マックス爺のエッセイ風日記

マックス爺のエッセイ風日記

2017.02.01
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カテゴリ: 芸術論
このシリーズでは、私が泊まったり利用したりした宿に飾られていた美術品を紹介しています。今日の最終回は、昨年10月に行われた所属走友会の創立30周年祝賀会会場となった、仙台市近郊秋保温泉の老舗ホテルに飾られていたものです。どうぞお楽しみくださいませ~。




 これは美術品ではなく廊下の絨毯なのですが、見事なものだったため撮影しました。




                 ファンタスティックな虹と鳥の組み合わせですね。




 見事な富士山のシルエットですね。極力光線が入らぬよう、角度を調整しています。




             ガラスに反射してしまいましたが、豪華な富士山です。




     これはかなり幅のある富士山でした。これでも両側が切れています。




            次は焼き物を集めて見ましょうか。見事な白磁ですね。




       面白い形の花瓶ですね。少し平べったい感じがします。





                大きな壺でした。デザインが近代的ですね。




          山水の大皿です。見事な出来ですねえ。




    こんな布地を繋ぎ合わせたものを何と呼ぶのでしょうね。キルティングかな?手書きハートぽっ




       見事な松が描かれた屏風絵です。とっても大きいんですよ。




           ちぎり絵風の作品。大勢の雛人形のように見えますが。




        元気に飛び跳ねる鯉。縁起物です。




                       静かに一人佇む桜の樹。




       これはまた立派な飾り馬ですねえ。神馬でしょうか。






           最後は楽器を打ち鳴らして楽しむ童子の人形です。




     創設30周年記念式典後の記念撮影です。盛大で楽しい会でした。大笑い <完>





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Last updated  2017.02.01 04:30:04
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