
全部チャラになる。
景色がズルい
これな、でかい。
上からの景色。
空が広い
風が気持ちいい
見渡せる感じ
普段の生活って
建物
スマホ
狭い視界
こればっかやろ?
それが一気に開ける。
脳がリセットされる感じ。
スマホから離れる時間
山ってな、
スマホ触る時間減る。
これがまたええ。
通知こない
SNS見ない
無駄な情報入らない
つまり
脳のデトックス。
気づいたら
「なんかスッキリしてる」
ってなる。
体動かすってやっぱ大事
これ当たり前やけどな。
普段
座る
ダラダラする
動かない
こんなんばっかやと
体も気分も重くなる。
でも山登りは
強制的に運動。
しかも
自然の中でやるから
普通の運動より気持ちいい。


まとめ
結論いくで。
山登りはしんどいけど、その後の爽快感がヤバい。
理由はこれ。
しんどさからの解放
景色の気持ちよさ
スマホからの解放
体を動かす気持ちよさ
正直なとこ、
行く前はめんどい。
でも終わったら思う。
「また行ってもええかも」
これが山の怖いとこやな。



締めの俳句
登りきり
風にほどける
心かな





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最終更新日  2026.04.11 08:00:09
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