マックス爺のエッセイ風日記

マックス爺のエッセイ風日記

2020.06.04
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カテゴリ: 園芸・家庭菜園
<🌸話題の乏しさをバラで胡麻化すぽっ



 相変わらず重苦しい日々と重苦しい話題が続いている。私はそれでも耐えられるのだが、果たして読者はどうだろう。そこで今が盛りのわが家のバラを載せようと思う。ところが喜び過ぎて、初っ端からボケボケの写真になった。カメラは良いのだが、私の腕がねえ。どうぞお許しあれ。ぽっ




 黄色のミニバラも可愛い。なおバックの葉は、まだ青いモミジでバラの葉ではない。



 これもミニバラのはずなのに、結構大きく育って花も八重になった。色んなことが起きるものだ。



 こっちもミニバラだったかな。ピンクのバラにも色んな種類があってねえ。ウィンク



 私はほとんどバラの世話はしない。たまに剪定する程度だが、アブラムシが付かないのが嬉しい。



 少し色が違うと思うのは種類か、それとも花の咲き具合か、撮影時間の問題か。



 これは柵の傍で咲いているもの。あまりにも茂り過ぎたために先っぽを剪定したら、ガレージから見え難くなって、ガレージの屋根の方に伸びている。あれま。



 これも同じ種類だけど、植えてある場所が違うのよ。こんな風にたくさんのバラが咲いてるのは良いんだけど、朝の掃き掃除が結構大変でね。



 やっぱり代わり映えしなかったか。ゴメンゴメン。m(__)m



  これは最初クリーム色だったはずなんだけど。



 深紅のバラも案外きれいだよね。でもこれがもう散り始めている。号泣



  乳白色のバラも良いよね。牛乳石鹸みたいで。



   少し濃く見えるのは、お日様が当たる角度のせいだと思うんだ。これは庭の内側から。



 ほらね、やっぱり違うでしょ。これは庭の外側からの撮影。



 弟から電話が来て、少しだけ話した。それで驚いたのは、彼と全く同じことを考えて準備していたこと。それだけでも嬉しいのに、ちゃんと私のブログを読んでくれ、感想を話してくれること。弟は秀才だが、凡才の私とも話は通じる。つまり彼は私と違って常識人でもある。



 その彼が意外なことをつぶやいた。それにはビックリ。まあここには書けないことだが、なるほどそんなものかと思った。彼はジャーナリストだったせいで、私とは違った角度から物事を観られる。でも彼が言わんとしたことは私も感じていたことで、十分気を付けようと思った。



 その夜のこと、洗濯をしようとしたが設定を確かめるため眼鏡をかけようとしたが見つからない。ひょっとして間違って洗濯機に入れてしまったか。そう考えて洗濯機に入れた洗濯物を全部出した。だが見つからない。眼鏡を探すためにも眼鏡が必要。居間、台所、洗面所に浴室。あれまあ、どこへ行ったのか。



 散々探したが見つからず、もう一度洗濯機から洗濯物を出した。ああ無情。もしもと思って薄暗い階段を手探りで探すと、眼鏡のような感触。どうやら用心して、安全な場所に置いたようだ。ようやく設定し直して洗濯開始。失敗の原因は風呂の残り湯がなかったから。最近はこんなことが増えた。もう一つ眼鏡を作りたいが、贅沢は許されない。さてとんだバラ尽くしになったが、読者諸氏どうぞお許しあれ。





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Last updated  2020.06.04 06:59:47
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