マックス爺のエッセイ風日記

マックス爺のエッセイ風日記

2017.01.21
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カテゴリ: 写真
このシリーズも今日が最後である。第1回、第2回は私が通っている床屋さんのキッズコーナーを紹介した。今日もその残りが3枚ほどある。それだけでは足らないので、街中で撮った写真やある展示場で撮った写真も加えて「ごった煮」にして見たが、さて首尾はどんなもんだろうね。ウィンク




 ここはある床屋さんのキッズコーナー。男の子が好きそうな赤い消防署の車がありました。




   これも男の子向きでしょうか。色んな乗り物や怪人が並んでいます。




  これも男の子用のキャラクター各種。床屋さんの苦心が偲ばれますね。




 これは近所の商店街のとある店頭で見かけたネコちゃん。奇抜なデザインですね。手書きハート大笑い




     これも同じ店頭で。可愛い子供同士でのキスの一コマです。




             これは街中の幼稚園の塀に張ってあった看板です。




       これはある展示場で見かけた玩具です。




       ここからはある展示の幼児が描いた絵の紹介です。




 3歳児のテーマは「どうぶつえんにいったよ!」。天衣無縫な作品ばかりですが、とても上手ですねえ。




          次は4歳児のテーマです。ウィンク



   4歳児のテーマは「クリスマスツリー」ですが、意外とまともですねえ。(^^♪




         ほら、すごいでしょ?どれも堂々たる作品ですね。びっくり




         5歳児のテーマは「こんないきものがいたらいいな」です。




    子供たちが自由に想像して描いた「いきもの」ですが、さて出来栄えは?




   ほらね。面白いいきものがたくさんいますよ。クール


    5歳児にとっては少々難しいテーマだったかもねえ。


 話は変わりますが、私はTVの番組で宮城まり子さんが主宰する「ねむの木学園」の障害者が描く絵を観たことがあります。生まれながらにして障害を持った人たちが、宮城さんの自由な指導で芸術に目覚めて行く過程、そしてその作品の見事さに目を奪われました。きっと美や芸術には人間の本能を刺激し、隠れた才能を引き出す力があるのでしょうね。





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Last updated  2017.01.21 04:30:03
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